最後まで読むと一気に怖さがくる!読みやすさもあり進んでいくと最後に…
主人公友樹はある日深酒で記憶を失くし、気づいたら自宅のベッドで横になっていた。自分の記憶が抜け落ちてるのは、酒の飲みすぎからだと思うところから物語は始まり、前半は普通のサラリーマンの生活を描いているようなお話が展開されるのですが…突然ホラーな展開に切り替わるのがとても衝撃的でゾクッとしました!是非そのゾクゾク感をご自分で読んで確かめていただきたいです!