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  • 編集済

    コメント失礼します。

    こういうタイプの作品を読むのは初めてでした。

    オクシモロン――
    ……おもろw
    いや、冗談抜きで面白かったです。

    御苦志喪論って書かれても、
    正直「意味わからん!」ってなりましたが(笑)、

    三編の中では、③が作者様的には、
    いちばんお気に入りなのでは?
    いちばん詩的で、いちばん“御苦志喪論”を感じました。

    ……とはいえ、個人的には①が一番ツボでした。
    ちょっと下世話で、下ネタ寄りで、
    思わず、
    上を向いてウイスキーを吹き出しちゃいました。(嘘つけw)

    知識量の多さはもちろんですが、
    「そこを疑うのか」という斜め視点が鋭くて、
    ユーモアと皮肉を交えながら、
    『常識』にケンカを売ってくる感じがたまらなく好きです。

    少し砕けた口調になってしまい失礼しました。

    こういう作品に出会えるのが、
    カクヨムの面白いところだなと思いました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    霧原零時さん

    おぉ!何よりも嬉しい感想をお寄せいただきありがとうございます😊♪

    もちろん、星もありがとうございました😊♪

    先日も、「宇宙の膨張」という教科書に載っている学説に疑義を投げつける論文が発表されたそうです。その論文では、宇宙全体が5000億年という超絶ゆっくりとした悠久の時をかけて回転しているのでは?という新学説です。

    でも、考えてみれば、地球も太陽系の惑星も太陽も全て自転し、公転している。そう考えれば、宇宙も回転している説も、十分一理あり、と思いますし、私なんかは、むしろ、そちらの学説に傾いてきました。

    なので、現代においても、十分、教科書が書き換わるレベルでこれまでの「常識」が変わる可能性があるな、とこのニュースに触れて思いましたし、私の『オクシモロン(御苦志喪論)』で掲げた突拍子もない疑義もいつか「真実」になっちゃうかもしれません(笑)。

    こちらの作品を「面白い🤣!」と感じてくださったのなら、次のどちらかを読んでみて、どちらが好みに合ったか、教えてください。

    下ネタ寄りのところ、面白かったとのことなので

    『スー』

    を、オススメ。


    人生や物事をその角度から掘り下げる!?というところに興味を感じたのであれば、

    『人生における四つの味覚』

    を、オススメ。


    まぁ、もちろん、星は付けていただけたら、嬉しいに越したことはございませんが、是非、また感想を聞かせてくださると、こうした、会話ができて楽しいです😄😆😉。

    どちらも短編なので10分ぐらいで読めると思います。

    お時間ある時に、「面白い🤣!」と感じていただけたら、またツボったポイントを教えてください。

    楽しみにしています♪

    編集済
  • 第1話:アダムとイヴへの応援コメント

    コメント失礼します。

    産みの苦しみがあっても、子を成したいと思うよう、生殖行為に「快楽」という「甘美なる脳内麻薬」を人類に神は同時に授けたのだと思う。

    確かに、と共感出来ました。
    また、生殖行為の果てに愛情があるのか、愛情の先に生殖行為があるのか、今日は眠れなそう……(笑)

    作者からの返信

    こてつさん

    なるほど!たしかに、「生殖行為の果てに愛情があるのか、愛情の先に生殖行為があるのか」?

    これは、我々の脳内プロセスを自分で分析する限りでは、あの娘可愛い😍→生殖行為💕という順番のような気もしますが、神がインプットした順番としては、子はかすがいの言葉ではないですが、どの生物を見ても、子どもが一人前になるまでは、夫婦が一生懸命になって、餌を獲ってきて、命に代えても守っている。生殖行為の果てに愛がきちんと芽生えるように仕込んだような気もしますね。

    あっ!星までつけてくださってありがとうございます😊♪

    他にも、何よりも嬉しい感想コメントを送ってくださったのかな?

    そちらも見てみまーす!
    ありがとうございます😊♪

  • 第1話:アダムとイヴへの応援コメント

    お誘い頂きまして。遅くなりましたが 自分なりに考えました。
    話しの本質からはズレてしまうのですが それは申し訳ありません。

    まず「失楽園」はルシルフのくだりが好きです。「アダムとイヴ」は個人的には………です。

    どこか文学的に表現しようと書く傾向がありますよね?この時代はそうなのかな……。
    映画で例えるとR指定は避けて作ろうって感じです。

    世界の神話の性の始まりは近親相姦です。
    文学的にオブラートにしてますが。始まりの人類を出演させると近親になります。

    アダムとイヴでのキーポイントはルシルフの蛇の存在です。

    リンゴを食すのを禁止。それを蛇の助言で食べた。蛇は悪。を伝えるのが目的です。

    リアルだとリンゴを禁止にしようが関係なく 生命は子孫を増やす為 その行為は成されます。

    リンゴの赤皮は女性の生理を表し。
    中身の白い実は男性の精子を表します。


    自分とは造りが違う男性に濡れ。
    自分とは違う美しい女性に勃起する。
    そこにはお互い恥じらいの感情も生まれます。生命としては当然の事です。

    そうなれば
    性欲の欲望と探求と興味は自然と行われ。
    ひとつに結ばれます。

    他の獣達が教えられなくても子孫を増やす行為を知っているように。

    「失楽園」は宗教的な教えを より強く人々に印象づける為に神の教えの重要性と悪の存在を際立たせている物語です。


    個人的には神が知識や知恵の実食うな!なんて余計なお世話だ!です。
    だったらそこに植えるな!と思います。
    神こそ性欲の欲望に支配されているクセに その言葉に説得力はゼロです。

    個人的には前半の神の隣に座し。神と同じ力を与えられたルシルフの勘違いからの傲慢による。
    神とミカエルの天使軍とルシルフと堕天使の戦いは最高のファンタジーバトルで好きです。

    また自分「悪魔」大好きっ子でもあります!

    文章まとまって無く申し訳ありません。

    どちらかと言うと「失楽園」よりも「神曲」が好みです。





    作者からの返信

    Nさん

    大変興味深いお話をありがとうございました😊♪

    へぇー、知恵の実が女性の生理と男性の精子を表しているとは!でも、若干、後付けっぽい匂いも感じますね。そもそも、知恵の実がリンゴであるとは、どこにも書いてないという一説もあるとか。

    そうなんですかね?他の生き物が確かにそうだから、人間もそうなのかな?とも思う一方、私が中学生だったかな、初めて聞いた時は、「ウッソだー!」なんて思ってしまったのをよく覚えています。逆に、突き詰めて考えていくと、なるほど、そういうことなのかー!とオトナが隠す理由、子供が経済力もないのに若年層で子をなしてしまっては困ることになるからなんだな、とか、理詰めで考えて納得した部分がございました。

    でも、さすが、お詳しいんですね。そういう知識や素地があるからこその作風なんでしょうね。

    Nさんの表す世界の奥行きが増したような気がします。

    感想ありがとうございました。
    こういうお話が出来て、楽しかったです。

  • 「質量が増えたから引力も増したはずだが、彼女が離れていく」や、「地球はモテ男/絶世の美女」などの擬人化表現が良いですね。

    作者からの返信

    法王院さん!

    『オクシモロン(御苦志喪論)』への素晴らしいレビューコメントをありがとうございました😊♪

    いつものことながら、何が素晴らしいのかと言えば、私ですらズバッと言えない本書を通じて「私のイイタイコト」をまさに正鵠を射る形で簡にして要を得た形で提示してくださっている!

    もう、本書の帯も法王院さんの宣伝文句で決まり‼️

    ネタバレはせず、手に取ってみたくなること間違いなし!完璧👌

    クリスマス明けの朝に起きたらプレゼントが届いていた気分😊🎄

    ありがとうございました‼️

  • 拝読しました。

    この第3話が一番好きかもしれません。

    「最近、私は質量を増したので、引力は増しているはずなのだが、街でよく見かける可愛いあの娘が最近、どんどん離れていくのはどうしたことだろうか(笑)?」
    このつかみが最高です!

    小学生のころに天体関係の本を読み漁ったのがなつかしくなるお話でした。

    作者からの返信

    仁木一青さん

    いやぁー、あらためて考えるといろいろ不思議というか、よく出来ているというか、まだまだ分からないことだらけだな。

    まっ、分からないことがあるから、世の中面白いんでしょうけどね。

    将棋も囲碁も全てが分かってしまったらツマラなくなってしまう。

    そういうことなのかな、と思います。

  • 第2話:進化論への応援コメント

    突然変異が「優れた結果」をもたらすというロジックへの反発や、中間化石・生きた化石の例、そしてカンブリア爆発の不可解さに至るまで、進化論の核心に対する反証が上手く列挙されていますね。

    作者からの返信

    そうなんですよ。鳥や爬虫類から哺乳類が進化したと考えると、子宮や精巣を持ったオスとメスが同時に「突然変異」しないことには、新たな種は残らない。。。

    いろいろ考えていくとおかしいと思えてきてしまうんですよね。

    神が宇宙を作った。
    では、だれが神を作ったのか?問題に最終的には行き着いてしまう。。。

  • 第1話:アダムとイヴへの応援コメント

    個人的嗜好や脱線を装いながら、実はかなり鋭い社会批評が埋め込まれている点が良いですね。
    同じ日に多数投稿すると、読まれにくいみたいですね……。近況ノートを読むまで気づきませんでした。私の場合は、ページ上部の最新の投稿しか見てないせいかもしれないですけど。

    作者からの返信

    法王院さん

    まぁ、今回、11作品も書いちゃったから😅、いずれにしても、読まれない作品は出てくるかな、とも思いましたし、私は完結作品一括アップ派なので、まぁ、一気に上げちゃえー!となりました😄。

    でも、今回、法王院さんに気づいてもらえて良かったです😊。

  • 宇宙といえば太陽系という概念から、太陽を中心に色々と考えがちですが、地球をモテ男と捉えたところが青山さまらしいなと思いました。
    持論に対して一般的な論述も併記されていて、あまり詳しくない分野でしたので勉強にもなりました。他の作品もまた覗かせていただきます。

    作者からの返信

    平手さん

    ご無沙汰いたしております。その後、体調はいかがですか?

    といいつつ、私もギックリ腰みたいなのやっちゃったり、その後、肩痛に苛まれるなど、不調が続いております。人生、健康第一ですので、お互いに大著回復に努めていきましょう♪

    さて、今回は『オクシモロン(御苦志喪論)』を手に取っていただき、星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました😊♪

    他の作品もご覧になっていただけるとのこと、ありがとうございます😊♪

    平手武蔵さんの最新作はもう読んでしまったので、何かご覧になってほしい作品ございましたら、なんなりと仰ってください。私も読みに参ります♪

    それでは、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

  • 宇宙に対する私の知識が足りず、
    難しかったのでもう一度読み返しました 

    すごい、めっちゃ勉強になります・・・・

    月に住むのはやっぱり難しそうですね
    地球以外にはエデンはないということでしょうか

    面白く読ませていただきました!(*´ω`*)✨

    作者からの返信

    岩名さん

    あら、お忙しいところ、読み返していただいたなんて恐縮の極みです😊。

    そうなんですよね、調べれば調べるほど、地球🌏はつくづく奇跡の星だなぁ、と思います。

    そんな奇跡の星なのにですよ、1945年に行われた長崎型原爆の史上初のトリニティ実験は「地球上の大気を焼き尽くす可能性がゼロでない」なか断行されたわけです。

    水爆なんてもっと危ない。

    この辺を書き出すと長くなってしまうので、お時間できたら、『芥シリーズ』かカクヨムコン11用にマージした『テイク ミィ トゥ アナザー スカイ』を読んでみてください。これこそ、文系の僕が「へぇー!ひゃぁー!」と思ったことを織り交ぜながら、そこをヒントに文字通り「青山ワールド」全開核融合状態で著しておりますので。

    まぁ、でも、こちらは正直、カクヨムコン11が終わってからでO.K.。

    むしろ、『そこに愛はあるんか!?』こそ、今、全カクヨムユーザーに青山翠雲が問いたいThema!

    まだ出したら、これこそ、是非‼️

    あっ!星まで頂戴し、その上、ステキなレビューコメントまでありがとうございました😊♪ 感謝申し上げます🤗

    編集済

  • 編集済

    第2話:進化論への応援コメント

    こんばんは、青山さん
    アダムとイヴから今度は進化論にww

    私もどこまで考察していいのかよくわかりませんが、
    いつか特別展でみたなあ

    結局進化の過程で似てしまう「収斂進化しゅうれんしんか 」というものが…と青山さんなら知ってそうだ…があると。
    つまり、最終的に派生だけが生き残る…
    もしくは、派生だけが消えてしまう…なんだか色んなパターンありますね…
    生き物や植物の進化の過程を思い返すと、ワクワクしますよね

    魚の中でも、性転換する雌性先熟もいますし、人間もそうなればいいのに…
    というか、極論ですが人類全員が、両性具有でよくないか? 性別が欲しければ、後から自分が選べればいいじゃん?と。

    やれフェミニズムだとか、性差別だとか、そんなものは存在しなくなるんだとも思いますね

    まさにSFですけど

    作者からの返信

    岩名さん

    それ、新しい!
    転生モノじゃなくて、性後天的選択小説書いてくださいよ。

    美しいオッパイに憧れて女性としての人生を歩み出そうとするも、出産の「産みの苦しみ」を想像して逡巡するとか。やっぱり、アダムとイヴ問題はついて回るなぁ😄😅😇。

    SFとしてアリだと思いますよ♪

  • 第1話:アダムとイヴへの応援コメント

    こんばんは、青山さん
    タイトルだけ、タグ等も読まずに突撃読みしましたが
    まさかここまでアダムとイヴの新解釈(?)が語られるとは…

    続きも読みますw

    作者からの返信

    岩名さん

    いろいろ考えてみるとですね、釈然としないこと沢山あるんじゃね?と思いましてね😅。

    よく、これで、世界最大の宗教の座を守ってきたな、と。

    まぁ、でも、私も生まれる時期を間違えていたら、間違いなく火炙りか磔刑に処されていたと思うので、言論の自由がある現代に生まれてつくづく良かったな、と思っております😄。

  • 第2話:進化論への応援コメント

    これは、真面目にコメントをして良いのだろうか w

    まあ、一見がないのは記録を残せるようになってからの
    期間があまりに短いからでしょうねー。
    所詮数千年規模では目に見えてわかる変異はないのではないかと。
    (あっても大きな変化じゃなく、気が付かない場合もあるかな?)

    「用不用説」というのも一部間違いなく存在するのでしょうけども……
    キリンの進化は説明可能な部分がありますが、
    熊が白熊に変わる変化の説明が逆に難しくなってしまいますよね。
    どう意識して努めれば、白くなれるのか? という。

    『鶏が先か卵が先か』問題に繋がる話になりますが、
    鶏が努力をすれば遺伝子に変異が起きて、それが卵に伝わるのか?
    一昔前はこれが「ありえない」だったので、
    進化は「突然変異」であり、鶏と卵は「卵が先」の結論に
    至っていたのではないかと思います。
    ただこれも、今じゃ否定されてますよね。

    だから、進化は「突然変異」も「用不用説」も、場面によって
    どちらも使わないとな気がします。

    それと突然変異。
    ここからはかなり個人的妄想がたっぷりになってしまうのですが w
    昆虫や植物の変遷を見ていると、突然変異というのは
    完全ランダムに起きるものじゃない気がするのですよね。

    例えば植物の芋。ジャガイモ、里芋、サツマイモ、山芋。
    どれも芋だけど、植物的な分類ではそんなに近い種ではないのですよね。
    なのに、どれも地下茎なり根に栄養をため込んで次世代に用いようとする。

    昆虫でも、A という起源の種がいた時。
    A から B、C という変異種が生まれたとする。
    さらに B が B1、B2 に変異。C が C1、C2 に変異したとき。
    B1 と C1 が区別がつかないくらい似る場合があります。

    何でこんなことが起きるのか?
    多分、遺伝子には元々変わりやすい部分が用意されているように思います。
    スイッチングしやすい遺伝子とでもいいましょうか?
    何らかのタイミングでスイッチングして、変異が起きる。
    芋で言えば、「地下茎作るぞ!」スイッチがある的な w

    そして、このスイッチングが起きやすくなる何らかの条件が
    存在しているのではないかと、個人的に思っています。
    それこそ、カンブリア爆発のような……
    それが何かは全然わからないのですけどね w

    長文で妄想失礼いたしました。

    作者からの返信

    Ashさん

    そう、結局突き詰めて考えていくと、何も確かなことは、まだ分かってないんじゃない?常識とされていることも、まだまだ疑問が多数あるんじゃね?ということが多いよなぁ、と思いました。

  • 第1話:アダムとイヴへの応援コメント

    知恵をメインに話を広げておりますが、
    性交に関しては本能とみてもよいのではないでしょうか?
    むしろ、知恵がない方が猿のように頑張っただろう的な w

    作者からの返信

    そうですか?私、初めて、友だちに聞いた時は、「そんなんウソだろー!」と思ったものでした。

    初めて成功した人はスゴイな、僕なんかは思ってしまいました😊。

  • アダムとイブ、進化論、太陽と月と地球の三体問題。それぞれ興味深く読み進めさせて頂きました。とても面白かったです。
    思考の海に深く沈みこむようなテーマは大好きです。特に進化論のエピソードでは、成程と唸る部分も多く、子供の頃に夢中になって読み込んだ生物の図鑑をふと思い出してしまいました。
    神学や生物学、宇宙までも短編で触れられる作者様は他におられないことと思います(笑)

    作者からの返信

    @yollさん

    この作品を「面白い」と思っていただける@yollさんの心の受容体が素晴らしいのです。

    我々の起源、進化のプロセス、住んでいる地球という惑星、まだ確定してはっきりしていないことは、沢山ある、ということが分かっていただけたら、読んでいただけた甲斐があったかなと思います。

    お読みいただき、星まで付けていただき、ありがとうございました😊♪

  • 第1話:アダムとイヴへの応援コメント

    青山さん、こんにちは!
    オクシモロン(御苦志喪論)は並べ替えるとオモシロクン(面白君)になりますね。特に意味はないですが。こちら、1話ずつ拝読しますね。

    作者からの返信

    それは面白し!

    今日、結婚式への参列なので、読みもご返事もちょっと遅くなると思います。

    後ほど、私も他の作品も拝読させていただこうと思います!

    引き続きよろしくお願い申し上げます😊♪

  • やや難しい部分もありましたが、概ね理解できました。
    射◯も放◯もない、最後まで真面目なエッセイ(論文)でありました。どこかで、それを期待しておりました(笑)
    オクシモロンという言葉は寡聞にして知らなかったのですが、その文字列を見るとどうしても“おもしろく”って読んでしまいます。

    作者からの返信

    七月七日さん

    ハハハ、その辺りの期待には、「アダムとイヴ」のところで応えたつもりでしたが、各章にそれぞれ欲しかったですかね?😆🤭

    七月七日さんには、ピッタリのオクシモロンがあるので、読んでくださって星まで付けてくださったお礼にプレゼントいたしましょう🎁

    「小さな巨乳」いかがです?
    「小さな巨人」に対抗する名オクシモロン!

    もしくは「哲学する巨乳」とかもオススメです♪🤗

  • 第2話:進化論への応援コメント

    九州の熊は、初めからいないのではなく、絶滅したらしいです。何故絶滅したかは知らないですが。
    大分県〜宮崎県にまたがる祖母傾山系には、実はまだいるという説もあります。

    進化論には賛否ありますよね。
    特に人類アフリカ起源説は、私も賛同を躊躇います。

    作者からの返信

    七月七日さん

    あぁ、そうなんですか?九州にもクマいたんですか?まぁ、恐竜だって絶滅しているわけだから、クマもあるエリアで絶滅危惧種していてもおかしくはないですね。不思議と千葉県にはいないと言いますし、クマも好きなエリアとそうでないところがあるのかな?

    そう!アフリカ出身の人がさ、シベリアなんかに行かないですよねー。まだ、逆なら分かるけど、どうしても自ら、食糧もなく、暖かな居住空間の確保もままならないエリアに自ら進んでいくのか?その心理学からして、分からないですよね。

    だから、鵜呑みにしてはいけないことって、多分、いっぱいあるんだと思います。

  • 第2話:進化論への応援コメント

    哺乳類の中にも、卵を産むグループが存在します。

    カモノハシとハリモグラの「単孔類」です。

    ですから私は突然変異説に違和感は覚えません。

    ですが、もちろん「突然変異のみ」で生物の進化を考えるとき、受け入れにくい部分があるのもまた確かです。

    ほとんど進化していない種がいるのは、単に生存競争で長期間にわたり(今のところ)有利な形や特性をしているからだと思います。

    カーシニゼーションがその最たる例だと思います。

    作者からの返信

    むっしゅたそさん

    お忙しいところ、こちらも読んでいただき、また、星とステキなレビューコメントまでありがとうございました。

    なるほど、カーシニゼーションですか!今、調べて初めて知りました。やっぱり、該博な知識をお持ちだなぁ。

    ほんと、生命の誕生や進化を考えると不思議ですよね。

    ありがとうございました😊♪

  • 私には残念ながら理系の知識はほぼ無いのですが、先生の作品を拝読し、アダムとイブ(男性と女性)、進化論などについてしみじみ考え込んでしまいました。

    生物の♂♀が分かれたのは恐らく魚類に進化した時から…?
    シーラカンスは卵胎生
    クマノミなどは♂→♀ですよね。

    これが人類に至るまで引継がれていたならば洒落にならないとか。
    いや、却ってカクヨムの小説の中で新しいジャンルが登場しているのではないか…とか。

    また、子供の頃地球の核を見てみたいという衝動に捕らわれたことを思い出しました。

    様々な思いを掘り起こしてくださる先生の作品をこれからも楽しみにしております。

    作者からの返信

    小海倫さん

    大丈夫!だって私もド文系ですから😆。ド文系だからこそ、勝手に言えてる部分もあります。でも、それなりに説得力もそこそこあるでしょ!?😊

    いつも読んでいただき、ありがとうございます😊♪

    星まで頂戴し、感謝です。