第二十九話 誉のテープレコーダーへの応援コメント
別れろは逆効果なんですよね。
そっちの方が面白いんですけど、別れろと言うと益々燃え上がります。
焼けぼっくりに火が点くはちょっと違いますが、ふいごで風を送るようなものです。
恋心の複雑さは理解不能だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まさにその通りですね。
第七十話 あなたと、生きようへの応援コメント
完結おめでとうございます。
切なさが色濃く残る結末でした。でも、とてもドラマチックなお話でした。
因果が巡る感じもひしひしと……。
どうか、前を向いて歩いていけますように。
作者からの返信
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。そうですね、ある意味因果もありますね。それでも人生は続いていくのでしょう。
第六十三話 『ノゾミのベスト』への応援コメント
ラジオで名前が呼ばれた時って、すっごく嬉しいですよね(>_<)
思わずガッツポーズの気持ち、わかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。自分のハガキが読まれた喜びは、今も昔も変わりませんね。
第五十三話 『ニューホープ』の父子への応援コメント
一緒に帰ろう、の歌詞にうるっとしました……。
辛い場面が続きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノゾミの歌詞は真優美の歌詞とは違った雰囲気にしたいと思って書いていたので嬉しいです。
第七十話 あなたと、生きようへの応援コメント
最後の4話は涙なくしては読めませんでした。
素晴らしい完結でした。1周回ってハッピーエンドかな~
作者からの返信
お読みいただき、本当にありがとうございました。
ハッピーと諸手では言えませんが、希望の残るエンディングを目指して書きました。
第五話 思わぬ申し出への応援コメント
ちょいワル(?)同級生が、自分の詩を気に入って、歌にしたいと申し出てきて……ドキドキ胸が高鳴る展開ですね!
けど、お兄さんのまさかの逢瀬に遭遇(๑˙❥˙๑)
きっ……気まずい💦
ふわふわしてた心持ちが、一気に冷めちゃいそうです。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここから物語が本格的に動き出しますね。
第五十話 真優美とマユミへの応援コメント
怒濤の展開の章でした……。
お兄さんとリカさんが何か企んでしているとは思っていましたが、まさかこんな結末になってしまうとは……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。話のターニングポイントとなる事件でしたね。
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
コメント失礼します。やっとお邪魔できました。
ノスタルジックで穏やかな物語だと、油断してました!
まさかの爆発音が響いて驚きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。穏やかさと不穏さが混じった物語を目指しました。
第七十話 あなたと、生きようへの応援コメント
完結お疲れ様でした! 時代背景の考証もしっかりしていますし、歌に込められた想いが今も残された人たちにしっかり受け継がれているのがすごく印象的でした。これからは道也が一希の想いを引き継いで行くようで、一安心です。
真優美は父親との確執は残ってますが、道也や広希とともに幸せに生きてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。真優美には道也という味方がついているので、父との関係もいずれ変わっていくものと思われます。歌が最後まで生かせたのも良かったです。
第七十話 あなたと、生きようへの応援コメント
完結おつかれさまでした。切ないけれど、とても爽やかで前向きな気持ちになれる素敵なエンディングでした。真優美と一希が設けたもうひとつの宝物、いつまでも歌い継がれるといいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。最後までお読みいただきありがとうございました。
編集済
第七十話 あなたと、生きようへの応援コメント
完結おめでとうございました。
お疲れ様でした。
真優美の成長と希望ある明日が見られたことが嬉しかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらこそ完読していただきありがとうございました。
第七十話 あなたと、生きようへの応援コメント
完結おめでとうございます!
そうなればいいなと思っているラストでよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらこそ完読していただきありがとうございました。
第七十話 あなたと、生きようへの応援コメント
完結おめでとうございます!
連載お疲れ様でした。
新しい家族となり、希望あるラストでした。
素敵な物語を読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらこそ完読していただきありがとうございました。
編集済
第六十五話 ノゾミ・トクエの過去への応援コメント
まさかのノゾミがニューホープにいるなんて…しかも論の奥さんがノゾミの妹だなんて。真優美の父とリカの関係もそうですが、この物語の登場人物は、みなどこかで何らかの形で繋がっていますね。
それにしても、ニューホープの建物をノゾミのプロダクションが見つけ出したというのは、何かの偶然なんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。建物に関しては、和世からニューホープが売られたことを知ったノゾミが、ライブハウスの候補としてプロダクションに紹介したという流れですね。本文にも加筆しました。
編集済
第六十一話 『ニューホープ』の買い取りへの応援コメント
この頃の支店長さんは、支店長決済がまだできたのですね。権限すごそうだもんなぁ。昔の方。きっと。(今は絶対無理。)いろいろうまくいくといいなぁ。二人にとって良い方向に進みますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます。昭和の時代ですから、今よりはかなり融通が利いたのではないでしょうか。
第五十八話 大雪の日への応援コメント
設定がすごくリアリティがありますね。
当時、企業爆破事件が多かったのも、75年2月21日の大雪も、実際に起きた出来事のようですし。だからこそ、お話が現実味を帯びて伝わってくるのかな、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。2月の大雪は、当時の天気を調べていて見つけたネタで、いいアクセントになるなと思って入れました。
第十七話 駄菓子屋のもんじゃ焼きへの応援コメント
友達と同じ女性を好きになってしまったとはつらいですね。
ところで、駄菓子屋でもんじゃ焼きを食べられたんですね。もんじゃ焼きがある地方で育っていないからか、知りませんでした。でも駄菓子屋自体、行ったことがないんですよね。近所になかったからだと思うのですが、あったとしても母親が許さなかったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
東京の下町では、この話のように駄菓子屋でもんじゃ焼きを出すお店があり、私のもんじゃ初体験も駄菓子屋でした。家の近くにも駄菓子屋があり、お小遣いをもって行っていました。
第五十六話 『ニューホープ』の終わりへの応援コメント
惜しい!
これで債権をヤクサに売ったのが真優美の父親で、一輝の手元に爆弾があれば、一気に4人分の増悪にカタがついたのに!
作者からの返信
コメントありがとうございます。真優美の父親の出番はまだあります。
編集済
第五十五話 母と娘への応援コメント
遅レス失礼します。
これは改稿した作品を読んでの読者としての感想です。スルーするのも一向に構いません。
私は母親の「どうしてあなたが助かって、誉は助からなかったの」と言うセリフには真優美の出生にもなにか謎があるのかと思って、スルーしました。ところが他の方から感想が上がったら、全く別の人間関係に変わってしまったではありませんか!
これでは真由美と母親は父親に何の怒りも感じない、お人好しでしかありません。真優美の心に怒りという感情は無いのでしょうか?
私の作品だったら爆弾は真優美の手元に残して、『支店長室で父親を道連れに自爆』でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。町乃 狩竜人様の予想と違っていたことには「ご期待に添えなくて、申し訳ありませんでした」と言うしかありません。
真優美にも母にも、もちろん怒りはあります。またここで言い訳を書くよりは、本文ではっきりさせた方がいいので後で追記しますが、それは主にリカの存在を隠していたことです。しかし、真優美も誉も、両親がいなければ生まれませんでした。そして誉の最後を見た真優美は、自爆するという道は選ばず、自分の意志で生きる道を選ぶということが、誉やリカを救えなかった償いにとなると考えています。それが本作のエンディングとなる予定です。
第三十六話 優勝者インタビューへの応援コメント
テープがなくなった所では、ヒヤヒヤしました。
それに、ハガキが使われていた経緯にお兄ちゃんたちが関係していたかも……ということで、どこかずっと緊迫した感じも続いています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まだまだ予断を許さない展開が続きますね。
第五十一話 取り残された二人への応援コメント
前の方のコメントを読んで、何かちょっと納得です。過激派的なものを想像していたので。過激派ではないと言うことなんですね?なるほどです。
しかし、このお母様、ひどいなぁ。
何したの、ですからね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。分かりにくかったようなので、後で追記する予定です。
編集済
第五十一話 取り残された二人への応援コメント
コメント失礼します。
48.49.50ページの改稿で話のリアリティが、グンと延びましたね。私の知っている様な凄い細かい情報は別として、普通にティーンが読むには充分な盛り上がりです!
私がツッコミを入れると、大抵無視かそんな事は聞く態度も見せない方が多い中、大田康湖様は真摯に受け止めて下さって、良い方向へ作品を持って行く……おみそれしました!
追伸①:他の読者の方たちにも告知してもいいのでは? 私は2度読んで別の小説の様でした。
追伸②:テストの爆発の時、犠牲者が出ていない事が記述されると過激派との違いがもっと分かりやすくなると想います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。改稿後もお読みいただき、ありがとうございました。
>追伸①:本日の近況ノートで書こうと思います。
>追伸② これもこの後追記いたします。
第五十話 真優美とマユミへの応援コメント
コメント失礼します。
御自分で納得出来る解釈がお有りならば、文章にして小説に組み込み読者を納得させましょう! こんなエキサイティングなストーリーを書けるならきっと出来ます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。今回はカクヨムコン中に10万字完結させるのを最優先にしてますのですぐには難しいですが、完結後に改めて見直してブラッシュアップします。ひとまず四十八.四十九.五十話に書き足しました。
第二十八話 リラとリカと誉への応援コメント
ついに、お父さんにお兄ちゃんの恋人のことがバレてしまいましたね。
家族の中で、剣呑な空気になる感じ……。
末っ子は、それをただ見ているしかできないことが、多い気がします。。
また、読みに来ますね。
作者からの返信
お読みいただき、コメントもありがとうございます。真優美はどうすればいいのか、本当に悩みどころですね。
第四十九話 リカの告白への応援コメント
ま、まさか実直で真面目な真優美の父が。。登場人物はみなどこかしら陰の部分がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。人は見かけによらないものですね。
編集済
第四十九話 リカの告白への応援コメント
コメント失礼します。
うーん、爆弾=ダイナマイトの威力をストーリーに合わせて調整している気がします。大手町のビル爆破の被害を知っているなら、尚更自分たちが何をしようとしているのか、自問すると思うのですが……
(フッ)認めたくないものだな、若さ故の過ちというものを=to誉&ユキ
作者からの返信
コメントありがとうございます。過去2回のテストでは彼らの爆弾作りはあまりうまくいっておらず、ダイナマイトを使おうと思ったのはリカと誉なので、まだ実際の結果と現実の認識が乖離しているという解釈で私は書いています。他のテロリストが起こした大手町の事件は、現実の時間軸ではまだ捜査中なので、爆弾の詳しい情報は公になってないと思いますので。
第四十七話 ドライブしようかへの応援コメント
やっと追いつきました。胡散臭い女に捕まった兄ですか?モテなかった私ですから、私も引っかかったかもしれません(日本の大学へは行きませんでしたが)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。リカと誉についてはこの後一区切りつきます。
編集済
第四十七話 ドライブしようかへの応援コメント
何というバッドタイミングでしょうか……リカと誉のいる前であの箱の話題になるとは。これは逃れようないですね。
一希が勇敢なのは頼もしいですが、相手は1枚も2枚も上手な感じですね。行き先が埠頭なので、嫌な予感がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。いよいよ正念場ですね。
第二十一話 見つかったハガキへの応援コメント
え、ハガキはなんでゴミ箱の中に?
爆発騒ぎがあったけれども、無事でよかった。
そして真優美ちゃんの家が、なんか不穏な雰囲気に……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハガキについては謎が残りますね。
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
大田さんの作品は、やはり時代感が出色です。
なかなかこうはいかないのです。
ニューミュージックとくればヤマ▓のポプコン、そしてシティミージックの全盛期へ。
このあたりの関連事象はいま世界中で注目されていることですよね。
眼福でした。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。本作に出てくる「隅西コン」の名前の元ネタはおっしゃるとおり「ポプコン」ですね。
第四十三話 店じまいの準備への応援コメント
コメント失礼します。
1974年の不穏できな臭い空気が色濃い中で、登場人物が多いにもかかわらず、一希と真優美の関係が清潔で美しく際立っているのが優れていると思います。
大田様はカクヨム文芸勢の中でもトップクラスの筆力だと思います。
例えが適切か不安ですが、NHKの朝の連続テレビ小説を見る感覚で楽しみました。
いつも近況ノートやAI創作論をお読みくださいましてありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。一希と真優美の関係がどうなるのか、見守っていただければ幸いです。
第三十六話 優勝者インタビューへの応援コメント
コメント失礼します。
「ちょっと時代が前過ぎないかなぁ……」
と思いながらも、意外にサスペンスフルで
、楽しく読ませて頂いております。
爆弾の性質など分かると、自分としては犯人の意図など判って、もっと楽しいのですが(笑)
※性格破綻者が言うことですので、あまり気にしないで下さい 。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
爆弾の性質については、この後の話で触れる予定ですが、私がこの方面にあまり明るくないので、ご納得いただける内容ではないかもしれません。
編集済
第六話 初めてのハガキへの応援コメント
コメント失礼します。
『エトセトラ』をお読みくだり、また評価くださってありがとうございます。
カクコン11に応募、連載中の作品ということで読ませて頂きました。
とても読みやすかったです。
私が生まれる少し前の時代。
そこにはいなかったけれど、時代の空気を感じることができた気がしました。
☆さまのお礼に、次の近況ノートでご紹介させて頂きたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品もお読みいただき、本当にありがとうございました。
まだ連載中の作品ですので、完結を目指してがんばりたいと思います。
編集済
第六話 初めてのハガキへの応援コメント
リカさんは試験勉強云々と言っていたから、女子大生のバイトでしょうか。どちらにしても、ホステスのバイトをしている女の子との交際を真優美のお父さんが許しそうもない気がします。
ところで私のエッセイを読んで評価までくださり、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
リカについてはこれから次第に背景が明かされていきます。
今日は通院日だったので、皆様の作品を読み進めておりました。
第八話 合唱部の取材への応援コメント
コメント失礼します。
何か懐かしい味わいなので、思わず語りたくなりました。
昔話で恐縮ですが、作者は忘れましたけれど眼鏡っ子の後輩がレコード好きな先輩に好きな曲の入ったレコードをあげるために努力して(何を努力したかは忘れました)あげたら、
「じゃあせっかくだからあの曲を聞こうか、僕のレコードでね」
主人公悟りました。
『あたしってバカ! 先輩が好きな曲のレコードを持っていないわけないじゃない!』
でも2人の甘いムードで終ると云う、今の女子だったら「どんくせー」で終わるような話でも漫画になった時代にあったことを!
因みに私は“左の目の悪霊”に出会って、そのままスケバン刑事へと流れていきました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。私も『スケバン刑事』読んでました。サブスク等でどこでも音楽が聴ける現代では隔世の感ですね。
第三十三話 消えたテープへの応援コメント
先生が何か意地悪をしたとかそういう感じでしょうか?
彼はその先生から嫌われているっぽいですし。ついつい疑ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まだ予断を許しませんね。
第三十三話 消えたテープへの応援コメント
生演奏で発表出来たなんて最高ですね😆
でもなんでテープが違ってたのか?
疑問も残りますね🤔
作者からの返信
コメントありがとうございます。災い転じて福となすといいのですが。
第三十二話 『隅西コン』始まるへの応援コメント
ツメは折ったから間違って上書きや消される事はないし。
ただの機材トラブルであってほしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。ツメを折るのは本当に大事ですね。
第三十一話 歌の録音への応援コメント
カセットのツメを折るの懐かしいですね☺️
時代感をたったひと言で感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。これは実際に使っていた世代ならではですね。
第九話 クラッシックギター同好会への応援コメント
合唱部のきらめくハーモニーの中に、真優美の胸の揺れがそっと重なって、とても心をを打たれました。高橋くんのまっすぐな情熱や、秋恵の頼もしさ、そして一希への小さな想いが、夏の空気と一緒にふわっと流れてきて……なんだか切なくて優しい余韻が残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。真優美にとって大きなきっかけの一つとなる出来事でしたね。
第二十六話 赤ちゃんのお披露目への応援コメント
ラジカセが当時の雰囲気出てますね。
今と違って録音するのも大変な時代です☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。当時のラジカセについてはコレクターのサイト等を参考にしました。
第六話 初めてのハガキへの応援コメント
真優美と一希、それぞれの日常に音楽や言葉が静かに寄り添う感じがとても素敵ですね。小さな偶然や出会いが、思いがけず心をつなげていく様子に胸が温まります。昭和の空気感や家族のやりとりも優しい余韻を残して、続きを読むのが楽しみになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在執筆中の作品となりますので、二人の行く末を最後まで見届けていただけるようがんばります。
第四話 『ノゾミのリズムで』への応援コメント
初めまして、コメント失礼します。
私も現在1974年前後を舞台にした作本を書いています。
御作はこの時代の描写が素晴らしいですね。ものすごく雰囲気が伝わってきます。
ストーリーにも引き込まれており、引き続き読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在がんばって執筆中ですので、完結するまでよろしくお願いします。
第二十話 公会堂での事件への応援コメント
折角のわたしのリズムの所で、またしても爆発が?
真優美のはがきがないことと関連があるのでしょうか?
描写が巧く、会場の雰囲気が凄く伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。謎解きにはもう少し時間がかかる予定です。
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
とても読みやすい文章ですね。70年代の東京の情景と、少女の内面の揺れが丁寧に描かれていて、ノスタルジックな雰囲気に引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。読みやすいと言っていただけてうれしいです。
第十八話 届いたハガキへの応援コメント
公開録音きちんとお休みできるといいですね。お母様が見ているのがとても心配です。
その日に用事を入れてきそうで。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今のところ、母は真優美のハガキにさほど関心を持ってないようです。
第十六話 夏休みの宿題への応援コメント
いつかみんなが口ずさむ詩を作りたいんだというところに感動しました。いつも、相手方の幸せを願うところの描写、とてもしっかりと書かれていてすごいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。大きな夢を持つのはいいことですよね。
第二話 落とし物の主への応援コメント
いつも本当にありがとうございます🙏
そして、「創作遍歴」と合わせて、読ませていただいておりますが……
レコード店での騒動の緊迫感から始まり、一気に物語に引き込まれました!
そして、一希くんが拾ったノートの描写がとても素敵でした!
走り書きの言葉や歌詞に文学的な魅力があって、その持ち主が誰なのか?想像が膨らみます。
日常の風景の中に、少しずつ謎が散りばめられていく展開に、次の章を読むのがとても楽しみです!
いつも読ませていただき、本当にありがとうございます🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます。プロットはあるものの、現在執筆中なので、期間中に10万字越えるのが最大の目標です。よろしくお願いいたします。
第四話 『ノゾミのリズムで』への応援コメント
二人はまだお互いをちゃんと認識していないけど、ただ同じ時間に同じ番組を聴いているだけで、どこかで心が響き合っているような気がして、なんだか青春らしくて、妙に切なくて温かい。
今の時代にはあまり出来ないこの距離、なんだかいいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。様々な人が同じ番組を聴いているというのは本当に想像が広がりますね。
編集済
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
昭和の高校生。。。その設定だけで既にノスタルジックになります。
とても素敵な話が読めそうな予感がします!
多分カクヨムコンに応募した作品かと思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。読み進める内に★の数はかえるかもです
今見たら★ついてませんでした。ごめんなさい(;^_^A
作者からの返信
コメントありがとうございます。がんばって更新しますので、楽しんでいただければ幸いです。
第三話 それぞれの午後六時への応援コメント
“女の子だし女子大” という価値観と、“真優美は大学は関係ない”という無意識の線引き。
家族なのに、真優美だけ“未来を選べない空気”が漂っていて切なかったです。
ノートを失くして青ざめる真優美。
心の内を言葉にする相当大切なノートですよね。
このアイテムが、これから大きな物語を動かす鍵になるのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。当時としてはよくある考え方でも、現在から考えると見えない障害が横たわっていたことを表現したかった回です。
第七話 月曜日の打ち合わせへの応援コメント
この年は三菱重工とかの企業爆破事件がありましたよね。学生運動は終わりましたが、残党みたいな人たちはまだまだ活発だったのでしょうかね。
レコード店の事件も同じ連中の仕業かは分かりませんが。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。爆発事件の続報についてはしばしお待ちください。
第六話 初めてのハガキへの応援コメント
自分の詩をギターで弾いてもらい歌にまで。ロマンチックでいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。今ではボーカロイドなどの方法がありますが、昔はもっと大変だったでしょうね。
第三話 それぞれの午後六時への応援コメント
新作を読みに来ました。
真優美の揺れる心や静かな言葉の中に、昭和の空気、 10代の瑞々しさと、時代の匂い、家族や進路への静かな葛藤が染み込んでいて胸を打たれました。“疾風勁草”という言葉や、ノートに綴られる小さな想いが、静かだけれど芯のある強さを感じさせてくれますね。
それでは、また。
作者からの返信
コメントありがとうございます。当時の若者の気持ちがどれだけ描けるか、私も手探りつつがんばって書いていきたいです。
第三話 それぞれの午後六時への応援コメント
オイルショック直後の世相やキャバレー店内の描写がとても精緻で、映像を見ているような感じがしました。
ノゾミ・トクエのジャケットも当時らしい感じが伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ノゾミ・トクエのジャケットを褒めていただけたのは嬉しいですね。
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
ニューミュージック、当時は既に存在していたのですね。
岬をめぐる失恋の歌は、この年の大ヒット曲でしたね(笑)。
一希が真優美にレコードを譲りましたが、彼は真優美の心境を知っていたのか、気になる所です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ニューミュージックがジャンルとして認知されてきたのが1970年代初頭からのようですね。
第二話 落とし物の主への応援コメント
真優美ちゃんにとって “誉兄だけが唯一の拠り所”……なんですね。
爆発の混乱でパニック寸前なのに、背後から兄に呼ばれた途端に少し落ち着いたように見えるところ、お兄さんが声をかけてくれてよかった。
この落とし物で物語が動き出しそうです( *´艸`)
----
前話のコメント返信ありがとうございます!
『一蓮托生』の前に『疾風勁草』を読ませて頂きます!
アドバイスありがとうございます(*´ω`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。期間内に完結させるようにがんばります。
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
教室からバス、レコード店までの流れに時代らしさがしっかり感じられます。
わたくしごとですが(笑)親戚がレコード屋さんしていたので懐かしいな~って思って読んでました。
……が、こちらはシリーズ物なのですね!(人様のコメントで知る)
いったん、一蓮托生 読了します!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『一蓮托生』、読んでいただけるのは本当に嬉しいのですが、長編ですのでご無理をなさらずにお願いします。
『疾風勁草』については単作でも読めるように作っているつもりです。
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
すっかりお馴染みとなったような・・墨田・横澤などの文字。
1974年、娘の生まれた頃のお話。
康湖さんの得意とする、多分ですけどお好きな時代かな。
そういえばあの頃はまだレコード買いに行ってましたっけ。
爆発はいったい何? 続きが気になりますね。
作者からの返信
今回もお読みいただき、ありがとうございます。私は当時4歳なので、当時の記憶はほとんどありませんが、懐かしいと思ってもらえると嬉しいですね。
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
見慣れた名前や苗字を見つけると、シリーズ読者としてはわくわくしますね。昭和の空気感も楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。シリーズ読者にはある意味答え合わせになってしまう話ですが、齟齬が生じないようがんばります。
第一話 レコードを買いにへの応援コメント
良いですね。
ラストの一文でグッと引き込まれるものがありますよ!
続きも頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。この後の話も続けて読んでもらえるようがんばります。
第三十話 隅西コンの準備への応援コメント
この作品を読むと若い頃に音楽やりたかったなってしみじみ思います。
音楽の成績が最低でしたから、やる前から諦めてました。
楽しいんだろうなって音楽系の作品を読むといつも感じます。
そういう意味で音楽系の作品を読むと後悔と共に、想像するだけで楽しくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も子ども時代にギターを少しだけ試して弾けなかった経験があるので、一希のようにギターがうまくなりたかったです。