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  • 後編への応援コメント

     飲食店のモーニングでとんでもない量を出す店の紹介を思い出しました。
     あれも赤字になっていると思うのですが、お客さんの笑顔が見たいのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントと評価、誠にありがとうございます!

    モーニングの例え、すごくわかりやすいですね。

    赤字でもお客さんの笑顔を優先する気持ちって、サービスの本質みたいで意外に深いなぁっと思ったりします。

  • 後編への応援コメント

     黒羽さんの作品が何か読みたくて読みました。

     女子高生さんのセリフ回し好きです。こういうラノベっぽいの好みです。

     最後の嘘はカントのおっさんならブチギレかもしれません。しかし、私はアリだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    女子高生のセリフ、ラノベっぽさを意識して書いたので、そう言っていただけて嬉しいです。

    おっしゃる通り、店長の嘘はカント的にはアウトかもですが……物語的にはアリであってほしいなと思ってます。

    読みに来てくださって、感謝です!

  • 後編への応援コメント

    こういうのを『優しい嘘』というんですかね。

    同じ状況で、主人公の父親だったらどういう対応をしたのだろうか。そんな想像をしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    『優しい嘘』……まさにこの物語の核心ですね。

    父親だったら──もっと現実的で、厳しい対応をしたかもしれません。

    でも、あの遺書の一文を見ると……『信じてない』と言いながら、実は誰よりも息子を信じていたロマンチストだったのかも、なんて思ったりもします。

    主人公は、そんな父親の不器用な信頼に、自分なりのやり方で応えたのかもしれませんね。

  • 後編への応援コメント

    おぉ!そのメンテ、プライスレス!素晴らしい👍

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    そう言っていただけると、店長の“赤字覚悟のメンテ”も報われます(笑)

    誰かの信じる気持ちに応えるって、ほんとプライスレスですよね。

    読んでくださって嬉しいです!

  • 前編への応援コメント

    おぉぉ!私の高校の合格祝いに自らのご褒美に買ったのが、ディスクシステムでした!

    ちょっと重なるわ〜!

    あとで、また来ます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    合格祝いのご褒美って、なんだかすごく素敵な思い出ですね!

    そんな思い出とちょっとでも重なったなら嬉しいです😄

    またお時間あるときにでも、後編もぜひ覗いてやってください🙏