うわああああああめっちゃホラーでした!!!!
怖すぎるっ……( * ˘ཀ˘)
認めましょう。あなたは変われません!
作者からの返信
白波さめちさま、コメントありがとうございます。
わん公(っω<`。)ウゥ…
幸せになってもらいたかったですね(›´ω`‹ )
初めまして。
面白かったです!個人的なヘキに刺さりました。
ちょうど私も脳にまつわる作品を書いたばかりで、勝手に敗北感を感じております……。
いや、受賞歴のあるセミプロさまに適うわけないんですが……。
作者からの返信
月兎耳さま、コメントありがとうございます。
お言葉とても嬉しいですが、私もまだまだだなぁと日々思っています。
お互いに創作活動頑張りましょうね( ´ω` )
途中まで普通にほのぼのとしたお話だなぁ……と思って読んでいたのですが、突然ドン底に突き落とされて驚かされました。「ジャンルはホラーだし奥さんの失踪が何か絡んでくるのかな」程度に思っていたら、予想を遥かに上回る展開。脱帽です!
作者からの返信
天野 純一さま、コメントありがとうございます。
お言葉とても嬉しく、今後の励みになります。
ミステリもホラーも、真相が判明した瞬間の感覚がたまらないですよね。
驚きで言うなら、島田荘司先生の作品などが好きです( ´ω` )
前半と後半の落差がすごい(笑)
私はバッドエンドが大好きなので、最高でした😊
作者からの返信
桜森よながさま、コメントありがとうございます。
いつもバッドエンドなので、飽きられないか心配です 笑
編集済
わたしも変わらない男です。
ハピエン症候群と言う重い病にかかっています😓
以前に、救いのない短編を書きました。
すると、後に居ても立ってもいられず、その短編を含めたオムニバス中編を書いて、ギリハピエンに軌道修正しました。
AIに心は宿るか。
宿ると思います。
人間の脳。
匂いを嗅ぎ、音を聞き、物を見て、経験値を高めて、人格が形成される。
人格=自我=心
機械の更なる進化に、自我は必要不可欠。
必ず、機械に心は宿ります。
このお作品を読ませていただき、わたしの中の何かが折れました。
ポキっと💦
『心の藤枝梅安』
作者様を、そう呼ばせていただきます🙂↕️
作者からの返信
宮本 賢治さま、コメントありがとうございます。
バッドエンドが苦手な方は多いですよね。タグにハピエンと書いた方が読まれるとも聞きます。
けれど私はバッドエンドだからこそ描けるものもあると思っています。
ハッピーエンドもバッドエンドも、自分が納得いく物語を紡ぎたいですよね(っ´ω`c)
自主企画へのご参加、ありがとうございます!
うむ、落差のホラーが刺さって来ますね。
人はそう簡単に変わらない。
その事実がグロさの下に濃密に主張してきます。
人間の恐ろしさと、同時に愛情も感じられる展開。
脳だけになったとしても人間は他人を想えるのか、その思いが「お疲れ様」という労いの言葉に表れているのが切ない。
執筆、お疲れさまです!
作者からの返信
西海子さま、コメントありがとうございます。
なかなか救いのないお話しですが、お言葉とても励みになります。
この度は素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございました( ´ω` )
なかなかマジで救いがない怖いやつでした。怖いのはやめてください。怖いので。
まあ星はつけておきますがね。
作者からの返信
よもやま さか ( ぽち )さま、コメントありがとうございます。
ホラーにするには難しそうなお題でしたので、ホラーにしました( ´ω` )
わん公、可愛いですよね(っ´ω`c)
わぁー。グロ耐性ないのに読んでしまった。そして読んだ後、妙に「そういうこともあるよね」と受け入れている自分がいました。
作者からの返信
茶村鈴香さま、コメントありがとうございます。
ほのぼのかと思いきや、グロ系ですみません……(›´ω`‹ )
苦手な中、最後まで読んでいただけたのは嬉しいです(っ´ω`c)
やっぱりツカイケさんだなあ(最上級の褒め言葉)と、なんか不思議と頬が緩みました。
ロボット犬とのほのぼのしたSF展開かと思ったら、よくもここまでブラックなオチを!
最近流行りのAIだって、その頭脳や知性がどこから来るのか考えると、実は結構「まずいもの」が混じってるかもしれないってありそうですよね。
小説AIだって誰かの作品を丸パクリしてる可能性があって、知らずに著作権侵害で訴えられる危険もあるし。
何かを象徴してるようでもあるし、強烈なツカイケ節も味わえる感じもあって、とっても面白かったです。
作者からの返信
黒澤 主計さま、コメントありがとうございます。
ホラーにするのが難しいお題だと、ホラーにしたくなるんですよね 笑
わん公はかわいくてお気に入りです(っ´ω`c)
ですがまさかAIのブラックボックス感を皮肉ったことまでバレるとは……アセ( ;´꒳`;)アセ
への応援コメント
ぎえー!
ポンコツロボットとのほのぼのバディもので、どこにサイコホラー要素が? と探りながら読んでいたところ、この衝撃の結末。要素は最初から仕込まれていた……。本庄くんというサイコパスの恐怖を堪能しました。
作者からの返信
馬村 ありん様、コメントありがとうございます。
わん公……(っω<。)クゥ
避けられないバッドエンドへ向かう物語、楽しんでいただけたのでしたら幸いです。