第3話 ファンタジードリーマーへの応援コメント
無理だぁ!ってなる絵が浮かびました。
子供と関わる描写にリアリティありありですね👍🏻
確かに、迂闊に人助けもできない時代です…
負けるなお兄…いや、おじさん!
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)m
リアリティ、感じて下さりありがとうございます。
気がつけば、人付き合いが難しくなってしまいましたよね。
遊人は大人が見ればギリギリお兄さんだけど、子供からするとおじさん……
そんな彼を応援していただきありがとうございますm(_ _)m
第2話 ここ……どこ?への応援コメント
熊は…無理っすね…
自問自答していく感じが楽しいですねー😊
作者からの返信
あ!来てくださりありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
熊は……無理ですよね_(┐「ε:)_
第7話 その色の肉、絶対、腐ってるよな?への応援コメント
時間がなくて3話しか読めませんでした><
石芋や保存魔法、異世界の食文化に驚いて楽しく読んでいたところで、人が倒れているという不穏な展開が来て……。
ここで止まるのはつらいです、続きが気になります💦
作者からの返信
引き続きありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
今回、1話1話が長めなので、ちょっと大変かもしれません。
話の進行もゆっくりしているので、またお時間あれば遊びにきてくださいね!
秘密のお話ですが、このお話は、実は、以心伝心の世界の魔族の国のお話なんですよ!
時間軸がちょっと違うけど……
第5話 食べるのか?石だぞ?!への応援コメント
石か……どう調理しよう――
がっちゃん先生、お願いします。
がっちゃん「くぴぽーーー!」
なるほど、がっちゃん先生は金属専門でした。
これはなかなか難しいお題が来ましたねw
作者からの返信
なぎゃなぎさん!読んで頂きありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
がっちゃんw金属だけしか食べれなかったかな?
石芋は、食べ方にコツが入ります。お楽しみいただたらいいな
第2話 ここ……どこ?への応援コメント
はじめまして🌸
>「お前も、まさかカバン代わりにされるなんて思わなかったよな」
それを言い出したら、コックコートもエプロンだって同じだ。
→確かに。想像したらちょっとシュールだな、と思いましたw
>俺が借りようと目を付けていた小屋の前に、誰かが倒れていたんだ。
→あ、気になる展開だ……!新しい出会い、楽しみです!
作者からの返信
大井町鶴さん!読んで頂きありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡
このお話は、のんびり進むお話です。
気に入って頂けたらいいな(๑˃̵ᴗ˂̵)♡
第2話 ここ……どこ?への応援コメント
異世界転移!!とりあえず東に向かう時の理由に笑ってしまいましたが、もしかしたら私もそうしてしまうかもと思いました🤣
ずっとずっと読みながら考えてました。熊が出たらどうしよう。料理人だから……やはり料理を振る舞うしかないのかな!なんて思ってたら、調理器具の下を見て、自分は何を考えてるんだ!🤣と笑ってしまいました。そして気になりますね……!ダレナノ!ドアの前のあなた!お腹空いてたのかなぁ(読んでいるうちに私がお腹空いてきたので仲間だと思ってます)
作者からの返信
ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
日本人なら多分意味もなく東に向かうかなと……
熊は、戦えないですよねぇ(*´-`)
熊に料理を振る舞うとは、白夜さんは優しいですね(^_^)
倒れているのは……だれでしょう?!
第1話 旅立ちの時への応援コメント
ご飯を……捨てるシーン……苦しかったです😭
写真じゃなくて、レンズ越しじゃなくて、その温度、香り、雰囲気、味全てを感じてえええ!マジで何倍も美味しいから!ね!ね!(食べるの大好きな人より)と思いながら読み進め、おぉ!?主人公これからどこ行くどうなるの??美味しいの作りにいっちゃうの!?(ゴクリと喉を鳴らしながら)と思いました。楽しみです……!
作者からの返信
白夜かぐらさん!読んで頂きありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡
素敵なコメントもとても嬉しかったです。
私は食べるのが大好きなので、写真撮るのも忘れて先に食べてしまい、若干後悔する事も……
また、お時間あれば遊びに来てくださいね(๑˃̵ᴗ˂̵)☆
第22話 一緒に店をやらないか?への応援コメント
第一部、楽しませていただきました!
転移前の反省や後悔があるからこそ、新たにできた仲間たち(?)のやさしさが身にしみます。
これからも楽しい食材が出てきそうですし、異世界で始める『ピッコラ』にどんなお客さんが来るのか……いろいろ楽しみです。
続きもゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
糀野アオさん!
読んで頂きありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡
第一部は、転移と出会い。
かなりのんびりとした日常のお話でした。
第二部から、メンバーも増えていき、本格的に物語が始まります!
また、お時間が出来たら遊びに来てくださいね(๑˃̵ᴗ˂̵)☆
感想も、ありがとうございましたm(_ _)m
第1話 旅立ちの時への応援コメント
飲食店のキッチンで仕事してた時の事を
思い出してしまいました!
そうそう、食べずに写真だけとか
悲しくなりますよね。
適温で出した料理の虚しさよ......。
鍋を持ったまま、いざ異世界へ!
作者からの返信
感想ありがとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+
キッチン経験者様でしたか。
共感して頂きありがとうございますm(_ _)m
巷の店でも冷たい物、暖かい物を適温に温度管理して、順番に配膳をしていた時もありました。
温度は、料理人が食べる相手を思う思いやり。
気がつけば時間に追われ、提供する側もそんな余裕すらなくなりました。
だからこそ、写真もいいけど、暖かい料理は、せめて冷める前に食べてあげて欲しいものです。
第0話 脱サラ料理人、宮廷料理人に?への応援コメント
王様ではなく、魔王の宮廷料理人!
気になりますね~。
どんな料理が出て来るのか、楽しみです!
作者からの返信
読みに来て頂きありがとうございます。
0話は、ちょっと未来のお話。
第一部、1話からはほのぼのとした異世界生活が始まります。
ゆるーくお話が進みますので、のんびりと読んでくださいませ。
感想嬉しかったです!╰(*´︶`*)╯♡
第3話 ファンタジードリーマーへの応援コメント
ああっ、ついにウサギちゃんが!!
優しさの交流、良いですね。
とても温かくなります。
作者からの返信
ありがとうございます!
基本的には、ほっこりしてます。
穏やかな優しい世界が届くといいな(*´꒳`*)
第2話 ここ……どこ?への応援コメント
異世界サバイバル!
凄くわくわくしますね。
料理人である主人公さんの持ち物が生かされていて、今後どうなるのかとても楽しみです。
現実世界のお店の件は…気の毒でしたが、ここから頑張って欲しいです!
作者からの返信
霧原いとさん!読んで頂きありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
一部は、本当にゆっくりと進むので、増えて行くメンバーをのんびりとお待ちくださいm(_ _)m
第20話 魔法調理は命の危険が伴うへの応援コメント
魔力切れあるあるですね。
無事でよかった。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます(╹◡╹)♡
無事……なのかな?
無事ですね ( ˘・з・˘ )chu❤︎
第19話 魔法は睡眠学習法でへの応援コメント
料理に魔法は便利ですね。使いすぎには注意っぽいですが……
作者からの返信
ドラドラさん!
ありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡
魔法使えたら、色々楽チンになりますよね。
遊人は、まあ、被害に遭われたので、見守ってください。
第3話 ファンタジードリーマーへの応援コメント
親切した結果に悪意がついてくるの、意外とよくあるんですけどあれ辛いですよね。この世界でそれが昇華されていくといいなぁ。
作者からの返信
住吉スミヨシさん!読んでくださりありがとうございますm(_ _)m
情けは人のためならず。ではあるけれど、悪意をぶつけられるのはちょっと受け入れたくないですよね。
世の中、歪んだ感情を見かける事が増えていますが、せめてお話の中くらいは優しい世界でありたいのです。だから、遊人は頑張って幸せになります(*´꒳`*)
感想ありがとうございました☆
第16話 とりあえず、殴ってもいいか?への応援コメント
ジュリコさんのキャラが強すぎるw
セリフ、投げキッス、ダイブ退場まで全部濃くて面白かったです。
遊人さんが次はどんな料理作るのか楽しみにしてますね。
作者からの返信
ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
ジェリコ、濃いですよねwかなり好きなキャラなので、これからも彼女(彼?)をよろしくお願いしますm(_ _)m
第11話 俺を食うのはやめてくれ!への応援コメント
Xで見た二足歩行してる大根はコイツのことでしたかw
セクシー大根が動き回る様子はシュールで笑ってしまいましたw
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
キャラクターじゃない癖に、Xに載せちゃいました。
セクシー大根、笑ってくださって良かった╰(*´︶`*)╯♡
個人的に、かなりお気に入りの食材です。
第9話 料理するのは命懸け?への応援コメント
食材の個性が強くて、どんな素材や調理法が出てくるのか楽しみです。
危険な食材だらけの世界観は、ジャンプ系のグルメ×バトル作品を思い出しましたw
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます
╰(*´︶`*)╯♡
ヘンテコな食材に囲まれて、それでもなんとか頑張ってます!
ジャンプのグルメ×バトル……スケールは小さいですが、これからも色々出てくるので楽しんでいただけたらいいな。
感想ありがとうございましたm(_ _)m
第3話 ファンタジードリーマーへの応援コメント
作った側はおいしいって言われるだけで心が満たされますよね。逆に残されると「俺の料理を残したな?」と殺意が湧きますが。
私自身、人に料理を作る仕事に従事していたので主人公の気持ちがよく分かります。
作者からの返信
コガネシキ弐玉さん!読んで頂きありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
料理をお仕事にしていた方に、気持ちを理解していただけて嬉しいですε-(´∀`; )
お客様相手のお仕事は、ありがとうの気持ちに救われますよね。
感想聞かせて頂きありがとうございましたm(_ _)m
第4話 獣人『ピコラ』と店名『ピッコラ』への応援コメント
ファンドリーとピコラの仕草が終始かわいくてニコニコして読んでしまいました!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます
コメント頂き嬉しいです。
ピコラは素直で可愛い子なので、これからも可愛がってやってくださいね╰(*´︶`*)╯♡
第11話 俺を食うのはやめてくれ!への応援コメント
この世界のドラゴンはどのようなタイプか気になりますね
作者からの返信
ありがとうございます٩( 'ω' )و
ドラゴンの見た目は、私のイメージ的には、ドラクエのブラックドラゴンみたいな感じですが、皆さんが、色々なドラゴンをイメージしてくれたらいいなと思っているので、カッコいい姿をイメージしちゃって下さい。
第3話 ファンタジードリーマーへの応援コメント
このウサギ🐰さんは、Xでお見かけしたあのかわいいウサギ🐇さんでは?!
しかし主人公は過去がとてもつらいものばかりで😭
今のご時世、良かれとおもってやったことでも、犯罪者、偽善者扱いされることもありますからね。。
知らぬふりを決め込むことも自衛策になってしまう、かなしい世の中です。。
負けないで!
という応援の気持ちと、これからどんなお料理出てくるのかの期待の気持ちを進呈しておきます😊✨
作者からの返信
みた よしひとさん!
ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
うさぎの獣人は、Xのイラストのうさぎですよー🐇
この子、素直で可愛いですよ(๑˃̵ᴗ˂̵)
遊人は、本来は優しく、悲しい体験も沢山しましたが、色々諦めていたので、お店を失敗する事になってしまいました。
これから先の遊人を見守ってやってくださいね!
第2話 ここ……どこ?への応援コメント
突如、異世界にワープして右も左も分からない状態からの、サバイバル生活!✨🔥
しかし持ち合わせのものもあるみたいで、良かったです✨
周りを散策して、水も汲めましたし、なにか次回あたり料理するのでしょうか✨🍲
作者からの返信
みた よしひとさん!
読んで頂きありがとうございます٩( 'ω' )و
お話は、のんびり進むので、お料理は、ちょっとだけ先なんです。
食べてくれる人が必要なので、ちょっとだけ一人旅です。
感想聞かせてくださり嬉しかったです
(*'ω'*)アリガト
第1話 旅立ちの時への応援コメント
綺麗なお料理が目の前にでれば、写真にとりたくもなりますが、いつしか目的がそれにすり替わってしまっている人も一部いますよね。。
美味しく食べるために調理されるのに、勿体無いことです🥲
その後の展開も、今のご時世ならあり得そうだなという感じでしたが、なんと、時空の歪みが!👀
この後、どんな経緯で魔王様にスカウトされるのか、大変気になります!
作者からの返信
みた よしひとさん!
読んで頂きありがとうございます
感想も嬉しかったです。
遊人は、落ち込みはしたけれど、自業自得ではあるので、反省しています。
新しい世界で、様々な出会いを通じて……
また、お時間あれば遊びに来て下さいね
╰(*´︶`*)╯♡
第0話 脱サラ料理人、宮廷料理人に?への応援コメント
はじめまして。Xよりうかがいました✨
料理ものの作品好きなので、ゆっくりにはなりますが、拝読させていただきます😊
作者からの返信
みた よしひとさん!
ようこそ!いらっしゃいませ!
見つけて頂きありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
コメントも嬉しいです٩( 'ω' )و
お話もゆっくり進むので、のんびり遊びに来て下さいね(≧∀≦)
第4話 獣人『ピコラ』と店名『ピッコラ』への応援コメント
ピコラとピッコラ店主との出会いですね!!
作者からの返信
日向風さん!ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
まずは出会いから!お料理パートはあと少し……_(┐「ε:)_
第3話 ファンタジードリーマーへの応援コメント
ゆるさの中に、おじさんがたまに過去のトラウマ思い出しちゃうとこが、人間らしくて良き。
作者からの返信
彼は、かなり疲れ果ててます。
現実って甘く無いですね
。゚(゚´ω`゚)゚。
第3話 ファンタジードリーマーへの応援コメント
ファンドリーちゃんにとっても命の水ですが、遊人にとっても命の水になるわけですね、深い……
作者からの返信
ありがとうございます
╰(*´︶`*)╯♡
遊人は、ピコラによって、大切な事を思い出しました。
乾き切った心が、ピコラの笑顔によって、救われて行きます。
たった一言、ふとした笑顔に遊人は助けられたのです。
第0話 脱サラ料理人、宮廷料理人に?への応援コメント
やっと新作読みに行けました!
王は王でも魔王様からの任命でしたか!!続きも気になりますね🐏
作者からの返信
ご来店ありがとうございます
╰(*´︶`*)╯♡
たとえ魔王からのご指名でも、この時の遊人は断固拒否です!
楽しんで頂けたら嬉しいです
・:*+.\(( °ω° ))/.:+
第3話 ファンタジードリーマーへの応援コメント
「美味しい」が遊人のOS-1だったのですね!
心がカラカラに乾いていたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます
╰(*´︶`*)╯♡めちゃ嬉しいです。
美味しい!その笑顔が見たかったはずなのに、いつの間にか売上だけにに拘り、初心を忘れ自滅したのです。自業自得と理解したからこそ、染み渡りました。
ガッサガサに乾いていたので、命の水でした。
第1話 旅立ちの時への応援コメント
前半の気持ちはよくわかります。
温かい間に食え!
まぁ私も作ったらまずパシャパシャ写真撮るし、外食でもパシャパシャ撮ってます。
私のモットーは「料理は見た目」なので映えは全然悪いことではないのですが、食べ物を残すという行為は私も嫌悪感ですねぇ。
飾りや添え物の野菜たちも全部食べます。
料理の味を落とすのは遊人に説教したい気持ちです。きっと味を楽しみにしてきた客もいただろうに、裏切ることになっちゃいますからね……
今後の遊人の活躍に期待!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本当に料理の見た目は大切だと思います。
写真を撮るのも良いのです。
でも、作ってもらう側は、美味しいタイミングで食べなきゃ、作って下さった方に失礼だと思ってしまいます。
残すのは、もっての外。
遊人は、当時お金に執着していたから、良いお客様に気づけなかったのです。
いやしかし、日向風さんの料理は凄すぎますって。
第2話 ここ……どこ?への応援コメント
テーマが気になり覗かせていただきました。
開幕の語りかけや遊人が失敗した理由など好感が持て、興味を惹かれます。
限られた調味料、食材でどのように活躍していくのか楽しみでなりません。
応援しています。
作者からの返信
尾白景さん!
ご来店頂きありがとうございます
╰(*´︶`*)╯♡
めっちゃ嬉しい・:*+.\(( °ω° ))/.:+
感想もありがとうございます。楽しんで読んで頂けるように、頑張ります!
第0話 脱サラ料理人、宮廷料理人に?への応援コメント
その流れで「だが断る」はすごいですね。笑
そこにシビれるあこがれるシチュエーションです!
作者からの返信
皆月いつかさん!
ご来店頂きありがとうございます
この言葉が言いたかった……
感想もありがとうございました
╰(*´︶`*)╯♡
第2話 ここ……どこ?への応援コメント
まだ何も分からない世界に、叩きつけられたような静かな恐怖がいいですね。
荒野、廃村、湖……情報は揃ってるのに“世界像”が全然掴めない。この不安と期待の混ざった序盤の緊張感、めっちゃ楽しい✨
作者からの返信
いつもしっかり見てくださりありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡
褒めてくれたら嬉しくて、バーっと投稿したくなるけど、ストックなくなると困るから、ゆっくり進みます!
第0話 脱サラ料理人、宮廷料理人に?への応援コメント
新作おめでとうございます!
料理を楽しみにしています☺️
作者からの返信
本気の飯テロの人を満足させる事など恐れ多すぎますますます……
でも、頑張ります!!
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
編集済
第0話 脱サラ料理人、宮廷料理人に?への応援コメント
完全新作おめでとうございます✨
黒砂無糖さんらしく、芯のしっかりしたストーリーを感じます。
魔王相手に堂々と“だが断る”をキメるユージン、ちょっと某漫画家先生を思わせるカッコよさで笑いました。
魔王城の重厚さと主人公のゆるい視点のギャップも心地よく、読みやすいのに印象が強いです。
宮廷料理人より大事にしている“信念”が何なのか、続きが気になって仕方ありません。
次話も楽しみにしています!
作者からの返信
なぎゃなぎさーん╰(*´︶`*)╯♡
早速ご来店ありがとうございます
だが断る!←言いたかったのw
今回は、更新が週1とゆっくりになりますが、楽しんで頂ける様に全力で頑張りますので、よろしくお願いします🙇
第4話 獣人『ピコラ』と店名『ピッコラ』への応援コメント
小さな描写が物語と、キャラクターを生き生きとさせてますねー。
レードルに映る変顔とか、面白すぎます🤣
作者からの返信
褒められたー╰(*´︶`*)╯♡幸せ
いつか、もっと表現が上手になりたいと思います。
……多分、きっと成長するかな?