2025年11月12日 13:15
後編への応援コメント
飲食店のモーニングでとんでもない量を出す店の紹介を思い出しました。 あれも赤字になっていると思うのですが、お客さんの笑顔が見たいのでしょうね。
作者からの返信
コメントと評価、誠にありがとうございます!モーニングの例え、すごくわかりやすいですね。赤字でもお客さんの笑顔を優先する気持ちって、サービスの本質みたいで意外に深いなぁっと思ったりします。
2025年11月3日 13:51
黒羽さんの作品が何か読みたくて読みました。 女子高生さんのセリフ回し好きです。こういうラノベっぽいの好みです。 最後の嘘はカントのおっさんならブチギレかもしれません。しかし、私はアリだと思います。
コメントありがとうございます!女子高生のセリフ、ラノベっぽさを意識して書いたので、そう言っていただけて嬉しいです。おっしゃる通り、店長の嘘はカント的にはアウトかもですが……物語的にはアリであってほしいなと思ってます。読みに来てくださって、感謝です!
2025年10月21日 12:05
こういうのを『優しい嘘』というんですかね。同じ状況で、主人公の父親だったらどういう対応をしたのだろうか。そんな想像をしました。
コメントありがとうございます! 『優しい嘘』……まさにこの物語の核心ですね。 父親だったら──もっと現実的で、厳しい対応をしたかもしれません。 でも、あの遺書の一文を見ると……『信じてない』と言いながら、実は誰よりも息子を信じていたロマンチストだったのかも、なんて思ったりもします。 主人公は、そんな父親の不器用な信頼に、自分なりのやり方で応えたのかもしれませんね。
2025年10月21日 05:36
おぉ!そのメンテ、プライスレス!素晴らしい👍
コメント、ありがとうございます! そう言っていただけると、店長の“赤字覚悟のメンテ”も報われます(笑) 誰かの信じる気持ちに応えるって、ほんとプライスレスですよね。 読んでくださって嬉しいです!
2025年10月20日 08:16
前編への応援コメント
おぉぉ!私の高校の合格祝いに自らのご褒美に買ったのが、ディスクシステムでした!ちょっと重なるわ〜!あとで、また来ます!
コメントありがとうございます!合格祝いのご褒美って、なんだかすごく素敵な思い出ですね!そんな思い出とちょっとでも重なったなら嬉しいです😄またお時間あるときにでも、後編もぜひ覗いてやってください🙏
後編への応援コメント
飲食店のモーニングでとんでもない量を出す店の紹介を思い出しました。
あれも赤字になっていると思うのですが、お客さんの笑顔が見たいのでしょうね。
作者からの返信
コメントと評価、誠にありがとうございます!
モーニングの例え、すごくわかりやすいですね。
赤字でもお客さんの笑顔を優先する気持ちって、サービスの本質みたいで意外に深いなぁっと思ったりします。