第304話 焦げる心には再燃の一撃を①への応援コメント
けどお前中身初代だろ?
だから憧れるのは初代になりそう……でも適正ってあるよね、内心に自信のなさを持つあたりトラジの方が3代目適正高いのでは。
作者からの返信
実はラフィーヌ適正という謎のマスクデータはあります。
トラジくんは2代目か4代目ですかね。失敗からの再起。2ほどシリアスではないから4が最適だと思いますが、本人の資質と目指したい姿が合ってるとは限らないのがラフィーヌ教育の恐ろしいところです。
よって2も4も選ばない。5は舞台演劇がテーマなので通常は省かれます。
そして、少なくともトラジくんはまとも側の人間です。キザったらしい3の真似をしようとは思わないでしょう。残った選択肢は…?
…と、今返信を書きながら適当に考えてみました。マスクデータなんてなかった…。
第300話 クダラ、冷静になるへの応援コメント
ダイナさん前にしたらみんな幼稚園児になってない? 等身下がってない?
クダラくん、某魔人ハンターな漫画のクールが口癖の魔人みたいな事言い出した。
作者からの返信
ダイナさんはまさに慈愛の女神。クラン関係の事務仕事一切をやらない代わりに得た気配り力で、関わる人を幸せにします。なお武器。
クダラくんはそろそろ怒りますね。でも、しょうがないと思います。
第296話 切り札は隠すから切り札となるへの応援コメント
相打ちはプレイ時間からすると快挙ですね。
サッさんの戦闘スタイルから風龍は「風の剣を操りながら本人も斬りかかる剣士」と言う某シャ⚪︎フロの剣聖スタイルだと推測できるのだけど……
つまりあれか、マグラヴェイルの本気モードの破災剛靱連打は師匠譲りか……!
負けてる以上マグラヴェイルの方が強いはずだけど、飛び回る分風龍の方がクソボス確定したのでは?
作者からの返信
シャン◯ロ大好きなのがバレてしまう…!デスゲームでもない攻略するだけのVRMMOモノを書いてる時点でバレバレですよね。
ボスとして戦ったら、どの龍のクソボスとして嫌われると思います。
そして風龍はどでかい剣を口で加えてるタイプ。どこかの伝説ポ◯モンみたいですね。
地上のボスエリアで戦えるマグラヴェイルは満身創痍です。なので、あれは省エネに省エネを重ねた戦い方となっています。
剣の師匠に見せたらもういい休め…と言われるぐらいの不格好…。
第295話 噛み合うササと嚙み合わないクダラへの応援コメント
剛靱強い、さすがほとんどの龍を倒した英雄の技……え、龍倒した時に覚えてなかったって?
作者からの返信
過去の規格外はどれだけ盛っても許されます…よね?
マグラさんを真似たモグラさんたちが、細々と継承していっただけで、実は剛靭が地龍由来かすら怪しいんですよね。
なんですかその眩しく輝く光はと。地龍の権能である地形操作と転倒防止は別枠でありますよと。
今設定資料を見ている私はそう言いたいですね。
第290話 警軍イベントと断罪式への応援コメント
地下闘技場、グレーな所だろうしああいう所での仮面って正体は知らないことにしておくべきってだけでは
作者からの返信
中の人などいない!
とまではいきませんが、闘技場では登録名も変えられるため覆面を被ればシステム上別人扱いです。
お約束みたいなものですね。
第284話 お助けカブトムシ 剛角のニシキへの応援コメント
四肢受けする自信さえあれば拳の方がHP切れのリスポーンの危険が9割低くなるからそっちの方が良さそう
剛靱、心の持ちようが大事そうだから自信ない時点で論外だろうけど
作者からの返信
受け切る自信があるなら拳でいいと思います。サンプル数が増えたら、拳受けする漢戦術の人も出てくると思います。
ただ、効果を説明すると四肢受けせずとも防御力が上がるスキルなので、公式からのおすすめはあくまで胸ということになっています。
第281話 負けず嫌いたちの決着への応援コメント
あ、普通にぶち抜いたんだ(砕けた檻の破片が散弾化ぐらいは想像していた
作者からの返信
細かい破片は音波で吹き飛ばされちゃいますね。
演出を盛るより整合性を盛った形に収まりました。
つまるところ作劇上の都合…
第280話 クレバーにはクレバーを 勝つためには無茶をへの応援コメント
英雄の鎧(レプリカ)が500億だからマグラヴェインが最期まで愛用した約束の大剣の修理費用、たった数億で足りるのかな
作者からの返信
実は意外と大丈夫です。修理費用そのものはあくまでフレーバー要素なため、装備の価値に拘らずお値段一律です。ユーザーフレンドリー。
歴史のある一点モノを強化・改造する際は、容赦ない金額が牙を剥いてきますが…。
第280話 クレバーにはクレバーを 勝つためには無茶をへの応援コメント
…コレ素直に避けた方がマシだったまであるな?(前の攻撃思い出しつつ
作者からの返信
正直、お互いに回避を優先した方が無難な状況です。
ですがクダラ側はこのまま立ち回りに戻ってもジリ貧だから早く倒したい、シシさん側はスキルを使わないクダラが不気味で怖いといった理由で、互いに早期決着を選びました。
勝敗を決めるのは度胸と思い切りの差です。
第275話 陣地構築戦開幕ッ!……に邪魔する二人への応援コメント
大地への怒り……地龍特効になってない?
あと高所へ連れてこうとするのも怒りポイントだから飛行特効も入ってそう。
作者からの返信
剛靭はある意味、大地(地龍)を超えるために目覚めた力ですからね。
地龍特効、もちろんこっそり付いてます!敵対するかは自由ですが。
ただこの剛靭、素でバ火力な反面、飛行中は使えないというデメリットがあるため、本来は死ぬほど使いにくいスキル群です。
…飛行系のコンテンツをガン無視してるプレイヤーなんていませんよね。
第264話 海鳴りの闘技場への応援コメント
マスクド・オカ(陸)じゃないのか。
多分あの壁、剛靱の説明とかからすると壁=大地の力を剛靱で掌握できれば、壁の剛靱で内から吹き飛ばせるとかそう言うのじゃ無いかな……
剛靱を集めて殴るんじゃなくて剛靱が俺の拳だ! 的なやつ。
作者からの返信
そっちの意味は、本人は建前ではあれど一応空を飛びたがってるので……。
壁が死ぬほど硬いのは、クダラくんが地面由来の剛靭エネルギーを使ってたからです。
地面を掘るのに大地由来の謎エネルギーを使っても、同じ謎エネルギーによって相殺されてしまいます。微妙に削れてるのは元々の攻撃力のおかげですね。
そして色々あってクダラくんは自分だけの剛靭を手に入れました。使えさえすれば、楽しいドーパミン壁掘りゲーミングの始まりです。
第262話 ルイダとの覚醒イベントへの応援コメント
主人公が怒りによってなんやかんやするのは分かるんですが
作者からの返信
わかりにくいですね。すみません。
かなり冗長になってるのは理解してるんですけどね……。
第250話 お助けモグラ 剛槌のケイティへの応援コメント
丁寧な説明ありがとう……
けど大丈夫? フィルディが掘ったより深い穴開けてない?
作者からの返信
この穴…深いッ!
深い穴が空きましたね。どうしましょう。
土竜族に穴を掘らせると碌なことが起きない気がします。
第244話 間章 夜紺さんのド深夜麻雀大会その1への応援コメント
なんで平安からの名家に忍者が……
作者からの返信
梟小路家所属の忍者は情報収集に長けたスペシャリストです。
戦国大名との交渉であったり開戦の事前察知であったり、風香さんたち忍者隊の仕事は多岐に渡りました。
平安貴族の名家といっても、左団扇で過ごせるほど戦乱の世は甘くはなかったようですね。
第240話 リザルト:景品の話への応援コメント
初代さま降臨の儀だから盛り上がるのは仕方がないね。
作者からの返信
初代はさっぱりした勧善懲悪モノなので、初代ラフィーヌのファンは多いです。
それはそれとして勝手に盛り上がられるのは怖すぎますね。
編集済
第20話 不倒のマグラ リザルト編への応援コメント
阿鼻叫喚、五里霧中、空前絶後、、、渦中にいるのは、何奴だ?
作者からの返信
クーダーラ! クーダーラ!
となるはずです。一応この物語は彼が主人公なので……。
第236話 腰を入れたパンチへの応援コメント
そりゃこんな無責任なの師匠認定はないですね。
作者からの返信
親しき仲にも礼儀はありますよね。
クダラくんはマダムによって、良くないことをしたらすぐに謝らされていたため、謝らない態度には一層ムカついてるのかもしれませんね。
第233話 ハゼルコーンのヨコシマな考えへの応援コメント
快流解釈一致。
同じラフィーヌでも各主人公で個性出るよね、と思ってたからラフィーヌであっても自分を見失わないのが怪盗の流儀なのは納得。
つまり自分じゃない3代目ロールのクダラはまだまだ見習い……と考えるか、「3代目に憧れて目指す」のがクダラらしさの一人前ラフィーヌかは人によって解釈分かれそう。
ボスは「自分らしさ出して欲しいけど、最後の試練超えて変わらないならそれはそれで一人前ラフィーヌかな」みたいな考えなんだろうか。
作者からの返信
自我と怪盗としての立場で揺れる主人公たちの中で、進んで怪盗然とする異端児に憧れたのがクダラくんですね。
一人前という意味では師匠筋や厄介ファン以外では認めている人が大半です。
強いし勝つし親しみやすいというのは、ゲームにおいて正義ですから。
編集済
第232話 説明不足の攻略ルートへの応援コメント
不壊の手袋、なんか破壊不可能オブジェ扱いで地形叩きつけダメージ・ノックバックの判定流用されてるとか?
けどそれだけだと今まで発覚してないのはおかしいか。
ステータス的に他の敵だと気づけなかったけど、黒騎士のステータス高かったから差が出た?
作者からの返信
端的に言うと、三代目エミュのし過ぎです。
初代様ファンかつクダラくんファンのハゼルコーン氏が解説してくれると思います。
編集済
第20話 不倒のマグラ リザルト編への応援コメント
あ、フラグ踏み抜きすぎやろw
作者からの返信
飛行チュートリアルやらない+特殊イベを無視した上で隠しルート解放+パーフェクトコミュニケーション。
結果として色々起きました。クダラくん本人は好き勝手やった結果なので大満足です。
第229話 マダム・コヨーテの独白への応援コメント
テバ「師弟の絆が……!」
クダラ「そんなものない」
リアルエミリエは既に居た……?
お探しの方、家出満喫中ですね。
作者からの返信
テバさんは打たれ弱い…
マダムはリアルエミリエ(リアルとは言ってない)です。このお方もフィクション作品に影響を受けまくっていますね。
家出代行してる奴はいるし、報連相できてないし、AIたちはカオスな状況です。
ボス、なんとかして!
第227話 テバさん襲来への応援コメント
黒鍵白鍵ってピアノ(と言うか鍵盤?)かこいつらのモチーフ
作者からの返信
そうですね。ピアノをモチーフにしたボスキャラです。
美術館のステージにふさわしい、オシャレで殺意の塊な敵です
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
VRのThe Climb 1.2ともに買ったけど、チュートリアルはクリアできたけど、リアル風景になると高さ感が出てきて進められなくなったのでよくわかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲームだろうとリアルな高所は怖いですよね
第224話 寸止めカタルシスへの応援コメント
連載小説とかアニメだと良くある焦らし……次回を待つんだ、落ち着くのです。
作者からの返信
フーカは500年ぐらい前の人が元なので、娯楽への焦らし耐性は低いです。
続きを待てないポンコツAIってやつです
第223話 凹むクダラと物理的に凹むラクダへの応援コメント
タイトル見た瞬間考えてた事消し飛びました。
確かに似てるけど並べるのはズルだろ…(笑い堪えながら
作者からの返信
考察の邪魔をするギャグ…。
一応作者目線だと、クダラを動物に例えたらラクダになります。
本人は何も考えずに虎とか言いそうですが。
編集済
第223話 凹むクダラと物理的に凹むラクダへの応援コメント
毎日数㎝ずつ配置を動かしてログイン視界にシーズン3動画ソフトが入るように調整を……
あと快流初代オールsクリアしたら隠し要素でマイルームエミリエが、とか言って居座ってもこいつなら通じそう。
作者からの返信
やることが狡い…。実はこの居候 こっそりVR初代を視界に入りやすいように調整していた過去があります。既に狡いです。
ご褒美にマイルームエミリエ。まさかそんな展開があるわけ…ええっ!?
ノーコメントです!
第219話 斑田臨空の、正しいテンションの上げ方講座への応援コメント
つまりこれは最終的になりきりではなく「ロールプレイ」しろと。
動かす理想のキャラの立場に立ったとき「自分がこのキャラの立場ならどうするか」とワンクッション置くわけですね。
なりきりとロールプレイの差は、3代目の丸コピした中2クダラはなりきり、「怪盗ラフィーヌ」になった歴代ラフィーヌはロールプレイでロールは同じ「怪盗」なのに個性が出ますね、みたいな感じ。
作者からの返信
そうですね。大事なのはワンクッション、思考する幅を作るのが大事という認識で合ってます。
思考にワンクッションを置くという意味だと、ロールプレイよりもなりきりプレイの方がニュアンスが正しそうだなーと思い、この話を書きました。
とはいえ、そこまで難しく考えなくても、中学生クダラにはロールプレイなんて高度な遊び方をさせるのはは難しかったため、というのがボス氏側のなりきりプレイ推奨理由になると思います。
当時のボス氏の教えを丸パクリしたため、現在のクダラくんもなりきりプレイ推奨派になりました。そういう話です。多分…。
第2話 タイムリミットは突然やってくるへの応援コメント
高所恐怖症やと大変よな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変だからこそ、安全にVRゲームで高所恐怖症を克服しようとする主人公のお話です。そして、ゲームだからこそ全然克服できてないお話でもあります…。
第213話 りんご飴とカステラケーキへの応援コメント
月龍への信仰妨害か……また光龍殴る案件増えたね。
作者からの返信
当時の光龍としてはなりふり構ってられない状況だったのでしょう。
ただ、色々な不義理案件が見えてきました。心置きなく殴るための下準備みたいなところですね。
第209話 昨日の顛末への応援コメント
ティーゴ、メンバー(ササ)が個人的に発生させたクエストに全力で乗っかってただけ疑惑。
本人興味なかったから丸投げしてそうだけど。
作者からの返信
ティーゴは今まで(今回も)クラン外のプレイヤーに情報をもらってましたからね。
クランメンバーに乗っかるぐらいならかわいいもんです。ササも仰る通り丸投げします。
第123話 チームボルテックスへの応援コメント
列車に依存しないで
作者からの返信
移動時間、レール運搬、灯台への忌避感。
色々な要因が重なり、列車依存が深まっています。あるのがいけないです。使いたくなります。
第116話 決着は最後の直線でへの応援コメント
そろそろ剛靭膝もいけそう
作者からの返信
少なくともクダラくんが膝を開花させることはないと思います。
彼が得意なのは踏み付けと顔面蹴り飛ばしです。えぐいですね。
第106話 クランハウスへの寄り道への応援コメント
そういえばクダラの名前の由来ってなんなんだろう。百済?
作者からの返信
当初はリックにする予定だったのですが、あまりにもそのまますぎるためクダラになりました。
後付けで名前の由来というものはあるのですが、まだ明かせない設定なため、ここでは省かせていただきます。
第102話 親方のレクチャーへの応援コメント
自力で覚えたサンプルが掌しかないから曖昧だけど剛靭の名前に沿ったシチュエーションの時にそれらしいのが覚醒するのかな。剛靭掌の時も、肩からいってたら剛靭躰とかになってたのかもしれない
作者からの返信
シチュエーションは大事です。どれだけ本気で挑むか、そして体のどこを使うかで、発現するスキルが変わります。
その気になれば剛靭フライングニードロップも生まれるかもしれませんね
第97話 希望のフルオートへの応援コメント
逃げる手段だけが充実していく!!!
作者からの返信
ゲーム側が、飛ばなくていいんだよ、と囁いてきています。
この誘惑に抗うことができるのでしょうか。
そもそも抗う気があるのでしょうか
第92話 ハゼルの提案への応援コメント
VRで格ゲーとかやっても上に投げられた瞬間切断(自動)してそう
作者からの返信
未熟な頃のクダラくんはそんな感じでしたね。ペアを組んでいた人に迷惑をかけていた、自他ともに認めるクソガキ時代です
第91話 世間話と暴力の世界への応援コメント
施設の移動は自由だから観客席を用意すれば中にリング入れたりでかいリング入れたりして遊べそう
作者からの返信
本来はそんな感じで遊べますが、色々足りません。システム的に強くならないと物も置けません。
まずはアウトローたちが強くなる必要があります。
第90話 塔に登ろうへの応援コメント
>飛ばない俺には関係ないな。
と、当初の目的は
>「行きなさい」
姉御がケツ蹴ってくれて助かるな
作者からの返信
この主人公、自分の興味に全力なので、ケツ叩いてくれる人がいないと永遠に空を飛べない気がします。
第89話 暴露と暴露への応援コメント
アバランチさん、カリスマって感じじゃないけど義理堅くていい人なんだよな……アウトロー濃度急上昇中のグランディアはいつでも胃を痛める常識人枠を歓迎する
作者からの返信
いつか完全に和解した時に、ティーゴメンバーを引き連れて来るかもしれませんね。
でも今は絶対に行きません。ティーゴは裏切り者を抱えたままですから。
第88話 ガチ勢たちのお話への応援コメント
少し前は水だったのに奢りだからっていいもん食っとる!
作者からの返信
クダラくんは何かと甘味にはうるさいですからね。
メニューもあって奢ってもらえるなら一番いいやつを頼みます。
第85話 阿吽打会との話し合いへの応援コメント
ファストラポイントが設備置ける仕様、重要な防衛拠点になるってことじゃないか?
作者からの返信
グランティアは超重要拠点です。具体的には2周目以降のプレイヤーが集まる拠点。なぜか隠しエリア含めて全解放されましたけど
第83話 6日目、バイト中の出来事 への応援コメント
家の仕事とはいえ土日バイトで埋められるのすごい
作者からの返信
毎日追加で8時間分の余暇が生まれたことで、人々の生活リズムはかなり大きな変化を遂げています。
クダラくんは毎日8時間フルで遊んでいるので、休日にぐうたらする必要はあまりないといった感じです。
第81話 ティーゴののんびりクランハウス生活への応援コメント
龍の大陸にクランハウスがあるといいとか、大規模な拠点を前線に建てられないのって龍の大陸にも地下鉄で繋がったりするのか……?
作者からの返信
グランティアはプレイヤーにとっての超重要拠点です。
いつかはそういうこともできるかもしれませんね。
第73話 ひとくち挑戦 街づくり編への応援コメント
チュートリアルのとこ建てればいつでも飛行訓練ができるんじゃないか?
作者からの返信
高さ制限に引っかかるのと、灯台は特別な施設なので持ってこれません。
飛行訓練は、ちゃんとチュートリアルの町でやってくださいとのことです。
編集済
第69話 グランティア最下層ツアーへの応援コメント
飛びたいはずなのに手に入るものが軒並み地上戦を推奨してくる
英雄の鎧(レプリカ)、マグラヴェイルのやつかな
よく考えたらレベル上限1000に店売り品のアホみたいなインフレと同時に解禁されるバトルコンテンツって経験値とか金ヤバいんじゃないか?
作者からの返信
飛ばなくていい理由をゲーム側が指示してきてます。クダラはこの誘惑を乗り越えられるのか!?無理ですね。基本的に流れに乗る奴ですし。
経験値はやばいです。金もやばいです。グランティアには夢が詰まってます
第67話 過去改変のその先にへの応援コメント
グランドメインクエストは全プレイヤーに開示されてそうだし、また地上がてんてこまいなんじゃないか?
作者からの返信
てんてこ舞いですけど、プレイヤーの多くはなんか出たあああって感じで祭りになってるだけです。
大変なのは一部のガチ勢です。
第53話 剛角のニシキへの応援コメント
ひょっとしてニシキが属してるのは光龍敵対ガチ勢だから同士っぽい人には力試し的な意味で本気出してるのか
断罪期間中に出現したクエストだけど元のステータスに戻っても挑戦できるのかな
作者からの返信
ペナ中に本気を出してくるのは、地龍からの指示です。いわゆる力試しのクエストです。
勝利した場合、後日元のステータスで挑戦はできますね。ニシキが負ったケガによって、復帰に時間はかかりますが。
第52話 ペナルティ組は森を進むへの応援コメント
地龍ゆかりの地の門番のわりにニシキは光龍にどうって感じじゃないのかな
作者からの返信
光龍から直接嫌なことをされてない人たちは、たとえ敵対陣営だとしても緩めの立場を取っています。後は地龍への信仰心の重さとか…?
勝手に逆恨みしてるどこかの主人公は、一応嫌なことをされた扱いでいいんじゃないですかね。
第50話 クランの話と衝撃の事実への応援コメント
前に主人公から菓子折りなんて選択肢がさらっと出てきたの金あるなと思ってたけど、なるほどな
作者からの返信
主人公にとってお菓子は身近なものでした。
そして一応、部分的に育ちはいいです。怪盗の流儀時代の師匠から、マナーを叩き込まれてます。
第42話 後はよろしく、断罪者への応援コメント
スッキリケリがついて良かった
作者からの返信
街中で悪いことをしたらしっかりお仕置きが入ります。
あくまでゲームなので悪になるハードルは緩めですが、不快感はなるべく減らしていきたいですね。
第39話 地上の誘惑への応援コメント
漢を見せて無双いいぞ
剛靭脚もやっぱり地面にいないと使えない技みたいだし、軽いのはそのためなのかな
作者からの返信
そうですね。地面に接していないと使えない技です。
また、CTの重さは攻撃範囲と比例しがちという裏設定があります。ただの蹴りなので、気軽にぶっ放しましょう
第38話 思ったより混沌としてたへの応援コメント
そういえば鳩マンはフロートだから本気でやる時はルチャリブレみたいな挙動なのかな
作者からの返信
イメージはまんまルチャです。敵を掴みながらグルグル空中で回ります
必殺技はキ〇肉マンみたいになります
第35話 ファースト・デッドレールへの応援コメント
主人公、高所でさえなければ大抵のアクション要素にハイレベルに適応できるの強い。じゃあ飛ぼうね……
作者からの返信
主人公は短所さえ見なければかなり強いです。才能の塊ですね。
短所が絶望的なので、活躍できる場所を選んで攻略してほしいものです
第34話 惨劇と出発準備への応援コメント
ラビリー・ザ・キッド、しっくりこないっていうかもう武器決まってるでしょ
作者からの返信
まだ、銃という存在を知らないだけのニュービーさんですので…。
こんな展開のわかりやすい名前もないと思います。
第21話 不審者卒業、そして寝るへの応援コメント
飛んだらなんの意味もない効果なあたり、兜は飛ばずに勝った報酬なのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大体そんな感じですね。詳細は、実は違ったりしますけど。
とある条件で突破した時の報酬を、クダラくんは貰いました。
第202話 突撃!ティーゴのクランハウスへの応援コメント
やっぱり。光龍さん着拒継続ですね。地龍さんの話でだんだん拗ねた子供みたいなイメージに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
着拒継続の光龍と、屁理屈を並べて灯台に行かないクダラくん。
個人的にはいい勝負だと思ってます。
第202話 突撃!ティーゴのクランハウスへの応援コメント
器ちっせえなぁ、光龍さんよ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
器が小さいというより、システム上使えないって感じです。光龍側からしたら飛行法を使わない来航者なんて想定してないわけですし……。
第202話 突撃!ティーゴのクランハウスへの応援コメント
まぁ名前からして明らかに光竜由来だしそらアカンわな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ダメでしたね。無事に敵対ルートを進んでるようです。
編集済
第196話 さらば先生、されど旅は続くへの応援コメント
楽しく読ませていただいてます。
>「やりくりに悩むのよなー。スキル4枠は少ないと思う」
中級職から8枠に増えるとリコが言っていたと思いますが、特殊職業なので増えてない感じでしょうか?
【追記】
返信ありがとうございます。
そういえば、メイン武器の中級職は上げきっておけ、みたいな話でしたね。
勘違いがあったようですみません。
回答ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
スキル枠の話ですよね。
中級職の熟練度を上げきった際の報酬が、実質的なスキル枠の拡張となっています。
また、ご指摘の通り、装備武器が限定される通常の中級職なら、転職時点でスキル枠が実質的に拡張されます。
しかし、今のクダラくんたちの職業は武器やスキルに制限のない特殊な職業です。そういった拡張効果はまだありません。
ほぼ主人公視点でしか物事を進めないので、この辺りの説明はどんどん省いちゃってます。実際にゲームとして体験する段階じゃないと、テンポが失われると判断した結果ですが……説明不足になってて申し訳ないです。
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
追い詰められているんです、のところが本当に面白かったです笑
重度の高所恐怖症ですねw
これは攻略するのに時間がかかりそう笑
今後の展開に期待が持てます(*'▽')!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらも読ませていただきます。
主人公は勝手に追い詰められてますね。ずっとこういった謎テンションで進む作品なので、楽しんでいただければ幸いです。
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
自主企画からお邪魔しました!
空飛ぶゲームで『高所恐怖症』という、全ゲーマーがツッコミを入れたくなる致命的な縛りプレイ……!1話目からシステムに強制終了されるほどの恐怖っぷりに、声を出して笑ってしまいました。
実は私も、見た目は100点満点の最強美少女なのに、名前が0点(ビチクソ丸)という『設定の矛盾』で自爆しているヒロインの物語を書いておりまして。
ラフィーくんの『なんでこのゲーム選んだんだ!』という不条理な苦しみ、勝手ながら他人事とは思えません(笑)。
地に足ついた(?)空の攻略、楽しみにしております!★贈らせていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
100%自分のせいで苦しんでいるキャラはいいですよね!
誰にも責任転嫁できないので、頭を抱えるしかないのが自分はたまらなく大好きです!
あくまでコメディ限定の話ですけどね!
第110話 デッドレール再びへの応援コメント
クダラ君の剛靭捌きが見れてそこは面白かったけど、いい加減スピード狂が不快だなぁ。
一人で速度出して単独で事故るのは勝手だけど、姉御が提案したとはいえ、自分が運搬することを受け入れたのにそれを反故にして好き勝手するのは人としてヤバすぎる……
リアルだと常識人ぶろうとしてる印象だけど、その癖自分で「今度は絶対安全に運びます」と約束したことをものの数分で破ってるのが不快。
頑張ったけどスピード出しちゃったとかじゃなく、最初から約束を守る素振りを見せないし、危うく関係ないプレイヤーに迷惑をかけるところだったのに反省する気もないのがマジで残念。
物語は全体的に面白いけど、スピード狂周りの描写が引っかかってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここら辺は自分でも書いてて暴走気味だったので、不快にさせてしまったのなら申し訳ないです。
色々な部分を勢いで書いてしまっているので…。
精進します…。
第2話 タイムリミットは突然やってくるへの応援コメント
飛行機すら乗れないレベルなら、もう病院受診した方がいいだろうし、なんなら修学旅行行かないという手もあるじゃろうに
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大人を介さない高校生の判断力なんてこんなもんです。温かく見守ってもらえたら嬉しいです。
飛行機にビビりまくってはいますが、主人公は飛行機という乗り物に一度も乗ったことがないんですよね…。
第7話 不倒のマグラ 発覚編への応援コメント
企画からお邪魔します!
重度の高所恐怖症なのに、あえて空飛ぶMMO『SFO』に挑むリク君のズレた頑張りが最高に面白いです!
本来は空を飛んでいれば楽勝(あるいはスルー可能)なはずのボス『不倒のマグラ』を、地上からガチンコの死闘で攻略しようとする姿は、滑稽でありながらも不思議な格好良さを感じます。
『怪盗の流儀』で培った謎のプレイヤースキルと、目出し帽の初期装備……。この『縛りプレイ』状態の彼が、来年の修学旅行(飛行機)までにどうやって空を克服するのか(あるいは地に足をつけて無双するのか)、続きが楽しみでなりません。執筆応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とても丁寧なレビューまで書いてくださり、とても感激しています!
変な縛りで遊んでる中で、苦しみながらもなんだかんだで楽しみつつ、一歩ずつ前に進む主人公を、これからも応援していただけると嬉しく思います!
そちらの小説も是非読ませてもらいます!
第178話 トリガーは、むかむかへの応援コメント
なるほど、感情の爆発が鍵か
それはそれとしてネタバレ厳禁タイプだったかぁ過激派なのは知ってた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は、普段は寛容というかどうでもいいことはスルーしますが、怪盗の流儀に限って言えばかなりうるさいです。特にシーズン3はかなりの厄介オタクです。
今回のリコの行動には明確な悪意を感じ取ったので、内心燃え盛りました。やれと振った結果やられただけなので、自業自得ですけどね。
第73話 ひとくち挑戦 街づくり編への応援コメント
これ本来3周目(3年目)で開放されるコンテンツだから色々強かったり足りなかったりするんだよな…何であいつはノーヒントでこれ解放できたん???
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ノーヒントっぽく見える…というか実際にほとんどノーヒントなのですが、クダラくんはずっと誰かに指示されたり、フラグで示された通りに動いています。その結果グランティアに辿り着きました。
完全に偶然なのは、ペナルティ中に森に入ったことですね。アレだけはガチの想定外です。
おのれ火雲打会…
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
VRで高所恐怖症を克服しようとする発想と、それでも怖いものは怖い主人公が面白かったです。
ここから先、どのようにして高所恐怖症に立ち向かっていくのかを楽しみに読みたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゆるりと書いておりますので、楽しんでいただけると幸いです。
第164話 それは、堅い大地のようにへの応援コメント
絶対雷龍様に聞くべき案件だな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
NPCに聞くことが沢山ありますね。
雷龍は気まぐれなので、素直に教えてくれるとは限りませんが。
第15話 クダラ、空を飛ぶへの応援コメント
うだうだやってた主人公がやっと覚悟決めたのに光龍ってば…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光龍、一世一代の大ジャンプをした主人公目線だとかなりひどい奴です。
そういうイベント進行なので仕方ないんですけど、それでも光龍アンチになっちゃいますね。
第3話 前世怪盗はファンタジー世界に降り立つへの応援コメント
こんなゲームいつかはプレイしてみたいですね。でもキャラメイクが多すぎるとそれはそれで困るというか。下手に凝ろうとしたら丸一日やりそうで。自由度の高いゲームはそういうところもいいんですけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自由度がただ高いだけでいいゲームとは言えませんよね。自分は凝り性じゃないので、キャラメイクは適当にしてすぐ始めちゃいそうです。
第1話 翔べない怪盗は屋上にて散るへの応援コメント
初めましてHOLICと言います。
☆3つの評価を頂きありがとうございました。
よく噛むタコセロリさんの作品も拝読させて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご丁寧にありがとうございます。こちらも読ませていただいております。
本作、少々というかかなり長いので、お時間のある時に気軽に楽しんでもらえたらなと思います。
第155話 ガジェットを受け取ろうへの応援コメント
上映会開催権、マルチプレイのポイント制か…
…好きなエピソード見たけりゃ勝て、的な?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本文だとだいぶ端折っていますが、だいたいそんな感じですね。
大劇場はたくさんの人と一緒にエピソードを観れるので、その分利用費用も高くなります。
第3話 前世怪盗はファンタジー世界に降り立つへの応援コメント
【気軽に相互★】第1話だけ読み合い★で応援し合いましょう
から参りました。
宜しくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画からわざわざありがとうございます! こちらこそよろしくお願いします!
第130話 合間のおしゃべりタイムへの応援コメント
マナ種が干渉、お前も干渉してる…?
マナ種はマナ種以外の生物に干渉できる…??
やっぱり君ら汚染とか言われてるのそういうこと?
いつだったかにもコメントした気がするが君らウイルス的なやつ?
いやそもそもマナ自体はウイルスみたいなもんでそれで大気汚染が起こったって考えた方がいいか。
汚染領域がマナ生物の育ちやすくなる環境らしいし。
地龍が言ってた原始のマナの暴走によって発生した生物を便宜上マナ種と言ってたなら、デカイパンデミックみたいなことが起きて生物が感染してってこと?
それとも地龍が言ってた「マナ種の特徴は際限ない成長と模倣」の模倣部分?
自分たちの技を模倣してくるから干渉って言ってるのかな?
「お前らはずっとそうやって…」の言い草だと種類によっては意思疎通出来た?
そして平然を装って近づいて何かしら技術を盗んでとか?
そこら辺をひっくるめての干渉?
どちらにしろ干渉ってもんが他種族から怒りを買ってる要因っぽい?
オプティマインドさん、エジルフレーム脱いだらある程度冷静になったというか回路冷えた?
だが暴走が収まったからこそメモリーの独占を完全に明け渡した感じかな?
パージした武装集めて新しい武器作るのはかっちょええな!
ところで雷龍お姉さんや、ほんとにこっちに来てるの?
まだ三人一緒に仲良く眺めてない?大丈夫そ?笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
オプティさんは、色々事情を知ってそうですね。
マナ種って何?という本質の部分を、一般クソ強戦士目線でペチャクチャ語ってくれそうです。
機人族の特徴とかも書きたいんですけど、いつの間にか説明を全部すっ飛ばして戦闘が始まっていました。3日ぐらい前の自分に文句を言いたいのですが、しょうがないです。このままクダラくんと一緒に理解できないまま突っ走りましょう。
雷龍さんは実際に来航者の群れに襲われています。彼女、根は真面目なので嘘はつきません。
一般ユーザーの方々はイベントの亡者なので、見知らぬNPCが全力疾走するなんて状況を見逃しません。本来は時間によって雷龍の介入が発生するのですが・・・・・・、全然来ませんね。
残りの2人はもちろん観戦中です。片方は機人族イベント、そしてもう片方はクダラくんの暴走に夢中ですね。
第129話 リベンジ・三連杭撃への応援コメント
性能としてクールタイムなしでバフが適用されてる間は剛靭系を連続使用できるとかか?
っていうか全身に纏わせつつパワーを放出って感じか、だからこそ技を言わなくてもスキルさえ身につけてれば使える的な感じかな?
それだけじゃなくデバフを弾く?
と言うより大地パワーをまとってる状態だからこそ異物を寄せ付けない、弾くって性能なのかな?
どちらにしろ1番アタオカ奥義じゃないっすか…。
加重が使えないとかデメリットはあるにしろ、それ以外なら強靭使い放題!
地龍からの権能がやばいのか、不倒の強靭がアタオカなのか、どちらにしろこれが3周目、これが500年前の英雄の奥義…。
マグラの不倒伝説はここら辺から来てそうだな、デバフを寄せつけず真ん前にたって対処。
それを見た人たちがどんなに攻撃を食らっても弾いてたりしてた、それで不倒と呼ばれるきっかけになったとかかな?
それでようやく退けれた昔のマナ種って強さ半端なくね?
ってかマナ種カラミティ化の攻略方法ってこれ使わんと無理ってこと?
500年前の英雄がようやく退けれた奴らをいまの地龍の精鋭部隊だけで太刀打ちできるのか?
わりと決死の覚悟で向かってった様子に見えたがこういうことだったのか?
オプティマインドさんの技もなかなかえぐそう、
黒雷の抗撃がいわゆる黒雷を纏って連続して打てる感じになるのかな?
ヘブンズパイルとかまじ打ち上げられる感じなんやろな
前回とかのを見るに確定麻痺が付与される、相手もクールタイムなさそう?
雷でできた黒腕は地面とかも貫ける?
四方八方から黒腕だせるなら強いな、これが500年前の英雄…。、
しかもこれを雷龍は手下として従えてた…。
これ以上の次元の強さもあるだろうが、黒雷自体がアタオカ性能やんけ。
これを権限として渡せるってことはプレイヤーも使える可能性高いってこてか。
これが、3周目はインフレヤバい、各陣営の権能がアタオカって話の氷山の一角にしか過ぎないのか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
通常攻撃が剛靭系でその気になれば2回攻撃以上できるクダラくん爆誕です。本人はまだ気付いてなさそうですが…
ついでにデバフ無効とかついてそうですね。
見るからにあたおかですが、剛靭系のスキルがまだまだ少ないのが救いです。
逆境を乗り越えて増やして行こうぜ。という感じですね。
マナ種は硬いし数が多いです。倒しても倒してもうじゃうじゃ湧いてくるし…一部は謎の強化状態をになって一騎当千の強者になりますし。
そんな相手とまともに戦いたくありませんよね。オプティマインドさんも同じ気持ちです。
まだ敵が弱いうちにぶっ叩こうと、怒りに震えています。
という、意味深な言葉を残してこの返信を終わりたいと思います。3周目はカオスだなぁ!
第128話 剛靭解放への応援コメント
剛靭解放の説明の剛靭加重が剛陣加重になってます。
ふむ、剛靭加重…
その名前のままなら剛靭にさらに重さを加える?
これが不倒の秘密の一部かな?
それか、強靭継承者は誰もが使えるとか?
どちらにしろ防御寄りの強靭って感じっぽそうだが、ニシキが言ってた重さが足りないはこれを使えば解決する気がするぞ…。
防御にも攻撃にも活かせそう?
これを解放した状態で強靭放つと威力アップと爆発威力アップとかあるんかな?
大地パワーを溜めるだけ溜めて解放しないことこそが条件?
てか、クダラ君いつのまにためてたの?笑
無意識に抵抗しやろうと溜めてた感じかな?
体が痺れてたりしても大地パワー自体は注ぎ続けれるとか?
それとも麻痺してたからこそ技を放てなくて蓄積されたとか?
ブチ切れて物理的に爆発したクダラ君、絶対ハゼルニッコニコどころか、また彼に対する依存度上がりませんか?
ハゼル君まじでクダラ君好きすぎやん笑
なんか雷龍関係者みんな爆発大好きなん?笑
ハゼルはこの爆発大好き機人族とお話合いそうだな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。誤字報告もありがとうございます。即時修正しました。
今回好きなだけ話しましたが、この時間は、ずっと浮かそうとするガンマと、それに抵抗するクダラくんのせめぎ合いで捻出しています。
加重用の剛靭エネルギーを溜めすぎてました。それを放出しました。なぜか爆発しました。
次回、バフ状態です。待ちに待った奥義なんですから、爆発して終わりじゃないですよね。
第127話 暴走ガンマとの戦いへの応援コメント
ラフィーヌの詳しい描写きちゃー!
なるほど、2代目は暗めな世界観なのか。
ん?レディコヨーテ…レディ、…。
ボスって今まで描写なかったけど女性…?
だからクダラ君が素直に従ってたりする?
年上の女性でボスに言われたことはしっかりやってるっぽいし…。
現実の方の世界観描写来るの助かる〜!
ボスの描写がやたら毎回シリーズ見せたがるクレイジーな人にしか映らなかったから今回新情報来てうれしみ。。
まぁ確定でこのセリフ言いなよってハゼル君が言っただろうなって感じ。
まだそこら辺の描写はないが、ラフィーヌオタクを自称してる彼にささるやり方、そして制御の仕方。
ラフィーヌVRシリーズの敵ほぼ機械なのか、なら対処法とか立ち回りとか機能停止方法とか知ってそうだな。
そこら辺も含めて多分ハゼル君はラフィーヌの立ち回りをヒントとして与えた?
この後はシーズン2一気見かぁ。
ラフィーヌシリーズめっちゃ面白そうなんだよなぁ…。
作者様、大変なのは分かってますし、絶対にとか、必ずとかはいいませんし、単なる一読者の希望ですが、いつかどこかで本編とは別、外伝とかの形でフルで描写して欲しいです…。
まじでめちゃくちゃ面白そう…笑
やっぱり500年前のやつの記録が読み込まれたか…。
オプティマインド…
多分由来的にオプティマス=最適とかの意味があった気がする。
そこにマインドを加えたら…。
最適な思考?
マナ種を倒すために最適な思考をするように作られたからそんな名前とかかな?
雷龍側にも英雄はやっぱり居たんだな…。
てかこれまた500年前の英雄と戦ってるやん、この調子だと各陣営に500年前の英雄居る流れありそうやなぁ。
熱暴走によって読み込まれたとばかり思ってたが、なんかマグラ関係というか、不倒の継承フラグが乗っかってる気がしてならないぞこれ…。
それなら作者さんが言ってた過程をすっ飛ばしたって話にも繋がる。
黒雷って技が雷龍由来なら確実に権限かなり高い人っぽいし、まじでマグラみたいな立ち位置の人やったんやろうな。
なんかまた新しい強靭出てくる気配というか、脚に踏ん張り効かせてる時点でその次は体とか来そうなんだよな〜。
脚から胴体の方に大地パワー受け流すとか、物理殴りに対して打たれ強さとか付与できるとか、某マイ〇ラにでてきたイバラの鎧みたいな感じで大地パワー爆発が殴ってきた相手にダメージ与えるとか…。
あとは強靭脚を攻撃じゃなくて踏ん張りのためにより強固にできるとかの強靭が覚醒しそうだな。
今までの感じからして防御寄りの強靭出てきてないしそろそろ出てきそう。
多分強靭脚の派生とか?マグラが使ってたヤツは確か大激震ってやつ。
現実的には脚が地面についてるし後者かな?
多分今までのマナ種辺りの敵より強いキャラな気がするし、めちゃくちゃ追い込まれてるけどただやられるんじゃなく持ち上げさせねぇぞ的な追い込まれ方っぽいしクダラ君の中の思考が不倒っぽくなって出てくるぽいし。
あと年上女性からの命令ってのもクダラ君の中の覚醒トリガーのひとつだし。
絶対に超えなきゃ自分にとって損失がでかい場合、立ち塞がる壁がどうしようも無くなれば無くなるほど新しい強靭が生まれるイメージ。
派生系がどうやって出現するか情報は無いが、何となくやっぱ逆境関係がトリガーのひとつかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
昔の英雄との勝負再び。
なんか勝手に盛り上がってたクダラくんと、初手痺れ3連撃で終わらせに来たガンマの中の人の中の人。
クダラくん大ピンチです。更に動くのは頭だけ。
あからさまな剛靭フラグですね。
そういえば、自分は悪くないのに、一方的に罵られることに対する怒りの発露。
つい先ほど、どこかのバカアルファ相手にやったことがあるような…?
とにかく、次回大暴れです。苦戦シーンなんて長々と書いてもつまらないですからね!
外伝ラフィーヌは…、申し訳ありませんが、多分書けません!
全肯定オタクのクダラくんフィルターだから面白そうに見えるのであって、劇中劇なんて大抵駄作になりますし…。
そもそも怪盗モノなんて厨二世界を描写できる自信がないです!
第306話 善意の布教活動への応援コメント
クダラ+暴走=シャザイ、テストに出ます。
作者からの返信
止めてくれる人がいるのはいいことです。
ウルフさんも心なしかイキイキしてますね