第十四話 いつもの日常と噂話への応援コメント
眞城くんが女の子に間違われて、伊月くんがナンパ男扱いされてしまう流れが何回読んでも面白いです🤣
そしてあの秋宮さんの凪は、他の生徒たちにも不思議な出来事として伝わっていたんですね✨
伊月くんだけに見える存在ではなくて、この世界に影響を与える神様の存在が不思議で美しいですね。
こんな平和なやりとりを見ていると、その前の死闘がより鮮やかになるというか、もう元の自分には戻れない感じがしてドキドキします!
面白かったです✨
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
第一章読了しました!⛩️
厳島の静けさと、伊月くんの旅立ち前の揺れる心が重なっていて、読後もしばらく波音が残るようでした。秋宮さんの現れ方があまりにも“らしく”て、神様と人の距離感みたいなものを感じて鳥肌でした…。宗成兄ちゃんの最後まで抜かりない心配っぷりも最高です。
第二章も楽しみにしております!
編集済
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
はる❀さん、こんにちは!
いつも拙作におこしくださりありがとうございます😊いよいよ晃くんが京へ!
前作より丁寧に描かれているので、彼の体の悩みやお兄さんとの絆、友達との空気感などが伝わってきて、とても楽しく読ませていただいてます🌼
喘息や気管支炎を患いながら剣道で全国に行くというのは大変なことですよね! 私は小中で気管支や肺の病気をして、いまだに運動は苦手です😅
晃くんも眞城くんも強いなぁと、改めて感心しました。本当にすごい✨
お友達が討伐隊を目指す流れもありましたね!そのあたりもまた出てくるのでしょうか?
そして晃くんじゃないですが、秋宮さんが出てくると嬉しくなりますね!
続きも楽しみです😊
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
過去の問題を、今掘り返すと言うのもしんどいですね。
無関係な研究者ならともかく。
前世の当事者だった者たちからすれば、あらためて怒りや後悔が生じることもあるでしょうし。
しかしすべては終わっていて、あの時代の人たちは死んだことになっているわけで……
現代に、当時から続く感情を持ち込むのも正しくないように感じます。
伊月くんが「呑まれちゃ、だめだ」と自戒し、「僕は、伊月 晃、です」と言い切るところ、応援したくなりました。眞城も同じように考えているようで嬉しい。現世では、新たな絆を育んでほしいです。
六郎さん、出来たお兄様とお見受けしますが、過去を完全切り離せてはいないのか、そのあたり気になります。
とはいえ、今は魔物——!!!
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
先生、最高にキャラが立っていますね!😂
あんなに真面目そうな先生が、数学の先生に怒られるほど厨二病全開で決めゼリフを語るギャップに、思わず笑ってしまいました🤭
でも、その先生が晃くんの前世の話を聞いて一瞬見せた強張った表情……。これは先生が過去に見た「前世を思い出した者」の末路や、特攻部の過酷な現実を知っているからこその反応ではないのかなと、ドキドキします👀
第十二話 部長(中三)への応援コメント
部長さんとの対話、とても良かったです!
いつも守られる役だった、という晃くんの回想に、今の彼がどれほどの熱量で強さを求めているかが凝縮されていて、胸に迫りました😢
司くんが次期部長というのも、晃くんにとっては心強い反面、切磋琢磨するライバルとしての関係も深まりそうで楽しみです🌸
そして、ついに弓の記憶まで出てきましたね~。
剣だけでなく、知盛としての多才な武芸が今後どう描かれるのか、わくわくです✨🏹
第四十話 子供への応援コメント
六郎さん、魔物へと駆け込む迅速さに加えて、刀を振るう技量と膂力も凄かったです……! 巨大な熊めいた魔物が、刹那の内に真っ二つへ……!! 本当に、素晴らしくお強かったです!
そして、六郎さんが魔物の亡骸へと静かな真摯さで手を合わせてくれたことや、
その後に六郎さんから伊月くんへと伝えてくれた話によって、
伊月くんが思考を高速で回転させて、魔物と神様の本質へと迫っていってくれたことにもドキドキしました。お婆さんが隠し神であった可能性にもせすじがぞわり、と不穏な気配を感じましたし、
伊月くんが思慮してくれていた神様側の表裏一体と、人間側の表裏一体のこと……人間側の方は、魔物とは即ち、もしかしたら、という予想の進み具合にも真摯な心持ちになれました。
また、同じく六郎さんの語ってくれたことから、
伊月くんがおそらく悔しさや焦燥を堪えながら考えてくれた、
『元服』の意味合いや、大人と子どもの差……守るべき力を振るう責務を持つか否か、或いは守られる対象なのか否か、ということには、
魔物が現れる厳しい世界で、少しでも平和を維持していくべく(そして、子どもたちがせめて子どもである内には、穏やかに暮らしていけるべく)、
この世界に生きる人たちが連綿と紡いできた努力の道のりが深く込められているような心地が致しました。
命と心ある人として、みんなで生きていく決意の歴史と、情からの頑張りをおごそかに感じます。
最後は恐ろしくも、多くの熊めいた魔物に囲まれてしまった六郎さんと伊月くんがとても心配になりましたが、でもどうか、討伐隊の人たちの増援などが間に合ってほしいです……! もしくは六郎さんと伊月くんの二人で、無事に虎口からの突破口を開いて、また穏やかな日常へと脱出してもらいたいと願います!
六郎さんの、戦いの熱が鋭く光る眼差しと立ち姿は誠に格好良い限りですし、すっごく頼りになりそうです。
六郎さん、窮地の脱出まで伊月くんと、六郎さんご自身も安泰に頑張ってください!
今回もすごく面白く読ませていただきました、心よりありがとうございました!
どうかこれからもはる❀さんの落ち着くペースで、
ご健勝のもとに日々をゆったりと送られてくださいませ🙇♀️
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
方向音痴な伊月くん可愛い(*´艸`*)
>『京』で降りるんやぞ。絶対に違うところでは降りるな
さすがに間違えないのでは、と思いますが、
駅員さんに道を聞くよう念押しされてて(笑)
お兄さん、よほど心配なようです♪
第十話 物語の始まりへの応援コメント
お兄ちゃんが不器用ながらも晃くんを全力で守ろうとする優しさに、涙腺が完全に崩壊しました 🥺
前世の平宗盛としての悔いや重圧を背負いながら、今世では絶対に弟を信じて守るという強い決意がひしひしと伝わってきて胸がいっぱいです ✨
それに対する晃くんの、お兄ちゃんかっこよかった、という素直な言葉が最高の救いになっていて、この兄弟の絆が本当に尊すぎます 😭
お互いを思いやる温かい対話に心がじーんと温まりました
第八話 平家最後の棟梁への応援コメント
お兄さんの口から語られた前世の真実に涙が止まりません 😭
歴史の教科書に書かれた表面的な評価ではなく、家族を愛し、今世では弟の晃くんを絶対に守ろうと決意したお兄さんの純粋な優しさが尊すぎます ✨
過去の壇ノ浦の悲劇を背負いながらも、今目の前にいる晃くんを真っ直ぐに見つめる瞳の描写に、胸がぎゅっと締め付けられました 🥺
兄弟の深い絆と温かさに心が救われると同時に、お兄さんの不器用な格好良さに完全にノックアウトされました 🌟
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
歴史モノかと思いきや終盤の謎の声で一気にファンタジー要素が絡んできて鳥肌が立ちました💡
あの土佐弁か瀬戸内のイントネーションっぽいフランクな話し方の存在は一体何者なのでしょうか🤔
海の神様か、あるいは瀬戸内海そのものの意志なのかもしれません o_O 知盛を伊月という名で転生させる目的や、崩壊と再生を繰り返した先のファンタジー世界という設定に壮大な世界観の伏線を感じます。
現代で剣道中学生になるという設定ともどう繋がっていくのか、これからの展開の妄想が膨らみますね。
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
第十三話 顧問の先生(厨二)への応援コメント
まさに厨二な先生でしたね😂
でもこんな先生がいたら、ほっこり楽しそうです✨
登場人物がみんな温かで、穏やかな気持ちで楽しませていただいております〜☺️💓
第十二話 部長(中三)への応援コメント
部長、優しくていい人!!
討伐隊に入りたい。たしかに太刀ってかっこいいので、それだけで憧れますよね✨
命を救われたのならなおさら。
大人の身としては、若い子を命の危機に晒すのは心配で仕方なくなりそうですが(´;ω;`)
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
おおっ、これは新しいお話 \(´・∞・` )
ふむふむ、眞城くんとはここで出会うわけですね ”(´・∞・` )これは最初から読んでよかった
襷の色はなんという因果か ”(´・∞・` )
そして梶原くん、眞城くんとは仲悪いんでしょうか(´・∞・` )あ、でも、梶原くんは、まだ…?
編集済
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
せっかくなので最初から読みますよぅ \(´・∞・` )来ましたー
おお、すこし内容変わってるんですね ”(´・∞・` )良きでした
そして、紹介動画おじゃましてきました(´・∞・`*)ほっこりしました
他の動画にもおじゃましたんですけど、いろんな方が声あててるんですね ”(´・∞・` )こちらも、ほっこり良きでした
第十二話 部長(中三)への応援コメント
お兄ちゃんにしても朝霞くん、眞城くん、みんな中学生くらいの少年たちですもんね
憧れの討伐隊に入った誇らしい気持ちと同時に恐れなんかもあって普通の人生送る方がいいのかと悩むお兄ちゃんみたいな反応はごく自然なことと思います
眞城くんや朝霞くんは迷いなく進んでるように見えますがまだ物語の中でそこに触れてないだけで葛藤がゼロということは無いのでは?と思いました(眞城くんに関してはゼロの可能性もありますが)
晃、頑張ったんですね
子供の頃からみんなより小さくて体も弱くて…
ごっこ遊びでも討伐隊をやらせてもらえず💦
少しでも強くなるために剣道を…
いじらしすぎて泣けます
第十六話 歴史と契機への応援コメント
屋島の戦い、そして壇ノ浦の戦い……!懐かしい!(高校生で学んだ記憶)
平安後期の歴史、オタクとまでは行きませんが好きだったので、とても楽しく拝読しております!
伊月くん、そろそろ自覚を…?その自覚が元服や討伐隊への入隊の条件に関わってくるのでしょうか。
記憶を引き継ぐって、前世も背負うことになるので精神的にはしんどそうです…。上手く腹落ちできるといいのですが。がんばれ伊月くん!٩( 'ω' )و
【 第一章 ◆ 結・覚醒 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
一章までありがとうございました。
登場人物と前世の関係ももう一度整理することができました。
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
晃くん、目に入った景色から、前世の記憶と重ねて思い出してる。
前世の記憶持ってるのが当たり前の生活に少し慣れてきた感じがしました。
そしてみんなに方向音痴を心配されてる😂
旅立ちの見送りが湿っぽくならずにちょっと笑わせていただきました。
第三十五話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
自害したときの記憶を何回も見てるんですね。
それは、かなり辛いし、この夢を見る意味について考えてしまいますよね。
九郎くんは、まだ会えていない前世の仲間を、ずっと探しているんでしょうか?
前世の記憶を持っている人たち、みんながみんな元服したり討伐隊に入るわけではないのかな。やはり討伐隊は、謎だらけで惹かれます。
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
ちょっと、歴史の授業の時の朝霞くんを思い出しました。
前世の記憶や、現世での歴史の情報が入り乱れて、どれが前世の記憶かわからなくなっちゃいそうです。
平家を滅ぼした源氏側にも、平家に対する気まずさみたいなもの、言われてみれば確かにありそうです。
第三十四話 決意と剣道への応援コメント
>全国剣道大会の準決勝の後
もしかして、この試合の対戦相手が、何か前に出てきた九郎くんと魔物倒してた部下的な方ですか?
違ったらごめんなさい。
朝霞くんも時々は学校きているとはいえ、これまでの日常とは全く違ったものになりますよね。送り出してくれるみんなの気持ちが温かいです。
第三十三話 それぞれの関係への応援コメント
ああ、やっぱり、晃くんと病院で会った方がお兄さんでしたか😢
短編の方でちらっとお兄さんの事に触れていて、なぜか普通に家で一緒に暮らしてると思っていたので、殉職の事実に結構ショックです。
討伐隊、一体どのぐらいの間隔で元服する人が現れるんでしょう。
九郎くんも、最初から強いわけじゃなくて、努力を重ねていたんですね。
第三十一話 夢―過去②への応援コメント
討伐隊の光と影ですね😭
病気の子に希望を与えながらも、実際は死と隣り合わせ。
訃報を知った晃くんのショックも大きかったですよね。
ん? 亡くなった隊員さんは、マシロさん?
同じくらいの末っ子ってもしかして、九郎くん?
そういえば、短編で、けほって咳き込んでましたね。
第三十話 夢―過去①への応援コメント
子どもならではの残酷さというか、ストレートなもの言い。
間違ってはいないけれど、体のせいでやりたい役ができなかったその頃の晃くんは相当悔しかったでしょうね。
小さい頃からお兄さんに憧れていた。一つ前の話で、かっこ良い兄でいようとしていたのを知ってるだけに、晃くんが強くなりたい想いもとても大きなものだったんじゃないかなで想像ができました
第一話 全国剣道大会中学生の部への応援コメント
xから来ました!
剣道の描写がよく書かれていてとても面白かったです
こちらに十分といっていい程気迫が伝わってきました
よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
これからも応援しています!
第四十話 子供への応援コメント
速さに息を呑んだ直後、きっちり手を合わせる六郎に心を持っていかれる。
この人、斬るために生きてるんじゃなくて、斬った後の重さまで背負ってる。
強さの説得力って、こういう“静かな礼”から滲むんだなって思わされる。
で、その横で揺れる「魔物って何?」の問いが、じわじわ効いてくる。
敵か、神か、人か。
答えを急がないまま状況だけが加速して、めちゃくちゃ良い意味で息苦しい。
守られる側に押し戻される悔しさも刺さるし、元服という言葉がここまで重たい鎖になるとは。
逃げろと言われて逃げきれる物語じゃない。
それを読み手が一番わかってるのに走らされるのがたまらない。
しかも魔物の群れ、タイミング容赦なさすぎて笑うしかない。
世界のルールがまだ全部見えないまま、それでも前に進むしかない感じ、この物語、優しくない。
でもだからこそ、妙に人間を信じたくなる。
六郎、背中で語りすぎ。
かなり格好いい。
第零話 壇ノ浦の戦いから始まる物語への応援コメント
キャラクターと世界観が美麗で最高ですね!!
歴史のお勉強にもなります☺️
作者の方が、私よりずっと頭がいいからですね!
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
「僕は、伊月 晃、です」←ここ、いいですね!
迷子は福原に来る為だったのですね!歴史で覚えたとこだ。
魔物に囲まれた緊張感、かつての敵武将を前にした緊張感が凄い。
第二十八話 言葉足らずへの応援コメント
こんにちは☆
伊月くん、重症を負いましたけど、意識不明の重体とかでなくて本当に良かったです(^^)
眞城くんと仲良くなれるといいな〜🎶
さて、ラストシーンで面会に来た人物とは??いつも気になるところで次回に引き継ぐプロ意識にセンスを感じます(*ˊ˘ˋ*)
作者からの返信
千央さんこんばんは^^
ほんと、仰る通りですね。重症は十章でも、意識不明の重体とかではなくて本当によかったです。でもやっぱり戦闘には怪我がつきものなのかもしれませんね……!
眞城と仲良くなれたら、いいんですけどね。
ラストシーンで面会に来た人物……誰なのでしょう……!
続きも気になって下さり嬉しいです^^
またぜひ千央さんのペースでお楽しみいただけましたら幸いです❁
今後とも、何卒よろしくお願いいたします🍀
第二十五話 前世と今への応援コメント
コメント失礼します。
前世を考えるとあり得ないような共闘。
しかし無事に魔物を倒せたようで、ほっとしてしまいました(;´∀`)
それにしても目を突いて、さらに脳まで……!
そ、想像はやめておきますが、そこまでしないと倒せない魔物、恐ろしい限りです。
心情的には複雑でしょうが、一先ずお疲れ様でした。
第三十五話 夢・衣川(眞城③)への応援コメント
自分の死に際を何度も夢に見る。
心への負担が大きそうです。
やはり義経にとって、弁慶は特別な存在であることがひしひしと伝わってきます。
弁慶が生まれ変わっているなら、眞城くんに会わせてあげたいです!
作者からの返信
自分の死に際の夢、考えるだけで恐ろしいですよね💦
それだけで毎日メンタル削られそうです。
だからある意味諸行無常といいますか、飄々とした風に見えるのかもしれません。
弁慶が生まれ変わっているなら、会わせてあげたいですよね。
弁慶、いるといいなぁ……!
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
眞城くんは眞城くんであって、義経じゃない。
だからこそ、思い悩むんでしょうね。
『記憶』なのか、『後付けの知識』なのか。
また義経が日本史上でも特に有名ですし、考察も色々あって、前世でも今世でも色々言われて。
それは、考え込むこともありますよね。
作者からの返信
青維月也さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
そうなんですよね、眞城も自分と義経の記憶との狭間で、色々と悩んでいるようです。
義経、あまりに有名ですからね……!よい話も、よくない話も、眞城は眞城で色々と抱え込んでいそうです。誰かに相談とかしてほしいところですが、今の眞城は少々危い気がします。眞城に寄り添ったご感想、とても嬉しいです。
ありがとうございます❀
編集済
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
コメントお邪魔します!
密かに拝読させていただいてます!
史実に基づいた転生ものということで、ものすごくリアルに感じられます。続きも楽しみに読ませていただきます!!!
ミステリアスな秋宮さんと伊月くんが好きです!!!
作者からの返信
#zen(悠木全)さん
コメント、ありがとうございます。とっても嬉しいです✨
歴史オタクなので史実を交えながら展開していく変わったお話ではありますが、
お楽しみ頂けましたら幸いです^^
また、秋宮と伊月を好きと仰って下さり嬉しいです!
普通の中学生だった伊月ですが、ぜひまたこの先も彼の成長を見守って頂けましたら幸いです。今後とも、何卒よろしくお願いいたします。❀
第十一話 中学校への応援コメント
おはようございます
GWいかがお過ごしでしょうか
ゆっくりされてくださいね😊
今回は伊月くんの普通の中学生ぽい部分が見えて
かわいかったです
司くんが小学校の頃から晃の親友というのがよくわかりました
めちゃくちゃ心配したんでしょうね
魔物は出るわ、決勝は中止になるわ、晃は飛び出したまま戻ってこないわ
司くんが晃のお母さんみたいでやり取りが面白かったです
作者からの返信
凛花さん
ご感想、ありがとうございます。
いつもご丁寧にお読みくださりとても嬉しく思っています^^
第一章【承】は中学パートとなるので、伊月くん、大分普通の中学生です!
司との関係もお母さんみたいというお言葉、(´∀`*)ウフフと思いながら読ませて頂いておりました。笑
またぜひこの先も見守っていただけましたら幸いです。
Xの方もお見掛けしたのでフォローさせていただきました^^
今後ともよろしくお願いいたします❀
第十一話 中学校への応援コメント
はる❀さん、こんにちは!
なかなか感想を書けないまま読み進めてしまいましたが、また少し戻ってきました。
勝手な行動を反省する晃くん……。
中学生にはあまりにも大きすぎる体験だったはずなので、すぐに気持ちの整理はつきませんよね。
でもただ勝手な行動したというだけじゃなくて、まだはっきりとしない前世の記憶が、彼を突き動かしていたんですね。
そう思うと、責めきれませんが、でも解熱剤で誤魔化して登校とは、無理しすぎですよ(;ω;)
おかぁちゃん心配です(誰
越前くんも心配だったでしょうに、あまり突っ込まずにいてくれるのがありがたいですね。
優しいお友達や部活の仲間にほっこりしました。
続きもまた少しずつ楽しませていただきます!
作者からの返信
花車さん
お久しぶりです。ご感想、とても嬉しいです!
また花車さんのペースでお読み頂けましたらとても嬉しく思います。
伊月も、彼なりに色々と整理がついていない部分があったみたいですね。
だからと言って、勝手な行動はダメですが……!
そして、おかぁちゃん~っ✨頼もしいです^^
越前も優しいくせにそこそこ癖強な子ですが、またこの先も見守っていただけましたら幸いです。
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします。✿
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
眞城くんの視点で見ると、『起』の印象がまた少し変わりますね!
てっきり眞城くんは飄々としているのかと思っていましたが、内側には熱い思いが隠れているのが分かります😳
これ、伊月くんに伝わってほしい!
作者からの返信
桜野 夜さん
いつもご覧くださり、ご感想誠にありがとうございます❀
眞城視点、そのように仰って下さり嬉しいです。
眞城、飄々としているように見えて、色々と考えていたようです。
全然言わないから伊月も今のところ「眞城くん、何を考えとるんか、よぉわからん……」という感じなのだと思いますが、いつか腹を割って話せる日が来たらいいなぁと思います。^^
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
伊月くんと六郎くん、かつての敵同士でありますが、二人とも冷静に前世を見つめていて素敵でした!
知盛と範頼……源平合戦がなければ、敵対関係になければきっと仲良くなれたのではないか!?とつい妄想してしまいます(^^ゞ
そして熊の魔物……!恐ろしいですが、六郎くんがものすごく頼りになります(*^^*)
作者からの返信
ファラドゥンガさん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます!
六郎の真意は未だはっきりとはわかりませんが、二人とも、きちんと向き合おうとしているようでもありますね。
お互い実力のある武将だった者同士、もし環境が違えば「お主……なかなかやりよる……」みたいに認め合える仲だったらいいなぁ……なんて思ったりします。命の取り合いではなく、現代のようなスポーツとかだったら、きっと話は違ったでしょうね……!
熊のような魔物なんて現れたらほんとに怖すぎますが、六郎、頼りになります。
なんとか撃退してもらいたいものですね……!
第三十四話 決意と剣道への応援コメント
あのちっちゃな男の子がついにここまで😭😭真剣な試合に胸熱でした!
眞城君の言う通り、前世関係なく本人の努力や憧れ、周囲の応援があってこそだと思う旅立ち…!良かったです
作者からの返信
宝山めめさん~!
真剣な試合に胸アツと仰って下さり、嬉しいです!
前世は勿論物凄い人物ではあるのですが、前世関係なく、今世での関係や本人の努力があってこそ……ですね。^^
いつも温かいお言葉、ありがとうございます❀
第二十九話 兄と弟への応援コメント
討伐隊はかっこいい…華やかに見えて…憧れて…
でも、その華やかさと鮮烈な戦いの中に短い命を…散らしてくのですか…この世界の子達は…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
討伐隊のようなスーパーヒーロー、憧れる男の子は多そうですが、それが現実世界となるとそれは憧れだけでなれるものではない、ですよね。
自分がなりたくても周りが止めるかもしれないですし、なりたいと願ってなれるものでもないとなると、かなり狭き門なのだと思います。
が……兄の言うことも尤もで、兄弟家族、誰もいなくなってほしくない気持ちもわかるよなぁ……と……🥺
晃は討伐隊に入ることを決めましたが、怪我無く、長生きしてほしいなぁと思います。(親心)
編集済
第二十八話 言葉足らずへの応援コメント
な゛ーーーーーー!!!!!!
ここの、ウワーーッ!!!
眞城くんと、伊月くんの会話が、熱い、通り越してもう、尊…あばばばばば…
眞城くん、孤独、孤独だぁ…。゚(゚´ω`゚)゚。
伊月くん、優しい…伊月くんならきっと、仲良くできるかもしれないよね、してくれるかもしれないよね
友達…仲間…欲しいよね…泣
わーーん泣
作者からの返信
トオコさん~!
ほんとにいつもご感想を、ありがとうございます……!
眞城は色々と達観しているようで、仰る通り、その実とても孤独なのかもしれません。
だから誰かにわかってもらいたかったのかもしれませんね。
同じ時代を生きた、同じように武勇と知略に優れた相手に、何か惹かれるものがあったのかもしれません。友達に、なれたらいいですよね……!
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
ううう…だめだこんなん泣く…!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
眞城くんんんんん…。゚(゚´ω`゚)゚。
理解されたい、されるはずがない。
仲良くしたい、できるはずがない。
また伊月くんと交えたいのが「竹刀」なのが本当に泣けました泣
命の取り合いじゃない戦いが、心の通いあいが…いつかできますように泣
眞城くんの中の葛藤に胸が痛いです…泣
作者からの返信
トオコさん~~~こちらでも、眞城に温かいお言葉を、ありがとうございます(´;ω;`)何を考えているのかよくわからなかった眞城、意外と純粋なのかもしれないですね。ただ「仲良くなりたい」だけの、普通の中学生でした。
もっと、心の裡を吐露できる相手がいたらいいんですけどね。
中止になってしまった決勝戦、いつか再戦が叶うといいなぁと思います。
温かいコメント、本当に嬉しかったです。ありがとうございます^^
第二十六話 友成への応援コメント
伊月くん…きみの境遇で、感情のコントロールをしたいと思えるだけで本当に君はえらいよ…。゚(゚´ω`゚)゚。
普通に生きてても自分の気持ちなんてコントロールできないんだもの…泣
でも、君がなりたいのは、そこで妥協する人間じゃないんだね…伊月くんの持つ強かなりたい気持ちと、気高さですね…すごく好きだ…
作者からの返信
織河トオコさん
いつもぐっとくるお言葉をありがとうございます……!
感情のコントロール、私も多々できていないので伊月や朝霞に寄り添ったお言葉、すごく嬉しかったです。
壮絶な最期の前世を持っていて、その仇の相手と今世でも出会ってしまったら、感情のコントロールだってできなくなりますよね……😿でもそれじゃだめだと、本当は思っているみたいです。まだまだ中学生で多感な年ごろでもあると思いますが、上手く折り合いをつけながら前向きに生きてほしいなと思います。
温かいお言葉を、ありがとうございました❀
第二十七話 閑話 ― 眞城①への応援コメント
おはようございます!
今回の話で眞城くんの見方が変わりますね!?こんなことを思ってたとは……。
悩んでいたのは彼も同じだったという訳ですか。
いつか、伊月くんたちと腹を割って話せる時が来るのかな……来て欲しいな。
そんな風に感じました。
作者からの返信
千央さんこんにちは!
眞城も色々と悩んでいたんですね。ただ、言えないだけで……!
仰る通りで、伊月達といつか腹を割って話せる日が来るといいですよね。
温かいお言葉を、ありがとうございます❀
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
マイテ:わしは、
秋宮しゃんが好きにゃ〜ん😺💕
伊月きゅん、
迷子にならにゃいように
頑張るにゃん😺💕
わしも一緒にゃきゃら
分かりゅにゃけど、
迷子になっちゃうよにぇ(笑)😺
にゃはははは(笑)
マイテ:はるしゃん、
ばすたーきゃら、
メールが届いてると思うにゃん😺
何かあれば、わしまで〜😺💕💕
🧤🧤大ペッタンタタタタタタタ~ン
作者からの返信
マイテにゃ〜〜〜〜んっ♡
秋宮が好きと仰ってくださり嬉しいです!🥰💕💕
伊月くん、迷子です!
マイテにゃんも方向音痴🥹💕一緒に迷子になろう……(違う)🥹🤝✨✨✨
いつもご連絡ありがとうございます⸜🌷︎⸝
また近況ノートや作品の方にも遊びに伺わせて頂きますね🥰
第二十一話 源氏と平家への応援コメント
とものり、義経は宿敵ですもんね。そして剛腕教経と義経の戦い、とものりの最後。義経の戦法へのもやもや。一気に噴き出しました。
作者からの返信
とものり、ではなく「とももり」ですね^^
知盛にとって義経は宿敵ですからね。教経にとってもなかなか因縁深い相手です。
これは今世にも引き摺るのは致し方ない事かもしれませんが、どうなることやら……!
いつもご感想、ありがとうございます!
【 第一章 ◆ 転・邂逅 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
こんにちは!
登場人物紹介ありがとうございます☆
改めて、眞城君の刀はとても長いのですねー!?びっくりしました!
抜刀する姿、素敵だろうなーと思いながら年下に邪な考えを持つ私(笑)
ぇ━(*´・д・)━!!!
作者からの返信
千央さんこんにちは❀
こちらこそ、いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます✨
そうなんです、眞城の刀はかなり立派なもののようです。
抜刀する姿、素敵と思って下さり嬉しいです^^眞城の抜刀姿、私も見てみたいです。彼はこの先かなり重要人物となっていくので、またぜひ見守って頂けましたら幸いです。今後とも、何卒よろしくお願いいたします✿
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
伊月(兄)
わかりやすいですꉂ🤣
作者からの返信
伊月(兄)です^^笑
彼の名前は元服名とも結構関係があるんですが、今のところ名前登場してないから(兄)でいっかな……と笑
突っ込んでくださりありがとうございます😊
第十話 物語の始まりへの応援コメント
兄弟の広島弁の会話良いですね
内容は前世の記憶と討伐、元服など重いものであるはずなのにどこか、『なんとかなるじゃろ』という雰囲気を感じるのは広島弁のやわらかさなのかもしれないですね
お兄ちゃんに守られてる晃が少しずつ守られる側から守る側へ成長し始める瞬間をお兄ちゃんは眩しいような心配なような気持ちで見てるのかなと感じました
作者からの返信
凛花さんおはようございます❀
広島弁、良いと仰って頂けて嬉しいです^^
そうなんですよね、会話はなかなかシビアなものですが、あまり重たくしたくないのもあり、割と軽快なテンポで語って頂きました。
方言、いいですよね。『なんとかなる』といいなぁと思います。
仰る通りで、兄はずっと晃を見守ってきたのに、晃も覚醒の兆しがあり、自分の道を進もうとしています。正直、成長が嬉しい反面、心配な気持ちも大きいと思います。
晃も、これからどんな道を歩んでいくのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❁今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^
第三十四話 決意と剣道への応援コメント
司くん、とてもいい子ですね!
自分も討伐隊に入りたいのに、一足先に入る伊月くんを嫌な顔ひとつせず送り出せる。
伊月くんは、いい友人を持ちました。
きっと、司くんは大人になっても親友ですね。
お兄さんとの剣道の試合。
とても丁寧な描写で、剣道に暗くてもよくわかりました!
そして一本!
お兄さんに勝ちましたね!
伊月くん、おめでとう✨️
胸を張って、京に行ってほしいです。
作者からの返信
司をいい子と仰って下さりありがとうございます❀
きっと内心、悔しいですよね……!でも爽やかに送り出してくれるのは、彼の優しさなのだと思います。晃も彼のことはずっと大事にしてほしいですね。
兄との剣道の試合も、勝つことができました!
実力で勝てたことは、きっと晃にとっても大きな出来事でしたね。
胸を張って京に行ってくれたらいいなぁと思います。
いつも温かいご感想を、誠にありがとうございます✨
第三十三話 それぞれの関係への応援コメント
伊月くん、ついに元服ですね。
伊月くん本人もですが、家族も覚悟が必要ですよね。
いくら前世の記憶があっても、命の危険がある戦場へ赴く立場になるのですから。
眞城くん、隊長なんですね!
うわー、かっこいい✨️
そして納得です♪
ですが、梶原くん……。
なんだかどうも、うーん、警戒してしまいますね。
作者からの返信
伊月、ついに元服しました!
仰る通りで、本人も家族も、覚悟が必要ですね。記憶があるといえども、今まで平穏に過ごしていた普通の中学生なので、ここから色々と鍛錬が必要になってくるのだと思います。
眞城くん、隊長です!
気が付いて下さり嬉しいです😊
十三歳で隊長……というのもなかなか荷が重そうですが、彼は前世も前世ですし、今世でもそれなりに実力がありそうですからね……!それを眞城本人がどう思っているかは今のところ不明ですが、梶原ともうまくやりとりできたらいいのになぁと思います。いつもご丁寧なご感想を、ありがとうございます✨
第二十四話 君は最強への応援コメント
コメント失礼します。
カクヨムをお休みしていたもので、久しぶりにお邪魔します!
怒った魔物は凄まじいですね💦
思わず一緒にどきどきしてしまいました。
いくら前世の記憶や感覚があっても、中学生にできることは限られてしまう。。。
この気持ち悪い(失礼)魔物、早く倒れて欲しいですが……。そして晃さんの怪我も心配ですね(´・ω・`)
作者からの返信
みんと🐾さん、こんにちは!
また遊びにいらしてくださり、嬉しいです^^
起こった魔物、恐ろしいですよね💦
元からヤバそうな外見をしているのに、怒ったらさらに凄まじいのだと思います。
こんな相手、遭遇したくないですね……(^^;)
そうなんです、いくら前世が物凄い英雄だったとしても、現世では普通の中学生なんですよね。それもまだ覚醒したばかりで、昨日まで普通の中学生だったのに、記憶が戻って、「よし、やれ」と言われてもなかなか厳しいですよね。
晃、大丈夫なんでしょうか……!またぜひみんと🐾さんのペースで見守ってくださると嬉しいです❀今後とも、何卒よろしくお願いいたします😊
第三十五話 閑話 ― 眞城②への応援コメント
前世の体つきとか体型も、今世に反映されているのでしょうか…。
義経は美青年として語られているし細身のイメージが強いのですが、眞城くんも近い印象を受けますね。
浅学で恐縮ですが(間違えてたら教えて頂けますと幸甚です)、知盛は病気がちで戦を外れていた時期もあったようですので、伊月くんとも重なるなぁと考えてしまいました。
眞城くんの視点でも鋭い指摘がありますが、歴史の授業で習った後付けの知識なのか、本来の記憶なのか、そして当時の感情として曖昧な部分も切り分けて考えないといけませんもんね。中学生でこの冷静さを発揮するのはまさに義経の系譜を感じますが、眞城くんを含め彼らの人生がこれからどうなってしまうのか、ドキドキしながら続きをおわせていただきます。
作者からの返信
通院モグラさん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
特徴などは、もしかしたら似通う部分もあるのかも……しれませんね。
色白小柄な美青年、と描写されることが多いですが、教科書で出てくる義経あの肖像画のような義経ですし、実際はどうだったんでしょうね。平安時代の美意識って今と異なりますし(鉄漿とか引き眉とか……昔はぱっちり二重より一重の方が「美」と言われたとも聞くので、「美」として描かれているのかもしれませんが……!)どんな姿をしていたのか、見てみたいです^^
知盛も、諸説ありますよね。私も知盛は身体が弱かったから初陣が遅れたという話も聞いたことがあります。実際1180年には死線を彷徨うほどの重態に陥ったとの記録もありますし、何かしらの持病があった可能性はありますよね。伊月も、知盛のその辺りと重なると考察して下さり、嬉しいです❀
伊月視点では何を考えているのかよくわからない眞城ですが、彼も彼なりに色々と考えていたようですね。中学生には重たすぎる前世ではありますが、「記憶」と「今世での知識」をうまく切り分けながら、今を生きてほしいなぁと思います。
とてもご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます❀
第二十八話 言葉足らずへの応援コメント
眞城君の内面を正確に察しながらも「それじゃ分からないよ」っていうところが晃君らしい。仲良くなりたいパワー尊い…
「兄さん」が今なのか前世なのか、これからちゃんと読んでいかないといけませんね。
作者からの返信
宝山めめさん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます❀
眞城くん、飄々としているように見えて、純粋な子なのかもしれませんね。
晃も晃で、ちゃんと眞城の本質を探ろうとしつつ「それじゃ分からないよ」っていうところは仰る通りで晃らしい部分でもあると思います^^
眞城の言う「兄さん」、誰なんでしょうね……!前世でも彼には八人の兄がいたはずなので、今世でもその兄の誰かなのか、またぜひ見守っていただけましたら幸いです❁
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
もし本当にそうなら、平家が和平を蹴ったのではなく、もっと別の意思がその裏にあったことになるわけで。。
政治の冷たさや当時のどうしようもなさがにじんできますね……
現代の景色と、前世の記憶が重なりそうで重なりきらない感じ、、不思議な気持ちです。
それと、「もし本当に和平が締結していたら、歴史は変わったでしょうか」と問いかけてくる場面も、すごく良かったです。
あの時の自分たちの運命や、そこにいた人たちの死や敗戦や決断、その全部に関わる問いだからこそ重い……
作者からの返信
晴久さん
こちらも、いつもお読みくださりありがとうございます!
本作は平家物語を軸にお話が展開しているんですが、法皇様は源氏には書状を出さず、平家にのみ送った……とされています。つまりはそういうこと、ですよね。
単純に平家 vs 源氏の構図ではなく、そこには法皇様の思惑や政治的なものが色々と絡んでいたようです。こうしてみると、奥が深いですよね……!
伊月も、先ほど見た前世の記憶に触発されて、思わず尋ねてしまった……という形だったのかもしれませんが、彼自身もきっと不思議な気持ちですよね。
今だから、あのときこうしていたら歴史は変わったのか?と問いかけることができますが、当時を生きていた彼らのその決断一つ一つはきっととても重たいものだったからだからこそ、ですよね。歴史は変わったかもしれないし、変わらなかったかもしれないし……誰にも分らないですが、この大きな流れ自体はそこまで変わらなかったんじゃないかなぁと思ったりします。
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます❀
また今後とも、何卒よろしくお願いいたします^^
【 第一 章 ◆ 起・前世 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
ここからは章内の起承転結ごとにあらすじが入るのですね✨
ゆっくり追わせていただいている身としては、とてもありがたいです!
自作でも取り入れたくなりました☺️
ボイスドラマも拝見しましたが、とっても素敵でした〜😍
作者からの返信
そうなんです~!
私も以前されている方をお見掛けして、いいなぁ……!と思いまして^^
本作は結構登場人物も増えていくので、「この人誰だっけ……」という人も増えてくるんじゃないかなぁと思って入れてみました😊何かの際にぜひご覧いただけましたら幸いです。
ボイスドラマの方もご覧くださりありがとうございます~!いつも温かなお言葉本当に、嬉しいです。また一章【起】読了も、ありがとうございました❀
ここから【承】に入っていきますので、少し雰囲気が変わりますが、この先もぜひお楽しみ頂けましたら嬉しく思います😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!✿
第九話 厨二 / 中二への応援コメント
私の厨二心も貫かれました!!
秋宮さん、そんなにお若く見えるのですね。
しかし、正体が分かったら消えてしまうとは……いやだああ😭
ずっと一緒にいて、結末を迎えたいです……!
作者からの返信
里 秋穂🌾さんの厨二心にも刺さってくれて嬉しいです(*´艸`*)
秋宮、一体いくつなんでしょうね……!
平安時代の人は今の人たちより小柄だったとはいいますが、秋宮、謎に包まれております。
消えないでほしいとのお言葉も、嬉しいです❀彼が何者で、どんな結末となるのか、またぜひ里 秋穂🌾さんのペースで見守って頂けましたら幸いです❁
いつもありがとうございます😊
編集済
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
六郎さん、あくまで冷静沈着に、伊月くんのことも少し気遣ってくれながら(六郎さんとしては、きちんと話し合いたいというのもあるでしょうけども、伊月くんが落ち着くのを静かに待ってくれたり、「それは失礼」と自分から謝りながら微笑みかけてくれたり……確かに、優しかったと思えました)、
最大限、客観的に『一の谷の戦い』の経緯や、当時の戦況を語ってくれていたことに、
成熟した大人の男性の心配りを感じました。
一方の伊月くんは前世の苛烈な、そして情深い記憶に揺さぶられながらも、
それでも思いを高ぶらせすぎることなく、伊月くんなりの冷静さ、落ち着きで返してくれていたのが本当に立派でした。
『前世は前世、今は今』という、伊月くんと眞城くん(九郎くん)の考えが、今後どう推移していくのか、それとも依然変わらないのか気になりますし、
今回のような〝前世と今との交錯〟にいつもドキドキしております……!
〝元服する〟ということにも、『佩刀して戦えるようになる』だけでなく、
前世の記憶などにも関わるかも知れない、もっと非常に大きな意味がありそうですし、
凶暴な熊に似た魔物と六郎さんがどう戦うのかも更に気になって、ますます先が気になります……!!
そして、
>『すでに、魔物へと駆けだす六郎。土を蹴りだす力強さが尋常じゃない。』
ここの六郎さん、前世の彼(源範頼殿)を思い浮かばせてくれるような、
勇猛にして迅速な〝いくさの先駆け〟振りがすっごく格好良かったです!
どうか恐ろしい魔物、二間程もある異形の熊もどきを倒して、「九郎くんとの夕餉」をみんなで楽しんでほしいです……!
今回も凄く面白く読ませていただきました!
どうかこれからもはる❀さんの落ち着くペースで、
心身をお大事にゆったりと充実した日々を送られてくださいませ🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん
いつも本当にご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます。
回転営業さんからのご感想に、いつも励ましていただいております。
六郎、随分と達観しているようでもありましたが、一体いくつなんでしょうね……!
相手の前世はかつて争った猛将……といえども、今の姿は只の中学生で、あろうことか弟と同じような年頃でもあるので、彼も彼なりに色々と気を遣ったのかもしれません。彼の心配りを十分にくみ取って下さり、本当にありがとうございます。
伊月も、自分で話を振っておきながら、大いに感情が揺さぶられております。一瞬思い起こされた記憶と、今ある知識との狭間で、でも何とか折り合いをつけようとしているのかもしれません。中学生……多感な時期でもありますからね。今のところ呑まれたくない伊月ですが、このまま「伊月 晃」で在り続けてくれたらいいのになぁとも思います。
また、六郎の〝いくさの先駆け〟振り、かっこよかったと仰って下さり嬉しいです!彼の迅速かつ的確な判断は、前世にも基づいているのかも……?しれませんね😊
彼が楽しみにしている九郎との夕餉の時間も、楽しんでほしいとのお言葉、とても嬉しです。良き時間を過ごしてくれたら、いいですよね❀
いつも本当にご丁寧で素敵なお言葉を沢山、ありがとうございます✨
回転営業さんも、どうぞ良きペースでお過ごしくださいね😊
第三十八話 方向音痴への応援コメント
「前世の地形図が身体に沁みつきすぎて、現世の地図とうまく接合できていない」!?
なっ(;゚Д゚)
本人は「根っからの方向音痴だと思う」と言っているけど、この理由もあるのかぁ。
カワイイ可愛いとさんざん笑ってしまった(*ノωノ)
作者からの返信
晴久さん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます。
伊月くんの方向音痴の原因は、そんなところにあったようですね。
でも本人は根っからの方向音痴だと思っているようです^^……が、伊月くんが方向音痴を克服したら伊月くんじゃないような……
伊月「作者黙って😠」
はる「……すんません……」
可愛いと仰って下さり嬉しいです(*´艸`*)
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
眞城くんが伊月くんと同じく「前世は前世、今は今」という考え方をしているのは嬉しいですね!
六郎さんは前世あってこその今という考え方のようですが、でもいい人そうだと感じました。
そんな六郎の実力が魔物との戦いで見られるのも楽しみです!
作者からの返信
日和崎よしなさん
いつもご丁寧にお読みくださりありがとうございます。
眞城も伊月と同じように、前世に囚われたくないようですが、この六郎さんはどこか過去を見ているようでもありますね。
六郎さん、良さそうな人ではありますが、まだ今一つ読めないところはありそうです。そんな彼が魔物をどう戦っていくのか、またぜひ見守って頂けましたら幸いです❁今後ともよろしくお願いいたします😊
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
拝読致しました。
九郎さんと夕餉。それはつまり、眞城クンではない、ということ。
ちゃんと現世の人格も見たってあげて―Σ(゚д゚lll)
この、範頼さんの落ち着いた雰囲気が、逆に恐ろしいですね。
冷徹に過去のフィルターを通して現代を見る。
そこに居るのは九郎さんであり、知盛さんであり。
現世の戸惑いなど、いずれ時間が経てば収まるもの、とか考えていそうですね。
さあ、伊月クンも、そんな過去の名声にしばられないように、現世の人間関係は大切にして居おこうねっ
作者からの返信
たけざぶろうさん
いつもご覧くださりありがとうございます❀
六郎さんが「九郎と夕餉」と言ってるのはどっちを指してるんでしょうね。
現世でも、一応元服した眞城くんの名前は「眞城 九郎」というので、そのまま現世の彼を指している可能性もありますが、仰るように前世を視ている可能性もありますよね。
過去の因縁の相手と対峙したというのにこの落ち着き様も、何かありそうですが、彼は何を見ているんでしょう。
伊月はまだ呑まれたくない思いが強そうですがどうなっていくのか、またどうぞ見守っていただけましたら幸いです。いつもありがとうございます^^
第二十四話 君は最強への応援コメント
伊月くんは戦闘に少し慣れてきたのかな。前世のおかげかな。やっぱり頭脳戦派なんですね。
でもかわいいところはかわいい。
魔物の生態や身体特徴がわかってきて、こいつらなんなんだろう?と思いました。この世界、通常兵器はないのか、魔物には効かないんでしょうね。魔物も平安時代由来のものだったりするのかな?
作者からの返信
はすみさん、コメントありがとうございます。
伊月くん、やっぱり前世のおかげもあるかもしれませんね。同じように、頭脳戦派のようです。かわいいとのお言葉も、嬉しいです😊
魔物、一体何者なんでしょう……秋宮が前にちょろっと、「平安時代にも、妖が存在した」的なことをつぶやいていたので、もしかしたら関係があるかもしれません。
またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです❁いつもありがとうございます😊
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
かつて戦場で対峙したはずの二人が、今は並んで歩きながら「あのときは…」と言葉を交わす。
その距離感に、思わず引き込まれました。
当時のお互いの立場や過去を踏まえたうえで、静かに「リスペクト」しているなぁと感じました。
個人的には源範頼さんは、すごいお人好しのイメージでして☺️✨
九郎への想いをにじませながらも、元服前の伊月くんを自然に庇うあの一連の流れが、本当に格好良かったです。
彼の”強さ”と”器の大きさ”が伝わってくるかのようでした!
作者からの返信
ルート・メモリーさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます!
前世ではありえなかった光景が、現在実現しております。
お互いの軍の大将同士、実際に記憶を持った者同士が対等な立場で出会っていたら、もしかしたらバッチバチなのかもしれません。……が、本作では大分マイルドな関係になっています。伊月がまだ覚醒したばかりの中学生、というのが大きいかもしれませんが、前世に呑まれすぎず、相手を「リスペクト」できるくらいの余裕をもって、今を生きてくれたらいいなぁと思います。
範頼さん、お人よしのイメージわかります。
報・連・相をきっちりやる真面目なタイプで、気配り上手な印象です。が、きっとそれだけじゃなかったんだろうなぁとも思ったりします。
九郎への想いは、大事にしてほしいですね。頼朝に、義経を討てと命じられたときにきっぱりと断った範頼、大好きです。
いつも温かいご感想を、ありがとうございます!
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
まああの和平をしなさいという院宣を出したのは後白河法皇ですから、後白河法皇が悪いと思います(笑)
でも、それで「今世」で思い悩むというのも……難儀なものですねあせ
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん
やっぱり!私もそう思います。笑
源平合戦……源平合戦とは言いますけど、だいぶ法皇様に振り回された戦、のイメージも強いです。(;´∀`)
伊月に蘇る記憶がかなり断片的なのも悪いですよね。これは作者のせいです、ごめんね伊月くん……🥺
いつもご覧くださり、ありがとうございます!
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
この作品の登場人物たちは前世の記憶を持っている方が多いですけど、非業の死を遂げていると複雑な心境でしょうね
作者からの返信
こんにちは!
非業の日……複雑ですよね。どんな心境なのか、私も聞いてみたいです🥹
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
前世を持っていると前世にとらわれない人、前世にとらわれたくない人、前世を受け入れなぞる人が出てきますね。
今のところの晃はとらわれたくない人なんですけど、この先どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
ナナシ(仮)さん
前世を持つ者も、色んなタイプの人間がいることを汲んでくださり嬉しいです!ありがとうございます。
前世を持つ……と言っても、捉え方は人それぞれですよね。
仰る通り、伊月は今のところ囚われたくないようですが、どうなっていくのか……またぜひ見守って頂けましたら幸いです✿
いつもありがとうございます(*^^*)
第三十九話 停戦の書状への応援コメント
歴史の血の匂いと、夏の湿った風が同じ呼吸で混ざってくる。
重たいはずの過去が、制服の裾にまとわりつく程度の距離にあるのがたまらなく怖くて、でも目を逸らせない。
停戦の書状というたった一枚の紙で、こんなにも人の生き死にの意味が揺らぐのか。
そのくせ六郎の夕餉の約束で全部ひっくり返す(笑)。
戦も因縁も抱えたまま、それでも今日のご飯を優先する強さに、笑ってしまうし、救われる。
敵だったはずの距離が、今は半歩分の優しさで埋まっている。
この物語、優しさの顔して、かなり鋭利だ。
作者からの返信
虎口兼近さん
いつもご丁寧にお読み下さりありがとうございます。
こんな重要な話、できるならしたくないですよね^^;中学生の伊月にはなかなかに重くてシリアスな内容ではありますが、あの書状……法皇様が悪いと思います🥺←
源氏も平家も、法皇様に大分振り回されてる感あるなぁ〜……の、源平合戦です。
そして、魔物が出ました。
それより九郎との夕餉が大事!いいお兄さんなのか……まだ読めない六郎さんです。
いつもご丁寧なご感想を、ありがとうございます✿
第三十一話 夢―過去②への応援コメント
憧れと夢、そして現実の痛みが渾然一体となって、ひと言では言い表せない気持ちです。
なれるよ、と言ってもらえて、伊月くんは本当に嬉しかったと思います。
夢を見ることを諦めずにすんで、心の中は希望に満ちたと思います。
ですがその時の討伐隊のお兄さんが亡くなって。
幼い伊月くんには、ショックは大きかったことでしょう。
それに、そのお兄さんが眞城くんのお兄さんかもしれないとは!
深い縁を感じずにはいられません!
作者からの返信
青維月也さん
いつもとてもご丁寧にお読みくださり、誠にありがとうございます。
伊月くん、幼少期は自分でも自覚するくらいに体調が悪かったのかもしれないですね。だからこそ、まだ全然あきらめなくていい夢も憧れになってしまっていましたが、この討伐隊のお兄さんの言葉は本当に励みになったことと思います。
……が、現実はなかなか残酷ですね😢伊月にも相当ショックが大きかったことと思いますが、そこには静かな縁があったかも……しれません。現段階では伊月の予想ではありますが、もし本当にそうであればやっぱり彼らには深い縁がありそう、ですね。とてもご丁寧なご感想を、誠にありがとうございます😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします❀
第三十六話 旅立ちと厳島への応援コメント
伊月自身は不安を抱えたままだが、周囲の支えによって一歩を踏み出している。自力で完結する強さではなく、「支えられて進む強さ」として描かれている点がリアルですね。
作者からの返信
いつも伊月の内面まで汲み取って下さり、ありがとうございます❀
仰る通りで、伊月自身はまだまだ不安を抱えたままではありますが、周囲からの支えによって一歩を踏み出そうと決意できた部分も大きくありそうです。
ここから非日常に踏み出していく伊月ですが、またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです。今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第二十六話 友成への応援コメント
三人で倒す場面がとてもカッコ良かったです。目切って、浅いっ!って場面、すごい緊迫感…!
「中学生な僕は、僕であってそれ以上ではない」という台詞が、しっかり自分を持っているようで、必死に言い聞かせてもいるようで大好き。
作者からの返信
宝山めめさん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます!
かっこよかったと仰って頂き、嬉しいです😊「浅い」が重なったのが伊月と眞城なのは、さすが源平指揮官トップ同士……かもしれませんね。^^
伊月も昨日記憶が蘇ったばかりなので、まだ困惑している部分の方が大きいのかもしれませんが、彼が自分に必死に言い聞かせている部分を大好きと仰って頂けて、嬉しくてにこにこしております😊いつも温かいお言葉を、ありがとうございます❀
第二十六話 友成への応援コメント
こんばんは。
前世を思い出してしまったら、そう簡単には割り切れない部分も出てきますよね。
私だったら、今世と前世、どちらを優先すべきか悩んじゃいますね(>_<)
でも、ひとつひとつを自分で納得しながら答えを見つけていくしかないのでしょうね。
今回もとても深い話ですごく興味を惹かれました。
作者からの返信
千央さん
いつもご丁寧にお読みくださり、ありがとうございます。
そうですよね。前世を思い出してしまったら、そう簡単に割り切れない部分って多くあると思います。とりわけ、一族が滅亡においやられるほどの戦ですからね……!その悲しみは計り知れません。
ですが、仰る通り、一つ一つ納得しながら答えを出すしかないのだと思います。
前世は前世、今は今……と簡単に割り切れたらいいんですけどね。
でも朝霞くん、彼はまだ中学生なので今をめいっぱい青春してほしいですね^^
【 第一章 ◆ 承・中学 】あらすじ・登場人物・参考文献まとめへの応援コメント
あらすじありがとうございます!改めて振り返らせていただきますm(_ _)m
それぞれの前世や今の想い、日常と非日常が重なり…ワクワクしますね(`・∀・´)
作者からの返信
こちらこそ、いつもお読みくださりありがとうございます✨
少しずつ日常と非日常が入り混じってきましたが……またこの先、どんどん非日常に浸かっていくことになります。
またぜひこの先も見守って頂けましたら幸いです😊
今後とも、何卒よろしくお願いいたします!
第四話 『前世』への応援コメント
あっ、そうだった Σ(´・∞・` )眞城くんは…
ええぃ、ならばやはりボクが……流派・モフモ不敗が最終奥義ぃぃ…
(っ´ー∞ー`)r
と、思ったらあの方が ”(´・∞・` )やはり晃に任せましょう