編集済
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
なるほど! シャロンと王様は浅からぬ関係があったのですね。
王様も、亡くなった親友への思いが強く、熱血な方ですね。こういうキャラは好きですね(^^)/
作者からの返信
馬村ありん様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ありがとうございます(^^)
シャロンと国王陛下の関係は考えていた中で一番良いと思うものを選びましたが、選択は間違っていなかった。ようです。
国王陛下のキャラを好きだと好きだと思って頂きありがとうございます。
四十話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(三)~への応援コメント
フィリアが大きな選択を前にして揺れている姿が、とても丁寧に描かれていて胸に響きました✨
仲間たちの温かさに支えられながらも、自分の弱さと向き合おうとする姿が本当に健気で、ますます応援したくなります☺️
どんな道を選ぶにしても、彼女ならきっと素敵な騎士になれると感じました。
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
最終章が予定より長くなってしまったので少し不安でしたが、フィリアの心情をしっかり描いたことを「胸に響いた」とコメント頂けると、ほっ、とします。
ありがとうございますm(_ _)m
はい。フィリアならきっと素敵な騎士になれるだろうと、わたしも思います(^^)
三十九話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(二)~への応援コメント
王女殿下の専属騎士に名が挙がるほどフィリアが評価されていたなんて、胸が高鳴りました😆
父の反対には胸が痛みますが、向き合おうとするフィリアの強さに心を打たれました✨
この先の展開がますます楽しみです♪
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
まあ、国王陛下は一応、賢君ですから、考えを変えることはできましたが、フィリアの父はどうかなあ? ってところです。
フィリアは強い子です。
逃げずにちゃんと向き合おうとする子なんです…エエ子に成長してくれました。
>この先の展開がますます楽しみです♪
ありがとうございます!m(_ _)m
三十八話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(一)~への応援コメント
フィリアがついにここまで認められるようになったことに、胸がいっぱいになりました🥹✨
戦場での勇気や覚悟が、周囲の人たちにしっかり伝わっていたのだと思うと、彼女の努力が報われたようで嬉しいです♪
ゼック先輩の誇らしげな言葉も温かくて、読んでいて心がじんわりしました✨
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
フィリアはついにここ
>戦場での勇気や覚悟が、周囲の人たちにしっかり伝わっていたのだと思うと、彼女の努力が報われたようで嬉しいです♪
ゼック先輩の誇らしげな言葉も温かくて、読んでいて心がじんわりしました✨
はい。フィリアの覚悟はしっかり伝わっていました!
努力もきっと報われます(^^)
ゼックもきっとフィリアを誇らしく思っていると思います!
三十七話 決戦の時~最終決戦(三)~への応援コメント
フィリア、本当にかっこよかったです!
ジンザに笑われても怯えても、それでも食らいついていく姿がたまらなく愛おしいです🥹
そして…ヤシン・ブリアンへの最後の一撃のときには思わず声が出ました。
倒れ込むまで戦い抜いた彼女を見て、ますます応援したくなりました✨
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>フィリア、本当にかっこよかったです!
フィリアをかっこいいと思って頂きありがとうございます! フィリアは最後まで諦めずに頑張りました!
フィリアを愛おしく思って頂き感謝致します!
最終決戦は終わりましたが、最終章が残っています。と言うか最終章も書くのに苦労しました(笑)
お気が向いたらフィリアが正騎士になるところ(最終話)まで読んでやって下さいませ(^^)
三十六話 決戦の時~最終決戦(二)~への応援コメント
風の刃が通じない絶望感の中でも、フィリアが諦めずに攻撃を続けて小手にヒビを入れた瞬間は、本当に胸が熱くなりました😆
ヤシン・ブリアンの圧倒的な強さと不気味さが際立っていて、次の一撃がどうなるのか目が離せません💦
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
さすがヤシン・ブリアン防御もきっちり固めてきました。
ジンザも中々に厄介な相手です。
でも、フィリアの中に諦めると言う選択肢はありません。
ヤシン・ブリアンが不気味な相手であっても倒すつもりで向かって行きます。
おお! 水守さんがおっしゃられた通り、バトルが増えました ✌
今回もバトルてんこ盛りですね。
シャロンと王様の信頼関係みたいなのが感じられて、この会話シーン好きです。
作者からの返信
馬村ありん様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
バトルシーン頑張りました!
シャロンと王様の信頼関係を感じ取って下さいましたか! ありがとうございます!
あとあとの閑話で、シャロンが何故王様に無礼とも取れることが言えるのかの理由も出てきます。
またお気が向いたら読んでやって下さい(^^)
三十五話 決戦の時~最終決戦(一)~への応援コメント
ヤシン・ブリアンの不気味な余裕が怖いのに、妙に魅力的で目が離せません😳
フィリアとの対峙は緊張感がありすぎて、読んでいてハラハラしました😱
それでも睨み返すフィリアの強さ、かっこいいですね✨
この二人の戦い、絶対に見届けたいです!
作者からの返信
憮然野郎様。お読み頂きありがとうございます! コメント頂きありがとうございます!
>ヤシン・ブリアンの不気味な余裕が怖いのに、妙に魅力的で目が離せません😳
フィリアとの対峙は緊張感がありすぎて、読んでいてハラハラしました😱
それでも睨み返すフィリアの強さ、かっこいいですね✨
この二人の戦い、絶対に見届けたいです!
頂いたコメント全てが嬉しいです!ありがとうございます!(^ー^)
はい! 是非見届けてやって下さい(^^)
二十七話 戦乱の時~東の山のベルモント精肉店牧場にて・合流~への応援コメント
バトルシーンに興奮しました。投げナイフで無力化していくのがいいですね。やはりフィリアは強い。
そしてお兄さんとのまさかの再会!
作者からの返信
馬村ありん様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ありがとうございます! バトルシーンがあまり上手くないので、そう言って頂けると嬉しいです!(^ー^)
兄との戦場での再開。父と兄か、兄だけか迷ったんですが、兄だけにして正解だったと思っています(^^)
シャロンのワープとフィリアのアタック。
二人がいいタッグになっている感じがして、いいですね。
作者からの返信
馬村ありん様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>二人がいいタッグになっている感じがして、いいですね
そのようにいって頂けると大変嬉しいです(^ー^)
そして、シャロンとフィリア。お互いを信用しているからのタッグなのです(^^)
五人で戦う心構えがすでにできているフィリアすごい……!
バトルシーンの予感!((o(´∀`)o))
作者からの返信
馬村ありん様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。幼い頃からお祖父様を目標にしてきたのですから。覚悟はできてます。
でも、まだ覚悟が足らなかったな。って反省したりするシーンもあるのです。
はい。この章からバトルシーンが増えて行きます(^^)
十一話 仮入団の時~フィリア、従騎士になる~への応援コメント
どっちが従騎士なんだ
作者からの返信
ニセ梶原康弘様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
いや、まあ、ゼックは生真面目ですからw
アトウッドも最初にちょっと混乱してたでしょう?
ゼックは殆どフィリアと話しをしてないのに、いきなり団長に「お前の従騎士にする」って感じで言われましたからねぇ。すぐには慣れないってのもあるんですよねw
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
うおおおおおおおおおお!!完結おめでとうございます!!!!こうして最後まで読むのが遅くなり大変申し訳ありませんでした!!
タイトル通りフィリアが立派な聖騎士になって終わりでしたが、フィリア自身も言っているようにこれはまだ通過点!!きっとこの先でフィリアが剣聖と呼ばれるようになっても、その頃には彼女はまたより高みの目標を見定めて精進を重ねていくのだろうなと感じられる実に爽やかなエンディングでした!!
フィリアの未来に栄光と幸があることを!!
祈ってます!!!
作者からの返信
ここのえ九護様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
慣れない書き方をして、へろへろになりながらもなんとか書き上げました!
いえいえっ! こちらこそ、今から読みに伺うことになってしまい、すみません(・・;)
爽やかなエンディングになってましたか! ありがとうございます!m(__)m
この続きを書きたくもあるのですが…シリーズ物にして、次からは一人称に変えるか、それともゆっっくり投稿で三人称一元視点のままにして、別作品と平行しつつ書いて行くか、はたまたこの作品を一人称に直して新しく投稿するか(もしくは別コンテストに出すとか)、色々考えてはいますが、取りあえずカクヨムコンの結果が出てからにしたいと思っています。
>フィリアの未来に栄光と幸があることを!!
祈ってます!!!
フィリアの未来を祈って下さりありがとうございます!m(__)m
では! 今から読みに伺いますー。
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
シャロンの言葉、様々な想いが読み取れて胸に来ました。王様の気持ちもわかるだけに!!
作者からの返信
ここのえ九護様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
読み取って頂き、ありがとうございますm(__)m
…シャロンはシャロンで国王陛下が心配ですし。国王陛下は国王陛下で譲れない思いがあるし…そして、折衷案でお互いどうにか納得したんです。
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
ああ、確かに、題名が聖騎士になるまで、でしたね。フィリアが強く心根も美しくてとても楽しかったです。
フィリアが、今後剣聖になるまでも是非読んでみたいと思いました!
作者からの返信
月兎様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。この作品は、フィリアが一人前の騎士になるまでを書いています。
>フィリアが強く心根も美しくてとても楽しかったです。
これらのお言葉全て嬉しいです!(^^)
ありがとうございます!
>フィリアが、今後剣聖になるまでも是非読んでみたいと思いました!
わ! またまた嬉しいお言葉を頂いてしまいました!
ありがとうございます!(^^)
続きを望んで頂けるなら是非とも書いてみたいのですが…今回は時間ないところに無理矢理書いたので、時間が取れないのです(汗)
ひとまずフィリアのお話はこれて完結となります。
最終話までお付き合い頂き誠にありがとうございます!m(__)m
編集済
四十三話 正騎士の時~謁見の間にて(二)~への応援コメント
仕方がないのでしょうし、避けてとおれないと思いますが、強く正しくあろうとするフィリアが政争に巻き込まれるのは、見ていて辛いですね。
作者からの返信
月兎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
避けて通れる道ではないですね…しかし、この国が変化しなければならないのもまた事実。
貴族達も意見がわかれるところですね。
しかし、異をとなえている場合ではないのも事実。
しかし、フィリアがいたたまれない気持ちになるのはホントにしょうがないことですね…(汗)
編集済
四十一話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団前にて~への応援コメント
個人的には、よい話しなのかな。と思いました。
フィリアは弱いものを守る騎士になりたいと言うことでしたが、戦争などでは自分より弱く、嫌々来てる相手とかも斬らないといけないでしょうし。
フィリアはそこら辺の覚悟はどうですかね?
王女の警護なら、暗殺する気満々の強い相手ばかりな気がします。
お父さんのお膝元なのは、心配ですが。
作者からの返信
月兎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
うーん。良い話しなんですよね。
どんな騎士になりたいか、が決まってきているので、あとはグレース王女殿下次第ですね。
フィリアは人を斬る…人の命を奪う覚悟も出来ています。そこら辺きっちり書いてしまうと、読者さんに逃げられかねないので、ぼかして書いてないのですが。
東の山での戦闘で、実は人の命は既に奪っています。
そう…父親のお膝元なのが一番厳しいんですよね(汗)
四十三話 正騎士の時~謁見の間にて(二)~への応援コメント
ガラスの天井を破った瞬間ですね。
作者からの返信
中村 順様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。漸くです。漸く国が少しずつ変化して行きます(^^)
一応、国王陛下は賢君なので、いずれ自国が直面するだろう色々な危機に気づいたようです。
編集済
フィリアはあえて剣をできるだけ抜かないようにしてるのでしょうか?
殺すのが嫌なわけでなく、あえて非致死を狙っているのでしょうか、それとも物損を気にして広範囲攻撃をできるだけ出したくないからでしょうか。
どちらにしても、成人の兵士複数に対して、既にすごい強さです。
作者からの返信
月兎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
どれかと言うと、物損を気にして広範囲攻撃を出来るだけ出したくないんだと思います。
フィリアの強さは本人の強い意思と弛まぬ努力と天賦の才が合わさったものです。
フィリア視点からはずせないので、比較対照になる、『剣聖』イアンの活躍が出せず、どれだけ強いのかが上手く伝え切れてなかったと後悔があるのですが…(・・;)
―それでも、フィリアの強さを読み取って下さりありがとうございます!(^^)
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
国王陛下が改革派というか、柔軟な考えの持ち主で良かったです(^_^)
フィリアには実力もあって、兄や信頼出来る仲間もいますし、将来は高名な騎士として名を残すと思います。
爽やかな読後感の、いい物語でした。
作者からの返信
桐沢清玄様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
何とか完結出来ました(^^)
改革せざるをえない条件の国にして、国王陛下に危機感を持たせて改革派にしてみました。
本当はもっと早く西の国の情報を出しておきたかったのですが、慣れない三人称一元視点に苦戦して最後のほうにしか出せなかったのはちょっと失敗しましたが、それでもなんとか上手く纏められたかなあ? と思いました。
はい。フィリアは人に恵まれていたと思います。
将来は名騎士として名を残してくれたら嬉しいなあ。と思っています。
爽やかな読後感の、いい物語とのお言葉ありがとうございます!m(_ _)m
カクヨムコン11 お互いに読者選考を突破できますように!(^^)
十七話 従騎士の時~ハンサウスの不穏な動き~への応援コメント
フィリアさんは流石に肝が座ってますね、安心感すら覚えます😊
作者からの返信
スズキチ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。フィリアは苦手なものもありますけど、かなり肝が座っております(^^) 最後まで頑張る娘なので、よろしければ最後まで読んでやって下さいませ。
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
水守風火様。
完結おめでとうございます💐🎉
そして執筆、お疲れ様です。
フィリアちゃん、セーフフィールド独立騎士団で正騎士へと昇格することができましたね。
女性ながら良く。頑張りました。
そしてフィリアちゃんの提案通り、兄と交代でグレース王女殿下をお守りすることも素晴らしい提案でしたね。
フィリアちゃんの未来に祝福がありますように!
素敵な物語、ありがとうございます✨✨
作者からの返信
この美のこ様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
,>完結おめでとうございます💐🎉
そして執筆、お疲れ様です。
ありがとうございます!m(_ _)m
…とは言え本気で大変で疲れました(^^;
三人称一元視点って難しいです。
ちょっと気を抜くと神視点になってしまう…。
元々三人称は神視点で書くタイプですから…でも、Webの読者さんは神視点を好まないのですよね(--;)
>フィリアちゃん、セーフフィールド独立騎士団で正騎士へと昇格することができましたね。
女性ながら良く。頑張りました。
はい。ケアフィールド初の女性騎士になりました!
フィリアの頑張りを褒めて頂きありがとうございます!m(_ _)m
>そしてフィリアちゃんの提案通り、兄と交代でグレース王女殿下をお守りすることも素晴らしい提案でしたね。
グレース王女殿下もケアフィールド初の女性での王位継承者ですから、色々と相談し合える中になればと思いました。
「素晴らしい提案」と言って下さりがとうございます!m(_ _)m
>フィリアちゃんの未来に祝福がありますように!
ありがとうございます!(^^)
フィリアは無事正騎士になりましたが、これからも弛まぬ努力と強い意志で困難があっても乗り越えて行くと思います。
>素敵な物語、ありがとうございます✨✨
こちらこそです! 最後までお付き合い頂きありがとうございます!m(__)m
四十五話 正騎士の時~グレース王女殿下の自室にて~への応援コメント
水守風火様。
グレース王女殿下は噂通り実に聡明な方ですね。
そして、専属騎士にはハリソンを選びましたね。
さて、フィリアちゃんの提案とは?
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>グレース王女殿下は噂通り実に聡明な方ですね。
良かったです! グレース王女殿下の聡明さがちゃんと伝わっていて本当に良かった~。
単なる深窓のお姫様にはしたくなかったので、四千文字を越えないように、聡明さを出そうと苦心したのでちゃんと伝わっていて本当によかったです。
>そして、専属騎士にはハリソンを選びましたね。
さて、フィリアちゃんの提案とは?
はい。やはりある程度人となりをしっているほうが良いのでしょう。
そして、フィリアの提案とは――
四十四話 正騎士の時~謁見の間にて(三)~への応援コメント
水守風火様。
昨夜来る予定でしたが訪問遅くなっちゃいました。
フィリアちゃん、国王陛下の前でも自分の意見を堂々と言って素晴らしいですね。
初めて会うグレース王女殿下はフィリアちゃんの事をどんな風に思っているのでしょうか?
なんと、フィリアちゃんのお兄さんハリソンとはすでに面識があるようですね。
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>昨夜来る予定でしたが訪問遅くなっちゃいました。
いえいえ、お好きなときに読んでやってくださいな(^^)
>フィリアちゃん、国王陛下の前でも自分の意見を堂々と言って素晴らしいですね。
おそらくイアンお祖父様がいたから、と言うこともあるのでしょう。勇気を出して言っちゃいました。
フィリアを褒めて下さりありがとうございます。
>初めて会うグレース王女殿下はフィリアちゃんの事をどんな風に思っているのでしょうか?
なんと、フィリアちゃんのお兄さんハリソンとはすでに面識があるようですね。
グレース王女殿下はフィリアをどう思っているでしょう…。
そして、なんと、既にハリソンと面識がありました。
でも、ハリソンと面識があると言うとことは、フィリアを悪いようには思ってはいないと思います(^^)
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
完結おめでとうございます。見事な大団円でした。好感のもてる主人公でした。フィリアはきっと剣聖になると思います。
作者からの返信
白鷺雨月様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
なんとか完結しました!(^^)
見事な大団円、好感の持てる主人公、とのお言葉ありがとうございます!m(_ _)m 大変嬉しいです!(^ー^)
はい! きっとフィリアは『剣聖』になれると思います!
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
完結おめでとうございます🎊
フィリアちゃん! おめでとう!
祝福の嵐。大団円ですね。
楽しかったです♪
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
星都ハナス様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい! なんとか完結しました!
はい! ハッピーエンドに決めていたので、フィリアへの祝福と大団円で締めました!
楽しかった。とのお言葉大変嬉しいです!ありがとうございます!m(_ _)m
執筆…(三人称一元視点は大変でしたが(^^;)…がんばりました! ありがとうございます!m(_ _)m
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
完結お疲れさまでした☆
大団円で読後感もよく楽しい気持ちで読み終われました!
>わたしは二十二歳よ。二十二歳で通してる
了解です(`・ω・´)ゞ
最後に笑わせてくれて、ありがとうございまーすヾ(*´∀`*)ノ
カクヨムコン、もう少し期間があるんですよね?
お身体に気を付けつつ、頑張ってください☆
良い結果になるよう、願ってます!
作者からの返信
babibu様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>完結お疲れさまでした☆
大団円で読後感もよく楽しい気持ちで読み終われました!
ありがとうございます! わたしは三人称一元視点が苦手なんだな。と思い知った一昨でしたw
でも「大団円で読後感もよく楽しい気持ちで読み終われました!」と言って頂けて頑張った甲斐がありました!(^^)
>わたしは二十二歳よ。二十二歳で通してる
了解です(`・ω・´)ゞ
最後に笑わせてくれて、ありがとうございまーすヾ(*´∀`*)ノ
了解して下さってありがとうございます!
年齢弄りはシャロンが嫌がるのが、分かってたので、敢えて使っちゃいましたw
>カクヨムコン、もう少し期間があるんですよね?
お身体に気を付けつつ、頑張ってください☆
良い結果になるよう、願ってます!
はい…あるんですよね…これが(汗)
ありがとうございます! 身体に気をつけつつ頑張ります!(*`・ω・)ゞ
>良い結果になるよう、願ってます!
ありがとうございます!m(_ _)m
ここまでランキングの乱高下が激しいカクヨムコン長編は初めてでした(^^;
せめて読者選考だけは突破したいな。と思っております。
最後まで諦めずに宣伝など出来ることは頑張ってみたいと思っています。
引っ越し等でお忙しい中、お読み頂き本当にありがとうございましたm(_ _)m
三十四話 決戦の時~決戦への道・遭遇~への応援コメント
ついにヤシン・ブリアン本人登場ですね!
シャロンの余裕とフィリアの緊張感の対比が最高に刺さります😆
この先どうなるのか、気になりすぎます💦
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ついに体面しました!
シャロンは三十年前のハンサウス侵略時にヤシン・ブリアンのやり口をただ一人知っている人物ですからね。
フィリアよりは多少余裕があるのでしょう。
はい。またお時間に余裕がありましたら、お立ち寄り頂けると幸いです(^^)
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
執筆、お疲れ様でした。
シャロンは二十二歳かぁ~。
時間の流れが違うのかぁ~、そうかぁ~。
一人で守らないとだめと言う事はないから、交代制はいいですね。
作者からの返信
パパスリア様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
いや~、シャロンの年齢には触れないであげてくださいw
はい。グレース王女殿下はフィリアともまだまだ話したそうでしたので、交代制にしました。
ただし、正式な専属騎士はハリソンですから、フィリアが補佐っぽくはなりますが。
グレース王女殿下の望みならば、それも良いかな? と考えました(^^)
編集済
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
完結おめでとうございます!
ちょっと注文なんですが、よろしいでしょうか。
日常パートが大半を占めているところで、最後の2文だけ風景描写になっているので、あと2、3文ほど付け加えていただけると、頭の切り替えがスムーズになって「終わった感」が強くなります。
それでラストの印象が強くなりますので、ご考慮いただければと存じます。
宿題みたいですけどね (^_^;)
最終話はそれ以外に不満な点はありません。
推敲お疲れ様でした。
追記2:26.1.25 19:23
「2、3文ほど」で「文」を2文か3文付け加えてほしいなと。
簡単にいうと、読み手の意識をフィリアから切り離してから終えたほうが「終わった感」が強くなるのです。
お笑いのオチで「なんだってー!」でぶつりと落とすこともありますが、あれはお笑いだから余韻が出るんです。
小説でそれをやろうとすると煮えきらないものが出来てしまいます。
たとえば「空」に視点を飛ばして雲のや空の色などに言及して意識が離れてから終わると「終わった感」が強まります。
原文だと「なんだってー!」パターンなんです (^_^;)
作者からの返信
カイ 壬様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
最後の2文の前に2.3文字ですね。
四十五話のミスの直しが終わったら、読み直して上手く付け加えられるかやってみます。
誤字脱字入力ミスはなかったですか。よかったです~、ホッとしました。
……
えーと、つけ加えてみました。
この感じで良いでしょうか?
編集済
四十五話 正騎士の時~グレース王女殿下の自室にて~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
グレース王女殿下はハリソンを選びましたか。
となれば、フィリアはどう身を処すべきか。
独立騎士団で正騎士になる道もありますが。
次回が最終回ですね。
続けて読みます。
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ラストは上手くつなげられたとは思うのですが(・・;)
一応、ご都合主義的な展開にはならないように頑張ったつもりですが…どうだろうとハラハラしております。
そして…(汗)
(1)> グレース王女殿下の口から国立騎士となっている兄、ハリソンの名前が出て来たので、フィリアは驚かずにはいられなかった。
⇒「王立騎士」かなと。
(2)>お初お目にかかります。
⇒「お初にお目にかかります。」ですね。「お初にお目にかかる」が慣用句なので、助詞の重複は考えなくてかまいません。
(3)> 最初こそ驚いていたものの、グレース王女殿下は、笑顔でフィリアに話かけて来るので、フィリアは少しだけ安心する。
⇒「話しかけて来る」ですね。「話しかける」は「話す」+「かける」の組み合わせなので、「話す」の連用形「話し」に用言「かける」が付きます。「話」と「し」を送らないのは、名詞としての「はなし」だけです。
(4)> グレース王女殿下は、一目で一級品だと分かるソファーに座って、フィリアとシャロンを自分の向い側にあるソファーに座るように促す。
⇒「向かい側」と「か」も送ります。
(5)> 王立騎士と言う身分を抜きにすれば、下級貴族の男爵令息なのだから、ますますグレース王女殿下との接点は少なってしまう。
⇒「少なくなってしまう。」かなと。
(6)>「実は数ヵ月ど前から、私に専属騎士をつける話が出ていたのです。
⇒「数ヶ月ほど前から、」かなと。
(7)>「ですが、私はハリソンが周りからどんな評価を受けている人物なのか確める為、時々、こっそりと王立騎士団の訓練場へ足を運ぶようになりました」
⇒「確かめるため」と「か」も送ります。
(8)> 兄が周りからどんな評価を受けているのか、自分の目と耳で確めようとしたのだのだから。
⇒ここも「確かめようと」なのですが、さらに続きがあり「したのだから。」ですね。
(9>)そうしたらハリソンは、『妹はきっとグレース王女殿下のご意志を確めにくるでしょう』と言っていました。
⇒ここも「確かめにくる」ですね。
あああ!! 申し訳ありません! 「お初お目にかかります」以外、誤字(入力ミス)です! ご指摘ありがとうございます! 感謝致します!!m(__)m すぐに直します!
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
完結、お疲れさまでした!
面白い物語をありがとうございました!
作者からの返信
夢神 蒼茫様。
最終話までお読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
労いのお言葉をありがとうございますm(_ _)m
面白い物語と言って頂けたことが大変光栄ですm(__)m
わたしもなるべく早く夢神様の長編を読みに伺います!(^^)
最終話 正騎士の時~そして……~への応援コメント
フィリアちゃん、わたしも祝福を!!
完結、本当にお疲れさまでした。楽しく読ませてもらいました。
作者からの返信
雨 杜話様。
最終話まで、お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
フィリアに祝福を頂きありがとうございます。
楽しんで頂けてなによりです。
本音を言うと…本当に疲れました(・・;)
今日明日は無理かもしれませんが、残りは時間が許す限り皆様の作品を読んで回りたいと思います。エルフィーノとアリドアネちゃんにも会いに行きますね(^^)
四十四話 正騎士の時~謁見の間にて(三)~への応援コメント
>ドアから少しだけ顔を出した
人々の話のなかでしか知らないグレース王女がついに登場ですね!
どんな人なのかな?(((o(*゚▽゚*)o)))わくわく
作者からの返信
babibi様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
この返信が書かれている頃には残り二話分が投稿されて、全四十六話で完結しております。
グレース王女殿下は…優しい方です。とだけ書いておきますね(^^)
四十四話 正騎士の時~謁見の間にて(三)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
いよいよグレース王女殿下とご対面ですね。
果たして、受け入れられるのかどうか。
ラストも近そうですね。
続きも楽しみにしております!
気になったところが2点ありました。
(1)>お三方をあらゆる災いから護りの魔術でお護りしているの。
⇒「護りの魔術」で「攻撃」するわけもないので、ここは「魔術でお護りしているの。」と「護りの」は切ってもいいかなと。あえて重複させて韻を踏んだりリズムを刻んだりする意図がある場合は原文ママでかまいません。
()2>「ハリソンが言っていた通りですね。『妹のフィリア訪ねてくるでしょう』と……」
⇒「妹のフィリアが訪ねてくる」かなと。
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。残り二話で完結します。
この返信が書かれている頃には完結しています。
そして…
(1)>お三方をあらゆる災いから護りの魔術でお護りしているの。
⇒「護りの魔術」で「攻撃」するわけもないので、ここは「魔術でお護りしているの。」と「護りの」は切ってもいいかなと。あえて重複させて韻を踏んだりリズムを刻んだりする意図がある場合は原文ママでかまいません。
あ、ここは「魔術でお護りしているの」で通じ…あ、次話に「シャロンの護りの力を疑って~」的な台詞がありますので少し考えてみます。
()2>「ハリソンが言っていた通りですね。『妹のフィリア訪ねてくるでしょう』と……」
⇒「妹のフィリアが訪ねてくる」かなと
あ! 脱字報告ありがとうございます! すぐに直します!m(__)m
四十三話 正騎士の時~謁見の間にて(二)~への応援コメント
時間がかかるのは仕方い。
だからこそねずくかどうかは、教育が重要。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
そう、時間がかかるのは仕方ないんです。
しかし、国王が気づいた通り、東と西に敵対視されてしまうと、ヤバいのです。
嫌だろうが、納得出来なかろうが、根付かせなければケアフィールドと言う国自体が危険なのですから。
四十三話 正騎士の時~謁見の間にて(二)~への応援コメント
水守風火様。
>国王陛下は謁見の間にいる全ての者達に、娘であるグレース王女殿下へ暫定的ざんていてきに王位継承権を与えることを宣言した。
この言葉でざわめく貴族の男達。
>そしてもう一つ! セーフフィールド独立騎士団から、フィリア・R・マースティンを我が娘グレースの専属騎士として王立騎士団へ迎え入れたい
更にはこの宣言でますます、貴族たちはどよめきを起こしてますね。
いたたまれない気持ちになるフィリアちゃんですが、『ヤシン・ブリアン』との戦いに加わり、とどめを刺した事実は確か。
さて、フィリアちゃん、どうなるのでしょうね。
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ざわめこうがどよめこうが、事実は事実なんですよね…。
それに、国王陛下がこのままではヤバいと思ってますからね。
東と西に敵国認定されたらケアフィールドはほぼ詰んでしまいますからねぇ。
明日のお昼には完結致します。
朝と昼二回更新となります。
よろしければ、最後までお付き合い頂けると幸いですm(__)m
三十三話 決戦の時~山小屋が見える場所にて~『罠』への応援コメント
フィリアの直感が本当に頼りになりますね❗️
あの糸に気づいた瞬間の緊張感、読んでいて背筋がゾクッとしました😱
彼女の成長が感じられした✨
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
糸に気付けたのは、つまり精鋭部隊の面々と同じがそれ以上の実力を身に付けている証です(^^)
そして、2026年1月25日(日)のお昼にフィリア戦記は完結致します。
全四十六話となりました。カクヨムコンが終わるまでは毎日近況ノートを出しますので、よろしければ、お時間あるときにでも読みにいらして下さいませ(^^)
四十三話 正騎士の時~謁見の間にて(二)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
男尊女卑思想はなかなか払拭できませんからね。
日本でも男女共同参画政策などで浸透してきてはいますが、古い人にはまだ受け入れられていませんし。
でも、昔は卑弥呼が統治していたんだし、推古天皇の例もあるんですよね。
そういった伝統自体を否定しては、国が成り立たない。
だから、日本は変わりやすかったとも言えるんですよね。
ケアフィールド王国の場合はそういった前例がないと思うので、より受け入れがたいものがあるのでしょう。
ですが、話の流れからして貴族も受け入れざるをえなくなってきたのかな?
あとはグレース王女殿下の気持ち次第、ですね。
続きも楽しみにしております!
気になったところはありませんでした。
推敲お疲れ様でした。
作者からの返信
カイ 壬様
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。嫌でも受け入れないとヤバい流れを作ってみました。
明日、完結致します。あと、二話か三話です。(一話に詰め込む文字数で苦戦中です(-_-;)
どちらにしろお昼頃には完結します。
推敲、どうにかなっていましたか。良かったです。ありがとうございます。m(__)m
四十二話 正騎士の時~謁見の間にて(一)~への応援コメント
そう言えば、王女殿下って、幾つなんだろう。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
成人式間近なので19歳くらいの設定にしてあります(^^)
四十二話 正騎士の時~謁見の間にて(一)~への応援コメント
水守風火様。
以前から祖父イアンと、シャロンが、国王陛下にグレース王女殿下へ暫定的でも王位継承権を与えるよう進言していたのですね。
それを今回、国王陛下は決意されての呼び出しだったのですね。
さて、今後の事も気になります。
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
そうなんです。以前からシャロンとイアンが進言していたのですが、今回、東の敵国に侮られつけ込まれことで、やっと聞き入れました。
そして、国王陛下は一応賢君ですので、更に深く考えてます。
完結まで連続投稿予定です。
最後までお付き合い頂けると幸いですm(__)m
編集済
四十二話 正騎士の時~謁見の間にて(一)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
国王陛下の言葉はまだ表面的かなと。
あとはグレース王女殿下自身の考え方ですよね。
とんな腹積もりなのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。まだ表面的なことしか言ってないですね。
国王陛下の話はまだ続きますので、次話をお待ち下さいませ(^^)
グレース王女殿下…男尊女卑思考の国ですからねぇ。国王陛下があんまり公の場に出さないようにしてましたから、どんなお考えをもっているのかは、まだ分からないですね。
そして…
(1)> 赤い絨毯の先には一段落高い場所に王座があり、金の王冠を被り紫の服を着て、白いマントを羽織り、白いズボンを履いた国王陛下の姿があった。
⇒「一段高い」かなと。
あ(汗) 誤字です。ご指摘頂きありかとうございますm(__)m
(2)>「シャロンと二人がかりで説得されても、首を縦に降らなかった我を許してくれるか? イアン」
⇒「縦に振らなかった」ですね。
あ(汗) 誤字です。ご指摘頂きありがとうございますm(__)m
(3)> 特にシャロンは王城へ赴おもむくことが多かったので、祖父のイアンが西の山へ隠居したあとも、ずっと進言を続けていたに違いない。
⇒たしかイアンは「北の山」じゃなかったでしたっけ? で、シャロンが西の山だったような……。
二人共に西の山にいます。
住んでる場所は離れてますが同じ西の山にいるんです。
では、すぐに直します!("`д´)ゞ
四十二話 正騎士の時~謁見の間にて(一)~への応援コメント
>国王陛下は謁見の間にいる全ての者に
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
暫定的とはいえグレース王女に王位継承が有り得るって、王の口から公的に発言があったのは、とても大きな進展ですね♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibu様
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい(^^) 暫定的であっても王位継承権があるとないとでは違いますからねぇ。
はい。「公的」な発言は大きな進展です(^^)
四十一話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団前にて~への応援コメント
まぁ~、グレース王女殿下自身も、自分の騎士として叙任式を行うか、悩むところ。
お互いに知らないしね。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
そうなんです。まずはグレース王女殿下に会ってみなくちゃ分からないんですよねえ(・・;)
いくら国王陛下が是非にと望んでも、グレース王女殿下の意思を無視したままでは御飾りの王位継承者になってしまいますからねぇ。
二話 始まりの時~兄と剣術で対戦。そして……~への応援コメント
面白いと思います。上位にいてもおかしくないですよ。
読む時間の確保が難しいので全部読みには行けないですが、
お星様をお送りします。
作者からの返信
KAZUDONA様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>面白いと思います。上位にいてもおかしくないですよ
嬉しいお言葉ありがとうございます!m(_ _)m
正直いうとKAZUDONA様はいつ書籍化されてもおかしくない、レベルの高い書き手さんだと思っています。
以前、途中まで読ませて頂いていたときにPV数を見せて頂きましたので、KAZUDONA様レベルの書き手さんがランキングに翻弄されているのを見ると…、
「ああ、今回のカクヨムコンって本当に例年にない厳しさだなあ」
とつくづく思いましたね(-_-;)
>読む時間の確保が難しいので全部読みには行けないですが、
お星様をお送りします
いえっ! わたしも読む時間がとれませんので、お気になさらずです。
すみません!m(_ _)m お星様まで! ありがとうございます!!
そして…キャー! コメントつきレビューまで! ありがとうございます!m(_ _)m
わたしも拙作を完結させたらレビュー本文を書かせて頂きます!
四十一話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団前にて~への応援コメント
水守風火様。
フィリアちゃん、イアンお祖父様の前では甘えん坊ですね( ´艸`)
可愛い!
さて、フィリアちゃん、どうするのでしょうね。
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
そうなんです。フィリアはお祖父ちゃんっ子なんです(^^)
可愛いと言って頂けて嬉しいです♪
さて、答えは…フィリアの中ではほぼ決まってますが、まだ迷っています。
最後は王女殿下のお考えやお人柄次第になります。
四十話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(三)~への応援コメント
水守風火様。
さすがのフィリアちゃんも衝撃と混乱を招いたようですね。
しかし、そんな時にベルモント達は頼りになりますね。
ここに来てフィリアちゃんはどうするべきなのか、はたと考え始めたようですね。
どんな答えを出すのでしょう?
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ベルモント達は頼りになります。
でも、ゼック先輩のうっかり者~。です(笑)
どんな考えを出してどの道を選ぶのか、フィリアの中ではなんとなくですが、答えは出始めてるんですが…悩んでますね…。
編集済
四十一話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団前にて~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
グレース王女殿下付きの近衛騎士となるのか、庶民の為に働く正騎士となるのか。
フィリアにも迷いがあるんですね。
果たして、グレース王女殿下はフィリアをどう思っているのか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ 壬様
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
そうなんです。フィリアの気持ちは迷いの中にあります。
申し出を受けるかどうかは、最後はグレース王女殿下がどのような考えを持つ、どのような人物なのか、それらが分かってからになります。
あ(汗) 「自分の実力を」です。誤字です。ご指摘頂きありがとうございます!m(_ _)m
すぐに直します!
四十話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(三)~への応援コメント
グレース王女殿下が、どの様なお人柄で、どの様な考えを持っておられるか。
騎士の叙任を受けて従える事の出来る人物なのか。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
めっちゃ鋭いです! 本当に最後は『そこ』なんです!
最後は王女殿下次第なんですよ!
編集済
四十話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(三)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
追いつきました!
フィリアが思い描く騎士像はどんなものなのか。
グレース王女殿下付きの騎士となるときに宣誓するでしょうから、そのときに目標が見えてくるのかな?
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
フィリアがどんな騎士になりたいかは、フィリアの中では見えてきつつあります。
でも、まだ迷っていますね…。
そして…
(1)> 短気な黒髪黒目の少年は、三年前経ってもやはり短気な性格には変わりはない。
⇒「三年経っても」かなと。
あ(汗) 誤字報告頂きありがとうございます。
(2)>「何度も言っていると思うが、北の山での戦いは『剣聖』イアン様の独壇場だったぞ。
⇒「独壇場」は「どくせんじょう」と読みます。
あ、これは正確には「どくせんじょう」なのは知っていましたが、誤読がそのまま広まって放送などでも「どくだんじょう」と読むようになってきてますので、読者さんが引っ掛からないように、「どくだんじょう」とルビを…いや、それならルビ外したほうが良いですね。ルビを外します。
(3)> グレース王女殿下の専属騎士になれば、王立騎士団発の女騎士になれる。
⇒「王立騎士団初の女騎士」ですね。
すみません(汗) 誤字報告頂きありがとうございます。
(4)> どんな騎士になりたいかはなんとなく見えたのだが……どうするべきかは、いくら決まらないでいる……。
⇒「いまだ決まらないでいる……。」かなと。
わー! 予測変換の入力ミスが!
ご指摘頂きありがとうございます!m(__)m
すぐに直します!
編集済
三十九話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(二)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
グレース王女殿下に専属棋士ですか。男性には務められませんからね。
逆に言うと、フィリアが力を示したから、王女殿下に王位継承権を付与した可能性もありますね。
続きも読みますね。
これで追いつけるはずです。
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
フィリアが力を示したから。と言う理由も大いにあります。が、おそらく複合的な理由ではないかと思います。
そして…
(1)>(国王陛下のお考えが変化したとしても……回りの者をどう説得したのかしら? それとも回りの誰かがグレース王女殿下を強く押したのかしら?)
⇒「周りの者」「周りの誰か」と「周」の字が正解です。「周り」には「近く」の意があります。
わああ! おっしゃる通りです!
ご指摘頂きありがとうございます!m(_ _)m
(2-1)>「マースティンも複雑だろうとは思うがな
(2-2)>……どちらにせよ。マースティンは陛下から謁見するように言われている――謁見の理や由は東の山での一件だろうとは思うが」
⇒一行の会話文が途中で改行していますね。詰めて一行にしましょう!
…あ、あれっ? 会話文で改行になってましたか。ご指摘頂きありがとうございます!m(__)m
(3)> と、同時に疑問が沸く。
⇒「湧く。」ですね。「沸く」は温度が高くなる意、「湧く」は出てくる意です。
あ、「湧く」です(汗) …あれ? なんでわたしはここを間違えて(・・?
ともあれご指摘頂きありがとうございます!m(__)m
(4)>「ああ、八日ほど前にホーク・ベルモント殿が『弟とマースティンに会いに来た』と言って独立騎士団本部まで訪ねて来られたんだ。
⇒ハンサウスの襲撃が「二日前」で、ホーク・ベルモント氏が訪ねてきたのが「八日ほど前」。この時間軸で合っているでしようか? どうやら襲撃後に訪ねてきたようなのので、日付の修正ミスのような気がします。
あ(汗) 思い切り修正ミスです。
ご指摘頂きありがとうございます!m(__)m
すぐに直します!
編集済
三十八話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(一)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
王女に王位継承権ですか。
暫定的とはいえ、少しずつ国が変わってきている証かな。
となれば近衛騎士として女性が付く必要がありそうですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。今回の出来事もあり、国王陛下も少し考えを変えたようです。
あ、「僅かに力が抜けて」です。脱字報告ありがとうございます!m(_ _)m
すぐに直します!
編集済
三十七話 決戦の時~最終決戦(三)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
更新を見逃していました!
今からまくりますので、よろしくお願い致します。
ジンザを倒して、ヤシンも倒しましたが、意識が遠ざかるフィリア。
もしかして、攻撃力に体力を持っていかれるタイプの魔剣なのかな?
そうなるとバンバン斬れなくなりますけど。
続きも読みますね。
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
通知不具合はよくあることなので、お気になさらずです。
大丈夫です。魔剣ではないです(^^)
ちゃんと推敲できてましたか、安心しました。
ありがとうございますm(_ _)m
四十話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(三)~への応援コメント
>フィリアが守るのは王女殿下ただ一人になる
すごく名誉なお役目だけど……
守るのは王女殿下だけなのは気になるポイントですよね。。。
とはいえ、父をギャフンと言わせられるのは間違いない(笑)
フィリア、どうするのかな???
作者からの返信
babibu様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
そうなんですよね…専属騎士となると、王女殿下を最優先させなきゃならない。
ここの選択にフィリアは迷っています。
が、考えた末にどうするかは――フィリアがどうするかは、決まってますが、その部分は今書いてる途中です。
ですが、完結まで毎日連続投稿しますので、宜しければ最後までお付き合い頂けると幸いですm(_ _)m
三十九話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(二)~への応援コメント
出世はしたものの、前途多難のようですね
作者からの返信
白鷺雨月様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
そうなんです(-_-;)
フィリアはこのあと、決断しなければならなくなるのですが…折角最新話までお読み頂いたのに、まだ続きが出せません…次話は書き上がっているのですが、体調がガクッと崩れまして(汗)
遅くとも土曜日には次話を投稿できると思いますので、宜しければ最終話までお付き合い頂けると幸いですm(_ _)m
三十話 戦乱の時~東の山ベルモント精肉店の牧場にて・山小屋へ~への応援コメント
なるほど、次の手合いはさすがに一筋縄ではいかなそうですね。シャロンさんの言うとおり、暗殺者や忍者みたいな相手は騎士とはマジで正反対の存在で戦法も思考も全然違いますもんね。
作者からの返信
ここのえ九護様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。わたしの頭の中のイメージとしては暗殺者と忍者と傭兵を混ぜたような感じです。
正々堂々の考えはない相手です。
卑怯上等。寧ろ褒め言葉。な考えの持ち主です。
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
王道だよ。だから安心して読める。
作者からの返信
へのぽん様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。王道騎士物に自分の書きたい要素をまぜて書いています。
安心して読める。とのお言葉ありがとうございます(^^)
フィリアさんのようの強い女性読んでてとてもテンション上がります!!
作者からの返信
スズキチ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
フィリアを好ましく思って下さりありがとうございます(^^)
テンションが上がるとまで言って頂けるとは…嬉しいです!!
現在は三十九話まで投稿しておりますので、ゆっくりでも引き続きお読み頂けると幸いです。
最終章に入っていますが、あと数話分書かなくてはならず、四十話からあとは全話書き終えてから投稿を開始します。
しっかり完結させますので、お気が向いたときにでも、またお立ち寄り下さいませm(_ _)m
三十九話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(二)~への応援コメント
水守風火様。
フィリアちゃん、成長を認めてもらうのは嬉しいですが、お父様があまり好ましく思ってない『王立騎士団の正騎士』になれることは正直、躊躇いますね。
フィリアちゃんの今後が気になります。
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
そうなんですよねえ。悩ましい事態です。
物凄く名誉なことなんですけどねぇ。
ですが、父親を苦手に思っていようと。フィリアは選ぶときにはちゃんと選ぶ子です。
次は最終話まで書き終えたら、投稿を開始します。
おそらく、土曜日には投稿を再開できると思います。
うまく行ったらもう少し早く投稿できるかもです。
この美のこ様。最新話までお読み頂きありがとうございますm(_ _)m
三十九話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(二)~への応援コメント
取り敢えず良かった。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。まずは良いほうへと向かってはいますが…フィリアはまだ最後に選ばなくてはならないのです。自分が進むべき道を。
次話は最終話まで書き終えたら、投稿を始めます。
お時間が取れるのでしたら、最後までお付き合い頂けると幸いですm(__)m
三十九話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(二)~への応援コメント
>わたしを『強くて優しい騎士』と言って下さった
>祖父イアンが騎士だった頃の代名詞
目標にしているおじいちゃんと同じ言葉をもらえるなんて!
フィリアの成長を感じます☆
作者からの返信
babibu様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
お祖父ちゃんと同じ言葉を貰えました。
フィリアの成長を感じて頂きありがとうございますm(__)m
最終章後半ではついにお祖父ちゃんも登場します(^^)
三十八話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(一)~への応援コメント
>実に騎士らしかった』そうだが、わたしも同意見
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
みんながフィリアに正騎士の資格があると認めてくれてる!
嬉しいですね♪
それに――
>グレース王女殿下へ王位継承権が与えられる
王女でも王になれる!(((o(*゚▽゚*)o)))
時代が変わりつつありますね♪
作者からの返信
babibu様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。フィリアの頑張りをみんなが認めてくれました。
国王陛下もヤシン・ブリアンに一矢報いることができて、心がすっきりしたのでしょうか?
それともフィリアの奮闘に心うたれたのでしょうか?
国王陛下はグレース王女殿下へ暫定的ですが、王位継承権を与えると決めたようです(^^)
ケアフィールド王国の変化の兆しです。
――で…この出来事を受けてフィリアはどうなるのか?
最終章は文字数少なめな回が多くなると思います。全部で六話か七話くらいです。
宜しければ最後までお付き合い頂けると幸いですm(__)m
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
シャロンの強さと優しさに胸がぎゅっとなりました( ;∀;)✨
国王様を叱る場面、まるで家族を心配するみたいで…本当に素敵ですね✨
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
シャロン視点でシャロンの気持ちと国王の心残りがあかされました。
そうなんです。シャロンは国王様を弟みたいに――おおっと、口が滑ったかな?
えーと…まあ、シャロンのほうが、ちょっとお姉さんなんです。
だから、国王のことを弟みたいに思って、心配してるんですね。
三十八話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(一)~への応援コメント
王女ですか。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
王女です。はい。ケアフィールド王国の変化の兆しです。
二十四話 戦乱の時~東の山のベルモント精肉店牧場にて・反撃開始~への応援コメント
フィリアとシャロンのコンビがビシッと決まってて実にいいですね!!順調に進んでるように見えますが、最後の引きがあまりにも不穏……!!!!!
作者からの返信
ここのえ九護様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
フィリアとシャロンのコンビがビシッと決まってて良いとのお言葉ありがとうございます!(^^)
不穏な感じの引きですが…フィリアとシャロンならきっとなんとかなるでしょう。
三十八話 正騎士の時~セーフフィールド独立騎士団本部にて(一)~への応援コメント
水守風火様。
フィリアちゃん、二日も眠りっぱなしだったのですね。
それはそうですよね。
ヤシン・ブリアンと魔術師ジンザを相手に気力と精神力を使い過ぎですよね。
頑張りましたもの。
でも今は回復してるなら良かったです。
団長に呼ばれたゼックとフィリアちゃん。
理由もわからず、そりゃあ緊張しますよね。
悪い話ではないようなので良かった!
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
フィリアは全力で戦ってましたからねぇ。
大変な目あいましたが、きっちり回復しました。
そして、今話は…!
暫定的ではあるけれど、王女様に王位継承権が与えられることがわかりました。
次話では団長からフィリアへの重大報告です…!
Xより参りました。
男尊女卑の世界と、重いテーマを扱いながらも、登場人物たちに嫌味な感じがあまりなく、非常に読みやすいです。
また、この点については、今回触れられていた点でもありますが
逆に言えば、人々の間に、それほどまでにこの男女観が染みついている、ということだと思うので、自然と重みが感じられますね。
作者からの返信
蒼依泉様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
登場人物達に嫌味な感じがあまりなく、非常に読みやすい。とのお言葉、とても嬉しいです。ありがとうございます。
はい。男尊女卑が自然に染み付いていますので、それ当たり前になっている世界観なのです。自然と重みが感じられるとのお言葉、大変に嬉しいです。ありがとうございます。
また、お星様レビューまで賜り大変感謝致します!!
Xよりお越し頂き、誠にありがとうございますm(__)m
三十七話 決戦の時~最終決戦(三)~への応援コメント
水守風火様。
>「ジンザを倒せば、ヤシン・ブリアンにかけられている防御の術が解けるのではないかと思うのです」
さすがですね。
目の付け所が鋭いです。
しかし上昇したり降下したり、フィリアちゃん、大変だったけど頑張りましたね。
ヤシン・ブリアンも倒すことができたけど、フィリアちゃん、力尽きてついには意識を失って大丈夫かしら?
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
防御の術は、シャロンや藍色フードの国家魔術師が何度も使っていますから、気がついたんだと思います。
上昇、降下、と思い切り振り回されましたが、ヤシン・ブリアンも魔術師ジンザも倒せました!
フィリアは頑張りました。
頑張り過ぎて倒れた理由は次話で明かされます。
次話からは最終章です。
宜しければ、またお立ち寄り下さいませ(^^)
三十七話 決戦の時~最終決戦(三)~への応援コメント
やったのか。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
やりました! 二人をぶっ倒しました!
国王も一矢報えたので、きっと満足でしょう(^^)
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
何卒ご完走できますことを!
シャロン様が健気かっこよすぎです!
作者からの返信
オサケドス☆様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ありがとうございます! 最終章執筆中です! 完結まで頑張ります!
シャロンが健気かっこよすぎとのお言葉ありがとうございます!
シャロンには色々な裏設定がありますが、三人称一元フィリア視点なので、閑話でサポート役に徹して貰っています。
ともあれ、しっかり完結させるべく頑張ります!
三十七話 決戦の時~最終決戦(三)~への応援コメント
>急降下して行く感覚に怯えて
フィリア、ジェットコースターとか苦手そうですね(笑)
苦手なものがあるとこ、可愛い( *´艸`)
それにしても……
>そこで意識を手放した
戦いが終わってホッとしましたが、大丈夫かな???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibu様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ジェットコースター…うん。確かに苦手でしょうねえ。
空中戦は気力で乗りきった感じですね。
ジンザしか目で追わないようにして。
戦い…バトル描写がやっと終りました!(^^)
フィリアの心配をして下さってありがとうございます!
この作品はフィリアが正騎士になるまでを書いて行くのですから、大丈夫!(*^ー゚)
なるべく早く次話も投稿しますね(^^)
三十六話 決戦の時~最終決戦(二)~への応援コメント
うんーーー、厄介な。
切り込みや風、雷撃の様な物理攻撃が効かないなら。
レーザーで仕留めましょう。(聖なる光の矢、とか)
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
いやいや、ちゃんと倒せますから!
最終決戦は(三)で終りとなります。
明日の朝には投稿されている予定です(予約ミスしなければですが(・・;)
そして! 次話では! 名前すら決めてないほぼモブ魔術師くんの活躍があります!
しっかり完結させるべく頑張ります!
五話 変転の時~セーフフィールド独立騎士団前にて~への応援コメント
拝読しましたっ!!!
王道ファンタジーですね。
これからどんな物語が待っているか楽しみです!
作者からの返信
サバ寿司@「カクヨム金のたまご」GET様
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうごさいます。
はい。王道ファンタジーです。
楽しみにしてくださいませ(^^)
お互いカクヨムコン11頑張りましょう!!
そして、お星様をありがとうございます!m(__)m
拙作はあと六話くらいなので、なるべく早く読みに伺えるとは思います。
三十六話 決戦の時~最終決戦(二)~への応援コメント
水守風火様。
壮絶な戦いが繰り広げられて手に汗を握るようです。
魔術師ジンザとヤシン・ブリアン、さすがに手強いですね。
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>壮絶な戦いが繰り広げられて手に汗を握るようです。
ありがとうございます! 最終決戦なので、描写が上手く行ってるか不安になってました、がずっと読んで下さっている方にそう言って頂けると、ほっとします! ありがとうございます!m(__)m
最終決戦は次で決着がつきます。
はい。魔術師ジンザは面倒な相手です(・・;)
ヤシン・ブリアンはラスボスなので強いです。
最終決戦(三)を明日投稿できるように最終章をがんばって書いていきます💪
三十六話 決戦の時~最終決戦(二)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
さすが国王陛下が揃えた精鋭だけのことはありますね。
ヤシンとジンザ以外は倒せました。
残るのがなかなか厄介なふたり。
ジンザと対するならシャロンが不可欠だろうし、まずはヤシンからかな。
それでも、人数の不利を悟れば、一時撤退してくれるかもしれませんが。
北の守りも完璧ではないし、大規模侵攻も企図されるでしょうから、さらに難しい戦況になりそうですね。
東は先遣隊であるヤシンとジンザを撤退させれば、当面は攻めてこられないでしょうけど。まあ大軍を率いてこられたら厄介このうえありませんね。
続きも楽しみにしております!
気になったところはありませんでした。
推敲お疲れ様でした。
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
これがですね…シャロンは攻撃魔術の出力が強すぎるので、ジンザと対決は出来ないのです(-_-;)
三十話で国王の台詞を聞いてフィリアが「なるほど」って思ったシーンを書いてます。
なので、シャロンは今まで一度も攻撃魔術を使ってないんですよ。
だから、直接対決するのは、フィリアとなります。
次話で最終決戦は決着します。そして最終章へと向かいます。
あ 北のハンサウス軍は王国の軍隊と国家魔術師第二部隊と王立騎士騎士団に、イアンお祖父様もいますから、きっちり防がれていると思います。
ベルモント精肉店の牧場を取り戻した時点で北はなんの憂いなく、戦えます。
更には、魔術師ジンザとヤシン・ブリアンを倒したら、国王が王城に戻ってくれるので、精鋭部隊も東の山の前線に行けます(^^)
東は、ヤシン・ブリアンを倒し国王が王城に戻り、シャロンが加わったら、進軍していたハンサウスの撤退は早いと思います。
次の投稿は明日の朝か夜になると、思います。出来るだけ明日の朝の投稿となるよう頑張ります!
そして…続きを楽しみにして下さってありがとうございます!!m(__)m
はい。引き続き推敲と執筆頑張ります💪
三十五話 決戦の時~最終決戦(一)~への応援コメント
暗器、毒とか塗ってあったら、いややな。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
実は塗られてるんです(-_-;)
フィリア視点からはずせないので、本文には入れられませんが。
十一話 仮入団の時~フィリア、従騎士になる~への応援コメント
ゼック先輩真面目だから、苦戦しそうです……
作者からの返信
スズキチ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
――と、思いきや実は大変なのはゼックではなかったりします(・・;)
またお気が向いたらお立ち寄り下さいませ(^^)
編集済
三十五話 決戦の時~最終決戦(一)~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
グラディウス・シルフは使い手次第ということですか。
ということは、最高性能を引き出せれば、無双の剣士ということになりますね。
しかし、ヤシンの暗器攻撃をどこまでさばききれるか、ですね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。使い手の力量次第です。
ヤシン・ブリアンの暗殺武器はあんまり出て来ないとは思います。回復の術を使う国家魔術師が防御の術とかかけますので、暗器対策はなんとか大丈夫そうです。
ヤシン・ブリアンも大変な相手ですが、意外とジンザが面倒だったりします…(・・;)
続きを楽しみにして下さってありがとうございます!m(_ _)m
コメントを頂くと、次話に足りてないところとか見えてくるので、大変にありがたく思っております(^^)
これからも執筆&推敲を頑張ります!💪
三十五話 決戦の時~最終決戦(一)~への応援コメント
>お祖父様が手に入れた魔法剣だった
剣の由来が明らかに!(((o(*゚▽゚*)o)))
>使う者の力量によって強くも弱くもなる
これは、フィリアに有利な条件な気がする!!!!
この戦い、きっと大丈夫ですね☆
作者からの返信
babibu様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>剣の由来が明らかに!(((o(*゚▽゚*)o)))
そうなんです。三十年前の侵略戦争のとき、誰かが使ってたんでしょうねぇ。
>使う者の力量によって強くも弱くもなる
はい。ハンサウスの名工が作ったそうですから(多分、魔術師と協力して作ったんでしょうねぇ)。フィリアにかなり有利になります。
が、ヤシン・ブリアンはしぶといです。最終決戦は(三)まであります…(^^;
>この戦い、きっと大丈夫ですね☆
はい! きっと大丈夫です!(^^)
三十一話 戦乱の時・~山小屋への道・襲撃~への応援コメント
今回は特に手に汗握りました😳
フィリアの一撃の迫力すごいですね!
風の刃で隠れてた敵を仕留めるところ、鳥肌立ちました😆
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>今回は特に手に汗握りました😳
フィリアの一撃の迫力すごいですね!
大変、嬉しいお言葉です。ありがとうございます✨
ちゃんと、迫力が出せていると安心できます(^^)
『剣聖』イアンお祖父様の才能を、がっつり受け継ぎ、魔法剣を使いこなしているフィリアの一撃でした。
いつも嬉しいコメントをありがとうごさいます。
感謝致します!m(_ _)m
三十四話 決戦の時~決戦への道・遭遇~への応援コメント
水守風火様。
ついに山小屋まで辿り着きましたね。
シャロン、魔術師に挑発的ですね。
そしてヤシン・ブリアン登場。
どうなることでしょう?
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。やっと、山小屋へたどり着きました。
シャロンは自信もあるのでしょうが、一番の目的は相手の感情を乱そうと挑発的に振る舞っています。
次話から最終決戦となります。
三話に渡って書きますので、話が進まないのですが、ここは思い切って三話使ってしまいます。
明日の朝方に次話が投稿されます。
お時間あるときにでもお立ち寄り下さると幸いですm(_ _)m
三十四話 決戦の時~決戦への道・遭遇~への応援コメント
さて、どうなりますことか、
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
次話から最終決戦となります。
どうなるでしょう…(・・;) 実は三十七話目書いてる途中です(^^;
編集済
三十四話 決戦の時~決戦への道・遭遇~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
ちょっとテンポが悪いかも。
物語の流れからして、ヤシンが出てくるまでの前半が長くて、出てきてからの後半が短い。
どうせ短くするなら、ヤシンが魔術師ジンザとともに現れたところで切って、その先は次話に加えるとバランスが改善しそうです。
ただ、それは締切直前にするべきで、連載中は今のままにしておくことをオススメ致します。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
ちょっとテンポが悪いですか~(汗)
最終決戦まで読者様を引っ張るつもりで、ちょっとエピソード加えたんですが、裏目に出てしまいましたね(・・;)
楽しみにして下さってありがとうございます!m(_ _)m
続きは明日の朝に投稿されます。
十四話 仮入団の時~三ヶ月後の宣言~への応援コメント
初めまして、ここのえと申します!
ついに入団決定ですね!!ここまで緊張とカタルシスのバランスがちょうどよく、気付いたらむっちゃ読み進めてました!!
今後も最後まで追わせていただきます!!
作者からの返信
ここのえ九護様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
作品フォローにユーザーフォローバック、そしてお星様までありがとうございます!m(_ _)m
>ここまで緊張とカタルシスのバランスがちょうどよく、気付いたらむっちゃ読み進めてました!!
今後も最後まで追わせていただきます!!
物凄く嬉しいお言葉をありがとうございます!!m(_ _)m
緊張とカタルシスのバランスがちょうどよい……こんなふうに言って頂けるなんて…めちゃくちゃ嬉しいです!!
今、最終話に向けて頑張って書いてます!
私も書き終わったら、ここのえ様の作品の続きを読ませて頂きます!m(_ _)m
三十三話 決戦の時~山小屋が見える場所にて~『罠』への応援コメント
仕掛ける方としては、当然かもしれないが、嫌なやつだ。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
まあ、仕かけるほうとしては当然なんですけどねぇ。
仕かけられたほうとしてはとんでもなく嫌な罠ですよね(・・;)
シャロンが前回の侵略戦争に師匠と一緒に出て、実際にヤシン・ブリアンのやり口を見ていなかったら、アウトでしたね。
……剣呑剣呑(汗)
三十三話 決戦の時~山小屋が見える場所にて~『罠』への応援コメント
水守風火様。
気づいて良かったけど敵も簡単には近づけないような巨大な落とし穴の悪質な罠を仕掛けていたなんて……💦
なかなか手強いですね。
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。この手の罠は仕かけるのが大変ですが、引っ掛かった相手を確実に仕留められますからねぇ…まさに「こうかはばつぐんだ」です。
シャロンが前回の侵略戦争に師匠と一緒に出ていて、実際にこの罠を見ていなければ、危なかったですね…剣呑剣呑(汗) です(・・;)
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
水守風火様。
シャロンさんが国王を連れベルモント精肉店の牧場に空間移動したのには訳があったのですね。
シャロンさんの思い、国王の思い、それぞれの葛藤がありますね。
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。それぞれ理由がありました。
シャロンとしてもフィリアとしても、精鋭部隊一同にしても、「帰って欲しい」が正直な気持ちだと思いますが、国王様とて譲れない覚悟がありました。
シャロンはやはり昔から知っている国王様も、今は隣国に嫁いで王妃となっている元王女様も、ケアフィールド王国そのものも心配なのです。
国王様は国王様で、一矢報いたい。と言う思いもあります。
中々上手く行かないものです(-_-;)
三十三話 決戦の時~山小屋が見える場所にて~『罠』への応援コメント
>底には先端を鋭く削った木の杭
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
こんな落とし穴、落ちたら死んじゃう!
それにしても――
>答えなかったのは、直接見て貰うほうが、早い
ここまで見越していたなんて、シャロンは本当に優秀ですね☆
作者からの返信
babibu様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
シャロンは前回の侵略戦争に師匠と一緒に出てますから、二段構えの罠(ヤシン・ブリアンのやり口)を知っていたんです。
ヤシン・ブリアンからしたら、二段構えの二つ目の罠が本命ですね。
確実に殺す気で仕かけてますからねぇ…剣呑剣呑(汗)
編集済
三十三話 決戦の時~山小屋が見える場所にて~『罠』への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
重層的なトラップですね。
ひとつ避けて安心したところにまた仕掛ける。
ヤシンはかなり用心深いようですね。
国王陛下となんらかの因縁があるのかどうか。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありありがとうございます。
>重層的なトラップですね。
ひとつ避けて安心したところにまた仕掛ける。
ヤシンはかなり用心深いようですね
はい。実は先の侵略戦争でこれにひっかかった者が何人もいたりします。
特に二つ目の落し穴が怖いですよね(・・;)
シャロンがお師匠様と共に、先の侵略戦争に出ていて良かったです。知らなかったら危なかったですわ…。
>国王陛下となんらかの因縁があるのかどうか。
ヤシン自身は現在の国王陛下自身とは因縁はありませんが…まあ、先の戦でケアフィールド王国を落とせなかったこと自体は悔しかったでしょうねえ。
国王陛下はヤシンに一矢報いたいと思っておりますが、どうなることやら(汗)
>続きも楽しみにしております!
ありがとうございます!m(_ _)m
(1)> そこからは――山小屋が見える場所に留まったまたで、シャロンと国王が作戦の説明を始める。
⇒「留まったままで、」かなと。
ご、誤字です! ご指摘ありがとうございます!
すぐに直します!(*`・ω・)ゞ
三十話 戦乱の時~東の山ベルモント精肉店の牧場にて・山小屋へ~への応援コメント
ヤシン・ブリアンの名前が出てきた瞬間、空気が一気に変わった気がしました……😳
暗器使いで卑怯な戦い方も辞さない相手って、本当に怖いですよね😱
みんな無事で帰ってきて💦
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
卑怯上等! 勝てれば良し! って考え方ですからねぇ。
暗殺者とかのイメージも入ったキャラなんです。
みんな無事に帰れるよう、頑張って書き上げます!
改めて、いつも優しいコメントをありがとうございます!m(_ _)m
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
もめるだろうな。
そして敵国からすれば、侵略のチャンス。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
素直に帰ってくれよぉ~。って感じですが、帰りません。国王は…(-_-;)
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
>年齢が近いシャロンは、
>話し相手兼遊び相手
なるほど、それでシャロンは国王に臆せずに忠告が出来るんですね☆
作者からの返信
babibu様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい。シャロンは国王を昔から知ってるんですよ。
半分、友人みたいなものです。
だから、しっかり忠誠も誓うし、この国のことも心配だし、同盟国であるリングノーズの王妃になっている元王女のことも心配なんです。
国王が皇太子でまだ少年だったころから色々話したり遊んだりしてましたから。(シャロンは魔術師見習いなので、近くにいる護衛としても丁度良かったのだと思われます)
編集済
三十ニ話 閑話・シャロン視点~シャロンと国王の会話~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
瞬間移動の術で牧場まで戻れるなら、ヤシンの待つ山小屋までひとっ飛びすればいいと思うのですが。
そうできない理由はなんなのか。
山小屋を取り囲むように伏兵を配置されていたら、山小屋に飛んでも包囲されるから、ということかな?
そのあたりの情報が欲しいところですね。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ 壬様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
瞬間移動の術で牧場まで戻れるなら、ヤシンの待つ山小屋までひとっ飛びすればいいと思うのですが。
そうできない理由はなんなのか。
山小屋を取り囲むように伏兵を配置されていたら、山小屋に飛んでも包囲されるから、ということかな?
そのあたりの情報が欲しいところですね。
う~ん。長編の場合、重要な情報は何度か出したほうが良いですね。
三章で書いてあるのですが、一度に移動させられる人数は制限があるんです。三人ずつです。
三人ずつ山小屋へ移動させていたら各個撃破されてしまう可能性があります。
また、移動した場所がそれこそ、罠……例えば落とし穴の上な場合もありますから、全員で歩いているんです。
この話ではなく、四章の途中に歩いていて行く理由を入れてみます。
続きも楽しみにしております!
ありがとうございます!m(_ _)m
気になったところが2点ありました。
(1)>「このままジェームズ様が撃ち取られたらどうなります?
⇒「討ち取られたら」ですね。
あ! すみません。誤字報告頂きありがとうございますm(_ _)m
(2)>ハンサウスからの侵略を免れたとしても、世継ぎが決まっていないケアフィールドは荒れますよ?」
⇒「免れた」の読みは「まぬかれた」で「か(ka)」ですね。間違いやすいので注意しましょう。
あ、ルビふっておきます。ご指摘頂きありがとうございます!m(_ _)m
すぐに直します!
剣を抜かずに三人倒すとか…フィリアかっこよすぎません!?😆
鳥肌立ちました✨
作者からの返信
憮然野郎様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい! フィリアのカッコ良さ全開にして書きました!
このあともバトルの度にフィリアは活躍して行きます!(^^)
10万文字まで残り7000文字になりましたが、完結まで書き切っていきます!
今回の作品でのフィリアのラストバトルもご期待下さい!
そして、いつも嬉しいコメントをありがとうございます!m(_ _)m
三十一話 戦乱の時・~山小屋への道・襲撃~への応援コメント
戦場だからね。
やらないと、やられる。
作者からの返信
パパスリア様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい! やらないとやられてしまいます!
きっちり戦わないと国王も守れません。
三十一話 戦乱の時・~山小屋への道・襲撃~への応援コメント
水守風火様。
ヤシンの待つ山小屋へと進み前に、伏兵。
報告より敵の人数が増えていてどうなる事かと思いましたが、何とか倒すことができたようで良かったです。
さてこのまま順調に山小屋へと進めるでしょうか?
作者からの返信
この美のこ様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
なんとか倒せましたが、まだ簡単には辿り着けません(・・;)
三連休は連続投稿しますので、明日の朝方にも投稿です。
そして、今、最終決戦書いてます!
フィリア達は国王を守りつつ、勝てるのか! ご期待下さい(^^)
編集済
三十一話 戦乱の時・~山小屋への道・襲撃~への応援コメント
水守風火様、コメント失礼致します。
いよいよヤシンの待つ山小屋へと進みますが、ここで伏兵ですね。
三人だったはずが、伏兵は数が増えていますよね。
フィリアかシャロンに敵が増えたことを国王に報告させるべきかもしれません。
これで、何名と戦うことになるのかが判明するといいのですが。
山小屋までに、また襲われる恐れもありますから、行軍はゆっくりになりますよね。
日暮れまでには到着したいところですが。
続きも楽しみにしております!
作者からの返信
カイ 壬様
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
いよいよヤシンの待つ山小屋へと進みますが、ここで伏兵ですね。
三人だったはずが、伏兵は数が増えていますよね。
フィリアかシャロンに敵が増えたことを国王に報告させるべきかもしれません。
はい。誰かの台詞にさりげなく、入れてみます。
これで、何名と戦うことになるのかが判明するといいのですが。
山小屋までに、また襲われる恐れもありますから、行軍はゆっくりになりますよね。
日暮れまでには到着したいところですが。
ゆっくりになります。はい。日暮れまでには到着します(^^)
続きも楽しみにしております!
ありがとうございます!m(_ _)m
気になったところが4点ありました。
(1)> 弓の起動は敵に向かって正確に、しかし不自然な起動を描えがきながら飛んで行き――
⇒「弓の軌道」ですが、「弓矢の軌道」としたほうが正確ですね。
あっ! 弓矢が正確ですね。修正致します!
(2)> 円陣の内側にいる国家魔術の一人が攻撃呪文を唱え終ると同時に、三人のハンサウス兵に上空から、ドカンッと雷が落ちる。
⇒「国家魔術師の一人が」ですね。
あっ! 脱字です。報告頂きありがとうございます!
(3)> 応戦していた味方も軽く軽感電したようだが、残り四人になったハンサウス兵を倒すほうが先である為、痛みに耐えて攻撃を繰り出す。
⇒「軽く感電したようだが、」かなと。
あ(汗) こちらも脱字です。本当に度々すみません。ありがとうございます!m(_ _)m
(4)> フィリアがハンサウス兵の持っていた弓と矢を取り上げ戻ろうと踵を返すと、最後のハンサウス兵を国王が斬り倒し、ちょうど戦闘が終ったところだった。
⇒「戦闘が終わったところ」かなと。
あ、送り仮名のミスです。御指摘頂きありがとうございます!m(_ _)m
添削頂きありがとうございます! 大感謝です!!
すぐに直します!(*`・ω・)ゞ
Xの企画から来ました!
ここまで拝読させていただきましたが、めちゃくちゃ面白かったです!!
周囲からの嘲笑にもめけず、ひたすらに目標に向かって歩む主人公に強く心を打たれました。
テンポが非常によく、心情描写、情景描写が巧みにかけており、とても素晴らしい作品でした!
よいものをよませていただきました!
作者からの返信
和泉宏幸様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
>めちゃくちゃ面白かったです!!
とのお言葉大変嬉しいです(^^)
>周囲からの嘲笑にもめけず、ひたすらに目標に向かって歩む主人公に強く心を打たれました。
テンポが非常によく、心情描写、情景描写が巧みにかけており、とても素晴らしい作品でした!
よいものをよませていただきました!
お褒めのお言葉を賜り感謝致します。
現在、この作品をラストスパートで書いておりますので、和泉様の作品をすぐに読みに行くことはて来ませんが、確かお作をフォローさせて頂いてるはずですので、あとで確認してみますね…じゃない! お猫様の作品ですね! めっちゃ楽しみにしております!(お名前が似た方がいらっしゃったので勘違いしてました!ごめんなさいm(_ _)m)
Xの企画とは言え、ここまでお読み頂き、お星様まで入れて頂きありがとうございます!m(_ _)m
フィリア強い! 勝つための手段を心得ている。強い女の子っていいですね!
ベルモントを再び倒したことで、団員からの評価も上がりそうです。
作者からの返信
馬村ありん様。
お読み頂きありがとうございます。
コメント頂きありがとうございます。
はい!(^^) フィリアは才能ある子なんです。
時間は飛ばしますが、『仮入団』のあいだに、更に勝ち星を上げていきます。
敬愛するイアンお祖父様の言葉を、しっかり覚えていて、それでいて努力も欠かさない子なので、強くなります。
そして、四章からバトルしてます~! 今は五章を執筆中です。
五章を書き終える頃には、10万文字越えてると思いますが、このまま完結させるつもりで書いて行きます!
また、お気が向いたときにでもお立ち寄り下さいませ(^ー^)
三十三話 決戦の時~山小屋が見える場所にて~『罠』への応援コメント
なんとも狡猾な罠! ただならぬ相手ですね。
果たして無事にミッションを乗り越えられるだろうか……。