第1話(完結)への応援コメント
拝読しました
先生が犯人だったんかい!
途中までは主人公の執念がすごくとも、どこかコメディタッチだった作品が、気が付けば本格ホラーに早変わりしていて読んでいてドキドキしてしまいました
呪いの傘、ヤバすぎる
お焚き上げしたはずなのに戻ってくるし……
傘泥棒に天誅できたのはいいですが、とんでもなくヤバいものに追い掛け回される羽目になってしまいましたね
洒落怖の名作にあってもおかしくないような内容で、続きがないとわかっていても続きが気になってしまいます
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さん、コメントとお星様をありがとうございます。レビューコメントもいただき感謝いたします。
「洒落怖の名作にあってもおかしくないような内容」とまで言っていただきありがとうございます。
最後の最後で本格ホラーになるというのを狙っていたので、そのように感じていただけて作者冥利に尽きます。
執筆へのエールもありがとうございます。
お読みいただき感謝いたします。
第1話(完結)への応援コメント
拝読しました。
呪いの映画何本分だよってくらいのボリュームでした。
実物があったら、さぞや禍々しいことこの上ないでしょうね…。
その傘が帰ってきたのは、もっと人を呪いたいからなのか、自身をそんな特級呪物にした主人公を呪いたいからなのか。
人を呪わば穴二つなんですかね。
面白かったです!
作者からの返信
蓮村 遼さん、コメントとお星様をありがとうございます。
>呪いの映画何本分だよってくらいのボリューム
ものすごいパワーワードをありがとうございます! そう言っていただけて本当にうれしいです!
>その傘が帰ってきたのは、もっと人を呪いたいからなのか、自身をそんな特級呪物にした主人公を呪いたいからなのか。
これ、どっちなんでしょうね……。お焚き上げしても戻ってくるような特級呪物ですから、どちらにせよろくなことにならなさそうです。
「面白かった」とも言っていただき感激です。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
どうしてここまでするまで手を止めなかったんだ! という気になります……(^^;
五寸釘の呪いを骨の一本一本にまで移していくあたりで、もう。
ここまで精魂をこめた呪いの傘、そりゃなかなか縁は切れないでしょうね……。
作者からの返信
武江成緒さん、コメントをありがとうございます。
>どうしてここまでするまで手を止めなかったんだ! という気になります……(^^;
いや、ほんとに( ˘ω˘ ; )
>ここまで精魂をこめた呪いの傘、そりゃなかなか縁は切れないでしょうね……。
ですね。それでお焚き上げしても戻ってきて、いったいどうするんでしょうね。もう一生添い遂げるしかないのかもしれません……。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
人を呪わば穴二つと言いますが、まさにそれですね。
そして何より、中二だからこそ(笑、いや笑えないけど)実際にやりそうな魔改造がグッと現実味を帯びていて、怖いのにやられました。
でもこれ、どうなっちゃうの?
傘つながり……傘立てつながり……
呪われてしまう学校ですよ、ね?
作者からの返信
みなかみもとさん、コメントとお星様をありがとうございます。
>人を呪わば穴二つと言いますが、まさにそれですね。
ほんと、そのとおりになりました。
>でもこれ、どうなっちゃうの?
お焚き上げしたにも関わらず、どういうわけか戻ってきてしまった傘なので、もう手放すことはできそうにないですよね。もうあきらめるしか……。
お読みいただきありがとうございます。
第1話(完結)への応援コメント
こんにちは、
コメント失礼致します。
こちらも面白かったです。
呪いの藁人形で傘を作るという斬新な発想!(いくら盗まれやすいからと言ってもね)
わかりやすく引いていたお寺の池田君もキャラがいいです。
こんなものを完成させたら、そりゃあ、雨の日が楽しみでしょうね。
やはりラストの一文、寺でお焚き上げして処分されたのにも関わらず
「戻ってきた」と。
呪いをテーマに書かれていらっしゃるのにどこかコミカルで面白かったです。
作者からの返信
山野小雪さん、こんにちは。コメントとお星様をありがとうございます。レビューコメントもいただき感謝いたします。
>呪いの藁人形で傘を作るという斬新な発想!(いくら盗まれやすいからと言ってもね)
発想をお褒めいただいてうれしいです! 思いついても普通はしないですよね。
>呪いをテーマに書かれていらっしゃるのにどこかコミカルで面白かったです。
どういうわけか、私がホラーや怪談を書くとあんまり怖くならずにコミカルになってしまうようで困ります。でも、山野さんに「面白い」と言っていただけたのでOKです。
お読みいただきありがとうございました!
第1話(完結)への応援コメント
初めまして。コメント失礼します。
いやぁ、トンデモないことになりました。
傘は盗まれなくなったとは思いますが。
パッと見で、目玉の付いた傘を持ち歩いているんですもんね。
受験、就職、結婚などなど……ご愁傷様です。
それにもし、別の傘に浮気しようものなら……
取り返しのつかないことになった気がします。
作者からの返信
咲野ひさとさん、こちらこそ初めまして。コメントとお星様をありがとうございます。
>それにもし、別の傘に浮気しようものなら……
確かに、数週間経っても戻ってきましたし、ヤンデレ傘になっている気もします。傘だけでなく人間に浮気してもヤバイかもしれません。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
すごい読みやすかったです
主人公に感情移入しつつも、いけないことをやっているという背徳感と恐怖のバランスが良くて続きがどうなるのか期待しながら読ませていただきました!
ただあくまで個人的な意見ですが、魔改造傘を作るところがちょっと分かりにくかったです…
僕の読解力不足もあるかもしれませんが、藁人形の構造についての説明と五寸釘を縫い付けるところでの描写が伝わりづらかったので、改善いただけると幸いです。
少し上からな言い方になってしまいますが、総合的にすごく面白い作品でした。
作者からの返信
結奈城 黎(ゆうなぎれい)さん、コメントとお星様をありがとうございます。
>藁人形の構造についての説明と五寸釘を縫い付けるところでの描写が伝わりづらかったので、改善いただけると幸いです。
貴重なご意見をありがとうございます! こういうことは書いている側にはわからないものなので助かります。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
うん、やっぱ呪いのアイテムを使うのって代償がありますよね。
私も傘を盗まれたことは何度かあるので、主人公に感情移入しながら読めました。
といっても、実際に呪いの傘を作ろうとは思いませんが(笑)
とても面白かったです😊
作者からの返信
桜森よながさん、コメントとお星様をありがとうございます。レビューコメントもいただき感謝いたします。
>私も傘を盗まれたことは何度かあるので、主人公に感情移入しながら読めました。
そうだったんですね。私ももちろん(?)盗まれたことがあります。腹立ちますよね!
>といっても、実際に呪いの傘を作ろうとは思いませんが(笑)
それはそう!(笑)
>とても面白かったです😊
うれしいお言葉に感無量です!(*ˊᗜˋ*)
お読みいただきありがとうございました!
編集済
第1話(完結)への応援コメント
おお、仁木さん。このお話、とってもいいですねえ!
呪詛の念を刷り込むのが、しつこくて、しつこくて、10回も落とすなんて、その信念の方が怖くなりました。傘なんですけどw
犯人は、生活指導の緑色のジャージで竹刀持ってる先生とは(想像です)、アイロニカルでこちらも感心しました。
最後の、オチがいいですねえ。主人公が使う分には悪さしないんでしょうから、もう手入れしながら一生添い遂げたらいかがでしょうか?
面白かったので、お星さまとレビューも出しちゃいますー。
ちょうど★100になって気持ちいいですね!
それではまた
作者からの返信
小田島匠さん、コメントとお星様をありがとうございます。レビューコメントもいただき感謝いたします。
>最後の、オチがいいですねえ。主人公が使う分には悪さしないんでしょうから、もう手入れしながら一生添い遂げたらいかがでしょうか?
オチを褒めていただきありがとうございます。おっしゃるように、自分で使っていくしかないような気がしますよね。使わなかったら祟られそうですし。
>ちょうど★100になって気持ちいいですね!
ありがとうございます!!
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
地の文の「めでたし、めでたし。」と全く同じタイミングで「めでたし、めでたし」と思ってたらとんでもない一文が目に飛び込んできた……。驚愕と恐怖を同時に呼び起こす見事なオチでした。
作者からの返信
天野 純一さん、コメントとお星様をありがとうございます。レビューコメントもいただき感謝いたします。
>驚愕と恐怖を同時に呼び起こす見事なオチでした。
御作で毎回驚かされている天野さんに、そのように言っていただけるなんて感無量です! やっぱりあの終わらせ方は良いですよね。自身がつきました。本当にうれしいです。
お読みいただきありがとうございました。
またいろいろ御作を読ませていただこうと思っております。
第1話(完結)への応援コメント
こんにちは。
面白かったです。ていうか、怖すぎです。
想像が……。
まず、呪いのワラ人形を利用するところから、完全アウトですよね(笑)
よく呪われなかったなとハラハラしました。
中学生っておっそろしいことを考えますね。やりそうで怖い。
犯人は先生ではなかったのでしょうが、犯人はいたのかな。実は魔改造されたがっていた呪物だったのでは。
ありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野 セイさん、コメントとお星様をありがとうございます。
>まず、呪いのワラ人形を利用するところから、完全アウトですよね(笑)
よく呪われなかったなとハラハラしました。
おっしゃるように、ガチの呪いのワラ人形を使った時点で、なんらかの効果が主人公に襲い掛かっても不思議じゃないですよね。
>中学生っておっそろしいことを考えますね。
ほんとそうですね、幸か不幸か成功してしまったのでとんでもないことになりました……。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
こんばんは、コメント失礼します。
傘を盗まれるというありきたりで想像しやすい題材から始まり、中学生らしく呪いをどんどんエスカレートさせていく過程までスムーズに読み進められました。
盗人に罰を与えてやりたいという期待から一転、いざその姿を見て血の気の引いた様子や最終的にとんでもないものを作ってしまったところまで含め、いい意味で後味の悪い良いホラーだと思いました。
作者からの返信
日鷹久津さん、こんばんは。コメントとお星様をありがとうございます。レビューコメントもいただき感謝いたします。
>いい意味で後味の悪い良いホラーだと思いました。
うれしいお言葉をありがとうございます。
また、スムーズに読み進められたとのこと、読みやすい文章を心がけておりますのでうれしく思います。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第1話(完結)への応援コメント
ふぇぇぇ……、((( ;゚Д゚)))
ラスト直前まで「怖い事考えるなぁ、このジャリボーイは……、コイツは本物のクリエイターだぜ‼️(*´▽`*)」とか思ってたのに……、ラストで何食わぬ顔で傘立てに傘が立っとるやないかい‼️((( ;゚Д゚)))
これは「あんなに熱く私の事を求めてきたじゃない❗、私の全てをアンタにあげたのよ❗、ちょっとやそっとじゃ分かれないわ‼️」っていうヤンデレ傘ヒロインの怨念なのでは‼️((( ;゚Д゚)))
そして、このまま異世界転移して『俺の異世界生活、イカれたヤンデレ傘が怨念撒き散らすせいでアンデッド扱いされる‼️』が始まるんや‼️((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
カナルさん、コメントとお星様をありがとうございます。
>ヤンデレ傘ヒロインの怨念なのでは‼️((( ;゚Д゚)))
私をこんな(呪いの)身体にした責任とってもらうからね的なやつですね((((;゜Д゜))))
>そして、このまま異世界転移
まさかの二部構成……
いや、いままでが序章だったんですね!(;・∀・)
お読みいただきありがとうございました!
第1話(完結)への応援コメント
呪いの傘をつくる……なんと素晴らしい設定!(゚∀゚)
しかも、主人公のジメジメした性格ではないところが、最高に面白かったです!
折りたたみ傘に逃げることもなく、他の生徒に自分のぶんの被害を負わせたくないという……真っ直ぐな心を持った人ですね(^^)
そんな良いやつなのに、めちゃくちゃ怖いもの作っているとは!笑
このミスマッチ感に、笑いと恐怖(狂気?)を感じ取りました(^^)
面白かったです!
ありがとうございました!
作者からの返信
ファラドゥンガさん、コメントとお星様をありがとうございます。レビューコメントもいただき感謝いたします!
>呪いの傘をつくる……なんと素晴らしい設定!(゚∀゚)
ありがとうございます! お話作りの上手いファラドゥンガさんに褒めていただけてうれしいです!(´▽`)
>そんな良いやつなのに、めちゃくちゃ怖いもの作っているとは!笑
いや、ほんとに! とんでもない魔のクリエイティブ力がありました!
お読みいただきありがとうございました!
第1話(完結)への応援コメント
拝読しました。
お手製の呪物とは、主人公の方がホラーですね。むしろ本人が無事なのが不思議なぐらいです。
創造主の願いを忠実に叶えてくれていると思ったら、ちょっと可愛く……はないですねやっぱり。
作者からの返信
二ノ前はじめさん、コメントとお星様をありがとうございます。
>お手製の呪物とは、主人公の方がホラーですね。
たしかに言われたとおり、魔のクラフト力とか恐ろしい限りですね。
>創造主の願いを忠実に叶えてくれていると思ったら、ちょっと可愛く……はないですねやっぱり。
はい、おそろしいですね。数週間かけて戻ってきてなんか健気なところもあるのですが、それはそれ、これはこれ。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
学校の四角四面の頭の硬いルールもある意味学生時代は呪いでしたね……。
呪物の作り方がオリジナリティ溢れているのに確実に禍々しく呪いを煮詰めていくのが恐ろしいですが、なかなか頭がいいなぁと感心してしまいました。
特にドールの目の使い方にセンスを感じました。
でも……葬り去るのは無理なんだなぁ……
ヤバいものを生み出してしまいましたね。
作者からの返信
乃東 かるるさん、コメントとお星様をありがとうございます。レビューコメントまでいただき感謝いたします。
>学校の四角四面の頭の硬いルールもある意味学生時代は呪いでしたね……。
なるほど、あれは「呪い」だったのですね……。
>特にドールの目の使い方にセンスを感じました。
ありがとうございます。主人公くんも喜んでいると思います!
>ヤバいものを生み出してしまいましたね。
ですね。アレ、どうするのでしょう……。
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
え……今までの傘は全部マエセンが盗んでたんでしょうか?(゚Д゚;)
だとしたら傘に特化した盗癖なのか、主人公への特別な思いでもあったのか。
お焚き上げしてもらったはずが戻ってきた傘にヒッ……となりました。
忘れたころに、というのが結構ダメージ大きそうですね。
数週間を要したのは、焚き上げられた灰からわが身を再生させるまでに時間がかかったのかなとか、いろいろ想像しました。
『仕返し用』『レンタル・こわい傘』としてレンタルすれば需要あるかもしれませんね。
作者からの返信
猫小路葵さん、コメントとお星様をありがとうございます。
>主人公への特別な思いでもあったのか。
猫小路さん、すごいこと考えますね!∑(゚д゚lll)
>数週間を要したのは、焚き上げられた灰からわが身を再生させるまでに時間がかかったのかなとか、いろいろ想像しました。
そう考えるとすごく健気な傘ですね! あんなに頑張ったのに燃やしやがってという気持ちから戻ってきたのかもしれませんが。
>『仕返し用』『レンタル・こわい傘』としてレンタルすれば需要あるかもしれませんね。
猫小路さん、すごいこと考えますね!(2回目)Σ( ̄ロ ̄lll)
お読みいただきありがとうございました。
第1話(完結)への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
これは独特な感じの作品ですね。
良かったですよ。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さん、コメントとお星さまをありがとうございました。レビューコメントもいただき感謝いたします。
「独特な感じ」「良かった」と言っていただきうれしいです。
お読みいただきありがとうございました。