AIに作らせる裁判物小説。への応援コメント
余計なお世話かもしれませんが、読者層を意識した方が良さそうです。男性なのか、女性なのか、子どもなのか、大人なのか――今だと、丁寧な文章といった感じがしました🐱📚
作者からの返信
AIにはギャグだとかライトノベルとか、修正のイメージを訊かれますからね。
ちゃちゃっと作った感じですから、イメージだけです。
下書きと言っても良いかもしれません。
修正を自分的に完璧になるまでやるのは時間が掛かります。
そこまでやる体力と時間はないので、試行錯誤のあたりを付けたいだけです。
私的には、法律物でやるなら、法律と文章全てを手書きして、弁護士とか裁判官の口調や用語をそれっぽい物に直して貰うのがいいのかなと思ってます。
時間が許せはそうやっていたでしょうね。
AIに作らせる医療物小説。への応援コメント
モンスターファームとかに応用できますね。
消毒液や殺虫剤でスライムを倒す話を思い出しました。
『スキルレス鑑定士の牧場物語』とかでしょうか?
作者からの返信
それも良いですね。
ぱっと思いついたのがこれです。
このエッセイは10分掛からずに書きました。
長編小説にするには修正とか時間が掛かると思いますけど。
病気のネタはAIに尋ねると良いと思います。
身近な熱中症だとか、一酸化炭素中毒とか、ニュースでやってるようなネタが簡単だと思いますけど。
私なら対処するシーンのアイデアはAIに任せるしかないですね。
専門用語とか使うとなるとなおさらですね。
医療物はいつか書いてみたいです。
AI活用のアイデア料理物。への応援コメント
モンスター料理の小説はたくさんありますからね。今期のアニメもいくつかありました。書籍化を目指さないのであれば一定数の読者は見込めますが、アイデアは被るでしょうね🐱🍴
たぶん、コミカライズを前提の作品作りが必要になってくると思います📚🌟
「魔王城の料理人~異世界の動物だと思っていたのは魔物だったのか」とか、そういうコンセプトが必要だと思います。
作者からの返信
そうですね。
間口が広いかなと思って、しかも私に無理な料理物を選んでみました。
執筆の時間コスパ中心で考えてます。
和食とか中華とか、料理のジャンルは色々とあります。
マニアックならインド料理とかタイ料理、メキシコ料理なんかも良いですね。
B級グルメもいいですね。
料理人のオリジナリティは包丁ぶっ刺して爆発したら完成みたいなとんでも漫画がありましたから、あんなのを考えても良いかも知れません。
書籍化は狙ってません。
私はAI使用の初心者。への応援コメント
無料で使えますが、本格的に自動化にするとお金がかかりますからね💸
作者からの返信
会社で使う仕様ですから、仕方ないですね。
使い勝手が悪くても無料の物を探すとしましょう。
完全無料なら自作AIですかね。
学習データもネットに転がっているし、自作の小説や青空文庫を読み込ませても良いですが。
パソコンのスペックが問題になりますね。
遊びで作った時は遅かったです。
学習データが増えるとさらに遅くなりそうです。
やっぱり無料の物を探すしかないですね。
カクヨムAI時代の提言。への応援コメント
ほんとにAI執筆発明家だ💡すごい(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
簡単なプログラムなので、そんなに大層な物ではないです。
ただ、AIと自作プログラムの組み合わせで何かできないかと模索中です。
自作プログラムもAIに書かせてます。
バグ取りの指示をAIにしないといけないので、知識さえあればプログラムの腕は関係ないですね。
ラップ調をAIに作らせる。への応援コメント
英語は得意なようですが、日本語だとあまり上手くないですね🐱💦
作者からの返信
アドバイス助かりました。
結構、気に入ってます。
なので、侍ラップとか変わり種を20ぐらい用意して飽きさせないように改訂するつもりです。
カードゲームを作る。への応援コメント
文章は増量ですが、これが最初だと、WEB小説では読まれなさそうです🐱
いっそ、こんなのはどうでしょうか?
😎🎤
Yo、名もなき魂よ――
今は光がショボい? ハズレ? 笑わせんな。
ガイドシステムの盤面じゃ、スタートの明るさなんざ関係ねぇ。
むしろ薄光こそ“秘めた爆心”、眠るポテンシャルのシグナルだぜ💥✨
名前は消えた。
だが知識は残る。執念は燃える。
パイルバンカーに狂ったその愛、それが運命のギアをガチンと回す“トリガー”になるんだ。
作者からの返信
ラップですか?
やってみますね。
どうせ実験ですから。
カクヨムコンのランキングデータを保存した。への応援コメント
今はAIに大企業などのホームページを学習させて、作れるようにするといった感じでしょうね🐱✨
作者からの返信
HTMLやプログラム言語は文章より、AIの理解が深いらしいです。
曖昧さが少ない言語ですから、そのぶん相性が良いのでしょうね。
AIに占い師をやらせたらどうか?への応援コメント
「異世界占い、AIアプリで無双する」ですか? 神託 VS AIアプリですね。
「女神? 今時、AIアプリでしょ、何、俺が邪教徒だと!」こんな主人公ですか?
作者からの返信
そういうのも良いですね。
そのエピソードの文章やプロットをAIに読ませて、占い師キャラの占い結果をAIに作らせようかなと思っただけです。
応用は利くアイデアなので、何か書きたいですね。
練り込みは必要ですけど。
『小説家になろう』でのAI使用。への応援コメント
面白かったです。
AI使用、正直私はプロンプトもいまいちわからなくて、AIを使用していても置いてけぼりをくらいそうな執筆者です。
でも、確実に増えそうですね……。
原稿手書きからワープロに移行した時や、イラストもアナログからデジタルになった時も同じような論争があったのかなと思ったりしました。だって、アレもズルいなと思っちゃいましたもんね。
それでも、コツコツと執筆を続けていいものを書いていれば、評価されるのかな。
AI使用、未使用関係なく、面白いものが読まれる環境になってもらいたいですね!
作者からの返信
時代が変わるのは仕方ないですよね。
チャンスでもありますが。
だから、私としては批判するより、どう自分を進化させていくかを考えるべきかなと思ってます。
結局、評価は読者がつけてくれますから、大勢に読まれなくても一部に刺されば、それはそれで成功です。
読者の評価が気に入らなければ、新しい何かを模索するしかない。
個性を否定しても仕方ないんですよ。
AI使うのも個性。
使わないのも個性。
評価は読者。
それをどう受け取るかは作者かなと。
そう思います。
『小説家になろう』でのAI使用。への応援コメント
これからはAI格差の時代ですね。たとえば、iOSでしか使えないアプリがあって、誰でもアニメを作成できる、とかそういう時代でしょう。日本人は高くてiPhoneが買えません😿📱
作者からの返信
そうですね。
私はあと10年生きられるか判りませんので、AIの黄金期が見れるかどうかですね。
働かなくても食べていけますから、仕事でのAIの苦労はしなくても済みそうです。
小説は趣味なので、好きにやります。
とは言っても別腹の小遣いは欲しいですから、それなりには頑張るつもりです。
これまでのデータから、見るAIについての考察。への応援コメント
おはようございます。
興味深く読ませていただいています。
私のAI本文利用が48あります。
全作品数の内、AI本文利用が689は少ないですね。
それとも私と同じ考えの方が十数人いるということでしょうか。
作者からの返信
本文利用は少ないようです。
その分、補助利用の方が多いようです。
私はプロンプトが上手く書けなくて、断念しました。
プロット入れて、修正箇所を指示みたいなやり方をしたのですが、指示を無視されて、イライラっとしまして。
なので台詞オンリーですね。
千個の台詞でも文句なくやってくれますから。
これまでのデータから、見るAIについての考察。への応援コメント
読者に効果があるのはイラストや動画でしょうね🐱
残念ながら、頭を使うストーリーは求められていないのでしょう📚
作者からの返信
小説は斜陽産業ですからね。
今は漫画とアニメの時代です。
これもある意味、新しい物に取って代わられたってことですね。
小説の衰退度は緩やかなのはちょっと意外ですけど、ただAIによって小説も変わっていくのかなと。
小説に挿絵や音楽、そういうのがミックスされて、新しい何かが生まれるのかも知れません。
既にそういうのはいくつかありますが、これいいねって飛びつくほどではありません。
AIの進化次第でしょうね。
AIの模索として、穴埋め作戦開始。への応援コメント
自主企画もAI使用うんぬんのが増えてきたみたいですね📚✨
KACのお題も楽勝です🐱📜
作者からの返信
やっぱり侵食されて行くのでしょうか。
そして、変わって行く。
仕方ないですが。
カクヨムAI時代の提言。への応援コメント
自分は本格ミステリを書いているのですが、今のところAI君にトリックを考えさせてもつまんないアイデアしか出てきませんね。アイデアという一点においてはまだまだ人間様が優勢なのかなと思います。ただ、何時かAIが前代未聞の衝撃的なトリックとか生み出したときは是非とも読んでみたいとは思います。
作者からの返信
そうなんですよね。
工業ロボットに発明は無理ですから。
AIはそれより何歩か進んでますけど、そういう欠点は解消されていないです。
私はAIに不満はかなりありますけど、使います。
道具ですから、道具は使っていくとメーカーが不満を吸い上げて改善して行く物ですから。
私が生きているうちに、私が満足するレベルの物ができるかは分かりません。
台詞データが完成したので、今日から組み込み作業。への応援コメント
改善のためには「見える化」をしないといけないので、進まないのが現実ですね🐱🐟
仕事を取られると思っているのか、隠している人が多いですからね🐰🥕
仕事をするのは人間で、AIが行うのは作業。会社と同じで小説も分担です🤖✨
作者からの返信
そうですね。
AIは賢く使わないとですね。
現在のカクヨムでのAIの使用状況。への応援コメント
もう、カクヨムからお金もらって、雇ってもらえばいいのでは?😺✨
作者からの返信
プログラムも小説も趣味ですから。
あと30年も若くて、健康ならバリバリ働いていたでしょうね。
しかもこんな簡単なプログラムに1日掛かるようでは、へっぽことしか言いようがありません。
昔なら1時間で終わらせてたはず。
現在のAIタグの使用数。への応援コメント
そもそもタグにつけるのが違うような気もします。
AI作品の表示・非表示の切り替えや、タイトルの上に表示しないと読者にはわからないので、現状は運営か検索する人向けの対処ですね。
「この作品の一部にAIを使用しています」など、あらすじに書いておくといいのでは? といった感想です。
作者からの返信
この辺りは運営もまだ手探り状態なのでしょうね。
セルフレイティングにして欲しい気もします。
表示位置とかは考える必要がありそうですけど。
現在のAIタグの使用数。への応援コメント
>AI使用は著作権問題があるそうなので、書籍化は難しいという意見もあります。
となるとAI作品のタグを付けないでコンテストに出す人は多そうですね。
カクヨムコンテストはタグ必須なので、もし、使用していてタグをつけずに受賞した場合、アカウント削除でしょうね。あと、バレた場合、信用問題になるので、プロデビューもできなくなるかと。
作者からの返信
ジャンル違いの物を平気で出す人も多いですから、ペナルティはきつくしてほしい所です。
AIを使って書いた場合に私が思うこと。への応援コメント
鉛筆けずって原稿用紙に書いてみたいなのをパソコンぽちぽちしたりスマホで情報調べたりして壁を越えてきてるしね
作者からの返信
今までも適応はみなさんしてるみたいですね。
ですが、AIの適応はハードルが高いと思うのですよ。
鉛筆で思ったのですけど、昔のやり方はなんか恰好良い部分もあって惹かれます。
私が喫茶店などで、原稿用紙に万年筆とかで書いている場面を見たら、ちょっと良いなと思うかも知れません。
新しいAI小説を模索したい。への応援コメント
実際、なろう系は既存の組み合わせですね。冒険者になる。学園に入る。なんてのはお約束です🐱📖
後はアイデア次第なので、いつもやっていることですね。「漬物勇者~この世界では漬物を食べると勇者の能力が向上する」あとはAIに漬物を考えさせれば問題ありません。楽な小説です。ちなみにAIから以下のような回答が返ってきました。
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🤔質問
「漬物勇者~この世界では漬物を食べると勇者の能力が向上する」というweb小説を考えてください。ミノタウロスと戦う時はどんな漬物を食べるといいですか?
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🤖AIの回答
📝 物語の設定
🔹勇者は漬物を食べることで能力が上昇する特殊体質。
🔹漬物の種類によって上昇する能力が異なる。
🔹世界には「漬物の神殿」があり、各地の伝統漬物が秘宝として眠っている。
🐂 ミノタウロス戦におすすめの漬物
ミノタウロスは怪力と突進力が脅威なので、勇者には「持久力」「筋力」「冷静さ」が必要です。そこで選ぶべき漬物は――
🔹たくあん(沢庵漬け):噛めば噛むほど集中力が増す。長期保存が効くため、持久戦に強い。
🔹キムチ:唐辛子の辛味で瞬発力と闘志がアップ🔥ミノタウロスの突進に対抗する「爆発的な力」を引き出す。
🔹しば漬け:紫蘇の香りで冷静さを保ち、幻惑攻撃に耐性がつく。突進をかわす判断力を強化。
🔹奈良漬け:酒粕の力で一時的に筋力が増幅💪ミノタウロスの角を受け止めるためのパワーを得られる。
✨ 物語の展開例
ミノタウロスとの戦いの直前、勇者は「漬物の宴」を開き、仲間と共に漬物を選ぶ。
🔹仲間A「辛さで力を爆発させるならキムチだ!」
🔹仲間B「いや、冷静さを保つならしば漬けだ!」
🔹勇者「全部食べればいいんじゃないか?」
結果、勇者は「漬物コンボ」で筋力・集中力・冷静さを同時に強化し、ミノタウロスを撃破する――という展開も面白いですね📘🌿
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いかがですか?こういう小説ならAIの得意分野だと思います。
作者からの返信
台詞を繋ぎ合わせてプログラムで吐き出すのは一日に100万文字が可能です。
台詞データが揃えば後は数秒で2000文字は軽いです。
そうなれば、辛うじて座っていられる体調でも執筆が可能になります。
悪くなる一方ですから、最悪を考えてます。
小説AI時代の私なりの適応方法。への応援コメント
AIにSNSを書かせて投稿する、などの方法もありますからね。イラストと上手く組み合わせれば、何もしなくても収入になるかもしれません🐱📱
まあ、フォロワーの多い人は収益化できるでしょうが、継続的な工夫や発信力が必要ですね💰✨
手法としては「ニュース記事をとってくる」ということだと思いますが、一部のメディアはスクレイピング防止や有料化を進めていて、AIが自由に学習できるデータは減少傾向にあるようです🐰📰
小説執筆は「アイデア → プロット → キャラ造形 → 執筆 → 推敲 → 読者調整 → 公開」という工程で進むので、無料のAIなら「アイデア補助」「校正」「プロット整理」で活用するのが妥当でしょう📘🤖
作者からの返信
SNSはbotを作れますけど、イラストはやりたくないですね。
プロンプトは嫌いです。
それに体力がないので、省エネ小説しか書けません。
何をやるにも体力不足。
できるのは考えることだけ。
それもヘロヘロで集中力が続かない。
エッセイぐらいは書けますが、普通の長編ファンタジーのいちからは無理。
そんな感じですね。
何もしてないのに、9ヶ月間で10キロ減ってますから、体力的にボロボロでも仕方ありません。
AIについて私なりに解析した私見。への応援コメント
「関連性による多数決」という説明は直感的には分かりやすいですが、AIの仕組みを単純化しすぎている気がします🐱🐟
プロンプト技術を「AIに命令する」ではなく「人間の意図を翻訳する技術」と捉えるのはどうでしょうか?🐰💻
最近はAIを恋人として使っている、AIに自殺を後押しされたというニュースもありますので、回答の受け取り方にも注意が必要です🤖📚
作者からの返信
私の私見ですからね。
捉え方はひとそれぞれです。
言語化が上手いとは思ってないので、好きな表現を選ぶのが良いのかなと。
たしか翻訳してるという受け取り方は良いかも知れません。
参考になりました。
編集済
小説AI時代の私なりの適応方法。への応援コメント
就職活動中の大学生らの4割が、生成AI(人工知能)の普及を見越して志望職種を変えたことが、日本経済新聞の調査で分かった。生産性向上などAIがもたらすプラスの面を評価しつつも、雇用の一部は失われるとみて、仕事を選ぶ重要な要素に位置づけた。企業はAIを使う側に立つビジョンを示せるかどうかが問...
てな感じで就職活動にも影響力がある。
人間が苦手なデジタル処理はAIの占有率が高くなるのは当たり前だ、小説についても誤字脱字等等処理はAIが担う。
定規やパソコン等の道具の操作は当然、操作する側の技術によって良し悪しが決まる。
AIをより高度な物にするのも人でその性能を見抜く為のAIを作るのも人、そうやって膨大なデータを蓄積しAIが進化を遂げる。
数年前絵画展で受賞作がAI作品だと受賞後ネタバレしたら蜂の巣を突いた様な騒ぎになった事も記憶に残るそれも一作品では無い、審査員は全く疑問を感じなかった。
この事象は人の力量が劣っているのかそれとも技術がより高度になったのかは意見は分かれる。
まあ、人なんて何の予備知識も無い状態で審査する側がAI作品を判断する力は無い。
AI作品を評価し、日間、週間、月間で高い評価を受けた作者はカクヨムから既に退会している。
読者が支持しなければ高い評価を得る事は全く無かった。
今更だよね。
作者からの返信
なんというか、人間味のあるものは難しいですけど、かなり良いなと思わせるレベルにはあるんですよね。
審査にAIを使うべきでしょうね。
コンテストもAI使用とそうでないかを分けるという方向に進みそうな気がします。
生き残りが大変な時代になったなと思うばかりです。
追加で思うこと。への応援コメント
農業もスマート農業の時代ですからね🐱🥬
プロ作家も、アイデア出し・プロット構築・校正などにAIを利用してますし、文学賞でもAI活用作品が受賞したこともあります📚🌟
ただ、文体が似通う、テーマが既存作品に近いなど、均質化も指摘されています。小説の場合、現状では人間との共創が妥当でしょうね🐰🥕
作者からの返信
道具をどのように使って作品を作るかは自由です。
無難な方法を取るのが賢いのでしょうね。
デジカメの例を出しましたが、AIはデジカメより現状使いこなすのが難しい。
プロンプトを上手く組むには技術が必要です。
情報収集能力も必要になってきます。
適応する必要性が出て来ます。
すんなり使えるって人は良いんですけどね。
できる人はできない人のことが理解できない。
犠牲者が出るのが可哀想だと思います。
余計なお世話だと言われそうですが。
AIを使って書いた場合に私が思うこと。への応援コメント
アニメでもCGとセル画は意見分かれています。そんな可能性もあるかも、と思っています。
作者からの返信
住み分けができて、覇権を競うのでしょうね。
古い物は衰退していくけど残る。
例外もありますが世の中の大体はそんな感じです。
AI小説について考えてみた。への応援コメント
AIの方が小説がうまいとなれば、読者もそっちを読むようになるのでしょうね。
使わないのも、使うのも、人間しだいかも。
作者からの返信
味があるのはどんな物も人の手による物です。
デジカメ全盛の時も、フィルムカメラは相変わらず細ぼそと残ってます。
世の中の流れですよね。
残念で、残酷ですが。
カクヨムAI時代の提言。への応援コメント
そもそも、AIで小説を書くよりも、AIで漫画を描いたり、ゲームを作った方がもうかりそうですね🐰🥕
作者からの返信
そうですね。
そのうち漫画業界とゲーム業界もAIの波に飲み込まれるのかも知れません。
アニメとか作れたら凄く儲かると思います。
自作品の小説をAIが読み込んでアニメ化したら最高ですね。
カクヨムにAIの時代が来た。への応援コメント
生成AI格差社会に突入ですね。高性能なAIを持つ人間がカクヨムを支配します🐱✨
作者からの返信
さらに言えば高性能なAIを使いこなした者が勝つみたいな感じですか。
AIを使って書いた場合に私が思うこと。への応援コメント
役割分担としてAIの使用は、後戻りできないくらい進むんでしょうね。
(返信不要です)
AI小説について考えてみた。への応援コメント
一連の騒動とその反応を見ていると、所詮は共存できる環境と対応、互いの歩み寄りの精神かな〜とか思いました。
毎日、何十と人間技じゃない頻度で更新されると、1投稿するのに苦心している方は納得できないでしょう。
私の場合は、そんな情勢とは埒外なのに加え、結構AI作成と思われる作品に好きなのがあるんですよね。
その作品群に言えるのは、地の文進行で粗筋に肉付けされた程度な印象なんですよね。⋯⋯また脱線して来たので終わります。
作者からの返信
投稿テロはいけないですね。
運営から大量投稿は禁止されてますから、私は1日で6話までにしたいと思ってます。
編集済
AIを使って書いた場合に私が思うこと。への応援コメント
正直、推敲では利用すべきでしょう。誤字脱字のチェックをしてくれるのは助かります🐱✨むしろ、執筆より編集者として有能です。
作者からの返信
使い方はひとそれぞれです。
ただ、使うひとが増えて行くのは間違いないでしょう。
みな違うやり方をするに違いないですね。
でも、執筆で使っている人が罪悪感を覚えるかと言えば違うかなと思ってます。
矜持をどこに持つかは人によって違います。
AI小説について考えてみた。への応援コメント
現状では、AIには得意分野と苦手とする分野がありますからね。使う人間次第です🐱✨AI生成した小説じゃなくても、一気に投稿するのは迷惑ですしね。
作者からの返信
一気投稿は確かに迷惑でしょうね。
前に投稿テロとか名前を付けた気がします。
このエッセイで言いたいのはもうAI生成の時代ってことです。
変革期が来たぞって感じですね。
AI小説について考えてみた。への応援コメント
ポンコツプログラマーとしては、AIは10年たてばプロ小説家を超えると思っています。
編集の立場で考えるなら、著作権のない生成AI小説は使えないかなと思いますねぇ。
私的な感覚ですが、出版を考えるなら80%超は作者の発想はいるかなと。
AIはどうでもいいつなぎの地の文をつくる分には問題ないと思いますが、
セリフとかは人が作ったほうが味があるかなと今は思っています。
AIは平均的な回答するのはうまいと思います。
数年でハイブリッド型が主流になるかもしれません。
直木賞でちゃっぴーを5%ほど使ったものが受賞しましたからねぇ。
作者からの返信
AIイラストもですが、著作権問題はついて回りますね。
綺麗な文章ではあるんですけど、強烈な個性と尖った一言や単語は出さないですから。
私は出版は考えてないので、小遣い稼ぎに広告料が入ればOKです。
プロになれる才能はないですから。
ハイブリッド型は増えるでしょうね。
キャラの設定をアップロードして、こういう状況の台詞を作ってとかいうと、今どきのギャル言葉も作りますから。
方言でもなんでもござれです。
けっこうマイナーな外国語もいけます。
老人の私には無理な創作です。
便利に使うべきでしょうね。