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  • 第5章:名前の誕生への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    不思議な世界観の作品ですね。
    独特な展開で読み応えがあって良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 最後にタネ明かしなんですね♪

    なるほど、録画していて、一連の流れが映画のチャプターみたいになるんだ^ ^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。おっしゃる通り、まさに映画のような雰囲気を表現したかったんです。ぜひこのまま「黄衣の王」に散りばめられた謎を引き続きお楽しみください。

  • 第3章 — 叫びの残響への応援コメント

    ファンタジーって感じですねぇ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    ここまで読んでくださって本当にありがとうございます。とても嬉しいです。これはまるで夢のようです。どうか、目が覚める前に、もう少しだけここにいてください。

  • 映画のようですねぇ(*'ω'*)

  • 第一章 — 王の黄衣の劇場への応援コメント

    重厚感がありますねッ( ゚Д゚)

  • 第20章 ―― 迷宮の歌への応援コメント

    20th Century boy

    大好きなTREXマーク・ボランの名曲が出てくるとは!!

    よくコピーしたもんです^ ^

    スペース・オペラにロックも入り込んで益々壮大なストーリーに(≧∀≦)

    作者からの返信

    私もこの曲を聴くのが大好きです。どこか独特の魅力があります。この曲がきっかけで『20世紀少年』を観るようになりましたし、作品の中でもいくつか参考にしています。もうすぐ新しいアークに入りますね。「Train of Hope」があなたを無事に目的地へ導いてくれますように。

  • 零時の話しから、この導入。

    少しずつの時間の経過と共に決闘までの時間の使い方。

    まさにスペースオペラですね^ ^美しい

    作者からの返信

    ありがとうございます。確かに、この世界では時間そのものが自由気ままに振る舞っているようですね。ぜひ読んでみてください。もうすぐドリームデザート編に入ります。

  • 第一章 — 王の黄衣の劇場への応援コメント

    今後の展開が非常に気になる世界観ですね!
    読者に想像させる物語の余白も、純文学のようでありながら戯曲のようでもある……なんと言いますか、不思議な浮遊感に包まれました。

    作者からの返信

    本当にそのような印象を感じ取っていただけてとても嬉しいです。
    それこそが狙いでした。もちろん、これはまだ始まりに過ぎません。
    この先では、不思議でありながらも魅力に満ちた世界が広がっていきます。

  • 第13章 — 白い毛皮の男への応援コメント

    異世界でもあり
    劇場でもあり
    そしてスペースオペラの様な雰囲気でストーリーが進行するの、やはり凄いですね^ ^

    朗読向け作品でもある気がします♪

    作者からの返信

    チェンバースは小説『黄衣の王』の中でこの存在を確立した。この作品では、カルコサの王であり純粋な狂気の象徴である宇宙的存在の神話が描かれている。そして、この宇宙的存在の戯曲の第二幕を読んだ者は、誰であろうと例外なく狂気に陥る。

  • 第八章 アレンヴェルの丘への応援コメント

    馬を引く程のヘラクレス
    地中から出てくる大きな手

    常識を壊す異空間の様な演出ですね。

    と、思ったら、確かに劇場型ファンタジーだ!

    と、その仕込みに納得と関心と嫉妬しました^ ^やりますねー!

    作者からの返信

    いつも熱心に読んでくださってありがとうございます。
    演劇的なファンタジーとも言えますが、私はむしろ宇宙的なファンタジーと言いたいです。

  • 第六章 数の法則への応援コメント

    ハストゥル!

    遂に名前が!
    名前が出るまでの過程すら濃厚な作品ですね
    数えてる数字の謎

    小説全体が深いと言うより、深淵に近い雰囲気なのが、まさにダークファンタジーと言えますね^ ^

    良い刺激になります!
    また続き読みに来ます!

    作者からの返信

    僕の作品があなたにインスピレーションを与えていると知り、光栄です。あなたの作品も独特の存在感があり、特に第7章で深く心に響くものを感じました😢

  • 第3章 — 叫びの残響への応援コメント

    ここは異世界なのか?
    それとも劇場なのか?

    ドラン師の登場。
    まだストーリーの全容が見えず、不思議な空間に居る感覚ですね。

    まさにファンタジー^ ^

    作者からの返信

    こんなに熱心に読んでくださってありがとうございます。ただ、この物語に引き込まれて狂気に陥らないように気をつけてください。でも、皆さんならきっと大丈夫だと信じています。

  • 謎の空間から始まる導入

    現実に戻されるジャガイモ畑
    そして、謎のナビゲーターのラスタバン

    流れの組み合わせが綺麗で、謎もしっかり次話に繋がるのが素敵ですね^ ^

  • 第一章 — 王の黄衣の劇場への応援コメント

    文芸的な導入から劇化のようなストーリー進行と間合い。

    これは手強い^ ^
    あと、ほんと面白い!

    作者からの返信

    私は長い間、この物語をどのように始めるかを考えていました。実を言うと、それには丸一年かかりました。でも、皆さんがその結果を楽しんでくれたことを本当に嬉しく思います。

  • 第3章 — 叫びの残響への応援コメント

    【偽KAC20262】に参加いただき、ありがとございます。
    企画主の馬村ありんと申します。

    誠に残念ではありますが、こちらはお題に基づいて短編を書く企画になっておりまして、長編作品は対象外になってしまいます。

    自主企画の選択画面で、何か他の企画とお間違えになられたのではないかとお察しします。もし、お忙しくございましたら、こちらの方で企画参加を取り消させていただきます。

    ところで、これも何かの縁と思い、本作を読ませていただきました。
    びっくりしました。異世界ファンタジーといえば、ドラクエのようなものと相場が決まっているのですが、独創的な世界を構築しておられる。これは並の技量ではできません。
    また、文章も極めてうまく、読み応えがありました。

    もし、お題に基づいた短編で【KAC2026】に参加していただけたらとても嬉しいです。ご検討の方よろしくお願いします。

    作者からの返信

    申し訳ありません。本当にすみません、どうやら私は指示を読み間違えてしまったようです。心からお詫び申し上げます。ですが、テーマに合っていなかったにもかかわらず、私の作品を読んでくださり、本当にありがとうございました。心から感謝しています。

  • 時にメッセージ的で、詩的な文章の並びが魅力的に感じられました。
    登場人物たちは、それぞれの役割を攻撃や料理をする等して相手に理解や探索する方法を求めているようにも見えました。

    作者からの返信

    かなり最初の章は詩的で、簡単な説明がありました。最初の章で登場人物たちは世界に苦しんでいたが、その後徐々に相互作用し、この世界に対する反乱が物語のトーンの変化を説明している

  • この話は、宇宙的でもあり西洋的でもある感じが滲み出ていました。

    作者からの返信

    まだ読んでいただけると嬉しいです。はい、確かにそれは王の起源である可能性のある宇宙的な側面を放っていますか?
    家臣たち?失望することはありませんので、読み続けてください 🙂🙂

  • 静かに読める小説作品だと思いました。
    行間の付け方がそれを感じさせられました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます😁😁。間違いなく、これは冒険であり、ダークファンタジーです。少年と宇宙のブランドで。ジャンルを混ぜるのが好き

  • 第一章 — 王の黄衣の劇場への応援コメント

    深い記憶から自らを諭しだす様子が描かれていたように感じました。
    それは白であったり闇の様な黒であったり、一流(いちる)のテイストが用いられている様な気がしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。私は人々に私の作品を批判してもらうのが好きで、特に私がその作品を賞賛する作家に対しては好きです。続けてください。この旅行にがっかりすることはありません。

  • 第44章 ― 冒険の夜明けへの応援コメント

    💯💯💯

  • 第一章 — 王の黄衣の劇場への応援コメント

    母を求める小さな祈りが
    一冊の本を境に
    静かに狂気へと反転していく感覚が
    美しく恐ろしいです✨️

    白い擬似劇場と黄衣の王
    不揃いな瞳の気配が
    こちらまで〝観客から演目へ〟と
    されていくようです!!

    遅読ではございますが
    引き続き楽しませていただきます
    (*´︶`*)ノ🌸

    Merci beaucoup d’avoir créé une si belle histoire✨️✨️✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。気に入っていただけて本当にうれしく思います。あなたからの言葉に本当に感動しました。私もあなたの作品を読むのが遅かったですが、忙しい中、最後まで読むつもりです。
    J'aime beaucoup votre œuvre

  • 第40章 – 検閲官の館への応援コメント

    この章のアクション描写はとてもよくコントロールされていて、本当にすごいです。しかも結構面白くて、全体的にとても完成度が高いと思います。

    作者からの返信

    はい、私はカサ・デ・パペルやさらには映画にインスピレーションを受けました prison break .😁😁

  • この章は本当に素晴らしい。新しく生まれた雰囲気、そしてあのネプチューン……。😆😆😆

    作者からの返信

    あなたの熱意が私を笑顔にさせます。心配しないでください、残りはもっと面白くなります 🙂🙂

  • ついに来た、王の登場!最初からずっと匂わせてきた存在で、本当に最高。ファンになった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、これはほんの始まりにすぎません、シートベルトをしっかりしてください 😁😁

  • なんて素晴らしい章なんでしょう。戦闘描写の面で確実に成長されているのが伝わってきます。二人の主人公がまったく異なる視点を提示してくれていて、まさに芸術の域です。

  • 「わあ、すごいチャプター!本当に映画みたいですね。」

    作者からの返信

    ありがとうございます。コメントに本当に感謝しています。実際、この章をかなり映画風にしようとしました。

  • 第一章 — 王の黄衣の劇場への応援コメント

    とても興味深いオープニングだなと思いました!

    J'ai trouvé que c'était une ouverture très intéressante !

    作者からの返信

    私の作品を面白いと思っていただけてとても嬉しいです。どうもありがとうございます。vous venez de rayonner ma journée😁😁

  • 拝読させていただきました。

    この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。
    面白かったです。

    作者からの返信

    私のストーリーを読んでいただきありがとうございます。プロジェクトに参加できて本当に光栄です