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  • 編集済

    なぜかヴィランっぽいキャラに惹かれるのですが、ヴィヴァーチェさんは良くも悪くも感情を揺さぶる人物に映りました。

    登場してきた時は正直、イヤだなーと思ってしまいました。

    頼れる2人がかりで色々な圧をかけたので、きっちり改心(?)しているといいな。

    芯を持っていて、諦めないところ。そして気の毒な過去。
    トランペットの音色ということは、きっと本来はチームの花型な感じがします。
    (持ち上げすぎていたらスミマセン)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正解です!
    確かにヴィヴァーチェは、初めは下心の成分多めですけど、アレクとアリアパパの圧迫面接のおかげで、そんな下心は破壊済みですw

    私個人的に、トランペットの音色が好きなんです。
    ヴィヴァーチェのキャラクターも楽しんで書いてます♪

  • 子どもは親を選んで生まれられないだけに、
    最初から人生を縛られていると言っても
    間違いではないのかもしれません。
    そこにまた、方針の口出しがあると。
    特に貴族社会の背負うものを考えれば、
    呪いのような重みがあるのでしょうね。

    辺境伯の悲しみ。アリアが母を喪ったような悲しみ。
    彼の妻にしてセシリアの母である人の
    このことに関する意見が出てきませんし、あるいは。

    作者からの返信

    貴族社会って、年代と地域によって大きく違いますけど「世襲制度」はほぼ共通してますよね。
    それだけ「家」というシンボルが重要だったんでしょう。

    それから考えると、貴族社会の義務って確かに「呪い」に近いかもしれません。

    セシリアが芸術に執着したのは、母を失ったから。母親の面影を求めて、逃げるように芸術にのめり込んでいます。
    思春期特有の視野の狭い「正義・正解」に囚われているんでしょうね。

  • ガゼボにいた方でしょうかね。
    儚げな雰囲気ではありましたが、
    諍いにアンニュイだっただけで
    芯は力強いタイプっぽい感じ?

    作者からの返信

    正解です!
    辺境伯家のお姫様ですから、黙っていると深窓の令嬢です。
    ただ、親に強く反発するくらいには自分を持っていて強いタイプですね。

    私のイメージですけど、古い家長制度の中で、家長(当主)に反発するのって、今の時代とはまるで意味が違っているはずです。
    余程の強い意志が無ければ、従順に従う娘が圧倒的多数な世界として描いています。

  • 第13話 領都コーダへの応援コメント

    キャパシティ問題もそうですが、
    いつか悪意と向き合うときも
    くるのではないか、と思うと
    アレクにはがんばってほしいところですね。
    何をって言われたら、癒し?

    作者からの返信

    今のところは良い人ばかり登場していますけど、いつかは悪意を持つ人物と向き合う日が来るかもしれません。

    でもその時には、アリアの周りには信じられる仲間たちが居て、支えてくれるはずです。

    ちょっと不器用なアレクは、癒し担当になれるでしょうかね?

  • 第26話 胡散臭い行商人への応援コメント

    コメント失礼します。。

    アリアの評判が広がったからこそ、ハイエナ(?というのが妥当かまだ分からないですが)を寄せ付けてしまいましたね。
    ただ、個人的に商人(悪徳はダメですけどね)やオリーブグリーンはどちらかというと好きな部類。。

    何だかハラハラしますが、マネージャーやアリア自身を信じて見守ります!

    作者からの返信

    アレクが危惧してた通り、怪しい人間が近づいてきました。
    噂が広がると、こういう事も起きますよね。
    この商人が悪徳なのか、そうじゃないのかは、この先の展開をご覧ください。

    アリアのマネージャーは、ちゃんと仕事が出来る男ですw

  • 第23話 調律師の謎への応援コメント

    ここへきて、チカラに歴史的な裏付けと、正式な名称がついた形でしょうか。なんだかゾワ、としました。
    タイトルから想像して、個人的に『調律師』という新しいキャラクターがでくるのかな?と思っていました。

    王都での展開も楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここまでのストーリーでは、アリアの”チカラ”はふわっとした表現に終始していましたが、ここでやっと設定に踏み込めました。
    どこかで世界設定とか、度量衡の説明とかもやりたいですねー。

    アリアの能力が解明されるのは、まだ先の事になりますけど、楽しみにしてもらえると嬉しいです。

  • 第7話 調律への応援コメント

    心の音が聴こえるだけでなく、不協和音を協和音に――すごい……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アリアの能力は、心の"声"を聞くのではなく、心の"音"を聴くからこそ出来るものなんです。
    この力が本作の根幹となるので、気に入ってもらえたら嬉しいです。

  • アレクさんのいい男っぷりが素敵です。。
    現代で言うところの、ファン兼マネージャーでしょうか。
    側にいてくれて、頼もしいですね!

    招待の裏にあるものの考察、目からうろこでした。

    毎話、癒されつつ拝見しています~

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうです。アレクはしっかり者のマネージャーです。
    いい男に見えるように意識して書いてますから、そう言っていただけると嬉しいですね。

    編集済
  • コメント失礼いたします✨

    『他人の心の音が聞こえる』面白い能力ですねこの力があれば、相手のウソとか見破れそうですね。交渉が強くなったりもしそう(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    楽しませていただきましたので、★★★をつけ
    応援させていただこうと思います(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    そうなんです。
    まだ交渉などに能力を使っていませんけど、エピソードが進んでいくと交渉術として使う場面もあるかも……?

  • 第4話 隠された真実2への応援コメント

    優しくて、素敵なお話です✨ 心の音が楽器で描写されているので、読みながら音が聴こえてくるようで想像が膨らみます!(*´-`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    アリア達が紡ぐ音を感じながら読んでもらいたかったので、「音が聴こえてくるよう」という評価は大変嬉しいです。

  • コメント失礼します。
    心の音が聞こえる主人公、すごく斬新なお話だなあと思って読ませていただいています。
    辺境伯とセシリアの仲も、優しい主人公がどう解決していくのか楽しみにしています。
    陰ながら応援しています(^^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    斬新な話と言っていただけて、とても嬉しいです。
    ご期待を超えられるような物語になるように頑張ります!