応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    企画へのご参加ありがとうございます。
    どうぞよろしくお願いいたします!

  • 第48話への応援コメント

    読み終えたあと、しばらく呆然と思いを巡らせてしまいました。
    もし、何かが違っていたら、と……

    心に強く残る物語でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして最終話まで読んでくださったことに、心より感謝いたします。

    「もし、何かが違っていたら」
    わたしも本当に、そう思います。もし何か違えば、このような結末に辿り着くことはなかったと思います。
    心に強く残る物語と言っていただけて、本当に嬉しいです。読み終えて、そう言っていただけるのはわたしにとって何よりの喜びです。

    渡弥和志様、本当にありがとうございました。

  • 第18話への応援コメント

    サノス、言説も立派すぎて震えが来ました!
    王の血がそうさせるのか、流離の末に学んだ不羈の魂がそうさせるのか……子供の頃から人を熱くさせる人物って歴史の中にも稀に現れますね。
    サノスはまさに英雄となる天命を持っているのかも……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言っていただけて、大変嬉しいです。王の血と、流離の末に学んだ魂が合わさり、民の心を掴んだと言えます。サノスには英雄の資質があります。彼の活躍に、これからもご期待ください!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第9話への応援コメント

    緻密な情景描写に引き込まれ、剣戟や追走の臨場感に息を飲みました。
    この先の二人の運命はどこへ向かうのか……楽しみに続きも読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    剣戟や追走の臨場感や、情景を感じて頂けたなら、大変嬉しい限りです。ぜひこの物語をお楽しみください。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第38話への応援コメント

    恐れていた事が現実になりましたか。
    担ぎ上げられ、義務感だけで動く姿はまるで操り人形のようですね。

    それだけ強く想っていたことなのでしょうが、時間はかかってもいつか自分を取り戻し、自らの意志で動けるようになればいいですね。

    その手に残ったものは血の跡だけじゃない。もっと大切なものが残っているんだと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りですね、今のシャノアはまるで道化の操り人形です。担ぎ上げられ、象徴として応えられない期待を一身に背負わされています。

    彼女が今手にしている大切なものの存在に、気づけるといいですね……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第37話への応援コメント

    復讐に憑りつかれ、全てを捧げて生きてきた今までは、まるで夢の中にいるような心地だったのかもしれませんね。
    目が覚めてみれば現実感のない、空虚な日々。
    復讐というものは視野を狭め、未来を見えなくしてしまう物なのか。

    人を呪わば穴二つ。
    シャノアには早くその穴から這い上がって欲しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、今までの旅こそがまるで夢の中にいたような感覚だったのかもしれません。そしてもう、目は覚めた。

    復讐で見るべきを見失ったシャノアは、果たして未来を見れるようになるのでしょうか。

    人を呪わば、穴二つ。本当にその通りですね。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第36話への応援コメント

    復讐の炎は自分自身を焼き尽くしてしまいましたか。
    さもありなん。
    より温度の高い青い炎の後に残るのは、灰と空虚な静けさのみ。
    ロンドはシャノアがこうなってしまうことを憂慮していたのかもしれませんね。

    サノスの光はもう一度シャノアの心に火を灯すことができるのか。
    次は人々に暖を与え、道を指し示すような、温かい情熱の色になればいいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    復讐は、シャノア自身の心まで焼き尽くしてしまいました。仰る通り、ロンドはおそらくこうなる事を見通していたと思います。

    対するサノスはいつも希望を描き、未来を見ています。サノスの温かな光は、シャノアに希望を宿せるのか……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第35話への応援コメント

    日本人に生まれたからか、亡国の民の心情というのはにわかに想像できないものです。
    にもかかわらず、静かな復興に向けての描写に心高ぶってしまうのは、すっかりこの世界観に取り込まれてしまっているからなんでしょうね。

    蒼き炎は全てを焼き尽くす地獄の業火となってしまうんでしょうか。
    守るべきものができた今、シャノアがどんな選択をするのか目が離せません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    復興に向けて自分たちの国を取り戻す戦いは、きっとリティニアの民も心昂らせたと思います。

    復讐の炎の、行く末。そしてシャノアの選択に、これからもご着目ください!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第48話への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    復讐に取り憑かれたシャノアをついにロンドが終わらせてあげたのですね(´ฅωฅ`)‧º·˚.

    最後の戦いのシーン、とてもとても素敵で「ああ、終わるんだ」という火が燃え尽きていくような安堵のようなものと、悲しさが……語彙力ううう(´ฅωฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして最終話まで読んでくださったことに、心より感謝いたします。

    はい、ついにシャノアの行先のない道をロンドの手で終わらせることができました。

    火が燃え尽きるような安堵と悲しみを感じていただけたこと、本当に嬉しいです。書いてよかったと、心から思いました。

    白波さめち様、本当にありがとうございました。

  • 第47話への応援コメント

    (⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)ううう………幸せになって欲しかった…ロンドおおぉ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    幸せになるルートも、もしかしたらあったかもしれませんね……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第45話への応援コメント

    ううう(´ฅωฅ`)‧º·˚.シャノアぁあ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シャノアはついに、自分が復讐の奴隷になっていることに気がついてしまいましたね……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第42話への応援コメント

    復讐がもう、集団自決に見えてしまうくらい追い込まれてて……うううう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに集団自決のようでもありますね。しかも上に立つ人間がこれでは、周りはあまりに不憫ですね……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第41話への応援コメント

    うあああぁ(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)サノスうううう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サノスの道のりはここで終わりました。戦争はあっという間に命を奪いますからね……。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第48話への応援コメント

    復讐がシャノアの生きる意味であり、もしかしたらシャノアの本当の命はあの時尽きていたのかな、とも思いを巡らせる最期でした。
    容赦ない展開に先が読めずでしたが、シャノアが最期、やっと報われたようで、胸が熱くなります。素敵な作品ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして最終話まで読んでくださったことに、心より感謝いたします。

    「復讐が生きる意味で、もしかしたら本当の命はそこで終わっていたのかもしれない」という読み取りに、胸を突かれました。まさにそこを書きたかったので、そんなふうに受け取っていただけたこと、本当に嬉しいです。
    容赦ない展開の中でも、最後に「やっと報われた」と感じてもらえたなら、書いてよかったと思えます。最後まで見届けてくださって、ありがとうございました。

    ゆき様、本当にありがとうございました。

  • 第2話への応援コメント

    シャノアがクールビューティな感じで格好いいです。
    地の文も非常に上手く読み応えがあります♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シャノアを気に入っていただけたようで、嬉しいです。また、読み応えがあると思って頂けて光栄です。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第48話への応援コメント

    深淵にて虚無に至る。やむなしなところはあります。義務と理性で行動すると、理性の前に心が死ぬ。その様を正確に拾い上げているのは素晴らしいと思います。
    よく見えている、と思いました。
    殺す理由ではなく、殺したいでもなく、振るう刃はなんでしょうね。慈悲の刃とかでしょうか。救いでしょうか。
    役目と役割で生きてきたシャノアはとっくに死んでいましたからね。ようやく死ねたということだと思います。人は理由で生きているのではないと分かります。
    彼女を救う祈りを世界が持たなかったのは残念ですが、この終わり方こそ、サザビー先生の作家性なのだろう、と思いました。(余談ですが、Xのアイコンもヘッダーも、共通項がありますよね……)
    死を前にして、恐れぬ人間を描ける作家は多くないと思います。次回作を楽しみにしています!
    願わくば深淵の先に光があらんことを。

    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして最終話まで読んでくださったことに、心より感謝いたします。

    こんなにも丁寧に読み取ってくださって、嬉しく思います。

    「振るう刃は何だったのか」という問いは、書いている間ずっと、私自身にも答えの出ないものでした。もしかしたら、慈悲や執着ですらなく、ただ“終わりを引き受ける覚悟”だったのかもしれません。

    彼女がようやく死ねた、という言葉に、共感いたします。そしてこの終わり方こそが私の作家性と言っていただけたこと、励みになります。

    斉城ユヅル様、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第48話への応援コメント

    こういう結末に…。
    空虚のまま生きるという選択肢はなかったのでしょうね…。

    シャノアは安らかに逝けたかもしれませんが、ロンドはどうなるのでしょう。
    空虚な生を断ち切ったロンドの行末が気になる終わりでした。

    完結お疲れ様でした。
    ここまでありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして最終話まで読んでくださったことに、心より感謝いたします。

    シャノアが帰ったあと、ロンドがどうなったのか。それは私自身にも、はっきりとは分かりません。
    彼は再び歩き出したかもしれないし、膝をついたままかもしれない。でもどちらであっても、それが彼の背負うべき行く末だと思っています。

    白雪花菜様、本当にありがとうございました。

  • 第48話への応援コメント

     このような結末になってしまいましたか。
     率直に言ってしまうと、シャノアは心が弱かったという心象になってしまいます。変化する強さがなかったのかな? と。

     しかし、あり得る結末であり、美しい物語だったと思います。

     完結お疲れさまでした。
     ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして最終話まで読んでくださったことに、心より感謝いたします。

    シャノアの心が弱かった、というのは素晴らしい感じ方だと思います。シャノアの心は、家族を失ってからずっと立ち止まっています。成長していないとも言えます。だからこそ二度目の喪失に耐えられず、次の復讐に走るしかなかった。それしか知らないからです。

    美しい物語だったと感じていただけて、嬉しく思います。

    ギルマン様、本当にありがとうございました。

  • 第34話への応援コメント

    完結の通知で飛んできましたw

    なんだかロンドのシャノアに対する執着心がものすごいですね。
    それは軍人としてのものだけなのかな?

    そしてシャノアが旗を掲げるシーンで、この作品はこうでなきゃという気持ちになりました。サノスが前に立ち、その後ろでシャノアが旗を振る。
    それがこの2人にとって一番の形なんじゃないかなと。

    これがどんな結末を迎えるのか、最後まで見届けさせてもらいますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい!無事完結させられました。

    ロンドの執着心に関しては、仰る通り、軍人としてのものだけではないです。サノスとシャノアがともに旗の元、立ち上がりました。これからの彼らの戦いにご着目ください!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第48話への応援コメント

    解放と責任の二つが濃厚に描かれたエピソードでしたね。
    最後の一太刀を浴びせる際の描写の表現力に美しく、そして静かな衝撃を感じることが出来ました。
    完結おめでとうございます。最後まで追えた価値があり、とても良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そして最終話まで読んでくださったことに、心より感謝いたします。

    最後の一太刀、拘った場所です。静かな衝撃、感じていただけたなら、嬉しく思います。

    最後のエピソードは物語の結末らしく濃厚に仕上げました。

    Yujin23Duo様、本当にありがとうございました。

  • 第47話への応援コメント

    あらゆるものから解放された感じがしますね。
    次が最終話ですか、どのような締めなのか見送らせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、あらゆるものから解放されています。復讐、戦争、怒り、悲しみ……それら全て、彼女を縛っていたものです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第46話への応援コメント

    決着が付きましたか。
    今までのロンドの動向や考えからして、シャノアの命を奪おうとはしますが、次の回でどうするか気になる所です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、決着は今、着きました。次のお話をぜひお楽しみに!執筆頑張ります。

    いつも応援ありがとうございます。

  • 第45話への応援コメント

    ようやく完全に理解したわけですが、とんでもないタイミングで起こってしまいましたね。
    戦いの行方が気になって来ました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ようやく、理解してしまいました。2人の行く末をどうか、見守ってください。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第44話への応援コメント

    二人の心理性が戦いの描写の中に組み込まれていますね。
    ロンドにあってシャノアに無い覚悟が、戦いに十二分に反映されていると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書きたかったことが伝わったようで大変嬉しいです。戦いはいつだって人の内面に影響を受けます。2人の戦いを決めるのも、それかもしれないと思いました。

    読んでいただき、ありがとうございます。

  • 第43話への応援コメント

    完璧なまでに復讐しか頭の中にありませんね。
    虚無感や絶望、悲しみ等、様々な経験を段階的に経て、取り返しがつかぬほど荒んでしまったのがもう……。
    ロンドとの戦闘後、どうなるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シャノアはさまざまな経験から、今はもう取り返しがつかない程にまで荒んでしまいました。彼女を待ち受けるこの戦いの最後まで、ぜひ見届けていただきたいです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第42話への応援コメント

    意地になって来ていますね。
    行き着く所まで行き着いてしまった雰囲気を感じております。
    ここから……ここから何か彼女の空洞を埋めるきっかけがないと、勝っても負けても不味い気がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り、行き着くところまで来てしまいました。ちょっと心配になりますね。空洞を埋めるきっかけは見つかるのでしょうか。お楽しみに。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第41話への応援コメント

    RIP。

    様々な旅路や成長を経た先に待っていた展開が、コレだって言うのが面白いですね。

    思ったのですが、タイトルの「帰還」って言うのは結局復讐に帰結してしまうみたいな意味合いも含んでいるのでしょうか。
    かなり気になって来ました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白いと感じていただけたならよかったです。少し心配していたので…
    タイトルの「帰還」は、確かにその通りの意味とも捉えられますね。素晴らしい考察です!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第40話への応援コメント

    え?!?!ちょ!!サノス?!
    嘘でしょ(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サノスーーーッ!生きてるのか!?

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第38話への応援コメント

    役割で立ち上がれた……
    ううう。でもどうなるんやろ(´ฅωฅ`)‧º·˚.
    でもまずは…だよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    無理やりに立っている状態は、果たして長く続くのか。それとも別の熱意が現れるのか…お楽しみに!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第37話への応援コメント

    サノスが明るい方へと導いてくれるって信じてる……幸せに生きてほしいよ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、幸せに生きてほしいものです……!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第36話への応援コメント

    確かに…復讐ってあっけなく、そして終わってみると後には何も残らないですよね(๑⚈ ᴥ ⚈`๑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りですね……
    まさに、何も残らないです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第35話への応援コメント

    ついにですね!!
    復讐というよりも、風前の灯となった国の最後の命運を載せているっていう感じ…!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    山場に向けて盛り上がっていきます!
    お楽しみくださり、嬉しく思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第34話への応援コメント

    サノスううう!きてくれるって信じてた(´ฅωฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サノスはやると言ったらやる男ですから、来てくれましたね!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第31話への応援コメント

    最初の頃のシャノアだったらとらない行動ですよね。
    なんとも言えないこの気持ち。
    シャノアの描写ではよく過去を見ている的な書き方をしている印象がありましたが、じんわりとサノスの影響を受けていたんですね。

    このシーンはロンド視点で描かれてますが、シャノア視点やサノス視点で描かれてもも素敵な話になる、3人の感情の揺れ動きが素敵でした!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一緒に旅をする中で、シャノアとサノスはお互いに少しずつ影響し合っています。感情の揺れ動きにご着目いただけてうれしいです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第40話への応援コメント

    あぁ、サノスが……。
    正義と言うものに飲み込まれてしまった結果なのでしょうか。生きていて欲しいですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サノスは若いですから、突っ走りすぎたのかもしれません……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第39話への応援コメント

    ここからシャノアがどのように正義と言うものに向き合うのでしょうか、気になるところですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    返信遅くなりまして申し訳ありません。シャノアの正義に対する考え、サノスに対する思いは、届くのか……

    読んでいただきありがとうございます。


  • 編集済

    第38話への応援コメント

    サノスのいうことは正論ですが、シャノアの今後の幸福には触れていない。
    シャノアが慣れればいいですが…少し不穏な感じが
    シャノアは王族なので、それは正しいことだとは思いますが、内面のもう一波乱がありそうです。
    更新楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り、サノスの言うことは正論です。ただ、正論が人を救うとは限らない。2人のすれ違いの、行く末は……

    お楽しみに!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第18話への応援コメント

    サノスは正に王の器ですね。こういう行動って並の人間には不可能ですよね。すごい。
    ある意味で若すぎ、愚直であるからこそ起こせた扇動で、これだけ民心を掴めるのは才能だなあと思いました。
    サノスの言葉にはじめに呼応した民も勇気がいったろうに……この先の展開が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りです。サノスはまさに王の器を持つ人物です。若さゆえの真っ直ぐさも、民の心を掴みました。
    この先もぜひお楽しみに!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第37話への応援コメント

    復讐を終えたとしても、日常はいつものように動き出す。
    シャノアの中でポッカリと穴が開いたような印象を強く残すようなエピソードでしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    朝日は変わらず上り、日々は続いていく……それはシャノアが想定していなかった事でした。
    ポッカリと空いた穴を抱える事になった彼女ですが、事態は戦争の途中とも言える激動の日々です。これからもお楽しみに。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第36話への応援コメント

    まさかここまで盛り上げて盛り上げた末に、復讐が虚しく終わると言うパターンに着地するとは……。
    びっくりしましたが、何か復讐に対するアンチテーゼのようなものを感じ取った気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    感じ取ってくださったことは、私がこの物語を通して伝えたい事のひとつだと思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第33話への応援コメント

    サノスも着実に実力をつけていたんですね。
    下っ端兵士なんかでは相手にならないくらいには。

    そして辛い過去をも糧に変え、現状に甘んずることなく果敢に挑む姿からは確かに王族の風格を感じます。

    これからもサノスはどんどん活躍していくでしょうが、その中で描かれるシャノアの心の変遷がひときわ光を放っていて、彼女の存在こそがサノスを導いているんだなと感じさせられますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なかなか穏やかとは言い難い旅なので、その中で彼も力をつけました。シャノアという師もいますから、盗賊をやっていた昔に比べたら遥かに強くなっています。

    仰る通り、過去を乗り越え明日に向かって生きる彼はまさに、主人公的資質の持ち主です。王の器とも呼べるかもしれません。そんな彼を導き、形作ったのはまさにシャノアです。この2人をよく分かってくださっていて嬉しいです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第32話への応援コメント

    ロンド。ヤキモチだなw
    もっと軍人らしい複雑な心境などもあるのでしょうが、一言で片づけてしまえばそれに尽きるかと。

    そしてシャノアの帰りたかったところというのは思い出の中にしか存在せず、サノスにその思い出を想起させる何かを見出していたのかなと推察。

    そして復讐の炎が一時的に沈静化した今だから、これまでのことを振り返ろうとするシャノアの心境が静かなのも理解できます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにヤキモチかもしれないです笑
    ロンドはだいぶ感情に動かされやすいタイプではあるので。

    シャノアの帰りたかったところは、仰る通り思い出の中にしか存在しないのかもしれません。素敵な推察です。

    彼女の心は、変わってゆくのか、それとも再び復讐の炎に焼き尽くされるのか……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第31話への応援コメント

    今まではっきりとした描写がなかった分、ゆっくりと、しかし着実にサノスから影響を受けて自分自身を見つめなおしたシャノアの心境が思い浮かびます。
    それは王族の血の共鳴とでもいうべきか。
    シャノアが言った「お前がそばにいないと意味がない」という言葉。あれは逆も然りだと思います。
    ここからどういう形でシャノアの帰還を果たすのか。手に汗握る展開がたまりませんw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り、シャノアはサノスから影響を受けて、少しずつ変わっています。血の共鳴もあるのかもしれません。

    「そばにいないと意味がない」というのは、確かに逆も然りです。サノスとシャノアは、お互いに補い合い、支え合う2人です。

    シャノアの「帰還」というタイトルの言葉を気にしてくださりありがとうございます。彼女がどのように帰還を遂げるのか、是非お楽しみに!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第35話への応援コメント

    ここからクライマックスでしょうか、盛り上がって来ましたな。
    それにしても瞳の炎の表現が良いですね。
    「情景描写とはコレだッッ」と言うような気概を感じました。
    私も使えれるようになりたいです(´-ω-`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    盛り上がってまいりました。ついにシャノアに、三度目の復讐の機会が訪れます。

    瞳の表現にご着目いただけて嬉しいです。彼女の復讐心は炎のように燃え盛り、全てを焦がす危うい存在であることを表現いたしました。まさにこれだッというこだわりポイントです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第34話への応援コメント

    革命のきっかけのようなエピソードでしたね。
    サノスの宣言で民衆がどのように変わっていくか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り、革命の始まりと言える話です。曇天の中突き上げられた真紅の旗は、まさにその象徴と言えます。

    彼らの戦いは、今まさに始まりました。ぜひこれからもお楽しみに。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第33話への応援コメント

    サノス(。o̴̶̷̥᷅ωก̀。)
    かっこいい……!!!
    頑張って。゚゚(*´□`*。)°゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サノスはなかなかやる男なので、頑張ってくれます!
    ファイト!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第33話への応援コメント

    苦難を乗り換え、立ち上がる決心をしたわけですね。
    助っ人もいますし、ここからどのような立ち回りを見せるか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    牢の中のシャノアとは違い、サノスはついに苦難を乗り越えました!彼の活躍にご期待ください!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第33話への応援コメント

    サノスがんばれ!
    サノスの戦闘シーンの描写好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サノスの戦闘シーンを気に入っていただけて嬉しいです。これからもサノスは活躍すると思うので、是非応援しながら読んでください。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第32話への応援コメント

    ちょっとロンド!なんとかしてよおおお(´ฅωฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロンド大尉もなかなか覚悟ガンギマリですね……しかし彼はシャノアの本質に一番迫っている人間です。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第31話への応援コメント

    シャノアぁぁあ(´ฅωฅ`)‧º·˚.
    サノスのこと、本当に大切なんだよ。復讐より…嗚呼

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シャノアも変わりましたね!復讐よりサノスを選びました!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第32話への応援コメント

    あけおめです。新年一発目はドシリアスなエピソードですね。
    シャノアとロンドの思いの丈をぶちまけるやり取りが良かったですね。
    短い情景描写が演出として映えてたと感じました。
    サノスの状況が気になる所です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あけましておめでとうございます!新年早々シリアス回です笑
    ロンドの吐露した思い、そしてシャノアの独白。言葉を絞り、膨大な心を伝えました。

    読んでいただきありがとうございます。素敵な2026になりますように。

  • 第31話への応援コメント

    情景とシャノアの心情のリンクがいいですね。
    シャノアたちは捕まってしまいましたが、逃げられるのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心情のリンクにご着目いただけて嬉しいです。捕らわれたシャノアを待ち受ける未来とは……!お楽しみに。

    読んでいただきありがとうございます。


  • 編集済

    第31話への応援コメント

    まさかその身を差し出すことを決めるとは……彼女なりの成長なのでしょうか。
    前回までの怒涛の戦闘シーンからのコレは、演出としては見事ではありますね。
    雨で炎の勢いが弱まった村が、シャノアの心理とリンクしているように思えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サノスと旅をする中で彼女も影響を受け、変わり、成長しました。未来を考えられなかった彼女は未来を思い、何よりも一番に考えていた復讐よりもサノスを選びました。
    演出や心情にリンクした背景にご着目いただけて嬉しいです!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第9話への応援コメント

    「大人も楽しめるファンタジー」企画への参加ありがとうございます。

    ゆっくりな物語の立ち上がりと硬質な文体で、好みの作品でした。敵であるはずのロンドとシャノアの剣戟を通した共鳴など、表面からは窺えない人間関係の模様が面白いです。

    罪人として追われる身になってしまったシャノアですが、目的を達することはできるのでしょうか。続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    また、素敵な企画をありがとうございました。好みの作品になれてとても嬉しく思います。表面からは窺えない人間関係の模様は、この作品のキーポイントでございます。ご着目いただきありがとうございます。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第30話への応援コメント

     シャノア視点のアクションが凄いですね。

     後半から敵側の兵士のセリフを余り描かず、最小限に描くことで、美麗なアクションをテンポよく畳掛けていったように感じました。

     そして次はロンドとの戦いですか……非常に楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    前半のロンドとサノスのパートは語りが多いのに対し、シャノアのパートは戦闘行動や内心を中心に書きました。そう感じていただけたなら嬉しいです。

    楽しみにしてくださってありがとうございます!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第30話への応援コメント

    ロンドと対峙ですね……
    ううう。もうシャノアから何も奪わないでほしいよぉ(´ฅωฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにこれ以上シャノアが失うのは酷ですね……( ; ; )

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第30話への応援コメント

    またロンドと対峙することになるのでしょうか。
    これで過去を含めて四度目。
    今回は剣を交えることになるのか。
    そしてその先に待ち受ける結末。
    サノスはリーフィの言葉を聞いて吹っ切れることができるのか。いろいろと気になる展開ですね。

    それにしても一般市民に平気で矢を射かけるなど帝国兵の質もたかが知れているというもの。
    レジスタンスの一味ということで情け容赦なしと言ったところでしょうか。
    そんな非道な連中には負けてほしくないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう4回目。ロンドとシャノアはもう宿命の好敵手ですね。今回の彼らの邂逅は、果たしてどんな結果になるのか。

    確かに負けてほしくないですね!ゲリラ戦に慣れたリティニア王国民は意外と強いです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第29話への応援コメント

    敗残兵がまぎれているとはいえ、村を丸ごと焼き払うとはなかなかに非道なことをしますね。ロンドさん。
    彼もまたシャノアを救えるのは自分だけという狂信に取り憑かれてしまっているのでしょうか。
    死中に活路を見出そうとしたサノスも手傷を負って今にも捕縛の身に落ちそう。
    緊迫感溢れる状況でシャノアがどう動くのか、サノスはどうなってしまうのかが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    作戦自体を立てたのは彼の部下の参謀かと思われます。それを許可したのはロンドですが。確かに狂信に取り憑かれているところもありますが、ここは元リティニアの民たちの拠点です。不穏分子がただでさえ生まれやすい場所に、彼らを鼓舞する姫が訪れた。危険と判断されるのも仕方なかったのかもしれません。

    サノス、ピンチですね。シャノアがこの先どういった選択をするのか、お楽しみに。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第28話への応援コメント

    ロンドの想いは愛情なんでしょうか、それとも贖罪でしょうか。もしくは両方か。
    果たしてロンドはシャノアにとってどのような役割を担ってくれるのか。
    まだ展開の読める段階までは来ていませんが、それぞれの心情がきめ細かく描写されていてつい自分だったら、と投影してしまいます。
    あくまで敵方であるロンドのできることとは、いったい何なんでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロンドの想いは、あまりに複雑です。これは彼にとって罪悪感を抱えた贖罪であり、シャノアの最期への執着であり、救いたいと願う救済でもある。

    仰る通りで、これらの感情の奥深くには、彼女への愛があります。本人が自覚しているかは怪しいところですが、少なくともシャノアよりはロンドの方が色々なものが見えています。

    ロンドもきっと、自分に何ができるのか問いかけ続けて、今の彼になったのだと思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第27話への応援コメント

    古代では戦争は善悪には分かれていませんでした。あくまで外交で決着がつかなかった場合の最終手段。つまり話し合いの延長、外交手段のひとつ。それがいつしか正義と悪というレッテルを張ったころから戦争というものはおかしくなっていってしまった。
    正義と信じるもの同士が戦えばそこには憎しみが生まれる。敗者を悪と断じるからこそ非道なことをしても心が痛まない。
    それはもはや信条ではなく狂信と言えるかもしれない。
    もちろん戦うものの心にはそれぞれの正義というものはあるだろう。
    だけど、シャノアとサノスはそういった個々の善悪にとらわれない、民衆の幸福を願う信条をいつか取り戻すのではないか。
    ここまで読んできてなぜかそういう風に感じてしまった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正義と悪、確かに狂信とも呼べると思います。人間は弱いですから、それらの名前をつけるときがありますね。
    正義も悪も紙一重です。扱いが難しいものです。だからこそシャノアはシンプルな理だけを信じているのかもしれません。今の自分に正義があると言い切れないところに、彼女が大局からみた自己の存在に気づいてしまっている所が滲み出ています。(無意識に)
    これからのサノスとシャノアにご注目ください!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第26話への応援コメント

    今のサノスには生半可な言葉など届かないでしょうね。
    焚火を囲んだサノスとシャノアの近くて遠い距離感がとてもよく伝わってくる文章でした。
    果たしてサノスはこの虚無感から抜け出した後、怒りに燃えるのかそれともさらに強く成長していくのか。
    今までのサノスを見ていて、きっと彼なら後者だろうと信じています。
    そしてシャノアも。保護欲に近い感情ではないかと推察しますが、同時に去来する罪悪感もいつか昇華して本当の意味で2人手を取り合って帰還を果たしてほしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに今のサノスには言葉は届かないでしょう。受け取れる状態ですらないかもしれません。近くて遠い、まさにその通りです。
    これまでの話からサノスとシャノアをよく理解してくださっていて嬉しいです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第30話への応援コメント

    シャノアに家族の無事を!
    と願ってやみません。
    ロンドと対峙してどうなるかも気になります。
    とにかく次回が気になりすぎますねー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロンドと対峙し、シャノアの選んだ選択とは……!?次回をお楽しみに!(執筆頑張ります)

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第13話への応援コメント

    後半の情景描写に心理描写を重ね合わせる文の見事さもさることながら、私はサノスが父の日記を読むシーンに胸を打たれました。
    お父さんに愛された記憶はなくても、確かな記録を見つけたことで、サノスの心はどんなに救われたでしょう……。
    良かったね、サノス……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り、たとえ記憶がなくとも、記録から愛が伝わったことと思います。それによってサノスの心は、救われたと思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    最後の締めの言葉がいいですね👍

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第12話への応援コメント

    !!!???
    これは、予想できなかった…
    血縁があるというのが、サノスがシャノアに対して運命的なものを感じた理由づけとして美しいと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    美しいと感じてくださったこと、大変嬉しく思います。うまく回収ができたなら良かったです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第29話への応援コメント

    え?!サノス!!!!サノスが!!!
    だめえええ(´ฅωฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    サノス……!生きてほしい……!
    ピンチですね!

  • 第29話への応援コメント

     サノス側が一瞬で終わったものの、良いアクションシーンでしたね。
     泥臭い感じを十二分に感じることが出来ました。燃え盛る廃村の中で戦うといったシチュエーションも、滅茶苦茶好きな奴ですね。
     ふと思ったのですが、この作品の世界観はどのあたりの国をイメージしてたりするのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦いの泥臭さや唐突さを感じていただけたなら、嬉しいです。

    この作品の世界観は、特定の国をイメージしているわけではありません。

    ですが、所々現実世界の国の文化などは参考にしています。(食べ物、剣など)

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第22話への応援コメント

    爆速展開で淡いお話。
    どこかの海賊でコックなお方も仰っていますが、恋はいつでもハリケーンなんですよね。
    あとはお若い二人で(笑)

    サノスたちがその場所(国)を訪れて、解決する流れがどこか時代劇のような感じもして、心地よい既視感と新鮮さのもと読ませていだきました!

    監視国家に対してどういうアプローチのお話になるのか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、恋はいつでもハリケーン!ですね。急に訪れるものです!

    確かに前の章は時代劇っぽさがありましたね。既視感と新鮮さ……とても素敵な表現です!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第28話への応援コメント

    え。え?!ロンドお願い死で救わないで。゚゚(*´□`*。)°゚。

    その時のifルート、今から掴みにいこうよっっ(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ロンドも迷い迷って答えを探しています。ifルートは、掴めないのでifなのです……( ; ; )

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第28話への応援コメント

    ここに来てロンドに焦点を当てたエピソードですか、救済に関しては過去の過ちを払拭する意味合いも含まれてはいそうですよね。
    しかも様々な邪な感情に自覚があるのも辛い所ですね。これはワクワクしてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい!ここでロンドに焦点を当てさせていただきました。過去の過ちを払拭する、というのも含まれています。それだけでなく多くの感情が、彼の中で渦巻いているかと思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第28話への応援コメント

    結構ロンド大尉の執着が激しいですね
    その片鱗はありましたけど、今回はすごい。
    次回が楽しみな幕引きでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼なりに膨れ上がる執着と向き合っているのだと思います。気持ちの整理がつくことはないと思いますが……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第27話への応援コメント

    時間がなくてここまでやっと読めました。

    面白いですね。
    それぞれの正義も考えさせられますし、シャノアの思いを果たしてあげたいと思いつつ、ロンド大尉の幸せを考えてしまう。
    キャラが立ってて良いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白いと言っていただけて嬉しいです。登場人物の特色にもご着目いただきありがとうございます!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第27話への応援コメント

    久しぶりの投稿ですね。
    それぞれの正義を語ることで、正義とは何ぞやと提起させるような気合いの入ったエピソードで面白かったです。
    ここからサノスがどのような行動を続けて行くか、楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お久しぶりです。なかなか自分の書いた話に納得することができなかったので時間がかかりました。(PCの不具合もありましたが)

    面白いと言っていただけて嬉しいです。サノスが導き出す答えとは……?是非お楽しみに。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第27話への応援コメント

    この正義のそれぞれの考え方すごく胸に刺さる。
    自分の中の正義。私は大切な人が守れたらそれが自分の正義っていう男の人と同じかなぁ。

    どんな汚い事でも大切な人を守る事こそが正義やと思う。道徳上の正義は誰も救ってくれないって思っちゃう。

    そしてシャノアの『勝った方が正義』もほんとそれ!!!結局どんな正しく生きても踏み躙られることがあるんだよね(´ฅωฅ`)‧º·˚.


    でもしかーし!
    シャノアにもサノスにも幸せになってほしい。これは別o< ´◔ ω◔`>o

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正義とは、何か。難しく、答えのない問いかもしれません。さめち様の正義の考え方、素敵です。

    正義に正しさも間違いもないからこそ、勝った方が正義になる。仰る通り、正しく生きても踏み躙られることもあります。

    幸せを願って下さりありがとうございます!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第5話への応援コメント

    コメント失礼!します!
    最初の文。夜の宮殿は、まるで息をひそめた獣の腹の中のようだった。
    これ!!これ!!!
    上手くて脱帽です、感激しました。比喩の精度と詩的な表現が素晴らしすぎる。
    今後もおわせていただきます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    表現にご着目いただけてとても嬉しいです!感謝!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    雰囲気、世界観、キャラクターが格好良過ぎます……。他の方も書かれていますが情景描写が美しくて惚れ惚れする文章でとても羨ましいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大変光栄です。第1話は物語の始まりであり、歯車の動き出す瞬間ですから、そう言っていただけて本当に嬉しいです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第26話への応援コメント

    シャノアが、苦しむサノスに手を差し伸べようとしたところ、すごく胸が痛くなる。
    同じになってほしくはないよね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シャノアはサノスを巻き込んだことに罪悪感を抱えていますから、手が届くことはありませんでした。

    それでも、彼には生きていてほしいと改めて思っています。それは血縁関係だからというのもありますが、旅をしていく中で大事な同盟者になったから。

    自分と同じにはなってほしくないと思っているでしょう。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第25話への応援コメント

    まさかの展開に胸が痛くて死ぬかもしれません……リーフィ!!!!!

    サノスが…サノスが絶望しちゃう
    復讐に囚われないで。゚゚(*´□`*。)°゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リーフィなりにサノスを守ろうとした結果ではありますが、それが彼に伝わっているかは怪しいところですね。

    サノスがこの絶望を経てどうなるのか、お楽しみに!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第20話への応援コメント

    3章はサノスが主人公でしたね。
    思い返してみると、1章の終わりくらいからその傾向が見えてましたね。
    シャノアは自分の言葉を反芻しているのでしょうか?それともそれすらも…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにサノスの出番が多いですね、サノスは物語を映すカメラでありながら、もう1人の主人公でもあると思っています。彼の成長もまた、重要なポイントです。
    シャノアは自分の言葉を反芻しているのかもしれませんね。サノスがシャノアに影響を受けて成長しているように、シャノアも少しずつ変わりつつあります。亡霊のようだった彼女が、現実味を帯びてきています。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第25話への応援コメント

    考えていた結末の内の最悪の結果になってしまいましたね。秩序を狂信している彼女と出会った時からこの結末は決まっていたのかもしれませんね。
    この国がもう少し自由というものの価値を理解していればまた結末は変わったのでしょうが。
    ここからきっとサノスはもう一段強くなるんでしょうね。

    どうしても読みたくなって帰ってきてしまいましたが、またわたしも旅に出ますw
    I’ll be back!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    秩序を信じたリーフィでしたが、最後の方はサノスを守るために彼女なりにベストを尽くした結果と言えます。環境や立場さえ異なれば、2人は良い恋人になったと思います。
    これからの、サノスの成長にご注目ください!
    いってらっしゃいませ〜

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第24話への応援コメント

    若いが故の真っすぐさが逆に危うく思えてしまうのはきっとこんな状況だからでしょうね。
    それにしても丸い氷とは、バーテンダーやるな!あれ削って作るの結構難しいんですよw
    完全に復讐に飲まれてしまっている今のシャノアにはどんな言葉も届かないとロンドもおもってしまったんでしょうね。そんなシャノアの心を溶かしてくれるのは一体どんな出来事なんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    若さと恋って危うい掛け合わせですよね。でもそれがまたいいと思います。
    まさかの丸氷にご着目いただいて、驚きました笑
    確かに今のシャノアには何を言っても届かないでしょう。ロンドが本当に言いたかったこととは……何でしょうね。ご自由に考えてみてください。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第22話への応援コメント

    監視国家。まるでお隣の国……やめておこうw
    サノスくんすっかり手のひらコロコロですやん。
    まぁたいてい男の方がチョロいもんですが。

    秩序と自由は両立しないと考えた末の極端な秩序重視偏重の国家は慣れれば安全を感じるだろうけど息苦しそう。
    四六時中人の視線を浴びていると病んでしまうのは現代でも芸能人の自殺などを見るとそんなものなんだろうなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    女の子の方がおませさんなイメージなので。サノスはもうすっかり手のひらの上ですね笑
    確かに監視社会は良いことも悪いこともありそうですね。それを好む人も嫌がる人もいそうです。国の正しい形とは何なのか、難しい問いだと思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第21話への応援コメント

    急流すべり。スリリングで楽しいけど命がけw
    リアルでやったら相当怖いだろうなぁ。

    しかしサノスもなかなか隅に置けませんな。

    ただまだ今はまだ旅の途中。目的を果たすまでは。ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに急流すべりは相当怖いでしょうね!
    どきどきサノスのターンでございます笑
    その通りです、続きをお楽しみに!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第20話への応援コメント

    サノスとシャノア、両翼が揃ってようやく飛べるような気がする。
    比翼連理っていうんだっけ。
    全てを失い、希望さえも失ってしまったシャノアと小さいころから何も持っていなかったサノスの対比がいろんなところに散りばめられていて、それがまじりあった時にどんな化学反応をみせてくれるのか。
    まだまだ目が離せませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにシャノアとサノスは固い信頼で結ばれています。異なる部分も多い2人だからこそ、足りない部分を補い合うことができるのかもしれません。2人の関係性と対比に、これからもご着目いただけると嬉しいです!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第19話への応援コメント

    こうやって力を結集していってそれはやがて大きなうねりとなり、力を失った王家の刃となる。
    最高の形での支持者の獲得ですね。
    サノスも大活躍ですが、それを姉のように見守るシャノアの存在があってこそサノスも自分の感じたままにうごくことができるんでしょうね。
    サノスのシャノアに対する信頼感も良く伝わってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大きな力とは結局のところ小さな力の集合体ですから、結集させることはまず最初の一歩として重要ですね!
    シャノアの信頼があるからこそ、サノスは成長し、こうして行動できたというのは大きいと思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第6話への応援コメント

    剣撃シーンの迫力が素晴らしいですね!
    360度写しているかのようなカメラワークが脳裏に浮かびました!
    魔法やスキルの無い剣と剣同士の攻防に、文章だけでここまで奥行きを生み出せるのは作者さんの筆致によって為せる業だと思います!

    今回はここまで読み進めさせていただきました!
    また必ず読みに伺わせていただきます!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    剣撃のシーンにご着目いただきありがとうございます。魔法や異能は登場しない話のため、シンプルになりがちかもしれませんが、奥行きがあると感じて下さり嬉しいです。

    ここまでお疲れ様でございます。
    読んでいただきありがとうございます。

  • 第5話への応援コメント

    緊迫感が凄まじい!
    シャノアの並々ならぬ復讐心が、文章から痛々しいほど伝わってきます!
    そしてロンド大尉という初登場ながらすでにツワモノ感溢れるキャラも魅力的です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    復讐心が渦巻く様子を伝えられたならとても嬉しいです。痛々しく感じていただけたようで何よりです。
    ロンド大尉は魅力ある登場人物なので、これからもご注目をー!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    描写の一つ一つがとても綺麗で、惹き込まれる文章だなあというのが第一印象です。
    冗長すぎない端的な比喩の活用も、読んでてスッと染み込んでいく感じがして、第1話から読後の余韻が心地良いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第1話は特に叙事詩の始まりのような雰囲気を出したくて表現にこだわった所なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第18話への応援コメント

    世界や人々を動かすのはよそ者か馬鹿者みたいなお話を聞いたことがあります。
    しかも、サノスはよそ者であり馬鹿者であり、民衆に共感できる若者。
    変化を嫌う人々もきっかけが欲しかったのかもしれないですね。

    それがサノスだった。

    サノスが主人公と言われても頷けるくらいに彼は物語の中で逞しくなってますね。

    自分の運命を知ったことと、シャノアとの旅が彼を王の器となる者としての才能みたいなのを芽生えさせていると感じました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰る通り、よそ者であり尚且つ馬鹿者であるサノスだからこそ、「きっかけ」になれたのかもしれません。

    彼は、旅のなかで少しずつ成長していきます。初めはシャノアの後ろを歩く庇護する対象だったのが、気づけば隣を歩く頼もしい同盟者にまで成長しました。

    自分の運命を知ったことと、シャノアとの旅が彼を王の器となる者としての才能を芽生えさせていると感じて下さったこと、嬉しく思います。血に眠る力でもありますが、旅の出来事がそれを呼び覚ましたと言えます。若いサノスはこれからも成長し続けますので、どうぞ見守ってあげて下さい。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第25話への応援コメント

    中々にハードなエピソードですね。
     正義を信じていた彼女が、それ自体に殺されてしまうと言うのが、また皮肉にも感じてしまいます。
     この胸の痛みが復讐心へと変わってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに少しハードなエピソードになりました。
    その通りで、秩序を正義としたリーフィでしたが、この通りの結末となりました。それにサノスがどのように向き合うのか、お楽しみに。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第24話への応援コメント

    リーフィかっこいい…!!!
    そしてロンド!!ちょ!!止めてよ!止めてあげてよ!!!!(ノジ˙꒳​˙ )ノジバンバンバン真上で見習いリーフィかっこよく決まっちゃったよ?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リーフィはカッコよく決まりましたね!奥手なロンド大尉でした笑
    大人はなかなか思い切れない所がありますから、若人の方が思い切りはいいかもしれません……

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第23話への応援コメント

    ロンド大尉入国してるううう!
    しかもリーフィにバレてる……えっえっえっ(。•́ωก̀。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どこまでも追いかけてきますロンド大尉という男は……笑
    リーフィは気づいちゃいましたね。どうなるのでしょう若い2人の恋の行方は……お楽しみに。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第22話への応援コメント

    ひっ。賞金首なってる…
    でも完全に恋の予感ですね!!
    サノスはええこや。私が保証します( _'ω')_バンッ

    でもこの監視まみれの秩序かぁーー

    いやまぁ安全ではあるから、安心ではあるしわかるんだけど秩序が好きなのかぁリーフィ…
    難しいよね……どうなってしまうのだ。゚゚(*´□`*。)°゚。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サノスはええこ!そう言ってくれて嬉しいです!
    秩序による安定と、混沌ゆえの自由。
    どうなるこの恋!?是非お楽しみに!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第21話への応援コメント

    これは?!恋の予感ということですか?!そう言うことですか?!?!
    笑顔が素敵な見習いちゃんに恋しちゃったってこと?!?!キュ━(*ノωヾ)━ン♡
    わくわくしながら次のページ≡≡≡⊂( ⊃'ω')⊃ズサー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通りです!恋の予感です!
    新しい土地では新しい出会いが待っています。サノスの心の行先は!?

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第18話への応援コメント

    サノス君はシャノアさんこそ!っと思ってるようですが
    サノス君の演説を見ると、自分もシャノアさんの意見に同意です!!

    さて、率いられた民衆はどうなるのか(わくわく

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなのです、実はサノスにはシャノアとは違う種類のカリスマが眠っていました。わくわく、感謝!

    読んでいただきありがとうございます。

    編集済
  • 第17話への応援コメント

    華麗な戦闘!お疲れさまでした
    にしても、巨石を動かす手段が思いつきません
    二人はどうやって動かすのか注目したいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戦闘シーンは難しいですね_φ( ̄ー ̄ )
    はい、ぜひどのようにして巨石を動かすのか、ご注目を!

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    コメント失礼します。
    何回読んでも、クール系女騎士と幸薄い男の子の関係性とてもいいですね。
    2周目すると、心にくるものがあります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    属性の違う2人の関係を気に入っていただけて嬉しく思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。
    2周目ですが、サザビーさんは地の文が巧くて尊敬します。

    地の文を含めた情景描写が綺麗に書ける人。
    とても参考になります。

    執筆活動、がんばってくださいね!
    応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    フォッカ様2周目!?もう一度第1話読んでいただけて嬉しいです。読み直すとまた違った味がする第1話かと思います。

    お褒めの言葉と応援、ありがとうございます。とても嬉しく思います。

    読んでくださりありがとうございます。

  • 第21話への応援コメント

    リーフィさん可愛い!私も彼女の笑顔が生で見たいです…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    新しい登場人物、リーフィさんを気に入っていただけて嬉しいです。

    読んでいただきありがとうございます。

    編集済
  • 第12話への応援コメント

    この話を読んだあと1話を読み返してみると、本当に『運命』だったのだと感じました。

    12話→1話→12話と何度も行き来をしてしまいました(笑)
    もう決まっていた道なのかもしれないなって。
    でも、サノスが地面を踏み締めて歩く道はこの時に開かれたのかもって思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    第1話を読み返していただけるとは…!まさにサノスは、運命の少年ですね。
    仰る通り、旅の始まりは運命に導かれたものですが、第12話からは自分の意思で歩いていきます!

    読んでいただきありがとうございます。