第126話 亡き親友のためのパヴァーヌへの応援コメント
アルフレートは親友エドワードの仇をとったのですね。
正気の部分が残っているとわかって、めちゃくちゃ安心しました。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
はい、アルフレートはエドワードの仇を取ることが出来ました……!
婚約者に続き親友まで失って、果たしてアルフレートはどうなってしまうのか……見守って頂けると幸いです!
第93話 うらぶれし“魔女”の庭へへの応援コメント
睨むだけで胎児を吸血鬼に。【魔眼】恐ろしや。でも堕胎薬を求めて貧民街に入る女性も、孕ませた男性も皆、同じ穴の……吸血鬼がどこまで関わっているにせよ、凄惨なエピソードになりそうですね。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
吸血鬼も恐ろしいですが、人間もなかなかに恐ろしいものです。
ご明察の通りダークな展開が待ち受けておりますが、お楽しみ頂けると嬉しいです!
第92話 月華の忍び音、晦冥(かいめい)の衷心への応援コメント
身を焼きながら渡したアミュレット……ロイこそ義務と自己犠牲の塊ですから。
「…お祝いは言葉だけ?」とおねだりするエリシュカ、やるな。アレスの嘲笑が聞こえそうですが。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
ロイ頑張りました!しかし、仕事仲間に対する贈り物としてはかなり重いですね笑
エリシュカ的には祝宴の仕切り直しを……と思っての発言ですが、ロイのプレゼントは斜め上をいきましたねぇ!アレス的には「なにやってんだコイツら……」でしょうが、エリシュカが鼻血を出さない辺り、今の所は黙認のようです。
第109話 離れ難き指先への応援コメント
ロイの仲間を増やしたい衝動は、妖しくて、そして切なく感じました。
エシュリカが仲間の死に慣れていないように、ロイも仲間に対等に扱われることに慣れていないことが見えて、それも切なかったです。
これまで、繊細なロイは様々なとこで一人傷ついてるんだろうなと。
ロイの孤独をすごく感じる回でした。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
ご明察で、ロイがいくら人間を模倣しようと、人間側は彼を吸血鬼としてしか扱いません。吸血鬼だから負けない。吸血鬼だから信用ならない。実際、欲望は怪物の思考に染まりきっています。
エリシュカは孤独に浸るロイを引き上げる程パワフルですが、肝心のロイがエリシュカさえ円環に閉じ込めれば満足するほど孤独に慣れきっている……もどかしいですね。
登場人物紹介(第二部)への応援コメント
すみません、キイはページに飛ばないようでございます。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます☺️
ご指摘ありがとうございます😊リンク間違いを修正しました!
引き続きお楽しみ頂けると幸いです!
第47話 愛憎は、月影に咲く花と散り※への応援コメント
ものすごい迫力で息を呑みました……!壮絶……!!
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
戦闘シーンはどんなシーンよりも緊張&カロリーを使うので嬉しいです……!
犠牲は出ましたが、人間側勝利です……!
第120話 僻遠玉砕の玉梓への応援コメント
コメント失礼します
ありゃ!?
ロイまでも?
過去が暴かれようとしているのですね
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
そうなんです……現時点はロイすら生存が絶望的だとされています😖
今はじわじわとエリシュカの地盤が削られているターンですが、きっと立ち直ってくれるでしょう。
見守って頂けると幸いです!
第119話 死という病についてへの応援コメント
コメント失礼します
対立していたキィさんが、「兄妹」という共通の関係性を通して、頼れるやさしい存在に変化が見えたことに嬉しさを感じました。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
この人が力を貸してくれない=死なのでエリシュカとしても、変わらず力になってくれるのはありがたいと思います。
どう言い訳しても必要とあらば吸血鬼切り刻む時点で、マッドなドクターなことには変わりありませんが……
第77話 呪われし門出、望まぬ拝謁への応援コメント
悲愴な決意を固めたユオンに、例え上手くいっても立ち塞がる寿命の差。拙作も主人公たちに寿命差を設定しておりますので、身につまされる思いです。そして最後の不気味な甲冑武者の登場……。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
下手をすれば開発主導しているキィが寿命やら病気が死んで研究が頓挫もあり得ますね……そうすればギルドはユオンを生かしておく理由がないので……😢
いよいよ第二部もクライマックスです。引き続きお楽しみ頂けると幸いです!
第117話 壊れた玩具※※への応援コメント
コメント失礼します
変わってしまったお兄さまとの出会いと妹の想い。
こんな切ない描き方もあるんだなぁと、勉強になりました。
エシュリカという女性主人公に据えたことも納得の展開です。
おもしろいと思いました。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
イケメンの尊厳を破壊する癖を我慢できませんでした。
エリシュカでなければきっと主人公はとっくに心折れていたことでしょう……
面白いと言って頂けて本当に嬉しいです!!🥰
第69話 揺籃の海抱く輩(ともがら)、闇に飛翔せし儕(ともがら)への応援コメント
関係ない話で恐縮ですが、洞窟に立ち入った折に、すわ蝙蝠かと驚いて頭を上げて思い切りぶつけたことがあります。蝙蝠ではなく単なる岩の出っ張りでした……。
セラの正体、ドキドキしながら読ませていただきます!
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
洞窟に入られたことが?!暗くて狭そうな場所が苦手なので、まず立ち入ろうと思われたことがすごいです……。
引き続き楽しんで頂けると幸いです!
第107話 神の加護を一身に受けし子への応援コメント
静かに感染の不安が高まっていくことろ、すごく怖いです。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます☺️
自分の中に怪物がいるかもしれない、化け物との繋がりが出来てしまうかも知れない……というのは考えただけでも恐ろしいですよね。
第三部はお辛いシーンが多いですが、お付き合い頂けると幸いです😊
第105話 伝えられなかった言祝ぎへの応援コメント
エシュリカ、本当に逞しくなってますね。
エドワード結婚してたのか。これは切ないですね。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
官憲複数対エリシュカなので、いつもより喧嘩腰ですが、何とか渡り合えました。
流石にエリシュカには言い出せなかったです。いつか……は永遠に失われてしまいました。優しさが報われない……
編集済
第64話 還るべき場所への応援コメント
な、なんとアレス様が御使いらしいところを! 命数を弄ぶのは吸血鬼と同じ。気付かされたエリシュカ、それでもせめて看取った優しさ。印象的なエピソードでございました。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
そうなのです、こんなのでも神の御使いなのです!正真正銘!笑
ガッツリダークなファンタジーなので頑張らないと命はすぐに死んでしまいます……世知辛いです😭
第5話 旧き友、遠くより来たりてへの応援コメント
子爵夫人の悲痛な叫びで胸が苦しくなったところに、エドワードの登場で一気に空気が変わりました。
「単なる事故死ではないかもしれない」という一言で、葬儀がそのまま事件の場に変わるのが見事でした。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
単なる事故死ではないなら、果たしてオフェリアは何故亡くなったのか?
後の展開をどうぞお楽しみくださいませ☺️
第53話 赫き瞳との邂逅への応援コメント
「腹ァ掻っ捌いて死ね」
最高でございます! エリシュカ、ここは悲願成就のために堪えて~
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
最高頂きました!ありがとうございます!
何卒エリシュカの成長を見守ってくださいまし!
第43話 ノブレス・オブリージュへの応援コメント
コメント失礼します。拙作へのご訪問有り難うございます。一筋縄ではいきそうもない、謎多き吸血鬼との戦い。ドキドキしながら読ませていただいております。
拙作でもノブレス・オブリージュを「貴き血は高徳なれ」と訳して登場させておりますので、この精神で吸血鬼に対抗できるのか。対抗して欲しい! 引き続き楽しませていただこうと思います。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
こちらこそ紫瞳様の作品を楽しく読ませて頂いております。ありがとうございます。
おしとやかなお嬢様がたくましく育っていく(闇落ちする)予定ですのでお楽しみくださいませ!(?)
第104話 堕ちる赤星(アンタレス)への応援コメント
いつもは血塗れで責めてくるノラが、今回は「怪物のままでいい」って祝福してくる。その瞬間ロイの渇きが満たされて、逆に自分から生を手放そうとするのが……本当に胸が痛みます。血じゃなくて"ゆるし"に餓えてたって描写、切なすぎて……😢
そしてその優しさの正体が四十路の女吸血鬼の【魔眼】で、外套の男があのバージルだったっていう二段構えの種明かしとは。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
化け物になりたくなくて頑なに本能を拒絶し続けてきたのに、よりによって昔の女に肯定されるのは結構精神にキますね……
その反面、貴方が怪物でもいいよと赦されたい……相反しますが、どちらも彼の本心です。
この先更にダークになって参りますが、お付き合い頂けると幸いです!
第102話 闇夜の凶行への応援コメント
怖い場面。。身重の体で殴られてしまえば、流れてしまうかもしれないし、生き残って引退したフィリカがこんなところで亡くなってしまうかもしれないのは、本当に怖いなと思います。
エシュリカたちが助けにくると。救いがあればいいのですが。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
怖いですよね……元狩人なので、今までの犠牲者よりは悪漢に対処出来るというのが救いです。
此処らへんから大分ダークさが上がりますのでご注意くださいませ〜
第47話 愛憎は、月影に咲く花と散り※への応援コメント
コメント失礼いたします。
リュミドラの壮絶な最期、圧巻でした。
人間を弄んできた彼女には相応の最期かと思いますが、「愛を乞い続けた」という言葉に、どこかもの悲しいものを感じました。。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
アルフレートに出逢って初めて恋を知ったらしいので、本人的にはあの最期は幸せであり不幸だったのでしょう。
人間たちが美しいリュミドラを称え、ちやほやした結果、愛を乞う怪物に育ててしまったので、そういう意味では彼女は犠牲者でもあるのかもしれません。
第99話 身の程知らずの恋着への応援コメント
エシュリカの気持ちを全く分かってないですね。
アレスのいうとおり、気持ち悪い男ですね。満たされない執着が悪意にならなければいいのですが。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
貴族たちはまだまだ政略結婚が主流なので、女性の意思というものがかなり軽視されやすいです。
なので、女性からの拒否を軽視……もしくは「駆け引きの一環」としか思えない、残念な男です。
第98話 迷走のエリシュカへの応援コメント
なんだかんだと、アレスも優しい。
面食らうところ、ちょっと可愛かったです。
作者からの返信
いつもお読み頂きありがとうございます😊
一年掛けて神の御使いも丸くなったというか、人間の思考やに染まってきました。
恋バナストレート放ったら予想外の方向から大ボケという名のジャブが飛んできた感じですね。
第5話 旧き友、遠くより来たりてへの応援コメント
アルフレートが「これでいいんだ」と言い聞かせる場面が印象に残りました。会えなかった悔しさも悲しみも抱えたまま、それでもオフェリアを想う気持ちだけは手放さない姿が切なくて……。強い人なのに、その強さがかえって哀しく見えてしまいました。
作者からの返信
ご覧頂きありがとうございます😊
最期の別れもさせてもらえない……でも義理の両親の言うことだから……と受け入れざるを得ない状況は辛いですね。
不条理でも自分を納得させて進んでいくしかないのは、生きていくうえではままあることですが……
第92話 月華の忍び音、晦冥(かいめい)の衷心への応援コメント
ロイ。不器用なんですよね。
でも、アミュレットを渡すシーンは、割と気障に感じました。エリシュカも嬉しいですよね。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
生前は何だかんだお貴族様だったのでうっすら淑女の扱いは教え込まれたはずなんですが……不器用は持って生まれたものかもしれません。
エリシュカは喜んでいますが、模様が目に見えるので「(無茶しないように)監視されてる……」とも思ってます。複雑です。
番外編①第5話 捨て鉢を拾う者への応援コメント
マチルダは温かく激しいですね。
先が気になります。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
マチルダは戦闘こそ出来ませんが、元々苛烈女史です。
第三部完結後もしくは第四部が奇跡的に書けましたら、また続きを書いていこうと思っております。
第3話 月下散華の玉梓への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、曲直瀬トウ 様の作品を読みに伺いました。
冒頭の「愛を乞う赫き怪物」という言葉からもう惹き込まれました。エリシュカ視点で語られるオフェリアの思い出が本当に眩しくて、だからこそ訃報の場面が胸に刺さります……。アルフレートとオフェリア、そしてエリシュカの三人の関係性がとても尊くて好きです。第1話の妖しい赤銅色の男も気になりますし、あの甘言が今後どう繋がるのか気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
これを機会に、作品を通じて交流していただければ幸いです。
それでは、また。
作者からの返信
はじめまして、ご覧頂きありがとうございます。曲直瀬トウと申します。
婚姻前夜に花嫁死亡という鬱展開で読む人を選ぶ&流行の中心からは外れた作品となりますが、ぜひお楽しみください
お互いに切磋琢磨しあうことが出来れば幸いです😊
第90話 ままならぬ境涯への応援コメント
祝宴のはずなのに、人の心ってままならないな〜と感じさせるお話でした。エリシュカはロイの名前が出るだけで頬が引き攣って、でも「相棒関係が変わるのが怖い」と自分から踏み出せないままで、見ているこっちも「うわ〜〜」ってなります。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
エリシュカは一年かけて吸血鬼と対峙して生き残る術は覚えましたが、相棒と真正面から向き合う術は覚えられなかったみたいです。
ロイ側も何かを変えたい側ではないので、本当にままならないですね……
番外編①第3話 卑怯者の涙と献身※への応援コメント
怯えと矜持と現実の間で揺れるマチルダにすごく好感が持てます。曇りなく行動できるより、こういうギリギリで踏ん張ってる人って素敵だと思いました。吸血鬼なんて絶対に怖いですからね。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
マチルダはよくも悪くも普通の人間です。そして特に武門の家系の出という訳でもないので、エリシュカに比べると度胸も勇気もありません。が、彼女なりによく戦っていたと思います。
第83話 君の命が尽きるその日まで※への応援コメント
コメント失礼します
ユオン、このまま死んじゃうのかな……と思っていましたが、生き残りそうでホッとしました。
ヴァンパイアものは、カッコいい何かに少し偏りすぎる傾向にあるのかなとちょっと思ってたので、地を這いずるように生きてきた無様なユオンの生き様は、好きだったんです。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
ユオンの結末は実は想定外で、書いてる途中で大幅な方針転換があったりなかったり……
お耽美とは正反対の泥水啜る系吸血鬼ですが、好きと言って頂けて嬉しいです😭
編集済
第86話 殯宮(もがりのみや)の眠り姫への応援コメント
最後まで読んで、キィの感覚がより怖くなりました。
先ほどまでのユオンへの扱いは、妹も兼ねての発言なんでしょうか。吸血鬼も怖いけど人もまた怖いです。どちらが化け物なのかと思ってしまう。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
キィは明確に妹>>>>人間>(越えられない壁)>吸血鬼という優先順位で行動しているので、吸血鬼に対しては大分辛辣ですね……。
ユオンは子どもを連れているし何故か子どもが懐いているので、まぁ、そちらには配慮してやるか……という感じで、ユオンに対する配慮はないです😂
編集済
第79話 恐怖に北(そむ)きし者、闇渡る架け橋※への応援コメント
このまま、亡くなる(でなく滅ぶですかね。)としたらユオンの最期は哀れすぎますね。
吸血鬼は人に尽くすことでしか、人の世では存在できない。
最早、吸血鬼が恐ろしいモンスターというより、哀れに感じてきます。ユオンやセラが例外なんでしょうけど。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
人が支配していない世界ではまた違った目が出るでしょうが、残念ながら(?)人は人という属性に害意のあるものには容赦がないですからね……
第75話 欺瞞の幸福、裏切りの深淵への応援コメント
兄を救うためには、吸血鬼を人に戻そうとするなら、他の全てを犠牲にする覚悟がないと叶わない。
ロイの言ってることは正解なんだろうけど。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
だからと言って仲間を切り刻む実験を見逃せるかと言えば、エリシュカには出来ないかも知れませんね……
第74話 殉教者と血塗られたモザイク画※への応援コメント
エシュリカは優しいですね。
でも、兄が実験体にされたらと考えると、許せない気がします。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
でも実験が進まなければ薬剤が開発出来ないかも……
なお、切開中暴れられたら困るので笑気ガス(麻酔)は少し吸わせていると思いますが、効いているのかは定かではないですね……
第73話 鎖された門が開く時への応援コメント
どうしますかね。
際限なく許すことになりそうですし、知られたら当面吸わずに逃れる吸血鬼も出そう。
でも、エシュリカは兄やロイのことを考えると、助けたいはず。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
正味の話、父親役ですら別にユオンじゃなくてもいいんですよね……
助けたいと言うよりは管理下に置きたい、というのが本音だと思います。意外とドライな女です。
第64話 還るべき場所への応援コメント
エシュリカの気持ちもアレスの言い分も分かります。
小さくて可愛い子猫だから助けたいだろうけど、ロイの看取るべきという厳しい優しさも。
このお話、それぞれの命に関する思いが分かりますね。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
命は失えばそれで終わりなので余計に諦めがつきませんよね。
それでも色んなことに折り合いをつけながら進んでいくエリシュカを応援して頂ければと思います😊
第58話 拒絶の洗礼、矮小たる冀望(きぼう)への応援コメント
今回ばかりは、アレスに変わればよかったですね。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
アッ、穏やかな月兎さんまで毒してしまったか……😱
第53話 赫き瞳との邂逅への応援コメント
エシュリカの女性としての尊厳が少しずつ削られていくようで。
もともとはむしろ淑やかな女性なのに、かわいそう。
使徒としての力の代償ですかね。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
お淑やかなままだと悲願を達成出来ない……どの口がと言われそうですが、本当に酷い世界ですね!
第77話 呪われし門出、望まぬ拝謁への応援コメント
瞬きの間にこの手の中に握られているのは骨と皮ばかりの老女の手なのかもしれない
の一行で、ふたりを取り巻く時間の差が大きく感じられますね。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
時間の流れが違う種族同士の絆は美しくも切ないですよね。父の方が若く見えるし、子が父より先に逝く……父親目線こんな悲しいことはないかもしれません……
第50話 出征の“使徒”と交わらぬ赫き瞳への応援コメント
エシュリカ、決意に満ちて本当に強くなりましたね。
オフェリアの仇を討てたのはよかったですが、お兄様といい、謎の吸血鬼といい。エシュリカは本当に可哀想です。
二部も、少しずつ読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
いつもご覧頂き、ありがとうございます😊
第二部も一部重……っとなる箇所はありますが、エリシュカの成長を楽しんで頂けると幸いです。
ありがとうございます✨️
第1話 嘆きの園、通い路に蛇への応援コメント
悪役もの良いですね〜、悪の毒針にかかる者達が楽しみです!
作者からの返信
ご覧頂き、ありがとうございます😊
悪女お好きですか?後半ですがハイパー悪女タイムもございますのでどうぞご覧下さい😊
第31話 悪逆の花嫁、虚妄の華燭への応援コメント
いいですね。
女吸血鬼はこうでないとって思う。
古典的で王道な吸血鬼の誘惑方法。
身体は愛する人で中身が違う。
実際どこかいそうな感じが、すごくいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
美しさにしか興味がなく、外側だけそれらしく誂えればそれでよいだろうとするのも怪物らしくて、気に入っております。
ありがとうございます☺️
第13話 悪夢は糾える縄のごとし※への応援コメント
圧巻の描写力ですね!
映像が絵に浮かぶようです。
恐ろしく美しくて、少し妖艶な、色褪せたの中世の無声映画を見ているような気分になりました。文章を紡ぐ言葉が丁寧で美しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
現実と虚構の区別がつかない、リアルながらも不思議な感じを目指したので嬉しいです。
作中大分攻めた描写となりしたが、美しいと評して下さり嬉しいです。ありがとうございます。
第5話 旧き友、遠くより来たりてへの応援コメント
そうですよね。遺体に対面させないシーンから少し違和感がありました。
母親は慟哭していたけど、事後でないことを嘆いていたのもあるのでしょうか?
何にしてもアルフレートが気の毒ですね。
続きが気になります。
作者からの返信
続けてコメント頂きありがとうございます😊
対面拒否はオフェリアの顔周辺が大分酷いことにはなっていたのが原因ですが、それ以上にアルフレートにはオフェリアに対する違和感を一欠片すら持たれたくはなかったのでしょう。可哀想ですね。
よろしければ引き続きお楽しみください!
第3話 月下散華の玉梓への応援コメント
兄弟で、幸せの余韻に浸る中。
オフェリアかわいくていい子だな。と思わせて、そこからの転落事故。
辛い始まりですね。
作者からの返信
ご覧頂き、ありがとうございます😊オフェリアは実際に人物像が感じられる箇所が少ないですが、心を寄せて頂き作者として嬉しく思います☺️
第28話 あの女が来るへの応援コメント
ヴィタリーさんは何を告げたかったのでしょう……!!
起きて!!←
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
エリシュカと一緒に胸倉掴んで揺さぶりましょうゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさ!!!!
第57話 歓待の宴と美しき娘たちへの応援コメント
エリシュカに寄り添ってくれる仲間ができつつあることに安心しました......。゚(゚´ω`゚)゚。
これからきっと過酷な戦いに身を投じるでしょうし、エリシュカを支えて欲しいです(;_;)
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
仲間と過酷な運命がエリシュカを強くしてくれます☺️☺️☺️☺️
第二部は後半ロイの独壇場ですが……お楽しみ頂けると幸いです!
第13話 悪夢は糾える縄のごとし※への応援コメント
ものすごく美しくて、面白いです……!どの話の文章も本当に美しくて、好きです。これほど『美』が似合う小説を私は見たことがありません。
作者からの返信
ご覧頂きありがとうございます😊
文章をお褒め頂き嬉しいです!褒めて頂けると筆が乗るタチですので、これからも美をお届け出来るよう頑張ります✨️
第20話 正気と狂乱の傾かざる天秤への応援コメント
アルフレート……!
少しずつ狂気に飲み込まれつつあるのでしょうか……
作者からの返信
ご覧頂きありがとうございます✨
狂気も正気も天秤のように傾いている最中でございます。少しずつ変質していくアルフレートをどうぞお楽しみください……!
第13話 悪夢は糾える縄のごとし※への応援コメント
飲み込まれるような圧巻の描写です……!!すごい……!!(そして悲しい……)
作者からの返信
ご覧頂きありがとうございます😊
描写頑張った回なので嬉しいです✨
第一部はしんどい展開が続きますが、エリシュカも成長致しますので、ぜひ見守って頂きたいです😊
第3話 月下散華の玉梓への応援コメント
読ませていただいております🙇♀️✨
オフェリアさん、とっても聡明な女の子!……からの、突然の訃報。あらすじでわかっていても、やっぱり悲しいです😢
作者からの返信
ご覧頂きありがとうございます😊
オフェリアに感情移入してくださるほど没入してくださり嬉しい限りです。
オフェリアはエリシュカの思い出の中でしか人となりが分からない分、読み進めるとモヤモヤグラグラしてしまいますよね……😢
第35話 毒婦の奸計への応援コメント
お兄様が敵の手に落ちてしまって私号泣です...(´;ω;`)どうかアルフレートもエリュシュカも幸せになってほしいです!!
作者からの返信
(^v^;)し、幸せ
(^v^;;)幸せかぁ
(^v^;;;)しあわ………
頑張りますッッッ!
第16話 ゆるせないへの応援コメント
ここまで読んで、世界観に強く引き込まれました。情景描写が鮮やかで、アルフレートの苦しみと悲しみ、エリシュカの強さと優しさがこちらまで伝わってきました。貴族らしさの設定も作り込まれていて、圧倒されます!これから先の展開で吸血鬼とどんな風に関わっていくのか、オフェリアはどうなったのか気になります!
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます😊
アルフレートとエリシュカに心を砕いて頂き、とても嬉しいです!
第一部はしんどいの嵐ですが、お楽しみ頂けると幸いです✨
第5話 旧き友、遠くより来たりてへの応援コメント
階級社会がきっちり描かれていて、リアリティがあって面白いです。
追っていきます。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます😊
リアリティ追及するのが好きなのでお褒め頂き嬉しいです!
引き続きお楽しみ頂けると幸いです✨
第6話 冥き澱にて狂気は芽吹きへの応援コメント
エリシュカの胸の痛みと、夫人の「この子は死んでいない」叫びの対比が辛い…アルフレートが怒ってくれて少し救われますね。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます😊
傷付いている時に一緒になって怒ってくれたり慰めてくれる男性っていいですよね!辛い展開が続きますが、エリシュカの成長を見守って頂ければ幸いです☺️
第1話 嘆きの園、通い路に蛇への応援コメント
Web版=なろう?? と、思い切り思い違いをしていました。カクヨムで続いていて、本当に良かったです。
第2部もめちゃくちゃ楽しみにしています。
復習も兼ねて、1部からもう一度読み直して行こうと思っています!
作者からの返信
なろうで生息していますが、カクヨムもやめずに頑張らせて頂きます(o・ω・o)
復習までしてくださりありがとうございます✨️引き続きお楽しみ頂けると幸いです🥰
第104話 堕ちる赤星(アンタレス)への応援コメント
「血痕は不規則に、そして微かに涙滴のように形が歪んでいる」
この美しくも不穏な出だしから予想を遥かに超える、ロイの魂の慟哭。強大な敵に翻弄される姿は、もはや愛おしく感じました。そしてバージル、本当にオマエは~! でございました。
作者からの返信
いつもご覧頂きありがとうございます😊
はい!初登場時の彼からは想像出来ないような姿を絶賛晒しております!
バージルは本当に堕ちる所まで落ちます!彼のこれからのご活躍()にご期待ください!