応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 呪詛返しへの応援コメント

    完結おめでとうございます!🎉
    引き続き楽しませていただきます💕

    呪詛返し……!効果が抜群すぎました!😳
    私の大好きな古代メソポタミア文明でも、具合が悪いのは誰かに呪いをかけられているからで、それを跳ね返すための呪術がされていたので、発想が似ているなぁと妙に感心してしまいました!

    作者からの返信

    すみReさん、コメントありがとうございます!

    メソポタミアから呪いはあったんですね^^;
    人を呪わば穴二つ…この言葉、まだまだ怪談の域を出ませんが、いつかは科学で証明される日が来るかもしれませんね。

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    ここまで史実を読み込んで小説の落とし込むのはとても大変だったと思います。お陰様で大変勉強になりました。
    この物語は大河ドラマもびっくりの連作にとっては、鍵となる物語だと感じました。前作も読まなければ!

    楽しい時間を頂きました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    堀井さん、お忙しい中読了していただき、ありがとうございます!

    物の怪を題材にした物語を書こうと思ったところ、思いの外大作になってしまいました^^;
    ご無理のないよう、また、ぜひ (⁠◠⁠‿⁠◕⁠)/


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    読了しました! 完結おめでとうございます!!
    途中、菅根ーヽ(`Д´#)ノ!! 清貫ーヾ(*`Д´*)ノコラーッ!!
    などと心の中で叫んでしまいました。
    道真、あんなに心を尽くして頑張っていたのに……゚(゚´Д`゚)゚。
    こんなん怨霊になっても仕方ありませんよホントに。
    安行と芹がずっと付き添ってくれて、本当によかったです!
    史実に詳しくないもので、大変興味深く楽しませていただきました。ありがとうございました(^^)!

    作者からの返信

    保紫さん、最後まで読んでいただきありがとうございます!

    歴史ものなのでなかなか伏線が張りにくいんですが、菅根や清貫のくだりをしっかり読み込んでいただき、嬉しい限りです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    誤字のご指摘ありがとうございます!感謝感謝です(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • エピローグへの応援コメント

    受験シーズンには京都の北野天満宮へお参りに行ったりもしましたが、菅原道真のストーリーって何気によく知りませんでした。
    立派な人というイメージですけど、なかなか大変な人生だったのですね。
    将門も将門で、怨念とかそういう話があったような気が・・・(ΦωΦ)

    ほんと、今も昔も政治や社会の在り方って、変わらないのかも知れません。

    執筆おつかれさまでした!

    作者からの返信

    キジトラタマさん、最後まで読んでいただきありがとうございます!

    菅原道真の物語は少ないようなのでチャレンジしてみたんですが、そう言っていただけると描いてよかったと思えます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    将門は道真の霊がそそのかしたという話もあり、三大怨霊は意外なところで繋がっていたのかもしれませんね^^;

  • あとがきへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    実在の人物、菅原道真がどうやって世に出て、どうして怨霊に数えられるまでになってしまったのか?
    大杉さん解釈の物語運びがとても楽しく、最後まで読む事が出来ました。

    特に、安行がまさかのあの人物だったとは……!となり、これがどう活きてくるのか、この後の幽黒のポラリスも一段と楽しみになりました。
    あちらも引き続き追わせて頂きます。

    本当に完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    世界さん、最後まで読んでいただきありがとうございます!

    史実パートだけでなく、連作としても楽しんでいただけたようでよかったです(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    幽黒も読んでいただけるということで、あちらもこれから盛り上がっていくと思いますので、ご無理のないようよろしくお願いします(^^)/

  • 道真の祟りへの応援コメント

    祟りの凄さよ……(;゚;Д;゚;)
    道真を大宰府に追いやった大勢の人がどんどん祟られて死んでいく。
    首謀者の清行にとってこれほど恐ろしいことはないですね(>'A`)>



    作者からの返信

    上田ミルさん、コメントありがとうございます!

    科学が発達した現代でも祟りを信じる人は一定数いるのに、日常生活の中に儀式が溶け込んでいる平安時代のこと、逆プラセボ効果的な感じで亡くなった人もいたでしょうね^^;

    編集済
  • 道真の死への応援コメント

    59歳……あまりにも早い死でした(´;ω;`)
    これほどの才覚溢れる人が、このような死に方をしなければならなかったなんて。

    作者からの返信

    上田ミルさん、コメントありがとうございます!

    道真の死が誰の目から見ても不遇であったから、後に神格化したんでしょうね。現代でも日本三大祭に数えられるくらい、称えられて(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)


  • 編集済

    瀕死の安行への応援コメント

    安行ー🫣
    眷属😳良かった。のかなー、
    眷属、カッコいい響きだ😊

    作者からの返信

    ののさん、読み進めていただき、ありがとうございます!

    安行は実は、大杉の他の作品にも登場する人狼キャラなのです^^;

  • 太宰権帥に任ずへの応援コメント

    なんという荒波! 道真が望まないにもかかわらず出世していき、殺人的に多忙になり、いらぬ嫉妬を向けられ家族も巻き込まれていくとはつらい……。なまじこなせる能力があるからこそですね(;'∀') 後ろ盾もなくなってきて、追い詰められてきました。さらにここで左遷人事!
    道真の我慢の限界がすぐそこにある気がします……!!

    作者からの返信

    保紫さん、コメントありがとうございます!

    はい、道真の怨霊化ももうすぐであります^^;

  • 右大臣道真への応援コメント

    官職を受ける方、下す方──。
    それぞれの言い分ありますからねぇ……。

    作者からの返信

    狼駄さん、コメントありがとうございます!

    道真の場合、何の落ち度もないのに直後に左遷ですからね…^^;

    編集済
  • 応天門の変②への応援コメント

    この時代、死刑はなかったのですね!😳
    それにしても犯人のアヤカシ使い?はいったい何者……!?

    作者からの返信

    すみReさん、読み進めていただきありがとうございます!

    そうですね、平安時代の最大の刑は島流しだったようです。死がもたらす穢れを嫌った結界だとか。物の怪や怨霊も身近に捉えられていたようですよ^^;

  • 二つの死への応援コメント

    またまたいろんな人たちがお亡くなりになって…… (ノд・。)
    特に七歳の息子が、送り込まれた病魔によって亡くなってしまうなんて!
    忠行は本当に許せん奴です。
    義父の広相や、基経まで亡くなってしまいました。基経もなんだかんだありましたけど、彼の父よりはちゃんとした人でしたから……。
    朗報は、安行が死を免れたことです(^^)! もうダメだかと思いましたが、まさか人狼の眷属として復活するとは驚きました! でも嬉しかったです! 芹のことを知る味方は一人でも多い方がよいです。
    忠行の頭の中に響く声、これは芹が危惧している『神のような存在』なのか、道真の行く末にハラハラしています。
    また、お邪魔します!

    作者からの返信

    保紫奏杜さん、丁寧なコメント、そして素敵なレビューをありがとうございます༎ຶ⁠‿⁠༎ຶ

    十数万字で道真の生涯を追っているので、どうしても人が亡くなるペースは早くなってしまいますね^^;
    道真が怨霊化するのは決定事項なので、ぜひどんな形でそうなるのかを見届けて下さい(^^)/

  • 讃岐での夜のひと時への応援コメント

    道真がインフルエンサーというのは、確かに面白い発想ですね。
    芹さんが笑ったように、小生も笑ってしまいました。

    作者からの返信

    夷也荊さん、読み進めていただき、ありがとうございます!

    道真は膨大な量の詩作を残しているんですが、日々の愚痴を書き連ねたものも多数あるそうです。もし道真が現代に来たら、ツイ廃になるかもしれませんね^^;

  • 鴻雁来賓への応援コメント

    手解き婆……!!衝撃でした🫢

    作者からの返信

    すみReさん、読み進めていただきありがとうございます!

    はい、当時の貴族は実地指導を受けていたらしいですよ^^;

  • 道真元服への応援コメント

    はじめまして。歴史好きなもので、お邪魔させていただいたのですが……
    すごいです。なんて本格的な物語……!ゾクゾクしてしまいました。
    なぜ芹はこの時代に来たのでしょう?気になります……!

    作者からの返信

    すみReさん、拙作を読んでいただき、ありがとうございます!本格的だなどと言っていただき、とても嬉しいです(^^)

    この作品は実は別の作品のスピンオフ的な立ち位置なんですね^^;芹はそっちで世界を守るために奮闘するんですが、こちらの作品では道真が闇落ちしていく姿を芹の目線で追っていただけたらと思います。

    編集済
  • 太政大臣の職掌への応援コメント

    コメントへの返信ありがとうございました。
    小生の早とちりで、申し訳ないです。
    芹ちゃんは道真のことを探っていて、芹ちゃん自身が怨霊化の原因がつかめれば対処するとばかり思っていたのですが、確かにこれまで芹ちゃんは「探るという目的」のために動いていましたね。
    怨霊化の原因、これから明らかになっていくのが楽しみです。

    作者からの返信

    夷也荊さん、コメントありがとうございます!

    こちらこそ、話の展開が拙くてすみません^^;
    この話は実はスピオフ的な立ち位置でして、道真と戦うのは別の物語になるんですね。それでもよろしければまたお越し下さい(^^)/

  • 芹の決意への応援コメント

    今まで歴史に圧倒されてきて忘れていました。普通は未来改変に繋がる行動は制御されるべきところですが、芹ちゃんの場合、改変こそが目的ですから慎重にしていたのですね。
    ここに来て、芹ちゃんが動き出すということは、黒幕陰陽師との対決も近いのでしょうか?
    楽しみです。

    作者からの返信

    夷也荊さん、コメントありがとうございます!

    芹も改変は目的じゃないですよ^^;
    芹の目的は道真がなぜ怨霊化したのかを探ることで、怨霊化を防ぐことではないんです。そこを踏まえて楽しんでいただければと思います(^^)/

  • 紀伝道の繁栄への応援コメント

    うわわー(||゚Д゚) どんどん道真の周りが死んでいきますね……!
    一番ショックだったのが良香です。鬼に憑かれたのを助けてもらって以来、道真に一目置いてくれていたのに。身近で良い話し相手にもなったでしょうに。゚(゚´Д`゚)゚。(実はお気に入りでした)
    あの女たらしの業平まで身代わりで……。
    でも、これからどうなっていくのかが気になってやめられません! またお邪魔します!

    作者からの返信

    保紫さん、嬉しいコメント、ありがとうございます!

    史実はできるだけ曲げずに進行させてますので、道真や登場人物たちの寿命は決まっていて、どうしても亡くなるペースは早くなりますね^^;
    史実で明らかにできない部分に創作要素があるんですが、そこも含めて楽しんでいただけてるようで、嬉しい限りです(TT)

  • 鬼の襲来②への応援コメント

    面白いです!
    未来からきた芹の目的がはっきりして、道真がどうなっていくのか興味が湧きました。今のところ、夏井への処遇の理不尽さが道真の不服のように感じます。こういうのが積み重なってくるのかなぁ。続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    保紫さん、今作も読んでいただきありがとうございます!そして面白いとのお言葉、嬉しい限りです(^^)
    本作は出来るだけ史実は曲げないよう物語を進めておりますので、道真がなぜ三大怨霊の一人に数えられるのか、読み進めるとある程度分かっていただけるようになると思います。ぜひ楽しんでいって下さい!

  • 芹の使命への応援コメント

    なるほど! そういう使命があったのですね!

    作者からの返信

    6月流雨空さん、コメントありがとうございます!

    ここは別作品のざっくりとしたネタバラシになってます^^;
    深く考えずに読み進めていただければと思います(^^)

  • 梅の香に誘われてへの応援コメント

    この平安時代の貴族の作法、結婚に関しては男親の言う通りになるのでしょうが、逢瀬では男性が忍び込んで女性を気に入っても、歌のやり取りで女性の気持ちが尊重されているところが好きです(*´ェ`*)
    そして道真さん、セーフ!

    作者からの返信

    上田ミルさん、今作も読んでいただきありがとうございます!

    この時代、一夫多妻で一見男性優位に見えますが、妻問い婚という観点から見れば男性から女性への細やかな気遣いも垣間見られ、これはこれで有りな世界だったのかもと思えてしまいますね^^;

  • 藤原北家の勢いへの応援コメント

    今作は歴史ファンタジーの趣がありますね。
     前作も壮大な物語でしたが、今作はさらに壮大な物語で心躍らせております。
     今後の展開も楽しみです。

    作者からの返信

    夷也荊さん、今作も読んでいただきありがとうございます!

    前作は伏線張りまくりでしたが、今回はある程度史実に忠実に進めているので伏線はほとんどありません^^;
    それでもよろしければぜひお付き合いのほどを(^^)/