第1話 最後の光景への応援コメント
全てを炎に包み込んだナユタ。
何を以てこうなり、そしてこれからどうなるのか? 気になりますね(*-ω-)
作者からの返信
正直に白状しますと、なぜナユタがこのような力を得たかについては明らかになりません。そのほうが、主人公と二人の関係だけにフォーカスがあたると思ったからです(あるいは手抜きなのかもしれませんが)
もしよろしければ、彼ら二人だけの、傷付きあい、互いを思い合う物語にお付き合いいただければ幸いです。
設定は弱いかもしれませんが、彼らの感情には嘘も手抜きも許されないと思い、書いた小説です。
「なにをもって」
それが彼の「動機」を意味するなら、一話の段階で答えは出ています。(それが伝わっているといいのだけど)
彼らにとっても、ワタシにとっても、これは「ある一つの思い」の物語であり、正直、それ以上ではありません。
もしそれ退屈なら、その時は包み隠さずおっしゃって下さいね。
第2話 火焔への応援コメント
自分が何を考えてるのか? 何をしたいのか? その答えは行動することでしか得られませんからね。
駆けていった先で果たして、どのような展開が待ち受けているのかしら(*-ω-)
作者からの返信
何をしたいのか? 彼が最終的にたどり着く答えがタイトル……っていうとネタバレになって読む気失いますかね?(汗)