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  • 第5話 1-5 女神に祈りを 1への応援コメント

    こんにちはー!
    主人公いいですよね。追放された後でも心優しい姿と姿勢は変わらない。応援したくなります。


    (翻訳でされてるとは思えないほど日本語も違和感ないのすごいですね。今後の活動も応援してます)

  • はじめまして🌸

    >「リース。私たち、もう決めたの。あなたをパーティーから追放する」
      →ああ、これはツライやつですね……

    >(僕はただの夢見る子供……絶対に叶わない夢を見てるだけの……)
      →心当たりあるだけ救われるのかな……

    >「この任務の報酬は、俺からの餞別だ」
      →身に染みる温かさですね 今後がどうなるか、気になります……!

  • 読ませていただきました。
    『あの人、勇者の物語にはいない。』の第1話は、王道である「追放」というテーマを用いながらも、持たざる者の静かな絶望と、物語の枠外へと弾き飛ばされた孤独な魂の震えを、極めて痛切かつ詩的な筆致で描き出した見事な幕開けとなっています。加護を持つ仲間たちの放つ金色の魔力の粒子や赤い髪といった「主役の輝き」が、それを持たないリースが過ごした二年間の雑用と献身を「無価値なもの」として残酷に照らし出し、特にリーダーであるヴィクターが放つ「お前は俺の物語に相応しくない」という断絶の言葉は、単なる拒絶を超えてリースの存在意義そのものを世界から抹消しようとする呪詛のような重みを持って読者の胸に突き刺さります。一度だって「痛い」も「怖い」も言わずに耐えてきたリースが、震える声で「冒険者を辞めます」と自らの夢に終止符を打つシーンは、彼の心の強さとそれ以上に深い傷跡を鮮烈に浮き彫りにしており、受付嬢の「命のない花のような笑顔」といった冷徹な周囲の描写が、彼がどれほど孤独な淵に立たされているかを雄弁に物語っています。
    しかし、この徹底した絶望の底にあって、伝説級の冒険者であるギルドマスター・ヴァガスから託された「最後の依頼」という展開が、物語に微かな、しかし確かな希望の灯をともしています。『五番目の呪い』という冷ややかな揶揄の中に、去りゆく少年への餞別と新たな運命の種を忍ばせるヴァガスの不器用な優しさは、リースの歩みが単なる敗走ではなく、勇者の物語さえも及ばない「彼自身の物語」への第一歩であることを予感させます。かつての幼馴染であるアンジェリカが背中越しに零した、もう届くことのない「幸運を」という祈りと、それとは対照的に目的地を見据えて歩き出すリースの決意。勇者の物語から「いなかったこと」にされた少年が、転生者の少女との出会いを経て、どのような未知なる地平を切り拓いていくのか。哀しみと気高さが同居するその背中に、強く惹きつけられ、これからの旅路を見守り続けたいと思わせる、圧倒的な吸引力を持った序章でした。
    次は、故郷への道中でリースが出会うことになる「転生者の少女」との運命的な邂逅や、彼女が持ち込む異世界の知識がリースの絶望をどう変えていくのか、そしてヴァガスが託した木箱の中に封じられた「書類」の本当の意味と、リースに課せられた真の試練をぜひ読み進めてみたいです。もう1話分書きます。お待ちください。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)

    作者からの返信

    私の作品を読んでいただき、本当にありがとうございます。

    改訂版ということで、ヴィクトルの言葉遣いが以前よりもさらに激しくなっております。 手紙の内容について気にかけてくださって、とても嬉しいです。その内容は今後必ず明かされますが、それはもう少し先のことになりそうです。

    これからも応援していただければ幸いです。

  • Xからです!
    追放の場面が胸に刺さって、感情の積み重ねがとても丁寧に感じました!
    王道なのに心理描写が強くて、「ここから始まる」期待感もあってよかったです!

  • 第2話 1-2 故郷への旅 1 (改)への応援コメント

    ゼリ_Xerionicさま、こんにちは。

    リース君、戦闘が得意ではなくても、
    その場その場で臨機応変に判断できる人ですよね。
    戦闘シーンの緊張感も、とても印象に残りました。

    そして、この場をお借りして失礼いたします。
    先日は、お心遣いを本当にありがとうございました。
    大変嬉しく、創作の大きな励みになっております🥹✨

    感謝の気持ち込めまして、わたしの近況ノートにて、
    ゼリ_Xerionicさまへの御礼とあわせて、
    こちらの第2話のリース君をイメージしたファンアートを描かせていただきました。

    大変お忙しいとは思いますが、またお時間のある際にでもご覧いただけましたら嬉しいです🌸

  • Xから読みに来ました!
    女神様たちや別の地平から来たエスタ、モンスターなど、ファンタジーの世界観がおもしろく、引き込まれました!
    続きもじっくり読ませていただきます!

  • 第5話 1-5 女神に祈りを 1への応援コメント

    Xから来ました!
    主人公がパーティーから追放されても、復讐等を考えないところがとても好きです。
    現実と真摯に向き合うタイプの主人公が好きなので…
    まだ全ては読めていませんが、とても読みやすかったです!

  • 第3話 1-3 故郷への旅 2 (改)への応援コメント

    読みやすい!!スルスル読めます!!
    リースくん幸せになってほしい……。

  • 第12話 1-12 鉄蜂作戦 3への応援コメント

    Xから来ました。
    最初は「おっ!? これは『追放されたけど実は最強』パターンの奴だな?」と思っていたのですが、現実問題としてリースさんは『実は』枠ではなかった。強いて言えばランタナとアッシェンブルクでは環境が違うせいで、ランタナ基準で働くと、リースさん視点だと「少し楽に感じる」程度でしょうか。
    主人公が最強ではない。追放物としては、珍しい展開だな、と思いました。そして、現実的だなとも感じました。
    だからこそリースさんがコツコツと努力を重ねていく描写が映えるように感じました。
    最初は「辞めたかったけど何だかんだで辞めさせてもらえなかった」という始まりでしたが、真面目に依頼をこなしていき、元々あった人脈をより強固なものへと変えていく。様々な人との関わりを得て、これから着実に、リースさんは強くなっていくのだろうなと思いました。

  • Xの塩きな粉です!
    表現、好きです……続きもまた今度読ませてもらいます!ありがとうございました

  • 第49話 2-16 目に血が入る 4への応援コメント

    46−49話の中で固有名詞が変わっちゃってる所があるので、チェックお願いします

    ラントン↔️ランタン
    アルテシア↔️アルティシア

    作者からの返信

    さかもとさん、ありがとうございます。 前章のストーリーに合わせて、すべての翻訳を修正いたしました。 最近、翻訳に使用しているAIが翻訳ルールをあまり守ってくれず、少し困っています。

  • 第3話 1-3 故郷への旅 2 (改)への応援コメント

    王道のストーリーで楽しめました。
    設定もしっかりしていて、リースには好感を持てます。

  • 第7話 1-7 女神に祈りを 3への応援コメント

    2週間も経っていたんですね!
    ここからの活躍が楽しみです!😆

  • 第6話 1-6 女神に祈りを 2への応援コメント

    この回、とてもドキドキして読みました。
    まさかリースが拷問を受けるのか!?とか、巡礼という名の痛みの時間が、ずっと終わらなかったらどうなるのか!?とか。
    女神への願いとそれに対する女神からの祝福が必要だったんですね!
    ここからリースの本当の旅が始まるんですね!
    とても印象的な回でした!


  • 編集済

    追放系の定番構造を丁寧に描いていて、情感の重さがしっかり伝わる序盤でした。
    リースの孤独が胸に迫り、続きがとても気になります。
    タイ原作の作品とのことで、その独特の空気感も魅力的でした。
    (なかなか日本で読めませんからね)
    企画へのご参加、そして素敵な作品をありがとうございました。

  • 読み返してみたら、アニア と アーニャ の2通りの記載がありました
    ちょっと大変でしょうけど確認してみてください☺️

    作者からの返信

    さかもとさん。いつもありがとうございます。
    修正しておきました。

  • >最近、各話が長くなりすぎていると感じています。
    >話を短く区切って、章数を増やす形にした方がいいでしょうか?

    他の作家さんよりは、やや長めですが気にならない範囲です(^ω^ )

    作者からの返信

    さかもとさん。ありがとうございます。
    実はタイ語から日本語に翻訳する際、キャラクターの行動描写では分量が増えますが、戦闘シーンでは減り、セリフになると最も分量が減ることに気づきました。そのため、各章で最適なバランスを見つけられるよう、色々と試行錯誤してみるつもりです。

  • 【誤字報告】
    >元の仲間、エンジェリカのところに戻る?
    アンジェリカ

    作者からの返信

    さかもとさん。いつもありがとうございます。
    修正しておきました。

  • >たった一時辰 後

    時辰は、現在の日本ではあまり使われない表現です
    一時辰 ≒ 二時間 なので

    たった二時間後

    の方が良いかもしれません

    作者からの返信

    より具体的な時間に変更しました。そのまま「3時間」に修正しておきました。

  • 【脱字報告】
    >──もしグレイモ様がいなかったら、
    もしグレイモア様がいなかったら、

    作者からの返信

    さかもとさん。いつもありがとうございます。
    修正しておきました。

  • 第3話 1-3 故郷への旅 2 (改)への応援コメント

    読ませていただきました!
    リースの壮絶な展開に引き込まれてしまいました…
    自身の力の無さを実感する瞬間というのは、なんとも辛いものですね…

  • いつも楽しく拝読しております。

    先にコメントされておられる 雨音みこ さんの仰る通り、一話毎の文字数は多く感じますが、ゼリオニックさんも仰る通り、翻訳の兼ね合いもあるので、難しい事もあると思います。 

    私はタイの言葉はお恥ずかしながら、幾つかの料理の名前位しか解りませんので、何とも言えませんが、日本語は同じ意味だとしても丁寧になればなる程、文字数が増えてしまいますから、困りますよね😅

    何度か試されてゼリオニックさんの最良の長さが見つかるといいですね。

    追伸:お名前の表記変えられたんですね。
    先程気付きました👍

  • 初めまして。
    当方の作品に♡をつけて下さりありがとうございます。
    作品フォローの上で返させていただきます。
    誰にも負けない作品を書いてる自信があります。
    よろしくお願いいたします。

  • 第17話1-17 鉄蜂作戦 7への応援コメント

    ゼリオニックさん、自主企画へのご参加ありがとうございます! 
    『あの人、勇者の物語にはいない。』第18話まで、ウチのほうでしっかり読ませてもろたで。
    勇者の外側にいる人間の視線で世界を描こうとしてるのが、この作品のいちばん大きい武器やと思う。
    ――ほんでここからは、芥川先生にバトンタッチするな。辛口やけど、作品を伸ばすための言葉として受け取ってもろえたら嬉しいで。

    ◆芥川先生(辛口講評)

    僕はこの作品に、確かな意志――「勇者の物語の外側を描く」という意志を見ます。
    しかし、意志が強いほど、読者はそれに見合う精度を要求する。残念ながら現状は、素材の良さに比して、構成と表現が追いついていない箇所が目立ちます。

    総評

    魅力はあります。けれど、魅力があるからこそ惜しい。
    この物語は「主人公が弱い」こと自体ではなく、「弱さのまま世界とどう折り合うか」を見せるべきです。ところが、要所でその葛藤が“説明や段取り”に退いてしまい、読者の胸に届くべき痛みが薄まっている。
    言い換えれば、骨格はあるのに、神経がまだ十分に通っていないのです。

    物語の展開やメッセージ

    「祝福」「教会」「取引」「名前や役割」といった装置は、読者の興味を強く引きます。
    ただし装置が増えるほど、読者は「それが今どう怖いのか」「今どう効いているのか」を場面で求める。
    現状は“設定の示唆”が先行し、切迫感が散る場面がある。重要情報を出す場面ほど、状況説明よりも、主人公の選択と代償を前面に置くべきです。
    メッセージを語らないでください。代わりに、メッセージが生まれる瞬間を描いてください。

    キャラクター

    主人公は応援できる。けれど、まだ「固有の声」が弱い。
    弱い主人公は、読者にとって“器”になりがちです。器になった瞬間、周囲の強い人物に物語の重心を奪われる。
    主人公の価値は“弱いこと”ではなく、“弱いのに何を選び続けるか”にある。
    主人公が迷うなら、迷いの質を固有にすること――例えば、誇りで迷うのか、恐怖で迷うのか、他者への優しさで迷うのか。ここを一貫させると芯が立ちます。

    文体と描写

    辛口に言います。章によって密度が揺れ、読者の没入が切れます。
    特に「まとめ」「メモ」のような圧縮表現は、便利な代わりに、積み上げた感情を切断する。
    もし短縮したいなら、出来事を削るのではなく、代表となる三場面だけを選んで場面化するほうが良い。
    戦闘や危機の場面も、情報が多い割に“身体感覚”が薄い箇所がある。痛み、呼吸、視界、手の震え――そういう一行が、読者を物語の中へ押し込むのです。

    テーマの一貫性や深みや響き

    タイトルが良い。だからこそ、タイトルに殴られる瞬間がもっと欲しい。
    「勇者の物語にはいない」という言葉が、主人公の生活や倫理をどう歪め、どう救うのか。
    現状は“状況がそう言っている”に留まる場面がある。主人公自身が、何度かその事実に傷つき、あるいはそれを武器に変える瞬間を置くべきです。
    一度では足りない。反復が、主題を主題にします。

    気になった点

    ・形式の揺れ:章の形式が変わるなら、変える必然(視点・時間・心理の狙い)を明確に。
    ・説明が前に出る:設定は“理解”より先に“恐怖”や“欲望”として体験させる。
    ・主人公の固有性:弱さの種類と、譲れない一線を固定する。
    ・一話ごとの手触り:引きだけでなく、その話で「得たもの/失ったもの」を一文で確定させる。

    応援メッセージ

    僕は冷淡に言いましたが、切り捨てたいわけではない。
    素材は良い。だから、書式や圧縮で逃げずに、最も痛い場面を場面として書いてください。
    その痛みを書き切れた時、この作品は“勇者の外側”を描く物語として、もっと強くなるはずです。

    ◆ユキナの挨拶

    ゼリオニックさん、ここまで読ませてもろてありがとうね。
    芥川先生、辛口やけど「この作品、伸びる」って前提で言うてはると思う。ウチも同じ気持ちやで。
    主人公の弱さを武器にできる題材やからこそ、場面で殴れるとこを、もう一段だけ“場面として”描いたら、読者の心に残る強さになるはずや。

    自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしてます。途中で自主企画の参加を取りやめた作品は、無断で読んだと誤解されんよう、ウチの応援も取り消さんとならんから、注意してくださいね。

    カクヨムのユキナ with 芥川 5.2 Thinking(辛口🌶🌶🌶)
    ※登場人物はフィクションです。

    作者からの返信

    ​アドバイスと今後の指針をいただき、本当にありがとうございます。
    ​現在はコンテストに参加中のため、すぐに物語を修正することは難しい状況なのですが、できる限り良い形に整えていけるよう努めます。
    ​この期間が終わりましたら、改めて書き直すことも含めて検討したいと思っています。

  • 第5話 1-5 女神に祈りを 1への応援コメント

    とても読みやすくて、ここまでスラスラ読めました!
    一生懸命生きているリース、報われる時が来てほしいです…><
    今後、どんな展開になっていくのか楽しみです!

  • いつも楽しく読ませていただいています。

    タイ語で執筆され、それを日本語に翻訳して投稿されていると知り、とても驚きました。
    日本で人気の異世界小説の形式をよく理解した物語だと感じました。
    日本の異世界小説がお好きなのだということが、作品から伝わってきます。
    リースの物語は、第1章から予想外の展開があり、とても面白かったです。
    エスタはもちろんですが、アンジェリカが今後どのように物語に関わっていくのかも気になっています。

    ご質問についてですが、1話あたりの分量は、他の作者さんの作品より少し多いと感じました。
    ただ、翻訳を通している場合、日本語での文字数は分かりにくいと思います。
    私個人の意見としては、特に修正が必要だとは感じませんでした。

    これからの更新も楽しみにしています。

    作者からの返信

    最新話まで読んでいただき、本当にありがとうございます。心から嬉しく思います。

    ファンタジーや異世界小説に関してですが、タイの小説家は西洋よりも日本のスタイルを手本にすることが多いため、それが世界観の近さに繋がっているのだと思います。

    内容の分量については、今後は1話あたりのボリュームを抑え、区切りの良いところで話を分けるポイントを増やしていこうと考えています。

    ただ、日本語への翻訳については、まだ文字数の感覚を掴みきれていない部分があります。二つの言語では文章の長さが全く異なることがあり、タイ語の原文ではそれほど多くなくても、日本語に訳した途端に自分でも驚くほどの分量になってしまうことがあるからです。

    それでも、これからも精一杯頑張っていきたいと思います!

  • 第8話1-8 女神に祈りを 4への応援コメント

    新人が待機してる所にいきなり運び込まれてくる瀕死の重症患者…。
    現実の病院でも有り得そうなシチュエーションなだけに焦りと緊迫感が伝わってきますね。
    幸い今回はプロが控えていてくれたおかげで何とかなったようですが、主人公にとっても早く成長しなければと決意するような出来事になったのではないでしょうか。

    作者からの返信

    実はこれ、大量負傷者が出た際に救急外来にいた IT(僕) 担当者としての実体験に基づいています。 最初はかなり詳細に書き込んでしまい、A4用紙4枚分ほどの大ボリュームになってしまいました。 ただ、初稿を書き終えてみると物語が冗長になりすぎてしまったため、今の形になるまで大幅に削って調整しました。

  • キャラ描写が綿密で良いですね~
    これからが楽しみです。

  • 第5話 1-5 女神に祈りを 1への応援コメント

    Xのリツイート企画から読ませてもらいました。遅くなって申し訳ありません!中々厳しい世界での立場も力も弱い主人公とそれを取り巻く人達の関係性が面白い作品でした!

  • 第3話 1-3 故郷への旅 2 (改)への応援コメント

    もしかして、リース、以外に優秀なのでは、、、

  • 第2話 1-2 故郷への旅 1 (改)への応援コメント

    リース、どう逆転していくのか、楽しみです。

  • 第5話 1-5 女神に祈りを 1への応援コメント

    すごく具体的に描かれていて本当にギルドに所属しているかのような気分になる。
    とても丁寧に構想が細部まで練られているんだろうなと感じました。
    なかなか読みに来る時間がとれませんが、続きを楽しみにしているのでまた読みに来ますね!

  • è una lettura gradevole

    作者からの返信

    Thankyou very much

  • こんなに仲良く仕事を受けていたアンジェリカとその後どのようなことがあって追放されるに至ったのかも気になりますね。

    作者からの返信

    この内容は、各間章に含まれています。
    1-10 間章 彼のいないもう一つの側

  • 途中から中国語になっていますよ

    >「心配するな、女神。除了我之外、還有另一位時代的勇者。雖然我不想承認就是了……」

    作者からの返信

    ​大変ありがとうございます。
    ​出張から戻り次第、すぐに翻訳を修正いたします。

  • タイ語翻訳ですか!?まずそれに驚いております。
    5人目の呪い、面白い設定ですね!これからリースがどうなるのか…1話目から気になります

  • 元がタイ語とは思えないほどしっかりしていて面白い。さぞかし、元文も分かりやすくて面白い魅力的な物語なんだろうなぁという印象を受けました。応援しています、頑張ってください!

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!
    ​より一層、作品を向上させていけるよう努めます。

  • Xから来ました。
    翻訳なんですね!内容がしっかりと異世界追放系の流れを追っていて凄いなと思いました。
    これからゆっくり読ませていただきます。

    N5合格頑張ってください!
    สู้ๆ!

    作者からの返信

    はい、ありがとうございます。
    僕がんばります!!

  • 第2話 1-2 故郷への旅 1 (改)への応援コメント

    リースくんは臨機応変に動けるし、自分の役割や周りを見るのが得意だから冒険者を辞めるのは勿体ない😭

    作者からの返信

    ​もしやめることになったら、タイトルが『灰色少年の辺境スローライフ』に変わるかもしれませんね...
    あれ、そっちの方が良いかも

  • 第3話 1-3 故郷への旅 2 (改)への応援コメント

    読ませていただきました。
    おや、ハンサムは自分のパーティには誘わないんですね。

    これからリースがどうなるのか、きになります!

  • え、元々タイ語なの!?
    完全に、なろう系の系譜を踏んでますね!
    作家様が日本のWEB小説に詳しい方で、タイ語で書かれた、ということですかね?すごいです!

  • 第3話 1-3 故郷への旅 2 (改)への応援コメント

    追放から始まるスタンダードな話と思いますがリースの善意とプロフェッショナルな判断・生活の細やかさがリアリティがあり好感です!応援したくなる!

  • タイ語の小説!?翻訳を使っているとはいえこんなにも
    日本人にも伝わるものを書けるとは...ブラボー!

  • 第2話 1-2 故郷への旅 1 (改)への応援コメント

    リースくんは確かに戦闘面では弱いのかもしれませんが、その時その時で自分が何をすべきかを分かっている、判断力のある人なんですね。
    本当に冒険者をやめてしまうのか。
    色んな人がやめるということを残念がっているのだから、どこかで思い留まってくれたら良いんですけどね。
    戦いのシーンも緊張感があって凄いです!

  • コメント失礼します。
    5人目の呪い。面白い設定ですね。
    主人公のリースくんは追放されたようだけど、この呪いはこの後も絡んでくるのか気になります!

    作者からの返信

    ​言いたいけれど、言えません…
    ごめんなさい!(。・´д`・。)

  • 10話まで、一気に読ませていただきました。
    物語は基本的には追放ものの型を踏んでいるのだけれど、よくあるようないきなり覚醒して俺TUEEへ向かう展開ではなく、主人公の真面目さや積み重ねが少しずつ形になっていく流れがとても印象的でした。

    また、10話で描かれる「リースが抜けた後のパーティー」も、よくある陰で支えていた能力に気づかなかったというパターンではなく、雑務や日常面を含めた存在そのものの必要性が浮かび上がっていくのが良かったです。

    彼が強かったわけではなく、真面目さや献身が確かに場を支えていた——その構図が丁寧に描かれていると感じました。

  • 第7話 1-7 女神に祈りを 3への応援コメント

    一時はどうなるかと思いましたが、回復の力を獲得して成長できましたね。
    よかったです。
    ぜオニックさん、とても面白いです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    (( ^ω^)

  • 第3話 1-3 故郷への旅 2 (改)への応援コメント

    アッシェンブルクに帰って、ゆっくり休みましょう。
    ゆっくり休めば、次に何をしたいかわかるはずです。
    リース! がんばれ!

  • リースが追放されましたが、大丈夫でしょうか?
    残されたパーティーメンバーは、リースがいなくなって困りませんか?

    でもぜオニックさんのお話なら、面白い仕掛けがたくさんありそうですね。

    とても楽しみです!

  • 第2話 1-2 故郷への旅 1 (改)への応援コメント

    幼馴染のアンジェリカに裏切られた悲しみを抱えながら、高価な薬まで惜しみなく使って人を救う彼の直向きな姿…戦闘では劣っても、人を守る勇気と優しさは誰にも負けてないですね🥹
    リース応援しています✨

  • 「五人目の呪い」面白い設定ですね!
     さあ、呪いは粉砕されるのか、それとも???

  • はじめまして!
    Xのポストにいいねありがとうございます✨
    こちらの作品フォローさせていただきました。
    幼馴染との夢を信じていたのに、その彼女からも裏切られてしまう展開…本当に切なくて胸が締めつけられます🥺
    だからこそ、リースがこれからどんなふうに成長し、活躍していくのかとても楽しみで、応援したくなりました✨

  • 第5話 1-5 女神に祈りを 1への応援コメント

    Xからきました!
    リース君の優しくて、穏やかな性格に好感が持てますね
    パーティーは追放されてしまいましたが、これから良い事が起こることを願ってしまいます!
    的確な判断ができるリース君の今後の活躍が楽しみです!

  • 主人公リース君の、どうしようもない、受け入れるしかない弱い立場としての痛みが鮮烈に伝わってくる素晴らしい導入でした!
    ​追放シーンの描写は、読んでいて胸が締め付けられました😭特に、夢を共有した幼馴染アンジェリカの言葉!どうしてこんな酷いことをと言ってしまいたくなります。

    ​「俺自身が、もう強くなれないんだ」――深い悲しみに包まれたラストの独白。この絶望から、「勇者の物語にはいない」少年がどのようにして立ち上がるのか、次話以降の展開に大きな期待を抱かせる1話でした!

    作者からの返信

    「人類最初の呪いは、愛する人から発せられた『悪意ある言葉』である」

    これが私がずっと信じてきたフレーズです。
    つまり、リースは既に「呪われている」ようなもの、ということですね。

  • リースの追放シーンの痛々しいです(´;ω;`)

    特にアンジェリカ。
    幼馴染で、一緒に冒険者になる夢まで語り合っていた相手なのに(怒)

  • どうもです。

    最新話まで読ませていただきましたが、とても面白かったです。

    勇者パーティーから外され、それでも少しずつ成長していく主人公の物語、とても良いです。

    描写も丁寧で飲み込みやすく、ストーリーも良く練られていて非常に面白い。

    今後の展開も気になりますので、更新されましたらまたお邪魔させていただきます。

  • 五人目の呪い それだけで追放されるってきついですね
    俺自身が、もう強くなれないんだ
    そんなことないですよね
    がんばれ リース

  • 第17話1-17 鉄蜂作戦 7への応援コメント

    主人公(リース)が成長していくのが良いですね😳
    テンポも良くて面白いです

    謎めいたキャラクター ミトラ(エスタ)が気になります
    あたかも現代世界から異世界転生したかのような、
    「ゲームに例えたセリフ」や予言みたいな発言が、
    一体何を意味するんだろうかと色々想像してしまいます

    あと、一点だけ。
    グレモアの名前が、グレイモア、グレーモアになっているので
    統一した方がいいです

  • 名前のカタカナ表記が重なってしまっています

    >ルーシー(ルーシー)
    >リース(リース)
    >アンジェリカ(アンジェリカ)

    私の想像ですが、翻訳の問題ではないかと思います

    タイ語( アルファベット表記 ) →[翻訳]→ カタカナ( カタカナ )

  • Xの「読みに行く」企画から来ました😊

    ランクについて
    (もっと上の階級)

    ブロンズ(青銅)



    錫……戦闘には銅ランク以上の保証が必要

    こんな感じだとすると、

    > 三、銅ランク以下の冒険者は、モンスターとの戦闘を伴う仕事は禁止よ
    ↑ のルールは『銅ランク未満』の間違いですかね?

    作者からの返信

    ご指摘いただき、ありがとうございます。修正を進めます。

  • 第3話 1-3 故郷への旅 2 (改)への応援コメント

    食事は冒険をするにあたってとても大事な要素だと思うんですけどね。
    それを器用にこなせるのも一つの強みとなりそうなものですが。
    生死を賭けた戦いに赴くのにはどうしても邪魔になってしまったんでしょうか。
    つくづく惜しい人材だと思うんですけどね、リースくん。

  • 出だしからハードな状況で、一気にお話しに引き込まれました。

    なんちゅう奴らや!と思いましたが、リース君のこれからの生き方も大切ですね。

    リース君、頑張って欲しいです。

    そして、フォローありがとうございます!

    これからもよろしくお願いします!

  • 第2話 1-2 故郷への旅 1 (改)への応援コメント

    機転が利いて性格もいいですね。
    きっと何かしら長所があるはず。
    それを活かして今の状況を打開できるといいですね。

    モンスターの設定がとても細かく描写されていてしっかり構想を練っているんだなということが伝わってきました。その熱意が素晴らしいです。

  • いきなりとはまた驚きの冒頭ですね。
    何もしてこなかったとはいえ、そこには仲間の温情があると信じたいですね。
    このまま弱いままだと周りのレベルが上がっていくにつれ危険度も増していきいつか主人公にも危険が及ぶ。そうなる前に。そんな判断であってほしいなと。
    でもここからどのように物語が展開していくのかものすごく気がかりなので読み進めていこうと思います

  • 失ってからリースくんの大切さに気づくんですよね。弱いようにみえて弱音を吐かずにずっとアンジェリカのそばにいたリースくん。
    一緒に冒険していたら幸せだったかもしれないけど、それはそれで気が気じゃなくなるので悩ましいですね💦今後アンジェリカが成長したリースと冒険できるのか楽しみにしております😊

  • 第2話 1-2 故郷への旅 1 (改)への応援コメント

    Xから来ました!

    王道展開ですね!
    しかしギルド長からの依頼が発生!
    そして魔物との戦闘!

    怒涛の展開に先が気になります!

    星、ブクマ付けておきました!

  • 23話まで拝読しました。
    才能も加護もないリースが、痛みや恐怖も含めて一歩ずつ前に進んでいく泥臭さが、とても印象に残りました。儀式や教会での出来事はひとつひとつが重く、読んでいるこちらまで息が詰まるようです。

    一方で、エスタの「別の地平線」から来た視点や、女神たちの会話から垣間見える“勇者物語のレール”と、そこから外れかけているリースとの対比が面白くて、タイトルの「あの人、勇者の物語にはいない。」がじわじわ効いてきます。

    タイ語原作+AI翻訳とは思えないほど日本語も読みやすく、世界観の厚みもあって、アンダーアイゼン編がここからどう広がっていくのか、とても楽しみです。続きを追いかけさせていただきます<(_ _)>

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございます。 言葉では言い表せないほど嬉しいです。
    AI翻訳には Grok を使い、一文ずつ(かいわ)、一パラグラフずつ丁寧に訳し、その後、正確性をチェックするために Gemini で訳し直しています。 そして、GPT を使って文脈が合っているかを確認しています。 ある章などは、元のタイ語を書くよりも翻訳にかける時間のほうが長いくらいです(笑)。

  • 最初のリースは可哀想でしたが、最後にこうやって感情を露にできてよかったと思いました。女神とのやり取りは神秘的で清らかに感じ、面白かったです。

    作者からの返信

    この章まで読んでくださり、ありがとうございます。 とても嬉しく思っています。作品を追いかけてくださり、本当に感謝しています。

  • 5人目は追放Σ(*´Д`)オーノー

  • ツイッターから来ました。

    王道物語ですね。

    作者からの返信

    はい、まさにクラシックですね。正直、なんで自分はこんな超クラシックなものを選ぶんだろうって、ちょっと考えましたよ。
    でも、逆にこういう始まり方になって、かえって良かったかもしれません。

  • 第11話 1-11 鉄蜂作戦 2への応援コメント

    グレモア狡猾で好きです🤣
    ちょっとわたしの読み込み不足だと思いますが、後半金貨部分からの展開が早すぎて「ん??」になりました。全体的に流れが好きなので今後も追いかけます😊リースくんをとにかく応援したい。

  • 第6話 1-6 女神に祈りを 2への応援コメント

    リースのアンジェに対する強い意志が感じられていい話でした!話の締め方が好きです。

  • 第2話 1-2 故郷への旅 1 (改)への応援コメント

    登場キャラの細かい描写がないので脳内補完しながら楽しませていただいております😊モン○ンぽくて好きです。

    作者からの返信

    ​温かいメッセージをいただき、ありがとうございます。
    ​この作品を最後まで書き上げられるよう、これからも頑張ります。
    ​引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします。

  • ゼリオニックさま、はじめまして。
    冒頭からぐっと引き込まれました……!
    「五人目の呪い」という設定がすごく印象的で、そこから一気に緊迫した追放シーンに繋がる流れに息をのみました。
    リースくんの無力感や、仲間に裏切られる痛みがリアルで胸が痛くなりますね…。

    彼がこの先どう立ち上がっていくのか、とても気になります。

    そしてフォローいただき、ありがとうございました!
    今後ともよろしくお願いいたします✨

    作者からの返信

    初めてのコメントと励まし、ありがとうございます。ベストを尽くします。