編集済
第1話への応援コメント
これは……切なさの極致ですね。
幼い頃の「翠」と「玲」の温かな記憶が、成長して「現人神」と「神官長」という、触れることすら許されない関係へと変わる。その対比があまりにも鮮やかで胸が締め付けられます。
そして、槐帝の器の大きさ。彼もまた、孤独な運命の中で翠を純粋に想っている。誰も悪くない(元々の原因の帝以外)、誰もが誰かを深く想っているからこそ生まれる、高潔で美しい三角形でした。
この作品は悲劇のようでいて、じつは三人がそれぞれの形で最善を尽くした、温かな再生の物語ですね。「蛇神様」に続き、素敵な作品を読めて幸せです。ありがとうございました。
作者からの返信
猫小路葵さん、わー!こちらまで読んで下さって本当にありがとうございます…!!
幼い頃の「翠」と「玲」の関係が成長して「現人神」と「神官長」にかわるところに着目してくださってありがとうございます…!
槐帝は将来イイ男に育つ予定です!
はわー!高潔で美しい三角関係という素敵な言葉をありがとうございます…!
猫小路葵さん、まとめるのが抜群に上手いのです…!!3人がそれぞれ最善を尽くした、温かな再生の物語…ってこれキャッチコピーにしたいくらい素晴らしいです…!!
こちらこそ素晴らしいレビューやコメントをいただけて、とても嬉しいです…!わーん、ありがとうございます!!心から感謝しています…!!
第1話への応援コメント
拝読しました。
深山さん、本当に素敵なお話でございました……!
それはそれとして、女神伝説を作った古の皇帝はとんでもないことをしてくれましたね。
触れたら死ぬとわかっていても、迷わず抱き上げる玲兄の愛の深さに胸が熱くなりました。
槐陛下も、育ちの高貴さからくる大らかなだけの人物ではないようで、これなら翠を任せられるなと安心しました。
深山さんの書かれる物語の人物たちは応援したくなる人たちばかりですが、今回の三人は特にその幸せを願わずにはいられません。
(玲兄は商人として大成しても結婚しないんだろうな……)
切なくも美しく力強いラストにも感動しました。
楽しい読書体験をいただき、感謝いたします!
作者からの返信
仁木一青さん
こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
わぁ…素敵な話と言ってくださって本当に嬉しいです!
本当に女神伝説を作った古の皇帝はポンコツです…(^_^;)
触れたら死ぬとわかってて抱き上げた玲兄と、まだ発展途上ですが槐帝にも温かいお言葉をいただいてとても嬉しいです!とても喜んでいます!
わぁ…応援したくなると言って下さって、特にこの三人は幸せを願わずにはいられないって凄くありがたく嬉しいお言葉です!!(おっしゃる通り玲兄は商人として大成しても結婚しなさそうです…)
こちらこそ丁寧に読んで下さって本当にありがとうございました…!とても有り難く嬉しいです…!!
本当に心から感謝しています!!☆も素敵なコメントもありがとうございます…!!
第1話への応援コメント
翠と玲は結ばれなかったんですね。悲しいですが、しかしとても美しい結末だと思いました。
おそらくどのキャラもなにもかも自分の思い通りになったわけではないんだろうけど、全員が幸せをちゃんとつかめていたのはよかったです。
冒頭から結末まで流麗な文章と壮大な世界観に圧倒されながら読んでいました。
傑作だと思います。
作者からの返信
桜森よながさま
桜森さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!!
はい、翠と玲は結ばれませんでした。悲しいけれど、美しい結末と言って下さってとても嬉しいです…!
そうですね…3人とも、自分の思い通りにはなりませんでしたが、将来的には全員が幸せをつかんでいると思います。
玲と槐帝が、キャラ的にも立ち位置的にももう少しどうにかならんものか…と考えてならぬ…となったので、そんな風に言って下さって本当に嬉しいです…!
わわ、桜森さんにそんな風に言っていただけて恐縮です…!
素敵なレビューも下さってとても嬉しいです!本当にありがとうございました。心から感謝しております…!!
第1話への応援コメント
「暎花」に触れた玲兄ちゃん、周囲からすれば大罪人なのもわかります。
それだけ女神に期待が集まっていたでしょうから。
しかし、とっさに抱き留めた彼の愛は本物。同時に、彼女を「暎花」として愛する槐帝の気持ちも清々しく、男気にあふれていました。
運命に振り回されながらも三者三様の幸せな将来、目に見えるようです。
作者からの返信
咲野ひさとさま
明けましておめでとうございます!読んで下さって本当にありがとうございます!
「暎花」に触れた玲兄について、深く考えて下さってありがとうございます!大罪人扱いなんですよね。また、槐帝についても清々しく男気にあふれていると言って下さってとても嬉しいです!
未だにもう少しなんとかならなかったかな…と思っては、ならぬなあ…と思っているふたりの関わりなので、咲野さまにそう言っていただけてとても嬉しいです!
運命に振り回されるってお言葉がぴったりで嬉しくなりました。きっといつか3人とも幸せをつかむと思います。
読んで下さって素敵なレビューまでいただいて本当にありがとうございました!とても嬉しいです。
咲野さまの御作がとても面白くてたいへん好きでした。またよろしければ遊びに伺わせてください。
本当にありがとうございました…!
第1話への応援コメント
こんばんは!
てっきり玲兄とくっつくかと思ったのですが…
ですが、希望のあるエンドでよかったです。
作者からの返信
すにさん、こんばんは!
読んで下さって本当にありがとうございます!!
翠も玲兄についていけるならついて行きたかったと思います。でもそれはできることではなかったので、円満なハッピーエンドではなくなりました…。
希望のあるエンドと言っていただいてとても嬉しいです😊✨️ありがとうございます!槐帝はイイ男になる予定です。笑
コメントと☆レビューも本当にありがとうございますございました…!!
今年はお世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いします!
良いお年をお迎え下さい✨️
第1話への応援コメント
状況や条件、抗えぬしきたり、そんな中にいる三人の心根がとても爽やかで、「青春」って私は読む事にしました。
遂げられぬ想い、届かない想い、振り絞る想い、不条理ゆえの暗く辛い話である所を、鮮やかに吹き飛ばす明るさ。
これは切ないではなくて、成長と希望を見る物語と感じました。
面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
三人の心根がとても爽やかと「青春」と読んで下さって新鮮な切り口をありがとうございます!確かにそうかも、と思いました!✨️
「成長と希望を見る物語」として読んで下さって本当にありがとうございます。
登場人物たちも救われる気持ちがします!😊
福山さんに「面白かった」と言っていただけると、本当にとても心から嬉しいです!
コメントと☆も本当にありがとうございました…!
第1話への応援コメント
おお! 心音さん。よい、よいですぞ! 悲恋とハピエンのいいとこどりw
どうも憎めないと思っていましたが、陛下もいいやつじゃないですかw 5年後はきっと玲兄と同じ位いい男になっていることでしょう。
理子さんのレビューに外れなし。
いいお話でした。
お星さまをパラパラしておきますー。
作者からの返信
小田島匠さま
わぁ、読んで下さって本当にありがとうございます…!!凄く嬉しいです!!
悲恋とハピエンのいいとこ取りという言葉、ありがとうございます!!
槐帝の立ち位置には悩んだので、どうも憎めないと言っていただけてとても嬉しいです!はい、5年後にはきっとイイ男になっていると思います!
理子さんのレビューからいらしてくださったんですね!本当に嬉しいです!
実は小田島さんのお星さまをパラパラ…に憧れてまして、今回、パラパラしていただいて、本当に感激しています!!コメントも☆も本当にありがとうございました…!!
心から感謝しています!!✨️
第1話への応援コメント
深山心春様、初めまして。ハルと申します。
切ないなかに希望のある、とてもとても美しいお話でした。文章も流麗で、短編ながら世界観もしっかりしていて、物語にのめりこむことができました。
翠と玲はもちろん、陛下も素敵なひとですね (,,^_^,,) 愛するひとが自分以外のひとを想っていることを知りながら恋仇を助ける……なかなかできることではないです!
作者からの返信
ハルさま、初めまして!
読んで下さってコメントまで、本当にありがとうございます…!!
わぁ…嬉しいお言葉をありがとうございます!切ないなかに希望があるとのお言葉、本当に嬉しいです!
実は玲と槐帝はもう少しなんとかならぬものかな…と思いながら、ならぬ…と思ってたので、素敵と言っていただけて喜んでおります!槐帝の立ち位置をどうするか悩んで改稿したので、いただけたお言葉に、本当に改稿して良かったと思いました!
本当にありがたく、素敵なコメントをありがとうございました…!
心から感謝しています…!!
また、他の掌編も読んで下さって本当にありがとうございました…!!☆いただけてとても喜んでおります!
編集済
第1話への応援コメント
印とはそういう意味だったのですね。
陛下のことは、最初は単なるお飾りで人の上に立つ器ではないと思ってしまいました。暎花を助けることも、誓いを気にして出来ませんでしたし。
しかし、暎花の言葉に心を柔らかくし、ついに動いた!
それは確かに暎花の、いえ、翠自身を見てくれた証だと感じます。
名作がここにまた生まれましたね。
素晴らしい作品です。
読めたことを心から感謝します🎶
※名前のところのルビは、あれはそういう演出でワザとですよね……?
上に乗せないで前に置くというのは。
少し気になったもので。
余計な事でしたらすみません( ^_^ ;)
作者からの返信
千央さん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!とても嬉しいです!
印とはそういう意味でした。翠は変わった能力などは持っていません。
槐帝について、ありがとうございます!そこ悩んだところで、改稿したところなんです。なので翠自身を見てくれた証しと言って下さって本当に嬉しいです!
わ、ありがとうございます。こちらこそ読んで下さって、コメントとレビューも下さって本当に嬉しいです!
心からありがとうございます!
お名前のところのあれはですね…ルビを振りたかったんですよ…(小声)でも何故か失敗したんですね…(^_^;)助けて千央さん…!!
第1話への応援コメント
幸まる様のレビューから、こちらに来ました。
胸が痛くなるような切ない、けれどもとても美しいお話でした。
決して結ばれることのない相手への想いを胸に歩んでいく、その先に幸せがありますように。
素敵な物語を読ませて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾さま
幸まるさまのレビューからいらして下さって本当に嬉しいです!ありがとうございます…!!
切なく美しいお話という言葉が、とてもありがたく思います。
決して結ばれることのない相手への想いを胸に歩んでいく、という言葉が美しくて、とても心に響きます。
きっとその先には幸せが待っていると思いますが、ただ、お互いを忘れることは決してないのだと思います。
こちらこそ読んで下さって、素敵なコメントをいただきありがとうございました…!
🌸春渡夏歩🐾さまのページにもお伺いさせてください。どうぞよろしくお願いします…!
第1話への応援コメント
おはようございます。
朝読に相応しい物語でした。
空気が澄んだ……!
三人か三人とも、がんじがらめでままならない立場だわ…と思って、途中とても切なくなりましたが、その三人共が、動けないなりにずっと後ろ向きでないことが素敵でした。
心の芯の部分に大切な人を支えとして、これからも三人は生きていくのだろうなと思います。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!!
朝読して下さってありがとうございます…!! 空気が澄んだって嬉しいです…!!
確かに3人ともがんじがらめでままならない立場ですね…。ずっと後ろ向きでないことが素敵と言って下さって本当に嬉しいです…!
心の芯の部分に大切な人を支えとして、これからも3人は生きていくのだろうという言葉がその通りだなあととても感じ入りました。
槐帝が少し不憫ですが、きっとイイ男に育ってくれると思います😊
こちらこそ読んで下さって、コメントと素敵なレビューまで、本当にありがとうございました!心から感謝します…!
また幸まるさんのページにもお伺いさせてください。よろしくお願いします😊
第1話への応援コメント
あかん
涙が
何て美しいお話なんやろ
玲兄と翠が手を携えて逃げたとして
それはそれで幸せかもしれなかった
でも陛下や民を裏切った後ろめたさが着いて回る
これで良かったんだ(自分を納得させる)
時代背景を考えて そうそう我を通せる時代ではなかった
よく考えられた素晴らしい作品ですね♪
羨ましい こういう作品を書いてみたいです
いいなあ♪
作者からの返信
オカン🐷さん
オカン🐷さん、読んで下さって本当にありがとうございます!
玲兄と手を取り合って逃げてしまうと、おっしゃる通りに後ろめたさがついて回ることになりますね…!でも翠はできることならそうしたかったと思います。(でもできなかった…(;_;))
我を通せる時代でもなかったのもその通りだと思います。
わぁ…とても嬉しいコメントをありがとうございます!!励みになります!
私はオカン🐷さんの、軽妙なテンポのエッセイがとても好きです。そして羨ましいです!エッセイってとても難しくて、いろんな人の心に届けるのは本当に難しいと思うので。それができるのが羨ましいです😊✨️
読んで下さってコメントもとても嬉しいです。ありがとうございました…!!
またオカン🐷さんのページにもお伺いさせてくださいね…!!
第1話への応援コメント
はじめまして! こんな時間にすみません💦
『繋がるさきのゆめ』、一気に読み切ってしまいました……。
最初の出会いの優しさから、女神としての宿命、玲との絆、皇帝のまっすぐな想いまで、全部が綺麗で胸に刺さりました!
物語の雰囲気がとにかく繊細で、読むほど心が揺さぶられました!
特に、牢での再会と別れのシーン、そして玲を逃がすために翠が下した決断には、思わず息を呑みました。
登場人物の「好き」や「守りたい」が絡まりあって、誰も悪くないのに切なさが生まれる、その構造が本当に見事で!
ラストの、翠が暎花として生きていく決意と、心の奥に玲を残すあの余韻……。
読後に温かさと切なさが混ざり合う感覚が胸に残りました。
素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
牛河かさねさま
初めまして!いいえ、とんでもありません!いらして下さって本当にありがとうございます…!!
拙作を一気に読み切ってくださったとのこと、本当に嬉しいです…!
わー!ありがとうございます!!玲と槐帝は、もう少しなんとかならぬものかな…と思いながら書いていたので、そんな風に言って下さってああいう風に書いて良かったと思えました!
牢での再会と別れのシーンでも、抱きしめることは入れて良いのか、その後のシーンでも槐帝のセリフを削って入れたのでこれで大丈夫なのか迷いがありました。
牛河さまがおっしゃって下さったことで、ああ、良かったんだと思うことができました!ありがとうございました…!
ラストも本当にありがとうございます!温かさと切なさが混ざり合う感覚が残ったと言って下さってこれ以上ないほどの喜びです!
熱量の高い素敵なレビューも書いて下さって、本当にありがとうございました!もったいないほど素敵なレビューで、感謝に堪えません…!
夜中に読んで下さったことも、とても嬉しかったです!!30分前までは私も起きておりました😊
本当に重ねてお礼を申し上げます…!
こちらこそ、読んで下さって本当にありがとうございました…!心から感謝しております…!!感謝の気持ちがどうか、届きますように…!
ありがとうございました…!!
第1話への応援コメント
クマリをテーマにされたとのことで、改めてクマリについても調べました。
この作品はファンタジーのような気配を帯びていますが、この現人神の制度は現実という、文化的な美しさと恐ろしさ。
この習慣の為に、文化の名のもとに、1人の少女と、その周りの人間たちの運命が一変し、翻弄される。
翠の叶うかもしれなかった恋心も、玲の商人になるという夢も、この文化の為には潰えて当然という、この風習……。
翠&玲エンドではなく、玲を送り出し、翠はこの風習の中で、皇帝と一緒になる定めを受け入れ、強い決意を抱くという結末がとても良かったです。
素敵なお話をありがとうございました( ´∀`)
作者からの返信
ぬるさん
わあ!クマリについて調べてくださったんですね!ありがとうございます!とても嬉しいです!!
実際のクマリは、3歳頃に決まって、喜怒哀楽も奪われて、女性の月のものがきたら、ただの人間に戻るしかありません。
それよりはまだ翠に優しい物語になってると思います。
そうですね、あのまま日々が続けば玲への思慕は叶ったと思いますし、玲も商人になれたと思います。
翠&玲エンドはどう考えてもありえなくて…皇帝と一緒になる定めを受け入れるというラストをとても良かったと言っていただけてとても嬉しいです!
こちらこそ、素敵なコメントをありがとうございました…!
ぬるさんの新作も楽しみにお待ちしています…!!
本当にありがとうございました…!
第1話への応援コメント
切なくて、本当に感動しました。
この「女神」として生きなきゃならない閉塞感と、それでも力強く生きようとする姿がもう胸にきます。
玲とは離れ離れになってしまったけれど、槐帝がそれでも幸せにしてみせると宣言し、翠もそれを受け入れる感じとか。
思い描いていた幸せを諦めることになって、それでもそのことを忘れないでいようとするのが本当に心を揺さぶられました。
作者からの返信
黒澤主計さん
わー!!素敵なレビューと嬉しいコメント本当にありがとうございます!!(;_;)
凄く嬉しいです…!!
このお話いちばん自信なくて、なので投稿が最後になった話なので…黒澤さんにそんな風に言っていただけて本当にありがとうございますという気持ちでいっぱいです…!✨️
最後は翠が思い描いていた幸せとは、まったく違うものになりましたが、それでもそのことを忘れないでいよう、ということを書きたくて、でもなんだかしっくりこないなあと言う気持ちだったんですが、伝わってた…!と、とても嬉しいです!!
玲はきっと豪商になって身を立てると思います。槐帝もきっと負けないようイイ男になると思います。
いつもレビュー、言いたいことを言語化して下さってありがとうございます…!! 心から感謝です!!(;_;)!
黒澤さんの作品も追いかけますよー!
頑張ってくださいね!!✨️
第1話への応援コメント
おはようございます、めちゃくちゃ好みです…✨
この玲兄の夢を潰してごめん、って思う主人公も、それでも覚悟して触れる玲兄も
好きにさせるという帝も❣️
5年後が楽しみになりますね
いや、5年経つまでの過程が楽しみ、かしら☺️✨
作者からの返信
理子さん
理子さん、こんばんは!
わぁ…本当ですか!!(;_;)めっちゃ嬉しいです!!✨️
これ3つの短編の中でいちばん自信なかったのですよ…。だから、登場人物が好きと言ってもらえるのとても嬉しいです(;_;)ありがとうございます…!!玲兄も槐帝も実はもう少しなんとかならんものか…と思いながら、なんともならぬ…と諦めたので更に嬉しいです!!
槐帝はイイ男に育つ予定です😊✨️翠ががっかりしないよう頑張ると思います。
嬉しいコメント本当にありがとうございます…!!(;_;)!
理子さん作品も応援しています!!
頑張ってくださいね!!✨️
第1話への応援コメント
玲兄が翠ちゃんに触れてからクライマックスまでの流れがドラマティックでどきどきしました。
このお話では槐帝が一番好きです。
懐が深い。
翠ちゃんは玲兄のことを思い続けるかもしれませんが、彼とは良い夫婦関係になりそうですね。
切ない余韻が胸に広がる最後も良かったです。
細かいところですが、心春さんのオノマトペが好きです。
今回でいうと「りぃん」、椿ちゃんのお話だと雷の「ぴしゃり」など…
作者からの返信
陶子さん読んで下さって本当にありがとうございます…!!
玲兄が翠に触れてからクライマックスまでドキドキしたと言って貰えて嬉しいです。いちばん悩んだところなので…。
槐帝がすきですか!確かに懐が深い!
そうですね、翠は玲兄のことは忘れられないと思いますが、良い夫婦になると思います。
切ない余韻が残ると言ってくださってとても嬉しいです!😊🌸
ワーイ、オノマトペ好きって言ってもらえるの嬉しいです!!「りぃん」ありがとうございます!「ぴしゃり」も覚えていてくれてありがとうございます!とても嬉しいです!!
陶子さんのお題フェスでもカクヨムコン作品でも楽しみに待っていますよ!!
頑張ってくださいね!
嬉しいコメント本当にありがとうございました…!😊🌸
第1話への応援コメント
コメント失礼いたします❀
55項目の容姿チェック。
なんと、学生の身だしなみ規則より細かいっ。
皇子が滅多に生まれないとのこと。
どこかで男系が途絶え、女系に移り変わってもいそうですね(・・;)
逞しい女性が多そうな場所だなぁと世界観にまで妄想が広がりました。
──あやつらにとっても幸運でした。暎花さまに触れていたら極刑もありましたから
玲兄様はずっと戒めておられたのですね⋯⋯尚の事ラストがとてもあたたかいです(*´∀`)
そして陛下!! お優しい❀❀❀
作者からの返信
唐灯一翠さま
こんばんは!読んで下さって🩷とコメントをありがとうございます…!
55目チェック、学生のより細かいです!女神を探すので必死です!
確かに皇子が滅多に生まれないので女系になってそうです。宮廷も女性バトルでドロドロしてそうですね!
玲兄は自分を戒めていました。ラストが温かいと言って下さってとても嬉しいです…!
陛下は将来イイ男になる予定です。笑
本当に読んで下さってありがとうございました…!
もしも少しでも気に入ってくださったら、もし☆をいただけるととても嬉しいです!図々しく申し訳ありません…!(;_;)!
でも本当に読んで下さって嬉しかったです。心からありがとうございます…!