応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 微笑ましい二人の関係の後ろで、テロ行為?――ありえないギャップだよ~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。いろいろ気がかりですね。

  • 第五十二話 娘と父への応援コメント

    お母さんが真優美の漢字を当てたということは、お母さんは既知の事実だったのでしょうか。益々謎が深まりましたね。
    そして、この事件をきっかけに、真優美の目と心は両親ではなく、必死に真優美を守ろうとしている一希に向かいそうな気がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ネタバレになりますが、お母さんはまだ知りません。名前の漢字についてのいきさつは後の話で触れる予定です。

  • 第五十二話 娘と父への応援コメント

    お父さんて、このことちゃんとお母さんに話すのかなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お父さんが話さなかったら、真優美が話すしかありませんね。

  • テープがなくなった所では、ヒヤヒヤしました。
    それに、ハガキが使われていた経緯にお兄ちゃんたちが関係していたかも……ということで、どこかずっと緊迫した感じも続いています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだまだ予断を許さない展開が続きますね。

    編集済
  • 前の方のコメントを読んで、何かちょっと納得です。過激派的なものを想像していたので。過激派ではないと言うことなんですね?なるほどです。

    しかし、このお母様、ひどいなぁ。
    何したの、ですからね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。分かりにくかったようなので、後で追記する予定です。


  • 編集済

    コメント失礼します。

     48.49.50ページの改稿で話のリアリティが、グンと延びましたね。私の知っている様な凄い細かい情報は別として、普通にティーンが読むには充分な盛り上がりです!

     私がツッコミを入れると、大抵無視かそんな事は聞く態度も見せない方が多い中、大田康湖様は真摯に受け止めて下さって、良い方向へ作品を持って行く……おみそれしました!

    追伸①:他の読者の方たちにも告知してもいいのでは? 私は2度読んで別の小説の様でした。

    追伸②:テストの爆発の時、犠牲者が出ていない事が記述されると過激派との違いがもっと分かりやすくなると想います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。改稿後もお読みいただき、ありがとうございました。
    >追伸①:本日の近況ノートで書こうと思います。
    >追伸② これもこの後追記いたします。

  • 第五十話 真優美とマユミへの応援コメント

    コメント失礼します。

     御自分で納得出来る解釈がお有りならば、文章にして小説に組み込み読者を納得させましょう! こんなエキサイティングなストーリーを書けるならきっと出来ます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今回はカクヨムコン中に10万字完結させるのを最優先にしてますのですぐには難しいですが、完結後に改めて見直してブラッシュアップします。ひとまず四十八.四十九.五十話に書き足しました。

    編集済
  • 第五十話 真優美とマユミへの応援コメント

    そんな!!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。やりきれないですね。

  • ついに、お父さんにお兄ちゃんの恋人のことがバレてしまいましたね。
    家族の中で、剣呑な空気になる感じ……。
    末っ子は、それをただ見ているしかできないことが、多い気がします。。
    また、読みに来ますね。

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントもありがとうございます。真優美はどうすればいいのか、本当に悩みどころですね。

  • 第四十九話 リカの告白への応援コメント

    ま、まさか実直で真面目な真優美の父が。。登場人物はみなどこかしら陰の部分がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。人は見かけによらないものですね。


  • 編集済

    第四十九話 リカの告白への応援コメント

    コメント失礼します。

     うーん、爆弾=ダイナマイトの威力をストーリーに合わせて調整している気がします。大手町のビル爆破の被害を知っているなら、尚更自分たちが何をしようとしているのか、自問すると思うのですが……

    (フッ)認めたくないものだな、若さ故の過ちというものを=to誉&ユキ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。過去2回のテストでは彼らの爆弾作りはあまりうまくいっておらず、ダイナマイトを使おうと思ったのはリカと誉なので、まだ実際の結果と現実の認識が乖離しているという解釈で私は書いています。他のテロリストが起こした大手町の事件は、現実の時間軸ではまだ捜査中なので、爆弾の詳しい情報は公になってないと思いますので。

    編集済
  • 第四十九話 リカの告白への応援コメント

    うわぁ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第四十九話 リカの告白への応援コメント

    なんてこった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • 第四十八話 晴海埠頭へへの応援コメント

    大丈夫⁇

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

  • やっと追いつきました。胡散臭い女に捕まった兄ですか?モテなかった私ですから、私も引っかかったかもしれません(日本の大学へは行きませんでしたが)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。リカと誉についてはこの後一区切りつきます。


  • 編集済

    何というバッドタイミングでしょうか……リカと誉のいる前であの箱の話題になるとは。これは逃れようないですね。
    一希が勇敢なのは頼もしいですが、相手は1枚も2枚も上手な感じですね。行き先が埠頭なので、嫌な予感がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。いよいよ正念場ですね。

  • 晴海埠頭になんか、行っちゃダメだって!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。心配ですよね。

  • 第十二話 誉の恋人への応援コメント

    雨と傘の距離感が、そのまま心の距離になっていて胸に残りました。
    誰かを守ろうとする強さと、分かってもらえない不器用さが、言葉の端々からにじんでいますね。

    大人たちの事情と、高校生のまっすぐな感情がすれ違う感じが、とてもリアルで考えさせられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。真優美と一希、誉とリカの対比は、今後も重要な要素となっていきます。

  • え、ハガキはなんでゴミ箱の中に?

    爆発騒ぎがあったけれども、無事でよかった。
    そして真優美ちゃんの家が、なんか不穏な雰囲気に……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハガキについては謎が残りますね。

  • 第四十五話 君に贈る歌への応援コメント

    こんなにうれしい瞬間に、爆発物のことを話さなくてはいけないんだ…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本当に切ないですね。

  • 第四十四話 赤い車への応援コメント

    リカから渡された物騒な箱、ベッドの下に入れたままで大丈夫なのか気になります。もしタイマーがセットされているなら、尚更……。
    真優美にも誉にも危険が迫っているようで、緊張感のある展開になってきましたね。

    作者からの返信

    分かりにくくてすみません。爆発物がセットされてないので今のところは安全です。

  • 第四十四話 赤い車への応援コメント

    なんと、なんと!
    あの時代ですから、いろいろなパターンがありそうですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここからしばらくこの話題の掘り下げとなります。

  • 第十二話 誉の恋人への応援コメント

    お兄さん、お父さんに不満というか反発ありそうですね。。
    リカさんのことで、なんとなく複雑になる妹の気持ち……ちょっとだけ分かります(苦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。リカと真優美の関係はこれからですね。

  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    大田さんの作品は、やはり時代感が出色です。 
    なかなかこうはいかないのです。

    ニューミュージックとくればヤマ▓のポプコン、そしてシティミージックの全盛期へ。
    このあたりの関連事象はいま世界中で注目されていることですよね。

    眼福でした。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。本作に出てくる「隅西コン」の名前の元ネタはおっしゃるとおり「ポプコン」ですね。

    編集済
  • コメント失礼します。

    1974年の不穏できな臭い空気が色濃い中で、登場人物が多いにもかかわらず、一希と真優美の関係が清潔で美しく際立っているのが優れていると思います。

    大田様はカクヨム文芸勢の中でもトップクラスの筆力だと思います。

    例えが適切か不安ですが、NHKの朝の連続テレビ小説を見る感覚で楽しみました。


    いつも近況ノートやAI創作論をお読みくださいましてありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。一希と真優美の関係がどうなるのか、見守っていただければ幸いです。

  • コメント失礼します。

    「ちょっと時代が前過ぎないかなぁ……」

     と思いながらも、意外にサスペンスフルで

    、楽しく読ませて頂いております。

     爆弾の性質など分かると、自分としては犯人の意図など判って、もっと楽しいのですが(笑)

    ※性格破綻者が言うことですので、あまり気にしないで下さい 。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    爆弾の性質については、この後の話で触れる予定ですが、私がこの方面にあまり明るくないので、ご納得いただける内容ではないかもしれません。

  • たまたま、ではないですよね?

    作者からの返信

    今しばらくお待ちください。


  • 編集済

    第六話 初めてのハガキへの応援コメント

    コメント失礼します。
    『エトセトラ』をお読みくだり、また評価くださってありがとうございます。

    カクコン11に応募、連載中の作品ということで読ませて頂きました。
    とても読みやすかったです。
    私が生まれる少し前の時代。
    そこにはいなかったけれど、時代の空気を感じることができた気がしました。

    ☆さまのお礼に、次の近況ノートでご紹介させて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作品もお読みいただき、本当にありがとうございました。
    まだ連載中の作品ですので、完結を目指してがんばりたいと思います。


  • 編集済

    第六話 初めてのハガキへの応援コメント

    リカさんは試験勉強云々と言っていたから、女子大生のバイトでしょうか。どちらにしても、ホステスのバイトをしている女の子との交際を真優美のお父さんが許しそうもない気がします。

    ところで私のエッセイを読んで評価までくださり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    リカについてはこれから次第に背景が明かされていきます。
    今日は通院日だったので、皆様の作品を読み進めておりました。

  • 第八話 合唱部の取材への応援コメント

    コメント失礼します。

     何か懐かしい味わいなので、思わず語りたくなりました。

     昔話で恐縮ですが、作者は忘れましたけれど眼鏡っ子の後輩がレコード好きな先輩に好きな曲の入ったレコードをあげるために努力して(何を努力したかは忘れました)あげたら、
    「じゃあせっかくだからあの曲を聞こうか、僕のレコードでね」
     主人公悟りました。
    『あたしってバカ! 先輩が好きな曲のレコードを持っていないわけないじゃない!』
    でも2人の甘いムードで終ると云う、今の女子だったら「どんくせー」で終わるような話でも漫画になった時代にあったことを!

     因みに私は“左の目の悪霊”に出会って、そのままスケバン刑事へと流れていきました(笑)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。私も『スケバン刑事』読んでました。サブスク等でどこでも音楽が聴ける現代では隔世の感ですね。

  • カセットテープから衝撃の事実が……!
    急展開の爆破にドキドキしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここから折り返しですね。

  • おおっ!ここて爆破事件の話に!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ようやく折り返し地点ですね。

  • ええっ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここから本番ですね。

  • 第三十三話 消えたテープへの応援コメント

    先生が何か意地悪をしたとかそういう感じでしょうか?

    彼はその先生から嫌われているっぽいですし。ついつい疑ってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだ予断を許しませんね。

  • 第三十三話 消えたテープへの応援コメント

    生演奏で発表出来たなんて最高ですね😆
    でもなんでテープが違ってたのか?
    疑問も残りますね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。災い転じて福となすといいのですが。

  • ツメは折ったから間違って上書きや消される事はないし。
    ただの機材トラブルであってほしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ツメを折るのは本当に大事ですね。

  • 第三十一話 歌の録音への応援コメント

    カセットのツメを折るの懐かしいですね☺️
    時代感をたったひと言で感じられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。これは実際に使っていた世代ならではですね。

  • 合唱部のきらめくハーモニーの中に、真優美の胸の揺れがそっと重なって、とても心をを打たれました。高橋くんのまっすぐな情熱や、秋恵の頼もしさ、そして一希への小さな想いが、夏の空気と一緒にふわっと流れてきて……なんだか切なくて優しい余韻が残りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。真優美にとって大きなきっかけの一つとなる出来事でしたね。

  • 先生は、一体どうしてそこにいらっしゃったのでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。先生、気になりますね。

  • ラジカセが当時の雰囲気出てますね。
    今と違って録音するのも大変な時代です☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。当時のラジカセについてはコレクターのサイト等を参考にしました。

  • 誉の発言が意味深。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。誉はいろいろ秘密があるようです。

  • 第六話 初めてのハガキへの応援コメント

    真優美と一希、それぞれの日常に音楽や言葉が静かに寄り添う感じがとても素敵ですね。小さな偶然や出会いが、思いがけず心をつなげていく様子に胸が温まります。昭和の空気感や家族のやりとりも優しい余韻を残して、続きを読むのが楽しみになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現在執筆中の作品となりますので、二人の行く末を最後まで見届けていただけるようがんばります。

  • 初めまして、コメント失礼します。

    私も現在1974年前後を舞台にした作本を書いています。
    御作はこの時代の描写が素晴らしいですね。ものすごく雰囲気が伝わってきます。
    ストーリーにも引き込まれており、引き続き読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現在がんばって執筆中ですので、完結するまでよろしくお願いします。

  • 第二十話 公会堂での事件への応援コメント

    折角のわたしのリズムの所で、またしても爆発が?
    真優美のはがきがないことと関連があるのでしょうか?
    描写が巧く、会場の雰囲気が凄く伝わってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。謎解きにはもう少し時間がかかる予定です。

  • 第二十話 公会堂での事件への応援コメント

    わあ!中に入れたのは良かったけれど、また爆発!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。一難去ってまた一難ですね。

  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    とても読みやすい文章ですね。70年代の東京の情景と、少女の内面の揺れが丁寧に描かれていて、ノスタルジックな雰囲気に引き込まれました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。読みやすいと言っていただけてうれしいです。

  • 第十九話 厩橋公会堂へへの応援コメント

    ええっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。大変ですね。

  • 第十八話 届いたハガキへの応援コメント

    公開録音きちんとお休みできるといいですね。お母様が見ているのがとても心配です。

    その日に用事を入れてきそうで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今のところ、母は真優美のハガキにさほど関心を持ってないようです。

  • あー、辛い奴ですね…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そうですね。

  • 第十六話 夏休みの宿題への応援コメント

    いつかみんなが口ずさむ詩を作りたいんだというところに感動しました。いつも、相手方の幸せを願うところの描写、とてもしっかりと書かれていてすごいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。大きな夢を持つのはいいことですよね。

  • 第二話 落とし物の主への応援コメント

    いつも本当にありがとうございます🙏

    そして、「創作遍歴」と合わせて、読ませていただいておりますが……
    レコード店での騒動の緊迫感から始まり、一気に物語に引き込まれました!
    そして、一希くんが拾ったノートの描写がとても素敵でした!

    走り書きの言葉や歌詞に文学的な魅力があって、その持ち主が誰なのか?想像が膨らみます。
    日常の風景の中に、少しずつ謎が散りばめられていく展開に、次の章を読むのがとても楽しみです!

    いつも読ませていただき、本当にありがとうございます🙏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。プロットはあるものの、現在執筆中なので、期間中に10万字越えるのが最大の目標です。よろしくお願いいたします。

  • 二人はまだお互いをちゃんと認識していないけど、ただ同じ時間に同じ番組を聴いているだけで、どこかで心が響き合っているような気がして、なんだか青春らしくて、妙に切なくて温かい。

    今の時代にはあまり出来ないこの距離、なんだかいいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。様々な人が同じ番組を聴いているというのは本当に想像が広がりますね。


  • 編集済

    第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    昭和の高校生。。。その設定だけで既にノスタルジックになります。
    とても素敵な話が読めそうな予感がします!

    多分カクヨムコンに応募した作品かと思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。読み進める内に★の数はかえるかもです

    今見たら★ついてませんでした。ごめんなさい(;^_^A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。がんばって更新しますので、楽しんでいただければ幸いです。

  • “女の子だし女子大” という価値観と、“真優美は大学は関係ない”という無意識の線引き。
    家族なのに、真優美だけ“未来を選べない空気”が漂っていて切なかったです。

    ノートを失くして青ざめる真優美。
    心の内を言葉にする相当大切なノートですよね。

    このアイテムが、これから大きな物語を動かす鍵になるのが楽しみです。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。当時としてはよくある考え方でも、現在から考えると見えない障害が横たわっていたことを表現したかった回です。

  • この年は三菱重工とかの企業爆破事件がありましたよね。学生運動は終わりましたが、残党みたいな人たちはまだまだ活発だったのでしょうかね。
    レコード店の事件も同じ連中の仕業かは分かりませんが。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。爆発事件の続報についてはしばしお待ちください。

  • 第六話 初めてのハガキへの応援コメント

    自分の詩をギターで弾いてもらい歌にまで。ロマンチックでいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今ではボーカロイドなどの方法がありますが、昔はもっと大変だったでしょうね。

  • 残念😢

    作者からの返信

    まだ始まったばかりですからね。

  • 新作を読みに来ました。

    真優美の揺れる心や静かな言葉の中に、昭和の空気、 10代の瑞々しさと、時代の匂い、家族や進路への静かな葛藤が染み込んでいて胸を打たれました。“疾風勁草”という言葉や、ノートに綴られる小さな想いが、静かだけれど芯のある強さを感じさせてくれますね。

    それでは、また。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。当時の若者の気持ちがどれだけ描けるか、私も手探りつつがんばって書いていきたいです。

  • オイルショック直後の世相やキャバレー店内の描写がとても精緻で、映像を見ているような感じがしました。
    ノゾミ・トクエのジャケットも当時らしい感じが伝わってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ノゾミ・トクエのジャケットを褒めていただけたのは嬉しいですね。

    編集済
  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    ニューミュージック、当時は既に存在していたのですね。
    岬をめぐる失恋の歌は、この年の大ヒット曲でしたね(笑)。
    一希が真優美にレコードを譲りましたが、彼は真優美の心境を知っていたのか、気になる所です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ニューミュージックがジャンルとして認知されてきたのが1970年代初頭からのようですね。

  • 第二話 落とし物の主への応援コメント

    真優美ちゃんにとって “誉兄だけが唯一の拠り所”……なんですね。
    爆発の混乱でパニック寸前なのに、背後から兄に呼ばれた途端に少し落ち着いたように見えるところ、お兄さんが声をかけてくれてよかった。

    この落とし物で物語が動き出しそうです( *´艸`)

    ----

    前話のコメント返信ありがとうございます!
    『一蓮托生』の前に『疾風勁草』を読ませて頂きます!
    アドバイスありがとうございます(*´ω`)


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。期間内に完結させるようにがんばります。

  • 親が行き先を決めてしまうことも多い時代でしたよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。親子の軋轢は、本作の重要なテーマの一つですね。

  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    教室からバス、レコード店までの流れに時代らしさがしっかり感じられます。
    わたくしごとですが(笑)親戚がレコード屋さんしていたので懐かしいな~って思って読んでました。

    ……が、こちらはシリーズ物なのですね!(人様のコメントで知る)
    いったん、一蓮托生 読了します!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    『一蓮托生』、読んでいただけるのは本当に嬉しいのですが、長編ですのでご無理をなさらずにお願いします。
    『疾風勁草』については単作でも読めるように作っているつもりです。

  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    すっかりお馴染みとなったような・・墨田・横澤などの文字。
    1974年、娘の生まれた頃のお話。
    康湖さんの得意とする、多分ですけどお好きな時代かな。
    そういえばあの頃はまだレコード買いに行ってましたっけ。

    爆発はいったい何? 続きが気になりますね。

    作者からの返信

     今回もお読みいただき、ありがとうございます。私は当時4歳なので、当時の記憶はほとんどありませんが、懐かしいと思ってもらえると嬉しいですね。

  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    見慣れた名前や苗字を見つけると、シリーズ読者としてはわくわくしますね。昭和の空気感も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。シリーズ読者にはある意味答え合わせになってしまう話ですが、齟齬が生じないようがんばります。

  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    何が……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。二話をお待ちください。

  • 第一話 レコードを買いにへの応援コメント

    良いですね。
    ラストの一文でグッと引き込まれるものがありますよ!
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。この後の話も続けて読んでもらえるようがんばります。