第三十四話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
義経の最期の状況はほんとうに切ないですね🥲
死を前にしても義経を思う弁慶の気持ちが、義経にとってどれだけ嬉しかったのか想像もつかないくらいです。
こんな記憶があったら、そりゃ眞城くんも今世でも近くに弁慶がいてくれたらって思いますよね……。
前世は前世、今は今と切り分けようとしても、いつもこんな夢を見ていたのでは本当に難しいと思います😭 うぅ、切ない……。
今回もとても面白かったです😊
第二十八話 夢―過去①への応援コメント
これは難題ですね… ”(´・∞・` )
親からすれば、英雄になんてならずとも、平凡でもただ生きてくれているだけで良い話ではありますが…(´;∞;` )特に晃の場合は身体のこともありましたし
しかし、本当にやりたいと思う事をやらせてあげたいのも親心…(´;∞;` )晃はどうするのか
そして、「市民」とはっ Σ(´・∞・` )
晃はお姫様役だぃ! ヾ(´;∞;` )シ くそぅ!
は、ともかく、「あの人」といえばっ ”(´・∞・` )
…む?でも「6歳の春」とのこと(´・∞・` )違う人なのかっ?
第三十三話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
はる❀さん、こんにちは。
中学生の眞城くんが「今日も、生きている」と思うの、短い言葉だけど胸に来ますね💦
余裕で戦っているように見える彼も、毎回本当に命がけなんですね😢
前世の義経が振るったとされる薄緑と今剣を手入れする姿が、なんとも印象的です。
平家討伐に関わった義経の記憶の重さは、きっととんでもないものなんだと思います。それが今の眞城くん自身がしたことでなかったとしても、重いですよね🥲
ただ謝ればいいとか、後悔すればいいとかいうものでもないでしょうし、いろんな因縁もあるし、梶原さんみたいに付き合いにくい相手もいるでしょうし、本当に大変だなと思いました😥
そして、そんな重たいものを背負った前世の義経自身も、最後に報われたわけではないんですね。それがまた切ないです🥲
お兄さんのことが大好きだった一人の少年として義経を見る、今の眞城くんの複雑な気持ちを考えると、言葉では言い表せないものがあります。この作品、こういう心情の複雑さが群を抜いてますよね。
ただでさえ思春期なので、普通の状況でも大変だと思うのですが、眞城くんたちは大変すぎます。
彼の見る夢がどんな夢なのか、続きが気になります😊
第二十七話 兄と弟への応援コメント
女子じゃなかったー(´・∞・` )ちぇー
しかし…(´っ∞;` )
そうですね…生き残った者側の記憶…(´;∞;` )それも今世での大切な弟という状況も相まって…
「きっとすごい討伐隊員になる」と感じながらも、現実を知る身として討伐隊から遠ざけたくなるのも無理からぬところ ”(´;∞;` )
身体の弱かった弟が努力を重ね日々心身ともに強くなっていくのを喜びながらも、「いっそ、身体が弱いままならば討伐隊に入ることはない」と葛藤する日々もあったのかも?(´;∞;` )
しかし、腹をくくったお兄ちゃん ”(´・∞・` )晃の決断は
……そんな中、ママンはツライですね…(´;∞;` )モフるがいい…
あっ、お兄ちゃんのセリフ「記憶につながりそうなことは――」の部分、「剣道以外は」が誤変換のようです ”(´・∞・` )
編集済
第二十六話 言葉足らずへの応援コメント
晃の美脚に傷跡が…っ?(´;∞;` )なんだとぅ
ですが、男ぶりが上がったと思いましょう ”(´・∞・` )中二心もくすぐるぜっ
しかし、そこそこ深く切った程度と思っていましたが、受けた攻撃自体は本来かなりの致命傷に至るものだった様子…(´・∞・`;)伊織がいなかったら危なかったですね
魔物から受けた傷が悪化しやすいのは、不浄のようなものが関係するんでしょうか…(´・∞・` )…魚だから?
そして、晃に影響を与えた討伐隊員の存在 ”(´・∞・` )いつか詳しくきけそうですね
言葉足らずな眞城くん ”(´・∞・` )しかし、それをくみ取れる晃
この出会いはやはり運命(´・∞・`*)
しかし、ここで面会がっ(´゜∞゜`*)ま…まさか、女子…っ!?
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
はる✳︎さん
素敵な朗読をありがとうございました😊聴いていたら、映像も浮かんできてしまいました🤣
もしよろしければ、今回の朗読に合わせて、私の方で画像を付けた動画を作ってみてもいいでしょうか?
はる✳︎さんの朗読×『Red Genesis』の映像版、作ってみたいです✨
第三十二話 決意と剣道への応援コメント
司くんは、幼なじみとしてずっと晃くんのことを見てきたんですね✨
司くんがいたから、という晃くんの言葉がすごくまっすぐで、二人の友情の深さが感じられました😊
こんな言葉をもらったら、司くんもきっと嬉しいですよね。
それにしても晃くん、討伐隊に憧れているのは司くんにバレバレでしたね🤭
実は結構わかりやすいのかな。
かわいいです✨
そして、ずっと高い壁だった兄ちゃんから一本取れた晃くん、おめでとうございます。これで心置きなく非日常の世界へ飛び込めますね🥹
晃くんも兄ちゃんも司くんも、みんな本当にいい子たちで応援したくなりました。
続きも楽しみです😊
第二十五話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
おおっ Σ(´・∞・` )ここで眞城くん視点が見れるとはっ
なるほどー ”(´・∞・` )眞城くんはそういう思いで
前世に引っ張られてしまう人がおそらく多い中、眞城くん自身はそれを越えたものを諦めたくないんですね ”(´・∞・` )
その反骨精神と自立心は、前世の影響を受けているようにも?(´=∞=`*)
ですが、晃も同じ思い ”(´・∞・` )きっといつか通じ合える日が
そして、あのこじらせ兄上がw(´=∞=` )
本部長だったとは Σ(´・∞・` )
第二十三話 前世と今への応援コメント
前世を思い出しても、みんな仲良くいきなり共闘は難しいですよね。
眞城くんは余裕な感じがいいですね〜。
「朝霞くん。囮だけなら、いいよね」
……よくわかっている^^;
今世では人間関係を円滑に生きていただきたいです。
第三十一話 それぞれの関係への応援コメント
はるさん、昨日は拙作にお越しくださり、ご感想までありがとうございました。
ちょっとお久しぶりになってしまい、申し訳ありません。
昨日は、はる❀さんが新選組の沖田さん役をされている動画を見せていただきました✨✨私、声優さんが大好きなので、またYouTubeの方にもお邪魔させていただきますね。沖田さん、とてもかっこよかったです。(こんなとこに書いてすみません)
さて、晃くんの決意。お兄さんもお母さんも心配でしょうが、静かに受け止めてくれたんですね☺️
それでも剣道ではまだまだ負けない、一本取ってみろと言えるところは、やっぱりかっこいいお兄ちゃんです⚔️
それにしても眞城くんは本当に強いですね✨そぺらぺらと話しかけてくる梶原さん、言葉の端々に含みがあり前世のわだかまりがかなり残ってそうです。
それでも剣道と前世は関係ないですよね😣眞城くんも小さい頃から一生懸命練習してきたわけですから。
そこで弁慶を思い出す眞城くん、はやく再会できるといいですね。
続きも楽しみです✨
第十四話 歴史と契機への応援コメント
敵ながらあっぱれと舞う平家の翁でさえも射殺す那須与一とその上司義経
平家の記憶を持つものにとっては苦しい授業ですね
朝霞くんの怖い顔、胸が痛くなります
伊月君も記憶を思い出すのは楽なことではないようですね
体調まで悪くしてしまって…記憶を戻さずに平穏に生きていく道もあったのかもしれないけど眞城くんとの出会いは必然でもあったのだろうと思います
先生の広島弁いいですねぇ
第三十八話 停戦の書状への応援コメント
こんばんは!
前世に飲み込まれずに今世として生きるのは相当な精神力がいりそうですよね!?
伊月くんが飲み込まれませんように(>_<)
そして、六郎はよほど自信があるのか迷うことなく魔物に向かっていきましたね!?
【 第一章 ◆ 転・邂逅 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
定期的な振り返り、助かります ”(´・∞・`*)深まるぅ
そして、なんと Σ(´・∞・` )前日譚が?
しかも四歳(`・∞・´ )お姫だったころの晃っ?
行かいでか ”(`・∞・´ )
第三十七話 方向音痴への応援コメント
こんばんは!
なんと、方向音痴にそのような理由があったとは驚きです!
細かい設定が端々に敷き詰められてるからこそ、キャラも生きてくるのでしょうね(≧∀≦)
感服しました🎶🎶
第三十五話 旅立ちと厳島への応援コメント
旅立ちの朝が厳島ってのが、いいですね🤗
「あの時もこうして兄の後ろをついて歩いた」で前世と今が静かに重なるの、鳥肌ものです。
しかも秋宮さん再登場! お守り渡してくれるのマジで(本物の)神。
友達の見送りも兄の「絶対に違うところでは降りるな」も温かくて泣けます。行ってらっしゃい!
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
神勅と新しい自分を胸に、前に踏み出した伊月くんと、孤独が増す眞城くんの対比が…!!続きの気になるラストで次章も楽しみです…!!
弁慶!!弁慶はどこ!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
伊月と眞城……本当に対照的ですよね。
割と仲が良かったと言われる平家と、兄弟親戚殺しまくってる源氏と、今世ではみんな仲良くしてくれよぉ、とも思いますね……!
弁慶、出てきてほしいですよねぇ。゚(゚´ω`゚)゚。
眞城くん、弁慶と再会できるといいなぁ(作者談
本当に、いつも素敵な御感想をありがとうございます✨
また今後とも、よろしくお願いいたします❀
第三十五話 旅立ちと厳島への応援コメント
色々あったけど…本当に色々あったけど、
前向きで爽やかな節目となり嬉しいです…!!
伊月くん…頑張ってね…
きっと伊月くんは大丈夫、最後まで大丈夫、そう思わせてもらえました…!!
そして方向音痴のフラグが…!!笑
作者からの返信
ほんとに、伊月も伊月で色々ありましたよねぇ……
ここまでお読みくださり、本当に嬉しく思っています。
伊月の活躍を見守って下さり、ありがとうございます😊
最後まで、がんばってほしいなぁと私も思います^^
方向音痴のフラグ……がんばって目的地にたどり着いてね、伊月くん……!
第三十四話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
わあーーーーーー!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
そんな…私…ほんと歴史疎くて…義経は自害だったんですか…!!??泣
最後の時に弁慶が…!!!??泣
あ、あの、なんとなく聞いた話なのですが、確か弁慶は涙脆いんでしたっけ…??教えてください…!!
弁慶…弁慶に会いたいよぉ…!!泣
今猛烈に弁慶に会いたいです…そして眞城くんが弁慶に会った時にどんな感情が溢れるのか…!!
作者からの返信
織河トオコさん、こんにちは!
すみません、こちらだけ返信が漏れておりました……申し訳ございません💦
そうなんです、義経は自害でした。
全国を追われた義経が最後に頼ったのは、自身が青春時代を過ごした奥州の地でした。当時からよくしてくれた藤原秀衡でしたが、秀衡が亡くなると義経は後ろ盾を失います。
秀衡は息子の泰衡に、義経をよろしく……みたいに託すんですが、泰衡らは頼朝の圧に屈して義経に攻め入りました。そこで最後まで戦ったのが弁慶でしたが力及ばず、衣川の館には火が放たれ、義経はその中で自刃しました。
なんとも哀しい最期ですね……😢
弁慶はあんなにも豪胆な性格ですが、結構涙もろいと言われてますね。
弁慶に関しては元々が逸話だったり、本当は実在しなかったのでは……とも言われていますが、いたと信じたいですね……!
眞城にも、弁慶に会ってもらいたいですね……!いつもお優しいコメントを、ありがとうございます(´;ω;`)✨
第三十三話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
うっ…眞城くーーん!!眞城くんの身体は…眞城君のものだよ…紛れもなく貴方のお母さんから生まれてきたものだよ…!!と言いたい…!!。゚(゚´ω`゚)゚。
しかし確かに、前世の記憶や感情がいかにリアルに甦ってきたとしても、眞城君は眞城くんで13才の少年。ましてや別人。全てを理解することは難しいのだろうなと改めて気付かされました…本当に…
作者からの返信
眞城に寄り添ったご感想を、本当にありがとうございます……!
仰る通りで、眞城の身体は眞城のものなんですよね。でも彼の中に宿る記憶が、眞城に色々考えさせちゃうみたいですねぇ。゚(゚´ω`゚)゚。
前世の記憶があるとはいえ、まだまだ十三歳の眞城には、重すぎる記憶でもあるのかもしれません。既に別の人格ですし、すべてを理解するのはやっぱり難しいのだと思います……
ほんとに、素敵な御感想をありがとうございます……!とても嬉しいです😊
第三十二話 決意と剣道への応援コメント
司くん…ほんとにいい子だなぁ…
討伐隊に入るのは命懸けなので不安ですが、やっぱり夢叶えてほしいって思っちゃいます…
司君が討伐隊に入る日が来ると信じて…!!
そして、誰が前世なのか楽しみです…なんとなく源氏サイドだと胸熱だなと私の中の厨二心が騒いでます…
作者からの返信
織河トオコさん~!
いつもほんとにご丁寧にお読みくださりありがとうございます……!
ご感想の一つ一つが全部嬉しいです!
司、いい子ですよねぇ……晃には司がいてくれてよかったなぁと思います😊
司の前世が源氏サイド!!それは……胸アツだぁ……!
色々と想像しながら読み進めてくださり、ありがとうございます❀
前世、誰なんでしょうねぇ……!
そしてトオコさんも厨二心を忘れない方で、私はうきうきわくわくしております(*´艸`*)また今後ともよろしくお願いいたします✨
第三十一話 それぞれの関係への応援コメント
眞城くん!!眞城くんの戦闘シーンかっこいい…!!切れ味の鋭さと風を切るような速さがガンガン伝わってきます…!!
眞城にいつか弁慶が現れるんでしょうか…どんな人だろう…いまから楽しみすぎます!!
そして梶原くん…私この子好きです…!笑
ちょっと皮肉っぽくて…嫌いになれないです…!!
作者からの返信
眞城の戦闘シーンをかっこいいと仰って下さりありがとうございます~!
鋭い切れ味が伝わって下って嬉しいです!✨
弁慶も、いつか現れてほしいですね……!
トオコさん、梶原くんがお好きですか(*´艸`*)梶原、なかなか癖がありますよね。笑
好きと仰っていただけてとっても嬉しいです~~~!
彼はまたこの先出てきますので、出てきたときは「出た!!」と思っていただけましたら幸いです^^
いつもご丁寧なご感想を、ありがとうございます✨
今後とも何卒よろしくお願いいたします❀
第二十九話 夢―過去②への応援コメント
眞城くんも、体弱かったんですね…。゚(゚´ω`゚)゚
。
そんな子達が病を乗り越えて、大きくなって、戦いに身を投じていく…
う゛ッ…!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
そして、眞城くんはお兄ちゃんを亡くしてる…お兄ちゃんを亡くしてるのか…
とすると本当に眞城くんから見える伊月くんと家族は…どう見えるんだろう…あまりにも眩しそうだ…
作者からの返信
そうなんです、眞城も身体が弱かったようです。
こうしてみると、色々と共通点の多い二人……ですね。
また、眞城に寄り添った温かいお言葉を、ありがとうございます(´;ω;`)
源氏は前世の仲もそうでもないですし、今世でも家族を亡くしているとなると、眞城から見た伊月は眩しそうですね。
そんな眞城の思いまで汲み取って下さり、本当にすごく、すごく嬉しいです……!
いつもとても温かいコメントを、ありがとうございます。
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第二十八話 夢―過去①への応援コメント
伊月くん喘息だったんですね…!。゚(゚´ω`゚)゚。
本当に辛いし呼吸に関わることだから家族も周りも本当に慎重になりますよね…泣
そんな時にお兄ちゃんから言ってもらえた、一緒にやろう…
お兄ちゃんがどんな気持ちで言ったかわからないけれど、子供同士のこういう無垢なやりとりが本当に人生変えたり嬉しかったりするんですよね…よかったね伊月くん…泣
作者からの返信
織河トオコさん~!
すごくご丁寧にお読みくださり、ご感想本当にありがとうございます……!
そうなんです、伊月、喘息でした。幼少期から、結構辛い思いをしてきたんですね……(´;ω;`)
そんな晃を見てきた兄ちゃんも、色々と思う所がありますよね。
こんな二人にしかわからないこととかも、きっとたくさんあるんじゃないかと思います。そんな兄の背中を見て大きくなった晃にとって、やっぱり兄ちゃんはすごい人なんでしょうね^^
本当に素敵な御感想を、誠にありがとうございます✨
第二十四話 友成への応援コメント
うむ、朝霞くん、自覚できてるだけで十分えらいぞっ ”(´・∞・` )
友成の代わりに、限定版キラキラチャウステッカーをあげよう \(´・∞・` )プリンもつけちゃうぞ
そんな話を聞きながら、眞城くんもつらいところ ”(´・∞・` )本来ならば、現世の彼らには関係のない感情ですからね
前世の恩讐を越えて討伐隊の仲間として向き合えるようになるといいですが ”(´・∞・` )
その時がきたら、1/2スケールプレミアムラブリーチャウぐるみを渡すとしよう ”(`・∞・´ )がんばるんだ
作者からの返信
限定版キラキラチャウステッカー!
それは朝霞くん、ガチで喜んじゃうやつです(*´艸`*)
朝霞(そわっ……)
眞城側からしたら、こんな話直接聞きたくないですよね。
現世の眞城には、はっきり言えば関係ないことですし……
でもそんな関係を乗り越えて、向かい合えるようになってほしいですね。
1/2スケールプレミアムラブリーチャウぐるみのために、朝霞くん、がんばれっ!!
第二十三話 前世と今への応援コメント
読み復帰チャウ \(´・∞・`)/ うおー
泣いちゃう提灯アンコウ…っ(´;∞;` )
あはれだが、やるしかない(`;∞;´ )
眞城くんの参戦により一気に戦況が ”(`・∞・´ )
伊織との会話の件もあり、朝霞くんからすれば自分の力で倒したかったところでしょうし(´・∞・` )なかなか割り切れませんね
作者からの返信
黒舌チャウさん~!
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます!
復帰されたチャウさん!おかえりなさいませっ😊
いつも黒舌チャウさんのお言葉に励ましていただいている私であります(*´艸`*)
チョウチンアンコウも、目をやられたら痛かったでしょうね……!
痛そう!って思う伊月くんは、相変わらずです。
こういうところが、まだまだ中学生が残る伊月くんですね。
一方眞城は相変わらず落ち着いております。
こんな中学生いたら、およよ……ってなっちゃいますけど……笑
朝霞もなかなか割り切れないですよね。
がんばれ、伊月、朝霞、眞城!
第二十九話 夢―過去②への応援コメント
これは泣けますね😭
子供の頃に晃くんを励ましてくれた討伐隊のお兄さんと、今の眞城くんが繋がっていくところに、運命を感じずにはいられません🥲✨
お兄さんの優しい言葉から繋がった、晃くんの夢……危険な仕事だとは思いますが、もう諦められないところまできている気がします!
続きも楽しみです😊
作者からの返信
花車さん
泣けると仰って下さり、嬉しいです……!
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
兄も思う所はありながら、晃も色々と自分の中での強い意志や思いがあるんでしょうね……!自分で決めた道は、がんばってほしいなと思います。
いつも本当にご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます😊
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第十一話 部長(中三)への応援コメント
前世の記憶と現在の「討伐隊」が、少しずつ繋がり始めましたね。虚弱だった伊月くんが、「もう誰も失いたくない」という思いから討伐隊を目指す決意をする場面が印象的でした。神勅や元服の条件も気になります!
そして、『Red Genesis』の朗読動画を作ってくださり、本当にありがとうございました! まさか10分もの大作にしていただけるとは思わず、驚きました。
AIボイスとはまた違う臨場感があり、物語の世界が本当に存在しているように感じました。一生の宝物にします!
作者からの返信
アタヲカオさん、こんにちは^^
こちらもお読みくださりありがとうございます❀
討伐隊が、現在と記憶と、少しずつ繋がりはじめました。
まだまだこの先も本作は続いていきますので、またぜひアタヲカオさんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです❀
また、こちらこそ素敵な作品を朗読させてくださりありがとうございました✨
喜んでいただけて、とても嬉しく思っています。
朗読×『Red Genesis』の映像版、ぜひぜひです~!
むしろ、そうして作って下さるの、とても嬉しいです❀
もし朗読音声が必要でしたらお送りすることも可能ですので、お申し付けくださいね^^
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
こんにちは☆
いつも楽しく拝見しております🎶
振り返りのあらすじ、ありがとうございます!
伊月くんの心情がとても伝わってきて、次の章も楽しみです☆弁慶はいつ出てくるのかな?サプライズ登場、楽しみです(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん
いつも遊びにいらして下さりありがとうございます!
コメント、いつも本当に嬉しくて、楽しく読ませて頂いております❀
弁慶、出てくるといいですね……!
また次の章もぜひお楽しみいただけましたら幸いです😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第四十一話 老婆への応援コメント
はっ!最新話に追いついた!
ばあちゃん、本物?! って一瞬思ったんですけど、違う???
伊月くんに元服して欲しくないんでしょうね。
ということは、伊月くんはそれほどの存在だったということでしょうね。
現れた三体!!!
何者でしょう。
楽しみです^^
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん
最新話までお読みくださり、本当にありがとうございます!
凄く、嬉しいです❀
ばあちゃん、なかなかに怪しい存在です。
伊月に元服してほしくない理由があるんでしょうね……!
そして最後に三体も敵が現れましたが、伊月はどうするのか……ぜひまたこの先も見届けていただけましたら幸いです❀
現在ゆっくりリライト&執筆中なので、また今後とも宜しくお願いいたします!
第二十二話 君は最強への応援コメント
前世の記憶があったとしても、
伊月くんの洞察、観察する力は中学生を超えていますねえ。
さすがです。
眞城くんの登場!
こちらも中学生とは思えない妖艶な登場だわ。
作者からの返信
のりのりのさんお久しぶりです!
またお読みくださりとても嬉しいです😊
仰る通りで伊月くん、前世の記憶はあれど、普通の中学生ではないのかもしれないですね。
眞城も眞城で中学生とは思えない登場でした。
彼は元服してるから、一応「大人」なんですけどね。見た目はまだまだ小柄な中学生です。がんばれ、伊月、眞城。
またぜひのりのりのさんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです❀
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第二十八話 夢―過去①への応援コメント
自分の中に歴史上の人物の記憶があるなんて、本当に不思議ですよね。
家族への思いや、眞城くんの言葉、前世の記憶。戦いから一息ついたことで、いろいろな感情が押し寄せてきたんですね。晃くん、本当にお疲れ様です😌
そして、この子どもの頃の体験は、前世の平知盛ではなく、晃くん自身の思い…。
お兄ちゃんや討伐隊への憧れ、小さい頃にした悔しい思い、自分の体調。本当にいろんなことが思い起こされるなが、彼がどんな結論にたどり着くのか、続きも楽しみに読ませていただきます✨
作者からの返信
花車さん
いつもご丁寧なご感想をありがとうございます❀
ほんとに不思議な感覚ですよね、歴史上の人物の記憶があるなんて、記憶がごっちゃになっちゃいそうです。私は自分の記憶だけでも怪しいんですけど……!
自分の前世の記憶や過去の自分の記憶、いろんな思いが混ざり合いながらもきっと彼自身で結論を出していくはずなので、またぜひ見届けていただけましたら幸いです😊
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第三十七話 方向音痴への応援コメント
義経さんの兄。
前世では敵同士、でも話ができましたね。
だからこそ、前世の事実を知る。
自分が思うに、前世は自分の過去に過ぎないので、魂的には地続きなんですよね。
過去なにがあったか。
それは、過去にけりをつけることでもあり、未来に進むことでもあるように思います。
作者からの返信
義経の兄が出てきました!範頼さん!
個人的には義経も範頼も好きなんですけどね。
伊月くんにとっては前世の敵、にあたるわけですが、前世関係があると、人間関係なかなかややこしいですよね。
でも現代になったからこそ話せる話もあるかもしれないですね^^
当時話すことは不可能だったことでも、こうしてまた違う形で巡り合ったことには、何か意味があったらいいなと思います。
過去にけりをつけ、未来へ進むこと……すごい、かっこいいです……!
そんな風に表現して下さり、おぉ……!と感動してしまいました😊
前世と今世、思う所はいろいろとあるかもしれませんが、しっかりと過去にけりをつけて未来へ進んでほしいですね^^
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
一章振り返りありがとうございます!
分かりやすいです。
動画も見てきました!
素晴らしい~(>▽<)
動いてる~と大喜びでしたよ。
眞城くんの登場、凛としてて鳥肌が立ちました(いい意味で)。
みんなかっこいいです^^
作者からの返信
こちらこそ、一章をお読みくださりありがとうございました!
いつも温かいコメントに、とっても励まして頂いております❀
動画の方もご覧くださり、本当に嬉しいです……!ありがとうございます😊
眞城の登場もそう仰って下さり感激しちゃいました(*´艸`*)
朗読動画の方も時々更新しておりますので、またぜひ遊びにいらしてくださいね♩
いつもありがとうございます✨
第三十五話 旅立ちと厳島への応援コメント
伊月くん、いよいよですね。
お母さんも内心、心配してるだろうなあ。
でも、新しい門出!
頑張って^^
作者からの返信
伊月、いよいよ旅立ちです!
母も兄もきっと心配していそうですが、自分で決めた道、ぜひとも頑張ってもらいたいですね😊
晃への応援も、ありがとうございます✨
私も一緒に励ましていただいているみたいですごく嬉しいです❀
またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです^^
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第三十五話 旅立ちと厳島への応援コメント
こんばんは🎶
いつも楽しく拝見しております☆
おぉ〜!ついに京へ行くのですね!?
兄としては心配でしょうね。
ちゃんと駅員さんに聞いて迷わずに行けるといいですが……
私も方向音痴なので、初めての場所はすごく不安な気持ちになります(^_^;)
作者からの返信
千央さん~!
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
晃、ついに京へと旅立ちです😊
晃にとってはいよいよ、かもしれませんが、兄や母は心配が尽きないでしょうね……!
みんな方向音痴を心配していますが、果たしてちゃんと行きつくことができるのか……!?(フラグ
千央さんも方向音痴でいらっしゃるのですね!
実は、私もです🥹🤝晃くんにはがんばってもらいましょう……!
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます❀
今後とも何卒よろしくお願いいたします😊
編集済
第二十二話 君は最強への応援コメント
無茶をするも、協力プレイで一矢報いる晃 ”(´・∞・` )
しかし、強い提灯アンコウ(`・∞・´ ;)
そんな中、眞城くんが…(`・∞・´ )白い肌に血の赤が映えるぜ
……だが!晃だって白く細い美脚の持ち主!おそらくツルツル!(`・∞・´ )
血の色が映えるのは眞城くんだけじゃないぜ! \(`・ ∞・´ )見せつけてやるんだ!
ともあれ、眞城くんとの共闘は朝霞くんは嫌がるでしょうが、晃も負傷してますしね ”(´・∞・` )背に腹はかえられん
作者からの返信
無茶しちゃうところがまだまだ伊月くんですねぇ。
命大事に!
でも、鮟鱇も強いんです……!
そんな中眞城くんがやってきましたが、眞城くんの白さには赤い血が映えますねぇ……!
晃くんは残念ながら美白ではないのですが、まだまだ成長期前の細い美脚(なのか……?)の持ち主かもしれません!ねぇ晃、足を見せてくれ!(最低な作者
伊月「この場面で何言っとるんですかこの作者は……無理に決まっとるじゃろ!」
怒られちゃいました……(´・ω・`)
まぁ、とりあえず頑張ってくれ、晃
第二十一話 指揮官への応援コメント
その通~りっ d(´・ ∞・`b)ピアノ売ってちょうだい
恐怖の中にあって、考えることをやめず必要な時にどう動くかが肝心ですからね ”(´・∞・` )
そして意外と素早い提灯アンコウ(`・∞・´ ;)
その弱点は…(`・∞・´ )腹が鳴るぜっ
作者からの返信
黒舌チャウさん~!
いつも楽しいご感想、誠にありがとうございます✨
恐怖を感じることも、大事なことですからね……!
ですがこのアンコウ、でかいし速いしで、結構手ごわいです。
伊月は正式な(?)戦闘は初となるわけですが、一体どうなることやら……
ぜひまたこの先も見守って頂けましたら幸いです❀
いつも温かいご感想を、誠にありがとうございます✨😊
第二十七話 兄と弟への応援コメント
お兄ちゃんは、晃くんから見るとかっこよくて頼れる存在ですが、前世の記憶からくる恐怖は相当なものだったのでしょうね😢
それでも、晃くんの気持ちを受け止めようとしてくれるところに、心が温かくなりました😌
晃くん自身も怪我は心配でしょうし、お母さんの気持ちも複雑だと思いますが、それでも晃くんの覚悟を受け止めていくしかないのかな……と、心に残る一話でした。
続きも楽しみにしておりますね✨
作者からの返信
花車さん
いつもとても温かいご感想を、誠にありがとうございます……!
読ませて頂いて、とても心が温かくなりました😊
前世の記憶がある分絆も深くなりそうですが、兄もきっとずっと不安や恐怖を抱えながら生きてきたのかもしれませんね。
やっぱり、一族を失った悲しみや恐怖って、簡単には拭えないですからね……
でもそれとは現世をきちんと割り切って、晃の考えも受け止めようとしてくれる兄ちゃん、やっぱり器がでかいですね。
晃もまだまだ中学生で、記憶を思い出して間もない部分はありますが、前世と現世、きちんと自分の中で処理をして生きてほしいなぁと思います。
本当に、いつも温かいご感想に励ましていただいております😊
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第三十四話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
最期を繰り返し見る。
これは辛い。
想いを託したいのかな。
もしかすると、弁慶と今生でも会いたいという、心の叫びなのかも。
作者からの返信
最期の夢を繰り返し見るのは辛いですよね😢
それも最期は追い詰められての自刃でしたし、きっと毎回夢に見るたびにうなされることと思います。
でもきっと、何か意味があるんでしょうね……!
弁慶と今世で会えるといいですね。
いつも温かいご感想をありがとうございます😊❀
第三十三話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
眞城くん、前世と今生の狭間で色々思うことがあるのですね。
全て覚えていなければ、これは本当に自分の記憶なのか、後に知った「歴史」なのか。自分でも分からなくなる。
それなのに、多分、周りも前世の彼を求めている。
自分もそうであろうとする所がある。
だからこそ、色々考え迷うのですよね。
もしも、100%俺の人生だぜ!って割り切ってたら悩まないですし。
だからこそ、前世での知り合いには、複雑な気持ちなのかも。
眞城くん、自分を生きて欲しい。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん
いつもご覧くださりありがとうございます!
お返事が遅くなっていて申し訳ありません。いつもとても励ましていただいております❀
眞城も眞城で、色々と思う所があるようですね。
前世の記憶を持ちながらも、今世でも色々と学ぶことが多いと、だんだんわからなくなってしまいそうですよね。私は、自分自身の記憶でさえ曖昧です。
仰る通り、周りも眞城の前世に求めるものは大きそうですよね。
でもそれに応えようとする眞城はまだ中学生で、前世関係の人間関係には悩みそうです。
眞城には、眞城の人生を歩んでほしいですね……!
眞城への温かいお言葉を、ありがとうございます😊
第八話 厨二 / 中二への応援コメント
前世の記憶だったり、前世の関係だったり、そして現在が混ざり合う場面の綺麗さが凄いなと思いました。
じわじわと繋がってきているっていう風にも思えますし、場面が昔に戻ったり、今に戻ったりを繰り返すと分かりづらくなる事が多いのに、はる様の物語ではそれがないので……はる様の描かれ方が本当に素敵すぎるし、素晴らしいなぁと本作でも感嘆するばかりです(●´ω`●)
作者からの返信
椿野れみさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
前世の記憶や関係が混ざり合ってくるところを、綺麗と仰って下さり嬉しいです!^^
現代の中学生としての生活に、少しずつ記憶が繋がっていきます。
椿野れみさんに描写までおほめくださり、本当に嬉しいです😊
いつも温かなお言葉をありがとうございます❀
また今後とも何卒よろしくお願いいたします😊
第二十話 証明への応援コメント
見ていた伊織。と、犬。
壁 |∞・`)
誰もいないと思ってる時に感情爆発させたやつが見られてたと知ったら、恥ずかしいですからね(´=∞=`*)伊織め、壁としての心得がなっとらん
そして、晃も伴って戦いの場へ ”(´・∞・` )
朝霞くんも、いつになく張り切ることでしょう ”(´・∞・` )見せてもらおう
作者からの返信
わお!黒舌チャウさんも見ていてくださった!😆
分かります、見られてないと思っていたのに、不意に「見てたぞ」って言われるとドキッとしちゃいますよね😂笑
晃もここから戦いの場に繰り出していくことになるのですが……どうなることやら……!怪我だけはしないでね、と親心を添えておきます💐
第十九話 源氏と平家への応援コメント
おお、教経にとっての「兄者」は知盛だったんですね \(´・∞・` )
間の悪い朝霞くんw(´・∞・` )
たしかに、前世も今世も「ひょいひょーい ヽ( ´・ ∞・`)」ってされたら、「キーー(`゜∞゜´ )ーッ!」ってなっちゃいますよねw (´=∞=` )
しかし、義経への憎しみにとらわれてしまう反面、知盛に対する敬愛の情も引き継がれることを思えば、前世の記憶も悪いことばかりではないようですね ”(´・∞・` )いいとこ取りできればいいんですが
あ、それと細かいことなんですが、晃が朝霞くんを引き止めたところ、一瞬だけ「朝霞」と呼び捨てになってるところがあるんですが、あそこは前世の記憶が鮮明になったことが反映されているんでしょうか(´・∞・` )
作者からの返信
黒舌チャウさんこんばんは!
いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想ありがとうございます!
はい、教経にとっての「兄者」とは、知盛の事でした!
そりゃぁ伊月くんも、わかんないですよね。
仰る通りで、記憶の良いとこどりができればいいんですけどね……!
前世の想いも引き継ぎつつ、彼らには今世を楽しんでもらいたいです🥹
第三十三話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
眞城の内側がここまで見られるの、たまらないですね…🥰
刀に映るのが「自分だけど自分じゃない」って表現がすごく刺さります。
義経は兄に「ご苦労だった」って褒められたかっただけ、を「中学生の考えだよね」で流すのがとても切なくて…😢 強キャラの奥にある孤独と後悔が突き刺さりますね。
作者からの返信
本尾 美春さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり本当にありがとうございます!
眞城の内面を細やかに汲み取って下さり、本当に嬉しいです!
眞城も眞城で、色々と考え、悩んでいたようですね。
今世で相談できる人がいるのか、なんだか一人で思い悩んでいるような雰囲気でもありますが、眞城にも良き理解者がいたらいいのになぁと思います。
本当に、温かいお言葉を、ありがとうございます❀
また今後とも何卒よろしくお願いいたします!^^
編集済
第二十六話 言葉足らずへの応援コメント
晃くん、とても痛い思いをしましたが、秋宮さんのおかげで、もっとひどい怪我にならずに済んだようでよかったです😌🍀
朝霞くんや晃くんから少し冷たい態度を取られても、救急車の手配や討伐の報告をしっかりこなす眞城くん。隊長として活躍しているだけあって、とても有能ですね✨
少し言葉足らずな彼が、「怪我を治してね」と言ってくれた意味を、一生懸命考える晃くんが印象的でした😊
前世の因縁を抱えた二人ですが、また決勝戦で戦えるように、晃くんにはしっかり脚を治してほしいです✨
そして、最後に面会に来たのは誰なのでしょうか。続きが気になります👀🌸
作者からの返信
花車さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!
晃も痛い思いはしましたが、無事でよかったです。
もうあまり無茶はしないでほしいところですが……まだ序の口のようでもあり、大きな怪我がないといいなぁと思います。
眞城は相変わらずですね!
冷たい態度をとられて本人も思う所はあるはずなのですが……もしかしたら本人も、心を抑えながらの態度なのかもしれません……!
そんな彼の言った「怪我を治してね」の意味をしっかり考える伊月は、ちゃんと眞城のことがわかっているのかもしれません。
同じような境遇の二人、分かり合えたらいいのになぁと思います😊
そして最後に面会に来たのが誰なのか……またぜひこの先もお付き合いいただけましたら幸いです❀
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第三十四話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
こんにちは!
眞城くんは眞城くんなりに前世との付き合い方を探しているような感じに受け取りました。弁慶が現れたら嬉しいでしょうね(^^)
作者からの返信
千央さん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます✨
眞城も眞城なりに、色々と考えながら生き方を模索しているのかもしれませんね。
弁慶、現れてほしいですね……!どこにいるんだ、弁慶……!
またぜひ千央さんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第四十一話 老婆への応援コメント
ばあちゃん、気短っ笑
一瞬惑わされはしたものの、きちんと論理立てて、処理するところは、さすが伊月くんです。
ふと思ったんですが、前世が知盛で、元服すると都合が悪いと思っている人物って、彼女以外にもいる気がするんですよね。
特に今回みたいな弱い見た目でやってこられたら、優しい伊月くんなら、チョロそうです。
ここまでの間でも気づかないだけで、こういう輩が近づいていたりしたんですかね? あ、兄ちゃんが追っ払ってたとか?
なんて余白を思わず考えてしまいます。🤔
作者からの返信
KaniKan🦀さん
こちらにもご感想をありがとうございます✨
ばあちゃん、短気でした。笑
こういうところですよね~~相手が知盛とわかっているなら、もう少し慎重に行くべきでしたね。
ですが仰る通りで、元服されては都合が悪いと思っている人って他にもいそうです。
伊月くん、チョロそうだから気を付けなくては……!
余白を色々と考えてくださり嬉しいです(*´艸`*)
そんなチョロそうな晃を守ってくれた兄ちゃんがいたら、いいなぁ~と、私も思ってしまいました😊
いつも素敵な御感想を、本当にありがとうございます!
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第四十話 役割への応援コメント
何かしたいけど、元服前の守られる側。ううーん、なんか悔しい。
がグッと呑み込んで、女の子を守る側に回った伊月くん、そういう切り替えも大事と思います。
……おばあさんは、人間と見た目が変わらないんですよね。
さっきのおばあさんにまつわる話を聞いたあとだと、初めて会った人にもっと警戒したくなる気もするんですよね。
人でない物との見分け、どうわかるんだろう。
怪我した女の子も、六郎さんが言うので、普通に一般人ですかね。
ってことは元服すると見分けられるんでしょうか?🤔
作者からの返信
KaniKan🦀さん
たくさんお読みくださり、ご感想も本当にありがとうございます!
元服前……晃ももどかしいでしょうね。
なにかしたいけど、刀もないし、元服前だし……一番微妙な時期かもしれませんね。
人なのか、人ではないのか……秋宮も、あれはあれで不思議な存在でしたからね~。
見分けられるポイント、どこなんでしょう……!
またこの先でも色んなことが明らかになっていく予定ですので、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第三十九話 子供への応援コメント
おっと、おばあさんも知ってて伊月くんに声をかけてたんですか!
なんとなく偏見で、神はいい人みたいなイメージがあるんですが、邪神とかもいるから、魔物と変わらない害をなす神がいてもおかしくはないのかもしれないですね。
ん? 悪い神がいて魔物と変わらないなら、いい魔物もいるのかな? なんて思わず考えてしまいました。
作者からの返信
おばあさんも知っていたような、知らなかったような……知ってたんですねぇ。
ならもっと早く、新幹線降りてすぐとかにでも正体を現しても良かったような気もするんですが、なんでここにきて喋る気になったんでしょうね。不思議です。
神様はみんな良い人のイメージ、わかります!
私もそんなイメージありますが……この世界では良い神様ばかりではないようですね。
良い神様もいれば悪い神様もいて……仰るように、悪い魔物ばかりではなく、良い魔物もいるのかもしれません。そうすると境界が曖昧になってきてしまうのですが、その辺りがこのおばあさんの正体に関係するところだったりもします。
鋭いご考察、すごく嬉しいです!
更新が現在とてもゆっくりペースになってしまっていますが、またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第三十八話 停戦の書状への応援コメント
>前世……前世。前世は前世、今は今だ。
ここ、大事ですね。
でも、前世の記憶が更に鮮明になってくると、その境界も危うくなってきたりするのでしょうか。
ところで、九郎さん、上に8人兄弟がいるんですか?
作者からの返信
前世は前世、今は今。
これ、大事ですよね。
ここら辺の境界が曖昧になってきたら、結構大変そうですよね……!
しっかりと、自我を持って生きてほしいなぁと思います。
九郎くん、前世では上に八人兄ちゃんいましたが、今世ではどうなんでしょう……!
元服名が前世の名前に由来しているだけで、今世ではいないかも……いや、いるかも?????前世は腹違いでしたが、今世で九人も生んでたら、母ちゃん、大変です。また兄ちゃんたちも追々出てくると思うので、ぜひお楽しみにしていただけましたら幸いです😊いつもご感想、本当にありがとうございます✨
第三十七話 方向音痴への応援コメント
方向音痴、なるほど、前世の時期と地形や、ランドマークも変わってますし。
湖とか、山とか、古くからある神社とかは前世と変わらないから行けるけど、
駅や、○○さんの家など、後からできたものはわからないんですね。
方向音痴キャラ、可愛いと思っていたら、そんな秘密が😳
作者からの返信
KaniKan🦀さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!
方向音痴、実はそんな背景がありました。
伊月くん、前世の記憶が意外と強く残っているのかもしれませんね。
伊月「根っからの方向音痴じゃと思おてました」
作者「伊月くんは……うん、きっと、そうだよ」
まだまだ可愛い(?)純真無垢な伊月くんでいてくれ~~~~~(作者、心の声)
第三十一話 それぞれの関係への応援コメント
兄弟で前世を共有してると、頼もしいですね^^
梶原さんは、前世の名前で呼ばれてるとは。
何か意味があるのかな。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さんこんばんは!
お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
いつも温かいお言葉に助けられております✨
前世で兄弟を共有していると、前世でも色々あったとはいえ、何かあったと気に頼りたくなりますよね。
そして梶原くんは、梶原くんでした~!
なにか意味があるのか……考察しながらお読みくださり嬉しいです(*´艸`*)
この辺りもまた少しずつ明らかになっていくところでもあるので、ぜひまた見守っていただけましたら幸いです❀
いつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第十八話 源義経への応援コメント
農民の前世 Σ(´・∞・` )
そういえば、お姫の前世もあるんでしょうか(´・∞・` )
恋人未満の幼なじみと青春ラブしてたら、ある日、前世で夫婦だった子が現れて――みたいな(´=∞=`*)
晃はそんな心配ないけどねっ
ぐっ( ´>∞・`)b* (´;o;` )
そんな中、またもや魔物が(´・∞・`;)
そして、「仲良くしたい」といいながらめっちゃ煽る眞城くんw (´=∞=` )
これは覚醒を促しているのかっ(`・∞・´ )どうする晃っ
作者からの返信
御姫の青春~!あるかもしれませんね(*´艸`*)
今世でのラブと前世でのラブがバッティングしちゃったら大変なことになりそうです😂笑
晃もほら、前世では妻帯者だったので、これからはどうなるかわかりませんよ……???
晃「えっ」
作者「えっ」
黒舌チャウさん「Σ(´・∞・` )」
眞城くんはほら、眞城くんですから~😊
仲良くしたいくせに煽っちゃうのが、眞城くんなのです。笑
第十七話 再会への応援コメント
あっ、眞城くんだった Σ(´・∞・` )
この時の眞城くんは「妖しい怪しい」ですね ”(´・∞・` )
それに、なぜこんなところにいたのか(´・∞・` )例の近くの討伐に駆り出されていたのか?
しかし、制服姿で竹刀袋も持ってますしね(´・∞・` )別件?
作者からの返信
黒舌チャウさん~!
いつもご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます!
はい、眞城くんでした!眞城くん、あやしいですね~。
なんでこんなところにいたんでしょう。昨日の剣道全国大会の後、魔物を斃しまくって色々と報告した後……とかだったのかもしれませんね。
制服姿で竹刀持ってれば、普通の剣道部中学生なんですけどね。
醸し出す雰囲気がやっぱり「あやしい」のです( ・ὢ・ ) ムムッ
第二十五話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城くんも気持ちが複雑ですよね。前世の記憶や約束を大切にしたい気持ちと、今の自分は義経ではないという思いの間で揺れる様子が、とてもリアルに感じられました🥲
全国大会の決勝前に晃くんへ声をかけたのも、試合中に動揺させたくないという、彼なりの優しさだったのですね。
仲良くしたいけれど、素直にそうとも言えない複雑な立場が、なんとも切ないです💦
そして何より、十三歳にして特攻部隊長を務めているなんて、眞城くん本当にかっこいい✨
お兄さんの登場も楽しみです😊
作者からの返信
花車さんこんにちは!
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、眞城の気持ちに寄り添って下さってありがとうございます。
今まで何を考えているのかわかりにくかった眞城でしたが、彼も彼なりに色々と考えていたようですね。もう少し、自由に生きられたら良いのですが……!
十さんで特攻部隊長を務めてるのはいるところにも言及してくださり嬉しいです!
眞城くん、さすがですよね。前世も物凄い人でしたが、今世でも名に恥じぬように頑張っているのかもしれません。
眞城が「兄」と言っている人物も、この先出てくることになります!
またぜひ、この先も見守って頂けましたら幸いです❀
今後とも、何とぞよろしくお願いいたします✨
第三十話 神勅への応援コメント
神勅がありましたね。
前世と絡めた感じで。
現世でも、この前世ありき、ということなのかも。
だからこそ、前世を生かして今をどう生きるかですね。
なんと! 伊月くんは、伊都伎島神社、厳島神社から。
守護の神様からなんですね。
それだと、また縁があるのかも。
秋宮さんは、安芸から。
なるほど。
秋宮さんも、厳島神社の神様。
>俺がお主だと、分かるように
神様が、伊月くんを見つけたかったんですね。
厳島神社のいつきは、斎。
神様に仕える者。
伊月くんは、神にとっても「必要な人」なのかも。
胸に迫りました。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
伊月にも、神勅が在りました。漸く、という感じなのかもしれませんね^^
そうなんです。「伊月」は「厳島神社」から来てました。
そしてご考察も凄いです……!
「伊月」と、「斎」と、神様の存在と……色々ともしかしたら縁が在るのかもしれません。またぜひこの先も見届けていただけましたら幸いです❀
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
第二十九話 夢―過去②への応援コメント
これは辛いですね(><)
でも眞城くんとは、こんな風に繋がってたんですね。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん
いつもとてもご丁寧にご覧くださり、ありがとうございます!
晃にとっても、これは辛いですよね……(´;ω;`)
前世からの因縁だけではなく、今世でも色々と繋がっていたようです。
眞城はこれを知っていたのでしょうか……!
またこの先もぜひ見届けて頂けましたら幸いです。
いつもご覧くださり、誠にありがとうございます😊
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
第三十三話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
こんばんは。
前世の記憶が蘇ってくると、今の人格までもが前世のものなのかな?と自分のことなのに勘ぐってしまいますね。
当時の感情と歴史で習った出来事が重なると、多少混乱してしまうでしょうしね。
現世の眞城くんとして生きて欲しいと思います☆
作者からの返信
千央さんこんばんは。
いつもご丁寧なご感想を誠にありがとうございます❀
前世の記憶があると、なかなか混乱しそうですよね……
前世の記憶と、今世で語られていることと、何が本当で何が自分なのか、わからなくなりそうですよね。
眞城も色々と苦悩しながら生きてきたようですが、仰る通りで、今世の眞城を生きてほしいなと思います。
眞城への温かいお言葉を、ありがとうございます^^❀
第二十七話 兄と弟への応援コメント
コメント失礼します。
お兄さんも色々と考えておられたのですね。。。
そうですよね、一度失った記憶が思い出されてしまった以上、もう一度失いたくないと思うのは当然ですよね。
話を聞いて、晃さんはどんな選択をするのか、気になりますね……!
作者からの返信
みんと🐾半妖の若君 完結!さんこんばんは。
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
そうなんです、兄も色々と考えていたようですね。
前世も前世ですし、もう失いたくないというのもその通りかもしれないですよね。
兄の思いは晃に伝えましたが、ここから晃がどんな選択をするのか……
またぜひこの先も見届けていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第三十一話 それぞれの関係への応援コメント
前半の晃パートがとにかく温かいですね…。司の「遠くに行ってしまいそう」ってセリフが本当に幼馴染って感じで泣けました。兄との手合わせの約束も熱いですね🤗
後半いきなり眞城視点に切り替わって梶原景時登場でゾクッときました。「剣道は、前世とは関係ない」で言い切る眞城、かっこよすぎ🥰最後の弁慶の一文が切ないよ〜。
作者からの返信
本尾 美春さん
晃パートと眞城パートを読み分けてくださり、ありがとうございます!
晃の方は友達や家族に見送られて、いざ旅立ち。……なのですが、
対照的に眞城の方は、今世でも凄い実力を発揮しながらも、周りとの関係もややぎくしゃくしているようです。今世と前世、関係ないといえば関係ないんですけどね……!眞城も、彼自身が望むように、今世を自由に生きられたらいいのになと思います。
でも、やっぱり弁慶とは再会を果たしてほしいですね……!
眞城を応援して下さる温かいお言葉、とても嬉しいです😊
ゆっくり更新となっておりますが、また今後とも何卒よろしくお願いいたします❀
第三十七話 方向音痴への応援コメント
なかなか来れなくて久々に読みに参りました……と思ったらちょっと待ってこのシーンは……!!
このタイミングで拝読することになるなんて、どこか運命を感じて胸が熱くなりました。
あの範頼とこういう形で会えるのはドッキドキですね……書状のあれは気になりますがやはり源氏側は何も知らなかったんですね……
そして伊月くん……君、前世知盛なんだよね。いやぁすごいよ……もちろん伊月くんは伊月くんですが、見方がちょっと変わりました。絶対将来かっこよくなるよ。うん。
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、こんにちは!
最近Xで沢山お話できて嬉しいです😊
こちらにも遊びに来てくださりありがとうございます❀
このシーン、そうなんです、まさに紅夜チャンプルさんが読んでくださったシーンなんです!タイミングが凄すぎてうおおおおおって声出ました(*´艸`*)
先日はほんとに素敵な朗読をありがとうございました❀
そう、そうなんです。伊月くんの前世はあの知盛なんです。
今はまだ只の中学二年生ですが、ここからいっきにかっこよくなる……ハズ……(多分)なのでぜひ応援してやってくださいっ❀
素敵な御感想を、ありがとうございます✨
第二十四話 友成への応援コメント
そうですよね。晃くんが足手まといだったなんて、全然そんなことないです。中学生でこれだけできたら十分立派ですよ✨
それに朝霞くんも、前世の記憶と今の感情が混ざっていることをしっかり理解して、言葉にできているなんて偉いです✨
今の自分がどうあるべきか、ちゃんと考えているんだと思います😊
まだ友成を受け取れないと判断していますが、きっとその日はもうすぐですよね☺️
秋宮さんの正体は、気づいても口にしてはいけないのでしょうけど、そこも神秘的でいいですね🌙
彼の存在が、このお話をとても華やかにしていると思います。
今回もとても楽しかったです✨
作者からの返信
花車さん、温かいお言葉をありがとうございます……!
そのお言葉、伊月に聞かせてあげたいです🥹
朝霞もまだまだ不安定ですが、それをわかってるなら、これからまだまだ成長できるんじゃないかと思います。
近い将来、自身を持って友成を受け取れたらいいなぁと思います^^
秋宮についても言及して下さりありがとうございます✨
なかなかに不思議な存在ですが、華やかと思っていただけて嬉しいです(*´艸`*)
またこの先も花車さんのペースでお楽しみ頂けましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
【 第一章 ◆ 承・中学 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
うぉぉ(´・∞・` )こまめな、あらすじと人物紹介!
マネしたいけど、大変そう Σ(`・∞・´ )お疲れ様です
こういう読み手に対する細やかな心配りが大事なんですよねぇ ”(´・∞・`*)見習いたい
しかし、越前くん。中二にして、強面めシャレオツ・ツーブロックとは Σ(´・∞・` )末恐ろしいぜ
作者からの返信
こちらこそ、あらすじまでご丁寧にお読みくださりありがとうございます😊❀
越前、なかなかイケイケな少年です。笑
本作では登場が少ないんですが、別作「この手と剣道と――今の僕」で、晃の幼馴染として描かれているので、お時間ありましたらまたこちらにも遊びにいらしてください🎶
「この手と剣道と――今の僕」
https://kakuyomu.jp/works/822139843217758445
第十六話 『伊月』への応援コメント
海に沈む記憶ってヤですねぇ(´=∞=`;)記憶でもやっぱり苦しいんでしょうか
むむ?「それとも」?(´・∞・` )何さ
少年たちを大人びさせたのは、前世の記憶か、記憶を背負う覚悟か ”(´・∞・` )
前世ではね、やはりみんな所帯持ちなわけで、それはつまり大人の階段もいろいろ上ってるワケで(´=∞=`*)わほぅ
そして、とんでもない出会い――
しゃべる犬か(´・∞ ・`)
やぁ( ´・∞・`)/ (;´ Д` )
作者からの返信
黒舌チャウさん
海に沈む記憶……嫌ですよね(;´・ω・)
やっぱり、そこの記憶が最期で、鮮烈なのかもしれませんね……
少年たちを大人びさせたのは……!
すごい、そのご考察にグッ……ときました、凄く深くお読みくださり嬉しいです!
そうなんですよねぇ。大人の階段を昇っちゃってますからね(*´艸`*)
その辺の記憶は……おいおい戻ってくるんじゃないでしょうか。笑
さすがにまだ13歳なので、刺激が……😂
喋る犬~~~!ぜひであってほしい……!
いつもご感想ありがとうございます😊
第十六話 『伊月』への応援コメント
「貴殿の氏は【伊月】でええかの」。
第零話でも語られていたやりとりは、やはり大事な意味合いがあったのですね。
転生したほかの面々の名前も、神官さまがわかるように名付けたのでしょうか? それとも……?
討伐隊の人たちは、やはり前世の記憶や経験があるぶん、慧眼を持っているようですね。
「知りたい」と焦る伊月くんに、「無理しないで」と労る朝霞くん。経験者だからこその優しさを感じます☺️
そして、またしてもとんでもない出会いとは……!
目次を拝見する限りは、前世での宿敵、でしょうか。
何が待っているのかと、ワクワクします✨
作者からの返信
零話でのやりとりも覚えていてくださり嬉しいです😊❀
苗字にも、大事な意味合いがあったようです。他の人たちの名前も、もしかしたら意味があるのかもしれません……!
討伐隊の人たち、朝霞や眞城もですが、中学生でありながらみんな神勅を受けて元服した『大人』ですからね……!やっぱり少し大人びたところはあるのかもしれません^^
そしてまたしてもとんでもない出会いが~!
この後誰と出会うのか……またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第十五話 平教経への応援コメント
伊月くんにも、やがて神勅が降るのですね!
討伐隊になる日も近い……そう思うとワクワクします✨
一方で、ものすごい人物が前世だなんて言えない、という気持ちもよくわかる……。
今の自分との乖離が激しいと、つい思ってしまいますよね💦
前世の人物に少しでも近づけるよう、これからたくさんの経験を積んで、成長していくのだろうなあ☺️
伊月くんがどうなっていくのかが、楽しみです✨
作者からの返信
こちらにも温かいコメントを、ありがとうございます❀
伊月にも、もしかしたらやがて神勅が下るのかもしれません……!
ですが仰る通り、前世が凄い人であればあるほど、そのプレッシャーもすごそうですよね💦
今のところ一番等身大な中学生の伊月ですが、彼の成長も一緒に見守って頂けましたら幸いです❀いつも里 秋穂🌾さんの温かいお言葉にとっても励まして頂いております😊ありがとうございます❀
第十三話 朝霞への応援コメント
すっかりお久しぶりの訪問になってしまいました💦
朝霞くん、ファンアートにも描かれていた子でしょうか!
みんなから尊敬されていることが伝わってきます☺️
「身に覚えのない賞与」ってなんでしょうねえ。私ならもらっちゃいそうですが、辞退してえらい……(そこ?)
そして「兄者」とは、一瞬伊月くんのお兄ちゃんのことを指しているのかと思いましたが、彼もまた前世の記憶があるようですね!
引きがお上手!!
作者からの返信
里 秋穂🌾さん
いつもとってもご丁寧にお読みくださりありがとうございます✨
里 秋穂🌾さんにお読みいただけて、とても嬉しいです^^
そうです~!朝霞、宝山めめさんのファンアートで描いてくださった子です❀
ほんと、かっっっこよかったですよね……!宝物です♡
「身に覚えのない賞与」、なんなんでしょうね……!
朝霞くん、真っすぐな子なんだと思います😊
彼の言う「兄者」というの一体誰なのか……またぜひ見届けていただけましたら幸いです❀いつもありがとうございます!
第三話 魔物への応援コメント
戦闘シーンが本当に鮮やかに描かれているので、読み進めているとハラハラ・ドキドキしてしまいました😳
前作もそうでしたが。はる様が描かれるものには、全て「わかりやすさ」があるばかりかそこに繊細さだったり、すぐにパッと思い浮かべる事が出来る想像のしやすさだったり……色々な物があるので、たった一文だけでもすごく引き込まれます(●´ω`●)今作も、はる様の凄さに圧倒されっぱなしになりそうです(*´∀`)
作者からの返信
椿野れみさんこんばんは!
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます。
文章から、色んな事を汲み取って下さり、凄く嬉しいです!
第一章は戦闘シーンが続きますが、またぜひ椿野れみさんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです❀
今後も、何卒よろしくお願いいたします^^
第二十七話 兄と弟への応援コメント
お兄ちゃん、どこまでも晃くんのこと想ってたんですね。
確かに自分が討伐隊に入ってしまったら、晃くんまで憧れるかもしれない。
でもそこは過酷な世界。
だから自分も迷ってるフリをした。
本当は入りたいという想いも溢れてました。
だって、前世は「戦う人」だったんですものね。
それは多分、晃くんも同じで。
思い出してしまったら、誰にも止められないのかも。
兄弟の絆を感じました。
お母さんも、二人とも討伐隊に入ってしまったら辛いだろうな。
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さんいつもご丁寧にご感想をくださりありがとうございます😊
お兄ちゃん、今世ではどこまでも弟想いだったようですね。
自分も今世では戦いたい気持ちもありつつ、晃のためにそれを抑えていたようです。
ですが仰る通りで、思い出してしまったら、誰にも止めることはできないのかもしれませんね。だからずっと前世につながりそうなことは排除して、自分自身もその想いを封印してきたのだと思います。
お母さんもきっとツラいと思いますが、思い出してしまった晃はここから先、自分で色々と決めていくことになるのかもしれません。
母の思いにも寄り添って下さり、ありがとうございます。
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^
第三十二話 決意と剣道への応援コメント
おはようございます☆
今回もとても楽しく拝見しました🎶
高い壁であるお兄さんから一本取りましたね!(≧∀≦)
努力の賜物だと思います。
討伐隊に入ってどんな苦労をするのか分かりません。でも、今日のことがきっと力になるでしょうね(^^)
作者からの返信
千央さん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
はい、晃は兄から一本とりました!
仰る通り、努力の賜物なのだと思います。頑張りましたね。
この先討伐隊に入ったら入ったで、多くの苦労が待ち受けているのだと思いますが、乗り越えていってほしいなと思います。
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨今後とも何卒よろしくお願いいたします😊
第四十一話 老婆への応援コメント
隠し神が一体どちらなのか…読みながら疑念で寒い思いをしていました。しかし、ここで伊月くんの老婆への『罠』ではっきりとしましたね。女の子か、老婆か。読み手にとっても、作り手側が仕掛けた巧みな『罠』でした。面白かったです…!
作者からの返信
さば漢さん
いつもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!
老婆か、女の子か……こちらの「罠」、伊月と共に迷っていただけてとても嬉しいです^^
老婆も仕掛けてきたようでしたが、伊月の方が一枚上手でしたね。
面白かったとのお言葉も、ありがとうございます。
最後にまた不穏な天狗のようなものが現れましたが……どうなってしまうのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです。今後とも何卒よろしくお願いいたします^^
第四十一話 老婆への応援コメント
伊月くん、すっごく格好良いです……!🥹🙏✨
冷静な判断力と、体温を伝えてくれる女の子への優しさ、
そして前世と歴史から来る記憶・知識からの鎌かけ(知略)の成功、本当に本当に凄いです!
隠し神疑惑な謎の老婆が、いよいよ本性を表して? 襲ってきても、
見事に返り討ちにして短刀を無力化させる、剣術のお手並みも誠にお見事です、伊月くん!✨
ただ、
「元服すれば、どうせお前も魔物を狩りにくるのであろう!」
……という言葉からは、老婆側・魔物側にも様々な事情がありそうですが……でも、女の子を託された伊月くんが一歩も引かないのは頼もしい限りでした。
しかしそんな修羅場へ、さらに〝天狗のようなものが三体〟も……!?
見るからに強敵な〝天狗のようなもの〟たちですが、
どうか伊月くんにも女の子にも、無事であってほしいです……!
今はもう本当に、誰かの援護が欲しいところです🥲
今回も、とても面白く読ませていただきました。
誠にありがとうございました!
どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
お体をお大事にごゆるりと活動をなされてくださいませ🙇♀️🌈
・追伸です:
事後報告となってしまい大変恐縮なのですが、
本日、私の近況ノートへ、
『はる❀様の作品、【記憶を巡る『平安』物語】の中学生剣士・伊月くんを、野球選手として再現させていただきました⚾️』
という記事を投稿させていただきました。
コンピューターゲーム・パワプロ2026-2027のサクセスモード(育成RPGモード)で作成させていただいた伊月くんを、
画像付きで紹介した近況ノートとなっております。
(実は今、X(旧Twitter)が不調でして、そのこともあって近況ノートでの公開となりました)
もしもはる❀さんのご都合などよろしければ、
どうかお気軽に覗いてみていただければ幸いです。
また、該当の記事はFAのつもりで投稿させていただいたものですが、
もしも問題などがございましたら、
仰っていただけたら即座に修正・削除などの対応を取らせていただきます……!🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん、こんばんは!
伊月をかっこいいと仰ってくださり、本当に嬉しいです!
今まで一番等身大な中学生だった伊月でしたが、少しずつ知盛の記憶ともリンクしたきたようで、その前世故の知略と、剣道の実力もはっきしつつあります。
老婆へも小手を打つにとどめたのも、伊月らしいところかもしれませんね。
ですがその老婆のセリフもなかなかに意味深ですね……魔物を狩られては困る事情がありそうですが、伊月も女の子を守り抜いてほしいですね……!
そして最後に現れた天狗ですが、伊月がどう対処していくのか、ぜひまた見守っていただけましたら幸いです❀
いつも本当にご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨
また、伊月と眞城を野球選手にしてくださったことも、本当に嬉しかったです!
明日、また眞城のFAの紹介もさせてくださいね😊
伊月と眞城でそれぞれ個性が出ているの、本当に嬉しかったです✨
凄くご丁寧に読み込んでくださり、彼らの性質を把握して下さったこと、本当に嬉しいです(*´艸`*)♡
Xの方も早く戻ってこられるといいですね……!
近況ノートの方でもお話したりできましたら嬉しいです😊
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
暑い日も増えてきましたので、どうぞ熱中症などには気を付けてお過ごしくださいね✨
第十五話 平教経への応援コメント
破れた側とはいえ、前世が猛将なのはちょっとうれしいですね(´・∞・`*)
裏切り者だったり、残虐だったりしたら、キツい(´・∞・`;)
ふむ、教経にとって「兄者」にあたる存在なのは誰なのか ”(´・∞・` )
晃と朝霞くんのケースは問題なさそうですが、こういう点も、前世のやっかいなところですね ”(´・∞・` )
現世で身近な人が前世では敵同士だったり、逆にキライな人が兄弟や信頼してた人物だったりしたら、混乱しそうですし ”(´・∞・`;)
作者からの返信
前世が有名な猛将だと、嬉しいですよね(*´艸`*)
確かに、裏切り者だったり残虐だったら……思い出したくないですね(^^;)
教経にとっての「兄者」が誰なのでしょう。
前世の朝霞にとっても、伊月は身近な存在だったのかもしれませんね。
ですが仰る通り、前世で敵同士だったりしたらやっかいですよね(^^;)
そういうケースもこの先出てくる……かも、しれません(´・ω・`)
第十四話 歴史と契機への応援コメント
前の時も書きましたが、与一がおじぃまで射貫いたこと、「八艘飛び」が追われてしものであること等、勉強になりますね ”(´・∞・`*)
朝霞くんがそこで颯爽とお姫様だっこしたら、クラスの朝霞くんファンがはかどってしまうところでしたw (´=∞=`*)
作者からの返信
黒舌チャウさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想ありがとうございます✨
与一、おじいまで射抜いちゃってます!(義経のせい)
せっかく扇を射止めたことを称えて舞ってくれたのに……(´・ω・`)
朝霞が伊月を御姫様抱っこ……!?
なんか、できそうですよね(´∀`*)笑
第二十九話 夢―過去②への応援コメント
病院に来た討伐隊員のお兄さんが、しりすぼみに「からだがよわくても、なれますか」って聞いた晃に「なれる」ってまっすぐ返してくれるのが、もうそれだけで胸が熱くなります。「剣道少年」「夢をあきらめるには早すぎる」って言葉、晃じゃなくてもお守りにしたくなります。
なのに数日後、その人が子どもを守って殉職する展開がきつすぎて…。晃がテレビの前で号泣して、夢を胸の奥に仕舞って蓋をするところ、幼い晃の健気さが本当に辛い。
そしてラスト。現在の晃が目を覚まして、お兄さんの名が「マシロ」で、励まされてた“末の弟”が眞城くんかもって気づく流れ、すごく上手いと思いました。晃の討伐隊への夢の原点が、よりによって眞城の兄だったという……因縁どころか恩の糸まで繋がってて――ぜんぶ伏線だったんだなって思うと、もう一回最初から読み返したくなる、そんなお話でした。
作者からの返信
本尾 美春さんこんにちは。
とっっても温かいお言葉を、ありがとうございます……!
晃が、この時に討伐隊員のお兄さんにもらった言葉を、ずっと大事にしていたことを汲み取って下さって嬉しいです。
ですが、その後の末路が辛すぎますよね……これは晃のような子供じゃなくてもショックが大きい事件だったことと思います。晃に寄り添って下さり、ありがとうございます😢
そして、そのお兄さんの苗字が「眞城」だったことももう一回最初から読み返したくなると仰って下さり、本当に嬉しかったです。
ここで前世の因縁だけでなく、今世でも繋がっていたようですね。この先また少しずついろんなことが繋がっていくので、ぜひ見届けていただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第四十一話 老婆への応援コメント
おおっ!
ここでお兄さんと培ってきた剣道が、実戦で活きる展開が熱かったです!!
そして敵の目的が「元服前の子どもを狙うこと」だと明らかになった今、あらためて子どもたちを守るために危険な場所を見回り続けている六郎さんの存在の大きさを感じました😳
あの穏やかな人柄の裏で、こうした危険な役目をずっと背負っていたのだと思うと、本当に頼もしい方ですね。
作者からの返信
ルート・メモリーさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
そうなんです、ここで伊月の剣道技が活きました!彼もなんやかんや全国大会決勝戦まで勝ち進むくらいの実力の持ち主なので、底力はあるんですよね。
ただ周りが強すぎて今のところ目立っていませんが……😂
敵の目的が「元服前の子供を狙うこと」にあるようですが、そこにも何かしら理由がありそうですね。それを守るのも討伐隊の人たちの仕事のようですが、六郎の存在の大きさを感じたと仰ってくださり嬉しいです^^
今のところ穏やかな反面やるときはやる!な六郎さんですが、彼との話はもう少し続きます。またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❁
今後とも、何卒宜しくお願い致します。
第二十三話 前世と今への応援コメント
朝霞くん、眞城くんを警戒する気持ちはわかりますが、今はそんなことを言っている場合じゃ😨💦
逆に異様なほど落ち着いている眞城くんは、淡々としているようですが、どこか心を殺しているようにも見えますね。
義経と教経の共闘は複雑ですが、今は力を合わせるときっ。
この戦いは熱いですね✨✨
続きも楽しみです😊
作者からの返信
花車さんこんにちは!
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます😊❀
朝霞くん、そうなんですよぉ……魔物を前に、今争っている場合ではないのです!が、本人も感情コントロールができないのかもしれないですね。
眞城が、淡々としているようでどこか心を殺しているように見えるとのこと、すごい、感動しちゃいました。多分眞城はその節がありそうですね。
気にしてないように見えて、心の裡では色々と考えていることがあるのだと思います。
とても嬉しいご感想を、誠にありがとうございます😊
朝霞と眞城が共闘できるのか……ぜひ見届けて頂けましたら幸いです!
いつもありがとうございます^^
第四十一話 老婆への応援コメント
拝読致しました。
「隠し神」はだぁれ?
という、少しホラー味のある回でしたね(^_^;)
いや、ヒントのある血縁に化けてくれてよかった。
「隠し神」のお婆さん、魔物を狩ることを不快に思っているようで?
人と魔物、それぞれ捨てる神あれば拾う神あり??
魔物とはどのような存在か、その一端が見えてくるのでしょうか……Σ(゚Д゚;)
作者からの返信
たけざぶろうさん
いつもお読みくださり、ご感想ありがとうございます❀
御婆さん、大分不穏でしたね。少しの記憶の違和感から、答えを見出しました。
仰る通りで、このおばあさん、魔物を狩られるとどうやら都合が悪いようですね。
隠し神とは言われていますが、本当の正体や目的はなんなのでしょう。
魔物とはなんなのか、その一端が見えてくるかもしれませんね。
またぜひ見守って頂けましたら幸いです^^
宜しくお願いいたします!
第四十一話 老婆への応援コメント
こう来ましたか!
いや、もう、素晴らしい展開ですね!
読みながら翻弄されてしまいました!
知盛さんのおばあちゃんとのことで、もう術かなにかにかけられている? と思いきや。
今度は女の子が隠し神だと言われ。
でも、やっぱりこのおばあさんか敵で。
伊月くんの策略が冴えていて、さすがでした✨️
非常に読み応えがあり、面白い一話でした!
作者からの返信
青維月也さん
わ、わ~~~青維月也さんに褒めていただけてとっても嬉しいです!!
どちらが隠し神なのか、このばあちゃんは本当に知盛のばあちゃんなのか、この女の子の正体は……と、お楽しみいただけておりましたら万々歳です(*´艸`*)
この謎だらけの状況で正解を導き出した伊月、がんばりました!
まだまだ窮地は脱していないようですが、またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❁いつもありがとうございます✨
第二十一話 指揮官への応援コメント
さすが知将の生まれ変わり。覚醒したばかりではありますが、まずは戦況を見定めてできることをする。かっこよしです。そして短刀もまたまた良きです。強大な提灯鮟鱇。しっかり弱点を見抜く目はすごし!