第58話 そして十年後……への応援コメント
完結おめでとうございます!めでたし、めでたし、ハッピーエンドだ!
エルフもフェンリルも、種族問わずみんなで幸せに暮らせる楽園に出来そうだね。
ヴィオルがシスコンになってしまった・・・。
果たして、彼が誰かに恋する日は来るのだろうか・・・?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。そして最後までお読みいただきありがとうございます。
これからもレドークは皆で幸せに暮らせる楽園を目指すと思います。
さてヴィオルの恋の行方は何処に……?
第58話 そして十年後……への応援コメント
完結おめでとうございます!
一部を除いてキャラたちが全員大団円を迎えられて、ほっこりしました。
ヴィオル、ストーカーからシスコンへ……根が同じなので将来が心配ですw
最後まで楽しませていただきました。
ありがとうございました!
作者からの返信
お祝いのお言葉ありがとうございます!
無事に大団円迎えましたー✨一部をのぞいてw
ヴィオルはこうなったらダークヒーローになっていただきましょう。
楽しんでいただけて良かったです。
こちらこそ最後までお読み頂きありがとうございます。
第58話 そして十年後……への応援コメント
完結おめでとうございます。
ラピス君、まさしく男の娘= trapになるとは…。
作者からの返信
お祝いの言葉及び、最後までお読み頂きありがとうございます。
trapの意味、初めて知りましたー!(°0°)
ラピスはどっちにするかさんざん迷ったあげく、ああなりました。
第58話 そして十年後……への応援コメント
うそ、完結…
毎日の楽しみが終わってしまうの
めっちゃ寂しいです
外伝楽しみに待ってます!
完結おめでとうございます🎉
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございます。
毎日楽しみにしていただいたとのことで嬉しいです。
次の外伝執筆の励みになります✨
第56話 ガーデンウェディングへの応援コメント
楽しませていただいています。
ひとまずのハピエンですかね?
どんな未来が待っているのか、続きもお待ちしております!
作者からの返信
お読みただきありがとうございます✨
あと二話で最終回ですので、彼らの未来が垣間見えると思います♪
第55話 ゼルゲス、断罪されるへの応援コメント
芋ずる式に行きましたね
監査体制か整って無かった組織は酷いものでw
作者からの返信
これを機に、監査体制もしっかりしてほしいものですね。
騎士団も立て直してほしいものです。
編集済
第53話 ゼルゲスと騎士団長への応援コメント
更新ありがとうございます。
国王が「レドーク=エルヴェノムという者は、既にこの世にはおらぬ」
と否定したにも関わらず、その後の会話の中で[レドーク]の名前を繰り返している事に違和感を覚えました。
何か理由があるのでしょうか?
【追記】
修正および解説までして頂き、ありがとうございます。
そういった事情だったのですね。 理解しました!
作者からの返信
すみません💦国王と騎士団長修正しました。
初期設定で伯爵になった時に名前が変わることになっていたのですが、諸々の事情でその設定がなくなったのです。
今回、その初期設定まま投稿してしまったので、ああいう違和感が生まれてしまいました。
ご報告有り難うございます。
編集済
第54話 騎士団長、断罪されるへの応援コメント
いつも楽しみに読ませていただいています。
誤字?報告です。
> [ギルラン]はニコリと笑い、ゼルゲスに言った。
[ギルラント]はニコリと笑い、ゼルゲスに言った。
あと疑問に思った部分として…
>ゼルゲスの顔は今のワインと同じくらい[青くなった]。
この時点では未だワインとミールの水は混ぜられていないので、青くはなっていないのでは?
【追記】
どちらも対応して頂き、ありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます。楽しんでいただけて嬉しいです。
そして誤字報告、ご指摘ともにありがとうございます。
修正いたしました。
第54話 騎士団長、断罪されるへの応援コメント
意外とあっさりでした
作者からの返信
今回は敵が自滅型でしたねー。
親馬鹿(馬鹿親?)&書類も読まない人たち相手に主人公が苦戦する展開にしたくなかったんですよねぇ。
第17話 酒屋の訪問②への応援コメント
もぅ結婚せーよ!
第3話 まずはお掃除からへの応援コメント
エルフかぁ、出来ればくっついて欲しくはないなぁ世界観的に人とエルフのハーフとか扱いが悪そうだ。嫁は別の人が理想やね。推しは推しで終わるのが一番や
作者からの返信
推しは推しで終わるのも良いけど、私はくっつく展開も好き派であります
第39話 黄昏時のプロポーズへの応援コメント
まずはおめでとう!と言っておこう。
もっと時間がかかるかと思ったけど、怒涛のプロポーズ。
しかも悪魔の格好で。
うん、やり直しは大切。一生の思い出だからね。
ヴィオルもめでたく『ママ』が出来て良かったね。
作者からの返信
多分、周りが促さないとずっとあのままだった気が……
あのままプロポーズさせるの忍びなかったので場所を変えました。
人生の大きなイベントの内の一つですもんね。
第30話 ギルラントとマルセリナへの応援コメント
あ、なかなか倒せないやつだったんだ。それを肉を食う為に狩る。いや、ヤバい騎士団だったのでは!
これは、凄い試合になりそうな予感。
作者からの返信
他の団員がウサギや鳥を狩っている間に、レドークはそういう獲物を仕留めていたので、レドーク自身がやばいのです💦
第28話 メルヘンな宿への応援コメント
レドークがヴィオルのことを天才と評しても、本当に天才なのか単なる親バカなのか判断つかんなw
作者からの返信
レドーク:「うちの子は誰が何と言おうと天才だ。異論は認めない」
第24話 雨の中、身を寄せ合い① への応援コメント
おおっ。遂にサラッと告ってしまった。そして、両思いに・・・
おめでとう。まもなく、ヴィオルにパパとママが出来るよ!
たぶん・・・・
作者からの返信
両思いになりました!
やりました!レドーク!
このままヴィオルのパパとママになれるかな……?
第21話 ピクニックじゃないぞへの応援コメント
自分をイジメてた人かぁ…
人間、未来が無くなったと思うと自暴自棄になる人種も存在するのはメイドなら知ってるはず。
ただ、それが一時的な物なのか
それとも元々そうなのかで話が変わる。
今はそうじゃないのであれば一時的に乱暴者になった(しかもワインに仕込み有り)のであれば、優しさが本来の主人公であるなら
リリは受け止めると思うけどね。
仮に主人公へ恋愛的な関心を持ってなくても。
作者からの返信
記憶を思い出す前のレドークは決して優しい人物ではなかったですが、かといって弱い者をわざわざ苛めるタイプでもないです。
仰るとおり、自暴自棄になった故、一時的にリリに当たっていたのだと思います。
前世の記憶は、人に対する優しさも思い出し、今に至る感じですね。
第9話 朝の体操、そしてお買い物への応援コメント
やっぱ原作がある世界だから既製服が存在するんやね。リアル中世に寄せるならオーダー一択だろうけど
作者からの返信
元々、原作が中世ヨーロッパ風の雰囲気をベースに、技術は少し進んでいる世界なので。既製服もありますし、オーダーもあります。
ちなみに列車もはしりますよ。
第19話 パパと呼ばれた日への応援コメント
ヴィオル、君はなんて空気の読める男なんだ。将来有望だぞ。
つまり、そういう事ですねー。
願いを叶える、ヴィオルの計略が進められていくと。もしかして、全て計算づく?ヴィオル、恐ろしい子。
みんな幸せになるなら、オールオッケーだね!
作者からの返信
つまりはそういうことです。
ふふふ……本来なら物語のラスボス、全てはヴィオルの計算なのかもしれません。
彼は侮れない男なのです。
多分。
第17話 酒屋の訪問②への応援コメント
おっ、やるじゃん、リリ!
流石の年の功!(って言ったら燃やされそう。)
うん、絶妙なタイミングだよ、君。そうやって、つかず離れず、やきもきさせながら、2人の仲を進展させていくんだね。
作者からの返信
リリは確かに年の功!
本人は多分、年齢を気にする段階じゃないかも
ヴィオル、これからも二人を後押しよろしく。
第7話 今日から俺が父親だへの応援コメント
誤字報告です
俺に黙ってヴィオルニ会いに行かない、
→俺に黙ってヴィオルに会いに行かない、
作者からの返信
ご報告ありがとうございます。修正しました。(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
第15話 レドークの煩悩とリリの気持ちへの応援コメント
もう相思相愛なのだから、このまま親子仲良く3人で暮らしました。
そして兄妹も増えました。
めでたしめでたし、みたいな。
うーん、ふたりとも奥手っぽいから道のりは遠いな。
甥っ子の後押しに期待しよう・・・
作者からの返信
本当に二人が奥手なので、外堀から埋めないと駄目っぽい💦
ヴィオル、頼んだぞー!!
第12話 冒険者としての初仕事完了への応援コメント
みんなが驚くAランクの魔物をイノシシみたいなノリで狩らされる職場・・。
客観的に見てヤバいわ。
だって、食用って事だよね!?
騎士の人達ってヤバ強いんだ〜。
冒険者でもよゆーで生活出来そうで良かったね!追放に感謝!
作者からの返信
主人公、自分から嬉々として大物を狙っていた節があるので、何とも言えないけど、それ以外でもあの職場はブラックなので追放に感謝なことは確かだね。
第58話 そして十年後……への応援コメント
完結お疲れ様でした。
初期の方からゆるゆると読ませて頂きましたが文章がとても読みやすく、毎度更新を楽しみにしておりました。途中にハラハラドキドキするような展開もあり読んでいて飽きが来ませんでした。もしまた他作品を書く予定がありましたらそちらも読んでみたく思います。
約2ヶ月の連載お疲れ様でした。(文章を書くことは苦手なので変に感じてしまったらすみません…)
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございます。
読みやすい文章を目指しておりますので、そう言っていただけるととても嬉しいです。
物語を楽しんでいただけて良かったです。
そういえば連載から、二ヶ月近く経つのですね……早いものです。