第三話『授業-クエスト-』への応援コメント
>年間、何百単位の生徒が命を落としてるんだから。
いや!💦 それ、学校のカリキュラムに問題ありでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
お返事が大変遅くなり申し訳ございません!!
世界の支配も出来るというのが過言ではないこの学園。
死の覚悟も無しに軽々と入学してきたと?
このリターンにはこのリスクで当然でしょう?
作者の僕も頭のネジが飛んでるかな?
世界は思ったものよりも、危険で厳しいものなんだぜ?
第九話『魂の彷徨う場所』への応援コメント
ん〜なんだか話がややこしくなってる気がする
ミカサさんも何やらかしたの?料理で人を死なせた?!ヤバいレベルじゃない?!
亡霊と戦うの?ミカサさんの事恨んでるみたいだし一筋縄では行かなそうだね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですねー。確かに混乱しますよね。
自分でも詰め込み感はあります。
でも、ミカサさん年齢疑惑は
ちゃんとフォローできます。
問題は方明君の正体なんだよなぁ。
これからゆっくり考えます。
第一話『まだまだ新米』への応援コメント
こんばんは。お作拝見しました。
第一話、面白かったです。
迷宮学園!
大概の学生は、卒業かなわずこの学園に骨をうずめる?
保護者とマスコミからすぐに突き上げが来そうな学校ですねwww
さて、さっそくの登場は、新米生徒のケビン君。
彼は、主人公なのでしょうか? 命を預ける剣が、
>大手チェーンの武器屋のバーゲン
???
おいおいww
大体、昆虫相手に剣を振るいなさんなよぉ。
魔法が使えなくたって、虫には煙いぶしと焼却でしょう。
トトカルチョもあるらしき世界w 風紀も悪い。
どうなっちゃうのやら!?
執筆、がんばって下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
あくまでフィクション、
ファンタジーですから。ご勘弁!!
この作品は主人公を
限定していません。イメージは
中世オンラインRPGです。
こんな滅茶苦茶な環境ですが、
住人達はこれが普通なんですよ。
住めば都。一緒に冒険しましょう!!
第六話『アフロブラザー』への応援コメント
ショウジローさん良いキャラだわ。
似たようなキャラをジャン◯やサ◯デーで見た事あるような…クレしんの映画にも居たな
あとミカサさんって料理がヤバいのか…しかも食べないと怒られるって拷問に近いような💦
翌日のクエスト大丈夫なのかな?
作者からの返信
毎度コメントありがとうございます!!
正直を言うとアフロはそんなに
思い入れがありません。
スミマセン。
僕の場合、アフロと聞いて
思い出すのは4コマ漫画家の
重野なおき先生のシゲノイジャー。
これを知ってる方は、
重野先生マニア確定です。
さて、ミカサの料理。
実はもう一つ見せ場があります。
それがとんでもなくて。
そこも読んでくださると
嬉しいです。お楽しみに!!
第一話『まだまだ新米』への応援コメント
こんばんは。御作を読みました。
凄く、読みやすく書いておられますね。
今後の展開が気になります(^.^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
読みやすさは行間に工夫など、
気を付けている点です。
それが伝わったなら本望ですよ。
ゆっくりでいいので、
また読んでくださいね。
編集済
第五話『マイスター・ウィルレット』への応援コメント
これはケビンにとっては思わぬ良い出会いが待ってましたね!これをきっかけに彼の中の何かが変われば良いのですが…。
一流の鍛治師は剣を見て使い手の腕が分かる…この二人が再会してケビンが剣を作って貰える日が来ると良いな〜こうゆう豪快な女性キャラ好きだわ😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ケビンもいずれ一流になり、
今度こそウィルレットの剣を
持つ日が来る……とは
軽くは言えません。
彼女も言っていますが、
如何に才能があっても残るのは
一握りのシビアな業界なんです。
おしとやかな女性も豪快な女性も
魅力的ですが、僕の作品は
豪快な女性が多いですね。
うーん、意識はしていないん
ですけどね~。
第五話『マイスター・ウィルレット』への応援コメント
剣がケビンくんの腕についていってなかったのか⋯⋯。
いい主人をもったねって台詞、好きです。
今度の剣はすぐに折れないといいな(*´ω`*)
作者からの返信
再びコメントありがとうございます。
このエピソードは某作品の
鍛冶屋に影響受けてます。
鍛冶屋の心情を描かれていたので、
参考になりました。
鍛冶屋は武器の事を本当に
親身に思うべき!!
こういう姿勢は作家にも
思わされるところがあります。
ウィルレットさんのような
職人になりたいものですね。
第一話『まだまだ新米』への応援コメント
面白いシステムですね。授業という名のクエストかぁ。剣のバーゲンあるの、おもしろい(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもだったら、ギルドだったり
冒険の依頼と書いちゃうところを、
ちょっとだけ置換えました。
剣のバーゲン、そんなにですかね?(笑み
この世界観では当然と思ったのですが。
ファンタジーの世界の日常を
描いてみました。RPG大好きです。
作品の中でもキャラは生きてますからね。
丁寧に描いていきたいです。
第一話『まだまだ新米』への応援コメント
だれでもはいれる学校は、そう、卒業が難しいの。よね。
私学の友人がそうだった(だって。。。全然勉強しなかった子だもの)
でも、このお話は
いきなり 熊と戦わされる私! 持ってるアイテムはお守りについてる小さな鈴!
サバイバルナイフもないし 迷宮過ぎる!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます‼︎
そうですねぇ。無茶苦茶な学校ですわな。
でも、虎穴に入らずんば虎子を得ず。
こういう環境だからこそ、才能が花開くのかも。
今後もパワーのインフレだけは気をつけて
楽しんで書いていきますので、是非ともごひいきに‼︎
第四話『交渉術』への応援コメント
アルミナ、ヤ~さん!?
しかも、土佐出身???
>「この剣、折れてんだ」
昆虫型の怪物相手に、剣を使ってはいけませんねえww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お返事が遅くなり申し訳ございません。
こうなると土佐弁なんですかね?
個人的には広島弁にしたかったんですが、
やはり調べないといけませんね。無知とは愚かなり。
人間、得手不得手がありますよね。
あと手段を選んでいられない状況も。
ケビン君はごく自然な対応だったと思います。
お絵描きモードも、一段落。
小説に脳が向かってくれているので
しばらくしたら御目通りが叶うかと。
もうしばらくお待ちくだされば幸いです。