編集済
第58話 本当に大切なものへの応援コメント
風鱗祭、拝読して想像した光景が忘れられなくて、カクヨムコン期間中、作品から離れている時も度々思い出していたんですが、神秘的な龍の接近と、祭の爽やかな風が吹く光景が重なって、本当にこれまでの二人の日々がフラッシュバックするような感覚が起こって、素晴らしいです( ; ; )
アザードの幸せを願うナギと、一緒にいたいと願いナギを喜ばせたいアザードの想いが素敵すぎる!!!!!!
作者からの返信
桃野様
色々思い出してくださって感激です―( ;∀;)
桃野さんと私は琴線の触れる位置が似てる気がしますね!
痕を治したい、過去を忘れたい……その願いで龍を探していたはずのアザードが、いつしかナギを喜ばせるための願いに変わっている。この心の変化が、もう彼の傷を癒やしていることに、彼はいつ気がつくのでしょう(*´ω`*)
第49話 残り香への応援コメント
師匠……めっちゃ意外だ……。
もっと悟りを開きそうな穏やかな壮年の方だと思ってました。
でも確かにこれくらいコミュ力あって快活じゃないと、アザードの心を引っ張れなかったですよね。納得です。
作者からの返信
桃野様
お、意外と師匠だと思わなかったですか?(笑)
文中に『彼』と書くわけにはいかなかったので(彼女ですしね)ちょっと苦労しました(笑)
師匠はずっと女性にしようと思ってまして、瀕死で火傷をおった子どもを甲斐甲斐しく介護できるのって……やっぱり母性がないと無理かなーって。
多分彼女は母親的感覚もあって、叱咤激励しながらアザードを支えてくれたのではないかと思います。
終章ー未来へーへの応援コメント
『山の龍がもう一度息を吐けば、次はきっと雪が降りはじめるだろう』
この表現がめちゃくちゃカッコイイ!
ナギとアザードの二人の物語もですが、
こういう、世界観の描写が最後まで楽しめる作品だったと思います。
番外編まで……は、選考期間内に間に合いそうにないですが……後日でも、楽しませて頂こうと思います……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
最後までお付き合い有難うございました~!!
私自身がカクコン最終日に現れない始末(笑)すみません(お仕事してました・笑)
ウサギさんにはコメントたくさんいただいて、応援していただき本当に心強かったです!本当に有難うございました!(*´ω`*)
第45話 贈り物への応援コメント
私もクンツァイト様を思い出していたら、すでに詳細なコメントがあって笑っちゃいました。
とても綺麗な石ですよね。
ナギが喜んでくれるといいな(*´꒳`*)でもすでに想像のナギはめっちゃ喜んでくれてる
作者からの返信
桃野様
アメジストと迷ったんですが……ネット情報によると
【クンツァイトの主な意味・効果】
無償の愛・慈愛: 見返りを求めず、相手を思いやる純粋な愛情を育む。
過去のトラウマ・心の傷の癒やし: 恋愛での失恋やトラウマを癒やし、再び愛する気持ちを取り戻す。
感情の安定: ストレスや不安、苛立ちを鎮め、心に穏やかさをもたらす。
人間関係の調和: 寛容さを養い、他者への信頼や共感を促す。
自己愛と許し: 自分を愛し、他人を許す心を持つことで愛の循環を作る。
ですってー(笑)
クンツァイトに反応するということは、桃野さんも同世代……とφ(..)メモメモ
第44話 街での誘いへの応援コメント
良い風が吹き始めましたね(*´꒳`*)
がんばれアザード。一歩踏み出そう!!
作者からの返信
桃野様
応援ありがとうございます(*´ω`*)
新社会人を世に送り出す就活担当の先生になった気がするのは私だけでしょうか……
アザード書いてると危なっかしい生徒を見守る教師になった気になります。
編集済
【2026 新春短編】番外編 優しく、つもる㊦への応援コメント
血が繋がっていなくても、家族は家族ですよね!
ナギに哀しみがないのは悔いなく世話を焼けたからであって、もしあそこで染物屋さんの養子になっていたらきっと後悔していただろうなと思います。
ナギとじいさんの絆が見られてあったかい気持ちになりました……!
作者からの返信
夏野梅様
どこに行っても、きっとナギは幸せになれたと思いますが、じいさんと別れる時はきっと後悔したと思います。
家族の形って、幾通りもあって……難しいですよね。
それでも、ナギとじいさんの絆はきっと本物だったんだろうなと。
有難うございます(*´ω`*)
第28話 一筋の光への応援コメント
「兄のためなら死んでも良かったのだ」というのはこんな形じゃなくて、お兄さんのために戦って、身を盾にしても構わないという意味ですものね……。
通い合っていたと信じていた心が一方通行だった、殺したいほど疎まれていたという事実はあまりにも辛いです。
>忘れることは、別に悪いことじゃない。
その通りですね。皇子ではなくアザードという一人の人間として幸せになれるよう願わずにはいられません……!
作者からの返信
夏野梅様
命をかけて守りたいと思っている相手に刃を向けられたアザードの心境は計り知れません。
血が繋がっている家族にこれをされたら、他人だったらこいつも……と思うのは仕方ないですよね。
14才の少年に、それを振り切れ、というのは酷な気がします。
編集済
第23話 二人だけの晩餐への応援コメント
ナギがまるで彼氏にプレゼントを渡す女の子のようで尊いですっ!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
熊のような男にキュンキュンしていいんでしょうか……!
作者からの返信
夏野梅様
コメント有難うございます!
ナギは母性も父性も強いので(笑)
うーーん、まるで乙女ですよね(笑)現代にいたら編み物男子になりそう(笑)
第58話 本当に大切なものへの応援コメント
龍の鱗がさざめく音……。
――なんて、心をざらつかせる表現ですか。
この、物語のクライマックスに、これほど刺さる言葉のチョイス……美事でございます。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
この村に生きる人々は、龍の姿をみていなくても、どこかで龍の息吹や飛び立つ音をきっと聞いているのでしょうね。
だからこそ、祭りでも風鈴を鳴らそうと思った。
土地に息づいている生活や呼吸を感じ取っていただけたら嬉しいです。
第55話 穏やかな夜への応援コメント
『共犯の道をすすんで選んだ』
二人の仲が急速に近付いたせいもあるんでしょうけど、すごくグッとくる表現だと思いました。
いや、変な意味じゃなくてデスヨ?
「うっま……ナニコレ」
そしてアザードのリアクションが、なんか新鮮ですね(っ ॑꒳ ॑c)
デレたから、だいぶ素が出てるんでしょうかねぇ( ˙꒳˙ )
作者からの返信
ムスカリウサギ様
なんか、仲良くなると途端に悪いことをしたくなりますよね(笑)
大人同士……じゃなくてただの友達に近づいてる感あります。
無くしてしまった少年から青年に変わる期間を取り戻しているところなのでしょうね。
☆あとがき☆への応援コメント
完結、おめでとうございます。
もうラストはどうなるの?! とハラハラいたしましたが、
晴加さまらしい締めでホッといたしました。
アルカーナとは一味違う、
だけど、やっぱり晴加さまらしい御作だったと思います。
ナギとアザードが寄り添いながら幸せな日々を送り続けれるように
心の中で応援しております
とっても素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
蓮条様
ファンタジー作品苦手なのに最後までお付き合い下さいまして本当に有難うございます( ;∀;)
アルカーナとは少しトーンの違う作品ではありましたが、やはり根っこはわたし、という感じですね(笑)感じ取ってくださって有難うございます(*´ω`*)
きっと彼らはこれからものんびり、時にはぶつかりつつも家族になっていくと思います。またその欠片を描いた際にはよろしくお願いいたします。
最後まで本当に有難うございました!
終章ー未来へーへの応援コメント
よかった、ナギを生き返らせるほどの治癒力がウロコにあった!
痛かった過去も飲み込んで、アザと共に生きる選択をしたアザード。ここまで辿り着けて良かったなぁ。
彼ほどの腕利きを自警団が簡単には諦めないですよね。鱗を探す必要がなくなりましたし、いい職場じゃないでしょうか^^
とはいえ、お兄さんとも再会しそうな予感も。
東雲様はスピンオフも精力的な作家様ですからね。番外編か続編か……楽しみにしています。
完結おめでとうございます。
鳥の香草煮、おいしそう🍲
作者からの返信
咲野様
最後まで読んでいただき有難うございました!
アザードはなんとか安住の地にたどり着けたようです!ヽ(=´▽`=)ノ
咲野さん、鋭い(笑)そう、私は番外編作家(笑)
また二人に会うこともあると思います(*´ω`*)その時はまたよろしくお願いいたします♡
ほんと、ナギのお家のご飯や女将のおかずが美味しそうなんですよねー!
最終話 朝焼けへの応援コメント
ああ……良かったです!
やはりアザードが選択したのは、自分よりもナギ、でしたか。
ふたりで見つめる朝日と朝焼けは、とても綺麗だったことでしょう。
また龍に会えることはあるのでしょうか。
作者からの返信
春渡様
最後までお付き合い、本当に有難うございました!
最後にナギを選ぶのは……そうだろうな、という感じですが、アザードにとって、ここで迷いなくナギを選べたということに意味があると思っています。
一瞬悩んだのはきっと、ナギをとるか痣を消すことをとるか、でなくて『ナギの最後の願いを叶えるべきか』だったのではないかと思います。
龍に再び会えるか……どうでしょう(笑)
でも、龍は山とともにあると思います。いつでも。
第36話 風鱗祭への応援コメント
風鱗祭!
ネーミングセンスに惚れます(*´˘`*)♡
飾られた織物や風鈴のそれぞれが龍の鱗のように見えて、流れていくように風に煽られているんだろうなぁ……と、一瞬で妄想が駆け巡りました!
「それに……これを見て可哀想なんて思われたら……たまったもんじゃない」
……本人がいちばん思うんですよ。
自分は可哀想なんかじゃない、と。
そう思いたいのに、周りからそう憐れみを向けられることが、どれだけ耐え難いか。
けど、わかってても、周りはそういう視線を向けてしまうのです。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
有難うございます!
私も気に入ってる祭りの名前です(*˘︶˘*).。.:*♡
想像するだけで鮮やかですよね―♡
可哀想って気持ちは全くなくなると人の心を動かさなくなるから、あってはいけない気持ちではないとは思いませんが、音になると残酷さがでますよね。
憐れみではなくて哀しく思うよっていう寄り添いのニュアンスで伝われば皆救われるのですけれど……難しいものです。
第58話 本当に大切なものへの応援コメント
うわぁ、なんか最悪の結末みたいな展開ですけれど、
まだ続きがあるのが、せめても救いのような気がしなくもない……
亡骸って表示されちゃってますもんね。
ファンタジーなのがありがたい。
これ、現代恋愛なら、完全に誤表示はアウトですから💦
龍の力とかで生き返るのかしら……? などと思いをはせることにします💦
作者からの返信
蓮条様
確かに(笑)ここがラストだったらもう救いようがないですよね(笑)
目の前の現実とナギの願いに、アザードはどうするのか。
最後までお付き合いいただけると幸いです!
第58話 本当に大切なものへの応援コメント
ええっ!? まさか
でも……亡骸って明記されている……
作者からの返信
咲野様
はい。間違いじゃありません。
目の前の現実とナギの願いに、アザードはどうするのか。
最後までお付き合いいただけると幸いです!
第58話 本当に大切なものへの応援コメント
ああ〜! ナギが……!!
なんということ!!
一枚の鱗を手にしたアザードは、どうするのでしょう。
ハッピーエンド……ですよね??
作者からの返信
春渡様
ハッピーエンド厨の東雲を信じて下さい!
第12話 仕事の依頼への応援コメント
困惑するアザードが可愛いです(*´∀`*)
ナギは幼い頃から人を見る目を持っていたんですね。自分が見たものを信じて、ちゃんと主張できる。女将さんからの信頼が厚いのも頷けます。
作者からの返信
夏野梅様
コメント有難うございます!!(´;ω;`)
真っ直ぐで正直な性格を地で行く子です。
天性の……というよりは観察力があるのかもしれないですね!
第31話 龍を探してへの応援コメント
フェアリーサークル……いやこの場合は、ドラゴンサークルというべきでしょうか。
物語が、動いてますね💥
作者からの返信
ムスカリウサギ様
ドラゴンサークル!
なんか強そう!!(笑)
第35話 ターニャとエリンへの応援コメント
ニナ!!
やはりアザードに良い風を吹かせてくれますね(*^_^*)
心からの「遊んでくれるよ」には勝てませんね。
作者からの返信
桃野まこと様
子どもと動物には勝てないっていいますからねぇ……(笑)
このあと、多分ですけどままごとさせられてるんですよね(笑)書いてないけど。
想像すると笑えます……www
第27話 赤の悲劇への応援コメント
歴史が語る、(特に中東などではより顕著ですが)王族の兄弟の関係とは、ひどく歪なもの。
いくら本人が影になろうと尽力しても、それを許せない勢力が生まれてしまいますし、況や兄をや、ですからね……。
コンプレックスとは、時に、純真な想いすら(あるいは、であればこそ)簡単に打ち砕く力に変わってしまう……。
アザード……( ߹ㅁ߹)
作者からの返信
ムスカリウサギ様
デスヨネー。うまくいくほうが珍しい……みたいな。
稀な成功例……と思われただけに、幼いアザードにも疑う余地も戦うすべもなく……
これがあと数年後であればまた話が変わってきたと思うのですが。
人の心は計算できないものですからね……むずかし。
第24話 告白への応援コメント
「――こんな見てくれの人間が! 絶対に何かあるって、アンタは思わないのか!?」
……まぁ、冷たい言い方をするなら、
火傷がある、火傷が出来た理由がある、それが本人とは無関係の理由があっても、それを起こした理由が本人の周りにはあった、と考えていくと、本人と距離をとるというのは、至極当然の反応なのかも知れません。
普通は。
……普通じゃない人間はそれを飛び越えてきますが……問題は、どう普通じゃないか、です。
……ナギの本質が、試されている気もします。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
アザードの言っているのことって至極当然なんですよね。
人って本能的に危険を回避するし、そうしないと厳しい世界では生き残っていけませんから。
それを越えて接することのできる人は危機意識の高いからか、本当に強いからか……
さて、彼はどちらでしょうか。
第22話 女将の贈り物への応援コメント
蜜蝋ワックス……。
世界史好き的にはとてもキュンとくる流れです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨
ナギにせよ女将にせよ……
アザード、あんた、愛されてるよ……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
みんなの愛にはいつ気がつくんでしょう(笑)
多分この村は大きな動物愛護施設なのかなと思います(笑)
傷ついた子にはご飯をあげて手当して甘やかしちゃうゾ☆
第19話 仕事の対価への応援コメント
午後のお茶、を、午後の紅茶、と読み間違えたウサギが通ります。
羊の毛であったり、タヴァリの商品であったり、
異国情緒と言うべきでしょうか、作品世界の空気というか、文化、息遣いが感じられて、ワクワクしてしまいますね!
こういう些細な描写、堪らないです。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
喜んでいただけて嬉しいです!
ファンタジーは独自の世界観を作れるから良いですよね!
今回は雪国と砂漠が混ざるので、よけいに地域感が出ているとは思います(*´ω`*)
第9話 龍を探してへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼いたします。
序章の「彼に出会うためだった」という祈りに引き込まれ、1章一気に読んでしまいました。
警戒心の塊だったアザードが、ナギの何気ないお節介に少しずつ毒気を抜かれていく関係性がとても好みです!
「冷えた血液が、巡りだす。なくした希望が、再び見えた気がした」
この一文で、アザードと一緒にこちらまで胸が熱くなりました。
続きもじっくりと拝読いたします!
作者からの返信
香月 陽香様
コメント有難うございます!
第1章を読んで下さって有難うございます(*´ω`*)
お!もしや同じお名前!?と思ったら『ようか』様とおっしゃるのですね~!同じライト文芸部門仲間ということでよろしくお願いいたします!!
ナギとアザードとともに、山の暮らしを楽しんでいただけたらと思います。
【2026 新春短編】番外編 優しく、つもる㊦への応援コメント
ナギは優しいと同時に心が強いですよね( ; ; )
養子になっていれば確かに一人になる時は来なかったかもしれないですけど、最後まで一緒にいることで心に残るものって比較にならないくらい多いと思います。
それを自分で選んで全うするってすごいです。
作者からの返信
桃野 まこと様
先が長くないから、家族を捨てる……なんて出来ないですよね。
大切だからこそ、最後までいたい。
そうすることが、本当の家族なんだと、ナギは解っていたのかもしれません。
10才の子どもに決断させることではありませんが。
アザードは幸せな子ども時代の絶頂で地獄に叩き落されて大人になるすべを知らず、ナギは大人になるしか生きるすべを知らなかった。
人生難しいですね……。
第18話 語り荷ータヴァリーへの応援コメント
語り荷(タヴァリ)、という存在は、作品全体の世界観を拡げてくれますね!
こういう設定、大好きです(*∩´꒳`∩*)
で、元ネタでもあるのか知らとか思ってGoogleで検索かけましたら……
AIによる概要
『「タヴァリ」は、ギリシャのレスボス島にある海岸沿いの地名(Tavari)を指すことが多く、宿泊施設や観光情報で見られますが、文脈によってはカクヨムで連載中の小説「龍の案内人と焼痕の旅人」に登場する「語り荷(タヴァリー)」という言葉の音訳の可能性もあります。』
とか出て、ヮ(゜д゜)ォ! と声出しちゃいましたよ!
作者からの返信
ムスカリウサギ様
私は色んな外国語から合わせて名称を考えることが多くて……
多分これもアラブとか中東系の言葉からひねったと思うのですが(忘れた・笑)
荷物とか旅とかなんかそういう意味の言葉をもじった気がします(;´∀`)
AI凄い!(゜゜)私の作品が出るんですか!?www
【2026 新春短編】番外編 優しく、つもる㊤への応援コメント
ナギが可愛いですね(* ´ ▽ ` *)
子供のときにある「頼って欲しい」という思い、よくわかります。
元気があってよろしい!(笑)
作者からの返信
朝凪SANA様
大切な人ほど力になりたいですよねー。わかります。
ナギはちっちゃい頃から元気いっぱいです(*´ω`*)
第35話 ターニャとエリンへの応援コメント
お邪魔します。
見た目じゃなくて本質を見極めることができるのは子供の特質かもしれませんね。
でも、ナギも企んでたよね( ´∀` )
作者からの返信
to-sanka-3様
子どもは小賢しいことが中々できませんものねー。
ナギはある種の天然なので無意識かもです(笑)
第15話 案内所の朝への応援コメント
「三度の飯が毎回ウマい!」
間違いない!(笑)
作者からの返信
ムスカリウサギ様
ご飯が美味しいのって、一番の生きる力だと思いません?
美味しくない人生なんて嫌っ(只の食いしん坊)
第13話 無邪気な心への応援コメント
『……少しでも気を引きたくて、自分も色んな話を次々としたっけ』
わわっ、いきなり遠い目をしたくなるようなエピソードが……っ!
少しばかり、ノスタルジーに浸りたくなりました……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
ウサギさんのノスタルジー……そっちも気になりますね(笑)
アザードも思い出すことが色々あるようです。
第10話 ナギという男への応援コメント
『いつの間にか敬称のとれた呼び方に、違和感なく答えて』
険が取れてきて良い流れかなと思いましたが、最後のアザードのつぶやきで、笑ってしまいました。
あ、これ、仲良くなったって言うか……緊張感のない小鳥になってるのか……と(´▽`;)
作者からの返信
ムスカリウサギ様
毒気を抜かれるとはまさにこのことですね……(笑)
第31話 龍を探してへの応援コメント
二人で鱗を探している姿が凄く可愛くてほっこりしましたが、アザードの過去が重い分、和んでばかりもいられず……複雑な気持ちだ……( ;∀;)
作者からの返信
桃野まこと様
ほっこりしていただけました?(*´艸`*)よかった♡
ここではのんびり鱗探してるなー感を感じていただきたかったので良かったです♡
アザードの気持ちに寄り添っていただいて有難うございます。桃野さん優しい……♡
第32話 山の泉への応援コメント
お邪魔します。
今年もたくさんの素敵なお話を楽しみにしています ٩( ''ω'' )و
ところで、この山って標高はどれくらいなんでしょう?
もちろんファンタジーであることは重々承知の上ですよ。
龍の鱗が落ちているところの地熱が高くなったり、色とりどりの花が咲いたり、湖ができたり…
それにナギのご先祖様も何者!?
今でこそヘリコプターで山頂まで資材を運ぶことができますが、一昔前はすべて人力!エベレストに向かう道のりの途中の宿ではコーラの値段と宿素泊まりの値段がほぼ同じでした…
作者からの返信
to-sanka-3様
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします(*´ω`*)
ナギの住んでいる村から近い一番高い霊峰アルグントラウス山は正確なところは決めておりませんが見た目的にはマッターホルンの雰囲気ですかねぇ……標高はもっと高いかも知れない。
トーサンカーサンさんは登山もされるんですか(゜゜)
コーラと宿代が一緒……(゜゜)
第29話 夏の夜明けへの応援コメント
起きてすぐ驚くアザード、可愛いです(*^_^*)
最後の呟き、自身の境遇とも重なっていて切ないですね。
作者からの返信
桃野まこと様
ちょっと素の弟感が出てますね(*^^*)
笑えない自虐ネタがおかしくも切ないです。
第28話 一筋の光への応援コメント
うわぁ~アザードの兄のためなら死ねるという言葉が胸にきます。
義経と頼朝ですね(´•̥ ω •̥` )
私には、アザードが火傷の痕ではなくて、心に負った傷を龍に治してほしい、と思っているように感じました。
果たして、龍は見つかるのでしょうか?
作者からの返信
風雅ありす様
身体より傷ついているのは、きっと心の方でしょうね……。
大切な人に、自分の気持ちが伝わっていなかった事、殺したいと思う程に疎まれていた事実を突きつけられたら……私も正気ではいられません。
確かに、頼朝と義経のようです。
アザードが少しでも安心して眠れますようにと思いながら物語を綴っておりました。
番外編 満ちる日㊦への応援コメント
完結おめでとうございます!
終わりたくないなーとちびちび読んでいたのですが、近況ノートで龍を見つけることはわかっていたので、もうこれは勢いをつけて最後まで行くしかないと勇気を出し、一気読みさせて頂きました。
お互いの存在に幸せを見出し、寄り添い、傷を抱えたまま生きることを決断した二人に、心の強さと成長を感じて本当に感動しました( ;∀;)
番外編まで進み、素を出したアザードが子どもっぽくのびのびしている様子、嬉しかったです。
これから、支え合う二人はもっと世界が広がりそうですね。
素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
桃野様
最後までお付き合い有難うございました!
人生なかなか消化できない記憶って誰しもあると思います。それを乗り越えて行かなくてはいけないのですが、最近は無理に乗り越える必要があるのか?その思いとともに生きていくのも人生だよなぁ……と年令を重ねたせいか考えるように(笑)
自分の人生観も考えるきっかけとなった作品でした。有難うございました!
番外編が二作品ほどございますので、よかったらそちらもどうぞ(*^^*)