第50話 独白への応援コメント
同じものを大切に思っているのを感じとれたから景雀と史鳳を助けてくれたのかな……
儀象台がもう見つけられないことに絶望した直後に人の温かさに触れて、史鳳たちと一緒に情緒が揺さぶられています💦
作者からの返信
ぬまのまぬるさま>
思った以上に、金の二人は景雀たちに好意的でしたね✨
>同じものを大切に思っているのを感じとれたから景雀と史鳳を助けてくれたのかな……
きっとそうだったのだと思います(*´ェ`*)✨
それでも、彼らの口から語られた事実は
二人にとっては衝撃的なもので、
史鳳も相当ショックを受けたに違いありません(´・ω・`)
>史鳳たちと一緒に情緒が揺さぶられています
。゚(゚´Д`゚)゚。滅茶苦茶嬉しいです…!
読んでいただけてすごくすごく幸せです、ありがとうございます(*´ェ`*)
第29話 願いへの応援コメント
だんだん史鳳を守りたい気持ちになってきている景雀が良きです✨
史鳳は冷静でいよう、ちゃんとしようという気持ちが強そうですが、景雀の前では少しずつ素顔も出てきていてなんだかいい関係性な気がします✨
作者からの返信
ぬまのまぬるさま>
なんだかんだ景雀の方が年上&もともとの世話焼きもあって、結構面倒見が良かったり(*´ェ`*)
史鳳は大人びていてもやはり景雀よりは若い&まだ20歳なので焦りがでると未熟さがちらちら出てしまいますね💦
そんな史鳳をそれとなくカバーしてやる、景雀なのでした(*´ェ`*)
>なんだかいい関係性な気がします✨
わーいヾ(≧▽≦)ノ✨✨嬉しいです!
これからもまだまだ、二人の関係は変遷していきます☆彡
どうもありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ✨
第26話 蒙古への応援コメント
正義感の強さが景雀の良いところだと史鳳もわかっていると思いますが、やっぱりハラハラさせられますよね💦
史鳳も景雀が心配でつい人の目があることを忘れてしまう💦
現れた青年はなんだか重要な人物の予感です(°▽°)味方になってくれるのかなぁ……
作者からの返信
ぬまのまぬるさま>
やっぱり無鉄砲な景雀なのでした┐(´д`)┌
でも、あそこで見殺しにするようでは男がすたりますね╭( ・ㅂ・)و̑
とはいえ、ちょっと不穏な視線もありつつ……
景雀を諫めつつも、我を忘れていたのは史鳳も同じようですね(*´ェ`*)
だからこそ馬があう二人なのかも?
そして、謎の青年は……いったい……?
何かありそうではありますが、さてはて✨
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第22話 追趕への応援コメント
景雀、やっぱり頼りになりますね(๑>◡<๑)
みんなの心を自然と掴むところもすごいです!
例の2人組はまた何かしてきそうで不安はありますが……無事辿り着いてほしいです😣
作者からの返信
ぬまのまぬるさま>
沢山読んで下さって有難うございます(*´ェ`*)
景雀、ここぞという時に滅茶苦茶頼れる男ですヾ(≧▽≦)ノ✨
頑張り過ぎたきらいもありますがw
意図せず上に立ったら慕われそうな性分みたいで、すっかり仲間達からも頼られていたり(*´∀`*)
>例の2人組は
彼らは何かと景雀たちの足を引っ張ろうとしているので、気が抜けませんね(~_~;)まだ懲りなさそう……
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第14話 軍衙への応援コメント
あれ?史鳳が勝てたのは単に強かったからというわけではないのでしょうか……
それも気になりますが、馬を通して2人が打ち解けることができて嬉しいです!
景雀が、史鳳の幸せを邪魔したくないと思ったシーンが好き(๑>◡<๑)
史鳳もきっと色々抱えているものがあるんだろうなぁ……
作者からの返信
ぬまのまぬるさま>
ちょっと含みのありそうな感じですよね (≖ᴗ≖ )<強かったから……?
>景雀が、史鳳の幸せを邪魔したくないと思ったシーンが好き(๑>◡<๑)
わ~嬉しいです(*´ェ`*)✨
景雀は無神経に見えても案外面倒見が良かったり、配慮があったり、気のいい兄さんです☆彡
史鳳は色々苦労していそうですが、果たして……?
どうもありがとうございます(*´ェ`*)✨
第69話 越永夜<終>への応援コメント
ロマンを感じさせていただける作品に出会えたこと、とても嬉しいです!
これからも応援しております☺️
作者からの返信
スズキチさま>
最後まで読んで下さり、本当にありがとうございました!(*´ェ`*)
スズキチさまの作品も楽しみにしております!
第69話 越永夜<終>への応援コメント
ええ話や……。めちゃくちゃ面白かったです!
儀象台を探す旅。ぶつかりながら育まれる二人の友情。取り巻く史実の人物たち……素晴らしい時代ロマンでした!
今までいくつか作品を読ませていただきましたが、本作は特に面白かったです! 自分もいつかこんな話を書いてみたいものです。
最高の作品をありがとうございました!
作者からの返信
摂津守さま>
最後まで読んで下さり、ありがとうございます!(*´∀`*)そしてお星さまも有難うございました✨
儀象台を出してみたくて、書いてしまいました(*ノωノ)
二人の友情を少しずつ積み上げていくのが好きで、今回は特にそこに重点を置きました☆彡
史実の人物を入れるのは初めてで、結構勇気がいりましたが、時代ロマンを感じていただけてとても嬉しいです(∩´∀`)∩✨
今回はファンタジーではなかったので、調べても調べても足りないことばかりで、至らぬ部分も多かったかもしれませんが、
お言葉を頂けて、本当に嬉しいですヾ(≧▽≦)ノ✨
最後まで読んで下さったことがなにより幸せです、
読んで下さり有難うございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨
第16話 仲間への応援コメント
エルケウンは、唐代では景教――教科書で名前しか知らなかった景教だけど、そんなファンタジックな響きの名前で呼ばれていたんだ。急に浪漫を感じました。こんな一言なのに作者の知識の広さに驚きます。
史鳳が先走る景雀に手刀をおろすシーンが目に浮かびます。漫画でも見てみたい! と思うバディです。
作者からの返信
不二原光菓さま>
実は私は教科書で読んだ事すら覚えてなくて、今回初めて勉強し直しました😅(あとぐぐった)
深く考えない景雀と、考えすぎるほど考えて動く史鳳、二人そろってちょうどいいバランスなのでしょうね(*´ェ`*)
>漫画でも見てみたい! と思うバディです。
とっても嬉しいです!ヾ(≧▽≦)ノ✨
正反対の二人は私も書いててとても楽しかったです☆彡
イラストも描いていないので、せめてイラストくらいは描いてあげたいんですが・・・(^▽^;)
どうもありがとうございます(*´ェ`*)
第69話 越永夜<終>への応援コメント
だいぶ遅れてしまいましたが、ようやく最後まで読み進められました。まさか、二人がこんな形で終わってしまうとは……悲しいですが、史鳳と景雀の友情はまた別の生でも続くのだと、そんな気がする結末でした。
とても素晴らしいお話をありがとうございます、本当に完結お疲れ様でした。
作者からの返信
世界さま>
最後まで読んで下さり、ありがとうございます!!!
史鳳は病で早く亡くなり、景雀もまた時代に飲まれ駆け抜けた人生でしたが、きっと縁が繋がっていればまた出会えることもあるのかもしれません(*´ェ`*)
長いお話なので最後まで読んでもらえることが何よりうれしく思います(*´ェ`*)本当にありがとうございました!
第13話 下船への応援コメント
すごい! 中国のおとぎ話から地理etc.の造詣が深いのがよくわかります。
その時代は燕京は「蒙古語」だったのですね。
深い知識が根底にあって、それが時々顔を覗かせてくれるので、臨場感が高まって、一緒に旅をしている気分になります。
作者からの返信
不二原光菓さま>
あくまでこのへんは自分の想像でしかないのですが、
燕京は占領されてからまだ五年なので、おそらく公用語は女真語+漢語(?)あたりかなと(*´ェ`*)
ただ、占領されたことは事実なので一部の役人たちは蒙古や契丹人が多いと想像しました。
なので、役人たちの言葉を理解する、聞くために史鳳は蒙古語を景雀に覚えさせたのです(*´ェ`*)
細かい部分まで気にして下さり、ありがとうございます(*´∀`*)
第70話 ※補足への応援コメント
多くの史料に裏付けされた素晴らしい物語✨
まだ胸がいっぱいです😭✨
レビューにちょこっとだけ追記させていただきました。不備がございましたら、遠慮なくおっしゃってください。
本当に最高のエンディングでした。ドキドキと感動をありがとうございます!!!大好きです!!!
作者からの返信
すみReさま>
レビューに素敵な追記を加えて下さって本当にありがとうございます!めちゃめちゃ嬉しいです(`;ω;´)
あと、二人のことも、白馬もウリヤンのことも沢山書いて下さって、とっても嬉しかったです!(*´∀`*)
二人がブイブイやって時代は、まだ平和な頃の南宋なんですが、ラストはギリギリ南宋が滅ぶ時代なので切ない終わり方ですが、景雀はどこまでも夜空の下を小雛と駆けていったのかもしれません(*´ェ`*)
最後まで読んで下さって本当にありがとうございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨嬉しいー
第69話 越永夜<終>への応援コメント
涙が止まりません。どうすればいいですか😭😭←本当にこんな顔してます
素晴らしい傑作を生み出してくださって、本当にありがとうございます。
この作品と出会えてよかった!!
作者からの返信
すみReさま>
わあああ、最後まで怒涛の勢いで読んで下さり、本当にありがとうございます!!!(*- -)(*_ _)
沢山登場人物に想いを傾けていただき、感無量です(*´ェ`*)
凸凹な二人が少しずつ仲良くなっていく様子は書いていて自分も本当に楽しかったです(*´ェ`*)
いっぱい感想下さってとっても嬉しかったです、有難うございます!ヾ(≧▽≦)ノ✨
第12話 星盤への応援コメント
すごい、当時の天体観測のレベルが高かったんだなとわかります。
アストロラーベといえば古代ギリシャ発祥と言われているものですよね、遠く中国や日本にも伝わってきたかと思うとロマンを感じます。意匠も素敵ですが、むつかしそうで使える気がしません。
作者からの返信
不二原光菓さま>
仰る通り、アストロラーベはギリシャとかで古代から使われていた機器でした✨
実は元史には渾蓋通憲儀/兀速都兒剌不の名前で存在が確認できるのですが、宋代では分からずで、ただアストロラーベ自体は遥か昔から他国で使われているため、密輸品に入っていたというていで史鳳に持たせることにしました(*´ェ`*)
アストロラーベ、円盤見ただけじゃどうやって使うのかさっぱりですよね💦使いこなせた古代の人は凄い!
どうもありがとうございます(*´∀`*)
第69話 越永夜<終>への応援コメント
史鳳とは確かに絆で結ばれていたのに、最期を看取ることができなくて、埋められた手紙を目にしたことで当時が蘇り……
友情を誓う2人の姿が目に浮かんでなんだか泣いてしまいました。
きっと、もっとたくさん話して、同じ方向を見ていたかったんじゃないかな、と思うと(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
でも当時の2人が残したものは今も受け継がれていて、景雀は今はもういないウリヤンカタイに助けられて、思いは巡っているというのが切なくも温かい気持ちになります。
もっと2人の旅を見ていたかったのですが読み終わってしまいました……
きっとずっと心に残ると思います。
素敵な物語をありがとうございました……!
作者からの返信
ぬまのまぬるさま>
冒頭のシーンが最後でようやく明らかに……でしたが、
時を超えて史鳳が残した、景雀への別れの手紙でした。
いつか必ず、彼が見る日が来ると思ったのでしょうね(*´ェ`*)
ウリヤンカタイとは二度と会うことはなかったかもしれませんが、彼にとっても大事な思い出の一つだったのでしょう。
結果的に景雀の最後の旅路を、彼の息子が見送ってくれる形となりました✨
二人の絆を中心にずっと書いてきたので、二人の旅をもっと見ていたかったと言って頂けてとても嬉しいです!
最後まで読んで下さり、素敵なレビューも書いて下さって本当にありがとうございました!ヾ(≧▽≦)ノ✨