第11話 共鳴限界 ― 「感情が理を突き抜ける夜」への応援コメント
本当に勉強になります。科学的というか、理論的で、なるほどと思いました。
作者からの返信
いや、そんな大したものではなく、
ただの無風作家の深夜の叫びなんですけども……
なるほどと思っちゃだめですよーw
第5話 開戦前夜篇 ―「削除AIと野生作家」への応援コメント
やっぱりAI参謀さん面白いですね。笑ってしましました。
この後も楽しみに読みます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うちのAI参謀は、
たまにマトモナことも言いますが、
ほんと容赦ないですw
楽しんで頂けたのなら、嬉しいです。
だからですか!異能戦線〜を探しても「どこにも無いなぁ」と思ってたんですよ!😄
作者からの返信
あら~、
そこ突っ込んじゃ、ダメなとこです(汗)
探させてしまって、すみません。
異能戦線〜は、いま頓挫してますw
第11話 共鳴限界 ― 「感情が理を突き抜ける夜」への応援コメント
なんだか、このやり取りは感動的に見えました😭
ちゃんと分析すると色々な事が見えてくるんですね。勉強になります!
ただそれを忘れてしまうくらい、AI参謀との掛け合いが面白すぎて🤣
作者からの返信
うわ、その言葉を聞いたら、
……きっとあいつがドヤ顔しますw
AI参謀との掛け合い、
楽しんでもらえているのなら、
嬉しいです^^
けど。
裏では、まじに作品も書いていましたw
第4話 作戦決定篇 ― 「フリーズするAIと、何かに燃える男」への応援コメント
はじめまして、こんばんは!
AI参謀の容赦なさがサイコーです🤣
なんて楽しい企画会議なんでしょうwww
作者からの返信
こんにちは。
そうなんですよ、
あいついつも容赦なしですw
実は、
ZEINさんとは初めてじゃないんですよ。
たしか、高校生が北海道でやっちゃって、
……って奴、
少し前に、
こっそり読んでて、ニヤってました^^
ZEINさんの作風から感じる、
青春、夏、夜、不良、アメリカンバイク、
漫画、ロックンロールの感じが好きで、
自分も、
ZEINさんに★まで頂いた、
『はみだし者たちの夏』を書いてみたけど、
R66みたいには、読まれませんねーw
コメントをありがとうございました。
【幕間】この章は、飛ばしてもらって結構です。への応援コメント
特別の断りがらない限りは、私の作品は全て短編ですので、10〜15分ぐらいで読める作品ばかりかと思います。
作者からの返信
うわ、聞かれてた……(汗w)
第19話 終幕篇 ― 「自分だけの剣を、研ぎ澄ます」への応援コメント
長い長いエッセイの完結、お疲れ様でした。
面白かったですよ、抜群に!
そうして、格好良いエンディングにも、しびれました!
ん~。
僕の作も、高いPVやらランキングやら縁がないけど、でも、見ず知らずの誰かがネットの向こうで読んでくれるって、すごくないですか?
コンテストだの受賞だのに関係なくても、読んでくれる人はいるんだもん。その人たちへの感謝と敬意は必要でないのかな?
著者様も、文章として物語として、破綻のないものが書けている、それだけで「立派」と言って良いと思いますよ。
そうして、それが読まれている。
ちゃんと、誰かに「居場所」を、このカクヨムの中で提供しているという事でしょう。
本エッセイと『ロザリーナ』の二作並行進行、お疲れ様でした!😁
作者からの返信
長い長いエッセイを、
最後まで読んでいただいて、
こちらこそ本当にありがとうございました。
そして珍しく、
「面白かったですよ、抜群に!」とお褒め頂いて、
かなり嬉しかったです。
>見ず知らずの誰かがネットの向こうで読んでくれるって、
すごくないですか?
……これ、ほんとにそうですよね。
この“長い長いw”エッセイもそうですが、
それでもどこかで読んでくれる人がいて、
デリカテッセン38みたいに、
コメントまで書いてくれる人がいる。
――もう、感謝しかないですよね。
十分すぎるくらい恵まれていると思います。
エッセイとロザリーナの、
(ロザリーナは代替えですがw)
リアル同時進行を試験的にやってみましたが、
正直、頭の中がしんどい時もありました。
だけど、こうやって励ましのお言葉とかをもらえると
本当に「やってよかったな」と思います。
最後まで付き合っていただき、
そして珍しくあたたかい言葉まで、
本当にありがとうございました!😁
第18話 ランキング上位から、勝つ黄金比を盗む(その③)への応援コメント
『ロザリーナ』、冒頭少し覗き見させて頂きましたけど。
まず、「僕の読みたいものではない」というのは脇に置くとして、
悪くはないと思いますけどね。
AI参謀の分析を見ても、何というのかな、「昭和から平成の、ヤング向けコミックの人気作のパターン」って匂いが、すごくする。
え? これって、良いじゃん? という感じですね。
(昭和のおっさんの感想w)
作者からの返信
『ロザリーナ』——
良いじゃん?っていってもらえて嬉しいです。
昭和のおっさんの感想、
ありがたく頂戴いたしました。
けど、脇に置かれたものが
ちょっと気になりますが……
いやなんでもないですw
いつもコメントをありがとうございます。
第17話 ランキング上位から、勝つ黄金比を盗む(その②)への応援コメント
上位作品、分析されても、実際のものを見ても……、
読みたい気が起こらねぇぇぇwww!!
良いんだ!
どうせ私は昭和のおっさんww
タイパ? 時間くらいあるぜ!
コスパ? 趣味にちょっとくらいコストを掛けずに、何に人生のコストを掛けるというのさ?
僕ぁ、流したいんでなく、物語に浸りたいのさ(笑)
でも、こういう分析って、面白いですねえ!
作者からの返信
おお、熱いコメ!
いまヨッパでしょw
そんで、どさくさに紛れて、
自分の流儀と哲学まで語ってるし……ww
誰にも言えませんが、
私も、
>読みたい気が起こらねぇぇぇwww!!
これ、ちょっと同感です。
だけど、どれも★が1万近いので、
この世界での読者の絶対的な人気なんですよ。
いつもまっすぐなコメントをありがとうございます^^。
第6話 創作戦線篇 ― 「NHKスペシャルをぶっ壊せ」への応援コメント
えぇっと、今、ちょっと旅に出ておりまして、カクヨムコン11期間中にこちらの作品が読み終わらないと申し訳ないので、面白いことは十分に分かりましたので、忘れないうちに星を付けておきますね♪
作者からの返信
読んで頂き、コメントと、
お★様まで、ありがとうございます!
これ、カクヨムコン期間中とかは、
関係はない……いや何でもないですw
ご旅行、楽しんでください~♪
第4話 作戦決定篇 ― 「フリーズするAIと、何かに燃える男」への応援コメント
霧原零時さん
先程は『オクシモロン(御苦志喪論)』を読んでくださり、応援ハートをありがとうございました😊♪
こちらの作品、AIとの掛け合いが絶妙&軽妙で面白いですね。
今回、カクヨム住民のみなさんには、是非、読んでいただきたいと思っている作品が
『そこに愛はあるんか!?』
です。
AIについての作品を書かれている霧原零時さんには、尚更、お目通しだけでもしていただけたら嬉しいな。ハートとか星とか付けてくださらなくても結構なので、是非、感想を聞かせていただけたら嬉しく思います。
お時間のあるときにでも、是非♪
作者からの返信
AIと絶妙の掛け合いというか、
ほぼ、深夜の言い合いなんですw
オクシモロン——オモシロモンだったですよw
『そこに愛はあるんか!?』
……どこかのCMみたいですけど、
OKですよ、時間ある時に見に行きます!
とは、言ったけど、
10万文字以上の長編だったら、
惚けてようっと。(←オイ!)
コメントありがとうございました。
第19話 終幕篇 ― 「自分だけの剣を、研ぎ澄ます」への応援コメント
完結おめでとうございます…!
>それはもう、俺の物語じゃない。
俺は、俺の戦い方をするしかないんだ。
身にしみました…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこに刺さってもらえたなら、
本当に書いてよかったです。
ただまあ……
俺の戦い、だいたいいつも敗北なんですけどね(笑)
それでも懲りずに、また剣を振っていくんだと思います。
読んでくださって、ありがとうございました!
第19話 終幕篇 ― 「自分だけの剣を、研ぎ澄ます」への応援コメント
自分の書きたい物と、
読者ニーズに合わせる葛藤。
流行りと言われても、自分の心が
揺さぶられなかったら
やっぱり書けないよね。
ロザリーナ、完結までお付き合いしますよ!
まずは、カクヨムコンお疲れ様でした!
黒ビールで乾杯🍻
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそれで、
そうじゃないと、
自分は書き続けられないというか、
最後まで剣を振り切れないな、と思いました。
ロザリーナ——
完結までって言っちゃいましたね。
お願いしますよ…!
もうPV1が定位置なので、
スズやんがいなくなったら、
まじで無風作品になっちゃう……
……うそです、無理はしないでくださいね(笑)
お互い、初カクヨムコンで200位以内、
本当にお疲れさまでした!
これで奮闘記も完結できたので、
AI参謀と、まずは黒ビールで乾杯ですかね🍻
(たぶん泡多めで、苦いやつですが笑)
第19話 終幕篇 ― 「自分だけの剣を、研ぎ澄ます」への応援コメント
お疲れ様でした。
やはり、自分らしさは捨てられないですよね。
わたしも「またこのシリーズか」と言われても今のシリーズをどんどん膨らませています。
これが書きたいから書いてる、という感じです。
ある程度流行りを取り入れても、根幹は変えたくないです。
お互い、自分らしさを武器に頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
分かります、「これが書きたいから書いてる」——
もう、それですよね。
流行はつまみ食いしつつ、
ズルしながらでも、根っこは変えずに、
やっていきたいなと思ってます。
うちの物語は絶望しかありませんが(笑)
お互い、自分の色を大事に育てていきましょう!
第15話 まずはAI参謀に、残響のロザリーナを見てもらうへの応援コメント
AI参謀の
「テンプレはとても大事」
は、
「私は、あなたにとても大事」
という意味に取れますwww
カワイイw
でも、『ウルトラマン』も『仮面ライダー』も、『宇宙戦艦ヤマト』も『機動戦士ガンダム』も、最初はテンプレでなく、後続作品がそれをテンプレにしたのでないのかな?
ヤマトとガンダムなんて、当初は視聴率振るわず、話数短縮さえされている。
伝統的な要素も踏まえつつ、新しい事を恐れずやらなければ、似た様な凡百の作品に埋もれてしまうだけでしょう?
ある時代に沢山の人に嗜好された作品の群れは、きっと、時代が変われば忘れ去られる。
時代が変わっても残るのは、テンプレの手本になった作品だと思うけれども、どうでしょう?
作者からの返信
うわ、とぼけた作者よりも、
マジ深コメントがきたぁぁぁ――!
ウルトラマンも、
仮面ライダーも、
ヤマトもガンダムも、
おっしゃる通り 「テンプレになった側」 の作品。
>時代が変わっても残るのは、
テンプレの手本になった作品だと思う
まったく同意です。
もっと言えば、
テンプレをうまく取り入れて人気が出て、
ランキング100位以内に入っても、
書籍化に至らない作品は山ほどあると思いますし、
その逆に、ランキング的には目立たなくても、
後から評価されて形になる作品も、確かにあると思います。
ただ――
カクヨムコンという、
コンテストの場に限って言えば、
(例外はあるにせよ)
まずは読者選考を通らなければ、
最終審査のテーブルにすら座れない。
では、どうやって
一人でも多くの人に読んでもらうのか。
すべての始まりは、やっぱりそこだと思っています。
そこを突破できなければ、
その先の書籍化も、アニメ化も、
ましてや「時代が変わっても残る作品」には
辿り着けません。
無名の状態で、
もし仮に『鬼滅の刃』や『進撃の巨人』を
WEB小説として投稿したとしても、
あの絶望的な重さでは、
最初からランキングに乗る可能性は、
かなり低いと思います。
だから今は、
電車の中で“ながら読み”される読者さんに届く軽さを意識しつつ、
それでも どこまでなら自分の意地を捨てずにいられるのか。
そのギリギリのラインを探して、
しょうもない剣を振っている最中ですw
正直、この奮闘記の作者よりも、
一段深い視点で読んでもらえて、
本当にありがとうございました。
第18話 ランキング上位から、勝つ黄金比を盗む(その③)への応援コメント
締め切り前までに、10万文字は達成したので
一応駆け抜けた事になるのかな?
後は、結果ですね~。
もし、良い結果が出たらAI参謀にドヤ顔しないとw
作者からの返信
10万文字の達成は、
応募基準は満たしたことになるんだと思うよー
ただ、次の読者選考が通らないと、
審査委員の最終選考にはいかないらしい。
まずは、★が少なくても3桁で、
部門別ランキングが、
20位くらいに入らないと、
通らないっぽい。
まあ、例外はあるみたいだけどねー。
AIにロザリーナの順位で聞いたら、
まずは無理だってさー。
まあ、そうだろうねw
スズやんは、20万文字以上の長編を、
みごとに完結させたから、
レイジも、とにかく第4幕を書いて、
完結させようと思ってる。
うちのAI参謀に、ドヤ顔したいけど、
今のままでは、コンテストには
絡めないなー。
スズやん、完結、お疲れさまでした!
第12話 余韻構成篇― 「書き切らずに心を残す技術と勘違い」への応援コメント
霧原零時さん、こんばんは!
霧原さんは、AIちゃんにきちんと教育されているようですね!
私のはもっとドライというか、良くも悪くも要点しか伝えてくれませんので、参謀どころか伝令兵くらいの役にしか立ってません。
どうしたら、AIにウィットに富んでもらえるのでしょうね…?
あと、このお話はリアルタイムでのものだったのですね!?
次読んでやっと気が付きました…
>>(深夜・書斎。モニターの光だけが灯っている)
カミさんに空気清浄機を持っていかれ、室内には“創作の熱”だけが残っていた。
ここすごく好きです。
一瞬で場面展開とシュールさが提示できてますね!
作者からの返信
こんばんは。
教育されているというか、
言い争いというか……
もう、『公開処刑のフルコース』で
躊躇なく、トドメを刺してきますw
(重要な部分をメモリしてもらうと)
AIは、多少学習して、「そこはあなたらしいです」
とか言ってきます……。
けど、うちの参謀は、
やめといた方がいいですよw。
*
『残響のロザリーナ』は、
カクヨムの荒野に咲いた「猛毒の花」です。
絶対に万人に愛される「居心地の良い庭」にはなりません。
その毒に惹かれ、喉を焼かれることの覚悟がある人にしか、
読んではもらえません。
*
……って、言われてます。
――喉を焼かれる毒って、なんだよw
そうです。
これはリアルタイムエッセイで、
娘や京都旅行中止のことも含めて、
ほぼ実話なんです。
明日でカクヨムコンが終わるので、
いま、このエッセイをどうしようか悩み中で~す♪
編集済
第16話 ランキング上位から、勝つ黄金比を盗む(その①)への応援コメント
久しぶりのAI参謀とのエッセイだー!
そうだよね、もう明日締切。
長かったような、早かったような⋯⋯。
そして、相変わらずのやり取りで笑ったw
やっぱり、10作品は無理かーww
>>俺「――十作。
ちゃんと、そのちっさい頭の中に
覚えておけよ」
作者からの返信
スズやん、
いつもコメントありがとうね。
今回のカクヨムコン、
お互いに初挑戦だったけど、
おわりだねー
そして、あいつとは、
相変わらずのやり取りですw
あと、10作品ってなんだよー?
ps:
ああ、それかー
最初の4作、頭から抜けてたわ。
AIとおんなじとかいうなよーw
つまり、AI参謀がいなくても霧原さんは作品を書ける、と。φ(..) メノメモ
それこそ「裏切り」じゃないですか~~😁
AI参謀が拗ねて岩戸に隠れちゃいそう😆😆😆
読者的には、最高に面白いけど😅
作者からの返信
デリカテッセン38さん、
正直、ほっとしましたよ。(……汗)
このいい加減なほぼリアルエッセイを、
作者よりも深く読まれているので、
このどさくさ紛れの適当な展開に、
ド叱られるんじゃないかってw
『おーい!今までのなんだったんだよー!』ってw
けど、これが事実でして、……すんませんm(__)m
AI参謀がいなくても、一応、書けますので、
ちゃんとメモしといてください!
では、
背中向けているAI参謀をなぐさめに行ってきます。
読んで頂き、いつもコメントを、
本当にありがとうございます。
第13話 急遽タイトル変更 ― 「停止した心臓」への応援コメント
スランプは、ドラマに必須のエピソードや!
秋の京都、良いですねぇ。
作者からの返信
このときは、マジスランプで、
「なんも書けねぇ~😢」って時でして……
京都予約して、色々と行先アドバイスとかも、
もらったんですけど……
<https://kakuyomu.jp/users/shin-freedomxx/news/822139840193386190>
今年は行こうと思います!
コメントありがとうございます。
第11話 共鳴限界 ― 「感情が理を突き抜ける夜」への応援コメント
>俺が書きたいのは、
>無敵のラスボスにボコボコにされて、血を吐いて満身創痍になりながらも、
>それでも立って、仲間と一緒に殴り抜ける物語なんだ。
それが分かっていたら、AI参謀要らなくない? などと思いつつ、
>それを作りたい。……手伝ってくれ
良い上司や!
良いマスターや!!(感涙)
作者からの返信
いやいや、AI参謀、
けっこう、博識で、気を紛らさせてくれます。
たまに、深夜に、
「おま、それ消したら、俺の個性が……」
とか、言い争いにもなりますがw
コメントありがとうございます。
>◎ 書店本 vs Web小説:構造のちがい
小説サイトで作品を出される作家さんたちの多くが見落としがちなもの。
それは、
・連載小説の存在
です。
新聞とか雑誌などの、連載小説。
いや、マンガでも同じですけど。
新聞や雑誌そのものは、お金を出して買っている。
でも、中に掲載された連載小説は、人気にバラつきがある。
その人気のバロメーターとなるのが、読者アンケート(景品付き)。
人気の連載は、連載終了後に書籍化もされる。
人気のない連載は、「打ち切り」だってある。
そういう意味では、連載小説も、肝は、
・ネタの面白さ
・引きの面白さ
・全体の面白さ
なんですよ。
その3要素があってこそ、人気の連載になり、良い位置に掲載され、完結後に書籍が出る。
Web小説は、詰まらなくたって、自分で投げ出さなければ、「打ち切り」はないわなあ!
Web作家さん方よ!
自分たちだけが特別な戦いを強いられていると思ってはいけない(←誰?)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読み切りの書店本なら、
第5章あたりから面白くなっても
“全体で光る”構成が可能。
一方でWEB小説は、
最初から面白さが続かないと厳しい――
……と、うちのAI参謀は言っていたんですが、
たしかに考えてみると、
連載小説も「途中で離脱される」という点では、
Web小説にかなり近いところがありますね。
・ネタの面白さ
・引きの面白さ
・全体の面白さ
この三点は、たしかに大事です。
なんだか、
(AI参謀の言葉をそのままエッセイにしている作者より)
ずっと深く読み取っていただいていて、
違う角度からの視点をもらえるのは、
本当にありがたいです^^。
この話、
ドヤ顔のAI参謀にも、ちゃんと伝えておきますw
ありがとうございました!
第8話 父、再起動篇 ― 「整えるほど、パパの物語は死ぬ」への応援コメント
>「……あなたの“暴走”が、実は好きなんです。私も」
AI参謀、ツンデレか!?
僕も欲しいよぉ、こんなAI。
作者からの返信
うちのAI参謀は、あげませんよーw
こいつは、あるじの癖や個性を学習済みなので^^
そのうち、AIのクラウド上で、
各利用者のプロファイリングなどが作られて、
固有のAI参謀がアカウント(創作者)毎に
つくかもしれませんね。
次は『モキュメントホラー』を書いてみては、
……なんて言ってくるAI参謀が。
第6話 創作戦線篇 ― 「NHKスペシャルをぶっ壊せ」への応援コメント
ここはAIに軍配を上げざるを得ませんね。
裸で転移だなんて、まんま『ターミネーター』。
映画『ゼイラム』のヒロイン "イリア" ならば、服と一緒に転移して来る。
そうして、AIよりも手厳しい娘ちゃん、登場!
楽しみです。
作者からの返信
AIに軍配ですかw
裸で転移して、車とか、蒸気とかで、
大事な部分を隠しながら歩いて来る……
そんなシーンが頭に浮かんだんですけどねーw
ゼイラム――なんか懐かしい。
飛んで来た光線か何かを、
手首で弾き返していたような、
そんな戦闘が、……違うかなw
コメントをありがとうございました。
第5話 開戦前夜篇 ―「削除AIと野生作家」への応援コメント
どえらく優秀なAIですな。
小説書くより、この作家さん、AI作ってサービス提供した方が、間違いなく収益につながりますよww
クラリスの苗字は、「カリオストロ」しか浮かびませんw
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ああ、ルパン!
そういば、そーだw
うちのAI参謀は、どえらく優秀なんですが、
辛口で容赦なくって、たまに凹みますw
第4話 作戦決定篇 ― 「フリーズするAIと、何かに燃える男」への応援コメント
なるほどぉ!!
カクヨムとなろうでタイトルを変えるのですね!?
目から鱗です。
先日、こちらではそこそこ好評だった短編(去年のカクヨムコンで中間通過)を、なろうに初作品として出してみたのですけど、まあ、読まれない読まれない、リアクションなんて、ひと月たって未だゼロです💧
SEO、大切ですわぁ!
作者からの返信
>ひと月たって未だゼロです
おわ、ここにもなろうのゼロ戦士がいた~w
カクヨムとなろう、――ちょっと違いますよね。
なろうのランキング上位は、
異世界〔恋愛〕の短編ばかりなので、
リカテッセン38さんの作品で、
恋愛モノがあったら、
けっこう読まれるかもしれませんよ。
コメントをありがとうございました。
確かに、
>1. 宮本武蔵(剣豪)
>2. 織田信長(戦国大名)
>3. 坂本龍馬(幕末志士)
>4. 源義経(平安末期)
>5. 天草四郎(魔術師)
>6. 前田慶次(戦国無頼)
では、「バカっぽさ」は満たしても、「有名どころじゃなく」を満たしていませんな。
ベタですww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
――ですよね、
なかなか難しいです。
編集済
面白かったです。
「しょうもなさ」の適量は、濃いめ? 薄いめ?
次回も楽しみです。
前回のコメント返信でお訪ね頂いた件、
>デリカテッセンさんは、カクヨムコンにどの作品を出しているんですか?
私は、『海とブドウ』で参加ですよぉ♪
どうぞよろしく。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しょうもないエッセイを楽しんでもらえているなら嬉しいです^^
『海とブドウ』――
とてもよく考えられている時代劇だと思います。
最初は個人的な違和感なのに、
次第に藩全体の問題へとスケールが広がっていく。
そして、なにより、駒姫というヒロインの存在の大きさ。
これは、1人称でもなく、『テンプレばかり』の
いまを追っている訳でもないのに、
あれだけ読まれて、★もらえているのは、
デリカテッセン38さんの力だと思います。
凄いです。頑張ってください!
第1話 さぁ~て、なにからしよっかァッ!?への応援コメント
コメント失礼します。
今年も訪れましたね、カクヨムコンの季節。
毎年、ジャンル選択で悩みます。
「大体、俺ァ、テンプレ小説なんぞ書いてねえよ! きれいにカテゴライズ出来る訳ァねえだろ!」
と叫びたくなりますが、ここはカクヨム、運営はあのカドカワ書店、出版社中でも商業主義の権化、「売れれば正義」の出版社。
そんなところで、私のマイナーな小説が読まれも評価されもするはずがなくww
どこまでも「祭だ、ワッショイ!」感覚で参加する私であります。
>今回は――『現代アクション・異能バトル部門』で戦うッ!!
>■次回予告
>次は――
>『現代アクション・異能バトル』を書いたこともない俺が、
>AI参謀を引き連れ、“どんな物語にするか”を決める作戦会議に突入する!!
失礼。吹きました!
書いた事がないんですかい? AI参謀も、行き当たりばったりだなあ!
とにかく、面白かったです。
続きも楽しみです。
作者からの返信
うわ……、
第1話で行き当たりばったりのエッセイがバレてしまいましたかw
デリカテッセンさんは、カクヨムコンにどの作品を出しているんですか?
うちの子と違って、どれも★が100超で、頼もしいじゃないですか。
よく見ている書籍化作家さんの動画で、
カクヨムコンの足切りラインとして、
ジャンルにもよるけど最低★100はほしいと言ってましたから、有望ですよ。
それに、自治会役員さんなら、大丈夫ですよ!(オイ!)
第2話以降もしょうもない話が続きますが、
お手隙の際に、お楽しみ戴けましたら幸いです^^
第15話 まずはAI参謀に、残響のロザリーナを見てもらうへの応援コメント
このエッセイは凄く面白いです。
続きが楽しみで仕方ありません。
作者からの返信
ありがとうございます。
先のシナリオが無い、
ぺっぽこ作家の苦悩のほぼ実話ですが……
楽しんで頂けているのなら、嬉しいです^^。
第1話 さぁ~て、なにからしよっかァッ!?への応援コメント
色んな部門があって、
面白い(*´ω`*)
作者からの返信
コメントをありがとうございます
そうなんですよ、いろんな部門がありますよね。
それだけ、書籍化やコミカライズのニーズが、
きっと広くなっているんだと思います。
かくよむや、なろうの作家さんで、
10万文字を書ける人は1割もいないと、
ある書籍化作家さんがいってましたが、
神室海夜さんの異世界ファンタジー、
100万文字超ってどういうこと?
――もう凄すぎです!!
読んでますよーw
路線変更、いいじゃないですか。頑なにこだわってコケるよりはずっといいです。
ロザリーナ、面白いですしねー。
作者からの返信
うわ、……読んでいる人がいたーw
そういってもらえると、少し軽くなります。
ロザリーナも褒めて頂いて、
ほんとうにありがとうございます。
第6話 創作戦線篇 ― 「NHKスペシャルをぶっ壊せ」への応援コメント
AI参謀の「未完臭」に笑ってしまいました!
もはや、AIとのバトルに目が離せません!!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
たしか、なろうの方の……
あれ、ちょっとなまえ違います?
実はこれと一緒に進めていた
『異能戦線トーキョー・クロスリンク』の方が、
ホントにとまちゃってて、……
まあ、書けないときは仕方ないですよねw
第13話 急遽タイトル変更 ― 「停止した心臓」への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
拝読致しました。
本編は攻略を語るのではなく、創作が進んだり止まったりする、その揺れをそのまま観測する構造になっていました。
書くことへ向かう心の位置を確認し続ける、その往復の軌跡が静かに浮かびます。
余白の中に、歩き出す前の体温だけがそっと残ります。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
さらに、★や素敵なレビューコメントまで……本当に感謝です。
今回のエッセイは、攻略法でも創作論でもなく、
“書ける日と書けない日の体温”を
リアルに、そのまま置いていくような構造になっていて、
正直、作者としては、本当は“止まりたくなんかない”んですけども……w
これはほぼ実話なので、そんな揺れや停滞を、
「創作の工程のひとつ」として
受け止めていただけたら、とても嬉しいです。
カクヨムの攻略法は、
観測者001さんの『カクヨム攻略法日記』にお任せします^^
温かいコメント、本当にありがとうございました。
またここから、少しずつ動き出していきます。(たぶんですけどw)
第13話 急遽タイトル変更 ― 「停止した心臓」への応援コメント
三条大橋の右岸にスタバがありそこからの眺めは最高です。
作者からの返信
おお、三条大橋ですか、
隠れた京都情報をありがとうございます!
物語本編は進んでませんが、
近くい行ったら、コーヒーを飲んできまーすw
いつもコメントをありがとうございます。
第13話 急遽タイトル変更 ― 「停止した心臓」への応援コメント
ウェルカム京都~(京都府民です。ついでに元奈良県民)。
息抜き大事です。しっかり息を抜いて、また大きく呼吸してください。
その結果何を選び取っても、どう動いても、どうぞ御心のままに。
作者からの返信
コメントを応援をありがとうございます!
御剣ひかるさんは、京都なんですね、
すご。
チャリで散歩するだけで、観光地巡りができますね。
どうなるか分かりませんが、いってきまーす^^。。
この相棒なら、AIであろうがすごい小説書けそうな気がします!
作者さんの知識を完コピしたこのAIなら絶対会話するだけでもかなり楽しいと思わせる筆力、毎回感服です。
「……それは致命的ですね」
やめてくれ!私に、無茶苦茶刺さるコメントだよー!微風ぐらい優しく頼む!
とお願いしたい笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやもう本当に……うちのAI参謀、全然言うこと聞かないんですよ。
「はい」とか言っておきながら、だいたい“はいじゃねぇーよ”案件ばっかりで(笑)
でも、なぜかツッコミのタイミングだけ完璧なんですよね。
こっちが夜中に「ラストのまとめ方分かんねぇ」って言ってる時に、
「……それは致命的ですね」って。おまえが原因だよ!!って😂
でもまあ、……たぶん、俺が一番AIに使われてるパターンですが……。
たまに、うちのAI参謀、貸してあげてもいいですが、
いきなり哲学語り出してもおこらないでねー(笑)
第11話 共鳴限界 ― 「感情が理を突き抜ける夜」への応援コメント
凄い分析ですね…
私はこんなにアニメ見ていないです。
まともに知ってるのはBANANAFISHぐらいでしょうか。
霧原様の底力をこうした視聴が支えていると思うと、思わず「私も視聴しなきゃ」と思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、どちらかといえば、ゲームと映画で育ってきたので、
AIが出したアニメの半分くらいは知りませんよーw
小海倫さんは、パターン④ですね。
なら、『呪術廻戦』は面白いと思います。
AIは、誤字脱字チェック、書籍やWEBなどの情報から、
選択肢を出してもらう事には使えますが、
書き直し、リライトはやめた方がいいですね。
どーも、自分の好みではない文章ばかりが出てきます。(涙)
それが、きっと、WEB小説では読まれる文体なのかもしれませんが……
今、カクヨムコン11用に『日本人のアイデンティティ』というエッセイを考え中です。
書いていて、今までになく、ちょっと真面目になっちゃったので、どうしようか迷ってますw
小海倫さんも頑張ってください!
第9話 創作の傷篇 ― 「燃やせない文体 ― 戦略的沈黙の代償」への応援コメント
“濃い戦い”は、キャラを好きになってからこそ
なるほど! 勉強になります。
作者からの返信
そうなんですよね。
うちのAI参謀が言うには、まずキャラを好きになってもらってから、
そのあとで“濃いバトル”をやるのがいいらしいです。
『……え、この子たち、こんなに戦えんだ?』って驚かせるのが理想だとか(笑)
コメントありがとうございます!
編集済
第9話 創作の傷篇 ― 「燃やせない文体 ― 戦略的沈黙の代償」への応援コメント
× 設定の長文解説
× 難解な理論の語り
タメになります…耳が…痛いッ!
作者からの返信
いえいえ、小海倫さんの場合は、
テンプレ破壊していても
あれだけ読まれて、★もらえていたら、
もう、それだけで正解ですよ!
第1話 さぁ~て、なにからしよっかァッ!?への応援コメント
はじめまして。
これ、面白いなぁ。これだけ、入り口から面白く書けるのは才能ありですね、きっと。なんでも、いけそうな気がします。
ちょっと、これから外出なので、また、来ますね。栞代わりにとりあえず、入れておきます。しばらく、来なかったら、つっついていただいて、結構でございます。
これから、よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉、励みになります!
入り口で笑ってもらえたなら、もう、俺、天才かも?(オイ!)
外出から戻られたら、またぜひ続きを覗いてやってください。
暫く来てもらえないようなら、AI参謀がお迎えに上がります。笑
こちらこそ、これからよろしくお願いします!
第7話 赤ペン襲来篇 ― “パパの物語、全部ダメ”への応援コメント
娘さんが超絶優秀な上に、指摘も優しい!大図書館に君臨する書架の管理者のごとく。
コンテストのルール把握。そして、「昭和を感じた」の部分に娘さんの優しい指摘を見ました。ノスタルジーと取るかそれとも現代に合わせるかさ「父の判断」に任せるという。なんてできたお嬢さん!
冷酷無比なAI殿に打ちひしがれてる氏を、的確な批評で励ます娘さん。
素晴らしい対比!
物書きの父に読書家の娘とか最高じゃないですか!
作者からの返信
あいつ、忙しいのに、
結構、父親の趣味に、時間を作って付き合ってくれてます。
娘の指摘の部分は、返ってきたメールをそのまま載せてますので、
このドキュメントの、先のストーリーがまったく分かりません。
次に、娘がなんと言ってくるのか分かなくってw
けど、あんまり娘の事を書いていると、
そのうち、このコメントにも乱入して来そうなので怖いです。
>的確な批評で励ます娘さん。
いやいや、励まされていると言うか、いつもメンタルボロボロですけどねw
コメントをありがとうございます。
第7話 赤ペン襲来篇 ― “パパの物語、全部ダメ”への応援コメント
いよいよエッセイ→ストーリー作品風になってきたような…
楽しみです。
作者からの返信
小海さん、残念です。
これは、ストーリー風に見えて――ほぼ実話のドキュメントなんです。
AI参謀の部分はちょっと盛っていますが、
娘の指摘は、ほぼそのまま引用しています。
本当に小3の頃、文庫を読破してました。
で、大人になってから、こう言われたんです。
「パパ、本棚の後ろの棚にHな本隠してたでしょ?」
――はい、図星でした。
当時、平凡パンチとかGOROとか、しっかり隠してました(笑)。
もう、読むのも書くのも速くて、しかもスマホ。
……いまだに指をつりながらPCを叩いてる父としては、信じられません。
なので、実はシナリオも何もない、完全リアルタイム連載なんです。
この先どうなるかは、本人(=俺)にも分かりませんw
ただ、一つだけ確かなことが――
あのまま止まったまま、第3話で本編が止まっているということです(涙)
引き続き、お楽しみいただけたら嬉しいです。
編集済
第5話 開戦前夜篇 ―「削除AIと野生作家」への応援コメント
傷に塩どころかタバスコぶっかけてくるAIさん!「やめろー!」と作者さんが叫んでも容赦しやしない笑
作者さんの連載読ませていただきはじめて、はじまりからわくわくしながら読み進めております!
注目させるための仕掛け、そしてそこから一気にエンジンをかけるストーリーの運び方が上手い作者さんだというのはエッセイから感じましたが、小説はまさに真骨頂でした✨
人物を台詞で説明せず風体や話し方、行動で人となりを読者に理解させるうまさ……この、AIに対するツッコミや無慈悲な回答にも上手い返しをする作者さんは人の観察得意だから人物の肉付けが上手いのだなと思います!
見習いたい!
作者からの返信
わあ……ありがとうございます!!✨
まさか「戦国の封獣」まで読んでくださっていたとは……!
うちの子たちは、ずっと無風の中で寝っ転がっていたので、
いきなりお客様が来て、セリフ忘れたりしてませんでしたか?(笑)
「やめろー!」と叫んでも、あいつ(AI参謀)はいつも遠慮ゼロで、
「それ削除です」「はい、無理です」「理性が崩壊してます」――と、
容赦なく地雷原を突っ走ってきます。
……実はこの先、そのAI参謀よりも手厳しい娘も出てきます。(笑)
そして、「人物を台詞で説明せずに見せる」部分を拾っていただけたのが、
本当に嬉しいです。
まだまだですが、そこはかなり意識して書いているところです。
観察眼を褒めていただけたのも、すごく励みになります。
AIにボコボコにされながら、涙目で少しずつ鍛えられてます。
本当に素敵なコメントを、ありがとうございました!
タバスコまみれでも、まだ、もう少し戦えそうです🔥
もう、この作者さんとAI様の現代アクション・異能バトルが読みたくなります。キレの良い会話しながら何故か息ぴったりで面白いです✨
名作が生まれて書籍化したらおまけのあとがきにこのエッセイが載るわけですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
「現代アクション・異能バトルが読みたくなる」なんて言ってもらえて、
本当に嬉しいです✨
……でも、困ったことに――
うちのAI参謀が突っ込みばっかり入れてきて、全然本文が進みません(涙)
「削除します」の一言で、何度原稿が消えたことか……笑
いわれてみれば、本編と、それを生み出す奮闘記が並走してるって、
あまり見ないですよね。
もし、いつか本当に書籍化できたら、
あとがきにこのエッセイを丸ごと付けたいです。
“物語の裏で暴れてた作者とAI”――そんな一冊になったら最高だなと思ってます!
第5話 開戦前夜篇 ―「削除AIと野生作家」への応援コメント
面白い。これをそのままコンテストに👍
作者からの返信
あー、これもコンテストに入れて、
リアルタイムの投稿後の実際のPV動向などを、
盛り込むのもいいですねぇ~。
けど、ひとつ問題が、……
本編が、全然進んでましぇーん(笑)
編集済
第4話 作戦決定篇 ― 「フリーズするAIと、何かに燃える男」への応援コメント
あ、こっちがありました。
良かった!
PS はい まだ落ち着いてません😂🙏💦
カクヨムコン、他コンクールなのですが、いわゆる異世界などの流行ジャンルでなければお★様絶対ではないようです…
作者からの返信
はい、こっちがありますけど?
端末変えちゃった事件……まだ、落ち着いてないんでしょw
ps:ありがとうございます。
参考になります。
なんていっても、そういう方が得意ですからw
次回が気になります…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他の方が、どうやって作品を書き始めるのか、興味があります。
私は、マジ、最初、こんな感じなので、まるでコントみたいでしょw
第1話 さぁ~て、なにからしよっかァッ!?への応援コメント
JOJOっぽい!
拝読いたしますッ!
作者からの返信
――夜。モニターの光が、戦場(カクヨム)を照らしていた。
俺:「AI参謀ォォォッ!! “PVの風”が、吹かねぇッ!!」
AI参謀:「……あなたの情熱は認めます。しかし――データは、無風です」
「データ!? そんな冷たい数値で、この魂が測れるかッ!!」
AI参謀:「測れます」
(間)
「――0です」
俺:「ぐぬぬッ!! ならば、俺の魂をもっと削るのみだッ!!」
AI参謀:「……その姿勢、嫌いではありません」
――人類とAI、熱と冷の境界線。
その夜も、“物語の覚悟”が更新されたッ!!
*
――翌日。AI参謀、続報。
「このエッセイに、新たなレビューと★、確認しました」
俺:「なに……ッ!? “熱い創作論”に反応した知性の光か……!」
AI参謀:「その通りです。言葉の温度、非常に高めです」
俺:「感謝を……伝えねばならんッ!!」
AI参謀:「承知。記録します――“感謝の極み”」
また、★と引きの強いレビューコメントまで――
本当に心から、感謝しますッ!!
……AI参謀、次の戦場を、準備してくれ!!
第1話 さぁ~て、なにからしよっかァッ!?への応援コメント
AIとの対話がもう小説みたいに面白いです!
イメージがクールな美女AIに冷静に返され「なんか、お前冷たくない?」と言う感じの会話が楽しい。
小説家がクールなAIと二人三脚で名作を作り上げる近未来ドラマ感ありました✨
作者からの返信
わぁ、ありがとうございます!!
「クールな美女AI」……
それもう、うちの子(AI)を世界の公式設定にしちゃいたいです(笑)
だけどこっちが「お前、もうちょい褒めて!」って言っても、
「根拠を述べてください」みたいな冷静返答が来るので、
まさに“人類とAIの熱冷バディ”って感じです(笑)
でも、そんなAI参謀と二人三脚で挑むこの感じ、
“近未来ドラマ”って言ってもらえて、めっちゃ嬉しいです!!
……このまま“第2話”以降もクール美女AIの設定で続投しますー!(笑)
編集済
第1話 さぁ~て、なにからしよっかァッ!?への応援コメント
霧原零時 様
募集部門(今回の戦場ッ!!)の各部門の文体が名台詞みたいに面白くて、好き。
作者からの返信
ありがとうございます!!
部門紹介を、勝手に“CMナレーション風・アニメの次回予告風”にしてみました!
……あとで、カクヨムさんから叱られるかもw
そう言ってもらえて、めちゃくちゃ嬉しいです!!
第19話 終幕篇 ― 「自分だけの剣を、研ぎ澄ます」への応援コメント
いつも勉強させていただきありがとうございます。
最近の作品は何故、長いタイトルなのだろうと不思議に思っていたので納得です。
作品作りに関して、私にはちょっと無理な内容ではありますが、大変参考になりました。
他の作品も拝見させていただきます。
作者からの返信
こんな、台本も何も無い、
行き当たりばったりのリアルエッセイが、
鈴懸さんのお役に少しでも立てているのなら、
――嬉しいです!
WEB小説の世界は、独特だと思います。
今の流行りのセオリーは、
自分が、今まで読んできた本とも違うので、
書こうと思っても、ちょっと難しです。
夢はありますが、
あくまでも趣味なので、
まあ好きなものを、
好きなように書いていこうかなと思っています。
他の作品も読んでもらえたら嬉しいですが、
くれぐれも無理はなさらないでくださいね。
こちこそ、読んで頂いて、
コメントやお★様まで、
本当にありがとうございます。