第164話 トランドへの応援コメント
そういえば。。。
読んでオンブルの花粉の話を思い出しました(笑)
アミさんを救わないと、と思いながら読み進めています~
作者からの返信
ありがとうございます!
花粉の侵食!
忘れずに!ですね。
第160話 金色のネコへの応援コメント
リハビリ戦ですね。
たしかに、いろいろありました。
ここまで、色々ありましたが。。。。
そろそろなんとか戦闘力は復活して欲しいところですね。
眼と腕はだめなんですかね( ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
リハビリです!
脳が回転するめまいは突然来ますからね!
第158話 下等生物への応援コメント
黒騎士の意外な過去が・・・
そして、いきなり急にまともな糾弾されていますね・・
たしかに、主人公だし、そりゃ物語の中心にはいますよね( ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
本人的には主人公と思っていないみたいです……。
第157話 トランス女性への応援コメント
そして、こんどはおねぇみたいなのから、酷いいわれよう・・・。
どうなるのか予測もできません!
作者からの返信
ありがとうございます!
なんか……。
オネェに……。
ガッツリ文字を書くのは個人的に控えています。
読み方の中には文字圧を感じてしまう人もいますので………。
けれど ちょっとチャレンジ!
圧を軽減するには………。
オネェになってしまいました!
第35話 風格への応援コメント
コメント失礼します。
喪ったものを埋めた男が、
次に“まともそうに見えた大人”まで、
まじに失望の中へ葬ってしまいましたね。
佐藤さん一団に、
『・みすみ・』さんで、
失礼な事を考えてしまうとは。
転移魔法をありがとうございます。
もうすこし、強そうに見えたけど、
尻丸出しで、逃げて行くとかの方が
あってるんですけどw
鈴懸くんが、どこかに名前出てたけど、
何話か忘れたというので、
やっとたどり着けましたw
これ、Nさんのやりたい放題ですねw
けど、面白いです。
なんで、これで、物語が破綻しないのかと……
これは、王国 vs 魔族。
だけど、主人公はそのどちらにも入らない。
この先は“第三の災厄”として進んでいくのでしょうか?
あと、いつも♡をありがとうございます。
だけど、無理しないでくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます!
気軽に読んで下さい!
まだまだ 彼の人生は続きます!
第149話 転移魔法への応援コメント
あらら、アミ・・・
そして、ここであの黒い鎧の敵に・・・
また、例のエルフと勇者パーティー思い出したよ。
あいつらどっかでやってくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分も思い出してしまいました!
第148話 勇者ワンへの応援コメント
熱烈な視線を向けられていますよ。
これは、熱烈ですよ?
わけわからないことを言っても、熱烈ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
アイツ!
オッサンのクセにかなりイキってます!
第147話 石造りの館への応援コメント
米じゃないじゃん(笑)
って、なにやら、それでも話は進んでいますね。
倒す方法、気になりますね。
それに、まだ身体は元にもどってませんよね?
え?戻らないって。うーん。頑張って~
作者からの返信
ありがとうございます!
彼は主人公ではないようです!
第141話 苦悩の螺旋への応援コメント
まさかの主人公に、なにやら役目が・・・・
異質な存在・・・いろいろ異質だとは思いますが、これはそういう意味ではない、マジなやつですね!ここに来て、とうとう英雄譚とかの物語が始まるのか!?
作者からの返信
ありがとうございます!
始まりますかね………。
第137話 身を捧げた者への応援コメント
ふむ。
これは、ちょっとまたダメな予感が・・・
聖ってついているのは、もうダメダメな感じしかしません・・・
作者からの返信
ありがとうございます!
裏の顔って言う奴ですかね。
第132話 自律神経への応援コメント
なんと、高レベルの魔法を出そうとすると。。。
トラウマみたいなものが刻まれたのか。。。
その回復も必要そうですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
神経外科あるのか?
耳鼻科あるのか?
定番ファンタジーを調べないと………。
第48話 竜巻き独壇場への応援コメント
確かに「破壊神」なんですが…
> 私も技名を言いたくなったので言って見た!
>「竜巻き独壇場!」
素直さに吹いちゃうんですよね。
もはや、かわいいとさえ。
作者からの返信
ありがとうございます!
adoさんにかなり影響されてますね!
第128話 クオーレ・カルモへの応援コメント
イケメンぽいの来てますね。
どうも、その言葉きくと、例の勇者候補の話を思い出します。
あれ放置のままですよね( ゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
彼はあまり出したくありませんね!
第97話 大人の階段への応援コメント
ブラックコーヒー、確かに大人の飲み物ですね。会社で飲まずにはいられないカフェイン😔
作者からの返信
ありがとうございます!
最近やっと ブラックコーヒー飲めるようになりました!
第32話 軍団長への応援コメント
Nさん
先程は、私の最高傑作とも言える『芥 Ⅱ』を手に取っていただき、ありがとうございます😊♪
『芥 Ⅱ』では、すべての伏線を改修し尽くすという離れ技をやってのけておりますので、ご堪能いただけたら、と存じます。
カクヨムコン11用に「芥Ⅰ 〜 Ⅴ」をマージして、新たに衝撃のラストとなる「芥 Ⅵ」を書き下ろしで追加したものが
『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』
となります。
途中は全く同じ内容ですので、こちらをご覧いただいた方が良いかもしれません。
最初は「芥 Ⅱ」でおしまいにしようと思っていた作品なので、一応、壮絶なクライマックスを迎えます。
またこの壮大なアホ作品に感想をお聞かせいただけましたら幸いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
是非 楽しませて頂こうと思っております!
第31話 ストレゴーネリア国への応援コメント
Nさん
先程は、順番は通常とは違う順番でしたが、「スー三部作」をお読みいただき、ありがとうございました。星まで付けていただき感謝です😊♪
こちらの作品は大作ですねー。なかなか読み終わらなくてスミマセン。短編は全部読んでしまったものですから😅。
作者からの返信
ありがとうございます!
上から順番に読んでしまうクセなのか……最新作品から読んでしまいます!
自分の作品は 無理せず 時間ある時にでも気軽に読んで下さい!
第29話 終了への応援コメント
おぉぉ。。。この章、コワイなぁ。でも、本当に殺される時ってこんなものかもしれない。。。
Nさん
先程は、拙著『小説 エキベン』を最後まで読んでくださり、星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪
なかなかに読み応えのある分量だったと思いますが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊♪
こちらの作品は自分ではラストをなかなかに上手く描けたと思っているのですが、なかなか手に取っていただきづらいタイトルでもあるのか、読んでもらえる機会は少ないので、とても嬉しかったです。
こちらの作品は、超大作なので、なかなか読み進められずに申し訳ありません。
引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
ありがとうございます!
面白い ためになる
と思った話には♡をつけますよ!
読み終わって 満足した作品には当然☆です!
第4話 職業への応援コメント
職業を消去法で決めるのはアリだと思います!
特になりたいものがなければ、一番それが良い方法なのかも知れませんね☆
作者からの返信
ありがとうございます!
魔法使い……意外と最強ですよネ?