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  • 第1話への応援コメント

    気になっていた作品、カクヨムコン終わる前に滑り込みセーフできたかな…こんばんは…!🌠

    衝撃のシーンから始まり、追憶を追いかければなんと悲しい秘密😳
    驚かされました。。

    ああ、秘密がバレてもいいって思えるほどの一人に…プロムに出会えたんだね…!
    ここに至るまでのいろんな想いの積み重ねが追い詰めていたかもしれないけど、最後にはその積み重ねがプロムを救う土壇場の力になったものと感じました✨
    自分の殻を破ったのは「フィン」自身の力だよー!
    頑張ったねー!😭

    あらすじで名前を括弧書きしていたことにも膝を打ちました。
    フィンは「フィン」でしたね。
    ヒントはすでにあったとは…!

    また、深山さんの画力とか筆致ったらスゴいですね!😳
    作品を開くたびにそれまでとまた趣の異なる舞台でもどれもクオリティがホントにスゴいです!
    一作一作、丁寧に書いてらっしゃるのが伝わりました…✨

    素敵な作品をありがとうございました!
    カクヨムコン終わっても作品に遊びにきます!💨
    おじゃましましたー!

    作者からの返信

    雪象さん、こんばんは!わー!読んで下さって本当にありがとうございました!

    驚いてくださったんですか。とても嬉しいです!

    秘密がバレても良いと思えるプロムに会えました。積み重ねが最後にはプロムを救う土壇場の力になったと言うお言葉嬉しいです!(;_;)!頑張ったねー!と言ってくださる雪象さんが優しい…!

    そうなんですあらすじで「フィン」と表記していたのにも気づいて下さって嬉しいです!

    いえいえ!!全然なんですよー!でも雪象さんにそんなふうに言っていただけてとても嬉しかったです!😊✨️

    こちらこそ☆と素敵なコメントをありがとうございました…!!

    私もこれからも雪象さんのところへ遊びに行かせてください!

    本当に心からありがとうございました…!😊🌸感謝しています!

  • 第1話への応援コメント

    冒頭の衝撃的な場面と、音楽と舞に満ちた日常が静かにつながっていく構成に引き込まれました。
    奪ってしまった人生と、それでも手放せなかった場所。
    その両方を抱えたまま辿り着いたひかりの森が、とても切なくて優しかったです。
    救いきれない部分も含めて、最後の余韻が心に残りました✨

    作者からの返信

    舞見ぽこさん

    ぽこさんこんばんは!読んで下さって本当に本当にありがとうございます…!

    ぽこさんからいただくコメントが素敵すぎて喜んでいます。
    奪ってしまった人生と、それでも手放せなかった場所、というのが本当にその通りで、とても胸が熱くなりました。なぜそんなに素敵なコメントをおもいつけるんですか?
    フィンが欲しくてたまらなかったものです。

    たどり着いたひかりの森がとても切なくて優しいとのコメントもとても嬉しいです…!
    本当にありがとうございます…!

    応援していただけてとても嬉しかったです…!!心からありがとうございます…!

    編集済

  • 編集済

    第1話への応援コメント

    "彼"の旋律がエンドロールまでつづくような、希望ひかるラスト⋯⋯余韻が好きすぎます❀❀❀

    ニンゲンだったものが、割れた柘榴の実のような見た目と化す⋯⋯トラウマものですね汗
    いたいけな少年には大きな痛みだったことと存じます。元の名の主がもっていた技量との違い、重圧やら、欺きにも似たいろんな自責の念が後を追ってきました。

    音楽舞踊団『青海の紅玉』のお名前──藍色の帯に深い青色眼の彼と、紅い帯のプロム。
    王子の白い都に「結婚会場か!? どうなる」と固唾を飲みました^^;

    本名を告げる彼にとっての第二の生が、この木漏れ日のある森。
    いろいろな光の種類があるからこそ、まるでスポットライトのように舞姫と彼を照らすひかりに魅せられました。
    途中の葉笛も好きです♪

    後日談を拝みたいような、でもこの余韻を崩したくないような⋯⋯っ
    長文失礼いたしましたm(_ _;)m

    作者からの返信

    唐灯一翠さん

    わー!続けてこちらも読んで下さって本当にありがとうございます…!とても嬉しいです…!

    余韻が好きすぎるなんて素敵なお言葉をありがとうございます…!

    柘榴はトラウマですね…(^_^;)フィン(仮)も必死だったのですけれどやってしまったことはどこまでもついて回りました。唐灯さんのおっそゃるように自責の念がついてまわっています。

    すごく丁寧に読んで下さって本当に嬉しいです。結婚会場か!?に笑ってしまいました😊

    本名を告げる場所がフィン(仮)にとってのひかりの森でした。スポットライトのようにフィンとプロムを照らす光に魅せられたというお言葉もとても嬉しいです!というか、本当にめちゃめちゃ嬉しいです…!!

    後日談は考えていないのですが、ノエラにはバレただろうし、笛を吹けないと嘘を言っていた手前、しばらくフィンは居心地は悪いだろうなと思います。

    いえいえ!とんでもない!とても嬉しいです!!本当にありがとうございました…!!感謝しています!!

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    柘榴のくだりはもしや……となり、途中でやっぱり😰となり、でも入れかわる為に殺したのでなくてホッとしました。
    フィンになり変わってしまったフィン(名前が!)は、ずっと業を背負い続けてきたのですね。最後に自分自身に戻れて良かったです。
    きっと笛も吹けるようになったと思いたいです!
    題名のとおりの美しい物語でした。
    どうもありがとうございます✨

    作者からの返信

    藤夜さん

    藤夜さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!!

    柘榴のくだりはもしやもしや…でした(^_^;)入れ替わるために殺したまでは思い切れず、死体損壊です…。

    フィン(仮)はおっしゃる通りずっと業を背負い続けてきました。自分自身に戻れて良かったとおっしゃってくださるのがとても嬉しいです!

    笛はノエラにバレたのと嘘をついてたことでしばらくは居心地悪いと思いますが、笛を吹くのを許してもらえたら良いなあと思います。

    題名の通りの美しい物語とのお言葉、とても嬉しいです…!こちらこそ読んで下さって素敵なコメントと☆を本当にありがとうございました…!心から感謝しています!

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    冒頭のショッキングな場面はどういうことなのだろうとハラハラしながら一気に読ませていただきました。
    芸事にかかわるために馬車の事故からなり替わったと……。フィンにどこか達観しているような印象を受けたのはそういうことだったのですね。

    練習もなしにプロムに褒められるような演奏をしたのだから、フィンには笛の豊かな才能があるように思えます。ノエラ婆はどう裁定するのか。

    ピリオドが打たれてからのキャラたちのその後が気になって仕方がありません。
    豊かな物語を楽しませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    仁木一青さま

    こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!!

    冒頭ハラハラして一気に読んで下さって本当に嬉しいです!

    いけないことかもしれませんが、芸事の道に行きたくてフィンが亡くなったのを良いことに入れ代わりました。

    そうなんです。フィンには元フィンよりも抜きん出た才能があるので、そこをノエラが同判断するかにかかってくると思いますが、嘘をついていたのでしばらくはフィンも居づらいのではないかな…と思います。

    わー!キャラたちのその後が気になるってとても嬉しいお言葉です…!本当に嬉しいです!!ありがとうございます…!

    こちらこそ、嬉しい素敵なコメントと☆もありがとうございました…!

    心から感謝しています…!!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    冒頭の不穏なシーンがどうつながるのだろうと思っていましたが、これは読めませんでした。見事です!
    ノエラは彼がフィンではないことに気づいたでしょうけれど、彼を責めたり追い出したりはしないと思います。
    フィンがふたたび笛を吹きはじめること、プロムが舞いつづけられることを願わずにはいられません。そしてゆくゆくは結ばれることを (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    ハルさんこんばんは!😊🌸読んで下さって本当にありがとうございます…!

    冒頭の不穏なシーンの繋がりに見事との嬉しいお言葉ありがとうございます…!
    ノエラはフィンがフィンでないことに気づいています。フィンも当分は居心地悪いと思いますが、責めたり追い出されたりしないと良いのですが…。理由は聞かれると思うので、やはりしばらくは居心地悪そうです。フィンとプロムの幸せを願って下さって本当にありがとうございます…!😊優しいコメントをいただけてとても嬉しかったです!本当に読んで下さってありがとうございました…!

    ☆もコメントもとても嬉しかったです!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

     美しい物語でした。

     まさか、本物のフィンがもう死んでるとは。

     最後、名前を明かさず終わるところも粋でいいですね。

    作者からの返信

    桜森よながさま

    読んで下さって本当にありがとうございます…!コメントもレビューも本当に嬉しいです…!

    わー!ありがとうございます!✨️
    本当のフィンは冒頭でもう亡くなっていました。
    最後、名前を明かさないのも粋で良いと言うお言葉、とても嬉しいです!

    貴重なお時間をいただいて本当にありがとうございます!!
    私もまた、桜森さんのページにお伺いさせてください…!どうぞよろしくお願いします😊

  • 第1話への応援コメント

    フィンではなかった彼の過去。
    事故がもたらしたチャンスを、咄嗟にその手につかみ取った彼を責める気持ちになれませんでした。
    長老は気づいたのでしょうか。気づいたのでしょうね。フィンの笛をあんなに褒めていましたから。
    たどり着いたひかりの森で真実を打ち明けようとする彼は、そこでやっと「フィン」になれたような気がします。
    事故で亡くなったフィンのことは、これからもずっと背負っていくのだと思いますが、フィンではない自分自身として笛を続けられたらいいなと思いました。
    楽団の奏でる、異国情緒あふれる音楽や舞、街の風景がとても美しい物語でした。

    作者からの返信

    猫小路葵さま
    読んで下さって本当にありがとうございます…!!

    フィンを責める気にならなかったと言って下さってありがとうございます。フィンにとっては千載一遇のチャンスでした。
    フィンの笛の音は、元のフィンより卓越しているので、長老は気づいたと思います。ここから先は考えてないのですが、猫小路さんや皆さんのコメントをいただいて、フィンにとって少しでも良いものであると良いなと思いました。
    たどり着いたひかりの森で真実を打ち明けようとした彼はそこでやっと「フィン」になれたような気がするというコメントがとても嬉しいです。フィンが聞いたら泣くと思います…!

    事故で亡くなったフィンのことはおっしゃるように一生背負っていくのだと思います…。

    異国情緒あふれると言っていただけてとても嬉しいです。想定している舞台が脳裏にあるので、少しでも伝わってくれたと思うととても嬉しいです!

    コメントと☆レビューまで下さって本当にありがとうございました…!!
    心から感謝しています…!!

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは!

    冒頭から何が始まるんだろうとドキドキしながらフィンを追っていました。
    ユアンがやらかして悲劇が起こるかと思いきや…
    なるほど、そういうオチだったのですね!
    思わず読み返しました。
    ラストのタイトルに繋がる穏やかな雰囲気、とても良いですね。

    作者からの返信

    陶子さん、こんにちは!
    読んで下さって本当にありがとうございます…!!

    ドキドキしながらフィンを追って下さってありがとうございます。冒頭から暗いですよね(^_^;)
    思わず読み返したと言うお言葉、とても嬉しいです!!
    わー、ラストがタイトルに繋がっているとわかって下さってありがとうございます。このあと、修羅場が待ってるかもしれませんが、短編だから先決めてないんですよね…。

    読んで下さってコメントも本当にありがとうございました…!

    陶子さんのお題フェスも楽しみにしていますよ…!!頑張ってくださいね!!

  • 第1話への応援コメント

    サスペンスな始まりにドキッとしました。
    読んでいる内に、若者の迷いや夢を追う姿に引き込まれて忘れかけていましたが、まさかこんな風に繋がるとは…!!

    明るい場所で生きたいと願うのは、誰にでもある真っ当な想いだと思います。
    死人の顔を潰す(ぎゃ〜)のは、相当の勇気と覚悟が要ったはず。
    そうして得た場所を失うかもしれないと分かっていても笛を吹いたフィンは、代わりに本来の自分を取り戻したのかもしれないな…なんて思いました。

    素敵な物語でした!
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん

    幸まるさん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます!

    サスペンスなはじまりにドキッとしたと言っていただけて嬉しいです。書いててこれ意味通じるかなぁと思ったりしてるので(^_^;)

    明るい場所で生きたいというのは誰にでもあるという言葉は、フィンが聞いたらかなりな慰めになると思います。ありがとうございます!
    死人の顔を潰すのは、フィンにとっても相当の覚悟を持ってやったと思います。その前は割と仲良く喋っていましたし…。
    本来の自分を取り戻したという言葉がとても素敵です。そんな風に言って下さってありがとうございます!私にもそうかという気づきになりました…!

    こちらこそ、素敵なコメントをいただいてとても嬉しいです!ありがとうございました…! いただいた言葉にきっとフィンも報われたと思います😊とても嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    長編小説を読んだような気持ちになりました。
    フィン…フィンはフィンではないけれど、フィンですよね…

    作者からの返信

    しゃもこさん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!

    長編小説を読んだような気持ちになったというお言葉嬉しいです…!

    フィンは、フィンではないけれど、フィンです!
    この言葉素敵ですね…!きっとフィンが聞いたら泣くと思います。
    素敵な言葉を下さって本当にありがとうございます…!とても嬉しいです!!

    またしゃもこさんのところへもお伺いさせてください…!!エッセイ、面白かったですよ…!😊✨️

  • 第1話への応援コメント

    ひかりの森という明るく陽が射すタイトルからのハードな描写というギャップにまず引き込まれました。
    一万文字に満たないのにとても重厚な物語。全力で生きている彼らはとても魅力的だと思います。
    こういうの好きです!

    作者からの返信

    ろくさんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!!

    わぁ、ありがとうございます!(;_;)!
    タイトルからのギャップは意図せずだったので、そこに引き込まれたというのはとても嬉しいです…!!

    こういうの好き! という言葉がなにより嬉しいですよー!(;_;)ありがとうございます!!

    フィンもフィンなりに全力で生きたんだよね、と思えました。本当にありがとうございます…!😊

  • 第1話への応援コメント

    フィン(仮)は大罪を犯したわけじゃないですよ……笛が好きだっただけ。そして懸命に約束を果たそうとした女の子を助けたかっただけ。
    これから一座を支えて生きていけることを願ってやみません。
    本番の場面、やわらかな笛の音が聴こえるようでした!

    作者からの返信

    あとりさん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!😊🌸

    フィン(仮)を庇ってくれてありがとうございます…!本当に笛が好きだっただけ、プロムを助けたかっただけなんですよね。
    一座の中で白眼視されないか、とか、追放されないかとか、考えてしまうんですが、あんまりなので、一座を支えて生きていける方向に考えていきたいです。
    本番の場面に嬉しいお言葉ありがとうございます…!!

    あとりさんのカクヨムコン作品にもお伺いさせてくださいね!

    コメントと☆を本当にありがとうございました…!!とても嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    一万文字の中に色々ぎゅっと詰め込まれていて密度に圧倒されました。素晴らしいです。

    フィンは言い逃れできない罪を抱えていますが、それでも幸せになってほしいと応援してしまいますね……

    作者からの返信

    にとはるいちさん、こんばんは!こちらも読んで下さって本当にありがとうございます…!とても嬉しいです😊🌸

    もったいないお言葉をありがとうございます…!感激です…!
    フィンは、全方位に嘘をついて成り代わっていました。一座の中で、中々厳しいかもしれませんが、なんとか許して貰える日が来るといいなと思います…。
    にとはるいちさんの優しい気持ちがとても嬉しいです…!
    本当にコメントも☆レビューもありがとうございます…!!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

     冒頭に戻ってみると、たしかに何かを「隠蔽」する描写があるんですね。

     フィンは元のフィンとは別人で。それでもプロムを助けてあげたい一心で笛を吹いて、それが露見してしまうという。

     プロムもフィンも必死に日々を生きているのが伝わってくるから、これから二人にちゃんと希望があればいいな、と強く思わされました。

    作者からの返信

    黒澤主計さん

    読んで下さって本当にありがとうございます…!!

    冒頭で隠蔽作業してるんですよね…。フィンは元のフィンとは別人で成り代わってます。ここらへんはなにも言い逃れできないんですけれど…(^_^;)

    短編なので続きを考えてなかったのですが、この後のフィンを考えると、あまり明るくもないような未来がある気がしてなりません…💦いやいや、それじゃあんまりなので、黒澤さんの言うように希望のある道を考えていきたいと思います。笛は元のフィンよりも上手いので、それでなんとかならないかなあ…。

    コメントと丁寧な☆レビューまで下さって本当にありがとうございます!とても嬉しいです…!心からありがとうございました!!
    お題でフェス来ましたね…!✨️被ってしまったのに読んで下さって本当にありがとうございます…!!🌸

  • 第1話への応援コメント

    1万文字弱の中に練り込まれた情感と真実、断片的な心象風景を語る映像的な文章が印象的ですね。苦しみや葛藤、虚しさや不安、それらが美しい音色と舞に昇華され、だからこそ手に残る温かな物語でした。面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さん

    読んで下さって本当にありがとうございます!!
    手に残る温かな物語と言って下さってとても嬉しいです。
    苦しみや葛藤、虚しさや不安、と、登場人物たちが抱えるものを言葉にしてくださってありがとうございます…!
    面白かったというお言葉、なにより嬉しく思います。
    こちらこそ、お忙しい中読んで下さって本当にありがとうございました…!とても嬉しいです😊🌸コメントと☆ありがとうございました…!!

  • 第1話への応援コメント

    心春どーん
    とても素晴らしかったです。
    ぼくの中では1番好きかもしれません(心春さんの中で最推し作品ではなかったらゴメンなさい)!
    帯書きたいくらい。
    「阿久津、激推し」みたいな。
    拍手です!

    作者からの返信

    わあ、サクどんー!!
    本当ですかー!!!!
    とっても嬉しいです!!わあい、ありがとうございます…!!
    最推しは自分のはないので、大丈夫です!!めちゃ嬉しいです!!
    ……自信なかったので(^_^;)

    サクさんに気に入ってもらえただけでも公開した甲斐がありました…!!本当にありがとうございます…!!

    帯、書いて欲しいですね! しかも
    「阿久津 激推し」欲しい…!!
    サインも入りで…!!✨️✨️

    わぁ本当にありがとうございます…!!
    嬉しくて泣けそうです!!
    サクさん!阿久津もありがとうございます…!!
    サクさん、いつもありがとうーー!!!
    これからも仲良くしてくださいね!😊🌸

    星とレビューもありがとうございました…!!嬉しいです!

    編集済