第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
企画からやってきました。今はまだ1話しか読んでいないのですが、1話での感想は、物心ついた時の思ったことが「どうして生きているのだろう」は悲しい始まりでした。でも、ここからの続きが気になって気になって。なので、これからも、ゆっくりになると思いますが読みますので、執筆頑張ってください!
第十一話「フィオナの誕生日」への応援コメント
アカムラサキです。
一気に、物語が動いた気がします。相変わらず一つ一つの設定と世界の奥深さ、スケールが凄いです。私はファンタジーや世界設定を深く作るのが苦手で、小さい世界しか描けないので、尊敬します。
運命は掴んだ瞬間選択に変わる、という発言もかっこいいですね。フィオナの覚悟が伝わってきます。しかし物語としては、そのフィオナでは試練が難しい未来が待っている様子――過酷な運命に、先がドキドキします。
作者からの返信
アカムラサキさん、こんばんは。
ドキドキしてもらえているようで、嬉しいです。
私の場合、設定を作ったというより、数年かけて見ている夢の中の世界を──思い出して、設定をメモして、風景や登場人物を書き起こしている感じです。
なのであまり『設定を作る』という感覚がありません。私はたまたま、ファンタジアの神さまから『観客』として招待されているだけなんですね……。
一通り見終わった映像を、取捨選択して書いている感じです。
いつも夢の中でキャラの視点が色々と混ざり合って進むので、本当にたくさんの話があるんですが、なんとか緋色くんの視点にまとめています。本当に大変な作業だ。
今からすごく頭のおかしいことを言うんですが、私は本当に、『この宇宙にファンタジアがある』と信じています。
こんな感じなので、まじで物語や設定の考案とかに関してはあまり力になれない……何か気の利いたことが言えれば良かったのですが……スイマセン@@
このへんは起承転結でいうと、ようやく『承』に入ったところなので、どんどん話が進んでいきます。
そして記号の表記修正や表現の変更がまだ13話までしか終わってないので、アカムラサキさんに追いつかれそうだマズいw急ぎ頑張りますw
じっくりと、冒険を楽しんでください!
第二話「迷い込んだ宇宙人」への応援コメント
バズから来ました。厳しいコメントが欲しいとのことだったので、歯に絹着せず言いますが、悪くはないけど表現も設定も凡庸かなと思います。
別にどこを取ってもいいんだけど、例えば「まるで映画のロケ地をそのまま現実に持ってきたような光景」など、自分の伝えたいが優先されるあまりに表現が吟味されてない。こういうのが積み重なって、文章が普通すぎるというか、オリジナリティがない。
あと地の文では「俺」なのに、話し言葉では「おれ」だったり、細かいところが雑に見えるスタイルなのも読者としては気になりますね。
私自身としては物語構造には王道ということも実際あるので、設定は別に悪くないと思いますが、ほんとに表現ひとつだと思います。
とにかく今としては、適当に50作品ほど集めたとき、そのなかで群を抜いて記憶に残るということはないでしょう。あえて強く言えば、良くも悪くも凡百、他のものと選ぶところがない。
ご自身でも小説は宗教と言っておられたので、うちの村はこの祭祀形式で細々とやってきたんです、構わないでください、というのなら、別に何も言いませんが……。
作者からの返信
まずは、読んでくれてありがとうございます!
「おれ」
これ誤字です!
気づきませんでした。助かります!
『まるで映画のロケ地をそのまま現実に持ってきたような光景だった』
これたしかに抽象的でわかりにくいかもですね。読者に任せすぎかも。
『夢のような景色なのに、頬を撫でる風も、水の音も、すべてが本物だった。』
これに変えました。ありがとう!
文体については、よりシンプルな表現、サクサクとしたテンポ、よりわかりやすく、難解ではない表現を意識しております。小説を読むというより、世界を歩いてもらう感覚を目指しております。
小説を読みなれてない人でも読めるものを目指してるので、『文章が普通すぎる』は個人的に褒め言葉です。ありがとうございます!
そしてここぞという時には、多少ひねらせた文も出てくるはずなので、もう少し読み進めてからまたこのへんは感想くれると嬉しいです。
表現力に関しては、書き始めてまだ半年と少しなので、まだまだ勉強中の身です……推敲も最新話を書きながら全体をちょっとずつ磨いているので、来年になる頃にはもっと良くなっていると思われます。
ああそれと、何でも言ってもらって構いません。私はこの作品を最高に面白いと思っているので、別に何を言われても傷つきませんし、気になるところ直せてラッキー!って感じです!
よかったら、また色々と感想言ってくれると助かります!
一章を読み終えた頃に、またどう感じたか聞かせてもらえると嬉しいです。
あと近況ノートにも書いたんですが、現在表記の修正中です。途中から“”←が出てきたりすると思うんですけど、改稿を進めている最中なのでご容赦ください。
千万文字で終わる構想なので、長い旅になると思うんですが、よかったら一緒に旅してください!
これからも、ヨロシクお願いします!
感想、ありがとうございました^^
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
緋色さん、初めまして😊 企画からフォローさせていただきました、瑞葉 水琴と申します。
読ませていただいて、人生への辛さや「なんの意味があるんだろう」という感覚、普通に暮らしているのにどこか虚しい感覚など.....私の物語「ReCode」でよく描く感覚とすごく近いものがあるなあと感じて、すごく共感しました。
そして、突然起こる異世界転移ーーこのあとどうなるの?ととてもドキドキしています。
次回も、とても楽しみです🍀
第三話「エバーウッドのエルフ里」への応援コメント
一人称で淡々と背景描写が語られながら少しずつ移動していくのが………脱出ゲームみたいでワクワクします!
全然違うのは分かってるんですが、なんか、先はどうなるのかな、とフィオナに話しかけられながら歩いて風景を眺めてる感覚になるので、「そこ探ったら何かヒントが」とかゲーム脳が出てきてしまいました。
ざっくり言うと、ワクワクする!
作者からの返信
まずは、感想ありがとう!
もうレビューそれでいいじゃん!と思うほどにはいい感想です笑
ゲームというのは的を得ていますね……この小説は読むというより、『世界に没入』してもらうことに重点を置いています。端的に言うと、皆さんには幽体離脱してファンタジアに入ってもらおうと思って書いています。
この小説の主人公は山田緋色ではなく、プレイヤーである読者の猫戸さんであるというわけですね。
何を言っているのか分からないと思いますが、ぜひ世界を味わってください。一章を読み終える頃にはきっと、もっとゲームを遊びたくなっていると思います。
私の最高傑作を、ぜひ遊んでやってください。
良い旅路になることを、祈っております!
第九話「ドキッ! エルフ大温泉」への応援コメント
アカムラサキです。
先ほどは失礼しました。どんどん読みたい!と思って気が急いていたようです。また、たいへん失礼な悩みに、ご丁寧にお優しくお答えしてくださり、ありがとうございます。緋色さんの誠実なお人柄を感じました。
1章ラスト〜2章ですね!でもまだまだの様子。ところで、今回のお話はリーリーの内面、主人公の苦悩がピックアップされていて私でも面白く読めました。可愛い女の子を描ける作家様は本当に尊敬します。どのセリフもですが、特にん!が本当に可愛かったです。
1章目標に頑張ってみます。
作者からの返信
いえいえ。
展開はすごく遅いけれど、冒険始まったら展開どんどん動いてバトルも濃くなっていくので、楽しんでいただけるかと思います。
あとせっかく八話読んでくれたのに、ついさっき八話を改稿して更に読みやすくしちゃいました(話は変わってないので読まなくて大丈夫です)作業が追いつくように頑張ります💦
本当につらくなったら、マジで読むのを辞めて、ネットフリックスとか見て楽しんでください。面白い小説はいくらでもありますからね。別にアカムラサキさんが私の作品を読まなくなっても、SNSとかでは普通に話しかけてくれて構いませんよ!
ガチでワンピースやハンターハンターぐらいの傑作を書こうと思って設定も作ったので、本当に長い旅になります。読むつもりなら覚悟してください笑笑
第八話「狩人の流儀」への応援コメント
アカムラサキです。
ゆっくりここまで読んでいます。
物語はいろんなエルフとの出会いによる世界の説明が中心に思います。正直苦手です。でもでも、せっかくお知り合いになった仲なので、読みたいので、頑張ってます。
よろしければ、
「あと何話くらいしたらとっておきの話がある」や、「作者側からの、World of Fantasiaの読みの楽しみ方」など、教えていただけるとありがたいです。
作者からの返信
いや、まじで好みじゃなければ無理して読まなくて大丈夫ですよ!
自分にとって、つまらないものを読んでいくのは辛くないですか?
食べ物でいうと、肉は嫌いだけど友達が好きだから肉食ってるみたいな、私ならふつうに野菜食います。
苦手な理由は推測ですが、時間の動き方がゆっくりなので、昨今の過激な作品とくらべてじれったく感じるのかな~と思います。
個人的には一章のラスト~二章序盤が好きかなぁ!
二章はクソでかい街に行くことになるんですが(ネタバレごめん)全体的に濃いので好きですね。自分のお気に入りキャラもたくさん出てくるので。
ワルファンは読むというより、入り込んで一緒に旅していただく作品だと思っています。展開はめちゃくちゃ遅いですが、実はこの小説、ドラクエとかファイナルファンタジーみたいな冒険ファンタジーです。もう少しで展開も動いていくので、辛抱できそうだったら読んでみてください。辛抱して小説を読むってめちゃくちゃ変な話だけどwwww
第五話「エルフ里の日常・前編」への応援コメント
始めての感想なので拙くてすみません。
とても読みやすく、感想書かなきゃと思いつつあっという間に5話まで。
山田の異世界冒険楽しみです。
続きいただきます♪
作者からの返信
感想ドーテー奪っちゃっていいんですか?ありがとう!
皆さんの度肝を抜きたくて書いています。
私の最高傑作、ぜひ楽しんでください。
第七話「エルフ里の日常・後編」への応援コメント
読み合い企画から来ました!
読みやすく、文章量が多いにもかかわらず、すらすらと読み進めることができました!
特に、エルフの里の情景描写がとても鮮明で、頭の中にその光景をくっきりと思い浮かべることができました。
私自身も執筆しているので、情景の描き方や物語への引き込ませ方など、すごく勉強になりました!楽しく読ませていただきました!
作者からの返信
まずは、感想ありがとうございます!
私の最高傑作になります。多分これ以上のものはもう書けません。
よかったら、スキマ時間にでもまた読んでください~!
私も星凪さんのを読みますね。
七話まで読んでくださったみたいなので、私もいったん七話まで読んで感想送りますね🌟
十話読みのルールだったんですが……書き方わかりにくくてすいません💦
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
最後、運命的な出会いですね。
少しつかれた感じからの交通事故(?)、そして世界が変わる展開。
じっくりと描かれる主人公の人生に厚みを感じます。
作者からの返信
美鈴さん、感想ありがとうございます!
私の最高傑作です。スキマ時間にでも、よければ楽しんでいってください。
第十三話「フラッシュバック」への応援コメント
Xの読み合い募集を拝見して参りました!
2話の“女は褒めろ”で爆笑しましたwwwまあ、間違ってないですねwww服を褒めてるあたりが、ぜんぜん中身を見ようとしてない感があってさらに笑いますwww
その後は夢中で読んでしまいました。
9話まではほのぼのエルフライフだったのに10話で雰囲気変わって、先が気になって気づいたら今ここです。
ヒロインらしきフィオナちゃんにてっきりついていくのかと思いきや、主人公残るんですね!?!?ここからどう展開するのか、楽しみです!
当方の最新作も読んで頂ければ幸いです!読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
はるてんさん、はじめまして!
まずは、丁寧にありがとうございます!
読めば読むほど味のする作品になっているので、ぜひスキマ時間にでも読んでいただけると嬉しいです!
はるてんさんの作品も読ませてもらいます!
あと勝手にストーカーしてXもフォローさせて頂きました。
よかったら、作家友達として仲良くしてください。いつでも絡んでネ🌟
第七話「エルフ里の日常・後編」への応援コメント
第一話からここまで読ませていただきました。
森や湖、エルフの里などの情景描写がとても美しく、幻想的な世界が目の前に浮かぶようでした。特にキャラクターの表情や仕草も丁寧に描かれていて、それぞれの人物像が伝わってきました。
物語としては王道の異世界ファンタジーという印象ですが、だからこそ安心して世界観に入っていける魅力があ流と思いました。主人公の山田緋色がこの世界でどのような道を歩んでいくのか、続きが気になりました。
作者からの返信
実はファンタジーの皮をかぶった純文学作品なので、キャラクターの心情に焦点を当てています。無駄な説明はないので、感じ方はすべて読者任せですが……。
二章にはいる頃にはこの世界に『魂』ごと入って貰えると思います。
すべてを込めて書きました。
これ以上の作品は、今後書けないのではないかと思うほどに。
あなたが私の作品に出会ったのは、きっと何かの運命なのだと思います。
ぜひ、心ゆくまで楽しんでください。
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
第一話、拝読しました。
まず最初に感じたのが、文章から「呼吸」と「鼓動」を感じることでした。
主人公のこれまでの人生を振り返る場面では静かに、淡々と。
そこから異変が始まれば文章そのものが動き始め、世界から音が消え、異世界へ辿り着けば今度は風や鳥の声、土の匂い、光や色彩とともに、文章まで大きく呼吸を始める。
そして少女との出会いで、再び時間が止まる。
読者の感情に合わせて文章の速度や情報量までコントロールされているように感じました。
特に面白かったのが、第一話の終わらせ方です。
強烈な謎や事件を置いて「次を読め!」と引っ張るわけではなく、一話として綺麗に着地している。
なのに、満足したとは少し違うんですよね。
例えるなら、腹八分目。
一皿をきちんと食べた程よい満腹感はあるのに、もう少しだけ食べたい。
そのため「次の話で何が起こるんだろう?」というより、
「この物語、三話以降どうなっていくんだろう?」
という、作品そのものへのワクワクが残りました。
気付けば第一話を読み終えていたのですが、読み終わってから改めて振り返ると、読者の呼吸、感情、満腹度までかなり丁寧に設計されているように感じます。
これはすげぇ……。
引き続き、楽しませていただきます!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
企画からお邪魔して、読ませていただきました!
冒頭からグッと引き込まれ、あっという間に続きが読みたくなる展開でした。
主人公の生い立ちや職業、そして車の趣味といった設定が、説明っぽくならず自然にスッと入ってくる描写が本当に上手いなと感動しました。
なにより、主人公が「スバラー」というだけで一気に親近感が湧き、大好きになりました!(笑)
これからも更新を楽しみに読ませていただきます。よろしくお願いいたします!
作者からの返信
丁寧なコメント、ありがとうございます!
純文学のような濃いものを書きたいと常に思っているので、本当に嬉しい感想です。
小説というよりは、高い没入感のあるアトラクションを目指しています。
車の詳細は書いてませんが、イニシャルDの文太が乗ってる奴をイメージして書きました笑
一緒に旅をしていけることが嬉しいです。
スキマ時間にでも、いつでも冒険にいらしください!
感想、ありがとうございました!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
一年ぶりに冒頭読ませてもらいました。
生きていた間の心情だったり、亡くなる瞬間を克明に描く転生物。私はとても好ましいと思います。
1ページかけて、その人が転生前どんな人だったのか。「命」を大切に扱うこととして大切だと思うし、あまり転生物の小説に慣れていない私にはゆっくり主人公を見て考えることができる。
スラスラ読めないかもしれませんが(読みにくいという意味ではない)、読み応えが好きなので、良い冒頭です。
感想があまり得意じゃないけれど、好きな雰囲気の入りだということを改めて伝えたいと思い、書かせて頂きました。
読むのもとても遅いですが、この後も楽しみます。
作者からの返信
とても素晴らしい感想、まずはありがとうございます。
『人間を書きたい』と思って始めました。
丁寧な描写になっているようで嬉しいです。
小説を普段から読まず、読むのも遅い母を第一ターゲットにしているため、語彙、テンポ、五感──すべてを最適化して、小説を読むというより、『登場人物に入り込むアトラクション』のような小説を目指しました。
書き味が軽い純文学+おまけとしてファンタジーやバトルがあるぐらいの作品だと自分では思っており、緩急のあるジェットコースターとなっています。スキマ時間にでも、ぜひ楽しんでください!
(あと、死んでいるわけではないので、転生というより転移かもしれませんね……)
最後に、SNSでいつも絡んでくれて、ありがとう!
これからも仲良くしてください🐱
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
再読させていただきました。
家庭環境、長子の自分だけが取り残され、満たされない悲しみ、自分が幸せになりたい。私が描いている物語と同じものを感じました。
自分の頑張りで満たそうとしていたインプレッサが……とこちらまで心が痛みました。
物語の主人公が、自分のための主人公として物語が進んでいくのか私も見届けたいと思いました。はな
作者からの返信
たしか五話ぐらいまで読んでくれていたのに、また一話に戻ってきてくれてありがとうございます笑
実はファンタジーの皮をかぶった純文学作品なので、心情に入り込んで楽しんでください。
第十話「英雄の血」への応援コメント
全く知らない文化や世界なのに読みやすいのって、ポストでもおっしゃってましたが徹底した世界観の作り込みに有るんかなと、こうなんていうか後付でぽんと出てきた設定って割と浮くというか、え?それ出来るんなら今まで何だったの?みたいな感じになる事が有るのですが、作り込が深いから自信があって文章に迷いがないと言うかとっ散らかっていないから読みやすいのかななんて、特に今回の話は重くなったうえに今まで登場していなかった設定が追加されたのにスムーズに入ってきて次回以降への期待も高まりました
作者からの返信
私は作っているというより、頭の中で勝手に世界が流れていって、『景色や話を眺めている』感覚があります。
私が考えた後付けの設定などは、『謎の部外者が突然その場所に入ってきて花瓶を置く』ようなことだと思うので、あまり後付けすることは書かないようにしています(事実の歪曲ですからね)
変なことを言うかもしれないんですが……
「ファンタジアという世界は本当にあり、彼らは命として生きているんです」
私はずっと、こう思っています。
第四話「七夜祭」への応援コメント
アカムラサキです。
フィオナ姫との楽しいやり取りですが、何だか不穏です。
その一杯は、異世界の酒とは思えないほど、やけに“現実”の味がした。
や、言葉が通じるところなど、色々怪しいです。表の雰囲気と別の要素が散りばめられると、なんだかドキドキしますね。
作者からの返信
皆さんに酒や肉の味を感じて欲しいと思いながら、丁寧に文を作りました。
この作品は、細かい部分は特に説明しないまま進むため(皆さんに感情を委ねたかったから)、『考えれば分かるけれど考えないと分からない』ことが非常に多くあります。
なんなら軽いミステリー要素もあるのかもしれない、と今気づきました。
じっくり楽しんでください……!
第三話「エバーウッドのエルフ里」への応援コメント
アカムラサキです。
長老が『俺』を受け入れる理由の、
そうだ。元を辿れば、我らもそなたとおなじ──故郷を探す異界の種なのだ
という設定が良かったです。長老が協力的なことにとても納得しました。また、今後街の人によくしてもらっても違和感なく受け入れられそうです。侍さんは今後出てくるのかな。
作者からの返信
アカムラサキさん、こんばんは。
このへんはわりと世界の根幹にかかわる設定であったりします。
自分でもびっくりするほど伏線を散りばめているので、第二章が終わったあとぐらいに読み返すと二度おいしいかと思います。
『今後』については作品をぜひお読みになってください……。
今日も、感想ありがとうございました!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
初めまして。雨山木一ともうします。
企画からお邪魔させていただきました。
主人公のモノローグを読んでいると、自分と重なる部分も重ならない部分もあり、だからこそとてもキャラクターが生きている感がとても感じられました。
心理描写がしっかりとした作品が好きなので、これからも拝読させていただきます!
作者からの返信
丁寧なコメント、ありがとうございます!
リアルな五感表現と、純文学のような心情表現を大切にしています。
雨山さんの感想を読むだけで、ああ、この人は書くのが上手い人なんだな。と伝わってきました。
勝手に失礼なのかもしれないのですが……私も雨山さんの小説読んでみますね!感想、本当にありがとう!!!
編集済
第十一話「フィオナの誕生日」への応援コメント
あれ? 十話のファンタジア歴二〇二五年、十二月一日から、
十一話のファンタジア歴二〇二五年、三月十日に、時間もどりました?
↓【返信】
どういたしまして~! (´▽`*)
作者からの返信
長く掲載していたが、気づいたのはアナタだけ。
私も気づかなかった。
ありがとう。誤字です!
第六話「エルフ里の日常・中編」への応援コメント
ここで自衛隊の伏線が活きる~と思ったら、想像以上にハード過ぎて吹きました。でも根性・精神面では非常事態になればなるほど活きそうですね。ライルとの共闘とかも関係性が活きそうで楽しみにしてます
作者からの返信
ツンデレは美少女にありがちですが、男でやってみよう!と思ったら思いのほか楽しかったのでライルくん超お気に入りです。のちに、終生のライバルになる二人であった──(スラムダンク冒頭の台詞)
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
他人を第一に出来ない…四十超えても独り者には抜けないぐらい突き刺さるセリフ…、
愛車ってメモリーボックスっていうか付き合いが長くなれば長くなるほど思いでが詰まっていって別れがさみしくなりますよね。。°(°´ᯅ`°)°。
作者からの返信
まずは、感想ありがとうございます!
車は第二の家族みたいなものですからね……。
純文学のような感情描写が好きで、この作品は人間ドラマを全面的に押し出していきます。ファンタジーやバトル要素はオマケとなります(え)
ぜひ楽しんでください!
第二話「迷い込んだ宇宙人」への応援コメント
迷い込んだ宇宙人という表現が主人公の自分は孤独なんだという表現が出ていてとても好きです。
おかしな表現であったらすいません💦
作者からの返信
まるで地球に迷い込んだ宇宙人に、現地文化を説明している気分だ。
↓
迷い込んだ宇宙人は、俺の方だった。
ここは二段構えの落としを意図的に入れていたので、気づいてくれてとても嬉しいです!
編集済
第六話「エルフ里の日常・中編」への応援コメント
ライルはツンデレ。 うん覚えた。
あと
「長老、フィオナがいじめてくる~って」
この部分、ライルの間違いではないかと思うのですが、私の誤読でしょうか?
私の読解力不足でした、すみませんm(__)m
作者からの返信
「長老、フィオナがいじめてくる~って」
フィオナは両手で泣き真似をした。
↑
長老に対して子供ライルが泣きつく様子を、フィオナが真似ていると表現したつもりだったのですが……ちょっとわかりにくかったかな?すいません💦
第六話「エルフ里の日常・中編」への応援コメント
ライルが初めて褒めてくれたのが白いふんどし姿(笑)
作者からの返信
ライルくん腐女子にめちゃくちゃにされそうなキャラだよな、と思いながらいつも書いていた……。
第五話「エルフ里の日常・前編」への応援コメント
ふわり、ちゅんちゅん。
空気だったり、音だったり自然に風景が変わるの読み手が置いていかれない文…とても作者様がお優しいことが文で伝わってきました。
作品フォローさせていただきました。
これからの展開も楽しみにしています!
作者からの返信
まずは、コメントありがとう!
あまり小説を読まない母が第一読者なので、『小説を読まない人でも楽しめる作品』を目指しています。読みやすくがモットーです。気づいてくれて、ありがとう!
長い旅になるので、ぜひゆっくりと楽しんでください。
第二話「迷い込んだ宇宙人」への応援コメント
アカムラサキです。
これまでもXでお見かけはしていました。この度、作品を覗かせていただきました。
異世界転生→エルフの少女との出会い、これからどうなるんでしょう今後を期待させつつ
どこの集落から来たの? 今・は・森・を・抜・け・ら・れ・な・い・はずだけど
と、不穏な内容もさりげなく置いておく、次の話へのフックがお見事でした。
ゆっくりで申し訳ありませんが、これからも読んでいきたいと思います。フォローさせていただきました。
作者からの返信
まずは、コメントありがとうございます。
ほんと~に長い旅になるので、ぜひゆっくりと旅をしてくれると嬉しいです。
アカムラサキさんとの出会いに、感謝!
第二話「迷い込んだ宇宙人」への応援コメント
描写だとか情景の特徴がファンタジーらしくてよいです
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
五感描写にこだわっているので、嬉しいです。
序盤が一番おもしろくないので、ぜひ面白くなるまで楽しんでください。
第五十八話「残り火の街」への応援コメント
相変わらず五感表現が素晴らしいです😭
面白すぎですね(*´﹃`*)
登場人物も全員魅力的!
この作品まじで好きです…
作者からの返信
すごく嬉しいコメント、ありがとう!
助かる
第七話「エルフ里の日常・後編」への応援コメント
読み合い企画から来ました!
いわゆる「なろう」?系の小説を読むのは初めてでした。でも、とても読みやすく、想像しやすい世界観だったことから異世界転生の雰囲気をよく知ることができたと感じてます。
男のロマンが詰まりに詰まってますね。これからも読んでいきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
テンプレとは少し違う作品になっていますが、設定300万字オーバーの長編なので、よかったら楽しんでください。
つばささんの作品も見させていただきましたが、斬新でよかったです!
第三話「エバーウッドのエルフ里」への応援コメント
こんにちは
まず、とても読みやすく、導入シーンだけでもこんなにわくわくする小説は私の中では初めてです。
その場その場の状況が脳内で再現できて、こんな感じかな?って想像しながら読んでしまいました。
少しずつですが、最後まで読ませていただきます。
作者からの返信
はじめまして。
こんなにも嬉しい感想は久しぶりです。
私の人生の『面白い』をすべて詰め込んだ最高傑作なので、本当に嬉しいです。
今日はあなたのために書こうと思う。
コメント、ありがとう!
個人的に導入シーンが一番つまらないと思っているので、最後までワクワクしていただけると思います。末永く楽しんでください。
第四話「七夜祭」への応援コメント
自主企画から来ました。
まず車ごとこの世界に転移して来ていて、面白いなと思いました。今はまで見てきた、こういう異世界系は本体(人間)だけ移動してくるものばかりだったので、物質ごと空間的なものを移動してきた所が珍しいです。
ファンタジーの世界ならではのエルフと、エルフの住処。
エバーウッドの景色や祭り、建築、文化などが丁寧に描かれていて、世界そのものに魅力を感じました。
「この世界には本当に人々が暮らしている」
というリアリティのある実在感を感じます。読んでいるうちに、自分もこの里を歩いてみたいと思いました。
作者からの返信
丁寧なコメント、嬉しいです。
夏露さんの小説も四話ほど読ませていただきました。読んでくれて、ありがとう!
第二話「迷い込んだ宇宙人」への応援コメント
山田さんとエルフの女の子のやりとりがめっちゃ面白かったです✨
地球ではない異世界にきてしまって一体どうなるのか気になります✨
作者からの返信
感想ありがとう!
モチベになります・v・
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
久々に読み返したんですが、
冒頭から結構変わりましたね。
文字数のボリュームが適度になって、
文章が伝わりやすくなった感じがします
作者からの返信
まずは、読み返しありがとうございます。
連載している中で表現力・文章力が大幅に上がってきたので、改稿作業も定期的にしています。コンテストに受賞するまでは、投稿しつつ改稿もしていこうと思っています(流行りから外れているので期待はしていないけど……)
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
スバルのインプレッサ。あえてTOYOTAや日産でないところがこだわりでしょうか。
そんなこだわり、好き。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
イニDで主人公のお父さんが乗ってた車ですね。速くてカッコいい。
第三話「エバーウッドのエルフ里」への応援コメント
ライルがなぜ人間嫌いなのかは気になりますね。
見たところ人間はかなり珍しいようなのに。
それにいろんな世界に繋がっているというのが印象的でした。
これが今後どう繋がっていくのか。
あと、主人公がもとの世界の家族や兄妹のことを気にかけていたのがよかったです。
ちゃんと戻れてほしいですね!
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
伏線は全て回収されます。
楽しんでください!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
企画からきました。
部活では結果を残し、仕事もできて、離婚はしましたが結婚もできている。
順風満帆な生活を送っているにも関わらず、満足できていない。
彼が求めるものはなんなのか、それが気になりますね。
それは果たして異世界にあるものなのか。
この先の展開が楽しみです!!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!
そちらの作品も時間あるときに読ませていただきますね・v・
第三十五話「関門と獣人」への応援コメント
俺は、大人の男なのだ……。
この大事なことなので二度いいます的な緋色が好きです。
そして獣人の耳やしっぽをほめるのは求愛行為ですと!!これはいいことを聞きました。メモメモ♪
話が進むにつれてまた魅力的なキャラが増えてきてとても楽しいです。ザンマちゃん、けがしないで旅続けられますように。また転んでそう。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
二章はかなり濃いので、楽しんでください!
第三十二話「少女とクナシ村」への応援コメント
用を足す間もじっとそばに居られたら落ち着かないに決まってるじゃないですか( ´艸`)
少女からなかなかの羞恥プレイを浴びた緋色。
そして一服もられましたね。フィオナちゃんはよ助けにきて~@@;
作者からの返信
こういう性癖ありそうだよなと思いながら書きました(あるのかな……
第三十一話「ザンマ」への応援コメント
新キャラの登場!しかも盲目のサムライですか。
エルフ銀行に繋がらなければいくらカード持っていても路銀は足りませんからね。
そう、緋色はあくまで合理的な判断をしただけなのだ。フィオナと一緒に泊まるという節約に。
エルフさんは貞操概念が低いのか緋色は安心と思っているのか。年頃の男女がひとつ屋根の下と言えばそりゃあねえ。
作者からの返信
感想大感謝。お気に入りキャラのひとりです!
第二話「迷い込んだ宇宙人」への応援コメント
異世界に来て現実世界だと思い込み続ける主人公の姿が想像できて面白かったです。
スペック自体は高い主人公なことが予想できるので、迷い込んだ彼が、どんな風に活躍していくのか興味深いです。
作者からの返信
丁寧なコメント嬉しいです。ありがとうございます。
心情描写に重きを置いた作品なので、ぜひ楽しんで頂ければなと思います。
第三十話「冒険の丘」への応援コメント
第一章完結お疲れ様です!!
しつこくない地の文で情景がよく見える優しいかみ砕きの文章はこれからも沢山の人に好かれると思っております。
改稿されているのでさらにワルファンの世界が広まりますように。
これからもゆっくり拝読させていただきます~!
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます!
改善を続けていきたいと思います。
これからもよろしくお願いします。
編集済
第二話「迷い込んだ宇宙人」への応援コメント
エルフの女の子だ~!名字読みにグッとくるものがありますね。
女の子は人間の事を知らないから、山田さんが言っていることが、少女の言う「人間」の文化だと思い、山田さんはまだ地球だと思いたいが故の思考で、こうも二人の認識はちぐはぐなのに、会話が続くという不思議……
エルフが森から出ない、ではなく、「出られない」なのもすごい気になる👀
人間とエルフとの過去が関わっていたり…するのかな?
でも女の子があまりにも人間の事を知らないから、エルフと人間の隔離期間は相当長そうだし、もしかすると人間って滅びかけてたり……?
あれ?山田さんって人間の頃の姿そのままで転生してる?
二話目は山田さんの姿の描写が無いから、分からないなぁと。
もしかして、分からないようにわざとしていたり……??上手!
前の姿のまま転生するお話は読んだことないから、どっちなのかな?
次のお話も楽しみです🥰
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お忙しい中ご返信ありがとうございます。
よく見かける転生先が、スライム、モンスターの幼体とかの異形系、弱小一族系のパターンが多いため、びっくりです。
この作品はそもそも車で乗り込んでるわけだし、初めて見たかも。
まだまだ二話目なので、先は長そうだけど、ゆっくり知っていけたらいいな……
応援しています☺️
作者からの返信
そういえば転生物って、だいたいスライムとか何かしらの異形になってますね……言われて気づきました。歴史周りは読んでいけば自然と分かるようになっているはずなので、ぜひお楽しみください。
幕間「ストーリーテラー」への応援コメント
第一章まで読ませて頂きました。
いやぁ、面白いです!私はこんな作品が読みたかったんです!読んでて本当に楽しい。王道ファンタジーかと思いきや、読者を観測者として物語に組み込むとは……その発想に脱帽です!
この作品に出会えたことに感謝っ!( ¯꒳¯ )
作者からの返信
感想ありがとうございます。
これからもっと面白くなっていくので、今後もよろしくお願いします!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
車ごと行くのは珍しいですね!
もう大破しちゃいましたけど笑
今後の展開に期待が持てます!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間があるとき覗きますね。
第三話「エバーウッドのエルフ里」への応援コメント
転移先が多層っぽいのが面白い設定だと思いました。また、エルフ(自称)とエルフ(本物)の使い分けにクスッとしました。
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます。
モチベになります!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
Xから流れついた者です。
人生ってなんだろう? 何が成功で、何が失敗なのか、時折わからなくなる時ありますよね。
これから執筆の合間に読んでまいります。
感想書くのが苦手で、全部に書くのはとても厳しいですが……。
作者からの返信
この縁に感謝を!
感想は強制ではないので、何か思うことがあったときに書いてくれると嬉しいです。感想ありがとうございました!
第六話「エルフ里の日常・中編」への応援コメント
韓国アイドルを取り入れているのがいいですね。アメリカでもK-POPはすごく人気があるので、それを思い出しました!それと、フィオナ(フィオナ)が応援している姿がとても可愛かったです!🥰
作者からの返信
感想ありがとう!いつも表現に悩んでます。
執筆がんばります!
第五十三話「背水の輪舞曲」への応援コメント
追い付きましたわー。
だいぶどデカい世界になっててビックリ。
作者からの返信
たくさん読んでくれてありがとうございます。レビューまで!
先は長いですが、更新がんばります。
第四話「七夜祭」への応援コメント
四話目まで読ませて頂きました!まず情景描写と人物描写が美しすぎる!
そして、主人公にとても惹かれました!
色んなことに挑戦して、結果も出るけどどこか満たされない。テレビで出ていたホストの言葉を実行出来る素直さもあるし、就職も結婚もできているなら人とそれなりに器用に関われているはず。
でも人並みの幸せを掴めているはずなのに、心のどこかが乾いたままで、自分を出来損ないだと責め続ける姿がなんだか痛々しくて、目が離せなくなりました。
フィオナと出会ったとき、すぐに異世界だ!とならずにコスプレイヤーすげえ、とまだ受け入れきれないところにリアリティを感じました。
また、設定が重厚で惹き込まれます!
まさかエルフたちも、もともと現地民でなかったとは……!
脱帽しました!!
文に自分もその場にいて楽しんでるような没入感があります!
日々の楽しみが増えました!
これからも大切に少しずつ読ませていただきます✨️
作者からの返信
reimeiさん、非常に素晴らしい感想ありがとう。
自分の気持ちを表すのがうまいですね、脱帽しました。
先は長くなりますが、お暇な時に読んでやってください。
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
いい第1話ですね!主人公がとても共感しやすくて好きです!😊✨
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
緋色センセ🙋🏻♀️
緋色先生らしさがあって、愛崎はとても好きな文章です。
書いてある言葉は無気力な緋色なのに、どこか熱さを感じる導入に一気に惹き込まれ……引き摺られる様にスクロールしていました。
さぁ──第二話を、始めようじゃないか。
※コメント返信不要です。
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます。
後悔は、させません。
第三十七話「冒険者ギルド・残火の灯《エンバートーチ》」への応援コメント
娘と母親をまとめて頂くことを親子丼なんて言いますが、祖父母と孫はなんて言葉で表現したら良いのやら
それ以上となると、もはや人間としての概念が崩れそう
エルフならではというか、どちらにせよ性欲薄いからそういうことにはならないんでしょうが、この街ならそういう同人誌とかありそう
作者からの返信
祖父母と孫はたしかに中々ないですね……。
倫理が試される話題だ。
第三話「エバーウッドのエルフ里」への応援コメント
転移先の世界のエルフも実は先祖が異世界転移者だったって設定が個人的にグッときました! 異世界転移って現象をさりげなく深掘りしてて、すごく世界観にのめり込める感じします!
作者からの返信
嬉しい感想ありがとうございます。
私自身も恐ろしくなるほどに設定が深いので、少しずつ出していけたらと思っております。
今後も、よかったら楽しんでくださいね。
幕間「ストーリーテラー」への応援コメント
物語に作者の主張が入るのは見たことあるけど、この路線はなかなかないww
ファンタジーのシリアスな場面でこれやるのか、なかなかに遊びこごろがあって自分は好きです
作者からの返信
実はSF混ざってるのがバレてしまいましたね。
第二十三話「パワーは全てを解決する」への応援コメント
詠唱に呪文、激しいわけじゃのに空気を飲み込む描写が流石過ぎる。
ゲームしてる感覚に近い。
本格ファンタジー小説も面白いですねえ。キャラクターもそうですが、もっとこの世界観を見てみたいと思わせる魅力が書けるのが凄いなぁ
WEB小説って作者の個性があるのが面白いです。
作者からの返信
もともと3Dゲームを作ろうと思って書いたシナリオなんですよ。
ゲームが好きな人はたぶん好きですね!
溢れてる娯楽の中でわざわざ見て頂いてるので、見た人を損させない内容にしていきたいです。
第七話「エルフ里の日常・後編」への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
ここまで、一気読みさせてもらいました。
凄い詳細でリアルとした描写。
すばらしいです。
キャラクターも皆、活き活きとしていて個性的ですね。
この先も楽しみに読ませてもらいます。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も、見に来てくださいね。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
企画参加で読まれたのは初めてです!
時間があるときに、私も読みに伺いますね。
コメントありがとうございました。
第七話「エルフ里の日常・後編」への応援コメント
久しぶりに戻って参りましたー
少し読み進めれるかも
世界を表現したい欲に溢れている感じがします。このエルフの世界観を読者に堪能して欲しいというか、主人公と一緒に感じて欲しいみたいなのを読んでいて感じました。
それぞれのキャラクターが生きているようで、面白いです。
作者からの返信
お久しぶりです!
嬉しい感想ありがとうございます。
執筆、がんばります。
第二話「迷い込んだ宇宙人」への応援コメント
文章力、その力で圧倒されるような情景描写と、二人の会話から徐々に主人公目線のこの世界の解像度が上がっていく進行に引き込まれました。
2話しっかり引っ張って主人公がこの世界が"ソレ"であることを認識する持っていき方は見事としか言いようがありません。
主人公のキャラ立ちもしっかりしていてこの先の物語に期待が膨らみます!
作者からの返信
長田さんのコメントは情感ゆたかで感心します。
この辺はかれこれ4カ月前に書いた文章なので、なんだか恥ずかしい気持ちでいっぱいです。
褒めてくれてありがとう!
第三話「エバーウッドのエルフ里」への応援コメント
こんばんは!
おはよう、か…
久しぶりなので1話目から通し読みw
次回もそうなるかもww
説明調も違和感なく感じます。
描写の積み重ねが素晴らしい。
一人称と三人称の使い分け。
見習いたいです。
作者からの返信
コメントありがとう!
最初の方はもう4カ月前に書いたものなので、こんなに書くの下手だったんだな、と思っちゃってもはや読み返せません……。
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
Xから辿り着き拝読させていただいています。
主人公のバックボーン、行動原理、“よく人が消えている"という情報。
(あと他の方も言ってますがスバルのインプレッサ。私もめっちゃラジコンとか模型持ってますw)
生きることに疑問を持つ主人公がどうなっていくのか。引き続き読みすすめさせていただきます!
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます!
長いお話ですが、お付き合いください♪
第九話「ドキッ! エルフ大温泉」への応援コメント
里の「縦に広い」設計や、空中回廊、精霊の光といったエバーウッド独自の生活感あふれる描写がとても鮮やかで、映像として浮かんできました。
異世界という舞台を借りた、大人のやり直し(再起)の物語として、今後の緋色の成長が楽しみです。
作者からの返信
丁寧なコメントありがとうございます!
執筆がんばるぞ~!!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
エックスからお邪魔いたします。
導入で主人公の姿、動きが脳に浮かび、これから彼がどうなるのかと気になりますね……!インプレッサも思わず画像検索してしまいました(笑)。航空自衛隊出身であることや、お子さんがいること、吹奏楽経験者であること……いろいろ伏線のようでワクワクします!
作者からの返信
丁寧なコメント、凄く嬉しいです!
ありがとうございます。
個人的に一話が一番面白くないので、面白くなるところまでぜひ読んでください笑笑
第七話「エルフ里の日常・後編」への応援コメント
「生きたかったのだろうか」という主人公の空虚感が印象に残りました。
結果を出し、結婚も経験しているのに消えないその思い。彼がどんな人なのかが一話で伝わり、そこから幻想的で美しい世界へと移ろう引きがとても良かったです。
日常編で描かれるエルフたちの生活も楽しく、こんな世界に行ってみたいとワクワクしました。
緋色がしばらく「山田」と呼ばれているのが個人的にツボでした。
これから伏線がどのように回収されていくのか、とても楽しみにしています。
また覗きに来ます。
作者からの返信
めちゃくちゃしっかり読んでくれて凄い嬉しいです!!
水瀬さんの小説もまた読みに行きますね♪
伏線は恐ろしく散りばめてるので、全回収は遠くなりますが、執筆がんばります!
第五話「エルフ里の日常・前編」への応援コメント
転ドラw
「この世界のことを、もっと知りたい。
純粋に、そう思った。」
↑
同感ですw
作者からの返信
正直、転ドラでラノベかけるww
コメントありがとうございました~!!
第七話「エルフ里の日常・後編」への応援コメント
エルフの里の日常や生活が細かく、楽しく書かれていて読んでいてエルフの里に入り込んだような気持ちになりました😊
個性的なエルフたちが、それぞれの役割と役目を果たしながら穏やかに暮らしていて、それでも悩みや苦しみはあって、生きる苦労は人間もエルフも同じだなと感じました
守備隊が訓練をしっかり行いながら人手不足、ということは外敵は意外に多いのでしょうか?🧐
謎もまだまだいっぱいですし、緋色くんと一緒に、この世界を見て回ろうと思います!
作者からの返信
丁寧なコメントありがとう~!!
読めば読むほど分かる作風にしております。
楽しんでくれると嬉しいです!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
Xから参りました(*'▽'*)スバル インプレッサ、改めて車体みるとイケメンなフロントにかっこいいシルエットですね〜。人生の想いが詰まったクルマの一連の表現に、感慨深いものを感じましたm(_ _)m
作者からの返信
シューゲツさんコメントありがとう!
インプレッサまじでかっこいいですよね。
私の憧れの車です笑笑
また読んでくれると嬉しいです~!!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
Xから参りました!
8割が「た」でおわる。「た」節が効いた文章!!
面白かったです!続き読んで参ります!
作者からの返信
た節、大好きですww
読んでくれてありがとう!そちらの作品もまた読みます!
今後もよろしくお願いします!
第十七話「規格外の怪物」への応援コメント
怪物はグレースのほうでしたか(||゚Д゚)ヒィィィ!
第十六話「さよならは言わない」への応援コメント
リーリーの再登場を期待しています!
そして山田は弱くなったんじゃなくって、人の大切さを知って強くなれたと信じています
これからの旅も安心して応援が出来ますね!
編集済
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
こんにちは!来ましたー!
凄い……主人公の気持ちが手に取るように分かります✨
賞を取ったり、優勝したり、様々な成果を成し遂げてもなお、
漠然と胸を襲う「どうして生きているのだろう」という感情。
自分の主体が無いから、物語の主人公だと一瞬思っても、
何をしたらいいのか分からない。
頑張って成功しても、それが自分の成果だと思えず、中途半端に感じてしまう。
ただ、それでも渦に飲まれる瞬間や、愛車が壊れたのを嘆くシーンを見て、
それでも主人公も、生に執着した瞬間もあったし、
這い上がろうともがいていたのかな……と😭
流れるような場面切り替えや、短文の連続が続いて臨場感が凄い!
主人公と一緒に渦に飲まれたような気分になりました!
そして、新しい世界が綺麗すぎて眩しい……!
これからゆっくり読んでいく!🙌
次話が楽しみです!
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お忙しい中ご返信ありがとうございます。
スルメ作品大好き……!
エンドレスで噛み締めていきます!
作者からの返信
めっちゃ熱意ある感想うれしいですwww
読めば読むほど面白くなるスルメ作品を意識したので、ぜひぜひまた読んで下さい~!
第一話「生きたかったのだろうか」への応援コメント
Xから来ました!
何だかんだで成功している所がある分、
自分より優れてる主人公ですが、
何だか身につまされるような…
作者からの返信
一見成功している人間でも悩みはいっぱいあるんだなぁという……w
あっ。新影さんの小説、読んでレビューさせていただきました!
感想ありがとうございました!
第五話「エルフ里の日常・前編」への応援コメント
山田が世界に興味を深めていいシーンで締まるページなのに
読み返してみたら「すぅ──んッ、ぎっもぢいぃ……」でなんだかツボに入って笑いが止まらなくて悔しい( 'ω')クッ!
作者からの返信
笑ってくれて嬉しいですww
第三十話「冒険の丘」への応援コメント
ここまで一気読みしました。オススメのあった縦読みバージョンで読みましたが、とても見やすいです。
よくある異世界転移物だと思ってましたが、情景がこんなにキレイに浮かぶものは初めてかもしれません。
ゆっくり読み進めます!連続ハートで通知沢山来てたら申し訳ないです笑
作者からの返信
『情景が綺麗に浮かぶ』
嬉しい言葉です。ありがとうございます!
私は
「世界一のファンタジー作家を目指しております」
現在、十五話まで表記修正と推敲を進めており、まだまだ磨いている途中ではありますが、この先もぜひ物語を楽しんでいただけたら嬉しいです。
旅の仲間が増えたこと、嬉しく思います!
コメント、ありがとうございました♪