応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 神勅と新しい自分を胸に、前に踏み出した伊月くんと、孤独が増す眞城くんの対比が…!!続きの気になるラストで次章も楽しみです…!!
    弁慶!!弁慶はどこ!!。゚(゚´ω`゚)゚。

  • 第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント

    色々あったけど…本当に色々あったけど、
    前向きで爽やかな節目となり嬉しいです…!!
    伊月くん…頑張ってね…
    きっと伊月くんは大丈夫、最後まで大丈夫、そう思わせてもらえました…!!
    そして方向音痴のフラグが…!!笑

  • わあーーーーーー!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
    そんな…私…ほんと歴史疎くて…義経は自害だったんですか…!!??泣
    最後の時に弁慶が…!!!??泣
    あ、あの、なんとなく聞いた話なのですが、確か弁慶は涙脆いんでしたっけ…??教えてください…!!

    弁慶…弁慶に会いたいよぉ…!!泣
    今猛烈に弁慶に会いたいです…そして眞城くんが弁慶に会った時にどんな感情が溢れるのか…!!

  • うっ…眞城くーーん!!眞城くんの身体は…眞城君のものだよ…紛れもなく貴方のお母さんから生まれてきたものだよ…!!と言いたい…!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    しかし確かに、前世の記憶や感情がいかにリアルに甦ってきたとしても、眞城君は眞城くんで13才の少年。ましてや別人。全てを理解することは難しいのだろうなと改めて気付かされました…本当に…

  • 第三十四話 決意と剣道への応援コメント

    司くん…ほんとにいい子だなぁ…
    討伐隊に入るのは命懸けなので不安ですが、やっぱり夢叶えてほしいって思っちゃいます…
    司君が討伐隊に入る日が来ると信じて…!!
    そして、誰が前世なのか楽しみです…なんとなく源氏サイドだと胸熱だなと私の中の厨二心が騒いでます…

  • 眞城くん!!眞城くんの戦闘シーンかっこいい…!!切れ味の鋭さと風を切るような速さがガンガン伝わってきます…!!

    眞城にいつか弁慶が現れるんでしょうか…どんな人だろう…いまから楽しみすぎます!!
    そして梶原くん…私この子好きです…!笑
    ちょっと皮肉っぽくて…嫌いになれないです…!!

  • 第三十一話 夢―過去②への応援コメント

    眞城くんも、体弱かったんですね…。゚(゚´ω`゚)゚

    そんな子達が病を乗り越えて、大きくなって、戦いに身を投じていく…
    う゛ッ…!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    そして、眞城くんはお兄ちゃんを亡くしてる…お兄ちゃんを亡くしてるのか…
    とすると本当に眞城くんから見える伊月くんと家族は…どう見えるんだろう…あまりにも眩しそうだ…

  • 第三十話 夢―過去①への応援コメント

    伊月くん喘息だったんですね…!。゚(゚´ω`゚)゚。
    本当に辛いし呼吸に関わることだから家族も周りも本当に慎重になりますよね…泣
    そんな時にお兄ちゃんから言ってもらえた、一緒にやろう…
    お兄ちゃんがどんな気持ちで言ったかわからないけれど、子供同士のこういう無垢なやりとりが本当に人生変えたり嬉しかったりするんですよね…よかったね伊月くん…泣

  • 第二十六話 友成への応援コメント

    うむ、朝霞くん、自覚できてるだけで十分えらいぞっ ”(´・∞・` )
    友成の代わりに、限定版キラキラチャウステッカーをあげよう \(´・∞・` )プリンもつけちゃうぞ

    そんな話を聞きながら、眞城くんもつらいところ ”(´・∞・` )本来ならば、現世の彼らには関係のない感情ですからね

    前世の恩讐を越えて討伐隊の仲間として向き合えるようになるといいですが ”(´・∞・` )
    その時がきたら、1/2スケールプレミアムラブリーチャウぐるみを渡すとしよう ”(`・∞・´ )がんばるんだ


  • 第二十五話 前世と今への応援コメント

    読み復帰チャウ \(´・∞・`)/ うおー

    泣いちゃう提灯アンコウ…っ(´;∞;` )
    あはれだが、やるしかない(`;∞;´ )

    眞城くんの参戦により一気に戦況が ”(`・∞・´  )

    伊織との会話の件もあり、朝霞くんからすれば自分の力で倒したかったところでしょうし(´・∞・` )なかなか割り切れませんね

  • 第三十一話 夢―過去②への応援コメント

    これは泣けますね😭
    子供の頃に晃くんを励ましてくれた討伐隊のお兄さんと、今の眞城くんが繋がっていくところに、運命を感じずにはいられません🥲✨

    お兄さんの優しい言葉から繋がった、晃くんの夢……危険な仕事だとは思いますが、もう諦められないところまできている気がします!

    続きも楽しみです😊

  • 第十一話 部長(中三)への応援コメント

    前世の記憶と現在の「討伐隊」が、少しずつ繋がり始めましたね。虚弱だった伊月くんが、「もう誰も失いたくない」という思いから討伐隊を目指す決意をする場面が印象的でした。神勅や元服の条件も気になります!

    そして、『Red Genesis』の朗読動画を作ってくださり、本当にありがとうございました! まさか10分もの大作にしていただけるとは思わず、驚きました。

    AIボイスとはまた違う臨場感があり、物語の世界が本当に存在しているように感じました。一生の宝物にします!

  • こんにちは☆

    いつも楽しく拝見しております🎶
    振り返りのあらすじ、ありがとうございます!

    伊月くんの心情がとても伝わってきて、次の章も楽しみです☆弁慶はいつ出てくるのかな?サプライズ登場、楽しみです(≧∀≦)

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    はっ!最新話に追いついた!
    ばあちゃん、本物?! って一瞬思ったんですけど、違う???
    伊月くんに元服して欲しくないんでしょうね。
    ということは、伊月くんはそれほどの存在だったということでしょうね。
    現れた三体!!!
    何者でしょう。
    楽しみです^^

  • 第四十一話 役割への応援コメント

    うわ~^^;
    息するのを忘れてました^^;;;
    女の子が一人でこんなところに……?

  • 第四十話 子供への応援コメント

    ぞくっとしました。
    魔物って、妖って何???
    それが、凄い重要なことのように思えて……。

  • 第二十四話 君は最強への応援コメント

    前世の記憶があったとしても、
    伊月くんの洞察、観察する力は中学生を超えていますねえ。
    さすがです。

    眞城くんの登場!
    こちらも中学生とは思えない妖艶な登場だわ。

  • 第三十話 夢―過去①への応援コメント

    自分の中に歴史上の人物の記憶があるなんて、本当に不思議ですよね。

    家族への思いや、眞城くんの言葉、前世の記憶。戦いから一息ついたことで、いろいろな感情が押し寄せてきたんですね。晃くん、本当にお疲れ様です😌

    そして、この子どもの頃の体験は、前世の平知盛ではなく、晃くん自身の思い…。

    お兄ちゃんや討伐隊への憧れ、小さい頃にした悔しい思い、自分の体調。本当にいろんなことが思い起こされるなが、彼がどんな結論にたどり着くのか、続きも楽しみに読ませていただきます✨

  • 第三十八話 方向音痴への応援コメント

    義経さんの兄。
    前世では敵同士、でも話ができましたね。
    だからこそ、前世の事実を知る。

    自分が思うに、前世は自分の過去に過ぎないので、魂的には地続きなんですよね。
    過去なにがあったか。
    それは、過去にけりをつけることでもあり、未来に進むことでもあるように思います。

  • 一章振り返りありがとうございます!
    分かりやすいです。
    動画も見てきました!
    素晴らしい~(>▽<)
    動いてる~と大喜びでしたよ。
    眞城くんの登場、凛としてて鳥肌が立ちました(いい意味で)。
    みんなかっこいいです^^

  • 第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント

    伊月くん、いよいよですね。
    お母さんも内心、心配してるだろうなあ。
    でも、新しい門出!
    頑張って^^

  • 第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント

    こんばんは🎶
    いつも楽しく拝見しております☆

    おぉ〜!ついに京へ行くのですね!?
    兄としては心配でしょうね。
    ちゃんと駅員さんに聞いて迷わずに行けるといいですが……

    私も方向音痴なので、初めての場所はすごく不安な気持ちになります(^_^;)


  • 編集済

    第二十四話 君は最強への応援コメント

    無茶をするも、協力プレイで一矢報いる晃 ”(´・∞・` )
    しかし、強い提灯アンコウ(`・∞・´ ;)

    そんな中、眞城くんが…(`・∞・´  )白い肌に血の赤が映えるぜ
    ……だが!晃だって白く細い美脚の持ち主!おそらくツルツル!(`・∞・´ )
    血の色が映えるのは眞城くんだけじゃないぜ! \(`・ ∞・´ )見せつけてやるんだ!

    ともあれ、眞城くんとの共闘は朝霞くんは嫌がるでしょうが、晃も負傷してますしね ”(´・∞・` )背に腹はかえられん

  • 第二十三話 指揮官への応援コメント

    その通~りっ d(´・ ∞・`b)ピアノ売ってちょうだい
    恐怖の中にあって、考えることをやめず必要な時にどう動くかが肝心ですからね ”(´・∞・` )

    そして意外と素早い提灯アンコウ(`・∞・´ ;)
    その弱点は…(`・∞・´  )腹が鳴るぜっ

  • 第二十九話 兄と弟への応援コメント

    お兄ちゃんは、晃くんから見るとかっこよくて頼れる存在ですが、前世の記憶からくる恐怖は相当なものだったのでしょうね😢

    それでも、晃くんの気持ちを受け止めようとしてくれるところに、心が温かくなりました😌

    晃くん自身も怪我は心配でしょうし、お母さんの気持ちも複雑だと思いますが、それでも晃くんの覚悟を受け止めていくしかないのかな……と、心に残る一話でした。

    続きも楽しみにしておりますね✨

  • 最期を繰り返し見る。
    これは辛い。
    想いを託したいのかな。
    もしかすると、弁慶と今生でも会いたいという、心の叫びなのかも。

  • 眞城くん、前世と今生の狭間で色々思うことがあるのですね。
    全て覚えていなければ、これは本当に自分の記憶なのか、後に知った「歴史」なのか。自分でも分からなくなる。

    それなのに、多分、周りも前世の彼を求めている。
    自分もそうであろうとする所がある。
    だからこそ、色々考え迷うのですよね。

    もしも、100%俺の人生だぜ!って割り切ってたら悩まないですし。
    だからこそ、前世での知り合いには、複雑な気持ちなのかも。

    眞城くん、自分を生きて欲しい。

  • 第八話 厨二 / 中二への応援コメント

    前世の記憶だったり、前世の関係だったり、そして現在が混ざり合う場面の綺麗さが凄いなと思いました。
    じわじわと繋がってきているっていう風にも思えますし、場面が昔に戻ったり、今に戻ったりを繰り返すと分かりづらくなる事が多いのに、はる様の物語ではそれがないので……はる様の描かれ方が本当に素敵すぎるし、素晴らしいなぁと本作でも感嘆するばかりです(●´ω`●)

  • 第二十二話 証明への応援コメント

    見ていた伊織。と、犬。
    壁 |∞・`)

    誰もいないと思ってる時に感情爆発させたやつが見られてたと知ったら、恥ずかしいですからね(´=∞=`*)伊織め、壁としての心得がなっとらん

    そして、晃も伴って戦いの場へ ”(´・∞・` )
    朝霞くんも、いつになく張り切ることでしょう ”(´・∞・` )見せてもらおう

  • 第二十一話 源氏と平家への応援コメント

    おお、教経にとっての「兄者」は知盛だったんですね \(´・∞・` )

    間の悪い朝霞くんw(´・∞・` )
    たしかに、前世も今世も「ひょいひょーい ヽ( ´・ ∞・`)」ってされたら、「キーー(`゜∞゜´ )ーッ!」ってなっちゃいますよねw (´=∞=` )

    しかし、義経への憎しみにとらわれてしまう反面、知盛に対する敬愛の情も引き継がれることを思えば、前世の記憶も悪いことばかりではないようですね ”(´・∞・` )いいとこ取りできればいいんですが

    あ、それと細かいことなんですが、晃が朝霞くんを引き止めたところ、一瞬だけ「朝霞」と呼び捨てになってるところがあるんですが、あそこは前世の記憶が鮮明になったことが反映されているんでしょうか(´・∞・` ) 

  • 眞城の内側がここまで見られるの、たまらないですね…🥰
    刀に映るのが「自分だけど自分じゃない」って表現がすごく刺さります。
    義経は兄に「ご苦労だった」って褒められたかっただけ、を「中学生の考えだよね」で流すのがとても切なくて…😢 強キャラの奥にある孤独と後悔が突き刺さりますね。


  • 編集済

    第二十八話 言葉足らずへの応援コメント

    晃くん、とても痛い思いをしましたが、秋宮さんのおかげで、もっとひどい怪我にならずに済んだようでよかったです😌🍀

    朝霞くんや晃くんから少し冷たい態度を取られても、救急車の手配や討伐の報告をしっかりこなす眞城くん。隊長として活躍しているだけあって、とても有能ですね✨

    少し言葉足らずな彼が、「怪我を治してね」と言ってくれた意味を、一生懸命考える晃くんが印象的でした😊

    前世の因縁を抱えた二人ですが、また決勝戦で戦えるように、晃くんにはしっかり脚を治してほしいです✨

    そして、最後に面会に来たのは誰なのでしょうか。続きが気になります👀🌸

    作者からの返信

    花車さん
    いつもとてもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!
    晃も痛い思いはしましたが、無事でよかったです。
    もうあまり無茶はしないでほしいところですが……まだ序の口のようでもあり、大きな怪我がないといいなぁと思います。

    眞城は相変わらずですね!
    冷たい態度をとられて本人も思う所はあるはずなのですが……もしかしたら本人も、心を抑えながらの態度なのかもしれません……!

    そんな彼の言った「怪我を治してね」の意味をしっかり考える伊月は、ちゃんと眞城のことがわかっているのかもしれません。
    同じような境遇の二人、分かり合えたらいいのになぁと思います😊

    そして最後に面会に来たのが誰なのか……またぜひこの先もお付き合いいただけましたら幸いです❀
    いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします!

  • こんにちは!

    眞城くんは眞城くんなりに前世との付き合い方を探しているような感じに受け取りました。弁慶が現れたら嬉しいでしょうね(^^)

    作者からの返信

    千央さん
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます✨
    眞城も眞城なりに、色々と考えながら生き方を模索しているのかもしれませんね。
    弁慶、現れてほしいですね……!どこにいるんだ、弁慶……!

    またぜひ千央さんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです❀
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします!

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    ばあちゃん、気短っ笑
    一瞬惑わされはしたものの、きちんと論理立てて、処理するところは、さすが伊月くんです。
    ふと思ったんですが、前世が知盛で、元服すると都合が悪いと思っている人物って、彼女以外にもいる気がするんですよね。
    特に今回みたいな弱い見た目でやってこられたら、優しい伊月くんなら、チョロそうです。
    ここまでの間でも気づかないだけで、こういう輩が近づいていたりしたんですかね? あ、兄ちゃんが追っ払ってたとか? 
    なんて余白を思わず考えてしまいます。🤔

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん
    こちらにもご感想をありがとうございます✨
    ばあちゃん、短気でした。笑
    こういうところですよね~~相手が知盛とわかっているなら、もう少し慎重に行くべきでしたね。
    ですが仰る通りで、元服されては都合が悪いと思っている人って他にもいそうです。
    伊月くん、チョロそうだから気を付けなくては……!

    余白を色々と考えてくださり嬉しいです(*´艸`*)
    そんなチョロそうな晃を守ってくれた兄ちゃんがいたら、いいなぁ~と、私も思ってしまいました😊

    いつも素敵な御感想を、本当にありがとうございます!
    また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀

  • 第四十一話 役割への応援コメント

    何かしたいけど、元服前の守られる側。ううーん、なんか悔しい。
    がグッと呑み込んで、女の子を守る側に回った伊月くん、そういう切り替えも大事と思います。
    ……おばあさんは、人間と見た目が変わらないんですよね。
    さっきのおばあさんにまつわる話を聞いたあとだと、初めて会った人にもっと警戒したくなる気もするんですよね。
    人でない物との見分け、どうわかるんだろう。
    怪我した女の子も、六郎さんが言うので、普通に一般人ですかね。
    ってことは元服すると見分けられるんでしょうか?🤔

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん
    たくさんお読みくださり、ご感想も本当にありがとうございます!
    元服前……晃ももどかしいでしょうね。
    なにかしたいけど、刀もないし、元服前だし……一番微妙な時期かもしれませんね。

    人なのか、人ではないのか……秋宮も、あれはあれで不思議な存在でしたからね~。
    見分けられるポイント、どこなんでしょう……!
    またこの先でも色んなことが明らかになっていく予定ですので、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨

  • 第四十話 子供への応援コメント

    おっと、おばあさんも知ってて伊月くんに声をかけてたんですか!
    なんとなく偏見で、神はいい人みたいなイメージがあるんですが、邪神とかもいるから、魔物と変わらない害をなす神がいてもおかしくはないのかもしれないですね。
    ん? 悪い神がいて魔物と変わらないなら、いい魔物もいるのかな? なんて思わず考えてしまいました。

    作者からの返信

    おばあさんも知っていたような、知らなかったような……知ってたんですねぇ。
    ならもっと早く、新幹線降りてすぐとかにでも正体を現しても良かったような気もするんですが、なんでここにきて喋る気になったんでしょうね。不思議です。

    神様はみんな良い人のイメージ、わかります!
    私もそんなイメージありますが……この世界では良い神様ばかりではないようですね。
    良い神様もいれば悪い神様もいて……仰るように、悪い魔物ばかりではなく、良い魔物もいるのかもしれません。そうすると境界が曖昧になってきてしまうのですが、その辺りがこのおばあさんの正体に関係するところだったりもします。
    鋭いご考察、すごく嬉しいです!
    更新が現在とてもゆっくりペースになってしまっていますが、またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❀
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊

  • 第三十九話 停戦の書状への応援コメント

    >前世……前世。前世は前世、今は今だ。
    ここ、大事ですね。
    でも、前世の記憶が更に鮮明になってくると、その境界も危うくなってきたりするのでしょうか。
     ところで、九郎さん、上に8人兄弟がいるんですか?

    作者からの返信

    前世は前世、今は今。
    これ、大事ですよね。
    ここら辺の境界が曖昧になってきたら、結構大変そうですよね……!
    しっかりと、自我を持って生きてほしいなぁと思います。

    九郎くん、前世では上に八人兄ちゃんいましたが、今世ではどうなんでしょう……!
    元服名が前世の名前に由来しているだけで、今世ではいないかも……いや、いるかも?????前世は腹違いでしたが、今世で九人も生んでたら、母ちゃん、大変です。また兄ちゃんたちも追々出てくると思うので、ぜひお楽しみにしていただけましたら幸いです😊いつもご感想、本当にありがとうございます✨

  • 第三十八話 方向音痴への応援コメント

    方向音痴、なるほど、前世の時期と地形や、ランドマークも変わってますし。
    湖とか、山とか、古くからある神社とかは前世と変わらないから行けるけど、
    駅や、○○さんの家など、後からできたものはわからないんですね。
    方向音痴キャラ、可愛いと思っていたら、そんな秘密が😳

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん
    いつもとてもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!
    方向音痴、実はそんな背景がありました。
    伊月くん、前世の記憶が意外と強く残っているのかもしれませんね。

    伊月「根っからの方向音痴じゃと思おてました」

    作者「伊月くんは……うん、きっと、そうだよ」

    まだまだ可愛い(?)純真無垢な伊月くんでいてくれ~~~~~(作者、心の声)

  • 兄弟で前世を共有してると、頼もしいですね^^
    梶原さんは、前世の名前で呼ばれてるとは。
    何か意味があるのかな。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さんこんばんは!
    お返事が大変遅くなり申し訳ありません。
    いつも温かいお言葉に助けられております✨

    前世で兄弟を共有していると、前世でも色々あったとはいえ、何かあったと気に頼りたくなりますよね。
    そして梶原くんは、梶原くんでした~!
    なにか意味があるのか……考察しながらお読みくださり嬉しいです(*´艸`*)
    この辺りもまた少しずつ明らかになっていくところでもあるので、ぜひまた見守っていただけましたら幸いです❀
    いつもお読みくださり、本当にありがとうございます!
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊

  • 第二十話 源義経への応援コメント

    農民の前世 Σ(´・∞・` )
    そういえば、お姫の前世もあるんでしょうか(´・∞・` )
    恋人未満の幼なじみと青春ラブしてたら、ある日、前世で夫婦だった子が現れて――みたいな(´=∞=`*)

    晃はそんな心配ないけどねっ
    ぐっ( ´>∞・`)b* (´;o;` )

    そんな中、またもや魔物が(´・∞・`;)
    そして、「仲良くしたい」といいながらめっちゃ煽る眞城くんw (´=∞=` )
    これは覚醒を促しているのかっ(`・∞・´  )どうする晃っ

    作者からの返信

    御姫の青春~!あるかもしれませんね(*´艸`*)
    今世でのラブと前世でのラブがバッティングしちゃったら大変なことになりそうです😂笑

    晃もほら、前世では妻帯者だったので、これからはどうなるかわかりませんよ……???

    晃「えっ」
    作者「えっ」
    黒舌チャウさん「Σ(´・∞・` )」

    眞城くんはほら、眞城くんですから~😊
    仲良くしたいくせに煽っちゃうのが、眞城くんなのです。笑

  • 第十九話 再会への応援コメント

    あっ、眞城くんだった Σ(´・∞・` )

    この時の眞城くんは「妖しい怪しい」ですね ”(´・∞・` )

    それに、なぜこんなところにいたのか(´・∞・` )例の近くの討伐に駆り出されていたのか?
    しかし、制服姿で竹刀袋も持ってますしね(´・∞・` )別件?

    作者からの返信

    黒舌チャウさん~!
    いつもご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます!
    はい、眞城くんでした!眞城くん、あやしいですね~。
    なんでこんなところにいたんでしょう。昨日の剣道全国大会の後、魔物を斃しまくって色々と報告した後……とかだったのかもしれませんね。
    制服姿で竹刀持ってれば、普通の剣道部中学生なんですけどね。
    醸し出す雰囲気がやっぱり「あやしい」のです( ・ὢ・ ) ムムッ

  • 眞城くんも気持ちが複雑ですよね。前世の記憶や約束を大切にしたい気持ちと、今の自分は義経ではないという思いの間で揺れる様子が、とてもリアルに感じられました🥲

    全国大会の決勝前に晃くんへ声をかけたのも、試合中に動揺させたくないという、彼なりの優しさだったのですね。

    仲良くしたいけれど、素直にそうとも言えない複雑な立場が、なんとも切ないです💦

    そして何より、十三歳にして特攻部隊長を務めているなんて、眞城くん本当にかっこいい✨

    お兄さんの登場も楽しみです😊

    作者からの返信

    花車さんこんにちは!
    いつもとてもご丁寧にお読みくださり、眞城の気持ちに寄り添って下さってありがとうございます。
    今まで何を考えているのかわかりにくかった眞城でしたが、彼も彼なりに色々と考えていたようですね。もう少し、自由に生きられたら良いのですが……!

    十さんで特攻部隊長を務めてるのはいるところにも言及してくださり嬉しいです!
    眞城くん、さすがですよね。前世も物凄い人でしたが、今世でも名に恥じぬように頑張っているのかもしれません。
    眞城が「兄」と言っている人物も、この先出てくることになります!
    またぜひ、この先も見守って頂けましたら幸いです❀
    今後とも、何とぞよろしくお願いいたします✨

  • 第三十二話 神勅への応援コメント

    神勅がありましたね。
    前世と絡めた感じで。
    現世でも、この前世ありき、ということなのかも。
    だからこそ、前世を生かして今をどう生きるかですね。

    なんと! 伊月くんは、伊都伎島神社、厳島神社から。
    守護の神様からなんですね。
    それだと、また縁があるのかも。
    秋宮さんは、安芸から。
    なるほど。
    秋宮さんも、厳島神社の神様。
    >俺がお主だと、分かるように
    神様が、伊月くんを見つけたかったんですね。
    厳島神社のいつきは、斎。
    神様に仕える者。
    伊月くんは、神にとっても「必要な人」なのかも。

    胸に迫りました。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
    伊月にも、神勅が在りました。漸く、という感じなのかもしれませんね^^

    そうなんです。「伊月」は「厳島神社」から来てました。
    そしてご考察も凄いです……!
    「伊月」と、「斎」と、神様の存在と……色々ともしかしたら縁が在るのかもしれません。またぜひこの先も見届けていただけましたら幸いです❀
    今後とも何卒よろしくお願いいたします。

  • 第三十一話 夢―過去②への応援コメント

    これは辛いですね(><)
    でも眞城くんとは、こんな風に繋がってたんですね。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん
    いつもとてもご丁寧にご覧くださり、ありがとうございます!
    晃にとっても、これは辛いですよね……(´;ω;`)
    前世からの因縁だけではなく、今世でも色々と繋がっていたようです。
    眞城はこれを知っていたのでしょうか……!
    またこの先もぜひ見届けて頂けましたら幸いです。
    いつもご覧くださり、誠にありがとうございます😊
    今後とも何卒よろしくお願いいたします。

  • こんばんは。

    前世の記憶が蘇ってくると、今の人格までもが前世のものなのかな?と自分のことなのに勘ぐってしまいますね。

    当時の感情と歴史で習った出来事が重なると、多少混乱してしまうでしょうしね。

    現世の眞城くんとして生きて欲しいと思います☆

    作者からの返信

    千央さんこんばんは。
    いつもご丁寧なご感想を誠にありがとうございます❀
    前世の記憶があると、なかなか混乱しそうですよね……
    前世の記憶と、今世で語られていることと、何が本当で何が自分なのか、わからなくなりそうですよね。
    眞城も色々と苦悩しながら生きてきたようですが、仰る通りで、今世の眞城を生きてほしいなと思います。
    眞城への温かいお言葉を、ありがとうございます^^❀

  • 第二十九話 兄と弟への応援コメント

    コメント失礼します。

    お兄さんも色々と考えておられたのですね。。。
    そうですよね、一度失った記憶が思い出されてしまった以上、もう一度失いたくないと思うのは当然ですよね。

    話を聞いて、晃さんはどんな選択をするのか、気になりますね……!

    作者からの返信

    みんと🐾半妖の若君 完結!さんこんばんは。
    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
    そうなんです、兄も色々と考えていたようですね。
    前世も前世ですし、もう失いたくないというのもその通りかもしれないですよね。
    兄の思いは晃に伝えましたが、ここから晃がどんな選択をするのか……
    またぜひこの先も見届けていただけましたら幸いです。
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊

  • 前半の晃パートがとにかく温かいですね…。司の「遠くに行ってしまいそう」ってセリフが本当に幼馴染って感じで泣けました。兄との手合わせの約束も熱いですね🤗

    後半いきなり眞城視点に切り替わって梶原景時登場でゾクッときました。「剣道は、前世とは関係ない」で言い切る眞城、かっこよすぎ🥰最後の弁慶の一文が切ないよ〜。

    作者からの返信

    本尾 美春さん
    晃パートと眞城パートを読み分けてくださり、ありがとうございます!
    晃の方は友達や家族に見送られて、いざ旅立ち。……なのですが、
    対照的に眞城の方は、今世でも凄い実力を発揮しながらも、周りとの関係もややぎくしゃくしているようです。今世と前世、関係ないといえば関係ないんですけどね……!眞城も、彼自身が望むように、今世を自由に生きられたらいいのになと思います。
    でも、やっぱり弁慶とは再会を果たしてほしいですね……!
    眞城を応援して下さる温かいお言葉、とても嬉しいです😊
    ゆっくり更新となっておりますが、また今後とも何卒よろしくお願いいたします❀

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    おばあさんと女の子、どっちが隠し神かと思ったらそういうことでしたか。ちょっとおばあさん怖い雰囲気ありますものね😅
    天狗も出てきて伊月くん、どうなっちゃうのでしょう。がんばってほしいです、もしくはうまく逃げられますように。

    作者からの返信

    紅夜チャンプルさん
    こちらにもコメント、ありがとうございます!
    御婆さんと女の子、どっちが神隠しなのか……どっちも怪しかったですが、御婆さんは怖い雰囲気でしたもんね。
    天狗もなかなか怪しいですが、伊月はどうするのか、またぜひ見届けて頂けましたら幸いです。温かいコメント、ありがとうございます😊❀

  • 第三十八話 方向音痴への応援コメント

    なかなか来れなくて久々に読みに参りました……と思ったらちょっと待ってこのシーンは……!!
    このタイミングで拝読することになるなんて、どこか運命を感じて胸が熱くなりました。
    あの範頼とこういう形で会えるのはドッキドキですね……書状のあれは気になりますがやはり源氏側は何も知らなかったんですね……
    そして伊月くん……君、前世知盛なんだよね。いやぁすごいよ……もちろん伊月くんは伊月くんですが、見方がちょっと変わりました。絶対将来かっこよくなるよ。うん。

    作者からの返信

    紅夜チャンプルさん、こんにちは!
    最近Xで沢山お話できて嬉しいです😊
    こちらにも遊びに来てくださりありがとうございます❀

    このシーン、そうなんです、まさに紅夜チャンプルさんが読んでくださったシーンなんです!タイミングが凄すぎてうおおおおおって声出ました(*´艸`*)
    先日はほんとに素敵な朗読をありがとうございました❀

    そう、そうなんです。伊月くんの前世はあの知盛なんです。
    今はまだ只の中学二年生ですが、ここからいっきにかっこよくなる……ハズ……(多分)なのでぜひ応援してやってくださいっ❀
    素敵な御感想を、ありがとうございます✨

  • 第二十六話 友成への応援コメント

    そうですよね。晃くんが足手まといだったなんて、全然そんなことないです。中学生でこれだけできたら十分立派ですよ✨

    それに朝霞くんも、前世の記憶と今の感情が混ざっていることをしっかり理解して、言葉にできているなんて偉いです✨

    今の自分がどうあるべきか、ちゃんと考えているんだと思います😊

    まだ友成を受け取れないと判断していますが、きっとその日はもうすぐですよね☺️

    秋宮さんの正体は、気づいても口にしてはいけないのでしょうけど、そこも神秘的でいいですね🌙

    彼の存在が、このお話をとても華やかにしていると思います。

    今回もとても楽しかったです✨

    作者からの返信

    花車さん、温かいお言葉をありがとうございます……!
    そのお言葉、伊月に聞かせてあげたいです🥹
    朝霞もまだまだ不安定ですが、それをわかってるなら、これからまだまだ成長できるんじゃないかと思います。
    近い将来、自身を持って友成を受け取れたらいいなぁと思います^^

    秋宮についても言及して下さりありがとうございます✨
    なかなかに不思議な存在ですが、華やかと思っていただけて嬉しいです(*´艸`*)
    またこの先も花車さんのペースでお楽しみ頂けましたら幸いです❀
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀

  • うぉぉ(´・∞・` )こまめな、あらすじと人物紹介!
    マネしたいけど、大変そう Σ(`・∞・´  )お疲れ様です

    こういう読み手に対する細やかな心配りが大事なんですよねぇ ”(´・∞・`*)見習いたい

    しかし、越前くん。中二にして、強面めシャレオツ・ツーブロックとは Σ(´・∞・` )末恐ろしいぜ

    作者からの返信

    こちらこそ、あらすじまでご丁寧にお読みくださりありがとうございます😊❀
    越前、なかなかイケイケな少年です。笑
    本作では登場が少ないんですが、別作「この手と剣道と――今の僕」で、晃の幼馴染として描かれているので、お時間ありましたらまたこちらにも遊びにいらしてください🎶

    「この手と剣道と――今の僕」
    https://kakuyomu.jp/works/822139843217758445

  • 第十八話 『伊月』への応援コメント

    海に沈む記憶ってヤですねぇ(´=∞=`;)記憶でもやっぱり苦しいんでしょうか
    むむ?「それとも」?(´・∞・` )何さ

    少年たちを大人びさせたのは、前世の記憶か、記憶を背負う覚悟か ”(´・∞・` )
    前世ではね、やはりみんな所帯持ちなわけで、それはつまり大人の階段もいろいろ上ってるワケで(´=∞=`*)わほぅ

    そして、とんでもない出会い――
    しゃべる犬か(´・∞ ・`)
    やぁ( ´・∞・`)/ (;´ Д` )

    作者からの返信

    黒舌チャウさん
    海に沈む記憶……嫌ですよね(;´・ω・)
    やっぱり、そこの記憶が最期で、鮮烈なのかもしれませんね……

    少年たちを大人びさせたのは……!
    すごい、そのご考察にグッ……ときました、凄く深くお読みくださり嬉しいです!
    そうなんですよねぇ。大人の階段を昇っちゃってますからね(*´艸`*)
    その辺の記憶は……おいおい戻ってくるんじゃないでしょうか。笑
    さすがにまだ13歳なので、刺激が……😂

    喋る犬~~~!ぜひであってほしい……!

    いつもご感想ありがとうございます😊

  • 第十八話 『伊月』への応援コメント

    「貴殿の氏は【伊月】でええかの」。
    第零話でも語られていたやりとりは、やはり大事な意味合いがあったのですね。
    転生したほかの面々の名前も、神官さまがわかるように名付けたのでしょうか? それとも……?

    討伐隊の人たちは、やはり前世の記憶や経験があるぶん、慧眼を持っているようですね。
    「知りたい」と焦る伊月くんに、「無理しないで」と労る朝霞くん。経験者だからこその優しさを感じます☺️
    そして、またしてもとんでもない出会いとは……!
    目次を拝見する限りは、前世での宿敵、でしょうか。
    何が待っているのかと、ワクワクします✨

    作者からの返信

    零話でのやりとりも覚えていてくださり嬉しいです😊❀
    苗字にも、大事な意味合いがあったようです。他の人たちの名前も、もしかしたら意味があるのかもしれません……!

    討伐隊の人たち、朝霞や眞城もですが、中学生でありながらみんな神勅を受けて元服した『大人』ですからね……!やっぱり少し大人びたところはあるのかもしれません^^

    そしてまたしてもとんでもない出会いが~!
    この後誰と出会うのか……またぜひ見守っていただけましたら幸いです❀
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨

  • 第十七話 平教経への応援コメント

    伊月くんにも、やがて神勅が降るのですね!
    討伐隊になる日も近い……そう思うとワクワクします✨
    一方で、ものすごい人物が前世だなんて言えない、という気持ちもよくわかる……。
    今の自分との乖離が激しいと、つい思ってしまいますよね💦
    前世の人物に少しでも近づけるよう、これからたくさんの経験を積んで、成長していくのだろうなあ☺️
    伊月くんがどうなっていくのかが、楽しみです✨

    作者からの返信

    こちらにも温かいコメントを、ありがとうございます❀
    伊月にも、もしかしたらやがて神勅が下るのかもしれません……!
    ですが仰る通り、前世が凄い人であればあるほど、そのプレッシャーもすごそうですよね💦
    今のところ一番等身大な中学生の伊月ですが、彼の成長も一緒に見守って頂けましたら幸いです❀いつも里 秋穂🌾さんの温かいお言葉にとっても励まして頂いております😊ありがとうございます❀

  • 第十五話 朝霞への応援コメント

    すっかりお久しぶりの訪問になってしまいました💦
    朝霞くん、ファンアートにも描かれていた子でしょうか!
    みんなから尊敬されていることが伝わってきます☺️
    「身に覚えのない賞与」ってなんでしょうねえ。私ならもらっちゃいそうですが、辞退してえらい……(そこ?)

    そして「兄者」とは、一瞬伊月くんのお兄ちゃんのことを指しているのかと思いましたが、彼もまた前世の記憶があるようですね!
    引きがお上手!!

    作者からの返信

    里 秋穂🌾さん
    いつもとってもご丁寧にお読みくださりありがとうございます✨
    里 秋穂🌾さんにお読みいただけて、とても嬉しいです^^

    そうです~!朝霞、宝山めめさんのファンアートで描いてくださった子です❀
    ほんと、かっっっこよかったですよね……!宝物です♡

    「身に覚えのない賞与」、なんなんでしょうね……!
    朝霞くん、真っすぐな子なんだと思います😊

    彼の言う「兄者」というの一体誰なのか……またぜひ見届けていただけましたら幸いです❀いつもありがとうございます!

  • 第三話 魔物への応援コメント

    戦闘シーンが本当に鮮やかに描かれているので、読み進めているとハラハラ・ドキドキしてしまいました😳
    前作もそうでしたが。はる様が描かれるものには、全て「わかりやすさ」があるばかりかそこに繊細さだったり、すぐにパッと思い浮かべる事が出来る想像のしやすさだったり……色々な物があるので、たった一文だけでもすごく引き込まれます(●´ω`●)今作も、はる様の凄さに圧倒されっぱなしになりそうです(*´∀`)

    作者からの返信

    椿野れみさんこんばんは!
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます。
    文章から、色んな事を汲み取って下さり、凄く嬉しいです!
    第一章は戦闘シーンが続きますが、またぜひ椿野れみさんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです❀
    今後も、何卒よろしくお願いいたします^^

  • 第四十一話 役割への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     六郎さん強い、格好いい>▽<

     からの謎のおばあさん再登場でひやっとしました。
     うーん、黒幕っぽい……
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さんこんにちは!
    六郎さん、強いです!かっこいいと仰って下さり、嬉しいです。
    ですがこのおばあさん、何者なのでしょう……!
    なかなかに不穏な雰囲気ですが、この人が何者なのか、ぜひ見届けてやってください……!いつもご感想を誠にありがとうございます。
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

  • 第二十九話 兄と弟への応援コメント

    お兄ちゃん、どこまでも晃くんのこと想ってたんですね。
    確かに自分が討伐隊に入ってしまったら、晃くんまで憧れるかもしれない。
    でもそこは過酷な世界。
    だから自分も迷ってるフリをした。
    本当は入りたいという想いも溢れてました。
    だって、前世は「戦う人」だったんですものね。
    それは多分、晃くんも同じで。
    思い出してしまったら、誰にも止められないのかも。
    兄弟の絆を感じました。

    お母さんも、二人とも討伐隊に入ってしまったら辛いだろうな。

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さんいつもご丁寧にご感想をくださりありがとうございます😊
    お兄ちゃん、今世ではどこまでも弟想いだったようですね。
    自分も今世では戦いたい気持ちもありつつ、晃のためにそれを抑えていたようです。
    ですが仰る通りで、思い出してしまったら、誰にも止めることはできないのかもしれませんね。だからずっと前世につながりそうなことは排除して、自分自身もその想いを封印してきたのだと思います。
    お母さんもきっとツラいと思いますが、思い出してしまった晃はここから先、自分で色々と決めていくことになるのかもしれません。

    母の思いにも寄り添って下さり、ありがとうございます。
    また今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^

  • 第三十四話 決意と剣道への応援コメント

    おはようございます☆

    今回もとても楽しく拝見しました🎶
    高い壁であるお兄さんから一本取りましたね!(≧∀≦)

    努力の賜物だと思います。
    討伐隊に入ってどんな苦労をするのか分かりません。でも、今日のことがきっと力になるでしょうね(^^)

    作者からの返信

    千央さん
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
    はい、晃は兄から一本とりました!
    仰る通り、努力の賜物なのだと思います。頑張りましたね。
    この先討伐隊に入ったら入ったで、多くの苦労が待ち受けているのだと思いますが、乗り越えていってほしいなと思います。
    いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨今後とも何卒よろしくお願いいたします😊

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    >「貴女が、〝隠し神〟なのでしょう」

    おお、、騙されるところでした。
    ( ̄O ̄;)
    おばあさんが隠し神だったのですね。
    よく見抜きましたね。

    作者からの返信

    騙されるところだったとのお言葉、とても嬉しいです^^
    老婆の方が隠し神のようだったようですね。
    見抜いた伊月、よく考えました。
    ですがまだ窮地には変わりないようですね……!
    この天狗のような敵にどう対処していくのか、またぜひみまもっていただけましたら幸いです。今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    隠し神が一体どちらなのか…読みながら疑念で寒い思いをしていました。しかし、ここで伊月くんの老婆への『罠』ではっきりとしましたね。女の子か、老婆か。読み手にとっても、作り手側が仕掛けた巧みな『罠』でした。面白かったです…!

    作者からの返信

    さば漢さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます!
    老婆か、女の子か……こちらの「罠」、伊月と共に迷っていただけてとても嬉しいです^^
    老婆も仕掛けてきたようでしたが、伊月の方が一枚上手でしたね。
    面白かったとのお言葉も、ありがとうございます。
    最後にまた不穏な天狗のようなものが現れましたが……どうなってしまうのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです。今後とも何卒よろしくお願いいたします^^

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    伊月くん、すっごく格好良いです……!🥹🙏✨
    冷静な判断力と、体温を伝えてくれる女の子への優しさ、
    そして前世と歴史から来る記憶・知識からの鎌かけ(知略)の成功、本当に本当に凄いです!

    隠し神疑惑な謎の老婆が、いよいよ本性を表して? 襲ってきても、
    見事に返り討ちにして短刀を無力化させる、剣術のお手並みも誠にお見事です、伊月くん!✨

    ただ、
    「元服すれば、どうせお前も魔物を狩りにくるのであろう!」
    ……という言葉からは、老婆側・魔物側にも様々な事情がありそうですが……でも、女の子を託された伊月くんが一歩も引かないのは頼もしい限りでした。

    しかしそんな修羅場へ、さらに〝天狗のようなものが三体〟も……!?
    見るからに強敵な〝天狗のようなもの〟たちですが、
    どうか伊月くんにも女の子にも、無事であってほしいです……!
    今はもう本当に、誰かの援護が欲しいところです🥲

    今回も、とても面白く読ませていただきました。
    誠にありがとうございました!

    どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
    お体をお大事にごゆるりと活動をなされてくださいませ🙇‍♀️🌈

    ・追伸です:

    事後報告となってしまい大変恐縮なのですが、
    本日、私の近況ノートへ、
    『はる❀様の作品、【記憶を巡る『平安』物語】の中学生剣士・伊月くんを、野球選手として再現させていただきました⚾️』
    という記事を投稿させていただきました。

    コンピューターゲーム・パワプロ2026-2027のサクセスモード(育成RPGモード)で作成させていただいた伊月くんを、
    画像付きで紹介した近況ノートとなっております。

    (実は今、X(旧Twitter)が不調でして、そのこともあって近況ノートでの公開となりました)

    もしもはる❀さんのご都合などよろしければ、
    どうかお気軽に覗いてみていただければ幸いです。

    また、該当の記事はFAのつもりで投稿させていただいたものですが、
    もしも問題などがございましたら、
    仰っていただけたら即座に修正・削除などの対応を取らせていただきます……!🙇‍♀️

    作者からの返信

    回転営業さん、こんばんは!
    伊月をかっこいいと仰ってくださり、本当に嬉しいです!
    今まで一番等身大な中学生だった伊月でしたが、少しずつ知盛の記憶ともリンクしたきたようで、その前世故の知略と、剣道の実力もはっきしつつあります。

    老婆へも小手を打つにとどめたのも、伊月らしいところかもしれませんね。
    ですがその老婆のセリフもなかなかに意味深ですね……魔物を狩られては困る事情がありそうですが、伊月も女の子を守り抜いてほしいですね……!

    そして最後に現れた天狗ですが、伊月がどう対処していくのか、ぜひまた見守っていただけましたら幸いです❀
    いつも本当にご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨

    また、伊月と眞城を野球選手にしてくださったことも、本当に嬉しかったです!
    明日、また眞城のFAの紹介もさせてくださいね😊
    伊月と眞城でそれぞれ個性が出ているの、本当に嬉しかったです✨
    凄くご丁寧に読み込んでくださり、彼らの性質を把握して下さったこと、本当に嬉しいです(*´艸`*)♡
    Xの方も早く戻ってこられるといいですね……!
    近況ノートの方でもお話したりできましたら嬉しいです😊

    また今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
    暑い日も増えてきましたので、どうぞ熱中症などには気を付けてお過ごしくださいね✨

  • 第十五話 朝霞への応援コメント

    朝霞くん!やっぱりかっこいいキャラですよね
    『成績がよろしくない』の件、笑ってしまいました
    ( *´艸`)
    前世の記憶を持って討伐隊として戦う時とは違う少年らしい一面を見れた気がします
    学校のシーンは癒しですよね

    作者からの返信

    凛花さんこんばんは!
    朝霞をかっこいいと仰って下さり嬉しいです(*´艸`*)
    「成績がよろしくない」は、思わずみんなして被ってしまいました。笑
    普段は討伐隊として奮迅してますが、学校では普通の中学生なんですよね。
    日常と非日常の対比をお楽しみいただけてましたら幸いです❁
    いつもご感想、ありがとうございます✨

  • 第十七話 平教経への応援コメント

    破れた側とはいえ、前世が猛将なのはちょっとうれしいですね(´・∞・`*)
    裏切り者だったり、残虐だったりしたら、キツい(´・∞・`;)

    ふむ、教経にとって「兄者」にあたる存在なのは誰なのか ”(´・∞・` )

    晃と朝霞くんのケースは問題なさそうですが、こういう点も、前世のやっかいなところですね ”(´・∞・` )
    現世で身近な人が前世では敵同士だったり、逆にキライな人が兄弟や信頼してた人物だったりしたら、混乱しそうですし ”(´・∞・`;)

    作者からの返信

    前世が有名な猛将だと、嬉しいですよね(*´艸`*)
    確かに、裏切り者だったり残虐だったら……思い出したくないですね(^^;)

    教経にとっての「兄者」が誰なのでしょう。
    前世の朝霞にとっても、伊月は身近な存在だったのかもしれませんね。

    ですが仰る通り、前世で敵同士だったりしたらやっかいですよね(^^;)
    そういうケースもこの先出てくる……かも、しれません(´・ω・`)

  • 第十六話 歴史と契機への応援コメント

    前の時も書きましたが、与一がおじぃまで射貫いたこと、「八艘飛び」が追われてしものであること等、勉強になりますね ”(´・∞・`*)

    朝霞くんがそこで颯爽とお姫様だっこしたら、クラスの朝霞くんファンがはかどってしまうところでしたw (´=∞=`*)

    作者からの返信

    黒舌チャウさん
    いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想ありがとうございます✨
    与一、おじいまで射抜いちゃってます!(義経のせい)
    せっかく扇を射止めたことを称えて舞ってくれたのに……(´・ω・`)

    朝霞が伊月を御姫様抱っこ……!?
    なんか、できそうですよね(´∀`*)笑

  • 第三十一話 夢―過去②への応援コメント

    病院に来た討伐隊員のお兄さんが、しりすぼみに「からだがよわくても、なれますか」って聞いた晃に「なれる」ってまっすぐ返してくれるのが、もうそれだけで胸が熱くなります。「剣道少年」「夢をあきらめるには早すぎる」って言葉、晃じゃなくてもお守りにしたくなります。

    なのに数日後、その人が子どもを守って殉職する展開がきつすぎて…。晃がテレビの前で号泣して、夢を胸の奥に仕舞って蓋をするところ、幼い晃の健気さが本当に辛い。

    そしてラスト。現在の晃が目を覚まして、お兄さんの名が「マシロ」で、励まされてた“末の弟”が眞城くんかもって気づく流れ、すごく上手いと思いました。晃の討伐隊への夢の原点が、よりによって眞城の兄だったという……因縁どころか恩の糸まで繋がってて――ぜんぶ伏線だったんだなって思うと、もう一回最初から読み返したくなる、そんなお話でした。

    作者からの返信

    本尾 美春さんこんにちは。
    とっっても温かいお言葉を、ありがとうございます……!
    晃が、この時に討伐隊員のお兄さんにもらった言葉を、ずっと大事にしていたことを汲み取って下さって嬉しいです。

    ですが、その後の末路が辛すぎますよね……これは晃のような子供じゃなくてもショックが大きい事件だったことと思います。晃に寄り添って下さり、ありがとうございます😢

    そして、そのお兄さんの苗字が「眞城」だったことももう一回最初から読み返したくなると仰って下さり、本当に嬉しかったです。
    ここで前世の因縁だけでなく、今世でも繋がっていたようですね。この先また少しずついろんなことが繋がっていくので、ぜひ見届けていただけましたら幸いです❁
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    晃と一緒に、どっちどっちと迷いながら読みました。晃(知盛)の智将らしさと、晃自身の剣道の腕前…!
    すっごく面白かったです><b

    作者からの返信

    宝山めめさん
    いつも温かいご感想をありがとうございます^^
    迷ってくださったとのこと、嬉しいです!
    だんだんと記憶が戻りつつある中、伊月も少しずつ本領発揮し始めました。
    面白かったとのお言葉も、本当にありがとうございます!とても励みになります❀
    また今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    老婆が恐ろしい……!
    女の子の方が隠し神なのか!?と迷ってしまいました(^^ゞ
    無事にこの状況を切り抜けられるか、楽しみです(*^^*)

    作者からの返信

    ファラドゥンガさん
    いつもご覧くださり、ありがとうございます!
    老婆、怖いですよね……!こんな老婆現れたら、嫌です😂
    女の子の方が隠し神かと迷ったとのお言葉、とても嬉しいです!
    老婆の方もひっかけてきましたが、伊月の方が一枚上でしたね。
    目の前に天狗のような敵が三体……この状況をどう切り抜けるのか、またぜひ見守って頂けましたらら幸いです。
    いつもありがとうございます!

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    おおっ!
    ここでお兄さんと培ってきた剣道が、実戦で活きる展開が熱かったです!!

    そして敵の目的が「元服前の子どもを狙うこと」だと明らかになった今、あらためて子どもたちを守るために危険な場所を見回り続けている六郎さんの存在の大きさを感じました😳

    あの穏やかな人柄の裏で、こうした危険な役目をずっと背負っていたのだと思うと、本当に頼もしい方ですね。

    作者からの返信

    ルート・メモリーさん
    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
    そうなんです、ここで伊月の剣道技が活きました!彼もなんやかんや全国大会決勝戦まで勝ち進むくらいの実力の持ち主なので、底力はあるんですよね。
    ただ周りが強すぎて今のところ目立っていませんが……😂

    敵の目的が「元服前の子供を狙うこと」にあるようですが、そこにも何かしら理由がありそうですね。それを守るのも討伐隊の人たちの仕事のようですが、六郎の存在の大きさを感じたと仰ってくださり嬉しいです^^

    今のところ穏やかな反面やるときはやる!な六郎さんですが、彼との話はもう少し続きます。またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❁
    今後とも、何卒宜しくお願い致します。

  • 第二十五話 前世と今への応援コメント

    朝霞くん、眞城くんを警戒する気持ちはわかりますが、今はそんなことを言っている場合じゃ😨💦

    逆に異様なほど落ち着いている眞城くんは、淡々としているようですが、どこか心を殺しているようにも見えますね。

    義経と教経の共闘は複雑ですが、今は力を合わせるときっ。

    この戦いは熱いですね✨✨
    続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    花車さんこんにちは!
    いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます😊❀
    朝霞くん、そうなんですよぉ……魔物を前に、今争っている場合ではないのです!が、本人も感情コントロールができないのかもしれないですね。

    眞城が、淡々としているようでどこか心を殺しているように見えるとのこと、すごい、感動しちゃいました。多分眞城はその節がありそうですね。
    気にしてないように見えて、心の裡では色々と考えていることがあるのだと思います。
    とても嬉しいご感想を、誠にありがとうございます😊
    朝霞と眞城が共闘できるのか……ぜひ見届けて頂けましたら幸いです!
    いつもありがとうございます^^

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    やはり老婆が隠し神だったんですね。一瞬、少女が隠し神なのかと思いました(笑)
    敵は天狗のような魔物? それが三体も……。
    ここは剣の腕の見せ所ですね!

    作者からの返信

    少女への「――のぉ、〝隠し神〟よ」は完全にミスリードさせるための口車に過ぎなかったようですね。
    老婆も色々と画策していたようですが、伊月の方が一枚上手でした。
    が、天狗のようなものが三体も現れて……どうなることやら!
    ここは伊月にがんばってもらいたいところですね!
    いつも応援、ありがとうございます😊❀

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    拝読致しました。
    「隠し神」はだぁれ?
    という、少しホラー味のある回でしたね(^_^;)
    いや、ヒントのある血縁に化けてくれてよかった。
    「隠し神」のお婆さん、魔物を狩ることを不快に思っているようで?
    人と魔物、それぞれ捨てる神あれば拾う神あり??
    魔物とはどのような存在か、その一端が見えてくるのでしょうか……Σ(゚Д゚;)

    作者からの返信

    たけざぶろうさん
    いつもお読みくださり、ご感想ありがとうございます❀
    御婆さん、大分不穏でしたね。少しの記憶の違和感から、答えを見出しました。
    仰る通りで、このおばあさん、魔物を狩られるとどうやら都合が悪いようですね。
    隠し神とは言われていますが、本当の正体や目的はなんなのでしょう。
    魔物とはなんなのか、その一端が見えてくるかもしれませんね。
    またぜひ見守って頂けましたら幸いです^^
    宜しくお願いいたします!

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    こう来ましたか!
    いや、もう、素晴らしい展開ですね!
    読みながら翻弄されてしまいました!
    知盛さんのおばあちゃんとのことで、もう術かなにかにかけられている? と思いきや。
    今度は女の子が隠し神だと言われ。
    でも、やっぱりこのおばあさんか敵で。
    伊月くんの策略が冴えていて、さすがでした✨️
    非常に読み応えがあり、面白い一話でした!

    作者からの返信

    青維月也さん
    わ、わ~~~青維月也さんに褒めていただけてとっても嬉しいです!!
    どちらが隠し神なのか、このばあちゃんは本当に知盛のばあちゃんなのか、この女の子の正体は……と、お楽しみいただけておりましたら万々歳です(*´艸`*)
    この謎だらけの状況で正解を導き出した伊月、がんばりました!
    まだまだ窮地は脱していないようですが、またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❁いつもありがとうございます✨

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    魔物を狩られると不都合な立場であることは解りましたが、短慮ではあるようですね。

    晃が知盛と知れるのなら、もう少し事を柔らかくすべきでしたね。

    作者からの返信

    ナナシ(仮)さん、いつもお読みくださり、ご感想ありがとうございます!
    魔物を狩られて不都合なこの老婆、何者なんでしょうね……!
    ですが仰る通り、知盛相手とわかっていながらこの策は短慮だったと言えますね。
    相手が元服前と見て、見くびったのかもしれません。
    ですが……ここに現れた天狗も厄介です(^^;)伊月、どうするのでしょう。
    またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです❁
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    ばあちゃんかと思ったら、ばあちゃんじゃなかった^^;
    確か白河院の女御だったかなぁと思い出していたら……怖ッ!
    このばあちゃんに勝てるんでしょうか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん、こんばんは!
    はい、ばあちゃんじゃなかったっぽいです(^^;)
    でも四谷軒さん、さすがです~!
    伊月もよくここでカマかけたり攻めたものですが、天狗が現れちゃって、どうしましょう。またぜひこの先の戦闘も見守って頂けましたら幸いです❁
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊

  • 第四十話 子供への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     六郎さん、強かったのか――(超失礼)
     前世はともかく、今生の彼はわりと穏やかで戦いに向いてなさそうだったんですが、スイッチが切り替わるように雰囲気が変わりましたね。
     伊月君、元服前だものなあTT
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さんこんばんは😊
    はい、強かったみたいですね!今のところは……!
    (超失礼)に笑っちゃいました(*´艸`*)笑
    前世の堅実中間管理職的なイメージはそのままですが、やるときはやる……のかもしれませんね。伊月はまだ元服前なのでできることが限られていますが、その中でなんとかこの状況を乗り切ってほしいです。
    いつもご感想、ありがとうございます!今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

  • 第四十二話 老婆への応援コメント

    コメント失礼します。

    優しさの顔した罠に、理で抗う少年の一手が痛快すぎる。
    怖さと温もりが同時に手を引くこの場で、信じるを選ぶ胆力に背中を押される。
    老婆の歪んだ愛もまた人間で、だからこそ斬る判断が沁みる。
    次の一撃まで、息が持たない。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    いつも丁寧なご感想を、誠にありがとうございます✨
    伊月くん、ここにきて自分のできることを精いっぱい頑張っております。
    不気味な老婆を相手に冷静に分析できるのも、前世ならではなのか、今世での伊月自身の本質なのか……今回は伊月が理詰めと、知盛を信じることで老婆に勝ちましたね。
    小手を打って武器を奪うにとどめるのも、伊月らしさなのかもしれません。
    またこの先の展開も、ぜひ見守って頂けましたら幸いです❁
    いつもお読みくださり、ありがとうございます✨

  • 第二十二話 証明への応援コメント

    凄い名刀を手に、魔物との戦いへ!向かわずには、いられませんよね(`・ω・´)

    作者からの返信

    燈乃つん@🍮さん
    いつもご感想をありがとうございます✨
    凄い名刀を手に、緊張しちゃいますよね……!
    ここから魔物との戦いに馳せ参じます!
    どんな戦いが待っているのか……ぜひ、見届けていただけましたら幸いです❁
    今後とも、よろしくお願いいたします😊

  • 剣道に関しての詳細な描写が非常に巧みですね!
    そして引きとなる眞城との邂逅……前世からの因縁を感じさせて、ワクワクします☺️

    作者からの返信

    三里あゆむさん
    本作をお読みくださり、ご感想、誠にありがとうございます!
    剣道の描写をそのように仰って下さり、とても嬉しいです。
    ここから非現実的な世界に踏み出していくのですが、またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです❁
    今後とも、なにとぞよろしくお願いいたします😊

  • 第四十一話 役割への応援コメント

    >  ――逃げる。それが正しいと、直感的に思った。

    逃げて下さい!
    命が大事です!

    襲いかかる魔物、、:(;゙゚'ω゚'):
    迫力がありますね。
    緊迫感にハラハラします。

    作者からの返信

    ayaneさん
    いつもご感想をありございます!

    命は大事ですよね……!
    逃げる判断も大事だと思います。

    魔物、こんなのが襲ってきたら怖いですよね💦
    この魔物を相手にどう対応していくのか、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❁今後とも宜しくお願いいたします!

  • 前に読み進めた物語はギリシャ神話が多く絡んできたり、医療が多く絡んでいたりしていたお話でしたが、今回は日本史絡みで全く違う世界観なので驚きました😳
    日本史大好きなので、この1話だけでも大変ワクワクします(●´ω`●)
    ワクワク、ドキドキを読者がこの1話だけで強く抱けるっていうのが、はる様らしい凄さを感じました。この先も、ゆっくりとはる様の物語を読み進めて参ります(*^^*ゞ

    作者からの返信

    椿野れみさんこんにちは
    本作もお手に取って下さり、嬉しいです!
    そうなんです、前作はギリシャ神話が絡む西洋系のファンタジーだったのですが、本作は武将や歴史が絡む和風ファンタジーになります^^
    日本史がお好きな椿野れみさんにお読みいただけて、とても嬉しいです!
    またぜひ椿野れみさんのペースでお楽しみ頂けましたら幸いです。
    また今後とも、よろしくお願いいたします❀

  • 第三十八話 方向音痴への応援コメント

    わー!!
    範頼だ!!範頼さんだ!!
    源平そこまで詳しくない私ですが、範頼さんが大好きなのです!!しかもすごくイメージ通りの方だ!なんだかはるさんと範頼像が解釈一致したようで嬉しいです( ̄▽ ̄)
    方向音チ……ここだけカタカナで書かれててめっちゃ笑いました。センスよすぎです笑

    作者からの返信

    浅葱ハルさん
    範頼です~!なんと、浅葱ハルさんも範頼大好きとのこと、嬉しくなっちゃいました!(≧∇≦)私も範頼、大好きなのです……!堅実でマメな中間管理職なイメージです🥹解釈一致なのも嬉しすぎました(*´艸`*)わ~~~また語りましょう🤝✨✨

    方向音チ……あっ、
    て、思ったんでしょうね😂
    現在中学生ですが、前世は知盛なわけで……笑
    笑っていただけて嬉しいです(*´艸`*)ありがとうございます😊❀

    また、改めましてとっても素敵なレビューをありがとうございました!
    凄くご丁寧にお読みくださり、本当に嬉しかったです。
    またXの方でもご紹介させてくださいね❀本当にありがとうございます✨

  • こんにちは!

    兄弟っていいものなのですね(^^)
    弟のことを心配しつつも、もう心配されるだけの存在ではないことを実感する。
    自分と手合わせして欲しいだなんて、嬉しい成長でしょうね☆

    作者からの返信

    千央さん
    いつもご感想を誠にありがとうございます!
    兄弟って、いいですよね。お兄ちゃんも、手合わせお願いされたら、色々と思う所があるんじゃないかなと思います。
    前世が前世ですし、今世では仲良く過ごしてくれたらいいなぁと思います^^

  • 第三十二話 神勅への応援コメント

    『伊都伎島神社』の『いつき』を見て、何か意味深なワードだなぁと思っていたら、やっぱり!✨

    言葉遊びが今回は含まれていて、いつも以上に楽しく拝読してしまいました(*^^*)

    知盛さんの記憶から晃くんに繋がる演出!
    とても素敵でした(*´꒳`*ノノ゙

    作者からの返信

    桜野 夜さん
    いつもご感想を、誠にありがとうございます^^
    『伊都伎島神社』の『いつき』、実はそういう意味でした。
    「やっぱり!」とのお言葉も、嬉しいです😊

    だんだんと知盛の記憶が体に馴染んできた晃でしたが、漸く神勅も下ったようですね。ここからまた一気に成長していくので、ぜひ見守って頂けましたら幸いです😊
    いつもありがとうございます✨

  • 第三十七話 摂津国への応援コメント

    伊月くん、見事に迷子になってますね。
    理由が彼らしいです。
    討伐隊のお兄さん。でも空気で前世がわかって来た感じ。
    あ、元服する前の伊月くんを眞城くんが見抜いていたのが最初不思議でしょうがなかったのですが、こういう風に空気感が他の人と違って見えたからなのかと、なんか一人で納得してしまいました。

    作者からの返信

    KaniKan🦀さん
    いつもご感想をありがとうございます✨
    はい、見事に迷子になっております😂
    そこまでちゃんとフラグ回収しなくていいのに……笑
    真面目な伊月くんです。

    空気感、何か感じるものがあるんでしょうね。
    眞城が伊月に感じたものと同じようなものを、この人も感じたのかもしれません。
    納得したとのお言葉も、とても嬉しかったです(*´艸`*)
    またぜひKaniKan🦀さんのペースで遊びにいらしてくださいね😊
    いつもありがとうございます❀

  • 第二十九話 兄と弟への応援コメント

    「討伐隊に入るか悩んでる」って言ってたのが全部嘘で、晃に討伐隊に関わってほしくないがために自分も入らないふりをしてたって、そんな嘘のつき方…優しすぎて逆に胸が痛い😭
    前世の壇ノ浦で一族を失った経験が今世の行動全部に直結してるの、重すぎて。
    それでも最後に「晃ならなれるよ、もんのすごい討伐隊員に」って言える兄ちゃん最高にかっこいいです👍

    作者からの返信

    本尾 美春さん
    いつもご感想、誠にありがとうございます。
    兄ちゃんを、かっこいいと仰って下さり嬉しいです。
    前世、重いですよね。それを今世では命を大事にしてほしい、という方向に向くのは、彼の優しさなのかもしれません^^
    温かいお言葉を、本当にありがとうございます❀

  • 第十五話 朝霞への応援コメント

    朝霞くんじゃぁ! \(´・∞・` )/

    しかし、晃…!「私も教えて」の女子は、きっと朝霞くん目当てだぞっ(´;∞;` )くぅ

    いや、「伊月くんってカワイイよね…(´・v・`*)」な、隠れ晃ファンの子の可能性も…!(`・∞・´ )果たして…!

    作者からの返信

    朝霞くんでした!
    やっぱり身近に有名人(この場合討伐隊ですが)がいると、周りもキャー!ってなりますよね(´∀`*)

    晃。そうだ、きっと彼女の目当ては朝霞くんだ。
    一緒に勉強してその視線が朝霞釘付けになってもすねるんじゃないぞ……!←

    いや、実は晃くんのファンの子、描こうかどうしようかと思ってやめました😂
    剣道で全国決勝戦まで進むくらいの実力者な伊月くんですが、なんか……子供っぽいんでしょうね。笑
    そんな伊月くんの成長譚、ぜひ見届けてやってください!!

  • 可愛くも妖艶な「ましろちゃん」を追いかけ、大事な試合をすっぽかすイタリアーノな晃(´=∞=`*)

    しかし、たしかに ”(´・∞・` )
    戦う人の姿は憧れちゃいますけど、実際の現場を見てしまうと…(´・∞・`:)しかも、前世の記憶やら諸々の謎やらで混乱の最中ですし

    そんな中、トースターをくわえて猛ダッシュするうっかり女子がっ!? Σ(´・∞・`*)いつまでくわえてるんだっ
    朝霞くんでしょうか ”(´・∞・` )


    作者からの返信

    黒舌チャウさん
    いつもご感想ありがとうございます!
    完全に勘違いされている晃くんです😂
    これ、眞城が聞いたら「は???」って絶対零度の目を向けてくると思います……南無……笑

    憧れと現実は違いますからね……!
    今まで憧れていたものを実際に目の当たりにしたときに、それが死と隣り合わせ……と思うと、色々考えちゃいますよね。それがまた、前世の記憶を刺激するんでしょうけど……!

    うっかり女子~!😂
    いや、女子なのか……!?
    トーストくわえさせればよかった……っ!

  • 第二十八話 言葉足らずへの応援コメント

    コメント失礼します。

    晃さん……早く治るといいですね💦
    その間にも、今までのこととこれからのことが色々浮かんで、もどかしい想いが募っていきそうです。

    眞城さんと仲も気になりますが、そう言えばお兄さんは、どこまで何に気付いていたのでしょうね。
    こちらも気になるところです。

    作者からの返信

    みんと🐾半妖の若君 連載再開!さん
    晃の心配をしてくださりありがとうございます。
    中学生でこの怪我は、大変でしたよね。
    早く治るといいなぁと思います。

    伊月の兄はどこまで気づいていたんでしょう……!
    こちらも気にかけてくださりありがとうございます😊
    その辺りもこの先少しずつ語られることになります。
    またこの先も宜しくお願いいたします!

  • 第三十九話 停戦の書状への応援コメント

     こんにちは、はる様。御作を読みました。
     源平合戦は単なる源氏と平家の争いではなかった――
     その通りだと私も思います。
     後白河法皇を含めて、日本各地の豪族がそれぞれの思惑で動いていた。

     その上で「源氏と平氏」でなく「源氏と平家」の争いとまとめられた。
     清盛を中心とした平家以外の、多くの平氏が「平家にあらずんばひとにあらず」な状況にぶちきれていたのは――戦いの根幹ではあったんじゃないかとも。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さん
    いつもご覧くださり、ご感想ありがとうございます😊
    源平合戦とはいいますけど、仰る通り単なる源氏と平家の争いではなかったと私も思います。後白河法皇も然り、色々と複雑ですよね。

    「平家にあらずんばひとにあらず」はあまりに有名ですよね。
    そりゃみんな、えー……ってなりますよね。
    ご感想、誠にありがとうございました^^
    また今後とも、何卒よろしくお願いいたします。

  • 第二十四話 君は最強への応援コメント

    魔物の弱点に気づくところはさすがでしたが、そのせいで魔物の注意を引いてしまうとは🥲

    まだ中学生なのに大きな怪我までしてしまって、本当に心配になりますね💦

    そんななか晃くんを守ろうとする朝霞くんが頼もしいです✨

    そして、最後に現れた眞城くん!
    やはり妖艶な姿に惹きつけられますね。
    ゲームに参加したい中学生みたいなノリにも聞こえますが、彼は強いですからね。
    来てくれて心強いです😊

    作者からの返信

    花車さん、いつもありがとうございます!
    そうなんです、弱点に気づき、それで魔物の注意をひくことで、朝霞に攻撃の隙を与えたようですね。囮作戦です😎
    ただ、中学生たちにとっては危険すぎますよね💦
    今回怪我までしてしまったので、無茶しないでくれ~~~~~の気持ちです(^^;)
    朝霞は頼もしいですが、彼もまた中学生なので、やはり無理をしないで……!とは思ってしまいます。

    そして最後に現れた眞城……彼も中学生なのにこの雰囲気、なんなんでしょうね?????妖艶な姿にひきつけられるとのお言葉、とても嬉しいです!!
    彼は強いですからね。あとはちゃんと共闘できるか……どうか。
    ぜひまた見守ってやってください😊❀
    いつも素敵な御感想を、ありがとうございます✨

  • 第三十九話 停戦の書状への応援コメント

    義経の『鵯越の逆落とし』と呼ばれる奇襲……義経は戦術を生み出す天才だったのですね

    作者からの返信

    義経、まさに「戦の天才」たる所以はその辺りにありそうですよね。
    やっぱり、すごいです義経……!

  • こちらまで読了させていただきました!!
    面白いです!(直球)

    第一章完結おめでとうございます。次回からいよいよ京に舞台が移るのでしょうか……。
    個人的に伊月と眞城の関係性がどうなっていくのか、楽しみで仕方ありません。前世での記憶を踏まえたうえで、今世でどのような関係を構築していくのでしょうか…!
    (あと弁慶さん。弁慶さんに期待っ……!)

    作者からの返信

    浅葱ハルさん
    第一章までお読みくださり、誠にありがとうございます!
    面白いとのお言葉、めちゃめちゃ嬉しいです!

    次回からいよいよ京に舞台が移っていきます。
    伊月と眞城の関係性を楽しみにしてくださり、凄く嬉しいです😊
    前世では因縁の深かった二人ですが、今世ではどうなっていくのか、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❁

    弁慶、私も大好きなので出てきてもらいたいところですが、どうなることでしょう……!またその辺りも含めて、ぜひお楽しみいただけたらと思います(*´艸`*)
    いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨
    また、お星さまもありがとうございました。今後とも、何卒よろしくお願いいたします!

  • 第四十一話 役割への応援コメント

    元服前の伊月くんは自分の立場を痛感したのですね。色々と思うことはあるのでしょうが、助けなければならない存在である女の子を守るためにきちんと行動できている彼は、心根のしっかりしている人だなと思います。しかし更なる試練が襲ってきそうな雰囲気です…!

    作者からの返信

    さば漢さん
    いつもご感想、誠にありがとうございます。
    どうしてもできることとできないことはあるでしょうし、それを理解して受け入れることは難しいこともあるかもしれませんが、伊月もきちんと自分の役割を全うしようとしているようです。
    伊月のことを心根のしっかりしている人だと仰って頂けて、とても嬉しいです。
    温かいお言葉を、ありがとうございます😊
    ですが仰る通り、さらなる試練が待ってそうですね……!
    このおばあさんが何者なのか、ぜひ見届けていただけましたら幸いです。
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨

  • 第二十八話 言葉足らずへの応援コメント

    伊月くんに、眞城くんの想いは通じてるんですね!!
    やっぱり伊月くんは、広く物事を考える人なんじゃないかなと思いました。
    何者にもとらわれず。
    エモいです!!

    作者からの返信

    こちらにも嬉しすぎるご感想を(*ノωノ)
    ありがとうございます😊
    伊月には眞城の想いが通じていたようですね。
    ある意味、伊月も純粋なのかもしれません。
    今世で彼らがどんな関係を築いていくのか、ぜひ見守っていただけましたら幸いです❁
    また、改めまして先日はとても素敵なレビューをありがとうございました🍀
    とても励みになります。
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀

  • 眞城くん視点!!!!
    可愛くて卒倒しそうです!!
    眞城くんは、前世のしがらみは捨てて仲良くしたいと望んでいるのですね。
    私なんかは、前世は前世と思う方なのですけど、そうじゃない人もいるのは確か。


    伊月くんたちと仲良くなって欲しいですね!!

    神官さんが!!!
    なるほど(>▽<)✨

    作者からの返信

    三島 ひみか(卑弥果)さん
    いつもお読みくださり、ご感想ありがとうございます!
    眞城視点を可愛いと仰って下さり嬉しいです😊❀
    何を考えているかよくわからない眞城でしたが、意外と純粋な子なのかもしれませんね。今世を生きたいけれど、前世の想いも大事にしたいという思いもきっとあるんでしょうね。
    前世の柵ゆえに悩んでいるようでもありますが、彼らにはぜひ仲良くなってもらえたらいいなぁと私も思います。

    とても嬉しいご感想を、ありがとうございました❀

  • 第二十三話 指揮官への応援コメント

    一歩誤れば死ぬところだったという恐怖を感じつつも行こうとする晃くんの覚悟と緊張が伝わってきました✨

    勇猛であることと無謀であることは全然違う、というのを中学生で自覚するのは早い気もしますが、そこはやっぱり前世の武将の記憶の影響なのか⁉︎それとも漫画やアニメの影響でしょうか🤭

    守ってくれているようで、神様らしい達観もあり、実際には怪我を治すこともできないという、秋宮さんはやっぱり神秘的ですね✨

    神として何ができるのかということを、彼もいろいろ考えているんでしょうか。

    そして、今は刀を抜くのではなく、考えることが自分の役目と考える晃くんが頼もしいです✨

    それにしても、中学生たちの前に約七メートルの魔物はやばすぎますね😰

    次回、晃くんの知力が発揮されるのか、楽しみにしております✨

    作者からの返信

    花車さん
    いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想ありがとうございます😊
    一歩間違えば死ぬところでも行っちゃうあたり、まだまだ未熟なのかもしれません。が、それでも勇猛であることと無謀であることは違うとは判っているようなので、もしかしたら前世の記憶からくるものもあるのかもしれませんね。

    秋宮もまだまだ謎が多いですが、神秘的と仰って頂けて嬉しいです😊
    彼も彼なりに何か考えているようですが、もう少しわかりやすく教えてほしいものですね。笑

    七メートルはなかなかにやばいです!普通に怖いですよね。
    この魔物を斃すべく、晃がどうするのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです^^
    いつもありがとうございます✨

  • 第三十二話 神勅への応援コメント

    コメント失礼します

    女の子が出てきてホッとしました。
    男の子ばかりだったので……
    人間関係の展開が気になります!

    作者からの返信

    こんにちは。
    お読みくださり、ご感想までありがとうございます^^
    女の子、クラスメートにちょろっと出て来たりもしてたんですが、確かに描写が足りなかったですね……!ご指摘、ありがとうございます。
    この先、女の子もちょこちょこ出てきます^^
    またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです。
    ご感想、ありがとうございました✨

  • 第三十八話 方向音痴への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     前世と今生は必ずしも地続きではないですが――
     範頼さんは、頼朝さんが富士の巻き狩りで生死不明の時に「安心してください。私がいますよ」と、たぶん善意から政子さんに言っちゃって「しゅくせーい」フラグをおったてた人ですものね。

    「私は眞城 六郎。源範頼の記憶を持ちます」

     と初手カード全公開しても不思議はなさそう>q<
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さん
    いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
    前世と今世……考え方や捉え方もきっと人それぞれなのかもしれませんね。
    この六郎さんはあの「範頼」の記憶を持つらしいですが……こうやって開示しちゃうあたり、範頼っぽいですよね(´∀`*)笑
    不思議ではないと仰って下さりありがとうございます。
    この先もまだまだ活躍してくれるはずなので、ぜひ見守って頂けましたら幸いです。
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊

  • 第四十一話 役割への応援コメント

    二間(約三.六メートル)程の、恐ろしい巨体の魔物が七体も……!
    大変な窮地でしたが、そんな時でもやはり六郎さんの撤退判断が適切で、
    しかも先陣まで切ってくれて物凄く頼りになりました。

    そして、〝散在する小さな靴や持ち物〟が、恐怖と悲しさをさらにかき立ててくるようでした。
    行方不明の子どもたちは、もう……と、私はこの時には諦めてしまいました……が、そんな悲しみに浸る間さえないのが伊月くんと六郎さんの現状で……!

    伊月くんと六郎さんの、魔物の攻撃への見極め、そして伊月くんの感じ取ってくれた〝嫌な予感〟(直感)は、ひやりとしましたが実にお見事でした!
    実戦経験もほとんどない身と心でなお、咄嗟に適切な判断が出来る伊月くん、凄かったです。

    でも撤退の最中に、足を怪我した犠牲者の女の子が間一髪見つかってくれて、六郎さんと伊月くんが助けようとしてくれたことが嬉しくも、二人の負担が増えてしまったことは心配でもあり……実際、六郎さんが今度は(今度も)一番危険な殿を務めてくれて、〝役割〟を分担して離れることになってしまいましたが、伊月くんがそんな〝頼りになる大人〟である六郎さんの決意を受け取ってくれて、女の子と最優先で避難する、という役目をまっとうしていってくれたのは本当に立派で、生き抜くために頑張る姿が皆、勇敢でした。

    しかし最後の関門なのか(?)、この場において極めて異質な存在である、〝隠し神〟疑惑のお婆さんが伊月くんたちの目の前に……!?

    これからどうなるのかハラハラが止まりませんが、でもなんとかして伊月くん、六郎さん、女の子には揃って無事に脱出してほしいです……!

    今回もすごく面白く読ませていただきました、誠にありがとうございました!
    どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
    心身をゆったりとご活動をおこなわれてくださいませ。
    伊月くんたちのご活躍も、はる❀さんのご活動も、今後とも応援させていただきます!🙇‍♀️🌟

    作者からの返信

    回転営業さん✨
    いつも凄くご丁寧にお読みくださり、素敵な御感想をありがとうございます✨
    三.六メートルの魔物……実際に現れたら、恐ろしいですよね💦
    六郎の適切な判断でなんとか魔物をすり抜けることができましたが、その先には女の子がいました。この子も一体どこから来たんでしょう……!
    この魔物がまだ後方にいる中での役割分担となってしまいましたが、六郎は魔物を斃して合流できるのか、このおばあさんは何者なのか、ぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❁

    いつも本当に素敵な御感想をありがとうございます✨
    今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀