第240話 リザルト:景品の話への応援コメント
初代さま降臨の儀だから盛り上がるのは仕方がないね。
作者からの返信
初代はさっぱりした勧善懲悪モノなので、初代ラフィーヌのファンは多いです。
それはそれとして勝手に盛り上がられるのは怖すぎますね。
編集済
第20話 不倒のマグラ リザルト編への応援コメント
阿鼻叫喚、五里霧中、空前絶後、、、渦中にいるのは、何奴だ?
作者からの返信
クーダーラ! クーダーラ!
となるはずです。一応この物語は彼が主人公なので……。
第236話 腰を入れたパンチへの応援コメント
そりゃこんな無責任なの師匠認定はないですね。
作者からの返信
親しき仲にも礼儀はありますよね。
クダラくんはマダムによって、良くないことをしたらすぐに謝らされていたため、謝らない態度には一層ムカついてるのかもしれませんね。
第233話 ハゼルコーンのヨコシマな考えへの応援コメント
快流解釈一致。
同じラフィーヌでも各主人公で個性出るよね、と思ってたからラフィーヌであっても自分を見失わないのが怪盗の流儀なのは納得。
つまり自分じゃない3代目ロールのクダラはまだまだ見習い……と考えるか、「3代目に憧れて目指す」のがクダラらしさの一人前ラフィーヌかは人によって解釈分かれそう。
ボスは「自分らしさ出して欲しいけど、最後の試練超えて変わらないならそれはそれで一人前ラフィーヌかな」みたいな考えなんだろうか。
作者からの返信
自我と怪盗としての立場で揺れる主人公たちの中で、進んで怪盗然とする異端児に憧れたのがクダラくんですね。
一人前という意味では師匠筋や厄介ファン以外では認めている人が大半です。
強いし勝つし親しみやすいというのは、ゲームにおいて正義ですから。
編集済
第232話 説明不足の攻略ルートへの応援コメント
不壊の手袋、なんか破壊不可能オブジェ扱いで地形叩きつけダメージ・ノックバックの判定流用されてるとか?
けどそれだけだと今まで発覚してないのはおかしいか。
ステータス的に他の敵だと気づけなかったけど、黒騎士のステータス高かったから差が出た?
作者からの返信
端的に言うと、三代目エミュのし過ぎです。
初代様ファンかつクダラくんファンのハゼルコーン氏が解説してくれると思います。
編集済
第20話 不倒のマグラ リザルト編への応援コメント
あ、フラグ踏み抜きすぎやろw
作者からの返信
飛行チュートリアルやらない+特殊イベを無視した上で隠しルート解放+パーフェクトコミュニケーション。
結果として色々起きました。クダラくん本人は好き勝手やった結果なので大満足です。
第229話 マダム・コヨーテの独白への応援コメント
テバ「師弟の絆が……!」
クダラ「そんなものない」
リアルエミリエは既に居た……?
お探しの方、家出満喫中ですね。
作者からの返信
テバさんは打たれ弱い…
マダムはリアルエミリエ(リアルとは言ってない)です。このお方もフィクション作品に影響を受けまくっていますね。
家出代行してる奴はいるし、報連相できてないし、AIたちはカオスな状況です。
ボス、なんとかして!
第227話 テバさん襲来への応援コメント
黒鍵白鍵ってピアノ(と言うか鍵盤?)かこいつらのモチーフ
作者からの返信
そうですね。ピアノをモチーフにしたボスキャラです。
美術館のステージにふさわしい、オシャレで殺意の塊な敵です
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
VRのThe Climb 1.2ともに買ったけど、チュートリアルはクリアできたけど、リアル風景になると高さ感が出てきて進められなくなったのでよくわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームだろうとリアルな高所は怖いですよね
第224話 寸止めカタルシスへの応援コメント
連載小説とかアニメだと良くある焦らし……次回を待つんだ、落ち着くのです。
作者からの返信
フーカは500年ぐらい前の人が元なので、娯楽への焦らし耐性は低いです。
続きを待てないポンコツAIってやつです
第223話 凹むクダラと物理的に凹むラクダへの応援コメント
タイトル見た瞬間考えてた事消し飛びました。
確かに似てるけど並べるのはズルだろ…(笑い堪えながら
作者からの返信
考察の邪魔をするギャグ…。
一応作者目線だと、クダラを動物に例えたらラクダになります。
本人は何も考えずに虎とか言いそうですが。
編集済
第223話 凹むクダラと物理的に凹むラクダへの応援コメント
毎日数㎝ずつ配置を動かしてログイン視界にシーズン3動画ソフトが入るように調整を……
あと快流初代オールsクリアしたら隠し要素でマイルームエミリエが、とか言って居座ってもこいつなら通じそう。
作者からの返信
やることが狡い…。実はこの居候 こっそりVR初代を視界に入りやすいように調整していた過去があります。既に狡いです。
ご褒美にマイルームエミリエ。まさかそんな展開があるわけ…ええっ!?
ノーコメントです!
第219話 斑田臨空の、正しいテンションの上げ方講座への応援コメント
つまりこれは最終的になりきりではなく「ロールプレイ」しろと。
動かす理想のキャラの立場に立ったとき「自分がこのキャラの立場ならどうするか」とワンクッション置くわけですね。
なりきりとロールプレイの差は、3代目の丸コピした中2クダラはなりきり、「怪盗ラフィーヌ」になった歴代ラフィーヌはロールプレイでロールは同じ「怪盗」なのに個性が出ますね、みたいな感じ。
作者からの返信
そうですね。大事なのはワンクッション、思考する幅を作るのが大事という認識で合ってます。
思考にワンクッションを置くという意味だと、ロールプレイよりもなりきりプレイの方がニュアンスが正しそうだなーと思い、この話を書きました。
とはいえ、そこまで難しく考えなくても、中学生クダラにはロールプレイなんて高度な遊び方をさせるのはは難しかったため、というのがボス氏側のなりきりプレイ推奨理由になると思います。
当時のボス氏の教えを丸パクリしたため、現在のクダラくんもなりきりプレイ推奨派になりました。そういう話です。多分…。
第2話 タイムリミットは突然やってくるへの応援コメント
高所恐怖症やと大変よな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変だからこそ、安全にVRゲームで高所恐怖症を克服しようとする主人公のお話です。そして、ゲームだからこそ全然克服できてないお話でもあります…。
第213話 りんご飴とカステラケーキへの応援コメント
月龍への信仰妨害か……また光龍殴る案件増えたね。
作者からの返信
当時の光龍としてはなりふり構ってられない状況だったのでしょう。
ただ、色々な不義理案件が見えてきました。心置きなく殴るための下準備みたいなところですね。
第209話 昨日の顛末への応援コメント
ティーゴ、メンバー(ササ)が個人的に発生させたクエストに全力で乗っかってただけ疑惑。
本人興味なかったから丸投げしてそうだけど。
作者からの返信
ティーゴは今まで(今回も)クラン外のプレイヤーに情報をもらってましたからね。
クランメンバーに乗っかるぐらいならかわいいもんです。ササも仰る通り丸投げします。
第123話 チームボルテックスへの応援コメント
列車に依存しないで
作者からの返信
移動時間、レール運搬、灯台への忌避感。
色々な要因が重なり、列車依存が深まっています。あるのがいけないです。使いたくなります。
第116話 決着は最後の直線でへの応援コメント
そろそろ剛靭膝もいけそう
作者からの返信
少なくともクダラくんが膝を開花させることはないと思います。
彼が得意なのは踏み付けと顔面蹴り飛ばしです。えぐいですね。
第106話 クランハウスへの寄り道への応援コメント
そういえばクダラの名前の由来ってなんなんだろう。百済?
作者からの返信
当初はリックにする予定だったのですが、あまりにもそのまますぎるためクダラになりました。
後付けで名前の由来というものはあるのですが、まだ明かせない設定なため、ここでは省かせていただきます。
第102話 親方のレクチャーへの応援コメント
自力で覚えたサンプルが掌しかないから曖昧だけど剛靭の名前に沿ったシチュエーションの時にそれらしいのが覚醒するのかな。剛靭掌の時も、肩からいってたら剛靭躰とかになってたのかもしれない
作者からの返信
シチュエーションは大事です。どれだけ本気で挑むか、そして体のどこを使うかで、発現するスキルが変わります。
その気になれば剛靭フライングニードロップも生まれるかもしれませんね
第97話 希望のフルオートへの応援コメント
逃げる手段だけが充実していく!!!
作者からの返信
ゲーム側が、飛ばなくていいんだよ、と囁いてきています。
この誘惑に抗うことができるのでしょうか。
そもそも抗う気があるのでしょうか
第92話 ハゼルの提案への応援コメント
VRで格ゲーとかやっても上に投げられた瞬間切断(自動)してそう
作者からの返信
未熟な頃のクダラくんはそんな感じでしたね。ペアを組んでいた人に迷惑をかけていた、自他ともに認めるクソガキ時代です
第91話 世間話と暴力の世界への応援コメント
施設の移動は自由だから観客席を用意すれば中にリング入れたりでかいリング入れたりして遊べそう
作者からの返信
本来はそんな感じで遊べますが、色々足りません。システム的に強くならないと物も置けません。
まずはアウトローたちが強くなる必要があります。
第90話 塔に登ろうへの応援コメント
>飛ばない俺には関係ないな。
と、当初の目的は
>「行きなさい」
姉御がケツ蹴ってくれて助かるな
作者からの返信
この主人公、自分の興味に全力なので、ケツ叩いてくれる人がいないと永遠に空を飛べない気がします。
第89話 暴露と暴露への応援コメント
アバランチさん、カリスマって感じじゃないけど義理堅くていい人なんだよな……アウトロー濃度急上昇中のグランディアはいつでも胃を痛める常識人枠を歓迎する
作者からの返信
いつか完全に和解した時に、ティーゴメンバーを引き連れて来るかもしれませんね。
でも今は絶対に行きません。ティーゴは裏切り者を抱えたままですから。
第88話 ガチ勢たちのお話への応援コメント
少し前は水だったのに奢りだからっていいもん食っとる!
作者からの返信
クダラくんは何かと甘味にはうるさいですからね。
メニューもあって奢ってもらえるなら一番いいやつを頼みます。
第85話 阿吽打会との話し合いへの応援コメント
ファストラポイントが設備置ける仕様、重要な防衛拠点になるってことじゃないか?
作者からの返信
グランティアは超重要拠点です。具体的には2周目以降のプレイヤーが集まる拠点。なぜか隠しエリア含めて全解放されましたけど
第83話 6日目、バイト中の出来事 への応援コメント
家の仕事とはいえ土日バイトで埋められるのすごい
作者からの返信
毎日追加で8時間分の余暇が生まれたことで、人々の生活リズムはかなり大きな変化を遂げています。
クダラくんは毎日8時間フルで遊んでいるので、休日にぐうたらする必要はあまりないといった感じです。
第81話 ティーゴののんびりクランハウス生活への応援コメント
龍の大陸にクランハウスがあるといいとか、大規模な拠点を前線に建てられないのって龍の大陸にも地下鉄で繋がったりするのか……?
作者からの返信
グランティアはプレイヤーにとっての超重要拠点です。
いつかはそういうこともできるかもしれませんね。
第73話 ひとくち挑戦 街づくり編への応援コメント
チュートリアルのとこ建てればいつでも飛行訓練ができるんじゃないか?
作者からの返信
高さ制限に引っかかるのと、灯台は特別な施設なので持ってこれません。
飛行訓練は、ちゃんとチュートリアルの町でやってくださいとのことです。
編集済
第69話 グランティア最下層ツアーへの応援コメント
飛びたいはずなのに手に入るものが軒並み地上戦を推奨してくる
英雄の鎧(レプリカ)、マグラヴェイルのやつかな
よく考えたらレベル上限1000に店売り品のアホみたいなインフレと同時に解禁されるバトルコンテンツって経験値とか金ヤバいんじゃないか?
作者からの返信
飛ばなくていい理由をゲーム側が指示してきてます。クダラはこの誘惑を乗り越えられるのか!?無理ですね。基本的に流れに乗る奴ですし。
経験値はやばいです。金もやばいです。グランティアには夢が詰まってます
第67話 過去改変のその先にへの応援コメント
グランドメインクエストは全プレイヤーに開示されてそうだし、また地上がてんてこまいなんじゃないか?
作者からの返信
てんてこ舞いですけど、プレイヤーの多くはなんか出たあああって感じで祭りになってるだけです。
大変なのは一部のガチ勢です。
第53話 剛角のニシキへの応援コメント
ひょっとしてニシキが属してるのは光龍敵対ガチ勢だから同士っぽい人には力試し的な意味で本気出してるのか
断罪期間中に出現したクエストだけど元のステータスに戻っても挑戦できるのかな
作者からの返信
ペナ中に本気を出してくるのは、地龍からの指示です。いわゆる力試しのクエストです。
勝利した場合、後日元のステータスで挑戦はできますね。ニシキが負ったケガによって、復帰に時間はかかりますが。
第52話 ペナルティ組は森を進むへの応援コメント
地龍ゆかりの地の門番のわりにニシキは光龍にどうって感じじゃないのかな
作者からの返信
光龍から直接嫌なことをされてない人たちは、たとえ敵対陣営だとしても緩めの立場を取っています。後は地龍への信仰心の重さとか…?
勝手に逆恨みしてるどこかの主人公は、一応嫌なことをされた扱いでいいんじゃないですかね。
第50話 クランの話と衝撃の事実への応援コメント
前に主人公から菓子折りなんて選択肢がさらっと出てきたの金あるなと思ってたけど、なるほどな
作者からの返信
主人公にとってお菓子は身近なものでした。
そして一応、部分的に育ちはいいです。怪盗の流儀時代の師匠から、マナーを叩き込まれてます。
第42話 後はよろしく、断罪者への応援コメント
スッキリケリがついて良かった
作者からの返信
街中で悪いことをしたらしっかりお仕置きが入ります。
あくまでゲームなので悪になるハードルは緩めですが、不快感はなるべく減らしていきたいですね。
第39話 地上の誘惑への応援コメント
漢を見せて無双いいぞ
剛靭脚もやっぱり地面にいないと使えない技みたいだし、軽いのはそのためなのかな
作者からの返信
そうですね。地面に接していないと使えない技です。
また、CTの重さは攻撃範囲と比例しがちという裏設定があります。ただの蹴りなので、気軽にぶっ放しましょう
第38話 思ったより混沌としてたへの応援コメント
そういえば鳩マンはフロートだから本気でやる時はルチャリブレみたいな挙動なのかな
作者からの返信
イメージはまんまルチャです。敵を掴みながらグルグル空中で回ります
必殺技はキ〇肉マンみたいになります
第35話 ファースト・デッドレールへの応援コメント
主人公、高所でさえなければ大抵のアクション要素にハイレベルに適応できるの強い。じゃあ飛ぼうね……
作者からの返信
主人公は短所さえ見なければかなり強いです。才能の塊ですね。
短所が絶望的なので、活躍できる場所を選んで攻略してほしいものです
第34話 惨劇と出発準備への応援コメント
ラビリー・ザ・キッド、しっくりこないっていうかもう武器決まってるでしょ
作者からの返信
まだ、銃という存在を知らないだけのニュービーさんですので…。
こんな展開のわかりやすい名前もないと思います。
第21話 不審者卒業、そして寝るへの応援コメント
飛んだらなんの意味もない効果なあたり、兜は飛ばずに勝った報酬なのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大体そんな感じですね。詳細は、実は違ったりしますけど。
とある条件で突破した時の報酬を、クダラくんは貰いました。
第202話 突撃!ティーゴのクランハウスへの応援コメント
やっぱり。光龍さん着拒継続ですね。地龍さんの話でだんだん拗ねた子供みたいなイメージに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
着拒継続の光龍と、屁理屈を並べて灯台に行かないクダラくん。
個人的にはいい勝負だと思ってます。
第202話 突撃!ティーゴのクランハウスへの応援コメント
器ちっせえなぁ、光龍さんよ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
器が小さいというより、システム上使えないって感じです。光龍側からしたら飛行法を使わない来航者なんて想定してないわけですし……。
第202話 突撃!ティーゴのクランハウスへの応援コメント
まぁ名前からして明らかに光竜由来だしそらアカンわな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダメでしたね。無事に敵対ルートを進んでるようです。
編集済
第196話 さらば先生、されど旅は続くへの応援コメント
楽しく読ませていただいてます。
>「やりくりに悩むのよなー。スキル4枠は少ないと思う」
中級職から8枠に増えるとリコが言っていたと思いますが、特殊職業なので増えてない感じでしょうか?
【追記】
返信ありがとうございます。
そういえば、メイン武器の中級職は上げきっておけ、みたいな話でしたね。
勘違いがあったようですみません。
回答ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スキル枠の話ですよね。
中級職の熟練度を上げきった際の報酬が、実質的なスキル枠の拡張となっています。
また、ご指摘の通り、装備武器が限定される通常の中級職なら、転職時点でスキル枠が実質的に拡張されます。
しかし、今のクダラくんたちの職業は武器やスキルに制限のない特殊な職業です。そういった拡張効果はまだありません。
ほぼ主人公視点でしか物事を進めないので、この辺りの説明はどんどん省いちゃってます。実際にゲームとして体験する段階じゃないと、テンポが失われると判断した結果ですが……説明不足になってて申し訳ないです。
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
追い詰められているんです、のところが本当に面白かったです笑
重度の高所恐怖症ですねw
これは攻略するのに時間がかかりそう笑
今後の展開に期待が持てます(*'▽')!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらも読ませていただきます。
主人公は勝手に追い詰められてますね。ずっとこういった謎テンションで進む作品なので、楽しんでいただければ幸いです。
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
自主企画からお邪魔しました!
空飛ぶゲームで『高所恐怖症』という、全ゲーマーがツッコミを入れたくなる致命的な縛りプレイ……!1話目からシステムに強制終了されるほどの恐怖っぷりに、声を出して笑ってしまいました。
実は私も、見た目は100点満点の最強美少女なのに、名前が0点(ビチクソ丸)という『設定の矛盾』で自爆しているヒロインの物語を書いておりまして。
ラフィーくんの『なんでこのゲーム選んだんだ!』という不条理な苦しみ、勝手ながら他人事とは思えません(笑)。
地に足ついた(?)空の攻略、楽しみにしております!★贈らせていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
100%自分のせいで苦しんでいるキャラはいいですよね!
誰にも責任転嫁できないので、頭を抱えるしかないのが自分はたまらなく大好きです!
あくまでコメディ限定の話ですけどね!
第110話 デッドレール再びへの応援コメント
クダラ君の剛靭捌きが見れてそこは面白かったけど、いい加減スピード狂が不快だなぁ。
一人で速度出して単独で事故るのは勝手だけど、姉御が提案したとはいえ、自分が運搬することを受け入れたのにそれを反故にして好き勝手するのは人としてヤバすぎる……
リアルだと常識人ぶろうとしてる印象だけど、その癖自分で「今度は絶対安全に運びます」と約束したことをものの数分で破ってるのが不快。
頑張ったけどスピード出しちゃったとかじゃなく、最初から約束を守る素振りを見せないし、危うく関係ないプレイヤーに迷惑をかけるところだったのに反省する気もないのがマジで残念。
物語は全体的に面白いけど、スピード狂周りの描写が引っかかってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここら辺は自分でも書いてて暴走気味だったので、不快にさせてしまったのなら申し訳ないです。
色々な部分を勢いで書いてしまっているので…。
精進します…。
第2話 タイムリミットは突然やってくるへの応援コメント
飛行機すら乗れないレベルなら、もう病院受診した方がいいだろうし、なんなら修学旅行行かないという手もあるじゃろうに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人を介さない高校生の判断力なんてこんなもんです。温かく見守ってもらえたら嬉しいです。
飛行機にビビりまくってはいますが、主人公は飛行機という乗り物に一度も乗ったことがないんですよね…。
第7話 不倒のマグラ 発覚編への応援コメント
企画からお邪魔します!
重度の高所恐怖症なのに、あえて空飛ぶMMO『SFO』に挑むリク君のズレた頑張りが最高に面白いです!
本来は空を飛んでいれば楽勝(あるいはスルー可能)なはずのボス『不倒のマグラ』を、地上からガチンコの死闘で攻略しようとする姿は、滑稽でありながらも不思議な格好良さを感じます。
『怪盗の流儀』で培った謎のプレイヤースキルと、目出し帽の初期装備……。この『縛りプレイ』状態の彼が、来年の修学旅行(飛行機)までにどうやって空を克服するのか(あるいは地に足をつけて無双するのか)、続きが楽しみでなりません。執筆応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても丁寧なレビューまで書いてくださり、とても感激しています!
変な縛りで遊んでる中で、苦しみながらもなんだかんだで楽しみつつ、一歩ずつ前に進む主人公を、これからも応援していただけると嬉しく思います!
そちらの小説も是非読ませてもらいます!
第178話 トリガーは、むかむかへの応援コメント
なるほど、感情の爆発が鍵か
それはそれとしてネタバレ厳禁タイプだったかぁ過激派なのは知ってた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は、普段は寛容というかどうでもいいことはスルーしますが、怪盗の流儀に限って言えばかなりうるさいです。特にシーズン3はかなりの厄介オタクです。
今回のリコの行動には明確な悪意を感じ取ったので、内心燃え盛りました。やれと振った結果やられただけなので、自業自得ですけどね。
第73話 ひとくち挑戦 街づくり編への応援コメント
これ本来3周目(3年目)で開放されるコンテンツだから色々強かったり足りなかったりするんだよな…何であいつはノーヒントでこれ解放できたん???
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノーヒントっぽく見える…というか実際にほとんどノーヒントなのですが、クダラくんはずっと誰かに指示されたり、フラグで示された通りに動いています。その結果グランティアに辿り着きました。
完全に偶然なのは、ペナルティ中に森に入ったことですね。アレだけはガチの想定外です。
おのれ火雲打会…
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
VRで高所恐怖症を克服しようとする発想と、それでも怖いものは怖い主人公が面白かったです。
ここから先、どのようにして高所恐怖症に立ち向かっていくのかを楽しみに読みたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゆるりと書いておりますので、楽しんでいただけると幸いです。
第164話 それは、堅い大地のようにへの応援コメント
絶対雷龍様に聞くべき案件だな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
NPCに聞くことが沢山ありますね。
雷龍は気まぐれなので、素直に教えてくれるとは限りませんが。
第15話 クダラ、空を飛ぶへの応援コメント
うだうだやってた主人公がやっと覚悟決めたのに光龍ってば…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光龍、一世一代の大ジャンプをした主人公目線だとかなりひどい奴です。
そういうイベント進行なので仕方ないんですけど、それでも光龍アンチになっちゃいますね。
第3話 前世怪盗はファンタジー世界に降り立つへの応援コメント
こんなゲームいつかはプレイしてみたいですね。でもキャラメイクが多すぎるとそれはそれで困るというか。下手に凝ろうとしたら丸一日やりそうで。自由度の高いゲームはそういうところもいいんですけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自由度がただ高いだけでいいゲームとは言えませんよね。自分は凝り性じゃないので、キャラメイクは適当にしてすぐ始めちゃいそうです。
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
初めましてHOLICと言います。
☆3つの評価を頂きありがとうございました。
よく噛むタコセロリさんの作品も拝読させて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご丁寧にありがとうございます。こちらも読ませていただいております。
本作、少々というかかなり長いので、お時間のある時に気軽に楽しんでもらえたらなと思います。
第155話 ガジェットを受け取ろうへの応援コメント
上映会開催権、マルチプレイのポイント制か…
…好きなエピソード見たけりゃ勝て、的な?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本文だとだいぶ端折っていますが、だいたいそんな感じですね。
大劇場はたくさんの人と一緒にエピソードを観れるので、その分利用費用も高くなります。
第3話 前世怪盗はファンタジー世界に降り立つへの応援コメント
【気軽に相互★】第1話だけ読み合い★で応援し合いましょう
から参りました。
宜しくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画からわざわざありがとうございます! こちらこそよろしくお願いします!
第130話 合間のおしゃべりタイムへの応援コメント
マナ種が干渉、お前も干渉してる…?
マナ種はマナ種以外の生物に干渉できる…??
やっぱり君ら汚染とか言われてるのそういうこと?
いつだったかにもコメントした気がするが君らウイルス的なやつ?
いやそもそもマナ自体はウイルスみたいなもんでそれで大気汚染が起こったって考えた方がいいか。
汚染領域がマナ生物の育ちやすくなる環境らしいし。
地龍が言ってた原始のマナの暴走によって発生した生物を便宜上マナ種と言ってたなら、デカイパンデミックみたいなことが起きて生物が感染してってこと?
それとも地龍が言ってた「マナ種の特徴は際限ない成長と模倣」の模倣部分?
自分たちの技を模倣してくるから干渉って言ってるのかな?
「お前らはずっとそうやって…」の言い草だと種類によっては意思疎通出来た?
そして平然を装って近づいて何かしら技術を盗んでとか?
そこら辺をひっくるめての干渉?
どちらにしろ干渉ってもんが他種族から怒りを買ってる要因っぽい?
オプティマインドさん、エジルフレーム脱いだらある程度冷静になったというか回路冷えた?
だが暴走が収まったからこそメモリーの独占を完全に明け渡した感じかな?
パージした武装集めて新しい武器作るのはかっちょええな!
ところで雷龍お姉さんや、ほんとにこっちに来てるの?
まだ三人一緒に仲良く眺めてない?大丈夫そ?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オプティさんは、色々事情を知ってそうですね。
マナ種って何?という本質の部分を、一般クソ強戦士目線でペチャクチャ語ってくれそうです。
機人族の特徴とかも書きたいんですけど、いつの間にか説明を全部すっ飛ばして戦闘が始まっていました。3日ぐらい前の自分に文句を言いたいのですが、しょうがないです。このままクダラくんと一緒に理解できないまま突っ走りましょう。
雷龍さんは実際に来航者の群れに襲われています。彼女、根は真面目なので嘘はつきません。
一般ユーザーの方々はイベントの亡者なので、見知らぬNPCが全力疾走するなんて状況を見逃しません。本来は時間によって雷龍の介入が発生するのですが・・・・・・、全然来ませんね。
残りの2人はもちろん観戦中です。片方は機人族イベント、そしてもう片方はクダラくんの暴走に夢中ですね。
第129話 リベンジ・三連杭撃への応援コメント
性能としてクールタイムなしでバフが適用されてる間は剛靭系を連続使用できるとかか?
っていうか全身に纏わせつつパワーを放出って感じか、だからこそ技を言わなくてもスキルさえ身につけてれば使える的な感じかな?
それだけじゃなくデバフを弾く?
と言うより大地パワーをまとってる状態だからこそ異物を寄せ付けない、弾くって性能なのかな?
どちらにしろ1番アタオカ奥義じゃないっすか…。
加重が使えないとかデメリットはあるにしろ、それ以外なら強靭使い放題!
地龍からの権能がやばいのか、不倒の強靭がアタオカなのか、どちらにしろこれが3周目、これが500年前の英雄の奥義…。
マグラの不倒伝説はここら辺から来てそうだな、デバフを寄せつけず真ん前にたって対処。
それを見た人たちがどんなに攻撃を食らっても弾いてたりしてた、それで不倒と呼ばれるきっかけになったとかかな?
それでようやく退けれた昔のマナ種って強さ半端なくね?
ってかマナ種カラミティ化の攻略方法ってこれ使わんと無理ってこと?
500年前の英雄がようやく退けれた奴らをいまの地龍の精鋭部隊だけで太刀打ちできるのか?
わりと決死の覚悟で向かってった様子に見えたがこういうことだったのか?
オプティマインドさんの技もなかなかえぐそう、
黒雷の抗撃がいわゆる黒雷を纏って連続して打てる感じになるのかな?
ヘブンズパイルとかまじ打ち上げられる感じなんやろな
前回とかのを見るに確定麻痺が付与される、相手もクールタイムなさそう?
雷でできた黒腕は地面とかも貫ける?
四方八方から黒腕だせるなら強いな、これが500年前の英雄…。、
しかもこれを雷龍は手下として従えてた…。
これ以上の次元の強さもあるだろうが、黒雷自体がアタオカ性能やんけ。
これを権限として渡せるってことはプレイヤーも使える可能性高いってこてか。
これが、3周目はインフレヤバい、各陣営の権能がアタオカって話の氷山の一角にしか過ぎないのか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通常攻撃が剛靭系でその気になれば2回攻撃以上できるクダラくん爆誕です。本人はまだ気付いてなさそうですが…
ついでにデバフ無効とかついてそうですね。
見るからにあたおかですが、剛靭系のスキルがまだまだ少ないのが救いです。
逆境を乗り越えて増やして行こうぜ。という感じですね。
マナ種は硬いし数が多いです。倒しても倒してもうじゃうじゃ湧いてくるし…一部は謎の強化状態をになって一騎当千の強者になりますし。
そんな相手とまともに戦いたくありませんよね。オプティマインドさんも同じ気持ちです。
まだ敵が弱いうちにぶっ叩こうと、怒りに震えています。
という、意味深な言葉を残してこの返信を終わりたいと思います。3周目はカオスだなぁ!
第128話 剛靭解放への応援コメント
剛靭解放の説明の剛靭加重が剛陣加重になってます。
ふむ、剛靭加重…
その名前のままなら剛靭にさらに重さを加える?
これが不倒の秘密の一部かな?
それか、強靭継承者は誰もが使えるとか?
どちらにしろ防御寄りの強靭って感じっぽそうだが、ニシキが言ってた重さが足りないはこれを使えば解決する気がするぞ…。
防御にも攻撃にも活かせそう?
これを解放した状態で強靭放つと威力アップと爆発威力アップとかあるんかな?
大地パワーを溜めるだけ溜めて解放しないことこそが条件?
てか、クダラ君いつのまにためてたの?笑
無意識に抵抗しやろうと溜めてた感じかな?
体が痺れてたりしても大地パワー自体は注ぎ続けれるとか?
それとも麻痺してたからこそ技を放てなくて蓄積されたとか?
ブチ切れて物理的に爆発したクダラ君、絶対ハゼルニッコニコどころか、また彼に対する依存度上がりませんか?
ハゼル君まじでクダラ君好きすぎやん笑
なんか雷龍関係者みんな爆発大好きなん?笑
ハゼルはこの爆発大好き機人族とお話合いそうだな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。誤字報告もありがとうございます。即時修正しました。
今回好きなだけ話しましたが、この時間は、ずっと浮かそうとするガンマと、それに抵抗するクダラくんのせめぎ合いで捻出しています。
加重用の剛靭エネルギーを溜めすぎてました。それを放出しました。なぜか爆発しました。
次回、バフ状態です。待ちに待った奥義なんですから、爆発して終わりじゃないですよね。
第127話 暴走ガンマとの戦いへの応援コメント
ラフィーヌの詳しい描写きちゃー!
なるほど、2代目は暗めな世界観なのか。
ん?レディコヨーテ…レディ、…。
ボスって今まで描写なかったけど女性…?
だからクダラ君が素直に従ってたりする?
年上の女性でボスに言われたことはしっかりやってるっぽいし…。
現実の方の世界観描写来るの助かる〜!
ボスの描写がやたら毎回シリーズ見せたがるクレイジーな人にしか映らなかったから今回新情報来てうれしみ。。
まぁ確定でこのセリフ言いなよってハゼル君が言っただろうなって感じ。
まだそこら辺の描写はないが、ラフィーヌオタクを自称してる彼にささるやり方、そして制御の仕方。
ラフィーヌVRシリーズの敵ほぼ機械なのか、なら対処法とか立ち回りとか機能停止方法とか知ってそうだな。
そこら辺も含めて多分ハゼル君はラフィーヌの立ち回りをヒントとして与えた?
この後はシーズン2一気見かぁ。
ラフィーヌシリーズめっちゃ面白そうなんだよなぁ…。
作者様、大変なのは分かってますし、絶対にとか、必ずとかはいいませんし、単なる一読者の希望ですが、いつかどこかで本編とは別、外伝とかの形でフルで描写して欲しいです…。
まじでめちゃくちゃ面白そう…笑
やっぱり500年前のやつの記録が読み込まれたか…。
オプティマインド…
多分由来的にオプティマス=最適とかの意味があった気がする。
そこにマインドを加えたら…。
最適な思考?
マナ種を倒すために最適な思考をするように作られたからそんな名前とかかな?
雷龍側にも英雄はやっぱり居たんだな…。
てかこれまた500年前の英雄と戦ってるやん、この調子だと各陣営に500年前の英雄居る流れありそうやなぁ。
熱暴走によって読み込まれたとばかり思ってたが、なんかマグラ関係というか、不倒の継承フラグが乗っかってる気がしてならないぞこれ…。
それなら作者さんが言ってた過程をすっ飛ばしたって話にも繋がる。
黒雷って技が雷龍由来なら確実に権限かなり高い人っぽいし、まじでマグラみたいな立ち位置の人やったんやろうな。
なんかまた新しい強靭出てくる気配というか、脚に踏ん張り効かせてる時点でその次は体とか来そうなんだよな〜。
脚から胴体の方に大地パワー受け流すとか、物理殴りに対して打たれ強さとか付与できるとか、某マイ〇ラにでてきたイバラの鎧みたいな感じで大地パワー爆発が殴ってきた相手にダメージ与えるとか…。
あとは強靭脚を攻撃じゃなくて踏ん張りのためにより強固にできるとかの強靭が覚醒しそうだな。
今までの感じからして防御寄りの強靭出てきてないしそろそろ出てきそう。
多分強靭脚の派生とか?マグラが使ってたヤツは確か大激震ってやつ。
現実的には脚が地面についてるし後者かな?
多分今までのマナ種辺りの敵より強いキャラな気がするし、めちゃくちゃ追い込まれてるけどただやられるんじゃなく持ち上げさせねぇぞ的な追い込まれ方っぽいしクダラ君の中の思考が不倒っぽくなって出てくるぽいし。
あと年上女性からの命令ってのもクダラ君の中の覚醒トリガーのひとつだし。
絶対に超えなきゃ自分にとって損失がでかい場合、立ち塞がる壁がどうしようも無くなれば無くなるほど新しい強靭が生まれるイメージ。
派生系がどうやって出現するか情報は無いが、何となくやっぱ逆境関係がトリガーのひとつかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔の英雄との勝負再び。
なんか勝手に盛り上がってたクダラくんと、初手痺れ3連撃で終わらせに来たガンマの中の人の中の人。
クダラくん大ピンチです。更に動くのは頭だけ。
あからさまな剛靭フラグですね。
そういえば、自分は悪くないのに、一方的に罵られることに対する怒りの発露。
つい先ほど、どこかのバカアルファ相手にやったことがあるような…?
とにかく、次回大暴れです。苦戦シーンなんて長々と書いてもつまらないですからね!
外伝ラフィーヌは…、申し訳ありませんが、多分書けません!
全肯定オタクのクダラくんフィルターだから面白そうに見えるのであって、劇中劇なんて大抵駄作になりますし…。
そもそも怪盗モノなんて厨二世界を描写できる自信がないです!
第126話 ルールの勝利、そして緊急事態への応援コメント
多分生死は問わないって言った方がやってくれるってハゼルが言ったんでしょうね。
キャスに与えた権限的にたぶん地龍で言うところの陣地のあれみたいなものかな?
キャスが総括的な役割をしてその部下としてボルテックス達はエジルフレームを自由にできる。
逆にキャスが命令しない限りは動けないというか、明確に目標を指示されないとパワードスーツというかエジルフレームを使えない的な感じかな?
で、今回の暴走的に目標に定めた5分間耐久でクダラが負けなければ命令を守れなかったとなる。
それにより指示してた命令をこなせずエラーを排出、思考がエラーを起こす。
次に出力の方だが、命令されて実行する指揮系統の配下がトップが出した命令以上に暴走?
どちらかと言うと暑くなって熱暴走的な感じとかかな?
だから与えた権限を超えた出力が出たのかな?
機人族がどんな格好かわからんが恐らく排熱とかはあるだろう。
必殺技を放ったベータから煙が出てるってことは排熱してるってことかな?
その上にさらにパワードスーツを着て今回の場合重装甲特化だからこそ熱が篭もりやすいと思う。
さらには相手がマナ種であるが故にグライドンの思考系統が暴走、これがコアの暴走に繋がって想定以上の負荷にリミッターが外れて昔の記憶(恐らく埋め込まれてる昔の戦士の記録)が自動的に読み込まれたとか?
500年前辺りの戦士の記録自体は全ての機人族に埋め込まれてはいると思う。
学習思考をするためには過去の記録を参考にしなきゃ行けないだろうし、来るべき決戦のためにマナ種との戦い方は埋め込まないとだろうし。
今回はそれが熱暴走を起こしたことにより読み込まれた。
だからこそ破壊、もしくは機能停止(生死は問わない)をさせるっていう目標になったのかな?
ほかの種族とかなら起こりえないだろうが、恐らく機械の体をしてるだろうから昔の記録が読み込まれて暴走ってことが多分起こりやすいとかかな?
多分フラグを踏んだと言うよりか、種族特有のデメリット由来で起きたイベントな気がしなくもない。
相手がマナ種、なおかつ味方が居らず指揮系統の命令を実行しようとして失敗したが故に起きた。
そんな気がする。
機械だから故に起きたってことならこの世界観的にそれぞれの族に種族個体のデメリットもきちんと備わってるのよう作り込まれてるというか、忠実に再現されてるじゃん…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
機人族という種族に関するイベントが始まりました。
世界観として重要なお話です。
問題は、そのきっかけがクダラくんという機人族や工場と完全に無縁だった男ということなんですけどね。
詳しくは言いませんが、相変わらず本来の進行の過程を、しっかりぶっ飛ばしました。
考察がとても奥深いので、毎回しっかり読ませていただいております。本当にありがとうございます。
というより書いてる張本人より考えてるんじゃないかってぐらいすごい! へーっ、そうなんだ!? 知らなかった!
ウワーッ!!!!!
次回!
第125話 ベータとガンマと悪役とへの応援コメント
なんだろうこの面白集団…笑
イトール達とは明らかに違うテイスト…関西人ノリ詰め込まれてる?笑
やっぱりパワードスーツ隊それぞれに機能別で着いてるな、クダラ君にピッタリなのが重装甲のガンマだが、遠距離攻撃を持たないベータも欲しいところでは?
遠距離武器の必殺技が超電磁砲かなにかかな?って気がしてならない笑
そしてエジルが全体的に認識してるって話、なんとなくだが電気が関係してる気がする。
いわば電気を使って動かすものならそれに鑑賞して認知できる的な?
言わば電気を自分の神経として繋ぐ的な?
だからどんなに離れててもカメラとかを自分の電気を流して乗っ取るとか、いわゆるハッキング的な?
握手した時に電気が走ってたのもそもそもプレイヤーの体が生態ユニット、だからこそハッキング的なことをして情報を見れるし自分の電気を潜り込ませてればどこにいても認識できる。
これがエジルの能力な気がする。
地龍が大地パワーで認識してくるなら雷龍は電気パワーで認識してくる。
この理論ならほかの龍も同じことで把握してきそうだなぁ。
炎龍なら火とか、光龍なら光源、ってなるとそのほかの謎の龍たちがわからん、白と闇…。
月とか岳とかなら月光と山ってのは何となくわかるが。
この回も戦闘回の皮を被った重要伏線回やんか…。
相対性認識は言わば電子上でNPCでもプレイヤーでも自分を視野に入れる(VRで言うところのゴーグルで相手を映す)状態になった時にその映されてる状態を受信信号とした場合にそれを認識してる感じかな?
例えるならキャラクターが見てるものを受信信号としてサーバーが受け取る、その受け取る時の信号を自分が映されてる受信信号として無理やりぶんどって取り込んで認識できる感じかな?
多分受動的認知みたいな理論?この際のこの言葉があってるか分からないが…。
めっちゃ説明下手くそだ…頭ではマジで理解できたけど言葉にするのが難しい…。
だが確かにVR空間ならではの技だしSVRが感覚で行うものだからこそできる代物。
ん?感覚…。
感覚で行うって所が椎原くんの謎を紐解く鍵な気がしてきた。
SVRが体質的に無理ってのは<真>だが、使えないってのは<偽>な気がしてきたぞ…。
体質的に影響が出るけど使えなくは無い、使えばするが、感覚が人より数倍高い的な感じだから使ってないって理由な気がしてきた…。
それなら感覚を使った相対性認識を教えれるし、知ってる、それに体質的に無理ってとこの説明も納得がいく。
もはやSVRが感覚を使うからこそ人一倍感覚が鋭い人ならそこら辺の認識もシステムの穴として知ってる。
だからこそ自分は使いたくないが普通の一般人には教えれるし、普通の人でもやり方を教わればできる。
でもこれだとそもそもSFOを彼に進めた説明がつかない…。
いや逆にこの感覚を用いることによってシステムの裏をつける術を知ってる、なぜなら関係者だからってのがしっくりくる気がする…。
しかもこのやり方をSFOの仮の体に置き換えた時にSVRの方と何ら遜色なく扱えてるクダラ君がアタオカに見えてくるぞ…。
SFOが生態ユニットに置き換わることを知ってて勧めたのだとしたら、他のゲームで生態ユニットに置き変わるやつがないとこの能力を知れないよな…。
生態ユニットに置き変わったとしてもクダラ君はなんら問題なく相対性認識できるって確信を得ないと勧めない気がする。
前回の返信の通りならまじでこの子がAIに選ばれた理由がここなんじゃね?
生態ユニットの体でもこの使い方ができるからこそ選ばれた的な?
これが合ってたら怖い…。当たらないでいて欲しい、どちらにしろ椎原くんの確信に迫ってる気がして怖すぎる…。
高所恐怖症を克服するなら別ゲー進めりゃいいやん。
なんでわざわざ生態ユニットに置き換わる方を進めた?
椎原君がSFOのプレイヤーは生態ユニットに置き換わるってことを知ってて進めたとしたら…。
なんかやばい方向に考察が広がっちまった…。
これ以上考えたらほんとに彼を今後信じられなくなるというか、お前何考えてんねんって登場する度に考えてしまう。
疑惑程度に収めておきたいからこれ以上考えるのやめとこ。
ここら辺がもし将来的に当たってたらまじ申し訳なくなってくる。
こんなとこまで考察が及んでしまうの悪い癖だ…。
序盤で平和に雷龍陣営三馬鹿トリオ的な人達に笑って、雷龍について考察してる自分に戻りたい。
作者様、どうか当たってても当たってなくてもノーコメントを貫いてください、自分の中で椎原君がとんでもない野郎に思えてきてしまいます…。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
椎原に関しては・・・・・・ノーコメント!!!!
この感想を読ませていただいた時にデンプシーロールをしてしまったとだけ。
クダラくんの能力は、非常に説明が難しいんですよね。だから本人もうまく説明できないし、感覚としてでしかわかっていません。VRという空間特有のうんぬんかんぬんです。
これを教えた椎原は…ノーコメントって言われてるので終わり!
対戦相手のふたりはアルファと違って死ぬほど煽ってきたりしません。むしろ煽ってるのはクダラくん側のような…?
ということでクダラくんは一時的に悪役になりました。勇者ベータの一撃は、悪のクダラを倒せるのでしょうか。次回へ続く。
雷龍のエジルも自分勝手なように見えて、大切な役割を持っています。というか、もちろん龍は全員重要キャラなんですけど。
なんたって来たるマナの大騒乱に備えていますので。
どこもまだまだ部下の育成ターン。この爆速アップデートで大変なのは、NPC側も同じです。急ごしらえで修行するどこかの白布モグラもいるわけですし…。
みんながんばってほしいですね。
第124話 観戦者たちの雑談への応援コメント
またクダラ君考察要素、沢山きちゃー!
しかも今回は怪盗の流儀寄りの面白描写や!
前々から発破かけられたら爆発するクダラ君の描写はあったが初代ムーブなんだなぁ。
マグラ、ニシキ、ササさんでこの初代ムーブかましてるっぽい?
ササさんと引き分けた後にハゼルが姉御に言ってたクダラ君の追い込み方、これが今回出てきた感じかな?
初代ラフィーヌに関してなんか描写あった気がしなくもないしめっちゃうろ覚えだけどなんか誰かにムーブの指摘されてた記憶がうっすらある、気のせいかもしれないけど…。
とにかく、本人は3代目って銘打ってはいるものの中身を見て見たら初代ラフィーヌだったクダラ君、本人は度々卒業したとは言ってる厨二ムーブ、まだまだ抜けてないし…笑
この内面も彼の意志の一部だとするならマグラの英雄じゃない部分とも結びつくとかあるかな?
これが初代ラフィーヌの心情=マグラの心情だとしたらあの地龍の発言も納得いく。
【クダラ君のそれは3代目のいわゆる完璧超人ってやつに当てはまるかと言われたら当てはまらん、
と言うか初代の野蛮人ムーブだった】
これがマグラの伝説の裏が野蛮人って言われたら
英雄が偽りってのが説明つく気がするが…。
まだネムネムおじいちゃんのとこに戻るのは先っぽいし頭の片隅に入れとこう。
ハゼル君まじでクダラ君の性格、ムーブ、特性を全て理解しまくってるというか…、やることなすこと全部楽しそうに見るというか、つつかれて爆発ブチ切れってのを楽しんでる…笑
爆発が好きってそっちも含まれるの?笑
クダラ君昔から初代ムーブずーっと無自覚にしてたってことか。
てか、上で言った初代ムーブのこと、ハゼルが言ってたな。
初代の名前は出してなかったけど野蛮人ムーブのことに言及してた。
そしてもうひとつ、昔から年上の女性には従順、これってもしかして伝説のクダラ姉が影響してるのかな?
昔から色々やられてたからこそ大人しく従う的な?
ハゼルが前に姉御に言ってた「完膚無きまでに叩きのめせ」ってクダラ君に言うべきだとかのやつがこれっぽそう。
これを地龍とマグラに置き換えるなら地龍には素直に従う忠誠心と合致するな。
この話だけで80話のクダラ君の扱い方《完膚無きまでに叩きのめせと姉御が言う、もしくは負けたらめちゃくちゃ恥ずかしい目に遭うようなことを言って追い込む》
91話の相変わらずの狂犬ムーブ
これらの伏線回収的な感じになってる…おもれぇぜ。
あの時も相変わらずとか言ってたしどっちもほんとに昔からやってたんでしょうね笑
今回のまとめとしては年上の女性の命令ならきちんと聞く、もしくは追い込まれたら野蛮人になる。
これがクダラ君の本質部分かな?
合法的に「きさま、見ているなッ!」ができるのな笑
PMAの一種かな?
SVRの根幹システムis何?
前にニシキ戦でやってた仕様の裏を突くってやつかな、確か相対認識理論だったっけ?
そして多分これも椎原君直伝かな?
見て避けるやつも教わったっぽかったし。
体の動きを真似してとかならレッグバズーカとか
ターボタックルならまあ可能ではあるんだろうけど、高速突進してるやつをどうやって見分けて避けるねん、監視カメラとか隠しカメラで見られてるって認識するのはどーやんねん笑
SVR自体が感覚で遊ぶみたいなものらしいが、その
相手の感覚に干渉してるってこと?
でもそれってNPC相手にも…、ニシキ戦でしてましたね…この子笑
訳分からんパッシブアーツかなんかですか?笑
そもそもそのやり方言われただけじゃムズくね?笑
いつ覚えたかとかどうやったら体得出来んねんって話が出てくる。
そしてその仕様を"体質的に使えないのに"理解して教えてくる椎原くんが尚更疑惑増えてくというか、確信してる。
この回だけで椎原くんの考察が伏線回収される面白さが爆上がりしてきたぜ笑
またくそ長感想&考察になっちまった…すみません…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クダラくんのバックボーンというか馬鹿さ加減のお話でした。野蛮人が紳士の皮を被っているのがクダラくんです。
普段モードだとただの能天気な年相応の高校生ですけどね。
とりあえず、そういう感じです。
初代様の情報は、7日目のボスとのチャットで、ハゼルくんが初代のファンと説明したのが最初だと思って書いています。昔の自分がそれ以前に出したも、大したことは書いてないはず…。
怪盗の流儀の深掘りはもう少ししたらするかもしれませんね。ちょうど出戻りの話もありますし…。
マグラの考察まで出てるのはすごい! とてもすごい! ウワーーーーーッ!!!
クダラくんの謎の認識能力は、感覚さえ掴めれば誰にでも出来るものです。現実の代替ボディとしてSVRの体を使っていると理解不能ですけど・・・・・・。
やっぱりこれを教えた椎原くんは怪しいですね。SVRを体質で使えない設定とは…?
第123話 チームボルテックスへの応援コメント
関西弁で煽られたらブチ切れクダラ君きちゃ!
雷龍陣営はマナ種特攻武器もやばそうだけど、多分闇龍の方が強いと考えるなら、1番ヤバそうなのは合金っぽいな、とくにパワードスーツ。
合体機構が未完成とはいえある程度のスピードも出る、装甲も硬い、吹き飛ばしにも補正かかる、
クダラ君の剛靭がアタオカなだけで普通のマナ種には有効だと思う。
アルファはスピード近接向けの性能なのかな?
マナ種に短期決戦仕掛けるような性能っぽい?
必要最低限の硬さの装甲でスピードに任せつつ近接…そんな感じの動きっぽいが、全部同じ性能的な話もしてるから分からんな。
多分タイプ別に分ければちょっとしたワンパ作れそう、スピード型、タンク型、遠距離型、近接特化型、その分素材はアホほどいるけどこの技術力あるなら実現できそう。
でもパワードスーツの合体もあるし、ロボットも使う、まぁロマンってやつはいつの時代も捨てちゃならんよなぁ。
パワードスーツにも使われてるエジルフレームがなんか意味ありげというか、なかなかにえぐい性能してるな、力を持たない人でも装着するだけで俊敏性と硬さを持てるし、マナ種にも対抗できるようになるのか…。
やっぱ来航者そういう扱い受けるんやなぁ。
白龍様に罵られたいとかがいいヒントだったわ…。
単純にそういうキャラかと思われがちだが、この反応見る限り、歓迎されてないからこその罵倒?
明らかにマナ種と同じ癖に自分たちと同じ言葉で意思疎通できるのはそりゃ怖いし冷遇される。
てことは最初は光龍のやってる事が他の龍からしたらヤバいやろってか何してんねんって感じか、勝手にマナ種を招いてきてしかも意思疎通もできるし、チュートリアルとはいえマグラを倒すし、NPCからしたらヤベェやつに見えるというか、本来の1周目って地龍陣営からしたら来航者って英雄殺しに映るやん…。
地龍がせっかく閉じたところに光龍が他のところからマナ種引き連れてきてとか、光龍陣営ワンチャン敵対してたよな。
マナ種の実装がそもそも1周目はされなさそうだったし、プレイヤー側はマナ種のことを謎に深淵から出てくるヤツらって認識のままでどんな奴らか結局分からずそいつらと同じ扱い受けることになって敵対…。
それだけじゃなく被害受けた寝てる龍の陣営も加わる可能性あるし1周目ってロクなこと起きない気がしてきたぞ…。
そんな絶望シナリオぶっ壊すためにAIが手を下してねじ曲げた?
夜紺がそもそもこのシナリオ考えた上でAIを介入させた?
シナリオ担当というか世界観設計も夜紺1人なのかな?
それともこれもAIも使って共同なのかな?
どちらにしろ夜紺が介入させて変化してて…。
夜紺はこれを想定内かのように話してる時点でぶち壊しに来てるの確定。
でも当初の計画ならAIをプレイヤーとして介入させようとしてたのは確かっぽい。
この扱いだけで色々とまた考察広がりすぎちまった…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幻に消えた1周目は、光龍に与えられた力で戦い、起きてる龍の好感度を稼ごうというシナリオでした。好感度が低い中頑張るのは健気ですね。
今は既にマナ災害の前兆が始まっています。共通の敵がいると諸々の過程をすっ飛ばして協力できますね。
夜紺が世界観やシナリオを考えていますが、それを実際にゲームとして落とし込むのはAIたちです。
今の夜紺は、経過を見守っているだけです。鷹嘴さんみたいに余計な気苦労は背負いたくないので…。
さて、関西弁ということは置いといて、口の悪い奴にはお仕置きです。なぜかつけられた5分という制限時間の中、どうやって戦うのでしょうか。
エジルフレームは、詳細は省きますが雷龍陣営の大事な大事なチート機能です。もちろん、将来的にはプレイヤーも使えるようになります。
こんな感じで、どの龍の陣営に所属しても必ずぶっ壊れ機能は貰えます。
そもそもSFOがグランドフィナーレに向けた物語になっているのですから、ぶっ壊れてないとやっていけません。
第122話 工場の地下空間への応援コメント
噂の巨大ロボきちゃー!
合体変形型はロマンの塊だぜ!
白龍の名がまたでてきた…
白龍が絡む業務ってなんだ?
白龍様ガジェットとかロボット使うのか?って思ったけど魔導の塔の人たちが白龍様からお遣い頼まれてたし、何かしらデカイことしてそうというか、龍達の目的は打倒厄災だからそこら辺関係かな?
面白そうな関係性見えてきたなぁ〜。
これで白とも間接的にだが関わりができた、そこら辺も今後また絡み出てきそうだな、そもそも地龍陣営側として立ち回る以上龍との交流は必須というか、加護をきちんと認識してる時点で多分聞かれるだろうし、また考察捗りそうな内容で嬉しみ。
未完成ロボット壊したは大目玉食らうのでは?笑
そしてこれから戦うのはまたマナ種っぽそうだね!
特攻武器ないけど新技あるし立ち回れるか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
白龍さんは真面目に仕事をしてるだけなのに、なぜか雷龍ちゃんから恐れられています。
基本的に龍を中心にストーリーが進むので、設定は作り込んではいますが…。どこまで描写すべきかは難しい…。
巨大ロボは対厄災兵器でした。強力なマナ種と戦うことが想定されています。
そして、プレイヤーの種族は…?
(ロボの)腕試しにはもってこいの相手ですねですね。頑張ってください。
第121話 雷龍との交渉への応援コメント
ん?今なんでもするって…(言ってない)
龍の大陸めっちゃ重要やんけぇ…笑
これが本来なら超最前線だったのに…笑
各龍の本拠点となるものが沢山ありそうだなぁ。
雷龍お姉さん怖っ、自分の目的のためなら他はアウトオブ眼中…龍の中にもヤベェやつはいるんだなぁ〜笑
クダラ君はきちんと義理人情を果たす人でよかったぞ、これこそ地龍陣営の誉やね。
また理不尽逆境来たか!新スキルワンチャン!!
と最初に思った自分が恥ずかしい…orz
そりゃーそうか、デスルーラでしか戻れないならしゃーない…笑
そして龍の中でもこんな自己中ドラゴンが危惧する白龍…一体どんだけ厳しいのだ?
基本来航者を蔑んでるイメージもあったが龍に対しても一部厳しい感じを考察するなら規範とか規律とか世界のルールに厳しいみたいな人か、そこにマナ種と同じ力を持ちながら人の形をしてる来航者は下に見てるとか?
白龍の人柄がこれなら龍の序列とかヒエラルキー的なのもありそうやなぁ。
ハゼル君不穏というか、穴の中に拠点作ったり、雷龍と取引したり、なにしてんだろうか、伏線回収期待してます。笑
雷龍お姉さんめっちゃいい鉱石貰って扉のセキュリティに使うのにまだなにか足りてないのかぁ!
マジで何に使ってんだ?笑
そしてクダラ君は次回ついに地下鉄利用!?
の前におつかいクエストかな?
ここのファストトラベル解放されるのは上手いが
ガジェット目的で通ったりするなら大事だなぁ。
ところで地龍様のアレで駅を改造とかしたら怒られるんかな?笑
さすがにキレられそうですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
許しはいらないけどなんでもします。ということでお仕事です。
雷龍ちゃんはなんだかんだで話のわかるお方なので、こうやって楽しくおしゃべりしてもらっています。
色々な思惑が重なっていそうなこの交渉、一体何をやらされるのでしょうか。
竜の大陸は超が3つぐらい付くぐらい重要な場所です。なぜならげふんげふん。
色々言いたいけどとりあえず次回!
第120話 リコと雷龍エジルオーラへの応援コメント
雷龍も癖強お姉さんだが、エミリエコスの人もやべぇな…笑
品性を疑うビデオレターが全プレイヤーに知れ渡ってるってのがおもろすぎるし自覚もあるのおもろい笑
そして元ディーゴの人達はどちらかと言えばリコのクラン乗っ取ってるやん笑
裏切りと思わせといて実は乗っ取り…笑
もしかしてあの日のいちばん不幸な人ってディーゴでも阿吽でもクダラ君達でもなく、勝手に乗っ取られた上にビデオレターで報告したら品性疑われたこの子なのでは?笑
ハゼル君が半分コミュニケーション放棄してる時点で諦めるべきとこは諦めた方が無難にやってけるって感じな気がしてきた笑
雷龍とのお話次回か、歩くだけで災害起こせるのやばァ笑
ほかの龍とかもそうなのかな?
なんか、某ゲームのせいなのかタイプ相性的に地面と電気って対峙したら地面が一方的に有利になる展開が思い浮かんじまう…。
この世界のそこら辺の属性相性ってどうなんだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
動くとプレイヤーが死ぬ雷龍と、喋るとエミリエの評判が死ぬリコのコンビ?です。
リコ、ビデオレターを送った相手の影響力が強すぎて、逆に乗っ取られたようです。
ある意味、ちゃんとするよう矯正中と言えます…。付き合う距離さえ間違えなければ面白コスプレお姉さんでいられますね。
元気な龍は大抵、本気を出せば災害です。雷龍は全身に電気を纏っています。
白龍とか月龍以外は、いわゆる属性龍といった奴らですが、タイプ相性、とかは特にありません。
属性にはちゃんと意味がありますが…。いずれ書けたらいいですね。
第119話 雷龍工場の案内への応援コメント
ハゼル君の扱いそんな感じだったのかぁ、あくまでも爆弾の方が評価されてて本人はあまり見向きもって感じかぁ、そりゃクダラ君の所に即決で行くくらいには本人の中で簡単に尻尾切れるとこだわ。
でも相手側は爆弾を便利に使ってたっぽいしそれがごっそり無くなるってなるとやっぱり一悶着ありそうよなぁ…笑
今から楽しみに待っとこ。
地龍おじいちゃんは元々は地を這う龍として知られてたのか、今じゃ岩盤浴おじいちゃんに…。
ボクっ娘雷龍きちゃー!
某メイドのドラゴンに出てくる一部分がビッグなほぼ金髪に近いボクっ娘ドラゴン思い浮かべちまった…笑
あの人もフランクな感じだし…笑
雷龍お姉さんは擬人化してるってことなのかな?
基本起きてる龍は擬人化できるっぽい?
すやすやドラゴンとかおじいちゃんは目覚めたばかりだからそこに力を割けないだけであって可能っちゃ可能なのかな?
でも省エネモードって言ってるから負担はなさそう?
多分龍陣営で何かしら大使的な役割とかお遣い頼まれてたらこんな反応になる感じかな?
ハゼルもそれ関係で恐らく会えたのかな?
それともスヤスヤドラゴン達のイベ解放してるから歓迎されてるとか?
これから何が起こるかワクワクするぜ!
雷龍側のイベとか事情とか知れて考察捗りそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハゼルとハゼルの古巣で一悶着はあるのか。
こういう伏線を張って物語を進めてるので、きっと何かは起こると思います。
雷龍ちゃんが擬人化状態で出てきました。
ちなみにしっかり一部分はビッグです。この姿が世に広まると大変なことになります。
地龍も擬人化出来るのですが、実は地面を抑えるために、全力を出しつつ寝ています。器用なおじいちゃんですね。
ということで、雷龍側の話は次回。一体どんな無茶振りをされるのでしょうか。
第118話 クダラ、工場に到着するへの応援コメント
ほう、レール系は止まってこそ真価を発揮出来るビルドなのか…。
スピワンの解説でもおそらくレールの使い方で止まるのが強い的な感じでいってるのかな?
それを見た上でスウィンちゃんは加速しまくるって判断になったのかな?
最終的な目的はスピードだけどそれならそもそもなぜレールにしたんだろうか、速さを体全体で感じれるとかかな?
完全に走り屋のそれじゃんか…笑
しかもスピワンの人たちにまだまだ本気じゃないって見抜かれてるというか、荷物役もいたし低空だしって感じかな?
そんなスピワンはスピワン四天王の中でもチョーマッハさんは最弱なのか…笑
クーラちゃんがトップなの意外すぎる、スピワンの過去のレースで事故で勝ったって話気になりすぎる笑
爆笑爆走膝無理ゲ走行がこれから一大コンテンツになりそうなのがとても最高すぎるぜ!
またそのうちこのレース始まって作者さんが腹筋を壊しに来る描写がワンチャン増えるってことか…!
今のうち腹筋鍛えて耐性つけようかしら…?
ハゼル君は別れてから合流するまでの壮絶なレース聞いてまた爆笑しそうだなぁ笑
昨日今日だけで爆笑しまくってるハゼル君は腹筋壊れないのかな?
体が本人ではあるけど生身じゃないから腹筋が壊れるあの感覚味わえないのかな?
腹抱えるほど笑うとしてもあの腹筋が辛いけど笑いすぎるし痛みでハイになって止まれないあの永遠ループがワンチャン味わえないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レール移動はとても奥が深いです。
走り屋クランであるスピワンは、各飛行法での事故を減らせるよう、走法の解説動画を出してます。クラン方針としても無事故運転はかなり重視しています。
着地で事故ること前提な立ち回りをしているスウィンさんは別の道を歩んでいます。
次のレール運搬はあるのか!?クダラくんは参加するのか!?
クーラさんは参加するのか!?
予定は未定です。工場編が終わってから考えます。
イベントが詰まりまくりなので…。
プレイヤーの腹筋は最強の肉体で守られています。
プラシーボ効果の痛みすら除去されてますから、痛みに対しては念入りです。
第117話 工場道中膝無理ゲへの応援コメント
膝無理ゲ面白すぎた笑
ワンチャン早すぎて止まれないって逆境扱いみたいなことになって剛靱膝とか覚醒しないのかなとか思ってた、剛靱を安売りするなとワクワクして待ってた時の自分を殴りたい…。
地面に膝ついてるから地面パワーが膝に溜まって膝固定とか膝爆発とかひかる膝が見れるかと勝手に思っちゃってた…笑
レースは引き分け?後はスロー映像みてどっちが勝ったか判断かな?
泡クッション強っ笑
でも慣性働いてふわっと浮くクダラ君3秒浮いて耐えれてるのは成長かな?
そして姉御の判断が早い!
クダラ君からの好感度と忠犬度爆上がり!
進化し続けるクダラ君はもはやデ〇モンに通ずるとこがあるぜ!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんなで楽しく正統派なレースをしてました。何を言われようとも正統派です。
今のクダラくんはスピードを落とすことしかできないので、完全な直線勝負だと何をしてもお荷物です。
理不尽な扱いを受け入れてしまってましたね。
というわけで、最後はクダラくんの姉御に対する好感度爆上げイベントでした。ちょっと空中に耐えられたのも成長です。忠犬クダ公になる日も近いですね。
騙されたらダメ!そもそも姉御がレール運搬の言い出しっぺだぞ!直線でレースするって決めたのもこの人だぞ!姉御についていく事自体が狂犬だぞ!
人を疑うことを知らないピュアボーイですね。将来が心配です。
第116話 決着は最後の直線でへの応援コメント
クダラ君の剛靱脚そのうち某海賊王になる漫画に出てくる嵐〇みたいな事できるっちゅうことか!
ロマンあるでこれは!
あの小出しした白龍様に踏まれたいの人魔導のこの人なん笑
カイゼルって名前なんか聞き覚えあったけど気のせいかな?
また振り返らないとかな…。
考察詰めすぎてプレイヤー名が覚えられてない気がする…。
だがこの考察要素てんこ盛りなのがたまらん。
白龍側いよいよ動きだしたかぁ、やっぱどこの龍も遣い出してるんだなぁ。白龍が雷龍陣営に用があったのか、これからなのか気になるところ。
そしてまた今度はボード無しのガチマレースが始まる!!
雷龍工房到着前のメインデッシュ、ほんへと言っても過言じゃないほど大一番のストレート勝負!
そして確実に膝が削れて凶器になること間違いなし!
爆走爆笑回は今度こそ!本当に!ラスト!
楽しみすぎる!!!!!!!
数日前の考察てんこ盛りが嘘のように爆笑回連続で箸休めのバトル要素もあり今回てんこ盛りでした!
ラストレース頑張れ!
(終わりの雰囲気みたいな発言ですがまだ工場にすら着いてません。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイゼルさんの名前は前回出したばかりのはずです。理由は前回執筆時に名付けたからですね。
この小説は80%ぐらいライブ感で書いてます。
そして、カイゼルさんは真面目に白龍イベの攻略をしてるだけです。その横でオタク集団が白龍に踏まれるユーザーイベントを開催してるだけです。冤罪です。
カイゼルさんは白龍人気を後方腕組理解面で眺めるタイプの厄介オタクなので、目に見えるきもきもムーブはしません。白龍のことは大好きですが。
工場へ向かうレースは、次回が最終回です。なんで移動するだけでこんな長丁場になったのかなぁ。
この小説は80%ぐらいライブ感で書いてます。
2話先のことは明日の自分に任せて、毎日投稿を維持してる感じなので、暖かい目で眺めていただけると幸いです。
第115話 ボス戦と乱入への応援コメント
やっぱここに来てバゼル製爆弾ないの響いてるやん魔導の塔…笑
スウィンちゃんは完全にゴールするまで降りない気だな!笑
まだ終わってないってことはワンチャン数メートルの距離をまたあの面白走行で走り抜けると…!
まだまだレースは終わってないし!ラストはワンチャンクダラくん式膝スラブレーキもしくは剛靱ブレーキが見れる!
やはり陣営側のプレイヤーになるとそれぞれの属性使えるんだなぁ、地龍は大地パワー、炎龍は炎、雷龍は雷。
ん?姉御マグマ出てたよな…もしかして炎龍陣営なのか?
姉御の陣営そういえば知らないや…
属性がハッキリしてる龍は分かるけど、月、白、岳龍がなんの属性か分からなすぎる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔導の塔の倉庫にあったハゼルの爆弾、全回収されてます。立つ爆弾魔跡を濁さずという奴です。
汚染領域を無事にクリアしましたが、1人だけレース終わってないウーマンがいます。
クダラくんとスピワンの未来は如何に。スピワンはすべての元凶なので、責任を取って最後まで付き合ってあげてください。
属性と龍は、実はかなりゆるゆるです。
今回雷属性の弾丸をぶっ放した人も、先ほどまで工場にいただけで、雷龍陣営には所属していません。
ただ、クダラくんのように、それぞれの龍に肩入れするというなら、ある程度属性や性質が絞られます。そっちのほうが強くなれますし。
ゲーム的にはまだまだインフレの序盤。飛行がチート性能ということもあり、みんな思い思いのビルドで楽しんでいます。
第114話 汚染領域の戦いへの応援コメント
クダラ君のセリフの「くだらないことで意地う貼ってる」って部分が誤字?してますね。
マナ種70体もいるんだ、場所によってバラつくのかな?それともほぼ固定なのかな?
これがプレイヤーが苦しんでる理由の一つか、通常より強くて数が多い。
大穴200メートルの時より弱めなのか。
あの大穴はやっぱりやばいよ…。
刃系は地面突き刺しで大地パワー貰ってるってことか、基本武器系統はこれが発動のトリガーになってる。
剛靱系の主な共通点として…
① 最初は二つ名剛靱持ちから剛靱を継承される、もしくはイトールのように何かしらの方法で自分流の剛靱を見つける。
② 地面に体の一部が触れてれば大地の力を貰える、もしくは武器を地面に突き刺して大地の力をもらう。
③ 以上の条件が揃った状態で逆境、つまり追い詰められてるとか超えなきゃ行けないと自分で理解しつつも、それに屈せず抗う意志を明確に持たないと覚醒条件を満たせない。
ってことですかね?
特に③はどの部分に集中してパワーを込めるかによって覚醒する箇所が変わってくる感じだと思う。
拳の時は腕に明確に力を加えてた。
刃の時は武器を取りだして地面に突き立ててブレーキ代わりにしてた、なおかつスピードを弛めるために力を加えてたから?
これが成り立つなら盾とかワンチャンできるけどタワーシールドみたいな地面に突き刺して使うやつとかじゃないと無理っぽそう。
クダラ君のはラウンドシールドみたいなやつだし難しめかな?
剛靱系で体内を攻撃すると爆発……なぜ?笑
体内だと大地パワーが器としてでかいとか?
普通にダメージを与えてる時は何も発生しないというかノックバック付きだけど、体内にやると爆発する理由がそれぐらいしか考えられない。
だがなぜ爆発?
他の陣営と違って大地属性ってのが表現しずらいからとか?
スウィンちゃんテンションの持続力やばい笑
あんだけ暴走してたのにまだハイテンションのままなの現実だと危ない人だと思われそう。
例えばバイクとかスポーツカーでかっ飛ばして、目的地についてもやたらハイテンション持続してるとか、ちょっと大丈夫か?って思っちゃう。
てかこの子にバイクとか車とかスピード出る乗り物渡したら速攻で速度違反やら事故やら起きそう笑
PVE特攻のプレイヤーいるの助かるなぁ、ただでさえ強さ至上主義っぽい火天宮、特化した人多いのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。誤字脱字報告もありがとうございます。いつもお世話になってます。
雑魚敵の数は、汚染領域によってバラバラです。どでかいやつ1体の場所もあったりしますが、基本的に50〜100の間ですね。
剛靭の考察、とても素晴らしいと思います。
盾に光を纏わせるのはやはり形状的に難しいですね。置くだけじゃだめです。しっかり埋まってる状態が大事です。尖ってるタワーシールドでギリ…?
スコップ?シャベル?のような形状のものだったり、剛靭使いが愛用していたものを、長年地中に埋めていたりしない限りは、盾剛靭は出てこないと思います。この設定いつ出せるんだろうな!?
スウィンさんは未だテンションが高いですが、彼女の目的地はあくまで雷龍工場です。
今は勝手にのほほんとしてる奴視点で話が進んでるだけで、スウィンさん視点だとレースは続いています。
現にスウィンさんは一度も地上に降りていませんからね。彼女なりのこだわりがあるのでしょう。
全部乱入してきたスピワンのせい。
第113話 暴走、暴走、暴走への応援コメント
やばい、スウィンちゃんやっぱ暴走したし姉御もキレたしクダラ君は膝走行になっちゃったし、某有名企業の3Dアクションゲームにケツでワープするあれあったけどそれに通ずる訳分からなさというか、VRゲーだからこそできる膝走行。
色々ツッコミたいけどまた腹筋壊れた……。
まじ笑い止まらん。今回濃密すぎて作者さんが笑いごろしに来てるかと思うくらい笑ってます。
何となく剛靱系のアビリティの獲得タイミングわかってきた、拳は一対多で重くてでかい扉の時、今回はあほみたいな速度で引きずられつつでかい敵を正面突破でどうにかしろとか言われた。
つまり抗えない逆境に対する不屈か、追い詰められれば追い詰められる程、抗おうと抵抗する意志によって技が覚醒しやすいといか……。
なんか、イトールが言ってたマグラ英雄譚の一部に逆境への不屈とかあったしこれだよな絶対。
まじでいつ伏線回収くるか分からん笑
なんか爆笑爆走暴走回とかいう笑いの要素しかない回に剛靱アビリティ獲得条件のせてくるし、笑いすぎて冷静になるために考えたらピンと来てまたやられたと思いました。
まじ油断ならん……笑
こういう演出大好きです。
佳境どころかまだまだ盛り上がるというか、まだ爆笑回続くの!?
腹筋崩壊しすぎて腹無くなりそう…。
ここ数日だけで板チョコバレンタインできる笑
そして煽りに煽ったスピワンの皆さんは腹筋が壊れたこととクダラ君の膝崩壊の責任取ってもろて。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クダラくんの膝は犠牲になりました。度重なる無茶振りの代償としては、安いぐらいなのでしょうけど…。
流石にこりごりです。クダラくんは二度とレール運搬の誘いには乗りません。…ほんとぉ?
剛靭系の技は獲得タイミングが意味不明です。
決意とか。不屈とか。邪魔する者はぶっ倒すとか。そういう感情が出た時になぜか反応していますね。
更に言うと、今回は地面に大剣を突き刺していました。
いわゆる発動条件ってやつですね。
次回も変なテンションの3人が暴れる回です。お楽しみに。
第112話 ボルトブレイク大峡谷への応援コメント
なるほど、マナ汚染はランダム脇なのか、そりゃー中止になるわ…。
なんか面白そうなイベ引いてるなぁ、ホバーボードというか、某過去と未来を行き来する映画の2作品目のあれをガッツリ思い浮かべた笑
元々サーフィン用ってことはなにかサーフィン使うイベントってことかな?
龍関係なら水系は龍にいないけど氷とかなら繋がるんじゃないかなってふと思った。
どこかでウェイクサーフィンみたいにして氷のステージ行くとか、そのサーフボードをスノボみたいにして氷の上を滑るとかありそう。
氷龍だとしたらすやすやドラゴンの方だからクダラ君ワンチャンかかわるのでは?
実況解説両方してくれるクーラちゃんおもろ有能や!
そしてなんかクダラ君も張り合ってきた?
本来のスウィンちゃんじゃないスウィンちゃんでクダラ君もさすがに申し訳なってるのおもろいて笑
レースじゃねぇのに笑
もう姉御1人しかツッコミおらんやん、面白くなってきたぜ!
次回はレースも終盤かな? 勝敗も別れる佳境に迫る!神回!
楽しみだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、レース終盤。じゃなかった並走終盤です。
ただ移動しているだけなのに、飛行縛りは大変ですね。
汚染領域は基本的にランダム湧きです。経験値が美味しいので、見つかったら即狩りされるのですが…。
勝負の邪魔ですね。滅ぼしましょう。
チョーマッハも何かイベントを引いていたようです。
サーフィン…?海…?楽しそうですね。
クダラくん、今回は自分がメインで競ってないからなにも言わないだけで、本来はかなりの負けず嫌いです。若いですね。
レースじゃないと言われても、超絶テクで先に行かれて、余裕まで見せられるのは、やはりプライドをくすぐられます。
一体どうなるのでしょうか…。
第111話 スピワン・ゴー!への応援コメント
個人的に1番大好きな超絶面白神描写が 並走(スピードレース) になることによってさらにパワーアップだと……!?
作者さん、ドデカ特盛サービスすぎて嬉し涙と笑いが止まらないよ!
十中八九暴走スウィンちゃんと必死に止めるが諦めた姉御とどこまでも追いついて行くクダラ君が見れるぜ!!
明日は今年初の腹筋!超崩壊!確定演出だーー!
前回のも笑いすぎたが次回は絶対腹筋壊れる!
ありがとう!作者さん!ほんとこの作品は最高だし大好きだ!!!
毎日追っててよかった…これからも毎日追い続けます!
スピワンの人たち超有名人なのマジおもろいわ笑
レール担当の人もしかして2日目にクダラ君のターボタックル食らった人?
だったら激アツ演出だが、注目されるの慣れてそうなあたり違う人っぽいまだ加入して5日くらいだろうし。
同日にレッグバズーカ食らった人はどうなったんだろう、ジャンプ使いだったっけ?
スピワンで急に思い出したのでふと無関係に追いかけてた2人が気になりました。
クーラちゃん一癖二癖もあるの笑っちまう、クランリーダーと言いこの子と言いスピワン完全にエンタメとスピ狂に極振りしまくったクランって感じ。
技術進歩した世界でもやっぱ動画解説とかレース動画って人気なんやなぁ。
そもそもVRとはいえほぼ生身の状態で爆速で空を何人も飛行してるのに視界追いつくの凄いよな…。
Gもかかってなさそうだし、三半規管が影響受けそうだけどあくまでも意識のみ?だから大丈夫なのかな?
でも早けりゃ早いほど視界ラグくなりそうだし人が多ければよりラグりそうなのになってなさそうな当たり夜紺が作ったVR半端ないしサーバー強すぎって改めてわかる。
こんな風に爆速で走り屋して動画も取ってる人が多くいるのにラグの懸念なく出来てるあたりほんとにどんな事をしたらそんな完璧な作りになるんや、改めて開発陣のやばさに戦慄する。
今回出てきてないのにますます夜紺何者?ってなるわ…。
そして昨日の灼炎旋風ちゃんの頭冷やし暴走そりゃーバレるよ、爆速悶絶頭冷やし大陸一周は伊達じゃない!
おかげでスピード探求トップクランから大注目!やったね!灼炎旋風ちゃん!!
チョーマッハさんは多分おそらくクダラ君の後追いでマグラの検証してるのかな?
それか別イベかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スピワン勢との並走が始まります。峡谷を超スピードで駆け抜けましょう。
クーラちゃんの実況付きなのでとても書きやすいです。状況説明は全部この人に任せられます
ありがとうクーラさん!
今回集合したスピワン勢は、全員クダラくんの知らない人です。いわゆるレース畑の人たちですね。
以前蹴られた2人は、本来はクランハウスにて新人相手の飛行教官役だったり解説動画を出していたりします。こっちは解説畑の人たちです。
レース動画と飛行解説動画で成り立っています。
ラグのなさはSVRのシステムが関わっています。
SVRのアバターとなっている疑似生体ユニットは、利用者にとっての生身ではありますが、生身ではありません。
素の三半規管もG耐性も動体視力もとても強く設定されています。最強ボディに慣れましょう。
第110話 デッドレール再びへの応援コメント
超絶神回きちゃー!
スウィンちゃんのレベルアップしたイカれた推進力にワイヤーが付いてるとはいえついていけるクダラ君もやばい。
前回よりスピードも距離も半端ない分もっかい見れそうやん、神回おかわりはサービス精神多すぎて感動しかない…!
この神描写が起こる度に毎度毎度自分の脳内では某海賊王になりたい青年が主人公のアニメに出てくる走り出せが歌い出しの曲が流れちまう…笑
スピード狂VSテコでも吹き飛ばないマンの己の維持とプライド3先バトル1回戦目はクダラ君勝利!
しかし今1番スピードがキマってる状態のスウィンちゃんをさらに加速させるやばい人現れちまったやん、次の対戦のために何か情報貰いそうやん笑
次はスウィンちゃんワンチャン勝つ?笑
でもまだまだクダラ君も『不倒』剛靭を使いこなせてないから不倒の何たるかを知ったり、大地との一体化を身につけたら話変わってきそうだな。
そして何故かいつの間にか深夜頃に投稿されてた形跡が…気のせいですね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間違って予約投稿ではなく通常投稿していました。どうして…。
ハイテンションツッコミ型レールアクションの初戦が終わりました。
姉御にはもう少しだけお付き合いしてもらいましょう。反旗を翻されたとはいえ、あなたがレール運搬の提案者です。
クダラくんは体を光らせる事はできますが、重くなる事はできないようです。
今後の課題ですね。
そしてチョーマッハ緊急参戦。
彼はなんだかんだでまともですから、酷いことにはならないでしょう。
…多分。
第109話 地獄へのお誘いへの応援コメント
レビューにも書くくらい個人的にめちゃくちゃ大好きな描写が明日見れる!!
超神回確定!!やったぜ!!!ヾ(*´∀`*)ノ
レベルアップ&上限解放した事によりスピードのキレが上がったであろうスウィンちゃんVS同じくレベルアップして踏ん張りスキルを手に入れたクダラ君VSダー〇ライVS制御できてない保護者!
ラビリーちゃんはあの森のやつで学んだか笑
まぁ、あれは傍から見たらヤバそうだし逃げるよね笑
強さを追求しまくるが嫌なものははっきりと嫌と自覚して逃げる、この子やっぱり無自覚に怖いぜ…!
スウィンちゃんがゾーンに入った時のやつが、某時間外労働した呪術師のセリフみたいで笑っちまった…
超絶神回の前も面白神回なの最高すぎる!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第2回レール運搬です。やっぱりハチャメチャになります。
スウィンさんのキャラが暴走していますが、ある意味今までが猫被ってただけですね。火天宮の上位ランカーは伊達じゃありません。実はすごい人です。
クダラくんも悪ノリしており、ハゼルくんは呆れて放置。
この惨状を姉御は止められるのか・・・・・・。
ラビリーさんは不思議なキャラです。人懐っこく素直だけど、ソロ行動を好んだりと。つかみどころがなかったりします。
いい子なのは間違いないので、どう成長するかは書いてる私も楽しみです。
第108話 7日目 憩いの喫茶店への応援コメント
夜紺さんテレビでてて草
酒豪なのバレてるのもいつも通りっぽそう笑
間章で実家の会食云々言ってたのこれか。
この人がSFOの最高責任者って聞いたらクダラ君どんな反応するんやろ。
そうか、美人で若い女当主なのかぁ〜。
夜紺さんの事情複雑そうやなぁ、酒とAIとの徹麻に明け暮れる理由なんかな?笑
梟小路だからFKJか、ん?なんか昨日コメントした気が…これかぁ…盲点でしたわ…。
この人が作ったAIっていうシンプル理由だった。
梟小路の家系が平安時代?笑
なにそのいかにも意味深な伏線。
梟 平安時代で調べたら興味深いことがでてきたが、まぁ関係あるかないか程度で考えるとして。
単純にまだまだこの人にも秘密があってそれの伏線だと思ってた方がいいかも?
そもそもアイヒメがやりたいってことをブラックボックスに隠して秘密裏にやらせてるこの人こそが真の黒幕では?笑
AIが根幹になるならこの人もトップオブ重要人物になるな…。
そしてマナ種に対するネットの反応もそりゃーそうって感じ。
レベルも特攻武器もシンプルに足りん。
上限上がった火宮と知識豊富な闇龍陣営が暫くは
最前線組になりそう。
白龍に踏まれたいisなに?笑
ドMさんの集まり?そんな趣味あるの白龍さん
投稿主発狂してたスレ民やろ笑
白龍の情報が今のとこ、貢がないとダメ、美しい、ドS?って情報しかない笑
あのぉ、作者さん…のんびり日常回と見せかけた実は梟小路夜紺の生い立ち重要回にするのえぐいよ、いつどのタイミングで伏線貼りくるか気が気でない…笑
アプデ後のネットの反応とのんびり回かと思って油断してた…笑
そして昨日FKJが何か直ぐに分からなかった自分にヤクザキックかましたい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夜紺さんも苦労していそうです。酒は飲むと呑まれるタイプ。
二日酔いに気をつけて嗜んでほしいですね。
この人が黒幕と言われれば多分そうなんですが…、事情はいつか書かれることでしょう。
そして、梟小路家の話がようやく出せました。
歴史ある名家の事情とは…?この小説伏線だらけですね。
そしてFKJ…そのままです。
一人称視点で話を進めている関係上、主人公の興味のない部分の説明は、こういう羽休め回でないと描写しにくいんですよね。
全てはゴシップ大好きマダムたちのおかげ。
SFOプレイヤーは阿鼻叫喚のようです。難易度に折れずに頑張ってほしいですね。
第2話 タイムリミットは突然やってくるへの応援コメント
いいじゃないですか、北の大地……北海道かな?
冬の海鮮、食べてみたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
修学旅行先は北海道です。大いなる大地。
美味しいものがいっぱいです。
微妙にスケールが小さい話ですが、楽しんでいただけると幸いです。
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
企画から飛んできました。
高所恐怖症にとって地獄だよね。
私もVRものを書いているけど、確かに恐怖心克服のためにVRを使うのはいいかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
VRの有効活用を考えたら、この主人公が生まれました。変なデスゲームが開催されていないなら、安全が確保されてますからね。
第244話 間章 夜紺さんのド深夜麻雀大会その1への応援コメント
なんで平安からの名家に忍者が……
作者からの返信
梟小路家所属の忍者は情報収集に長けたスペシャリストです。
戦国大名との交渉であったり開戦の事前察知であったり、風香さんたち忍者隊の仕事は多岐に渡りました。
平安貴族の名家といっても、左団扇で過ごせるほど戦乱の世は甘くはなかったようですね。