禁じられた力(4)衝突への応援コメント
命を与えれば、命は減る……うーん、やはり夢の無限エネルギーではないのですね。
でもこの構造は、使いようによってはかなり危険なのでは。
ネヴェの力を悪用したい人は絶対にいそうで、不安になりますね。
そして、エルネとのやりとり、読者としてはお互いの気持ちがわかるだけに辛いです。
こういうすれ違いは本当にありそうで、大事に至る前に和解できることを祈るばかりです。
作者からの返信
ネヴェの力も、なかなか万能なものとはならないのです。彼女自身、そして取り巻く者たちを見守っていただけると嬉しいです。
そしてこの親子の衝突は、ホントに……。ネヴェの真っ直ぐさと、告げる決心がつかないエルネと……。
ダリオスの帰還(3)不安への応援コメント
星読みのおっさんが悪いな(断言)。
しかし見かけは胡散臭いけれど、実力は本物なのか、あのおっさん。
作者からの返信
星読みについては、今しばらく秘密です😏
この胡散臭さを是非じっくりご堪能ください!笑
雪の光の子(1)宮廷の噂話への応援コメント
劇をやっていたのは何者なんだ……
コメントうるさくしてすみません。
読み始めたらめちゃめちゃ面白いです。
なんでもっと早くに読んでなかったんだ、自分。
作者からの返信
コメント、どれもとても嬉しい気持ちで拝見しています!
そしてなんて最高な褒め言葉!!ぜひこの先も、SERIS-KOさんのペースでお付き合いくださると嬉しいです。
皇都の建国祭(4)カストリアの野心への応援コメント
ここで、貴種流離譚きたー!
一体どのような事情がそうさせたのかしら。
しかしカストリア、皇位を狙うにはちょっと短気すぎでは……。
作者からの返信
カストリア……笑
宴でも表情ダダ漏れでしたしね。もうすこし頑張りましょう、と私も思います。
皇都の建国祭(2)胃の痛い宴への応援コメント
嫁いだだけでは、リアの名前はもらえないのですね。
生まれながらの皇族だけの特権にして証明なのかしら。
設定、キャラクター、色々と気になる要素が増えてきました♪
作者からの返信
村パートと打って変わっての皇都パートでした。
「リア」と言う名は、冬の女神ヴァニル・エルシュナの娘リア・エルシュナの名を代々継いできた、おっしゃる通り皇統の血の証です。
カルモット村のネヴェ(3)ノサリのスープへの応援コメント
このエピソードがとても心に沁みました。
取ってつけたような描写ではなく、地に足がついた感じで説得力がある、けれど重すぎず、可愛らしく暖かな印象があるけれど、軽いわけでもない。読んでいて、一気に世界が深く豊かになった気がします。
ネヴェが髪を染めているシーンが、一見ほんわかしたこの情景の裏に隠されている深刻さを垣間見せるようで、ドキリとしました。
遅読ではありますが、応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このシーンは我ながら好きなエピソードの一つです。
ネヴェの秘密は徐々に明かされていきますので、ぜひ見守っていただけると嬉しいです。
禁じられた力(7)運命の夜 ※への応援コメント
別れの言葉も言わせないのですね。
転移の時、この役人たちにはなんの罪も無いものと思っていました。
しかしこの鬼畜の所業。
この罪は重いですよ......あひるさん。
作者からの返信
彼らの言う「皇女を誑かした大罪人」というのも真実。その大罪人が抵抗しようとしたのも真実。
彼らは職務を執行したのみなのです。
果たしてそれは罪なのか……?
彼らについては一部の中でもう少し触れますので、お付き合いいただけると嬉しいです。
禁じられた力(4)衝突への応援コメント
アウラさんとのやりとりを見た私からすれば、一番言ってほしくない言葉でした。
「誰のために悩んでると思ってるの!?」
と、言ってしまいそうです...
作者からの返信
ほんとに……エルネもエルネで、ちゃんと娘と話を、、とも思うのですが、そこが彼女の優しさであり、弱さであり、人間らしさであると思っています。
禁じられた力(2)過去との約束への応援コメント
村の子どものお産にお礼を言ってくれて。
死を前に謝ってくれて。
他所の人間だって言ってたのに村を頼むって。
片や
親切にしてもらったことしか覚えてなくて。
思いに応えたくて。
......泣けますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はアウラは、直接的に本編で描かなかった部分ですが、我が子(ギュンターの兄)を飢えで赤子の頃に亡くしている過去があり、それ故に村の子どもの成長を心から尊んでいる…という設定を負っています。
気難しく排他的なきらいのある人物でもあるので、嫁のノエとも昔はしょっちゅう衝突したことでしょう。
でも、根っこの人間味は温かい人なのです。そしてそうした気質がエルネとも通じる人物として捉えています。
カルモット村のネヴェ(4)ムグロの葉への応援コメント
人のために言いつけを破っちゃうの、健気で危うい感じがしますねを
村の描写が綺麗で、いきいきしてて、光景が思い浮かびます。
作者からの返信
村の描写、お褒めいただいて嬉しいです。カルモット村は私にとっても描くのが楽しいパートです。
ネヴェの健気さが、彼女をどんな未来に連れて行くのか…
この先の物語もお付き合いいただけると嬉しいです。
ルーカス・フェルディンの受難への応援コメント
ただ仕事でそこにやってきた者たち。
悪意も無ければ、その思惑すら推し量らず。
ネヴェたちに敵対するこの者たちでも、こんな温かい時間が流れていることを、つい忘れてしまいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼ら自身はお仕事を遂行しているだけなのです。
武官たちはもとより、アルバもまた装置としての行政官たる人物ですね。そこに私怨も感情もない。
その中で、まだ若いルーカスはどうなっていくのか……(今は都会っ子が雪に塗れているだけですが、、)
ダリオスの帰還(2)買い付けの積荷への応援コメント
ネヴェ、エルネ目線で村人にライトが当てられる描写は、まるで映画みたいでした。
なんでしょ、この雪景色の中に漂う旅立ち前の空気感。
もうちょっとだけここに居させてって思っちゃいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一つ前のページの、おじいちゃんたちの張り合いが個人的に好きだったりします。
村の空気感の出し方は、実はけっこう悩みながら書いていました。
雪の光の子(1)宮廷の噂話への応援コメント
情報が錯綜している......まったく雑な仕事ですねえ。
宮女たちの話の切り替えがリアルで、さらっと読んでしまいましたが
考えてみると、実際描く時には躊躇してしまっていました......
ちょっとだけ勇気もらえたかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
宮女たちにとってゴシップは娯楽の一つですから、こんなぐらいに適当なのがリアルかなと思っています。
されど、そのゴシップの中に一握りの真実が(イーシャ、、)という「忘れられた庭園」のオチでした。
ダリオスの帰還(3)不安への応援コメント
平和な会話とは裏腹『食糧が足りないのではないか』という現実味を帯びた不安さが、対比されるようでもありますね。
そして……白髪の子どもを探している、のですね。
何かよからぬことが起こりそうな気がしてそわそわしまいます……(;´・ω・)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
寒村で凶作となると、なかなかシビアなものがあります……
いろいろな不安が増していますが、この先もご覧いただけると嬉しいです。
カルモット村のネヴェ(1)ネヴェとマリットへの応援コメント
忌憚のない企画より参りました
まずは良いところから
プロローグ(1)の、あの醜悪な男の指先が少女の髪に触れる瞬間の背筋が凍るような嫌悪感。そして(2)で語られる、叙事詩のような創世神話。この「汚れ」と「聖性」のコントラストが、物語に深みを与えています。 一転して第一部、ネヴェとマリットの会話は温かく、ルベナの実を採る描写には、厳しい冬を生き抜こうとする人々の力強さが宿っています。「スコィット(リスのような小動物?)」や「ノサリ」といった独自の固有名詞も、説明臭くなく自然に世界観を補完しており、没入感が高い。
気になる点
プロローグの「虚な目の少女」が、後のネヴェ(あるいは彼女に関連する存在)であることを読者は予感しますが、この「いつ日常が壊れるか」という緊張感が物語の推進力になっています。
→ネヴェが木の上で吸い込む「鋭利な冷たさ」。この感覚が、プロローグの「凍てついた少女」の温度感と密かに呼応しているような描写(例えば、寒さの中に安らぎを感じる等)を一滴混ぜると、より良いかも?
あくまでわたしの感想です
参考程度に
作者からの返信
お時間割いていただきありがとうございます!お褒めいただいた点に関しては意図的に構成した部分でしたので、とても嬉しいです。
気にかけていただいた点は、確かにプロローグがより効かせられるな…と、あの緊張をどうフックとして持続させるかの活路を得た気がします。
もう少し咀嚼して生かしていきたいと思います!
皇都の建国祭(3)忘れられた庭園への応援コメント
医療が発展しているのですね。
通信技術の無い時代の医学はとても恐ろしいものですよね。
深読みしてしまいます。
流行病に差別も。
正しい知識を広めるために奮闘することが、どれほど自身の名誉が傷つく恐れがあるのか。
学ばない医者たちに後ろ指をさされ、一歩間違えば民からの信頼も失うこともあったでしょう。
それだけに、この方がどれほど民に愛されていたのか。
なんだか、胸の温かくなる話です。
作者からの返信
イグニタリアは正しき人として描いています。ただ、正しさを貫くには、正しく在るだけでは足りない。そんなもどかしさもある人です。
皇都の建国祭(2)胃の痛い宴への応援コメント
「食糧が足りないなら働いて稼げば良いのに」
---もう!不作だって言ってんのに!
---あぁ、この人に言っても無駄か...
このどちらかが頭に浮かびそう。
作者からの返信
アストリッドは、貴族社会から一歩も外に出ることなく育ってきた人物なので致し方ないですね…
雪の光の子(1)宮廷の噂話への応援コメント
なつです✨ここまで、読んでみました!
世界観がしっかり作られているのがわかりました。なるほど、序盤の母娘はそうなのか…、と。気になったのは、たまに情報量が多い回があることくらいですかね。ありがとうございます🥹
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!Xでもお話しさせていただきましたが、情報量の調整は自分でも課題に思っていたので、率直にお伝えいただけて嬉しいです。自分の研鑽の方向性が間違っていないぞ、と背中を押されています。
作品中でも、書くごとに少しずつ上手くなっているのでは…?とも思うこの頃ですので、また覗いてみていただけると嬉しいです☺️
カルモット村のネヴェ(3)ノサリのスープへの応援コメント
インク作りが内職だったり、この村の空気感、世界観が伝わってきますね。
ネヴェ……たーんとお食べ!
と思っていたら、妊婦さん!
無事産まれますようにと、願ってます。
作者からの返信
村の暮らしぶりを感じてくださって嬉しいです。
現代でも勿論ですが、こんな世界観ですから出産は命懸けです。
ノルドリア創世神話より -開闢-への応援コメント
拙作にお越し下さり、ありがとうございます。
ランキング内でもこちらの作品をいつも見掛けてましたので、ご縁が繋がったこと、大変嬉しく思います(◍•ᴗ•◍)
作品内の返信も返していこうと思いますので、また後ほど通知がいくと思いますが宜しくお願いします。
この先の物語が楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、お越しくださってありがとうございます!
私も嬉しいです。
私、良いと思ったら細々とコメントを残してしまうのですが、
返信等はお気遣いなくで大丈夫です☺️
遅読で申し訳ないですが、また続きを読みに伺いますね!
“奇跡”がもたらすもの(3)賭けへの応援コメント
あーそれで冒頭のあれ……早くネヴェに平穏が訪れて欲しいです。
作者からの返信
ネヴェに心を寄せてくださってありがとうございます。
作中でもネヴェを心配するキャラたちがいるなか、どうなっていくのか…
この先もお楽しみいただけると嬉しいです。
禁じられた力(7)運命の夜 ※への応援コメント
うーわー……
一部まで読んでから書こうと思ったけど思わず書いちゃいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。溢れ出てしまった感じ、嬉しいです(そしてブクマまで😭)
かなり辛いシーンになってしまいました…。ですが、ここからネヴェの運命が変わっていくのでこの先も見守っていただけると嬉しいです。
皇都の建国祭(3)忘れられた庭園への応援コメント
「見てみろ、イーシャ。星が美しいぞ」
こちらの涙を隠すための台詞、すごく瀟洒で素敵だなと思いました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中で一番イケメンな姉・イグニたりです。このセリフは私も好きなシーンでした。お褒めいただけて嬉しい!
このシーン、次話でちょびっとだけ後日談があるので、お時間あれば覗いてみていただけると嬉しいです。
カルモット村のネヴェ(3)ノサリのスープへの応援コメント
立て続けにコメントをしてしまって申し訳ありません
これだけ言わせてください。
情景が深え......
この世界の営みがじーんと沁みてくる感じがしますね。
家の中に入ったり、乱暴に髪を拭いたり、幸せそうに食事をしたり。
こういう細かいところでキャラクターが生きるんですよね。
いやぁ、このエピソードとっても良かった。
作者からの返信
いっぱいコメントつけてくださって本当に嬉しいです。最高のエネルギーです!!!
このエピソード、手前味噌ながら傑作だと思っております。笑
ネヴェやエルネ、そして村での暮らしぶりについて、かなりしっかり書き込んでいる序盤です。
(概要ページに書いている内容ですのでここでの先出しをお許しいただきたいのですが)少し先で皇都に舞台が移るのですが、都と村との違いなんかも感じていただけたら嬉しいです。
カルモット村のネヴェ(1)ネヴェとマリットへの応援コメント
まだ5行しか読んでないけど応援とフォロー押しちゃいました。
温度が良いですよね。
作者からの返信
嬉しすぎます😭レビューまでいただいて……!
私の大好きな冬の空気感を感じていただけて幸せです。
来訪者(2)セリネリーヴェ・ファンケルリートへの応援コメント
何か、こちらの国の王族、貴族優しいですね? 哀しい展開だったので、ほっこりいたします。
作者からの返信
メタですが、日本国内でも雪国より南国の方が県民性は大らかな気がしており(当方、雪国側から見てです)、その実感が反映されてます。
ファンケルリート家はとびっきりですが…笑
来訪者(1)裸足の少女たちへの応援コメント
第二部、待っておりました!
これから更新の度にワクワク、ハラハラできるかと思うと……楽しみです!
1行の手紙の件、ナイフで線が引かれてるってところ……めっちゃ、かっこいい
作者からの返信
YTさん
嬉しいコメントありがとうございます。そして素敵なレビューも!!
感激が言葉になりません……😭
手紙、イグニタリアの男前(笑)な部分を感じていただけたら嬉しいです。
ネーヴェリアは政治的な緊張材料になるので、身分を証明するようなものは残したくない、という彼女の苦肉の策でした。
守られざる者(4)自由な世界でへの応援コメント
ここまで読ませていただきました。面白いです。
第2王女が動き出してから、特に加速していきました。マリットとの再会はあるのでしょうか? このまま離れ離れでは哀しいです(´;ω;`)
すいません、読み飛ばしていた&勘違いでしたら失礼をば。
ベルディナーレって、奥さんいましたっけ? それで婚約は問題ないのかなと気になりました。
作者からの返信
ハデスさん
一気読みしてくださってありがとうございます!このボリューミーな我が子を…嬉しい…😭
村組、とくにマリットとの再会は私も願ってます。ネヴェ側もですが、マリット側もこのままだと切なくて……
ベルディナーレは、奥さん居ます。「星の囁き」の章で、しれっとティアナ・アルマンドという妻が登場していました。そして同じ章の中で、入婿であると明かしています。
入婿の分際で、アルマンド姓と家の後ろ盾を持ったまま皇配(光皇の配偶者)になろうとしている。メチャクチャなんです。
ただ、このメチャクチャにも理由はありまして……
ここ、気にしていただけたの嬉しいです!
“奇跡”がもたらすもの(3)賭けへの応援コメント
やっぱり読み間違いではなかった。何歳年が離れていやがる? お姉ちゃん、頑張ってくれ!
作者からの返信
セレスタリア、イグニタリアは作中で明記できてないのですが、リアの兄弟たちの年齢はこんな設定でした!
(後日、どこかで加筆するかもです)
セレスタリア 27
イグニタリア 26
カストリア 16
ネーヴェリア 13(もうすぐ14)
白銀の少女(3)ネーヴェリアの帰還への応援コメント
エルネさん、やはり死んでしまったのですか。哀しいです。
セレスタリア皇子は、もしかしていいお兄ちゃんなのかな? 初登場がちょいと不穏だったので心配。イグニタリアお姉ちゃんがいるから安心かな。
作者からの返信
エルネのシーンは私も書いててつらいシーンの一つでした。
セレスタリア、不穏さはさておき、彼の根っこに何があるのかも追々掘り下げる予定です(私の推しなので!)
禁じられた力(6)逃走への応援コメント
おー、点と点がつながってきましたね。エルネは第3王妃の信頼厚い部下か、それとも友人だったのでしょうか。
作者からの返信
第三妃グリセルダとエルネの繋がりは、この少し後で描写したシーンがあるので、ぜひ答え合わせをしてみてください。
背景にあの女が……!?
禁じられた力(4)衝突への応援コメント
なるほど、生命力を吸い上げて、他に分け与える能力。これ、悪用したらエナジードレインもできませんか? ネヴェが闇落ちしないよう祈ります。
作者からの返信
ネヴェの力、伝わって良かったです。
エナジーとかエネルギーとか、世界観的にその単語を出せないのでどうやって描写しようかと四苦八苦してました。笑
皇都の建国祭(3)忘れられた庭園への応援コメント
勘違いでしたら、すいません。第3王妃には、子供がいなかったんですよね? それで第1王女に優しかったということでしょうか?
作者からの返信
情報、小出しにしているので少しわかりにくかったですね。
第三妃グリセルダの子については、次話をご覧……いただけましたね?(ありがとうございます!)
グリセルダは、宮廷においても自ら庭の手入れをするような、あまり貴族的でない人物でした。このため母を失った女の子(幼少期のイグニタリア)に優しく寄り添ってくれた人です。
イグニタリアとグリセルダのエピソードは、どこかで入れたいなとは思っています☺️
皇都の建国祭(2)胃の痛い宴への応援コメント
むむ、第2王妃があまり性格よくないのかな? 邪魔な他の王妃がいなくなって、という感じですか。一波乱どころか、大波乱なりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アストリッドは、光皇様への愛が強くて……。
彼女についても少しずつ掘り下げていくので、悪女か否か見守っていただけると嬉しいです。
カルモット村のネヴェ(3)ノサリのスープへの応援コメント
お肉にテンションが上がる様子、いいですね^^
嬉しそうな様子が伝わってきました。
食事の描写もとてもおいしそうでした。
ミューラさん、安産だといいですね。ロイさんも、がんばれっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食事の描写は、お腹を空かせて書きました。笑
ネヴェも含め、村の暮らしぶりを感じていただけると嬉しいです。
守られざる者(4)自由な世界でへの応援コメント
ネヴェのお母さんとの場面は涙涙でした。人との交わり、空気感が上手いからか、どのキャラが動いても感情が揺さぶられます。
2部は年明けなのですね。楽しみにしてます。
作者からの返信
素敵なコメント、ありがとうございます。
第一部後半のネヴェ(ネーヴェリア)は描きながら「ごめん…」と胸の内で繰り返していました。
第二部は少し新しい風が入ってきますので、ぜひまたお読みいただけたら嬉しいです。
禁じられた力(7)運命の夜 ※への応援コメント
oh...
作者からの返信
この章は描くのがとても辛い場面でした。
ネヴェの日常がここから変わっていってしまうのですが、どうか先の展開まで見守っていただけると嬉しいです。
ダリオスの帰還(1)木登り勝負への応援コメント
不穏...
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
章の冒頭〜中盤までのほのぼのムードから、終盤にかけて風向きが変わります。それはフラグでしょうエルネ……と。。
カルモット村のネヴェ(3)ノサリのスープへの応援コメント
白く寒い冬の情景が目に浮かぶような、丁寧で繊細な描写が素敵です。とても読みやすくて、するする先に進んでしまいます。
動物や木の実などの名前の響きも、作品の雰囲気とぴったりで世界観がしっかりと立ち上がる感じがします。
主人公の肉へのテンションの上がり具合に、くすりと笑ってしまいました。可愛すぎる。
応援しております!
作者からの返信
とても嬉しい感想をありがとうございます!
情景や世界観の描写は自分なりに頑張っているところなので、このようにお伝えいただいて本当に嬉しいです。
そしてネヴェのコーレスはお気に入りのシーンの一つです。笑
この先の物語も見守っていただけると幸いです。
星の囁きへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
個人的な印象として、文章表現の仕方とそこから発される雰囲気の作りに面白さを感じます。
色だったり生活の手触りを感じるような細やかな描写について特に印象的に感じました!
その反面ストーリーについては情報の提示の仕方にゴチャッとしたものを感じましたが、話として読みやすく、でも良い血生臭さを感じます。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気に読んでくださった……?ありがたや……
好きを詰め込みすぎて、物語の行き先をなかなか提示しきれていないのが「ゴチャッ」の根っこにあるなぁ。。と自己分析してます。
そうした悩みも楽しみつつ書き進めますので、よかったらまた覗きに来てください。
Xの方はもう少しお待ちくださいね。
編集済
カルモット村のネヴェ(1)ネヴェとマリットへの応援コメント
ノサリどんな味がするんだろう。
ひとまずリスで脳内補完中。
リス食べたことないけど笑
作者からの返信
メッセージありがとうございます。
私の執筆中のイメージをお伝えすると、
スコィット→リス
ノサリ→野うさぎ
でした!(正解とかではないです)
ネヴェがあれだけ騒ぐので、きっと美味しいのでしょう…笑
禁じられた力(5)露見への応援コメント
え、この声は……! この台詞は……! ヤバいのでは! ドキドキ。
作者からの返信
メタ発言でお返ししてすみません、なのですが、エピソードの継ぎ目の引きというものを本作を書く中で研究中でして、成功しているようで嬉しいです!