応援コメント

第40話 喫茶店にて4」への応援コメント

  • この狂人 自分は諦めてるのかな?

  • 「〜となるような物が含まれていないような気がして、まだ含まれていない気がした。」

     この文章の「物が含まれていないような気がして〜」は、「物が含まれているような気がして〜」ではないしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

  • 天才というのは文字通り天性の才能を持っていて、それを活かす場所を得られてさらにその才能を伸ばす環境に恵まれた人なんじゃないかなって思います。
    例えば身長が200センチをこえるバレーボーラーと身長が160センチしかないバレーボーラーがいたとして、背が低い方がいくら努力しても背が高い方と同じ高さでスパイクする事は出来ないしブロックをする事もできません。
    この身長の差がバレーボーラーとしての天才と凡人の才能の差で、身長という才能が有利に働くスポーツに巡り合い努力できた人が天才なのです。
    逆に言えばバレーの天才でもバレーに巡り合わずただの会社員になっていたら天才ではなく凡人と呼ばれていたでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なるほど、確かに天性の才能×環境という視点はすごく説得力がありますね。
    莉緒の言っている挑戦し続ける凡人が天才になるという考え方とは、また違う考えで面白いです。

    あなたの意見もすごく参考になります


  • 編集済

    前話と同じ内容になってます(コピペミス?)

    追伸
    更新ありがとうございます。
    凡人には触れられない深淵……!?

    作者からの返信

    申し訳ございません。
    訂正しました。