応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第29話 冗談への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    楓が、助かっていた。
    良かっです。
    ファンタジーで死後の世界もある、転生もあるとなると死んで生まれ変わりも、あり得るかと思っていました。

    やはり、しみじみと味わい深い作風です。
    何気ない会話がキャラクターを醸し出していますね。

    今回も楽しめました。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    プロットではイリアに楓の霊が訪ねてくる感じの終わりにする予定でしたが、作者もイリアに引っ張られました(笑)。

  • 第30話 乾杯への応援コメント

    旅の仲間が増えましたね(*´ェ`*)
    イリアが緩衝材……たしかにその通りかも( ゚Д゚)

    作者からの返信

    コメント、並びに「転生忍の冬」をお読み頂き、ありがとうございます。
    旅の仲間が増えた[蚕蛾]のお話も、いつか書けたらとは思います。

  • 第29話 冗談への応援コメント

    助かってよかった(;∀;)
    フール様たちが間に合ったんですね!
    イリアさん、大活躍🥰

    イリアさんの明るさが、フール様にも楓さんにもいい影響を与えているようですね(*´ェ`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最初の構想ではイリアが霊視で楓の挨拶を受けるエンディングでした。
    イリアの明るさは物語自体を変化させましたね。
    明日で最終回です。

  • 第28話 奥義への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    結果としての差し違え。
    忍者活劇っぽいです。
    もともと退けない戦いなら、そうかもですね。

    今回も楽しめました。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近では変異抜刀鎌鼬の元ネタを知らない方も多いそうですね。
    名作ですのに……。

  • 第28話 奥義への応援コメント

    ああーせっかく倒せたのに(>'A`)>
    オーガの底の知れない強さ……恐ろしい存在ですね(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人間が食物連鎖の頂点ではない世界ですので、天敵は他にも山程いますよ……。

  • 第27話 決行への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    戦力差がある相手に闘争を仕掛けざるを得ない状況と、生存をかけた戦いが圧巻の迫力を生んでいます。
    偶然と言う賭博にかけた戦いに、結末が気になります。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    誰にでも、戦わなくてはならない時がくる事があります。
    冒険者や忍なら、なおさらですが……。

  • 第26話 葡萄 視点フールへの応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    隠されていた技能が露わになる。
    ヒロイックファンタジーな物語なら、ゴテゴテに演出しそうです。 

    弓納持水面(どこで切るのでしよう?一つながり?)さんならではの淡然とした構成が心地良いです。軽くコミカルですし。

    今回も面白かったです。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一応、弓納持と水面で分けて考えてましたが、[ゆみなもちみなも]で一括りでも良いですね(笑)

    老練なエルフと若い人間なのにフールとイリアは妙にかみ合ってるのが確かにコミカルですね。

  • 第26話 葡萄 視点フールへの応援コメント

    イリア強い!
    こんなに頼もしい人だったんですね(≧∇≦)
    そして術の後にお腹がすくという(*´ェ`*)
    なかなか大変な術です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イリアは師が[退魔巫女]だったので対不死者の退魔術をきっちり仕込まれてます。
    普通の神官は「退魔術?基礎講座で、なんとなく聞いたことあるけど……」レベルですね。

  • 第24話 例外 視点フールへの応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    誰も激昂しない物語。
    行動が生き死へ直結する世界のなかで淡然と生きる人たち。

    ものすごく諦念を感じます。
    しかし、なぜかそれが心地良い。
    面白いと感じます。

    次回が楽しみです。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アンデッドに妖魔に更に神が実在する世界(見えませんが)死生観はだいぶ違う気はします。


  • 編集済

    第16話 聖印への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    世知辛い。
    生きるのは大変です。
    しかし、
    この世界は完全に貨幣経済なんですね。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この世界、貨幣と通貨が統一されているのが一番のファンタジーです。
    魔族と妖魔と人間が統一規格の貨幣をそれぞれ発行していますが、交換比率などはかわりません。

  • 第15話 仲間への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    功利主義の集いですね。
    関係性がドライです。
    楽しい未来が来そうです。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    危険な人間世界を旅するエルフに転生者の忍。互いに計算出来る者達ですから……。


  • 編集済

    第12話 霊視への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    語り口が淡々と事実だけを述べる。
    そんな印象です。
    心地のよい距離感というか隔絶感を感じます。
    その静かな感じからも、地方集落の冬っぽいですね。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    冬は現代よりも格段に厳しく、更に寒さが堪えないアンデッドが徘徊してたりしますけど、間違えなく静かですね。

  • 第11話 偵察への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    この場面スゴく良いですね。
    当然あるべき、対応。
    でもそれを描く作品は少ない。

    貧しいほど功利的に動く人間の性質。
    わくわくします。
    小集団の尺度の近視眼的な感じも楽しい(楽しい?)です。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    古くは「サーラの冒険」最近では「野人転生」に冒険者を騙そうとする村人達が出てきます。
    村人も冒険者も、どちらも生きる為に精一杯なだけなのですが。
    村人と冒険者ではないですが「七人の侍」の「腹減らした侍雇うだ」とかも好きなんですよね。

  • 第10話 停滞への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    〝晴雨計〟という言い方に趣があります。
    異世界の機器を巡るその世界の反応、面白いです。
    物品を扱うことで、その世界の技術のあらましと個人の気質を描く感じ、好みなので。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実際の気圧計は記録をとったり、連携して等圧線を書かないと細かい天気予測はできませんが、[ミリバール]は魔道具なので便利でコンパクトなな晴雨計になってます。
    でも、魔導師の部屋に、さり気なく水銀式の気圧計とかあるのにロマンを感じる派だったりします。

  • 第8話 鮮血への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    静かな戦いです。
    擬態語や擬音語を排した淡々とした行為。
    主人公には感情の起伏もない。
    渋いです。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    文章での派手な擬音は安っぽい感じがして苦手です。
    擬音を使わず文章で音が出せれば良いのですが、私には、そこまでの筆力の技量が……。

  • 第6話 依頼への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    ここまで読んで、やっと分かりの遅い私も、なんとなく御作の雰囲気が受け取れてきました。

    この物語、たぶん華々しい事績はないやつですね。
    地に足がついた生活としての冒険。
    TTRPGの低レベルの際のクエストみたいな。
    おそらく、魔法も大規模でもないし、簡便でもない。

    物語世界の住人は寒さに震えて、貧しくて適当な服着て、栄養偏っていてボソボソ喋ってそうです。偏見です。だけどそこがらしくて好いのです。

    扱うのは、麦角菌。 
    歴史上の〝エレウシスの秘儀〟とかの宗教儀式にも使われていたし。
    幻覚剤にもなるし。
    物語が展開しそうですね。

    ともかく。
    世界の醸す情報がすこぶる良いです。
    進行が楽しみです。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかに冒険者はTRPGのイメージですね。
    しかも這いずり回るタイプの……。

  • 第5話 朝食への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。
    過酷な世界。
    地域のカロリベースが低すぎる。
    使役用の畜獣すらいないとは。

    食文化も収斂進化すると言うから、
    異世界もたいていはそうでしよう。
    塩漬けのみなのか、寒冷地下埋設はないのかでも選択は変わりますが。
    なさそうです。がまん一択。辛し。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    冬に物流が弱い都市部で、定住していない冒険者の食糧事情は悪いと考えてます。(ファンタジーで包んでますが、冒険者≒流民ですから。)
    家畜の豚などは冬前にある程度の種豚残して潰してしまうでしょう(餌が大変)
    馬は維持費が大変です。貴族の乗り物か商会の財産ですね。
    弱者は飢えて死ぬか借金にまみれ奴隷になる。
    そんな世界です……。

  • 第2話 バカへの応援コメント

    こんにちは。おひさしぶりです。
    コメント失礼します。

    異世界転移転生もの愛好者なので拝読しております。

    本筋ではないですけど。
    〝木造アパートを天然素材の住まいと言い換えるぐらい〟
    この言い回しに感心しております。
    言い得て妙です。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お久しぶりです。
    木造を天然素材の……は不動産チラシにあった実話だったりします(笑)
    妙な言い回しだったので、覚えていました。

  • 第24話 例外 視点フールへの応援コメント

    イリアさんがフールさんの傍にいてくれてよかった(;∀;)
    楓さんの危機を「うにうに」でなにとぞ救ってー(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今時珍しい熱血のイリアとエルフらしい諦観のフールはバランス良いのかも知れませんね。

  • 第18話 追憶への応援コメント

    楓さんの壮絶な過去……人の命が軽く扱われる忍びの里では、人間の上位関係によって殺されたり、売られたりしていたんですね(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    忍見習いは実力重視ですが、コネの有無はどの世界でもあります。
    完成された忍はコストがかかっているので、現実世界の車ぐらいには大切にされます。
    里から見れば、今の楓は中古車ぐらいの感覚でしょう……。

  • 第16話 聖印への応援コメント

    神官を雇うには高額な料金が必要……現実的でこの世界の厳しさがよくわかります。無料でホイホイ治療したり知識を与えてしまえば、それが当たり前となってしまうから、料金はきっちり取らないとですね( ゚Д゚)

    しかし、村人もあの手この手で引き留めようとしてきますね(;゚;Д;゚;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神官の治療費のイメージは海外の医療制度です。救急車を呼ぶだけで1000〜1500ドルかかります。それに比べれば大地母神教団は慈悲深いかと(笑)
    日本では先人の作ってくれたシステムの恩恵で保険料さえ納めていれば高度な医療が格安です。救急車は無料ですし、3割負担や高額医療制度等は調べるとびっくりします。

  • 第15話 仲間への応援コメント

    イリアさん、なかなかのくせ者ですね(・∀・)
    フール様はそれ以上ですけど(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イリアは火酒を飲んで、「消毒液じゃないですか」と言う(消毒液の味を事前に知っている)ぐらいにはクセ者ですね(笑)。

  • 第10話 停滞への応援コメント

    楓さんの、時々出て来る「陽キャ」みたいな日本ワードのツッコミにくすっとなります(*´∀`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    転生者視点だと違和感ないかな?と。
    口に出すとフールに疑われるのですが(笑)

  • 第5話 朝食への応援コメント

    この世界の人々の暮らしぶりがとてもよくわかります。
    貧しくても逞しい人々の雰囲気が好きです(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    平民は保存食と言えば塩漬けですから……。

  • 第1話 水音への応援コメント

    最初からすごくワクワクする展開、好きです(*´ェ`*)
    続きを楽しみにしてますね🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご期待に添えるように頑張ります。