編集済
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ポーラさんの救済作かな?
高飛車で嫌な小物令嬢からツンデレな愛らしい小物令嬢に昇格しましたね。
あと、やっぱり猫様は尊い!
作者からの返信
@shava4694様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
お猫様は尊いです(←力説)( ー`дー´)キリッ
ポーラさん、幸せになって欲しかったんです。
元々、彼女は敵役ですが、そこはかとなく言葉遣いを丁寧にし、嫌味の切り込みは甘い、そんな味付けをしています。素はかわいい女の子なんです。
そこで今回は彼女の違う面を掘り下げます。でもその別の顔を出させるためには、必要なものがるのです。それは!
ねこちゃんです(笑)。
元々、教育としての差別主義を教えられていただけの彼女は、そんな体面だけの教えは軽々打ち捨てます。それでポーラさんの幸せを書けました。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
終わっちゃった…後半ミリスお嬢様の武勇伝が少なく淋しいなぁ
作者からの返信
@googoo9950様
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
お淋しい想いをさせてしまい申し訳ございません。
「ミリス~」はお恥ずかしながら第1回GAウェブ小説コンテストに応募しております。今回は第一章と外伝という構成で、規定文字数達成で「一旦完結」としました。
この物語はヒロインのミリスもそうなのですが、他にもこの世界にいる様々な人物をお楽しみ頂ければと幸いです。特に外伝ではローブは救われましたが、その娘ラウの心の問題もちゃんと書きたいと思い生まれたエピソードです。
一旦、完結としておりますが、受賞出来ましたら続きの第二章を始めたいと思っています。
多分、次は「剣聖編」となります!
最後までお付き合い頂き、コメントありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ポーラさん何気に幸せになったようで良かった良かった
作者からの返信
@googoo9950様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
意地悪なやられ役、ポーラさんが幸せになりました。彼女は可愛い女の子なんです。貴族の家に生まれて、「教育としての差別」を学んだだけで、心根は別の所にあります。その心根とは!
「ねこ好きです(笑)」
そんなポーラさんの幸せを喜んで頂けて嬉しいです!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
美文、時折ぶちこまれる格言、おふざけいっぱいのやり取り(でも当人は真剣なのがいい)、ほっこりな読後感。
どれをとっても「お流石でございます!」と頭が下がる思いです。
素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
みかみ様
最終話、お読み頂き誠にありがとうございます。
褒めすぎですから(汗)!
まだまだ未熟で修行不足です。
というか、みかみ様の方がすごいです!!
この「ミリスお嬢様には逆らえない」は思い入れが強い作品で、そのエッセンスを一度凝縮してまとめたかったんです。まだまだ未収録のエピソードもあります。今回は時間的な制約で出していませんが、この形で一つの区切りとしました。
もう少し修行して、いつか続きを書きたいと思っています。
最後までお読み頂き、お優しいお言葉の数々に感涙です。ありがとうございます。心より、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
すみません、新エピソードに気付かないままでした!
猫の力は偉大だ……
私もモフって猫パンチをくらわされたいです。
作者からの返信
みかみ様
新作でお忙しい中、お読み頂き誠にありがとうございます。
いえいえ、お気になさらずに(笑)。
ミャウダ、ぺしぺしげしげしと多彩な攻撃を繰り出せる生後三か月のねこちゃんです(笑)。
まだまだちっちゃくて、ものすごくかわいいです!
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
あらまぁなんというオチw
なんて楽しい世界なんでしょう、ビスタグス家のみならず王宮にもこんなに魅力的(笑)な人物がワラワラと
まだまだ未出のエピソードがありそうな…!
とても楽しませていただきました、完結おめでとうございます(*´∇`*)
作者からの返信
星のえる様
最終話、お読み頂き、誠にありがとうございます。
今回はここで終了となります。
お察しの通り、まだまだ未収録の物語が控えております。ミリスを通じて、この世界には魅力的というか愉快な人々がたくさんいます。
いずれの日にか世に出せればと思っています。
温かいお言葉での応援、すごく励みになります。
最後までお読み頂き、さらにたくさんのコメントをお書き頂き、心より深く、深く、感謝でございます。ありがとうございました( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
∑(゚Д゚)
ポーラが、一気に魅力的なキャラクターに…!
作者からの返信
星のえる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、ポーラさん、意地悪貴族令嬢というだけではないのです。ホントはとっても素直で真っ直ぐなかわいい女の子だったのです。
ミャウダはそういう人の不可思議さに注目できるねこちゃんです(笑)。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
ラウも、もちろんゾルゲも
助かって良かったね、じゃないんですよね
ずっと背負い続けていく
ゾルゲがラウの側にいることがとても救いになっていて
ミリスによって立ち直ったゾルゲやローブが
周りの人たちを守る支える側になって…
特に心情に迫った回でした
作者からの返信
星のえる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
このエピソード、どうしても書きたかった話です。
ラウの心の傷、これはミリスに雇われて「幸せになりました」では終われません。
彼女の抱える心的な問題は根深いものです。だけど、そこにゾルゲという男との出会いがあります。
多くの人を殺めた過去を持つゾルゲ、彼は心の闇、激しい歪みを知っています。それでも尚、立ち直り本来の自分を取り戻しました。
そんな彼がラウの抱える「闇」と対峙するのです。
その「闇」を彼は鮮やかにぶっ飛ばします。
幾度も幾度も、これからもぶっ飛ばします。
彼が最初にラウに会った時に言う言葉に、その想いの本質が込められています。
人の悩みを根掘り葉掘り聞くのでなく、どうしたら喜ぶか、笑顔になれるのか、それが彼の価値観です。
そしてそれは「闇」に囚われたラウの心を晴らし、かつての幸せな時間を、悲しい想いで見るのでなく、幸福な思い出として明日を生きる力として思い出します。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
君は……への応援コメント
ローブにも救いが与えられたのですね
ほんように嬉しい
ラウと一緒に、ローブはこれからは世のため人のために生きていける
いいですね…
きっとミリスお嬢様のもと、楽しい日々が待っていることでしょう…(*´∀`*)
作者からの返信
星のえる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ローブ、地獄としか言いようのない運命の果て、行きつくとこまで行ってしまいそうだった所を救われました。この世界には抗えない苦しい運命が存在します。彼はそこでもがき続けたのですが、ミリスという少女に出会えました。あらゆる不幸をぶっ飛ばせる存在がいたら、きっと世界は素敵になっていくと思うんです。
コメント、ありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
あいかわらずな完成度!
一本しっかりと筋の通った構成。
そして、更にこの福山節全開のオチ!
最高の物語でした! 最後まで楽しませていただきました。
完結おめでとうございます。
作者からの返信
西之園上実様
最終話までお読み頂き、誠にありがとうございます。
お褒めのお言葉が、もう眩しいです、恐縮です。
コンテストなので、取り敢えず「こういう世界観で、こういうエッセンスです」という所を濃縮しました。ミリスの話がまだ足りないと思って頂けるところで、一旦完結にしました(笑)。
西之園さんのカクコン新作、楽しみにしてます!!
お祝いのお言葉、ありがとうございます。ここまでお付き合い頂き嬉しいです、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
テンポ良いお話の中にキャラクターの様々な思いがあり良かったです。
作者からの返信
しき様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
お褒めのお言葉が有難い限りです。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
猫好きな私としては、ここまで解像度の高いにゃんこを書かれてしまうともう……!
思わず、現代版『吾輩は猫である』、そんな錯覚も起こしていました。(意図と違っていたらすみません^^;)
次回で終わりなんですね……。
この閑話もいい感じに盛り上がらせてくれました! 終話、期待です!
作者からの返信
西之園上実様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
生後二カ月にねこちゃんでした(笑)。
『吾輩は猫である』も頭によぎりましたが、インスピレーションは癒しの猫様動画とか(笑)。
急遽始めた連載、次回で一旦最終話です。「ミリス~」はメインのストーリーと閑話がセットで思い浮かぶ物語で、今回書き切れていない登場人物が頭の中にたくさんいます。お楽しみ頂ければ幸いです。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
初登場のゾルゲのことを知っていた面々が、今のゾルゲを見たら……と思うほどに冒頭のいろんな表情を見せるゾルゲとラウのお出かけデートにツッコミを入れようと思ったら、中盤からずっと涙目で読んでいました。
本当に、ラウの傍にゾルゲが来てくれて良かった!
作者からの返信
橘紫綺様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
さらにキャラに注目して頂いた素晴らしいレビュー、感激です(ノД`)・゜・。 重ね重ねありがとうございます。
さて、外伝最終話「ラウとゾルゲおじさん」。第一話からここまでの、ゾルゲの変貌ぶりをお楽しみ頂ければ幸いです。彼は本来こういう人間でした。
そしてラウ。まだ幼いながら、その短い人生で多くの地獄を歩んでしまった少女。この二人の出会いから始まる物語。
深い心の傷を持つラウに、どんな美辞麗句を語ろうとその傷を癒す事は難しいと思います。
心の傷というのは理屈では解決出来ないと考えます。そして優しさや労わりという思いやり、そういう心をもってしても、やはり解決できない心の傷でもあります。
だからどうするか。
ゾルゲは剣士として誓うのです。
激しく、熱く、全力で。
彼の剣士として覚悟です。
理屈や思いやりを越えた部分で、彼だけのやり方でラウの闇を払い、守ってあげるのです。
ここまで頂いたコメント、レビュー、嬉しかったです。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
庭園にてへの応援コメント
また一人、最強の使用人が爆誕してしまいました……
この三人がいる屋敷を落とすとしたら、一体どれだけの戦力が必要なのでしょうか?
もう、庭園破壊しただけで、花を踏みにじっただけで、屍の山が築かれますね。
作者からの返信
橘紫綺様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
最強の使用人が爆誕しました、でも庭園師です(笑)。普段はジョーロで花々に水をあげ、剪定鋏で整えて、草むしりとかして、のんびりごはんを食べてます。
ミリスの屋敷、マリア、ローブ、ゾルゲの三人を倒して落す、例えば、隣国の軍事国家新エレメント帝国でもちょっと無理ですね(笑)。
庭園破壊どころか、花を踏みにじったら、ゾルゲが速攻でやって来ます。ちなみに他の庭師さん達も年齢を越えて割と屈強という噂も(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
暗殺への応援コメント
初めてお邪魔します。
もう、マリアさんとローブさんの鉄壁の盾であり矛を従えたミリスお嬢様一行が痛快すぎて、思わず書き込んでしまいました。
この二人が傍に居る限り、魔術が使えなくても、剣が使えなくても、最強ですね。
作者からの返信
橘紫綺様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
マリアとローブ、本来は専属メイドと専属執事ですが、一応仕事の範疇に含まれる護衛としては一騎当千の無敵さでございます(笑)。
ミリスは二人を信用して全部任せています。例え鬼人の如き凶暴さでゾルゲが迫って来ようが、一切歯牙に止めず安心しています。
この相手を「信用しきる心」というのが、二人にすごい力を与える原動力なのだと思います。
仰る通り、最強ですよね。
思わずのコメント、嬉しいです。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
トリスティアナ王国・国史編纂特級書史に寄せてへの応援コメント
久々の福山市ワールド全開の予感ですね!
作者からの返信
青山 翠雲様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ご無沙汰しております。全くラノベらしからぬオープニングでスタートする物語。自由に書かせて頂いております(笑)。
お楽しみ頂ければ幸いです。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
満天の澄んだ星空のもとで……への応援コメント
ラウちゃん、
生きて(涙)パパって(涙)
ローブの悲しみ、憎しみがこんなにも強く悲しく
胸に刺さりました。
その後の「パパ!」
これは……なけまする(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
桔梗 浬様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ローブの記憶、彼の心の変遷です。ただエリーシアとラウを愛する優しいパパだった彼が、地獄を歩き続けその全てに絶望するまで。
ラウの声が聞こえました。
これが何を意味するのか、何が起こっているのか……。
優しくて温かいコメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
面白かったですっ!!
あの!格式高い序文を記されたロイド室長が……エロフさんたちにきゃっきゃうふふなお店の常連さんだったとわ……流してる噂もドン引きなレベルの低さだし(笑)
でも親友にも恵まれて、天職にも恵まれて。
きっと一生懸命な愛すべき人柄と周囲に想われていると推察いたします……いや?無いかも。お顔に出てますよ、室長!くらいだったりして。
にゃ~、楽しかったです、読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
@hikageneko様
最終話までお読み頂き、誠にありがとうございます。
うわぁ、嬉しいです、書いて良かったぁ(ノД`)・゜・。
最後は「序」を書いたロイドさんで締めました。志はすごく高いのですが、人間の器が小さい愉快なおじいさんです。
私はこういう「凡人」が好きです。仕事は真面目だけど、他の部分は不完全だからこそ人間味があるというか、その根幹には「率直」さがあるんです。
不誠実だけど世渡り上手だったり、理論武装して外部から自分を守ったり、そんな「他者との距離感」のあるメンタルって寂しいと思います。
率直で正直で嘘がない、ツッコミを入れたくなるほど人間的に不完全だけど、大切な事には自分の全部を差し出せる、そういう「凡人」が好きなんです。
ロイドさんがミリスを知るきっかけとなるエピソードでした。
最後までお付き合い頂き、さらに頂いたたくさんのコメント、嬉しかったです。私こそありがとうございます!! 心より、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ポーラ嬢も良かったですにゃ。これでもうマリアさまのお御足風圧で泣かされることも(泣く事すら許されて無かった気も)もう無さそうですね。
それもこれもミャウダさまのおかげ!(笑)
いや、それもデカいけどラウダくんがよく頑張ってたからですにゃー。
幸せ。
作者からの返信
@hikageneko様
さらにお読み頂き、誠にありがとうございます。
ポーラ、ようやく幸せを掴みました。貴族社会で若干こじらせていたいたのですが、本来は素直でかわいい猫好きです。ミャウダがきっかけを作りました。
そしてラウダに注目して頂き嬉しいです。ミャウダからは「不幸な人生を生きている」と言われる程ですが、前向きで善人である彼。私はこういう人間が幸福になって欲しいなぁって思って書きました。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
ゾルゲさぁん!コレはカッコイイぜ……街ゆくいぬねこも懐いちゃうのも分かる!
ミリスお嬢さまが出てこなくても、しっかりお屋敷全体が信頼感に染まっているようで……さすがですにゃ。
ラウちゃん、英才教育で凄いことになりそう。
作者からの返信
@hikageneko様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ゾルゲ、カッコいいと言って頂けて嬉しいです(ノД`)・゜・。
彼は下手な理屈は語りません。自分の持っている全部で真っ直ぐに語ります、それがゾルゲという男です。
ミリスはこの外伝ではちょこっとだけの登場ですが、この物語は周辺の登場人物、いわゆる脇役でも全力で書く姿勢です。みんなこの世界で生きているって書いてて思うんです。
ラウ、有り得ない三人からの英才教育とその才能、凄い事になるんですが、目標は「かわいいお嫁さんになって、幸せな家庭を築く事」です。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
暗殺への応援コメント
んもう、マリアさんパネェ!
一生ついて行きますです、はい!
って、ローブさんもすっかりお元気そうで!コメント見るのもすっごい楽しいですにゃ!パパ、頑張ってる!……元々執事して下さってましたしね。いやぁ、良かった良かった〜。
……あ、ゾルゲ、大丈夫?メス豚ちゃんお仕事かもよ?(笑)
作者からの返信
@hikageneko様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
マリアさん、「下郎」には厳しい御方です(笑)。どんな状況でもぶっ飛ばしてくれます。
そしてローブ、書いてはおりませんがミリスの専属執事として落ち着きました。筆頭執事は違う方に譲られたのですが、実務はお手伝いしております。ラウと一緒に暮らせるので、頑張る父親の背中を見せ続けてくれています。
そしてゾルゲ、ボロボロです。ここまでの人生、剣を習得して暗殺者になって以来、ここまで圧倒的に敗北したのは初めてです。カタリナは金貨ですぐに呼べますが、マリアが一応治療しました(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
最後まで楽しさ全開、そして一本通った芯が心を震わす力強さのある素敵な物語でした!
願わくばこの物語がコンテストの舞台でも大暴れして旋風を巻き起こさんことを!!!!!!
作者からの返信
深川我無様
最終話までお読み頂き、誠にありがとうございます。もう、最初にいの一番のコメントにレビュー、すごく、すごく、嬉しかったです(ノД`)・゜・。
当初はいきなり心が折れそうな出だしでしたので、力を頂けました。
お褒めのお言葉、勿体なくも有難い限りです。この物語は私の考え方が随所に埋め込まれています。普通に正しい考え方以外でも「道」はある、という事が大事だと思います。教育により必ず「答え」があるなんて幻想を抱かされて、周囲や一般的な価値観に囚われるから苦しみます。
でも、ミリスはそういうのは気にしません。根源的に大切な事を知っていれば良いと思っています。人はそういうものであるはずだと信じています。
お忙しい中で最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございます。沢山の勇気を頂きました、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ミャウダのこれからの苦労に🙏笑
そしてポーラさん、ど平民と幸せを掴めそうで何よりです(*´ω`*)🌸
立場を越えた人と人の繋がりは素晴らしいです😂
作者からの返信
深川我無様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ミャウダ、これからも何かと二人を世話する未来です(笑)。ポーラさん、実はとっても素直で可愛い女性だったんです。だから彼女の幸せを書こうと思っていました。貴族だから差別を教えられてそのまま信じていただけの「エセ差別主義」だったわけです。四大貴族筆頭の家に勤めるから、すごくその辺りを意識してしまってこじらせていました。でも、もう安心、これからは幸せになります。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
君は……への応援コメント
「人を助けるのに、理由はいらない!」
お嬢さま、流石でございます、カッコイイ!
作者からの返信
@hikageneko様
怒涛の勢いでお読み頂き、誠にありがとうございます。
ミリスのセリフ、これがすごく言いたかったんです。例えば道端で人が転びそうになったら、急いで支えてあげるような、そんな理屈じゃない当たり前の事を大切にしたいんです。
人は悩んだり苦しんだり色々あるし、嫌な考えに囚われたり自分を見失ったりします。
でも、難しく考えないで「当たり前の事をする」って部分だけ残っていれば、人生はなんとかなると思うんです。
コメント頂き嬉しいです、追記の拝見させて頂きました。ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
遅くなりましたが、完結お疲れ様です!
福山さんらしさがちゃんと前面に出てて、すごくいいと思います!!✨
作者からの返信
にわ冬莉様
うわぁあ、一気読みありがとうございます!!
もう完全にビビるレビュー、世界というか界隈くらいで(笑)。でもすごく嬉しいです、感激でございます(ノД`)・゜・。
ミリスは私の価値観が出まくりの物語なんで、自由に書きまくっております。今回、再編集にあたり色々と書き足したり、言葉を消したり、一から書くより大変で勉強になりました。
お褒めのお言葉に励まされます、有難いです。執筆でお忙しいのに最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
トリスティアナ王国・国史編纂特級書史に寄せてへの応援コメント
申し訳ありません。こちらに気づかず飛ばしておりました(泣)
ロイド室長……(笑)
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
あっ、実はですね、初日には投稿していたのですが、あまりに読みにくいかなぁと思って一度この「序」は非公開にしたんです。でも途中でやっぱり出そうと再投稿したので、お気づきにならないのも当然かと(こちらこそ、すいません)。
こっちのロイドさん、志高くお仕事モードです。ただタイトルセンスに彼ららしさが滲み出てます(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結お疲れさまでした!でも続きがとても楽しみな物語です。
あらためて、典雅さんにしか描けない泣けて楽しく、そして深い物語と感じました。
ロイド室長の器の小さく調子のいい性格がとても好感もてました(笑)
彼の「こいつ腹立つわぁああ、ぶっ飛ばしたい」がまたツボでした(笑)
笑いで完結しているところがとても典雅さんらしく良かったです!
大変お疲れ様でした!
作者からの返信
八万さんへ
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
有難くてやさしくて嬉しい労いのお言葉に感激です(ノД`)・゜・。
ロイドさん、志は高いのですが普通の人で、今時の若者に「こいつ腹立つわぁああ、ぶっ飛ばしたい」と思える愉快な方です(笑)。
シリアスな話も好きですが最後は楽しく終わりたいのでロイドさん登場です、そしてこの件でミリスを知り、後にフィリップと共に国史編纂特級書史を書き上げます。
八万さんにはここまで数々のコメントに多数の誤字報告(土下座)、励まされ、そしてとても助かりました。最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。私の中ではMVP読者様でございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
ミリスの指示とマリアへの応援コメント
知性派の私はそう思う。
私の限界はここでした。
追記っ!
ま、まさかとは思いますが、「吹き出し限界」ですからね、めっちゃ笑っちゃう!
そしてお嬢さまの生き様がカッコイイくだりに入って、大事に読もうってなってるとこですにゃ。
作者からの返信
@hikageneko様
ご不快な思いをさせたみたいで申し訳ございません。
ここまでお付き合い頂き、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
追記
うわぁああ、なんかすいません(土下座)。
思ってたのと違うからもう読めない、と解釈してしまって、酷い作品書いてすいませんと深く反省しておりました(笑)。
お気を遣わせてしまって大変申し訳ありません。
わざわざの追記、誠にありがとうございます。勿体ないお言葉に感謝でございます( ;∀;)
ミリスお嬢様には逆らえないへの応援コメント
駄目だわ、コレ、ニラニラ我慢出来ない、笑っちゃう!!
作者からの返信
@hikageneko様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結お疲れ様です!
今回も楽しませて頂きました(*'ω'*)
面白くて楽しい物語をどうもありがとうございました(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
八木崎さん
最終話までお読み頂き、誠にありがとうございます。
嬉しいお言葉です、私の方こそありがとうございますです(ノД`)・゜・。
ミリス、とても大切な物語、なんとか完結までこぎつけました。色々な想いを注ぎこみました。
連載でお忙しい時に最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後まで面白く、楽しく拝読しました。
それから、コンテスト参加作品だったので昨日のうちに★を、と思っていたのに、すっかり失念してしまい大変申し訳なく、本当にすみません!
作者からの返信
水無月 氷泉様
最後までお読み頂き、また労いのお言葉、有難い限りです、嬉しいです!!
★はお気になさらずに、こうやってお読み頂き、さらにコメントまでお書き頂けるなんて、もうそれだけで十分です。言葉と言うレスポンスが、私にとってはとても大切なものです。
それよりも連載でお忙しい中、最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
さらばローブへの応援コメント
はぁ……。
ラウちゃんはどうなったのでしょう?
多くを犠牲にして我が子を救う父。
どんな理由があっても、悪の道に進んではダメだとも思うし、でも……色々考えちゃいました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
桔梗 浬様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
大切な、大切な。ラウ。ローブは地獄の闇にその身を堕としてしまいます。望まぬ地獄、彼は心を壊していきますが、それでもラウの事だけを、ラウが生きていてくれさせすればいい、そう願い業火の道を進みました。善悪を越えて、人が選択を迫られた時、その先に何があるのか……。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
うーん、さすが福山さん! ごめん、語彙力ない。すごかった。
作者からの返信
月森 乙@「弁当男子の白石くん」文芸社刊様
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
お褒めのお言葉、嬉しいです(ノД`)・゜・。
なんだか、すごく書きながら悩みました。まるで、違うピースが山ほど混ざった10万ピースのパズルを作り上げる気分でした(笑)。
最後まで再び一気読みでお付き合い頂き感激です!! あろがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結お疲れ様でした! 悲しい過去を持つ人物たちは情緒たっぷりに表現し、けれどラストはコミカルに、ずっと感情を揺さぶられまくり、楽しかったです。フフフ(?)
やはり長編でも福山先生らしさがたっぷり詰まっていて、長編だからこそたっぷり読めるのが嬉しかったです。
とにもかくにも、完結、かさねてお疲れ様でした! 酸いも甘いもたっぷり味わえる物語、本当に面白かったです。読ませて頂き、ありがとうございました~!
泣けるシーンも多々…✨ฅ(TωT*ฅ)✨うう、良き良き…!
作者からの返信
初美陽一@10月18日に書籍発売です様
最後までお読み頂き、労いのお言葉、有難いです、嬉しいです!! さらに熱量のこもった素晴らしいレビュー、感激です、ありがとうございます、うう、頑張って良かった(ノД`)・゜・。
長編を書くとですね、怒涛の勢いで高レベルな長編を書きまくる初美さんの凄さが良くわかります。もう、再編集なのに私はへとへとのくらくらで、どうやって書けばいいのかわからなくなる事しばしばです。もう途中で辞めて、ゼロスタートを切りたい衝動に何度も襲われました。まだまだ未熟で、想いを伝えきれているのか、自問自答ばかりです。
でも、なんとか一区切り出来ました(^^)/
溢れんばかりの温かいお言葉の数々、書いて良かったと感涙しています(ノД`)・゜・。
最後までお付き合い頂き、私のほうこそ心よりありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
にゃんかわいい……にゃんかわいい……ミャウダちゃん、にゃんかわいすぎるぅ……💞
ふう、危ない危ない、にゃんかわいさゆえに取り乱すところでした(手遅れ★)
にゃんかわいさは…🐱ฅ(˘ω˘*ฅ)🐈世界を救う…!(?)
作者からの返信
初美陽一@10月18日に書籍発売です様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
生後二カ月の猫ちゃん登場です! げしげしと短い手足ともふもふな体を使って暴れまくります(笑)。
ミャウダの大人の対応とかわいさで、恋は成就しました。お猫様は偉大です(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
君は……への応援コメント
ハッ!Σ(゚Д゚*)
応援コメントが……解放されている……!(今さら気付くなんて、私ってやつぁ……★)
遅ればせながら……とても面白かったです。ミリスお嬢様、よくぞ、よくぞ……お嬢様、最高です!
ローブの凄惨な過去を繊細な筆致で綴り、「救いはないのか……」と思いかけたところに、こう決着させるとは!
男前(失礼★)なお嬢様の熱い論調、「人を助けるのに理由はいらない」という一言、そこに仁義と侠義を見ました。
最後に、思わず呟いてしまった一言を……
「ミリスお嬢様には逆らえない」
本当に✨ฅ(TωT*ฅ)✨良かったです…!
作者からの返信
初美陽一@10月18日に書籍発売です様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
はい、すいません……いや、その、予想よりも誰にも読まれなかったんで、締め切りに間に合うし、もうコメント返信も余裕で出来る状況になりまして……(笑)。
ローブの過去、彼はただのスパイではなかったんです。このロマニエフ家侵攻という事実の裏に隠された多くの悲劇、それも救いようのない悲劇、現実としてそれは覆しようのない構造です。
資本家がその財力と権力と武力を使って悪事を働いたら、少々の事ではひっくり帰りません。小さな正義など軽く飲まれてしまう巨悪です。
それでも必ず心ある人達はいて、その中には財力も権力も武力もある存在もいます。
だけど、悪を倒しても悲劇はどうするんだという問題。
平和になって良かったね、では終わらせたくなかったんです。だからローブの過去を綿密に書きました。その壊れていく心理も書きました。
仰る通り「救いのない」有様をどうするか、仁義と侠義、彼女はロマニエフ領を訪れる時に、馬車の中で伏線として「優しさ」について少し語っています。
今回の事態に決着をつける彼女の覚悟だったんです。
「人を助けるのに理由はいらない」、あらゆる事を越えて彼女が当然だと思っている言葉です。
お褒めのお言葉、すっごく嬉しいです。ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結お疲れさまでした。ラスト数話で福山節爆発で、そこまでのシリアスとの温度差で風邪を引きそうでした(笑
なんで最終話でパワハラに悩むおじさんの話になるんだかw流石でございました。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)様
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
あっ、思いっきり温度差が出ましたね(笑)。やっぱり楽しさもミリスの魅力のひとつです。
この物語は、メインのストーリーとは別に様々な閑話が生まれました。今回出していない分もあるし、書き上げていない物語もたくさんあります。
脇役と言うかみんな人生の主役で、この世界で生きているという感覚。この辺りは素通り寺(ストーリーテラー)様ならお分かり頂けるかと思います。
シリアスもギャグも全部書きたいと言う欲張りですね(笑)。
さて、最終話はですね、ロイドさんがミリスという存在を知るきっかけのエピソードです。そこから彼はミリスの動きを国史として注目してゆき、後にフィリップと共に最初の「序」、国史編纂特級書史を書き上げます。そんな物語の一端です。
連載でお忙しいのに最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました(ノД`)・゜・。
深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
あらすじの第二王子との件はどこに出るのかと思っていたら、最後にどどんと!
しかも笑って笑って、でもちゃんと温かく締めるのがさすがだな〜と思いました。
それにしても、ロイドさんは福山様の分身でしょうか?(笑)
とても面白く、そしてズシンと胸にきました。
読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
幸まる様
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。
労いのお言葉、嬉しいです(ノД`)・゜・。
第二王子とミリスの事件、面白いけど現実には不敬な問題で体面を考えるに不問はない事件です。ですが、ミリスは国王からも友人の娘以上に可愛がられていたんですね。
第一話でミリスも父の奔走で事なきを得たと思っていますが、箝口令の敷かれた実体は親馬鹿と溺愛おじさんが全力で王子を断罪していたわけです(笑)。元々、王としても第一王子とは違い、出来の悪い第二王子には困っていた背景があります。その第一王子のエピソード、何故第二王子に国を任せているのか、それはまたの機会に。
そしてロイド、もちろん私の分身です(笑)。やりたい放題の愉快な方です。
お褒めのお言葉がすっごく嬉しいです(ノД`)・゜・。
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ミャウダちゃん……
人間はね、バカの一念突撃が恋を実らせる事もあるのですよ。
まぁ大抵は悲喜劇で終わるので今回はレアケースですけどw
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
生後二カ月の猫ちゃんが見る世界、お楽しみ頂けたでしょうか? ラウダとポーラ、稀に見る幸せな思考のラウダとど平民を見下しまくるポーラ、この二人のキャラ造詣、一般的にはラウダ生涯に一度の一念突撃で、不格好ながらポーラの何らかのトラブル解決で盛り上がった方が感動的ですよね。
すいません、じっくり行きました(笑)。というのも二人共すごい猫好きなんです。互いに知らなくても、どこかできっとシンパシーを感じてたと思います。本好きが何となく互いに気づくのと同じです。
そしてポーラが部屋に掃除にいくという発想。これは大胆なんです。猫に会いたいからとは言え貴族のお嬢様がそう言う理由は、転職を繰り返す彼女の心の寂しさに対し、冷たくされても明るく素直に喋りかける純朴なラウダの性格に無意識に好意を寄せてる要素があります。だから最初の日、ミャウダは発情の匂いを感じます。
あまり記述されてませんが、ラウダのポーラに対する太陽のような明るくて誠実な好意、これは北風と太陽の話で旅人がコートを脱ぐのと同じで、ポーラはミャウダというきっかけで素直になれました。
ミャウダが言うラウダはすごく損をしているのに気が付かない不幸な人生とあります。私はこういう善意ある不幸な人達には、絶対に幸運が訪れて欲しいと願います。
極めてレアケースな恋の成就、なんとかなりました。コメント、嬉しいです。ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ミャウダかわいいにゃんこです。ポーラへのダブルラッシュの画がツボでした(笑)
まだ生後間もないのに大人びているけど本能はにゃんこのかわいらしさにギャプ萌えでした!
あのポーラがミャウダのおかげで幸せをつかみよかったですね!でも王立図書館でマリアさんに出くわす運命は避けられないような……(笑)
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ミャウダのダブルラッシュ(笑)、画を思い浮かべてくれて嬉しいです。私も小さなミャウダがぺしぺしと戦う姿を想像しながら書きました(笑)。
生後間もないミャウダですが、その思考はえらいところまで行ってます、大人の配慮が出来る猫ちゃんです(笑)。
そして仰る通りポーラの幸せに一役買いました。そのポーラがマリアさんと再会する日は……構想上あります! またいつの日か続きが書けるといいなぁと思っています。
沢山の誤字報告、助かりました、ありがとうございます!!! 心より深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
笑いながら読み始めた『ミリスお嬢様には逆らえない』を、笑いながら読み納めさせていただきました。
これで一旦連載終了なのですね。寂しいですが、濃密な連載期間でした。
登場したキャラクターたちが、皆それぞれの光に向かって歩き始めた姿に何度もうるうるさせられました。
ロイドさんも……まぁ、図らずも部下と親交が深まったということでヨシ!……かな?
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
竹部 月子様
最終話までお読み頂き、誠にありがとうございます。さらに私の想いを汲んで下さり、そして物凄く力強いレビュー、……泣いていいですか? 心よりありがとうございます(ノД`)・゜・。
「終」のロイドさん、「序」のロイドさんと同一人物として登場です。他の方にも書きましたが、器は小さいけど志の高い「凡人」です。私は社会が力強く成長するのは、こういう人達がたくさん集まった時だと思っています。高度成長期の日本には、こんなおじさんが山ほどいたかと思います。
週末は友人達を酒を飲みかわしお姉ちゃんと遊んでも、仕事をする時は厳しく愚直、自分の事ばっかり考えず、他人や社会を考える、そんな世界を支えるんだという志ある凡人達。いい加減な所もおおらかに飲み込む力強さ、個人主義で利己的な屁理屈大好きな現代の駄目男達と比べて、その生命力と粘り強さに憧れます。
あっ、つい竹部さんへのご返信は長くなり申し訳ございません、笑って許して下さい、はっはははは。
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
マリアさんがどのタイミングで扉を蹴破って入ってくるかとヒヤヒヤしましたが、今回のポーラさんはミャウダのおかげでずいぶんいい子じゃないですか。
メイド→コスメ店→司書となったのですね。
心の安寧を得て、今回の職場は長続きするような気もしますが、案外近々お嫁さんに転職しちゃうかもしれませんね!
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、今回は蹴り、いやマリアさんは無しで(笑)。ご心配頂いておりましたポーラの転職癖、司書として落ち着きました。
ポーラは極度の猫好きです。生粋の差別主義でなく「貴族の嗜み」として、平民と貴族は違うと教育されていました。自分のやり方に固執する頑固な部分もあって、悪い意味で貴族という概念に囚われていました。でもマリアさんを罵倒する時も、嫌味と取られてしまう丁寧な言葉を使っていた彼女は、実際は心優しく、愚直で真面目な子でした。ついでにすぐ辞めて転職しちゃうのは、誰かに頼りたい甘えん坊です。そのポーラの価値観をミャウダが軽々と覆します。お猫様は偉大です(笑)。
お嫁さん! 鋭い! 構想上の続きを読まれてしまいました(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結おめでとうございます…!
ロイド好きです😊✨️
もちろんミリスお嬢様も…!!✨️✨️
面白かったです!ありがとうございました…!!
作者からの返信
深山心春様
最終話までお読み頂き、誠にありがとうございます。労いのお言葉に感動です(ノД`)・゜・。
ロイド、愉快な老人です。志は高いけど器の小さな凡人、書いてて楽しい方です。
ミリスを最終話で出すか悩みましたが、この流れから「序」へとつながる物語として、今回はここで一旦完結としました。
最後までお付き合い頂き、面白いというお言葉に救われます(ノД`)・゜・。
ありがとうございました、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結おめでとうございます!
とても楽しく読ませて頂きました。
またどこかでミリスお嬢様の活躍を見たいと思っております。
連載お疲れ様でした!
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾様
最終話をお読み頂き、誠にありがとうございます。労いにお言葉、感慨深いです。連載当初、心が折れかけた時に頂いたレビュー、とっても嬉しかったです(ノД`)・゜・。
この物語、まだ第一章です。今回はここまでですが、またいつの日かミリスお嬢様の教訓(笑)を世間にお届けしようかと思います。
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました。心よりたくさんのお礼の気持ちを込めて、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
私はミャウダ、生後三カ月の猫ちゃんである。
可愛い……✨️✨️✨️拉致したいくらいに…!
しかしあのポーラさんにお相手が見つかるとはお手柄ですね…!!😊✨️ポーラさんもなんだかすっかり可愛くなりましたね…!
作者からの返信
深山心春様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ミャウダ、その小さな体でぺしぺしげしげしと必殺技を繰り出しごろごろ転がります。かわいいです(笑)。
ポーラさん、極度の猫好きでした。本当は生粋の差別主義でなく「貴族の嗜み」として教えられていただけなので、あっけなく主張を捨てられます、猫様は偉大です(笑)。そしてラウダというとても心の綺麗な青年と出会え、彼女もようやく素直に幸せを掴みました。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結おめでとうございます。
国史編纂室の室長ロイドのノリ、いいですねぇ(θ‿θ)
ミリスお嬢様は偉大です!
おもしろかったです(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花様
最終話までお読み頂き、労いのお言葉、誠にありがとうございます(ノД`)・゜・。
ロイド、とても器の小さい、でも志は高いおじいさんです。私は志の高い「凡人」って完璧じゃないから好きです。そしてそういう人達が愚直にひとつの事をやり遂げる姿に感動します。
おもしろかったのお言葉に救われます。
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございます。恐らく新作執筆でお忙しいはずなのに、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結、お疲れ様です!
ロイドで始まり、ロイドで終わりましたね。
まさか、こんなはっちゃけたキャラだと思いませんでした(笑)
ひとつの短編として読んでも、とても面白いお話でした!
最後にミリスに会いたかった気持ちはありますが、外伝ですからね。
いつかまた続きが読めると信じています!
ヽ(^o^)丿
作者からの返信
陽咲乃様
最終話、お読み頂き、さらに労いのお言葉、ありがとうございます(ノД`)・゜・。
ロイドで始まりロイドで終わる、ロイドさん、実はこんな方でした(笑)。この出来事からミリスに注目し、国史としてその逸話をフィリップと共にまとめ上げるという流れが「序」に続きます。
面白いと言って頂けて嬉しいです(涙)。
以前書いた時は、この後にミリスのお話があるのですが今回はここまででコンパクトに終わらせました。またいつの日にか書き続けられたらと思っています。
最後まで寄り添うように並走して頂き、誠にありがとうございます。沢山の励みを頂きました(ノД`)・゜・。 深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
庭園にてへの応援コメント
ゾルゲ……庭師として幸せそうで良かった…!(;_;)
美少年だったから救われたんですね…。
腐ってる……(;_;)
幸せな日々が続きますように…!
作者からの返信
深山心春様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ゾルゲ、麦わら帽子が似合う庭師さんになりました!
書いちゃうと無駄に長くなるので割愛してますが、戦乱の中で死にかけた平民を助ける理由は、善意か悪意の二択です。ゾルゲは悪意の側に助けられました。だけどその悪意すらの全否定し、ゾルゲはさらに深い闇に沈んでしまうのです。
彼の長い闇の旅路は、ミリスに出会う事で終わりを告げます。幸せな日々、ずっと続くと思います。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
ここで完結なのですね。
ものすごく面白かったです。
ものすごく重たい感じで始まり、ものすごく軽くなり、大笑いし、泣かされ、ここまで来た感じです。
人間は、業が深いですね。でも素晴らしい。そんなことも感じました。そして笑いました。
ありがとうございました。
一気読み失礼いたしましたm(_ _)m
作者からの返信
しゃもこ様
ここまでの怒涛の一気読み、失礼じゃないです、誠にありがとうございます。さらにすごく温かいレビューまで頂き、お褒めのお言葉に感激、感涙です(ノД`)・゜・。
ミリスの物語は「人」の生命力を大事にしてます。テンプレじゃなくて、そこに息遣いがあって、ちゃんと生きてる人物でありたくて、でも小難しくならないようにして。
そこにはちゃんと人生があって、その時、その時、の感情がある事。セリフが少なくても人間臭くありたい、そういう気持ちで書きました。
書き手の私から言えるのは、人は明るくて優しいものであって欲しいと思うんです。そして悲しみや憎しみの負の感情を避けて通る事は出来なくて、でも笑える事は大切だよって思います。
文学みたいに難しい事で難しい答えを見つけるんじゃなくて、「当たり前だろ!」って事をまっすぐ言いたいです。
ミリスはそんな世界で、色んな間違いを「面白い」って言いながら変えちゃう子です。
最後までお付き合い頂き、嬉しいです。ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
猫はいつでも素敵です。
ところで、細かいことでごめんなさい。
にゃんバンチ と
にゃんパンチ が
両方混在しているのですが、別物??なのでしょうか…。本当に細かいことでごめんなさい。
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
うわぁああああああああ、誤字報告、ありがとうございます。なんてミスを!! 早速修正させて頂きました。助かりました(ノД`)・゜・。
お猫様がいらっしゃれば世界は平和です( ー`дー´)キリッ
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
ラウちゃんも辛かったよね😭
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
避けては通れないラウの悲しみ。母親を殺され八年も囚われの身となり、さらに外法で地獄を見つめ続けた少女です。その心は最も深い場所には闇が巣くっています。だけど、ゾルゲです。
私もとても大切な物語です。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
庭園にてへの応援コメント
人って、見た目ではわからないですよね……そのバックグラウンドまでは。さすがのお嬢様です。しかしバックグラウンドが辛い人が多すぎる。悲しい。やっぱり戦乱はダメですね。
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
そうなんです、戦乱は駄目です。その根本は現代社会と変わらなくて、暗躍している色んな事があって、生まれなくていい悲劇がたくさんあります。
ゾルゲはそんな中に生まれ、悲劇から闇を生きて来ました。だけどミリスがその根幹を見抜きます。人は人によって堕ちるし、人によって救われると思います。私は決して一人で生きないでって思います。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
完結お疲れ様でした。
ロイドさん、色々ひどいです。吹っ飛ばしたい。
フィリップさんが良い方に解釈してくれて、終わりよしになり、良かったです。
ミリスお嬢様の活躍をもう少し見たい気も致します(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
完結しました。労いのお言葉、ありがとうございます(ノД`)・゜・。
ロイドさん、もうどこまでもロイドさんなんです(笑)。器が小さくて、はちゃめちゃで、真面目で、人情家です。フィリップも色々言いますが、悪気はなくて素直な子なんで、最後はすごくいい方に考えてくれました(笑)。
ミリスお嬢様、一旦完結はしますがいつの日か続きが書けるといいなぁって思います。
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
満天の澄んだ星空のもとで……への応援コメント
😭😭😭😭😭😭😭😭😭
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ローブの心、その痛み、絶望、全部書きました。でも、何があろうとエリーシアとラウを一途に愛し続ける男なんです。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
暗き絶望の果て……への応援コメント
金貨より白金貨の方が価値が高いのですね⁈
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
貨幣価値の細かい設定を書くと、くどくなるのでさりげなく、ちりばめています。
第1話、白金貨=金貨1000枚。
第2話、身代金金貨1000枚
革命資金金貨10万枚
第5話、聖女へのチップ、金貨1枚。
閑話、聖女の加護、金貨1枚。
で、ここからなんとなく想像すると、一般盗賊がビビりながら請求する金持ちへの身代金が1億円として、逆算すると金貨1枚が10万。聖女のチップも加護も10万。革命資金(最低でも)100億となります。
つまり白金貨は1億円です。
ミリスはこの絶望を納める為に10億をポンと出した事になります。カタリナが死ぬ気で働く気になるのはこういう事です(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
母親の殺人現場に居合わせ、死の呪いにさらされ続けたラウは、サバイバーの業を負ってしまいましたよね。
そこをどうやって越えていくかは、とても苦しくて辛い物語になるから、私ならあえて触れないままにしたかもしれません。
ゾルゲの力強い誓いの言葉を聞いて、あぁ福山様はすごいなぁと思いました。
ラウは救われたようで、きっとゾルゲの救いにもなっているのですね。
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ラウの物語。これはロマニエフ編を終らせた時に、避けては通れないと私は思いました。そして竹部さんもご存知の壱単位様がゾルゲがお好きだったので、壱さんに読んでもらいたくて書いた物語でもあります。
ラウという少女があの様な凄惨な目にあって、父親と再会して幸せになりました、では流石に物語は成立しないだろうと思いました。ここはすごく大事な事だとも思いました。ミリスの物語は、そういう部分を避けない事が根底にあります。
そこでまずは八年間の地獄を乗り越える為の存在、励まし続けてくれたヒーラーさんです。ロマニエフには逆らえない洗脳はありますが、それでも大切な心を持っている人です。
そしてビスタグス家という一切の曇りのない環境、ローブと共に幸せな居場所に落ち着いたラウですが、その心の奥底には消せない闇が存在します。
そこでゾルゲです。彼が最初にラウに語った言葉。
「俺は悲しそうにしている人間に、わざわざ辛い理由を聞いたりはしたくない。それよりも、ラウはどうしたら笑顔になる? どうしたら嬉しい? 俺が聞きたいのはそういう事だ」
このセリフは悩みを抱えた人間に「喋ると楽になるよ」という一般論とは真逆です。でもこれがゾルゲです。傷をなめ合ったり、ありきたりの慰めを言っても、その人の心は救われないと彼は知っています。それは自らの経験もあるし、彼本来の性質にも起因します。
それが終盤での彼の誓いです。そしてその考え方の根本はミリスと同じく「人を助けるのに理由はない」とも考えています。
仰る通り、ラウはゾルゲと同じく闇に囚われていました。ゆえにゾルゲはもう二度と闇に囚われない自分であろうと思っているので、誓いを立てる事でラウに救われている部分もあります。
あっ、私はすごくないです( ー`дー´)キリッ
ただ救い求める事さえやめて苦しみ続ける人がいるのなら、そんな闇は全部「ぶっ飛ばしてやる!」って言うなぁって思います。わかった風でつまらない理屈をこねてもしょうがないって思います。単純なんです(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ミリスお嬢様には逆らえないへの応援コメント
参考文献!!?
作者からの返信
しゃもこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
はい、この回には参考文献がございます(笑)。全部、エレメント新帝国ではベストセラーです。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
ロイドさんは典雅さんのご親戚?
もしや、お祖父様かしら?
豪快な笑い声が響く最終話
完結おめでとうございます!
お疲れ様でした。
毎回楽しませてもらいました。
やっぱり典雅さんは、すごいです!
作者からの返信
結音(Yuine)様
最終話までお読み頂き、誠にありがとうございます。完結祝いのお言葉、それにすごいだなんて、うわあああ、嬉しいです(ノД`)・゜・。
あっ、ロイドさんもそうですが、ミャウダやその他の人物、もう完全に私の性格が投影されています(笑)。
なんとか一旦完結まで書けました。私のたくさんの想いが詰まった物語です。
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
終話 トリスティアナ王国・国史編纂室室長ロイドの調査への応援コメント
こんばんは。
完結、まことにおめでとうございます。
まさに。のシメのお言葉。
ふわはっはっは!
最高です。
→まだまだいろいろお話したいですが。
続きはレビューにて!
作者からの返信
豆ははこ様
お祝いのお言葉、そして最後までお読み頂き、さらには深いレビュー、誠にありがとうございます。さらには誤字報告、本当に助かりました。海より深く、感謝でございます(まだまだ土下座継続中)m(__)m
締めの言葉、ふわはっはっは! これはミリスの言う「笑おう」と繋がる物語の大事な所だったりします。レビューでも仰って頂けた通り、ミリスの世界は人間の心を大事にしています。だけど、それは文学的な「時代の病理」を背負う様な心でなく、もっと根源的で素直で明るい「心」を私は大切にしています。例えば、普通に「こんにちは」と言えば、「こんにちは!」と返す素直な心が誰にでもあると思うんです。でも、その本来明るい「心」が、様々な周囲の状況や人間により歪められ苦しめられます。だから、もう一つのテーマ「ぶっ飛ばす」です。
理屈や法律ではどうしょうもなく歪み、救いようのない人間というのも残念ながら存在します。そういう人間は「ぶっ飛ばす!」。「心」を大切にし、どうしょうもない奴らは「ぶっ飛ばす」それがミリスの物語の思考です。お嬢様はさらにそういうのを「面白い」と言える突き抜けた子ですけど(笑)。
最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
猫好きが縁で結ばれるとか、最高じゃないですか♪
ミャウダがとっても可愛いかったです。
(*'▽')
作者からの返信
陽咲乃様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、猫好きの方に届くと嬉しい物語です。お猫様がいたら世界は平和なのです( ー`дー´)キリッ
ミャウダ、かわいいと言って頂けて嬉しいです。生後三か月になった猫ちゃんです!
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ミャウダは、生後三カ月の猫ちゃんなのに、大人の配慮ができる優れものですね。愛のキューピットになって、ラウダとポーラを結びつけました。
二人が末永く幸せでありますように!(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
「教えて、マリアさん」の名助演女優、意地悪ポーラのその後です。本当はとても素直で真面目なかわいいポーラ、その彼女が幸福になる物語。そこにはやはりただ者でない存在が必要であり、生まれのがミャウダです(笑)。この二人の末永い幸せを、しっかり見守り、たまに修正もかけて正しく導きます(笑)。そんな生後三か月の猫ちゃんです!
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
生後二ヶ月だというのにミャウダが人生?猫生?何回目かというほど謎に賢くかつ可愛いです!
ぜひ彼を主人公のシリーズを!
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ミャウダ、生後二カ月の猫ちゃん、本人も自覚がないですが、一体何週目なんでしょう(笑)。
彼のシリーズというか、ミリスの物語はサブキャラの物語も並行して進んでゆくコンセプトで、この物語も「教えてマリアさん」からポーラの幸福という流れです。そして登場したミャウダも、さらに続きのお話が生まれるかと思います。連載は一旦終了しますが、いつの日か再開する時は、ミャウダも出て来る予定です。
しっかりと毎話追いかけて下さり、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ミャウダ氏のにゃんパンチの可愛さが炸裂していますね。
素直でないポーラにも、純情な彼氏ができた。幸せをつかんだようで、なによりです。(≧∇≦)
作者からの返信
加須 千花様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
生後二カ月の猫ちゃん、ミャウダの放つ必殺技、見事にポーラの心を入れ替えさせました。
元々、素直で真面目ないい子なんです。ただ「貴族たるもの」という教育を真に受けていて、従っていただけなんです。でも全部ひっくり返すのは、やはり「愛」です。お猫様愛、そして人を愛せる様になりました。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
おはようございます。
ミャウダさん、お若いのに、なんと大人なお猫様……。
これからも二人を見守ってあげてください。
※「か、可愛いですわ! はっ! もしかしてわかくしに、こうしろと仰ってますの?」→わかくし
それから甲斐甲斐しく掃除をする姿を観察してわかったのだか、
→わかったのだか、
つがいとはそういものだ。→そういうものだ。
事に至る→至る。(?)
自然と薄れててゆき、→薄れてゆき、
(細かくてすみません、ミャウダさん!)
作者からの返信
豆ははこ様
うわぁあああああああ、誤字報告ありがとうございます!!! しかも朝よりも校正が進んでいる!!!!
ジャンピング土下座を採用させて頂きます。
誠にありがとうございますm(__)m
さて、我が分身、ミャウダの登場です(←違う?、笑)。というか、ミリスは色々と私の分身だらけのです(笑)。ポーラさんを幸福にしてあげたかったので生まれた物語。ミャウダの活躍です。
誤字報告、助かりました(まだ土下座継続中)、コメントありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
庭園にてへの応援コメント
>何故か心は許しを乞うた。
今までの全てに許しを乞うていた。
うん。そうだよね。殺人しか頭になかった自分に、花を贈ってくれて、しかも、一回じゃなくて、何回も、何回も贈ってくれて、「本当は花が好きなんだろう?」と微笑まれたなら、心の壁は決壊し、少女にひれ伏して、全ての許しを乞いたくなるでしょうね。
ミリスお嬢様の良いところは、お札ビンタをかますだけではない、こうやって、プライスレスな、「心」で人の心の扉を開くところです。
ゾルゲさんは、教会にいたら、そのまま奴隷として売られていたでしょうね………。
今は、心優しき最凶の庭園師が爆誕です。良かったね!!ゾルゲさん!!
作者からの返信
加須 千花様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ゾルゲの闇が氷解する物語です。ゾルゲはとても純粋で真っ直ぐな性質を持っています。だからこそ残酷な現実、この世界の欺瞞、それらどうしょうもない事に対し自らトリッガー「コロス」を引いてしまいます。それは自分の中にある「優しい心」をコロス事でもあり、沸き立つ優しさを何度も何度も叩き潰し、この世界をコロス事だけを考えます。
だけど、そんな彼の痛みをミリスは見抜きます。それは「同じ花好き」として、理屈を越えたシンパシーが存在します。そのシンパシーはゾルゲの心を捉え、さらに同じ「花好き」の母親へと導かれるのです。
ちなみに作中に出て来ない話ですが、ゾルゲは物凄い美少年でした。死にかけ彼がわざわざ救われたのはそういう理由です。ロマニエフの息のかかった教会で、彼は洗脳されて貴族に売られる予定だったのです。
さて、心優しき最凶の庭園師が爆誕、一体どこに進もうとしているのか、ミリスに面白がられています(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
暗殺への応援コメント
>公爵家の外聞を守るただの娘
そんな愚昧な存在に過ぎないとわかった。
そりゃあねー、外がわから、情報屋をやとって、眺めているだけじゃ、そう見えますよね。ふふふ………、ミリスお嬢様は、そんなタダモノじゃあないんだぜ! と言ってやりたくなります。
ローブさんの強さとマリアさんの美しいおみ足が冴え渡ります。
>実際に武道の技で「吹き飛ばす衝撃を与える打ち方」と「内部破壊する打ち方」が存在します。
ああ、なるほどねえ。言われれば納得ですが、言われないとわかりませんでした………。格闘技には詳しくないので。
作者からの返信
加須 千花様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
はい、情報屋の調査が甘かったんです。ゾルゲも不憫な(笑)。公爵家のお嬢様、国のVIPな上に絶対の信頼関係がある屋敷の使用人に金を掴ませても、一切の情報は出て来ません。わかるのはこの程度が限界と言えば限界なんですね(笑)。
そうなんです、「蹴り」の記述は簡素にしたかったので詳しい解説は割愛しています。私、武術も好きで浅くさらっと知っています。いわゆる総合格闘技とか呼ばれている世界も、現実の「殺し合い」では通じません。異世界の闘いというのはいわゆるスポーツ競技とは違い、ルールが存在しない世界です。あまりリアルに書くとドン引きされるので、わかる人は「うん?」となるに留めてます。ちなみにそういう武術要素、実はアニメにもなったメジャーな「呪術廻戦」でもある技が使用されて、界隈では「おおっ!」と騒ぎになりました(笑)。
コメント、ありがといございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
閑話 教えて、マリアさん! ビスタグス家メイド、ルビーの日記への応援コメント
こんにちは
美の化身、マリアさん。今日も空気を破裂させるような凄まじい足蹴りが素敵です。
他の方への返信コメントを拝読して。
そうですか、店にきたチンピラを撃退して衛兵を叱咤、あの〝あごひげ三連星〟T字ヒゲ、K字ヒゲ、G字ヒゲ、の三人を次々そのおみ足の下に沈めたのですね。え? 違う?
作者からの返信
加須 千花様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
うわぁああああ、なんてお恥ずかしい(汗)。誤字報告、ありがとうございます。早速修正させて頂きました、ふ~助かりました( ;∀;)
さて、そうなんです。まだ世にでていないマリアさんの武勇伝、星の数ほどあります。乱暴な方ではないし、礼節をわきまえていますが、やる時はやります(笑)。
コメント、助かりました。ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
ホント、動物から見ると人間は奇妙な生き物なのでしょうね!
ポーラさん、かわいい(笑)。
良いところを分かってくれる人がいてよかった〜(^^)
作者からの返信
幸まる様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
そうです、ミャウダから見ると人間って奇妙な生き物です。
そしてポーラさん、実はめっちゃ猫好きでした(笑)。彼女の差別主義は実は表面的で「貴族家でそういう風に教えられていただけ」でした。
それ以外の部分ではとても素直で真面目で粘り強く責任感もあり、少し頑固な所もあるけど好きな人(猫)に言われたたらすぐに自分を変えられる良い子です(笑)。
彼女には幸せになって欲しかったので生まれた物語、ミャウダ登場でした。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
閑話 私は ミャウダへの応援コメント
あのポーラさんに、お相手が見つかるとは!
ミャウダちゃん、お手柄です!
作者からの返信
結音(Yuine)様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、ここに来て遂にポーラさんがお幸せになる物語です。
気位の高い彼女ですが、実は「貴族家でそういう風に教えられていただけ」であり、特に心から差別主義者では無かったんです。ただ、生来の頑固な所が悪い意味で機能してしまい誤解を招きますが、根は素直で実直、不器用なりに真面目に掃除もこなす良い子です(笑)。
ミャウダ、大人の配慮が出来る生後三か月の猫ちゃんです(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
暗殺への応援コメント
確かに冷静に考えればミリスお嬢様の身辺警護は薄いですよね。
一見どうぞ誘拐&暗殺してくださいと言わんばかりです。
それにしてもマリアさんの蹴り、やっぱり当たったら身体に穴あくんですね!?
作者からの返信
竹部 月子様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
身辺警護、仰る通りとても薄いです。だから初回でも誘拐されました。薄い理由は、その方がミリスには「面白い」からです(笑)。マリアがいれば大丈夫とか、ポシェットの魔道具を使えば大丈夫とか、そういう以前に、ただ何が起こるかわからないから「面白い」とミリスは考えてます。
とは言え、最近の誘拐もあったのでそういうミリスを父親が心配して、何かあった時の為にローブを専属執事として現在は警護を強化しています。なので送り迎えの御者を買って出てます。実はローブは既にゾルゲの存在を裏で掴んでいました。でもミリスの「面白い」を邪魔してはいけないので黙っていたというのが裏事情です(笑)。この辺り今回は投稿しない第二章で出す予定でしたが、まぁ、疑問が出たら答えようかと(笑)。
あっ、マリアさんの蹴り、「抉る」と書いておりますが、貫通はしてなくて、内臓器官を破壊して押しつぶすまでにとどまっております。
これもくどくなるので記述を一度書いて削除したのですが、実際に武道の技で「吹き飛ばす衝撃を与える打ち方」と「内部破壊する打ち方」が存在します。古武道とか特殊格闘技で使われます。マリアの蹴りで何故ゾルゲが吹っ飛ばないのか疑問に思われる読者様もいるかとは思ったのですが、まぁ気づいた方がいたら答えようかと(笑)。少し打ち方は現実とは変えてますけど、それはマリアの特殊性で。
おっとつい長文になってしまいました、すいません。コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
ゾルゲ、老若男女どころか、犬や猫にもモテモテとは!
心を痛めつけられたラウには、ゾルゲのようなひとが必要だったんですね。
(*´ω`*)
作者からの返信
陽咲乃様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ゾルゲ、モテモテです(笑)。もともとすごく純真で飾り気がなくて、誰かの幸福を素直に喜べる人間なんです。今の彼は裏表もなく真っ直ぐな言葉と行動をする上に、実は元々すごい美少年で、狂気に取りつかれた凶相が消えて渋いおじさんです。犬や猫も彼を見るとみんな幸せな気持ちになります。
ラウの深く傷ついた心、そこにとてもゾルゲらしい理屈とか処世訓とかじゃない「彼だけの言葉、その想い」が闇を吹っ飛ばします。
このゾルゲの性質を、ラウとの最初の会話の時に盛り込んでたりします。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
ゾルゲかっこいいです!そして甘味のシーンはかわいかったです。ラウと仲間、街の人々からとても愛される存在になったんですね。彼を闇の世界から光の世界へと引き上げたミリスお嬢様はやはり凄い存在です(笑)
作者からの返信
八万さんへ
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ゾルゲをお褒め頂き、嬉しいです!! 本当の彼はすごく純真で飾り気がなくて、誰かの幸福を素直に喜べる人間なんです。子供みたいに甘い物を喜んで、街の人からも愛されて、犬や猫も喜びまくる(笑)。
ずっといた闇の世界からゾルゲを引き揚げたミリス。彼女もその変貌ぶりを喜んでいます。そのゾルゲの真っ直ぐな言葉が、今度はラウの闇を吹き飛ばしてくれました。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
マリアさんとローブとゾルゲの三人に鍛えられたら……
ラウは最強のメイドさんになりますね。
マリアさんに次ぐ、もとい
マリアさんを継ぐ者になるのではないかと、
期待しておりますよ。
作者からの返信
結音(Yuine)様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ふふふ、ラウ、とっても才能のある子です。しかもこの三人に鍛えられた日にはとんでもない事になりますが、かわいいお嫁さんになるのが夢です(ラウ談)。深く長い苦しみを越えて、大切な事を思い出したラウです。
コメント、ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
傷付いた魂が響き合って、支え合って、寄り添い合って……
素晴らしい1話でした。
作者からの返信
深川我無様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
お褒めのお言葉が、すごく嬉しいです。本編以外のストーリーで最も大切な物語なんです。そう言って頂けて幸せです。心より嬉しいです。
ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
編集済
ラウとゾルゲおじさんへの応援コメント
こんばんは。
ゾルゲおじさんとラウちゃん。
またこのお話に会えて嬉しいです。ありがとうございます。
もう少ししましたら、ラウちゃんの夢が(ゾルゲおじさんの)お嫁さんになりそうですね。
※ゾルゲそじさんの鋭い突きが、この間買って貰った胸当てを襲う。
(ご返信ありがとうございます)
作者からの返信
豆ははこ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
そして誤字報告、大変、大変、助かりました!! ありがとうございます(土下座)。
コメント修正せずとも、そのままでも大丈夫です。私にとっては全て有難いお言葉です。
この外伝、個人的にすごく思い入れがあるゾルゲ、そのストーリーをまとめさせて頂きました。この最後の「ラウとゾルゲおじさん」、ミリスの話の中でも特にお気に入りなんです。嬉しいと言って頂けて、私こそものすごく嬉しいです!!
ありがとうございます、深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
庭園にてへの応援コメント
夢中で一気読みしてしまいました。
痛快でいて胸が温かくなる物語、ありがとうございました!
もしキャラクター人気投票があったら私は持ち点を全てメス豚聖女カタリナさんに捧げます(*´艸`*)
作者からの返信
みかみ様
ここまで一気にお読み頂き、誠にありがとうございます。涙、涙の感激でございます。
しかも、超素敵なレビューまで頂いてしまい、号泣です。嬉しいです!!
ミリスとその仲間達、これは書き始めた時に、サイドストーリーが物凄く湧いてきて、本作とは別に短編集までつい書いてしまいました(笑)。今回はその中から厳選し、新たに書き足しています。
カタリナ推し、ありがとうございます!! かわいいでしょう、金貨を呼鈴代わりにしたらすぐ来てくれます(笑)。
お忙しい中の一気読み、本当にありがとうございます。すごく嬉しかったです。深く、深く、感謝でございます(土下座)( ;∀;)
ミリスの指示とマリアへの応援コメント
ラブ&ピースだっちゃ
に吹きました(≧∇≦)b
作者からの返信
みかみ様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
新進気鋭の記者エレメラの知性漂うプラカード(笑)。もう、この子、とってもいい子なんです。異世界にもだっちゃを広めたい私です(笑)。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
庭園にてへの応援コメント
ゾルゲにもかわいい時代があったんですね。ゾルゲのすさんだ心をミリスが癒す。あのゾルゲが……さすがミリスお嬢様!
作者からの返信
八万さんへ
t
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ゾルゲ、子供頃はもうそれはかわいい子で、母親孝行のとても良い子でした。しかも実は美少年です。現在は狂気が取れたので、影でモテるめっちゃ渋いおじさんとなっています(笑)。
ゾルゲの荒んだ心、その間違った生き方、憎しみに、復讐に、捉われた人生でしたが、裏返せば真っ直ぐで素直な性格です。ミリスはそんな彼の本質を見抜いて、救いたいと思ったんです。
次回、「外伝」最終回、お楽しみ頂ければ幸いです。
コメントありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
庭園にてへの応援コメント
ゾルゲぇーーーー(´;ω;`)ブワッ
そしてミリスお嬢様の深い洞察眼……!!!
そして今度は優しき最凶の庭師が爆誕……😂
作者からの返信
深川我無様
お読み頂き、誠にありがとうございます。
ゾルゲ、ようやく、ようやく、本当の自分を取り戻せました。ミリスは彼を見た時に、薄暗い暗殺者の姿とは違う何かを見つけました。彼女はそれを見捨てる事は出来なかったんです。普通だと罪をとか償いとかに結びつけるかもしれません。でもミリスは「人」というものを最も大切に見つめます。
そして、最凶の庭園師が爆誕しました(笑)。設定ではゾルゲはマリアやローブと鍛錬をします。憑き物が落ちた彼は、かつて剣聖にも届き得た実力以上に、「剣」の道を究めます。ミリスは「庭園師なのにどこを目指しているんだ?」と笑っています。
コメント、ありがとうございます。深く、深く、感謝でございます( ;∀;)
私は馬鹿であるへの応援コメント
ミリスお嬢様、なんてすごい女の子!
こんな風に強くいられるって素敵です♪♪♪