このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(643文字)
ループ物としての謎や緊迫感から始まり、一点してコミカルでテンポの良いヒロインとのゆるい掛け合いや、領地開拓要素へと繋がっていく展開で飽きずに読む進められました。不穏なシステムログなどの散りばめられた伏線が今後どう回収されていくのか、続きが気になる作品でした!