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あとがきへの応援コメント
読了しました! 完結おめでとうございます!!
途中、菅根ーヽ(`Д´#)ノ!! 清貫ーヾ(*`Д´*)ノコラーッ!!
などと心の中で叫んでしまいました。
道真、あんなに心を尽くして頑張っていたのに……゚(゚´Д`゚)゚。
こんなん怨霊になっても仕方ありませんよホントに。
安行と芹がずっと付き添ってくれて、本当によかったです!
史実に詳しくないもので、大変興味深く楽しませていただきました。ありがとうございました(^^)!
作者からの返信
保紫さん、最後まで読んでいただきありがとうございます!
歴史ものなのでなかなか伏線が張りにくいんですが、菅根や清貫のくだりをしっかり読み込んでいただき、嬉しい限りです(≧▽≦)
誤字のご指摘ありがとうございます!感謝感謝です( ꈍᴗꈍ)
エピローグへの応援コメント
受験シーズンには京都の北野天満宮へお参りに行ったりもしましたが、菅原道真のストーリーって何気によく知りませんでした。
立派な人というイメージですけど、なかなか大変な人生だったのですね。
将門も将門で、怨念とかそういう話があったような気が・・・(ΦωΦ)
ほんと、今も昔も政治や社会の在り方って、変わらないのかも知れません。
執筆おつかれさまでした!
作者からの返信
キジトラタマさん、最後まで読んでいただきありがとうございます!
菅原道真の物語は少ないようなのでチャレンジしてみたんですが、そう言っていただけると描いてよかったと思えます(≧▽≦)
将門は道真の霊がそそのかしたという話もあり、三大怨霊は意外なところで繋がっていたのかもしれませんね^^;
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
実在の人物、菅原道真がどうやって世に出て、どうして怨霊に数えられるまでになってしまったのか?
大杉さん解釈の物語運びがとても楽しく、最後まで読む事が出来ました。
特に、安行がまさかのあの人物だったとは……!となり、これがどう活きてくるのか、この後の幽黒のポラリスも一段と楽しみになりました。
あちらも引き続き追わせて頂きます。
本当に完結お疲れ様でした!
作者からの返信
世界さん、最後まで読んでいただきありがとうございます!
史実パートだけでなく、連作としても楽しんでいただけたようでよかったです( ꈍᴗꈍ)
幽黒も読んでいただけるということで、あちらもこれから盛り上がっていくと思いますので、ご無理のないようよろしくお願いします(^^)/
二つの死への応援コメント
またまたいろんな人たちがお亡くなりになって…… (ノд・。)
特に七歳の息子が、送り込まれた病魔によって亡くなってしまうなんて!
忠行は本当に許せん奴です。
義父の広相や、基経まで亡くなってしまいました。基経もなんだかんだありましたけど、彼の父よりはちゃんとした人でしたから……。
朗報は、安行が死を免れたことです(^^)! もうダメだかと思いましたが、まさか人狼の眷属として復活するとは驚きました! でも嬉しかったです! 芹のことを知る味方は一人でも多い方がよいです。
忠行の頭の中に響く声、これは芹が危惧している『神のような存在』なのか、道真の行く末にハラハラしています。
また、お邪魔します!
作者からの返信
保紫奏杜さん、丁寧なコメント、そして素敵なレビューをありがとうございます༎ຶ‿༎ຶ
十数万字で道真の生涯を追っているので、どうしても人が亡くなるペースは早くなってしまいますね^^;
道真が怨霊化するのは決定事項なので、ぜひどんな形でそうなるのかを見届けて下さい(^^)/
紀伝道の繁栄への応援コメント
うわわー(||゚Д゚) どんどん道真の周りが死んでいきますね……!
一番ショックだったのが良香です。鬼に憑かれたのを助けてもらって以来、道真に一目置いてくれていたのに。身近で良い話し相手にもなったでしょうに。゚(゚´Д`゚)゚。(実はお気に入りでした)
あの女たらしの業平まで身代わりで……。
でも、これからどうなっていくのかが気になってやめられません! またお邪魔します!
作者からの返信
保紫さん、嬉しいコメント、ありがとうございます!
史実はできるだけ曲げずに進行させてますので、道真や登場人物たちの寿命は決まっていて、どうしても亡くなるペースは早くなりますね^^;
史実で明らかにできない部分に創作要素があるんですが、そこも含めて楽しんでいただけてるようで、嬉しい限りです(TT)
呪詛返しへの応援コメント
完結おめでとうございます!🎉
引き続き楽しませていただきます💕
呪詛返し……!効果が抜群すぎました!😳
私の大好きな古代メソポタミア文明でも、具合が悪いのは誰かに呪いをかけられているからで、それを跳ね返すための呪術がされていたので、発想が似ているなぁと妙に感心してしまいました!
作者からの返信
すみReさん、コメントありがとうございます!
メソポタミアから呪いはあったんですね^^;
人を呪わば穴二つ…この言葉、まだまだ怪談の域を出ませんが、いつかは科学で証明される日が来るかもしれませんね。