第三十八話 方向音痴への応援コメント
「恐らく方向音チ……失敬」ww面白過ぎました。
前世の確認、答え合わせが出来るとは、思ってもみなかったことですね。歴史には全く明るくないのですが、書状が届かなかったと聞き、晃くんはどう思ったのか。とても気になります。
第三十話 夢―過去①への応援コメント
伊月くんにとって、お兄さんは小さい頃から憧れで、指標なような存在だったんですね。
小さい頃は、体が弱かった伊月くん。
自分でどうしようもないですから、歯がゆいし、悔しい思いをしたと思います。
好きで体が弱いわけじゃ、ないですものね。
それでも一生懸命、剣道の稽古に取り組む姿は素敵だと思います。
第三十八話 方向音痴への応援コメント
おお、さまざまな要素が開示されてきてとても面白かったです!
前世の記憶のシリアスな空気から、一気に現世の方向音痴モードに飛んだ時のギャップにはちょっと笑ってしまいました。
でも、方向音痴にも、実はこんな原因が!?
そして源範頼との対面。
穏やかで紳士的な男性がどなたかと思ったら、源範頼だったんですね!
お互い冷静に話せそうですが……此処で、過去のモヤモヤが晴れるのか。
めちゃくちゃ興味深い展開です!
編集済
第三十八話 方向音痴への応援コメント
穏やかなお兄さん、『眞城 六郎さん』の前世は、
血の気抜群なほどに勇猛たる英傑として名を馳せた、かの源範頼殿でしたか……!!
前世ではかなりご気性が高ぶられることもあった(と、一部伝わっておられる)武将殿ですが、
現世での六郎さんはとても丁寧に対応してくれて、気持ちがほっといたしました。
そして、伊月くんの方向音痴の原因が、
『前世の地形図が身体に沁みつきすぎて、現世……現在の方角を見失いがち』というところにあったとは……! 物凄く納得できました。
さらに、前世・現世ともに(記憶力も含めて)聡明な伊月くんだからこそ、
前世の地形図(記憶)がほぼ即座にパッと出てきてしまって、そちら(前世の地形図)に引っ張られていってしまうのかな、とも思えました。
そして、伊月くんと六郎さんにとっては実に繊細で、真剣な話題である『一の谷の合戦』の話題を、伊月くんから始めてくれた時には少しハラハラしましたが、
でも六郎さんが変わらない丁寧さと落ち着きで、
「貴方と、一ノ谷の話ができるとは」
と、〝真っすぐな眼差しで返し〟てくれたことには心から安堵いたしました。
けれど、その後すぐに、
「ええ……届きませんでしたよ。源氏側に、『停戦の書状』というものは」
という凄まじく意味深なお言葉が……!
合戦前、後白河法皇様が取った(かもしれない)行動に関する、
『あの一説』が強く思い出されました。
はたして六郎さんのお答えが、一体どんなものなのかがとても気になります……!
今回も、過去と現在との交錯、そこからの伊月くんの方向音痴に関する新事実、さらには『一の谷の合戦』……! と、全編通して本当に面白く読ませていただきました!
どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
お体をお大事にごゆるりと執筆活動をおこなわれてくださいませ🙇♀️
第三十八話 方向音痴への応援コメント
彼は源範頼で眞城さんのお兄さんだったんですね。
前世の敵だったとは、、
>「ええ……届きませんでしたよ。源氏側に、『停戦の書状』というものは」
書状は届かなかった?
ほんとに? ∑(゚Д゚)
第三十話 夢―過去①への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
改稿前と比較しても伊月君の現世をより詳細に描かれて、だからこそ力を求めているという欲求が自然で――光りますね。
面白かったです。
第二十四話 君は最強への応援コメント
割とピンチな朝霞くんと伊月くん(>_<)
ともかく止血をしないと!!
どれくらいの流血なのか心配です……
体調悪くてカクヨム暫くお休みしてました。読みに伺えず失礼しました(>_<)
第三十八話 方向音痴への応援コメント
男の正体は源範頼で眞城くんのお兄さんだったんですね!
前世の敵だったとわかって、ちょっと気まずい……。
でも、前世でわからなかったことの答え合わせができるというのは、この世界観ならではで面白いです!!
第三十八話 方向音痴への応援コメント
拝読致しました。
伊月クン、なんだかんだでどっぷり過去に引きづられていますね(^^;)
過去の因縁は過去の因縁、と割り切れれば良いのですが、そうも行かない。
完全に過去に囚われていますね(^^;)
おまけに判明した方向音痴の原因というのが、これまたどっぷりと過去の生に関連したものですし。
ここで分かってきたのは、どうやら伊月クンは過去生のしがらみが強い、ということ。
さて、カウンターパートの範頼さんは、きっちり過去と折り合いをつけられているのでしょうか……??
第三十八話 方向音痴への応援コメント
あの手紙……。
法皇の「ウソぴょーん」という声が聞こえてきそう^^;
それはそうと、ついに範頼登場!
面白かったです。
ではではノシ
第三十八話 方向音痴への応援コメント
ぬわぁ、外した。源範頼でしたか……!
(く、悔しくはないです)
かつて敵同士として、戦わざるをえなかった関係性であり。
それが今、同じ場所で「あの時は——」と語り合える形になっていることに、強いロマンを感じました。
知将であった知盛さんと、本軍を率いた総大将・範頼。
そんな二人がどんな言葉を交わしていくのか……想像するだけでワクワクですね☺️
編集済
第三十八話 方向音痴への応援コメント
源範頼……この方も、結局頼朝に……。
前世の記憶があって恨み、特に骨肉の恨みをもって転生した時、どういう感情なんでしょうね。
清盛の子達は私が知る限りは無かったと思いますけど、源氏は源氏同士でやりあってましたから。
余談ですが、自分が大好きな私は自分で作った御作への曲を聴きながら御作を拝読するというセルフ贅沢を堪能しております🤣
第三十八話 方向音痴への応援コメント
歴史ってこんな顔して再会してくるのか。
運命、回り道しすぎて方向音痴になってるじゃないかって、思わず笑ってしまう。
かつて刃を向け合った二人が、今は駅までの道を一緒に探してる。
このスケールの落差がやさしくて、でも残酷で、妙にリアル。
しかもその迷いの理由が、前世の地図が正確すぎるからって、どんな業だよ、とツッコミながら、妙に腑に落ちてしまう。
知盛の中に残る何故の棘と、範頼の静かな断言。
その一言で、過去の戦の音が一瞬だけ蘇って、でも今は風にほどけていく。
敵でも味方でもない、“続き”としての二人。
歴史は決着しても、感情は未完のまま残るんだなと、しみじみ思う。
この会話、たぶんまだ終わらない。
むしろ、ここからが本番だ。
第三十八話 方向音痴への応援コメント
ああ、ここに明かされる歴史の真実が!
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城くんはこんな純粋な子だったんですね!
だいぶ印象が変わりました!
作者からの返信
眞城くん、ミステリアスで何を冠がているのか……?と思いきや、意外と純粋な子でした!
印象が変わったとのお言葉、嬉しいです✿
この先も眞城はキーパーソンの一人として登場するので、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第二十九話 兄と弟への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
宗成お兄さん、わざと隠していたのかΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
でも、それはなるほどそうだなあと、納得しました。
また弟を死に死地に連れ出すのか?
と考えたら、背筋が冷えたでしょうし……
幼い頃の伊月くんは豪傑って感じでもなかったし。
兄弟の絆を感じられて素晴らしいエピソードでした。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さんこんにちは!
宗成、わざと隠していたようですね。
でも当然と言えば当然かもしれませんね。晃も幼少期は病弱で、仰る通り豪傑とは正反対に近い雰囲気でしたし……!
素晴らしいエピソードとのお言葉、とても嬉しいです。
ありがとうございました!今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第二十六話 友成への応援コメント
お久しぶりです!
ついに初陣も終わりましたね。名刀が折れなくてよかったです笑
前世の記憶に引っ張られることはあるでしょうね。
だから余計に複雑なんでしょうね(´;ω;`)
作者からの返信
6月流雨空さん
また遊びにいらしてくださり嬉しいです!
初陣、なんとか乗り越えました。怪我はしてしまったものの、名刀を折らずに済んで、よかったです(´▽`)💦
前世が前世ですからね……!それも敗者側に残る記憶は、なかなか払拭できないものかもしれません。が、そんな柵を超えて、今を生きてほしいなと思います。
ご感想、誠にありがとうございました^^
またぜひ6月流雨空さんのペースで遊びにいらしていただけましたら幸いです🍀
第二十八話 言葉足らずへの応援コメント
秋宮くんは、やはり偉大ですね。
伊月くんを守ってくれていた。
もし秋宮くんがいなければ、ゾッとする事態にっていたと思います。
そして伊月くんと眞城くん。
二人は絶対に、仲良くなれると思うんです!
前世は関係なく、なんというか、パズルのピースがあうように、二人はピッタリとあう気がします!
作者からの返信
秋宮、何者なんでしょうね……!
彼が射なかったら伊月も大変なことになっていたようですが、本人が言うように、もっと重症になっていてもおかしくなかったようです。
今後もきっとこんな事態に陥ることもあるかと思いますが……いつも見守っていてもらいたいものですね。
伊月と眞城、仰るように、なんとなく似た者同士な風でもあるんですよね。
伊月のことをいち早く見抜く眞城と、今の眞城の言葉足らずをこの少ないやり取りで見抜く伊月と……純粋に、仲良くなってもらいたいなぁと思います✿
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城くんは、こんなことを考えていたんですね。
平家を滅ぼした義経。
それは眞城くんにとっても、思い鎖のように絡みついていると感じます。
嫌われるのなんかどうってことないなんて、そんな悲しいこと、思わないでほしいと思うのは、大人のわがままですが。
>僕は、今世の僕を生きたい。
その想いを、大切にしてもらいたいです。
作者からの返信
青維月也さん
眞城に寄り添ったご感想を、誠にありがとうございます。
眞城も色々と考えていたようですね……!どこか達観しているようでもあり、諦観しているようでもある彼ですが、まだまだ中学二年生、もっと周りを頼ったり、自由に生きていいんだよ……!と思いますね。
温かいご感想を、本当に、ありがとうございました。眞城くん、がんばれっ
第三十五話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
主従関係を超えた絆が、言葉と態度、そして涙によって立体的に表現されている。特に別れの場面では、互いに死後の再会を誓うことで、単なる忠義ではなく「魂の結びつき」として昇華されていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん
おはようございます^^
義経と弁慶の主従を超えた絆、本当に素敵で大好きです。
死後も、また時を超えて再会できたらいいのになぁと、初めてこのシーンを見た時に思いました。それくらい、義経と弁慶って大好きです😊
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
はる❀さん、お邪魔しております☺️
重厚ななかに「ふぁんたじぃ」を感じる第零話、
剣道試合の臨場感あふれる第一話、とても楽しく拝読させていただきました✨
現代日本が舞台かと思えば、魔物も登場する世界なのですね!
前世の記憶がありそうな、ミステリアスな眞城くんがどのような立ち位置にいるのかもドキドキ。
これはどうなることかとわくわくします👀💞
ゆっくりになりますが、引き続き追わせていただきます✨
作者からの返信
里 秋穂🌾さん
おはようございます!
遊びに来てくださりありがとうございます~!とっても嬉しいです😊
そうなんです、現代日本かと思いきや……ちょっと変わった不思議な世界になっております。眞城は色々と知っていそうな雰囲気でもありますが、一体何を知ってるんでしょう……!
またぜひ里 秋穂🌾さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願い足します😊
第二十五話 前世と今への応援コメント
眞城君のぽつりぽつりとした感情を排した声に、戦いの苛烈さと彼の可憐なビジュアルが相まって…!!
やっぱりカッコ良すぎる!!!。゚(゚´ω`゚)゚。←遠巻きに団扇を振るおっかけ
作者からの返信
わーーーっおっかけ嬉しいです🥹
また改めまして先日はとっても素敵なクロスオーバーイラストをありがとうございました🥰
あの雰囲気のまま、本戦闘では短刀一本で立ち向かう眞城くんです⚔️彼は恐れを知らないのか……まさに戦の天才なのかもしれません。
応援コメント、本当にありがとうございます✨とても嬉しかったです☺️
第二十四話 君は最強への応援コメント
伊月くん!伊月くん血が!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
武将の記憶が蘇って研ぎ澄まされていく感覚からの、本来の伊月くんに戻る(?)ところの表情がもう目に浮かびました…!!
朝霞君も熱い!!!
作者からの返信
トオコさん〜っ
いつもお読み下さり温かいご感想をありがとうございます🥹
前世がかの勇猛な武将でも、まだ覚醒したばかりの中学生なんですよね……!それも昨日まではほんとに普通の中学生だったのに、いきなし戦え!と言われても……と、なりそうなところ、立ち向かうあたり、やっぱり武将の素質があるのかもしれません。
でも……怖いですよね😂😭がんばれ伊月くんっっ
第三十七話 摂津国への応援コメント
伊月くん、優しすぎて迷子に😣
おばあさんを放っておけない優しさが魅力ではありますが💦
お兄さんも伊月くんの優しさは知っているから仕方ないと思っているみたいですが、魔物が出るかもというのは心配ですね💦
出会った剣士さんはいい人そうですが、前世が気になるところです💦
作者からの返信
ぬまのまぬるさん
こちらまでお読みくださり、ありがとうございます。
伊月、迷子になっちゃいました(^^;)
もう、色んな所で迷子になりまくっている伊月くんです……笑
でも、魔物がでるかも……?というところで迷子は、ちょっと怖いですよね💦
そしてそこで出会ったこの男性は一体誰の前世を持つのでしょう……!
またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
【 第一章 ◆ 承・中学 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
あらすじとキャラ紹介、いいですね。よみながら、いろんなことを思い出せます。あ、この人そうだった!とか、んーなんか印象薄いけどなぁ、紹介してくれてよかったとか。ん?っとなったときの振り返りにいいですね。
作者からの返信
夏風さん
ありがとうございます✨
もし「この人誰だったっけ??」ってなった時などにもぜひご活用ください😊
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます✨
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
自分の肌の白さは義経と同じなのだろうか
義経は美青年だったと言いますよね( •̀ ω •́ )y
作者からの返信
そう言いますよね~^^
今とはもしかしたらその基準は違うかもしれませんが、多くの軍記物は義経=美青年、な描写は多いように感じます。
第三十七話 摂津国への応援コメント
いっ伊月くんー〜〜〜🤣
迷子フラグしっかり回収してて
あまりの愛おしいさに笑ってしまいました🥹
でもおばあさんのためっていう理由が伊月くんらしい優しさで……ううういい子すぎる😭🙏
まっ魔物…!?ってヒヤヒヤしましたが、最後に現れた優しい剣士さんはいったい…!!!?
続きも楽しみです!
作者からの返信
まひるさ~~~んっっ
しっかりフラグ回収しちゃいました😂
愛おしさに笑って下さりありがとうございます(*´艸`*)
伊月くん、純粋な中学生なんですよねぇ……
そうなんです、この辺りは魔物が多い場所のようなのですが、ここに登場した討伐隊のお兄さん、一体誰なんでしょう……^^
またぜひこの続きも見守って頂けましたら幸いです❁
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨
編集済
第二十八話 言葉足らずへの応援コメント
眞城くんは、過去にあった出来事も知っていながら、
今は手を取って仲良くしたい。
今は、討伐隊が敵としている魔物と戦う仲間だから、という捉え方。
でも、それは源側だった時の余裕によるものにも見えたり🤔
前回もどこかで同じこと書いちゃったかもしれませんが、
滅ぼされた方の伊月くんや朝霞くんに、どこまで武将たちの気持ちが残ってるのかに寄って、想うことって変わってきますよね。
元服も、なりたくてなれるものなんでしょうか。それとも、何か受け取る受け取らないみたいな選択肢みたいなものがあって、その時は元服する方を選びなよ、みたいな示唆とかでしょうか。
どんな流れになるのか楽しみです。
作者からの返信
KaniKan🦀さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます!
そうなんですよね、勝者からの印象と、敗者からの印象って、きっと全く違いますよね。勝者の眞城からしたら「滅ぼした人間の一人」かもしれませんが、滅ぼされた側からしたらその恨みは計り知れないと思います。
彼らも、どの程度その記憶が残っているんでしょうね。記憶はあれども、そこに振り回されすぎずに、今を生きてくれたらいいのになぁとは思うんですけどね……!
元服も、なかなか謎の多いシステムですよね。
神勅が下らなければ元服自体出来ないようですが、その神勅が下る条件も、現段階では完全にわかっている訳ではなさそうです。
この先でまた少しずついろんなことが繋がっていくと思うので、またぜひKaniKan🦀さんのペースでお読み頂けましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
【 第一章 ◆ 転・邂逅 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
第一章まで読んで、改めて歴史的知識の深さとキャラ設定に感銘を受けました…。
そしてカクヨムコン11の中間選考突破、おめでとうございます!🎊
引き続き応援させて頂きます。
作者からの返信
通院モグラさん
第一章《転》までお読みくださり、誠にありがとうございます!
歴史は……趣味なのですがそう仰って下さり嬉しです(ノ∀`)✿
また、カクコン中間突破へのお祝いのお言葉もありがとうございます✨
みなさんの応援のおかげですね……!本当に、感謝で一杯です。
またこの先もぜひ見守って頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
前世の記憶と後付けの知識の境界が曖昧である点が、自己認識の不安定さを生み出している。確かなものがない中で「堂々としていなければならない」とする決意が、逆に脆さを際立たせていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん
眞城のことを的確にとらえてくださり、ありがとうございます。
前世の記憶なのか、後付けの知識なのか……今を生きる眞城にとって、その境界線はわかりづらいものなのかもしれませんね。
実際に平安時代の景色がそこに広がっているわけでもなければ、今の自分が経験したことでもないので、不安定になるのも当然かもしれません……。
ですが、それでも彼は彼なりに「堂々としていなければならない」と決意しているようですが、同時に、いつ折れてしまうか、心配でもあります。
ご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます!
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第二十八話 言葉足らずへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そんな眞城くんが言葉足らずだなんて――
確かに足りていたシーンが思いつかない>w<おひ
伊月君の方が冷静に「足りてない」と分析しているのが愉快でした。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつも応援コメントを、ありがとうございます!
眞城くん、言葉足らず……なんです!もう誰が見ても言葉が足りてないですよね😂
自分ではわかっているのかどうなのかそれすらも不明ですが、伊月くん、さすがの分析眼です。そのうち
伊月「眞城くん、いっつも言葉が足りとらんよ!」
眞城「……うるさい(ボソッ)」
みたいな会話でもしてほしいです。笑
ご感想、ありがとうございました!
第三十七話 摂津国への応援コメント
晃くん、見事に伏線回収です。京で降りれず迷いまくりです。それもおばあさんのためだったのですから本当に人の良い、偉い偉いと褒めたくなるような良い子です。でも今の状況は最悪ですね。道に迷った上魔族に囲まれるなんて、可哀そ過ぎます……。もう同情してしまいます。そこで現れた討伐隊員らしき男の前世は……? 気になります!
作者からの返信
さば漢さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
晃、見事に伏線回収してしまいました(ノ∀`)アチャー
そんな予感は……してましたよね、私も心配しておりました(作者のせい)
ただ、仰る通り、この状況は少々可哀そうです。
兄ちゃんはなんとか納得してくれたものの、周りには小さいとはいえ魔物がうようよいそうな雰囲気に加え、討伐隊員の人が……!この人も、一体誰なんでしょう。
またぜひ、この先も見守っていただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第三十七話 摂津国への応援コメント
今回もとても素敵なお話、ありがとうございます🫡✨
本編はもちろんですが、皆さんの考察コメントを拝見するのも、私の中ではこの作品の大きな楽しみになっています☺️
あえて被らせず……
私としては、あの人物は”重盛さん”なのでは……と感じました。
落ち着いた雰囲気や年長者らしい立ち回り。
違ったら違ったで、それもまた楽しいです✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん
いつもご丁寧におよみくださりありがとうございます😊
考察、面白い&嬉しいですよね✿
ルート・メモリーさんは重盛殿の予想ですか!私も重盛さん好きなので、ぜひ出てきてほしいのですが……一体、誰なんでしょう。
この次のお話でそれも明らかになりますので、またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです❁
いつも温かいお言葉を、ありがとうございます✨
第三十七話 摂津国への応援コメント
あんなに……あんなに言われていたのにぃ(´;ω;`)
でも、やらかし方があまりにもカワイイ……。。
(*ノωノ)モー!
兄ちゃん、、最初は盛大に怒鳴っているのに、話を聞いていくうちに「そりゃ……致し方ないな……うん、仕方ない」と、自分に言い聞かせるみたいに落ち着いていくのがすごくいいですね。
だって弟はいい子なんですもの。見放せません。
このあとです。
田んぼばかりなこと、方角も分からなくなってしまったことが重なって。。
おばあちゃんが言っていた「魔物がよぉ出る場所」という言葉が、あとから効いてくるんですよね。
……こういう何気なく出た情報が、のちのち怖さを持ってくる展開、すごく好きです。
作者からの返信
晴久さん
いつも温かいお言葉をありがとうございます~!
伊月、やってしまいました……笑
なんとなく、こうなる気はしてましたよ、作者も……←
兄ちゃんもなんやかんやしゃーないな……ってなるの、なんかもう、兄弟だな……と思っていただけたら……😂
田んぼばかりだと、伊月じゃなくても迷子になりそうですが……魔物が出る場所、というのが少々危険ですよね。そしてここに現れた討伐隊のお兄さんですが、一体何者なんでしょう。魔物も、このまま襲って来ないといいんですけどね……(フラグ
この先も、よろしくお願いいたします!
編集済
第三十七話 摂津国への応援コメント
おばあさんを最後まで助けてあげる伊月くん、優しいですね……✨
宗成さんも最初こそ戸惑い、大きめの声で問いただしていたものの、
事情を聞くとなんとか納得してくれた辺り、
兄弟揃って本当に心があったかいと思います。
今回は降り間違いという失敗となりましたが、
きっとお二人の優しさはいつか身を助けてくれる(嬉しさとして返ってきてくれる)ような気がします……!
そして、伊月くんが田舎道で対面してしまった魔物は小さくも凶暴そうですが、
ふと出会った優しそうな男性は頼りになりそうですね……!
そして、〝あの合戦〟の場でもある摂津国で、
伊月くんの前世に関わる人物と来れば、
優しそうなこの人の前世はもしかしたら文武両道の名将、
藤原俊成殿と歌人として師弟関係にもあり、
千載和歌集や、のちの勅撰和歌集にも数多くの歌を入集されるに至った才人たる、
〝かのお方〟でしょうか……!?
雰囲気穏やかなこの人の眼差しへ、即応の鋭さが走る瞬間に痺れました。
これから先のやり取りや、魔物への対処などにもドキドキしますが、どうなるか凄く気になります……!
今回も面白く読ませていただきました。
どうかこれからもはる❀さんの落ち着くペースで、
お体をお大事にゆったりとご活動や私生活を送られてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん
いつもとてもご丁寧に読み込んでくださりありがとうございます!
宗成も仰る通り、最初は大声をあげていましたが……話を聞いて納得してくれるあたり、兄弟、と言う感じがしますよね。笑
そしてこちらでも改めまして……
この伊月の個性を、楽しくクロスオーバーしてくださり本当にありがとうございました✨とっても楽しく読ませて頂きました😊
そして改めてセネットさんの優しさが沁み、より一層好きになっちゃいますね^^
今回伊月が迷い込んだのは、摂津……仰る通り、あの合戦の場でもあります。
回転営業さんが仰るのは『平忠度』殿ですよね!
彼もこの地で命を落とした武将で在り、歌人でもある人物ですが……私も忠度殿、好きです。考察してくださり、本当に嬉しいです!
この討伐隊のお兄さんは一体誰なのかこの次のお話で明らかになりますので、またぜひ見守っていただけましたら幸いです。
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第十六話 歴史と契機への応援コメント
那須与一のお話は有名ですよね!格好良いですなぁᕦ(ò_óˇ)ᕤ
しかし、伊月くんが体調不良に!?やっぱりこれも前世の影響なのでしょうか( ;´Д`)
作者からの返信
那須与一、いいですよね!
扇の的、高校生の頃に読んで「与一すげー!!」って思った記憶があります。
伊月はやや体調不良ですが……仰るように、前世を思い出そうとしている影響なのかもしれません……!
どうなることやら、またぜひ見守って頂けましたら幸いです。
いつもありがとうございます😊
第三十七話 摂津国への応援コメント
拝読致しました。
なるほど、方向音痴が伏線……ってわけではないんですね(^^;)
少しばかりボケの国に片足を踏み入れているお婆さんに頼られてしまったから。
つまりは正義の味方症候群の発作が起きてしまった……。
うん、不可抗力だ。うん。うん。きっと……(;´・ω・)
そして、犬も歩けば棒に当たり、伊月クンも歩けば転生者に当たる。
しかも……前世での顔見知り??
だれだろう?
維盛さんあたり、とか??
清盛さんだったら怖いなぁ……(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろうさん
ご覧くださり、ありがとうございます。
そもそもここのエピソードは入れる予定ではなかったんですが……先日たけざぶろうさんに「フラグ」と仰って頂いたのでこそっと入れてみました(笑)
正義の味方症候群の発作は仕方ないですね~!
少年漫画の主人公あるある(?)です!!笑
この場合、「魔物」がよく出現する場所なので、ある意味討伐隊員がかけつけてくれるのは必然なのかもしれませんが……この人、誰なんでしょう。
清盛だったら……このタイミングで会うのは確かに嫌ですね😂
清盛「迷子……だと……!?」
伊月「……💦 ご、ご、ごめんなさい……」
なぜか怒られる伊月くん😂
第三十七話 摂津国への応援コメント
優しさで道を外して、ちゃんと命の真ん中に迷い込む主人公、好きすぎる。
兄のツッコミも甘くて救いで、世界がちゃんと人情で回ってるのが沁みる。
田んぼの静けさと魔物の気配のコントラストにゾクッとして、最後の“気づき”が一気に物語を跳ねさせる。
この先、怖いのに目が離せない。
作者からの返信
伊月くん、割と王道主人公なところがあるみたいですね。笑
彼は多分、根が優しいんでしょうね。困った人は放っておけないタイプだと思います。
ここでの身を潜めた魔物たちや、出会った討伐隊のお兄さん、気になってくださり嬉しいです。この先で彼の話に繋がっていくので、またぜひ見守って頂けましたら幸いです。今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第三十四話 決意と剣道への応援コメント
そう、剣道って試合中の気合の声がすごいのでございますよ(体験談)
作者からの返信
そうですよね。
テニスもそうですよ。「えーい♡」「そーれっ♡」っていうのは少女漫画の中の世界で、強豪校はどこも「オラァァッ!!!!!」「いよっしゃぁああああ!!!!」って感じです。女子もです。当時は私もでした←
プロのオープンテニスも結構そうですよね。全員ではないとは思いますが
でも、ガチなスポーツってそういうもんなのだと思いますし、そういう熱いところが好きです。
第二十一話 源氏と平家への応援コメント
八艘飛び……やはり名シーンですねぇ。
漕ぎ手を射るという反則……。
他にも義経は平家(および味方も)度肝を抜く戦法で勝利したし、結局それが後々の……になっていく部分もあるのかもしれませんが。
元寇、信長、秀吉、ジャンヌダルク……今までのスタイルの殻を破ることができる人が、新しい時代をもたらすのだろうなぁ、と思いました。
固定観念に凝り固まるのはいけない(;'∀')
作者からの返信
八艘飛びは名シーンですよね。
あの教経相手なら誰しも逃げ出したくなるとは思いますが……いつも先陣きっていく義経がちゃんと「逃げた」というのも、やっぱりちゃんと相手の力量を推し量ってのことなんだろうなぁと思ったりもします。
新しい時代は、そうですよね。その時代にはきっと異色と思われた人たちなのかもしれませんが、そういう人たちこそがこうして歴史に爪痕を残していくのだと思うと、歴史って面白いなぁと思います。
第三十一話 夢―過去②への応援コメント
うわー😭夢を諦めなくてもいいと伝えてくれたお兄さんが亡くなってしまったなんて切なすぎますね……伊月くん、きっと討伐隊に入って、夢が叶ったよと伝えたかったはずなのに……
眞城くんとここで繋がるのはびっくりしました。お兄さんと伊月くんが出会ったことがあるのを眞城くんは知っているのでしょうか?
なんだか運命を感じます。
作者からの返信
ぬまのまぬるさん
伊月に寄り添ったご感想をありがとうございます。
この討伐隊のお兄さんとの出会いは伊月を確実に変えたはずでしたが……その後切なすぎる事件が起きてしまいました。
今も存命だったら、きっと夢がかなったことを伝えたかったでしょうね……😢
そして眞城とも、現世でも繋がっていたようです。
眞城の方は伊月の話を知っていたのか……もしかしたらまたこの先で出てくるかもしれません😊
ぜひまたこの先も見守って頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第二十三話 指揮官への応援コメント
海に沈んだ平家の武将の記憶を受け継いだ少年たちが、海からくる怪物に立ち向かう…エモすぎる展開に胸が震えました。
伊月くんが小柄な体のハンデを補うために普段から頭を使って戦っているのが、この極限の場面で活きるのが最高ですね!
どんな閃きが走ったのか…続きも楽しませて頂きます。
作者からの返信
通院モグラさん
いつもご丁寧にお読みくださり、エモすぎる展開と仰って下さりとても嬉しいです。
伊月の小柄な体と彼の頭脳プレーも、そうなんです、昔から病弱だったこともあって頭を使いながら戦略を練ることも多かったんだと思います。それに彼の前世は指揮官とも言われているような『知将』だったことからもきています^^
彼にどんなひらめきが走ったのか、またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❁
第二十五話 前世と今への応援コメント
朝霞くんの頑なさ、わかりますが……。
過去は過去と割り切るには、過去の傷は深く重く、朝霞くん自身もまだ中学生で人生経験も浅い。
難しいですよね。
そう思うと、眞城くんは少し大人に見えます。
共闘を拒まれ、囮ならいいでしょ、と。
大人でも、なかなかできない柔軟さがありますよね。
作者からの返信
朝霞に寄り添ったご感想を、誠にありがとうございます!
そうなんですよね、朝霞もまた中学生で、未成熟な部分もたくさんあります。
一方眞城は、なかなか中学生にしても達観しているところがありそうです。
前世とうまく折り合いをつけながら過ごすことも、きっと大変なのだと思いますが……なんとか乗り越えていってほしいですね。
温かいご感想を、ありがとうございます✨
第二十四話 君は最強への応援コメント
前世の記憶を思い出すも、中学生でもある伊月くんの戦い、スリリングですね!
鮟鱇の生態から弱点を導き出す手腕は、やはりお見事です。
しかし、伊月くんと朝霞くんではあと一歩及ばない。
そこに登場した眞城くん!
次回が楽しみです♪
作者からの返信
青維月也さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ご感想をありがとうございます!
伊月くん、まだ覚醒したばかりの中学生ですからね。
昨日まで普通の中学生だったのに、突然戦え!と言われても「えぇ……」となるのが普通なところかもしれませんが、伊月も頑張りました。
が……そうなんです、一歩及びませんでした。
ここに眞城が登場しましたが、果たして……!
いつも温かいご感想、本当にありがとうございます。
今後も、何卒よろしくお願いいたします✨
第二十五話 前世と今への応援コメント
うわぁぁ!
眞城くんとの共闘シーン、最高ですね!
前世では敵味方で相容れない関係で朝霞くんからしたら不服でしょうが、結果的に同じ標的を倒したのだからこれは共闘ですよね!
作者からの返信
桜野 夜さん
眞城との共闘シーン、最高と仰って下さりありがとうございます!
とても、嬉しいです(´∀`*)ウフフ
前世では因縁の相手でしたが、これは共闘、ですね^^
またとても素敵なレビューまで本当にありがとうございました!
伊月の等身大な中学生なところも、ストーリー構成もお褒め下さり本当に嬉しかったです……!✨
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします!😊
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
リメイク前にはなかったエピソードで、驚愕しました。
そうか、眞城さんはこんな風に考えていたんだなあ。
現状把握と分析が大人びていて興味深かったです。
作者からの返信
上野文さん
ご感想を、誠にありがとうございます。
はい、今作ではちょいちょい新しい部分が入っております^^
眞城も色々と考えてたんですね。
この先も閑話として眞城視点がちょいちょい出てくるので、またぜひ彼のことも一緒に見守って頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第三十四話 決意と剣道への応援コメント
兄の「全力で負けた」という言葉が、その成長を肯定している。その一言で、これまでの努力と葛藤がすべて報われる構造になっていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん
いつもご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます。
「全力で負けた」という言葉に着目してくださり、嬉しいです。
兄のこの言葉に、晃も励まされたことと思います^^
第二十二話 証明への応援コメント
伊月くんと朝霞くんが前世の絆を感じることができて純粋に良かったなと思います(^^)
でも、それが今世にどのように影響してしまうのか?気がかりでもありますね。
あと、どっちかと言うと現世では朝霞くんの方がお兄さんっぽく感じられるのは私だけでしょうか?(笑)
作者からの返信
千央さん
いつもご感想を誠にありがとうございます❀
彼らが前世の絆を感じることができてよかったとのお言葉、とても嬉しいです😊ありがとうございます。
朝霞「ありがとうございます!(元気)」
伊月「ありがとうございます……!(照)」
仰る通り、ですね!現世では朝霞の方がお兄さんっぽく感じられるのは、きっと千央さんだけではないかもしれません……!
朝霞は討伐隊に入るに際して元服してるので、一応『大人』なんですよね。対する伊月はまだまだ思い出したばかりの『中学生(子供)』なのでもしかしたらそう見えるのかも……いや、元服しても朝霞の方がお兄ちゃんっぽいかも(´∀`*)笑
第十話 物語の始まりへの応援コメント
緊張と恐怖を感じた戦闘のあと、兄の事を考え兄を凄いと思った事を素直に伝え、照れながらもそれを受け取る兄弟が素敵だなーと思いました。
海で濡れた服の重さの描写が、潮の香りがして好きです!先が楽しみ!
作者からの返信
宝山めめさん
本作をお読みくださり、ご感想まで、本当に嬉しいです!
温かいお言葉を誠にありがとうございます❀
彼ら兄弟を素敵と仰って頂けて、にこにこしちゃいます😊
まだまだ隠し事の多そうなお兄ちゃんですが、彼の本心はこの先で語られることになっていきます……!
またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです🍀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!❀
第十話 物語の始まりへの応援コメント
兄弟の会話がステキですね。
前世を知りたい、自分のルーツを知りたいというのは大事なことですね✨
討伐隊に入って活躍していくことになりそうですね😊
作者からの返信
みた よしひとさん
お読みくださり、ご感想まで誠にありがとうございます!
とても嬉しいです😊
前世を知りたい晃と、本当は知ってほしくなかった兄ちゃんですが、彼らの会話を素敵と仰って頂けてとても嬉しいです❀
またぜひ彼らのこの先も見守って頂けましたら嬉しく思います❀
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!🍀
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
拝読致しました。
前世の記憶を残す少年たちの物語か、はたまた現世の記憶を併せ持つ転生者か。
人により、立場により、前世が誰だったかにより、それぞれの生への向き合い方が変わるよう見えます。
そこが、ひとつの醍醐味ですよね(^^)
次章も楽しみにしています!
作者からの返信
たけざぶろうさん
第一章までお読みくださり、本当にありがとうございます!
彼らの物語がどのような方向で進んでいくのか……その辺りも含めて、ぜひこの先もお楽しみ頂けましたら幸いです❁
いつもコメントをありがとうございます!今後とも宜しくお願いいたします🍀
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
第一章の完結お疲れ様です。
第二章楽しみにしています。
٩( ᐛ )و
作者からの返信
ayaneさん
ありがとうございます✨
ここまでお読みくださり、本当に感謝で一杯です😊
ぜひ、第二章もお楽しみ頂けましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
第一章の完結お疲れ様です!
アニメーション、口を動かして喋るうえに剣を振る動作とかしていて、本当にアニメーションとして動いているのが本当にすごいです!
第二章も楽しみにしています!
作者からの返信
日和崎よしなさん
アニメーションの方もご覧くださりありがとうございます!
そのように仰って下さりとても嬉しいです❀
私もまさか自分でアニメーション編集に手を出すとは思っていなかったので、びっくりです。笑
またぜひ第二章も宜しくお願いいたします!✨✨
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
あらすじ&登場人物の紹介 ありがとうございます!
第二章、楽しみです!!
YouTubeの方も追わせていただきます♪
作者からの返信
晴久さん
ありがとうございます~!いつもご覧くださり本当にありがとうございます🥹✨
晴久さんのお言葉に、いつも励ましていただいております。
youtubeの方もぜひ晴久さんのペースでお楽しみ頂けましたら幸いです😊
ぜひぜひ、今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
第一章 ◆ 結・覚醒 のまとめを、誠にありがとうございます!🙏✨
今回のまとめもすごく分かりやすく、さらに的確で、
伊月くんたちの辿る道へと穏やかに思いを馳せることができました。
魔物討伐という非日常に進み始めた伊月くんが少し心配ですが、
でも絶対に頑張り抜いてくれると硬く信じられます。
第二章も楽しみです……!!⛩️🟥⬜
これからも伊月くん、朝霞くん、眞城くんたちみんなの無事と活躍を応援させていただきます。
どうかはる❀さんの心落ち着くペースで、
ご健勝の下に充実した日々を送られてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん
私の方こそ、いつも本当にご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
彼らのことをいつも温かく見守って下さり、本当に感謝が絶えません……!
討伐隊、という非日常を歩み始めた伊月にこの先待ち構えているのがなんなのか……またぜひこの先もご覧いただけましたら幸いです❁
いつも本当に温かな応援をありがとうございます!
今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第九話 厨二 / 中二への応援コメント
1話だけ読むつもりがこの章の『厨二』が気になりすぎて読んでしまいました( *´艸`)
伊月くんはそれっぽいですもんね
そこがかわいいとこなんですが
秋宮くんみたいに両手広げて天を仰ぎたいんだなぁと思うとかわいさ増し増しです
改稿前の作品を読んだ時も秋宮くんの耳飾りが気になって、その正体のヒントになってるとお伺いしたように記憶してます
今回は正体はもう知ってるので別の視点で読んでると
なんかすごい絵になるなぁと思いました
キラキラ光る耳飾りをつけて両手を広げて天を仰ぐ姿はとてもきれいですね
作者からの返信
『厨二』!気になって下さり嬉しいです!\(^o^)/
伊月はちょうど中学二年生なので、そういうお年頃ですからね~^^
秋宮みたいに両手広げて天を仰いでみたい伊月……😂確かに、それはちょっと絵面が面白いです(´∀`*)
やってみたいんだなぁ……笑
そう、そうです!わぁ、覚えていてくださり嬉しいです!
秋宮の耳飾りはその正体のヒントになっておりました^^
秋宮の、不思議で神秘的な雰囲気が伝わって下さり、嬉しいです。
また続きも凛花さんのペースでお楽しみ頂けましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします✨
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
今になって振り返って歴史上起こった出来事についてあれこれ言ってみても机上の空論にしかなりませんよね
宗盛もきっと勇猛な武将であったろうと思います
でも時代の流れってもう動き始めたら誰か1人有能とか無能では変えられないことがきっとたくさんあるのでしょうね
現生でかわいい弟に『かっこよかった』と言われて宗盛の記憶ごと救われたのではないかな、そうであって欲しいです
作者からの返信
凛花さん
そうですよね、本当にそうだと思います。
宗盛も、平時であれば普通に平家を引っ張っていけた武将だと思いますが、時代が悪かったですよね。
でも仰る通りで、誰か一人が有能だったらどうにかなった、なんてことも少ないだろうなぁと思います。重盛が生きていれば、もしかしたら違ったかも……?と言われることはあるようですけど、それでも歴史の大きな流れを変えるのはなかなか簡単ではないですよね。
ですがきっと凛花さんの仰るように、現世で弟に「かっこよかった」と言われたことは、このお兄ちゃんも救われたことと思います✿
温かいお言葉を、ありがとうございます✨
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
伊月晃くん、いよいよ京ですね!
皆も本人も、方向音痴のことを心配するくだりはとても微笑ましかったです(*^^*)
旅立ちの駅のホーム、皆としばしの別れですが、寂しいというよりも賑やかさが勝る雰囲気で、伊月くんの愛される人柄がよくわかります!
京では何が待ち受けているのか……!?楽しみにしております(^^)
作者からの返信
伊月、いよいよ京へ旅立ちます。
前作でも伊月くんは方向音痴を発揮してますからね(´∀`*)
今回はどうなることやら……笑
寂しさより賑やかさが勝るとのお言葉も、まさにその通りで、雰囲気も読み取って頂けて嬉しいです。
京では何が待ち受けているのか……またぜひ第二章も見守って頂けましたら幸いです。今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第二十三話 指揮官への応援コメント
指揮官、いいですね、カッコいい♪
しかし、不安は拭えない。
当然ですよね。
命をかけた戦い、怖いと思えなければ無謀をしかねないですし。
それでも戦いを見て、敵を観察する。
伊月くん、なにか気が付いたようですね。
作者からの返信
指揮官、かっこいいとのお言葉嬉しいです😊
いつも温かいお言葉をありがとうございます。
ですが、そうなんです。伊月はまだ現世では記憶が覚醒したばかりの中学生ですからね……!それでもしっかり前を向こうとするのは前世から来るものなのか、今世でも元々その素質はあったのか……。そんな伊月くん、敵の何かに気が付いたようです。この辺りも少しずつ改稿しているので、またぜひ見守って頂けましたら嬉しく思います。今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
【 第一章 ◆ 転・邂逅 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
振り返りと人物紹介助かります。
リメイク前と違いがあって興味深いですね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん
いつもご覧くださりありがとうございます!
リメイク前も覚えていてくださるの、本当に嬉しいです。
この先また新しい話も沢山出てくるので、またぜひお楽しみ頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第三十三話 それぞれの関係への応援コメント
眞城の戦闘は無駄がなく、速度・威力・判断のすべてが明確に描かれている。さらに冷静さと容赦のなさが同居し、戦場の現実性を際立たせていますね。
作者からの返信
法王院 優希さん
眞城の戦闘の様子を的確にとらえてくださりありがとうございます!
冷静さと容赦のなさは前世からくる特徴としても入れたかったので、そこも汲み取って下さり嬉しいです😊眞城、さすがです。
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
秋宮さんとの再会が叶いましたね!
鈴の音からの登場の流れがすごくいいです。
「来るかもしれない」という期待と、「やっぱりいないのかも」という不安の間を揺れたあとに、ひょいっと現れるのが秋宮さんらしいのかもしれませんね(#^^#)
後半の駅のシーンもすごく良いです!
仲間たちが集まって送り出してくれる展開、胸に来ました。
伊月くん、人に恵まれていますね。
特に方向音痴ネタ?のくだり、シリアスになりすぎずにちゃんといつもの学校の空気感を残してくれていて、好きでした。
兄の存在もやっぱり大きいですね。
宮島にも付き添ってくれて、最後の最後まで具体的に心配してくれるあたり、本当に大事にされています。
嬉しいです。
「京で降りるんやぞ」はちょっと笑いました(笑)
続き楽しみにしております♪
作者からの返信
晴久さん
いつもとてもご丁寧なご感想を誠にありがとうございます!
秋宮の神出鬼没ぶりは、やはり神故なのか……なかなかこれが秋宮らしくもあるのを汲み取って下さって嬉しいです😊
駅のシーンもそのように仰ってくださり嬉しいです!
みんな集まってくれるのも、やっぱり、人に恵まれているのだと思います。
が、大分方向音痴の心配をされております😂
伊月は無事に京へたどり着くことができるのか……またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです!
今後とも何卒よろしくお願いいたします❀
第三十五話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
弁慶とのやり取り……
主従という関係を超えて、もっと深いところで結びついている二人。。
言葉の一つ一つからにじんでいて……(´;ω;`)
互いに歌で返し合う場面。……戦の最中であることを一瞬忘れますね。。名シーンです。。
六道や来世を持ち出しながら、それでも“また会う”と願う二人、もう美しいです。
眞城くん、弁慶に会わせてあげたすぎます。
弁慶が現代でどんな形で現れるのか、あるいはもう出会っているのか……これからの展開を見守ります。
作者からの返信
晴久さん
弁慶とのやりとり、胸を打たれますよね……😢
戦の最中というこの瞬間に、互いを思いやった歌を交わすやりとり、平安時代の時代背景の過酷さと雅さが同居しているようでもあって、切ないですが好きなシーンです。
こんな前世の記憶を持つ眞城ですが……彼に、弁慶に合わせてあげたいとのお言葉、とても嬉しいです。会えたら、いいですよね……!
いつも温かいお言葉を、本当にありがとうございます!これからの展開もまた見守っていただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
編集済
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
わああ😭第一章完結、本当におめでとうございます…!!!
最新話まで一気に読み進めて、もう胸がいっぱいです…!
少し長くなってしまうかもしれませんが、まとめて感想失礼します🥹
お兄ちゃんとの剣道の試合のシーン……😭😭
前世の武将としての力ではなく、伊月くん自身がずっと努力して磨いてきた返し技で、お兄ちゃんから一本取るのが本当に熱くて……!
勝った嬉しさや、全力でぶつかってくれたお兄ちゃんの優しさ、そしてこれまでの平穏な日常を終わらせて非日常へ進む覚悟――
いろんな感情が重なって、涙腺がああ……😭
司くんの「俺も討伐隊入ってやる」って言葉も最高に熱かったです!!
本当に尊い幼馴染……!!🥹
そして、少しずつ触れられる眞城くんの心情も、本当に胸に刺さって……。
一人、暗い部屋で過去の業や孤独を抱え続ける眞城くん……😭
毎晩見ている夢も、しんどすぎます……。
前世は前世だって頭では分かっているのに、
それでも「弁慶さんにもう一度会いたい」「今世でも一緒であってほしい」と願ってしまう気持ちが、本当に切なくて……😭
眞城くんだってまだ中学生なのに、前世を背負って最前線で戦って、過去の罪悪感にとらわれていて……。
どうか、今の眞城くんを支えてくれる存在が見つかりますように……。
過酷な運命に向かっていく伊月くんたちですが、
その先に、みんなが心から笑い合えるような幸せな時間があってほしい……🥹
そう思ってしまうくらい、みんなのことが愛おしくなる、そんな時間でした……!
そして最後に、伊月くんの極度の方向音痴も可愛すぎましたっ!!!!🤭
京で始まる新しい非日常の時間も、これからとても楽しみにしています!
これからも応援しています!
作者からの返信
まひるさーん✨
いつも本当にご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます!
一気読みしてくださり、温かいお言葉の数々、本当に嬉しいです……!
伊月の、兄との対峙も司との約束も、ご丁寧に汲み取って下さりありがとうございます🥹高い壁だった兄を、ここで打ち破れたのは、きっと嬉しかったことと思います……!今まで支えてくれた兄や司との別れはきっと寂しいと思いますが、この先非日常に踏み出していくと決めたのであれば、がんばってほしいですね。
眞城も眞城で既に非日常に踏み出した一人ではありますが、こちらは少し孤独を感じているようでもありますね……😢剣道の絶対王者でありながら最前線で戦い、彼だってきっといっぱいいっぱいなはずなのに、どこか一人ぼっちのようで私も心配です。誰か気の置けない友人や、それこそ弁慶のような存在の人がいればよいのですが……!いつもとても気にかけてくださり、ありがとうございます。眞城にも幸あれ……!
そして伊月はびっくりするほど方向音痴なので、どこかで彷徨っていたら助けてあげてください😂笑 まずはちゃんと京にたどり着いていただいて……ちゃんと、「京」で降りるんだよ……(こそっ
いつも本当に温かいお言葉の数々を、ありがとうございます!
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
こちらまで拝読させていただきました!
なんだか上手に言語化できるか不安なのですが、「前世の記憶がある」というのが「設定」という感覚を忘れて、もうそういうものである、というリアリティーを筆致から感じます。作者さん本人が前世の記憶あるんじゃないかと疑いたくなってしまいます笑
源平合戦、教科書レベルの知識はあるのですが平家の武将についてあまり詳しくないので、歴史の勉強という意味でも大変楽しませていただいてます!
作者からの返信
浅葱ハルさん
ここまでお読みくださり、温かいご感想を誠にありがとうございます!
筆致からリアリティを感じるとのお言葉、とても嬉しいです😊
私も前世があったらよかったんですけどね……! 前世の記憶降りてこい……っ!🥺
源平合戦、歴史の教科書でもそんなに詳しく語られないですもんね。平家の武将たちも奥が深いので、少しでも興味を持っていただけましたら嬉しく思います❀
この先も、何卒、よろしくお願いいたします😊
第二十一話 源氏と平家への応援コメント
伊月くんも朝霞くんのように前世に縛られてしまうの!?
前世と今世の記憶、入り乱れては精神的にもあまり良くなさそうですよね(>_<)
この後どうなってしまうんでしょうか。
作者からの返信
前世に縛られる傾向はあまりよくないですよね(´;ω;`)
みんな、幸せに生きてほしいんですが……どうなるでしょう。
折角こうして転生したなら、なんかもっとこう、幸せに生きてほしいなぁと思います。
この後どうなっていくのか、ぜひまた見守ってください✿
いつもありがとうございます✨
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
シャワーを浴び、刀を手入れし、布団に入る――
ただそれだけの流れに、どこか張りつめた空気があります。
眞城くんが常に何かを抱えながら生きているのが感じられました(´;ω;`)
平家を滅ぼしたことを称える声と、帝や神器を守れなかったことを責める声。
もう、簡単に善悪で割り切れない重さありますよね。
つらいですね。
義経が本当は兄に褒めてほしかっただけなのではないか、という眞城くんの考え。
眞城くん自身も「そんな単純じゃない」と否定していますが、それでもそう思ってしまう…… ふむふむ。
前世と今を切り離そうとしているのに、それでも夢の中では何かを見続けてるのですね 夢……気になります! 進みます!
作者からの返信
眞城の一挙一動からご丁寧に色々と汲み取って下さりありがとうございます……!
眞城くんもまだ中学生ですからね。色々と考えながらも、もしかしたら誰にも話せないだけなのかもしれません。
前世が前世故に、重すぎる過去でもありますからね……!
伊月と話してみたかったのも、純粋に、この想いを共有できる誰かが欲しかったのかも……? 彼もまた、結構純粋な中学生だったりします。
夢も気になって下さり嬉しいです!
いつも温かく見守ってくださり、ありがとうございます✨
編集済
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
宗成さんが、秋宮さんの気配にいち早く気付いてくれていたのは流石に凄い、と思いました……!!
伊月くんの、前世の幼いころの夢、とも重なる平和な日常、
〝平安〟な世界への願いはおごそかに真摯で心に残りましたし、
それを見守ってくれながら、餞別のお守りをくれる秋宮さんもまた優しくて素敵でした。
そして司くんたち、クラスメートの友人たちや、剣道部の皆が駆け付けてくれて、
心も体も明るくなれるような、温かい応援と激励の言葉をくれたのもすごく良かったです……!🥹🙏✨
また、宗成さんが伊月くん(晃くん)の方向音痴を最後まで丁寧に心配してくれる場面では、
なんだかはる❀さんのこの前のXポスト(バケツプリンから始まる伊月兄弟のやり取り)を思い出せたのもあり、なんだかとてもほっこりと致しました☺️
やっぱり宗成さん、弟の晃くんを少々幼く思っているところがあるのでは……?
でもそれでいて、成長したところも(剣道での試合や、討伐隊への決断のように)きちんと見てくれて、尊重してくれるのが凄く良いお兄さんですね、宗成さん……!🙌💖
伊月くんの、京都でのさらなる飛躍や頑張りも楽しみです!
伊月くんたちみんなには無理しすぎることなく、
伸び伸びと歩んでいける日々を送っていってほしいです……!!
今回も、とても面白く読ませていただきました。
どうかこれからもはる❀さんの書きやすいペースで、
ご健勝のもとにゆったりとご活動や私生活をおこなわれてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん
いつもすごく細やかに汲み取って下さり、本当にありがとうございます。
回転営業さんにお読みいただけて、とても嬉しく思います。
宗成、さすがでした。
前世はかの平家の棟梁、そして現世でも兄で在り覚醒者としての先輩でもあるこのおのお兄ちゃんは、言わないけれど色々と考えていたり、気が付いていることが多そうです。
秋宮もいつもの気さくな雰囲気で見送ってくれましたが、彼はきっとこの先も伊月たちのことを見守っていてくれると思います😊
そしてクラスメートたちとの別れも、色んな事を細やかに汲み取って下さり、ありがとうございます。伊月が現世で気づいてきた友情ですが、非日常に踏み出す伊月とはここで一度お別れとなります。が、伊月もまたいつでも元気に戻ってくれたらいいなぁと思います。
バケツプリンのやりとり!覚えていてくださって嬉しいです~😊
宗成はずっと晃のことを案じていたこともあり、普通の兄弟よりやや過保護なところがありそうですが(方向音痴なのに一人での旅路は、きっと誰でも心配すると思いますが……(;´∀`))それでも、伊月をやや幼く思っているところがありそうですね。実際多分……伊月くん、幼いのだと思います。笑 見た目も小さいままですし、宗成も晃を「小学生か」と揶揄っていたりするので、まだまだ宗成の中での晃は小学生のように映るのかもしれませんね。(´∀`*)笑
ここから京へ旅立ちますが、果たして無事に京へたどりつけるのでしょうか……!またぜひこの先の旅路も見守って頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第三十四話 決意と剣道への応援コメント
まず、司〰!
いい友だ(´;ω;`)
「知っとったよ、晃が討伐隊に憧れとるの」という言葉……
ずっと隣で見てきたからこそ、、ですね。
司自身も「特攻部に入りたい」という夢を語るところが、すごくまっすぐでかっこよかったです。ここでお互いの未来を語り合う……青春です!
ここで、ハイタッチも最高です。
「魔物にも礼を払うことを忘れるな」という兄の言葉。
剣道の礼の精神が、そのままこれから向かう戦いにも繋がっているのですね。
かっこいいです。
うわ!兄の速い面を摺り上げて返し胴!
何度も練習してきた技がここで決まるという展開も熱い……
晃の努力の積み重ねです(´;ω;`)
そのあと、兄がちゃんと実力を認めてくれるの、嬉しいですね。
いろんな気持ちが混ざった涙…… ぐっときます。。
良い試合でした……ありがとうございますm(__)m
作者からの返信
晴久さん!
司のことを「いい友」と言って下さり、一緒に未来を語り合う青春を汲み取ってくださり、嬉しいです。ありがとうございます。
「魔物にも礼を払う」ことの大切さは、きっとこの先でも何度か出てくる話になってくるので、このお兄ちゃんがこういうことを言っていたなぁ~……って覚えていて頂けましたら嬉しいです❀
そして試合も伊月くん、がんばりました。
高い壁だった兄でしたが、それをここで乗り越えました。前世云々もありますが、伊月自身も今世で色々とがんばっているんですね。
私の方こそ、本話をご丁寧にお読みくださり、たくさんの温かいお言葉を誠にありがとうございました!まだまだスタート地点に立ったばかりですが、この先もどうぞ見守って頂けましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
編集済
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
「ほんまに迷子にはなるなよ……」
「……たぶん」
でた! と思い、つい笑ってしまいました。
みんなやお兄さんから心配されていて、きっとまた迷子になりそうなところも、伊月くんらしいですね(笑)
こうして周りのみんなに愛されている姿を見ていると……
私はふと、孤独で苦しむ眞城くんとの対比を感じてしまいました😢
彼は壇ノ浦では、勝者側のはずなのに…。
作者からの返信
ルート・メモリーさん
「出た!」と思っていただけて嬉しいです(´∀`*)
相変わらずの方向音痴はここでも健在です。
そこの対比に気づいてくださるルート・メモリーさん、すごすぎます……!
平家は仲良かったですし、伊月もつい先日まで普通の中学生だった……ということもあって、家族や友人には恵まれているようです。
が、眞城の方はやや孤立気味ですよね。一緒にいたのもあの梶原さん(悪い人ではないはずなのですが……)ですし、お兄さんたちとの関係も今のところ不明です。眞城も、悩みとかを打ち明けられるような友人がいればよいのですが……また眞城のことも見守ってやっていただけましたら幸いです。
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
声劇も拝見しましたが、声がつくととても素敵で、お話に引き込まれました!
伊月くんも眞城くんも強さの中に可愛い雰囲気もあって、これから楽しみです!!
作者からの返信
風乃ナノさん
拙作をお読みくださり、声劇の方もご覧いただけてとても嬉しいです!ありがとうございます❀伊月も眞城もこの先重要人物となっていくので、また彼らの活躍を見守って頂けましたら幸いです😊今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
秋宮さん、神出鬼没ですね。飄々とした秋宮さんがいると気分が明るくなります!
伊月くんはみんなにこれほど心配されるとは、相当な方向音痴なんですね。道を間違えないよう私も祈っておきます(笑)
作者からの返信
秋宮、相変わらずの神出鬼没です!
神ですからね~~~いつ出てくるのやら、神のみぞ知るというところですかね。
伊月くん、方向音痴です。いろんなところ(作品)で迷子になってます。
見かけたら助けてあげてください。😂
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
拝読致しました。
「なんじゃぁ、人の顔を見るなりそんなに驚いて」
アンタ、人じゃないやろがいっΣ(゚д゚lll)
受肉している限りは人と言うべきか?(^_^;)
伊月クン、盛大なお見送り。
眞城クンがその様子を見たら、拗ねてしまわないかと心配です!?
そして心配と言えば、樹君の方向音痴。
どんだけその界隈で人気になっとんね!?
なんかフラグを立てているようにしか見えない(^^;)
作者からの返信
>アンタ、人じゃないやろがいっΣ(゚д゚lll)
ツッコミ!ありがとうございます!!😆
受肉しているのか……彼自身、実体があるのかないのかすらも怪しいところですよね。突然現れて、雲にまかれたように消えてしまうこの人は、仰るように「人」ではないですね(´∀`*)
伊月がこうして盛大に送り出されている様子を眞城が見たら、どう思うんでしょうね。なんとなく今世で孤立気味の眞城くんにも、気の置けない友がいたらいいんですけどね。現状それも不明なので、眞城もいい友人に恵まれていたらいいのになぁと思います。
フラグ!フラグ~~~ではなかったんですが、ちょっと迷子にさせようかなという気になっている作者がいます(意地悪)
本作の第一稿では盛大に迷子になってたんですけどね。内緒ですよ😉
第十六話 歴史と契機への応援コメント
那須与一の弓あてはロマンですよね。そして豪壮の平教経!その生まれ変わりが!?頭痛の果てに何を思い出すか!ワクワクですね
作者からの返信
那須与一はロマンですよね~!
高校時代に扇の的を読んで、「那須与一すげー!!✨」って思った思い出です。
授業を期に頭痛と記憶が襲い掛かりますが……伊月は果たして何を思い出すんでしょう。多分もう彼自身、自分の前世が薄々わかってそうです。
第十四話 いつもの日常と噂話への応援コメント
伊月くんがナンパ!?全くしそうに無いですが、かえってそれがウケているのかもしれませんね(^◇^;)
しかし水神様ですか…気になりますm(_ _)m
作者からの返信
伊月くん、絶対ナンパしなそうですよね😂
そう思っていていただけて、安心しました……笑
真面目な子のナンパ疑惑だからこそ、きっと笑い話のネタにされてるんだと思います😊笑
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
皆に見送られながら出立した晃の決意が滲む一話でしたね。
『心配で心配で。夜しか眠れんわ』
↑
500円を500万を言う人と同じくなくなりませんね。
ロングセラーの放置されるタイプのネタですね😅
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
改めまして最新話までいつもお読みくださりありがとうございます!
温かいお言葉、とても嬉しいです。
『心配で心配で。夜しか眠れんわ』
⇧これ、私もよく使います。
つまりあの陽気な友人三人組のうちのひとりが私……(違
500円を500万とか500憶とか言ったりするのも、私です😂
第二十三話 指揮官への応援コメント
前世を思い出したばかりですが、いよいよ伊月くんも参戦できるようになりましたね。
指揮官として。
ただ突進して、刀を振り回すだけが戦いじゃないですもんねぇ。
触手は手ごわそう。