文体のドライブ感が素敵。ノンストレスで一気読みできます。自分はアニメはジブリ止まりの人間ですが、攻めてきてる尖った深夜アニメのテイストはかくやと脳内作画(しかもヌルヌル動く)で勝手に再生。※UМA20様、閲覧感謝致します。あの駄作は続きを書くのをすっかり忘れていましたが、御目に留まったお陰で思ってもみなかった御分析を頂き面白く思いました。
一寸坐れば一寸の仏
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(277文字)
さて、今日この物語を発見したのですが、登場人物の紹介と物語自体がとても気に入っています。登場人物も好きですし、可能性を感じますし、次の章も楽しみにしています。
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