応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 戦場の死に際の場面、圧巻でした!!
    みんな、どの支配者にも愛する男性がいたのですね。テアゲネスとアポロドロスの美しい死に際、あっぱれです🥹🫶

  • 回想⑥(宴その2)への応援コメント

    戦争の前の和やかなひととき、堪能させていただきました。宴の席、皆の前でそれぞれの愛人に向けて愛を語るとは、ギリシャの同性愛は本当におおらかですね!ほっこりします。

  • 回想③(二人の生い立ち)への応援コメント

    本当にこの二人、可愛いですね🩷

  • 回想①(入隊式)への応援コメント

    なんかデジャヴが脳内でぐるぐるしています。
    じつはその昔、ベルリンの美術館群でいくつもの古代ギリシャ関係のオーディオブックを謎に入手しまして、そのオーディオブックのどこかの章で、テアゲネスとアポロドロスの話が出てくるのですが、なぜか見つけられない。。。これを読みながら、オーディオブックの音源をあちこち漁っているしまつです。(どこへ行ったんだ、彼ら・・・)
    しかしながら、古代ギリシャのなかでもこんなにマニアックなテーマで勝負するなんて、荒川先生はさすがですね!🫶💪


  • 編集済

    悲劇なんですね〜💧
    歴史に忠実にするとそうなっちゃうんですね〜💦
    散るって書いてありますもんね。
    共に想いあって死ぬ愛は美しいですね……悲しいけど。
    天国で幸せになっていて欲しいです。

    作者からの返信

    藤夜さま、最後までお読みくださりありがとうございます!

    ええ、仕方ないのです。史実をねじまげるわけにもいきませんので。

    ただ、藤夜さまに「想いあって死ぬ愛は美しい」といっていただけたことは、天国に旅だっていったテアゲネスとアポロドロスのカップル、その他の神聖隊の隊員たちにもきっと届いているかと思います。

    彼らにとっての最大の賛辞を送ってくださり、本当にありがとうございます。

  • 回想①(入隊式)への応援コメント

    同性愛カップルのみで編成!?
    ぶっ飛びな隊の作り方ですね。
    まるで結婚式のような入隊の宣誓ではありませんか。
    え……、これは創作ですよね?
    史実にあったらスゴイ💦

    作者からの返信

    藤夜さま、コメントありがとうございます。
    同性愛カップルのみで編成された部隊、まさか存在するはずが……。
    してたんですねえ。これが!
    同性愛部隊こと「神聖隊」は史書に記述があるので、彼らは間違いなくいました。ええ。

    入隊式における宣誓に関してですが、こちらは創作です。
    細かい部分の記録は残ってないので、そこらへんは自由に発想を巡らして文章を編み上げていきました。

    ただ、その後の展開を鑑みれば、私が創作した入隊式での宣誓もあながち嘘とは言い切れない、と思われるかもしれませんよ。

    どうかお時間がありましたら、続きをお読みになってください。
    お待ちしております。

  • プロローグへの応援コメント

    荒川先生、こんばんは!
    走り出しからアポロドロスが可愛くて引き込まれました。
    すみません、今ひどい風邪をひいてすこぶる体調が悪いので、ヨミが遅くなります。どうかお許しください。

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
    アポロドロスくんが気に入ったのですね?
    それはよかったです。

    ヨミが遅くなっても、何も問題はありませんのでお気になさらず。
    どうかお体にお気をつけて、日々をお過ごしください。

    可愛いアポロドロスくんに会いに来るのは、体調がよくなってからでも遅くはありませんですので😊

  • 回想①(入隊式)への応援コメント

     主人公カップルの入隊!
     どれほど過酷な運命が、二人には訪れるのでしょう!?
     ドキドキです。

    > それは反フォキス派の盟主として多数の歩兵と騎兵を提供し続け、親フォキス派として戦争に参加していたアテネとスパルタ――およそ一〇〇年前にギリシアの覇権をかけて戦い合った、かつての二大国を相手にやり合ったテーバイとて例外ではなかった。

     掛かり受けが、ちょっと分かりずらかったです。

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます!
    はい、どうぞ、その二人に待つ過酷な運命をドキドキしながら、お読みください。

    ご指摘の「分かりずらい箇所」に関しては、今読み直してみると確かにそうですね。もう少し短文で区切って、読者に配慮した文章にすべく反省点として活かしますね。

    正直にお伝えくださり、ありがとうございます。