—3—「こんなサッカーは嫌だ」への応援コメント
成れの果てがこれとは嘆かわしいことこの上ないですね。アリの巣探しに生真面目さを発揮するよりも、教義に則ってサッカーを生真面目にしろと言いたくなるレベルです。
—7—「今度一緒にケーキでも食べよ」への応援コメント
ステーキは牛さんの生命を奪って作った料理ですが、
さて、大量に頼んでしっかり美味しくいただいた者と、
作戦という理由付けで一度に食べられない分量をバッグにグシャグシャ詰め込んだ者と、
どちらが罪深いのでしょうか
しかしここへきて、信じられないくらいピントのズレた作戦を思い付きましたね和奏ちゃん
—1—「ダニエルの優しさ」への応援コメント
真のリーダー現る!!ですね(笑)
広い視野と気遣いと
不足している部分へのサポート、
全てが出来る優秀リーダーですね。
—7—「今度一緒にケーキでも食べよ」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
和奏ちゃんがメイン視点なので、悲しいところもありますが――
仲間たちの活動が敵組織にはどう映っていたのか、がわかるのは愉快ですね。
面白かったです。
—7—「今度一緒にケーキでも食べよ」への応援コメント
これは、美緒ちゃんとダニエルさん……でしょうか?
計画が上手くいかなくて焦る和奏ちゃんと、混乱しつつもどうにか接点を持てたことに光明を見出したり、ステーキ食べているところが、生真面目病にかかっているわけじゃない証拠だなあと改めて思いました💦
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
そうです✨今回出てきた二人組は、美緒とダニエルなんです😁
和奏が駿河達の前に現れた際にチラッと触れたエピソードの視点を変えたバージョンが今回なんです✨
そうなんです!!
全平教にいながらも、実は感情豊かなのが、生真面目病にかかっていないなによりの証拠でもあるんです😁
編集済
—7—「今度一緒にケーキでも食べよ」への応援コメント
……えっと😂
和奏サン……?ステーキを鞄の中に直入れは……
流石に……ないのではwww
タッパもらおう……?👀と、思ってしまいました😂
やっぱり、ちょっと天然なのでしょうか?🤔
無銭飲食よりも……ステーキを無駄にしてしまった事と、鞄がきっともう使える状態ではないことを気にしてほしいですね😂
そして、鞄に直入れステーキを、本当に食べたのか……気になりますwww
お腹壊さなかったのでしょうか🤔
そして!!!
待ってました、美緒ちゃんとダニエルッ!!!
まさかの接点があったとは👀
再会(?)した時、美緒ちゃんとダニエル……二人とも「はじめまして」な状態だったということは、この時の和奏はあんまり印象に残っていない、ということなのでしょうか?
若しくは、ダニエルはシレッと気が付いていた……?
うーーん……美緒ちゃん、ダニエルッ!!!
早く戻ってきてッ!!!
ファミレスに、その後姿を現さなかった……たまたま、美緒ちゃんとダニエルが立ち寄っただけだったのか、拠点が移ったのか……
続きが気になりますッ
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
だいぶ前になってしまいますが、和奏が初登場時に差別教と遭遇した時の話です✨
その時の視点を変えたのが今回なんです😁
ステーキをバックに入れてしまうところですが、そうです‼️彼女の天然は演技ではないのです🤣
生真面目に生きているのですが、ちょいちょいお茶目なところが滲みでてしまっています🤣
実は再会した時もチラッと触れていたんですけど、駿河の能力の方に気が散ってしまい、ほとんど流されていましたね🤣
美緒とダニエルは、基本騒ぎが起こった場所には、顔を出さないですね……。
特に美緒は警戒心がかなり強いですからね💦
—7—「殺意」への応援コメント
まさか美緒ちゃんを刺すなんて……!
この高根という人は、宗教の教祖だと思っていたのですが、とんでもないですね。
ただの犯罪者です。
でも、今のこの国では、人を刺しても捕まらないような気がします。
美緒ちゃん、病院に連れて行かないと!
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
この高根に関しては、他とは一線を画していますね💦
もう、完全に犯罪者であることに変わりないです!!
ただ、問題は警察組織がまったく機能していないってことですね💦
忘れられがちですが、駿河は警察官なので、本来なら現行犯逮捕なんですがね💦
まぁ、休職中の身なので、なんとも言えませんが……。
—6—「真面目な参謀」への応援コメント
和奏ちゃん、
和也くんにも容赦ない…
ついに差別教と接触ですねー
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
実の弟だろうと容赦ないです💦
兵藤によっぽど認められたかったんだと思います……。
そうです!!
ついに美緒たちとの接触です😁
—6—「真面目な参謀」への応援コメント
和奏は完全に独裁者の親衛隊長ですね。。。
これは言い逃れ出来ないタイプの罪を重ねてそうで😰
美緒とは正反対のキャラになりますね。
さて、そろそろ彼らと接触してくるのでしょうか?
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
美緒とは対照的ですね💦
美緒は母親によって、無理やり連れて来られたって感じですが、和奏の方は自発的にですからね💦
そうです!!まずは彼女らと接触します✨
—5—「真面目さの誤差」への応援コメント
なるほど、早速兵藤に近づけたのですね。
しょっちゅう、兵藤様と言ってましたもんね😅
とはいえ、意欲のある和奏に対して違和感持ってるみたいですね。
何がおかしいのか、生真面目病繋がりそうな言葉。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
「様」つけるって失態しまくってましたからね🤣
駿河たちは完全に、単なるん天然だと思い込んでいたようですが、というか、天然であることに変わりはないのですが🤣
一方で兵藤的には、和奏の存在は異色に見えたようです。
彼女は強制洗脳ではなく、自主的に来ましたからね💦しかも小学生……。
それは怪しみますよね……。
—6—「飯島の計画」への応援コメント
飯島さんが美緒とのコンビを止めたことにはちゃんとそういう理由があったんですね。どんどん他のみんなも明るく変化していきましたね。
でも。驚きました。今更ですが、入信時に書かされる誓約書の片隅に、顕微鏡必要なほど小さな字で一度入ったら脱退が不可だと書いてあるって、完全に詐欺ですよね。
でも、一人勇気のある若者が逃げるという選択をしてから、次々とみんなもそれに合わせていく様子を見ていて、美緒はどう思ったのか。本当はわたしも、とすぐにでも言えればいいのに。彼女の母の存在は、そんなにも彼女に影響を及ぼすよう育てられてしまっていた、のでしょうか。
悲しいです。
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです✨
飯島は美緒だけを救いに来たわけではないんです😁
それゆえのコンビ解消だったんです!!
顕微鏡での件に関しては、完全に詐欺ですね😁
本当は、ああいう契約書って隅々まで読まなきゃなんですよね……。
でも、実際読むかって言われると、正直怪しいですよね……。
こういうのって、最初の一人が勇気を出すことで一気に広まりますよね✨
—6—「真面目な参謀」への応援コメント
和奏の歪みっぷりが、いっそのこと清々しいですッ
弟まで……さて、本当に信頼されているのか……🤔
どちらかというと、高根の方が信頼されているような気も……いや、高根も案外、和奏と大差ないのか……
知恵がある。
頭を使えば……
この、傲慢とも取れる考え方……
いつか、足元を掬われた時が心配というか、気になるところです💦
更に、どうも、全平教のトップ集団というか、
兵藤とその取り巻きは、「個」がある……利害関係で動いている人もいそうですね……
そして、気になるキーワード!!!
男だったら気を付けないといけない……これが、駿河に繋がる「何か」なのかなと、ちょっと思いました🤔
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
ついに弟まで容赦なく捕らえてしまいましたからね💦
全平教の中にも、一部、洗脳されていないにも関わらず入信した人もいるようです。
やはり効率が良くなるので、出世も早いみたいですね……。
そんな中でも、小学生の時から入信した和奏は、特殊だったようです💦
そして、気になるキーワード!!!
男だったら気を付けないといけない……これが、駿河に繋がる「何か」なのかなと、ちょっと思いました🤔
→すみません💦これに関しては正直深い意味はなくて、兵藤の中では、”男女”の問題の意識があるから、和奏に潜入捜査させることに若干の罪悪感があったんです。それゆえの発言なのですが、一方の和奏は、この時点ではまだ初心なところがあるので、その解釈に戸惑うってところを描きました。
ちょっとわかりづらかったですね💦良い勉強になります✨
—6—「真面目な参謀」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
和奏ちゃん、兵藤にとっては(たいへん都合の)良い部下なんだろうなあ(;'∀')
少しずつ現在へ近づいていますが、どうなるのか気になります。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
兵藤にとって、和奏は都合の良い部下だったことは間違いないですね💦
少しずつですが、いろいろと明らかになっていきます😁
—6—「真面目な参謀」への応援コメント
不真面目病であれば、弟さえも容赦なく捕まえる……これは疑り深い兵藤もさすがに警戒を解いたのでしょうね。
和奏ちゃん、生真面目病に罹ったわけではないのでちゃんと自分の意思で動いて考えてますものね……。
兵藤にとっても、ただの駒である他の人とは一線を画していたのかもしれません。。
和奏ちゃんの、心酔具合がよく分かります(ーー;
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
和奏は、兵藤に気に入られようと必死のようですね💦
一方で弟は、一時的に生真面目病に感染してしまいましたが、のちに克服していたようです💦
でも、姉によって囚われてしまった……。
兵藤もこれによって、和奏に信頼を寄せて行ったんだと思います。
—6—「飯島の計画」への応援コメント
コメント失礼します。
美緒さんが少しずつ楽しいという感情を取り戻していく過程がいいですよね。
飯島さんとの関係が彼女に与えた影響はきっと大きいはず。
ファミレスでみんなが普通に笑って食事をするだけでも、美緒さんにとってはすごく大きな出来事だったことでしょう。
みんなが脱退を決意していく中で、美緒さんだけがお母さんのことを気にしているようで、とても微妙な状況ですね。
美緒さんのこれからの動きも見守りたいと思います。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒は飯島のお陰で少しずつですが、感情を取り戻て行きました😁
ファミレスは彼女にとっては、とても楽しいひと時だったと思います✨
そうなんです💦
結局のところ、一番の障壁は母親なんですよね💦
美緒が無事に救われるのか、見守って下さると幸いです😁
—2—「友達います!」への応援コメント
ダニエルが紳士で人間が出来ているのか、駿河が残念すぎるのか。どちらにしても、友達いないはバレてしまいましたね。傷口が浅いうちで良かったかもしれません。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
ダニエルは人としてできています😁
本作唯一のまともな人なんです✨
和奏が友達いないの、本話で証拠が出来てしまいましたね🤣
—1—「モザイク美術館」への応援コメント
うふふ。これ考えるの楽しかったんじゃない?
ゴッホのひまわりはマジでとばっちりです。
プリプリの天使やキューピッドなんかもダメですね〜
生首とか血みドロとかグロいやつもNGなのかな?
作者からの返信
蜂蜜ひみつさん!!
コメントありがとうございます✨
ここは考えるの楽しかったです🤣
半分、大喜利を考えているような気分でした🤣
他にも生真面目病に支配された世界ならではの、ヘンテコな世界があるんです✨
それをお楽しみいただけると幸いです😁
グロイ系も基本ダメみたいです💦
でも、その対象が”不真面目病”だったらOKという、矛盾も孕んでいます💦
—5—「真面目さの誤差」への応援コメント
出たな兵藤っ
和奏ちゃん、少し人と違うって、
他の人はビョーキだけど和奏ちゃんは天然ってことでしょうか
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです。
他の人は強制的に洗脳されてしまいましたが、和奏は天性から全平教を崇拝しているようなんです💦
—4—「打つ手なし」への応援コメント
敵のリーダーなのにイケメンだからってうっかり「様」つけちゃう和奏さん可愛すぎます😂
駿河の「話が半分入ってこないんですけど!」のツッコミも含めてこの二人の掛け合い最高です🤭
あと、テニス部で普通にスルーされて凹む和奏さんにだけ「目尻を涙で滲ませなかった」駿河、反応が塩すぎて笑いました😂
作者からの返信
憮然野郎さん!!
コメントありがとうございます✨
和奏はずっとこの「様」付けちゃう間違いしてますね🤣
駿河の言い分ももっともですね✨
もう、そんなに間違えるならいっそ言い直さなきゃいいのに、毎回言い直してます🤣
駿河、なぜか和奏にだけは塩対応なんです🤣
—3—「こんなサッカーは嫌だ」への応援コメント
ただの元部員と球遊び経験者なだけなのに、周囲から見たら「プロの超人」扱いされてるギャップが面白すぎます😂
最後に駿河がキレて放った本気シュート、スカッとしました!
キーパーが白目剥いて倒れるのも無理ないですが(笑)
和奏さんの冷静な「おじさんみたいなこと言ってる」ツッコミも可愛くて大好きです🤭
作者からの返信
憮然野郎さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河、何にも上手くいかなくて、ドンドン苛立ちを募らせた結果、最後にぶち切れてしまいましたね🤣
和奏、完全に呆れていたようです🤣
—5—「真面目さの誤差」への応援コメント
今回のお話を読んでいて、美緒ちゃんと和奏ちゃんの対比が自分の中ですごく際立ちました。
美緒ちゃんは、有無を言わせず巻き込まれた。逃げたくて、仕方なかった。
一方、和奏ちゃんは自ら望んで真っ只中へ飛び込んでいった。
読みながら、うーん、と唸りました。。
そして兵藤は、「もちろん」生真面目病ではないわけです……(ーー)
彼の狙いも気になってきました。
世界を変えて、どうしたいのでしょう。。究極の平和??
平和、幸せとは何かと定義することは本当に難しいですよね(;^ω^)
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
そうですそうです!!
まさに美緒との対比構造を描きたかったって側面もありますので、そのように言って下さりありがたいです✨
美緒と和奏は同じであって、同じではないみたいなところがありますね😁
実は二人とも”生真面目”ってところは同じなんです✨
ただ、方向が違っていただけって感じですね😁
兵藤も生真面目病ではないんです💦
彼の狙いはいったい何なのか……。
平和の定義って難しいですよね……。
平和を理念に戦争をけしかけるなんてことも良くありますし💦
—5—「真面目さの誤差」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
和奏ちゃん、お労しいTT
やっぱり真面目の理屈というか、濃淡がずれているような気がするなあ。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
和奏的には真面目にやっているだけなんですよね💦
でも、やはり彼女は少し特殊なようです……。
—5—「真面目さの誤差」への応援コメント
拍手しそうになるところも、メモを取るところも、普通なら「熱心」と見られそうなのに、この場では異質・・・
なるほど・・。
和奏は本気で真面目にやっているのに、ここでもちょっとズレてしまうんですね。
でも頑張って合わせてますね。
さっそく兵藤との対面、、なにを勘違いしてるのでしょう、兵藤は、、
和奏は憧れや尊敬でいっぱいなのに(;´・ω・)
でもたしかに、「理念に共感した」小学生……あやしいのかもですね。
続き気になりますね…… お待ちしています!
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
和奏、ここでもちょっとズレてしまっているようです💦
ただ、彼女の名誉のために付け加えると、今回に関しては彼女は悪くないです🤣
そうなんです。
兵藤的には、和奏は洗脳されていないのに、この場にいるだけで異質なんです……。
ましてや小学生ですからね……。
怪しさ満点です💦
—5—「真面目さの誤差」への応援コメント
こうやって、改めて見ると、「真面目」のベクトルの違いがよりはっきりしますね🤔
天性(?)の、真面目さは、きっと和奏の方なのでしょう……怪しんでいる兵藤も生真面目病ではない。
生真面目病の人たちは、ある種「考えることを放棄した存在」なのかなあ?なんて思ったり……動物園のエピソードの時にも感じたのですが、「個」が消されてるように感じました🤔
美緒ちゃんのお母さんは、ある日突然新興宗教に嵌った人……なイメージで、和奏は生まれ持った資質。色々と整理して行くと、何か、見えて来そうな👀
何はともあれ、兵藤の元で過ごすことになりそうな和奏……一体、どうなっていくのか、気になります!
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです✨
生真面目病はあくまで、ある日突然洗脳された人々を指す言葉なので、そういう意味では、兵藤も和奏も生真面目病ではないんです……。
彼女の生真面目さは、まさに天性のものですね✨
確かに、生真面目病の人々は、ある種で考えることを放棄して、ただ、全平教の思想に盲目的に信じているところがありますね💦
今回はまさに美緒と和奏の対比でもあるので、そこに気が付いていただけて嬉しいです😁
—5—「人は遊ぶために働く」への応援コメント
堀尾先生。このエピソード、大好きです!!
飯島の言葉ひとつひとつが美緒にとって全部大事な言葉なのです。
美緒が笑ってくれるならと、わざとコケてみせたり。どんだけいい奴なんだろう。
彼の言動をこのエピソードから見るたびに、温かくなれます。美緒もそうだったはずです。
本当に飯島が現れてくれてよかった。彼がこの時いなければ、美緒がどうなっていたか。
そもそも、「楽しい」気持ちに対し罪悪感を持つって、相当なダメージです。
でも彼は美緒を一切追い詰めるような言い方をするわけでもなく、ただ一緒に楽しいと思える時間を過ごす。
そしてこんなんじゃダメだと言われても、それでも「いずれ分かる」って。
そんな人が今はもう・・・。
実は生きていたってならないかな。つい考えてしまいます!
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒の過去編、気に入っていただけたんですか✨
嬉しいです!!ありがとうございます😁
美緒にとっては、飯島はまさに救世主ですね✨
「楽しい」っていう、人間誰しもが持つ感情を彼女はずっと、押し込めて過ごしていましたからね……。
そうなんですよね💦創作者としては、飯島生き返らせてやりたい気分です🤣
—5—「怒れる美緒」への応援コメント
Don’t think, Feelとは
武術を極める合言葉。
しかし駿河は
Don't think, Move
作戦立案も企画書も計画も何も無く、
まず動け!!って
失敗に向けた脳筋な発想(苦笑)
焦ってますねぇ・・・
作者からの返信
Jzouさん!!
コメントありがとうございます✨
「Don’t think, Feel」
かっこいいですね✨ちょっと調べてみました。ブルースリーの名言なんですね😁
駿河には、見習ってもらいたいものですね🤣
駿河は、焦るあまりに完全に裏目裏面に出てしまっていますね💦
—9—「帰る場所」への応援コメント
こんばんは~
>「パパぁぁぁっ!」
泣き叫びながら父の胸へ飛び込む。
→私も涙ぐんでしまいました……よかったよ~
>「……飯島くんが、亡くなった」
→あああ 泣
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
涙ぐんでくださったんですか✨
嬉しいお言葉、ありがとうございます😁
そうなんです💦
美緒が救出された一方で、飯島は不幸な目に遭ってしまいました……。
—1—「焦燥感」への応援コメント
見事に嵌められましたね。この暴走は確実に敵の手の内。これで危ない集団に仕立て、奴らが正義という図式が出来上がってしまいそうです。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
兵藤の掌で踊らされているだけだったんですよね……。
駿河は、自分達の行動が正しいと信じていたわけですが、兵藤とのディベートにより、完全に自信を無くしてしまったようです……。
—4—「誰も笑わない世界」への応援コメント
和奏にとっての「理想の世界」が・・
始まりましたね。
そうですよね、、、これは全生物平等教に惹かれてしまいまよね・・
全平教の理念がぴったりはまってしまってますもんね。。。
和奏にとっては救いの始まりなのに、、、、うう~ 破滅の始まりに見える💦
和奏は、生病ではない、生粋の信者……ってことですかね。。
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
ある意味で、和奏にとっては、理想の世界なんですよね……。
彼女、よくも悪くも純粋なので、完全に全平教に魅了されてしまいましたね💦
そうです。
生真面目病って、ある日突然洗脳された人々を指す言葉なので、そういった意味では、彼女は生真面目病ではないです。
生粋の全平教思想なのです🤣
—4—「誰も笑わない世界」への応援コメント
あの日がやってきましたね。。。
他のキャラは地獄の日々が始まった中で和奏だけは天国なわけで。
でも、全平教に入る中で、笑顔になってしまったこと。
実は根本的に全平教とも合っていない可能性がありますね😅
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
とうとう、あの日がやってきてしまいました💦
ただ、これまでと違って和奏にとっては、理想的な世界のようですね……。
なんなら、彼女はまだ可愛いくらいの強烈な思想ですからね……。
なんともつらいですね💦
—6—「待ち受けていた罠」への応援コメント
まさか罠だったとは。
順調に行き過ぎたことに、警戒すべきでしたね。
なら、和奏ちゃんにカードキーが四枚必要なことを見せたのも、仕組まれていたこと……?
ゾッとしますね。
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
案の定、罠でしたね💦明らかなに怪しすぎましたね……。
どこまで計画通りだったのか……。
—9—「帰る場所」への応援コメント
お父さんに会えた!!
これからはお父さんと一緒に。
良かった。
でも、飯島さんっ!!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん!!
コメントありがとうございます✨
父親と無事に再会することができました✨
これによって、美緒の生活は一気に改善されることになりました😁
ただ、一方で飯島は……。
—8—「逃げろ!」への応援コメント
美緒ちゃん!!
完全にお母さんは洗脳されてますね(><)
助け出されたと思ったら、飯島さん!!
どうなってしまうのでしょう(><)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒は結局のところ、お母さんから抜け出せないことが一番の障壁だったんです💦
そんな中で、飯島はついに動き出しました✨
—5—「人は遊ぶために働く」への応援コメント
コメント失礼します。
美緒さんが初めて心から笑う瞬間がいいですね。
飯島さんとの時間が彼女の心を少しずつ解放していくのが印象的でした。
飯島さんがわざと転んでまで美緒さんを笑わせようとするところもよく、「人は遊ぶために働くんだ」という飯島さんの言葉も素敵です✨
最後の「いずれ分かる」が、これから美緒さんが変わっていく予感を感じさせて、とてもよかったです。
また楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒の心、少しずつではありますが、飯島のお陰で少しずつ取り戻しているようです😁
そうなんです✨ここで、「人は遊ぶために働くんだ」って言葉が出てくるんです😁
この言葉がずっと、美緒の中には残っていて、その後の飯島教発足へと繋がっていったようです✨
—4—「打つ手なし」への応援コメント
クイズ番組で
不正解から問題を作っていく世界でしたもんね。
どこに飛ぶか分からない野球、
それはダメだ(笑)
金属バットを振って、
速い球を発射させる・・・
うん、殺人鬼です(笑)
剣道・・・
ピコピコハンマー的なものには
ならなかったんですね
この世界軸の中で
まともに機能する競技って
逆になんでしょうね(^^)
作者からの返信
Jzouさん!!
コメントありがとうございます✨
剣道に関しては、ピコピコハンマーすら、通り過ぎてしまいました🤣
もはや、剣がないです。なにしているのかは、僕にも謎です🤣
なぜか、テニスだけは認められているようです✨
もちろん、軟式のみですがね💦
—4—「誰も笑わない世界」への応援コメント
食事のあいさつも無し、なんですね(・・;
食事中だけ無言なのかと思ったら、そうでもなく。。
というか、突然こんなふうに世界が変わってしまった理由がやはり気になりつつも💦
和奏ちゃんはその世界が変わる何か、には影響を受けなかったわけですよね。。
大多数の人は影響されて変わってしまったのに。
なんでだろう……。
給食をみんな無言で前向いて食べてるシーンは、コロナ禍を思い出しました。
色々考えて……なんだかなぁと何とも言えない気分になったんですよね(^^;
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
完全に生真面目病に席巻されたあとの世界ですね……。
なぜ、こんな突然変化してしまったのかについては、本章で明らかにされます✨
是非、見守って下さると幸いです😁
給食の件、コロナ化でも、同じことがあったんですよね💦
これは単なる愚痴なんですけど、ガラクタって、コロナ前からあった着想で、物語も書き始めていました。
ただ、当時は忙しくてほとんど、執筆活動できてなかったんです💦
コロナ化になった時、まさに描いている通りに日本がなっていったので、くそ~となったことがありました🤣
—4—「誰も笑わない世界」への応援コメント
とうとう!!!
和奏の望んだ世界にッ……
しかし、こうやって見ると……美緒ちゃんのお父さんの豹変ぶりからも想像出来ていましたが💦
本当に、突然発症(?)というか、考え方や行動がガラッと変わるんですね……
和奏は、発症していないのに、普通に馴染んでいた……?
こう考えると、兵藤もやっぱり、生真面目病では無い……のに、教祖になっている?🤔
和奏の過去が、色んなヒントに繋がっているように感じました!
全平教を立ち上げた方も出て来ました……思想だけ見ると、「ありそうだな」と思うのですが……飯島さんの件も、1度入信したら抜けられない件も、行き過ぎな気もします💦
最初からそうなのか、どこかから変わったのか……
それとも、誰かの「目論見」が変えてしまったのか……
判明したことも多いのですが、逆に謎が深まった部分もあり!!!
続きが気になりますー👀✨
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
生真面目病は、本当にある日突然の出来事だったんです……。
徐々にとか、そういう次元ではないようです……。
そこらへんについては、本章で明らかになるので、是非、見守って下さると幸いです✨
一方で和奏は、駿河たちと同じで洗脳されなかった側です。ただ、彼女の場合は元から、全平教に近い思想の持主だったようですね💦
—4—「誰も笑わない世界」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
自覚なく笑う和奏さんと、「笑わないで下さい」とたしなめる信者さんのやりとりが、こうアンジャッシュながらディストピア感を浮き彫りにしていますね。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
全平教は、和奏よりも思想が強いですからね💦
でも、よくも悪くも彼女は素直なので、素直に反省してしまっているようです💦
—4—「誰も笑わない世界」への応援コメント
和奏ちゃんの理想郷…
でも、これがどう、あの大ボケな和奏ちゃんへとつながっていくのだろう。演技だけであそこまでできるものだろうか。
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
和奏にとって理想郷が誕生してしまいましたね💦
ご安心ください!!
彼女の天然は天性のものなので🤣
体育で三回こけてますし✨
—4—「敗北」への応援コメント
事実としてそうでしょう。でないのなら、ヒトラーなど誕生していないし、民族浄化が起こることもなかったでしょう。それに、正義の名を借りた昨今の誹謗中傷もありえないでしょう。
人の上に堂々立つだけはあって本質をよく理解してますね。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
ある意味で、民主主義の弱点のようなものを兵藤は良く理解しているようですね💦
法治国家vs民主主義の戦いなわけですが、結局のところ、ここまで人気差があると、紙で書いただけのルールなんて脆いですよね💦
—7—「小さな希望」への応援コメント
飯島さん、美緒ちゃんのお父さんを見つけるって。
そこまでしてくれるのか。
でも、そこまでしないと抜け出せないですね。
このメンバーの結束も固そう。
上手くいきますように!
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
単純に連れ出せば良いって問題ではないですからね……。
そうなると、やはり父親に協力してもらうのが現実的であると判断したようです。
周りは、美緒に同情してくれて、協力して下さるようです😁
—6—「飯島の計画」への応援コメント
飯島さん!
コンビ解消したの何で!?
って思いましたけど、そう言うことだったのですね。
内側から。
凄い人です。
皆さんはどうにかして抜け出そうとしてるけど、美緒さんは難しそうですねぇ(><)
作者からの返信
三島 ひみか(卑弥果)さん!!
コメントありがとうございます✨
飯島は、もっと大きなことをしようと考えているようです💦
美緒にとっては最大の難所は”母親”のようですね💦
どう切り抜けるのか……。
—8—「逃げろ!」への応援コメント
こんばんは~
>何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も、何度も―――――
→もうここすごく辛くて…… 飯島さんが……泣 倒れた美緒も……泣泣
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
”何度も”の連呼は狂気を演出したかったので、こうしました。
美緒のつらさに寄り添って下さり、ありがとうございます😁
—3—「論破の神、降臨」への応援コメント
壊すことが罪というのなら、その無駄に贅を凝らした教会本部と執務室の豪華絢爛を止めれば、飢えた子どもたちを幾ばくかは救えるでしょうと思いますね。毎度のことながら酷い矛盾です。
しかし、想像していた通りに論戦は強そうですね。もしかして、心理学やその辺りの心得がある?
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
確かに🤣
飢えた子供を使うと大概のことは矛盾が生じ来ますからね💦
実は、悪手なんですが、それに兵藤は気付いていないようです……。
兵藤は、かなり口が上手いようです💦
駿河は押され気味のようです……。
編集済
—4—「楽しいという罪」への応援コメント
コメント失礼します。
飯島さん、完全に美緒さんを遊ばせるために布教活動をサボってるましたね(笑)
でも「遊ぶことは重罪」と信じてきた美緒さんが、初めて楽しいと感じる場面はかなり印象的でした。
それだけ、それまで抑制されてきたということなのでしょう。
しかも楽しいのに罪悪感まで覚えてしまうのが、これまでの環境の異常さを感じさせますね。
飯島さんの適当さが、結果的に美緒さんの世界を少しずつ広げていく展開になっていているのも面白いです。
ここから美緒さんが「楽しい」という感情を少しずつ知っていく過程がどう描かれるのか…
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
この頃の美緒は、完全に全平教に染まってしまっていますからね💦
飯島の考えは、かなり理解に苦しんだと思います……。
だからこそ、最初こそ、反発していたのが少しずつ、打ち解けていきました😁
飯島が美緒になにをもたらすのか、見守って下さると幸いです✨
—2—「全平教教祖からの挑戦状」への応援コメント
神を詰りながら神の如く振舞っているのも結構な矛盾ですね。この罰当たりに盥でも落としてやって欲しい気分です。
しかし、今までの連中とは頭が回りそうな上に、感情が欠落している可能性が否定出来なそうなので使えるカードはかなり限られそうです。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
全平教の矛盾ですよね💦
あれだけ、神という存在を否定していながら、自分達は兵藤を神格化させていますからね💦
兵藤は先導者なので、やはり他の全平教信者とは違いますね💦
一般の信者は盲目的に襲い掛かるゾンビのようなものですが、彼はきちんと戦略を立てた上で行動してきます。
なので、かなり厄介な敵ですね💦
—3—「心配される屈辱」への応援コメント
和奏の完璧主義はかなり病的な部類ですね。
この世界では生真面目病そのものの症状なのでしょう。
あの日から和奏にとっては最高の世界になったのかもしれませんね。
全平教に入るのも必然のように感じます😅
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
そうですね💦
和奏の完璧主義は、現代の生真面目病の人々と酷似しているところがあります。
複雑なのは、彼女は誰かに洗脳されたとか、そういうわけではないってところですね💦
天性の考え方なんです……。
だからこそ、はじめて全平教の存在を知った時は、彼女は興奮したみたいです💦
—4—「楽しいという罪」への応援コメント
飯島さんとの出会いがわかる、重要エピソードですね!!
美緒が初めてサボったり、遊んだり、楽しいと感じることができた瞬間。
それなのに、罪だと思ってしまうところが本当に根っこから変えていかないといけないような深いところまで全平教がしみついています。
悔しい。
でも、こんな素敵な飯島さん、なぜ、全平教なんかに入ったのか。気になりますね。
まだ入ってまもないとはいえ、ここまで正反対のことをやろうとする。
これは美緒のために何か意図するものがあったのかもしれません。
美緒にとって飯島は、全平教とは正反対の価値観を初めて教えてくれた人。
だからこそ、亡くなってしまえば想いがより強くなるのかもしれません。
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです✨
美緒が地獄の底にいるとき、出会ったのが飯島だったんです✨
この頃の美緒は、完全に全平教に染まってしまっていますからね💦
そんな中で現れた飯島に最初は反発していましたが、少しずつ、打ち解けていきました。
そして、彼女の心も少しずつ、変わっていきました😁
それを感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨
飯島の今後、見守って下さると幸いです😁
—3—「心配される屈辱」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
和奏さん、壊れてますね( ; ; )
彼女にとって従来の世界が地獄だったから、イカれた世界に変わったことがむしろ歓迎すべきことだったのかな……。
ハラハラしますが、面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
和奏は壊れかけていますね💦
自分を追い込み過ぎているところがあります……。
そうなんです。
彼女にとっては、従来の世界こそが”狂っている”と感じていたようです💦
—3—「心配される屈辱」への応援コメント
しんどい・・
和奏の中では、百点を取ること、勉強すること、真面目でいることが、自分を支える唯一の柱なんですね
三十三点の和也が笑って許されることも、八十九点の子が褒められることも、どうしても受け入れられないんですもんね。。
きっつい・・
「心配」や「気遣い」まで全部、自分を否定するものとして受け取ってしまいますね。
九十二点(うう……高得点)を取っただけで世界が崩れるように感じてしまうのも、和奏がどれだけ追い詰められていたか伝わってきました。
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
和奏の中では、”真面目”こそが自分のアイデンティティーだと思っているんです。
そして、彼女を支える一つの柱でもあることは間違いないですね💦
自分より下の人が褒められるのを許せないってのは、嫉妬心からくるんでしょうね💦
両親たちは、和奏を想って”心配”しているんですけど、それも結果的に彼女を傷つけてしまう……。
なんとも複雑なことを表現しました💦
—2—「百点とイチゴの消しゴム」への応援コメント
和奏の過去編、かなり痛々しいですね……。
でも和奏目線で話を読んでいると、、味方したくなる不思議(´;ω;`)
全部が正しいとは思わないんですけど、ところどころ「それは嫌だったよね……」と思うんです。
給食の班とか、みんなで仲良くとか、楽しいでしょ?という空気とか
息苦しい人いますよね。
百点を取って嬉しいのに、努力したことを見てもらえず、イチゴの消しゴムの方にみんなが集まっていく場面は、子どもの世界の残酷さが出ていて痛かったです。
シチューのところも、ただ潔癖で嫌がっているだけじゃなくて、命を無駄にしたくないという考えがあるのが怖いくらい真面目です。
うーん、、、、すでに生真面目病みたいな考え方ですね。。
こういう小さな失望や怒りが積み重なってこうなっちゃったのか・・
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
和奏の過去、共感していただけて嬉しいです✨
美緒の時と違って、和奏の場合は、”まぁ、言いたいことはわかる”っていうところを目指していたので、そのように言っていただけてとても嬉しいです😁
でも、実際、誰もがみんな”みんなで仲良く”したいと感じているわけではないですからね💦
イチゴの消しゴムの件は、まさに子供の残酷さを表現しました。
結局、結果ではなくて、仲の良さ、カーストの高さ、そういったものが表面化するのが、まさに小学校らしさでもあるんですよね💦
正直なあまり、建前を知らず、結果人を傷つける……。
シチューのところも、和奏らしい考えですね💦
既に、全平教らしい思想が既に備わっている感じです💦
—3—「心配される屈辱」への応援コメント
和奏ちゃんが壊れるーー
ってタイミングで、世界が変わりあの時がやってきた。これは偶然なのか。
父母も弟も和奏ちゃんより遥かに勉強ばかりしてるガリ勉一家だったら、和奏ちゃんはどうなってたんでしょうね。
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
和奏、だいぶ病んでますね💦
両親は普通に和奏のこと、大切に思っていますし、愛しているのですが、彼女の方が素直に受け入れられないようですね💦
—3—「こんなサッカーは嫌だ」への応援コメント
スポーツって
本域でやると殺人的ですもんね~(笑)
白い閃光が不動のキーパーの横をすり抜ける
キャプテン翼の世界ですね(笑)
それが実現してしまう軟弱サッカー、
他のスポーツの軟弱っぷりも楽しみです。
作者からの返信
Jzouさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんですよね💦
特にサッカーって、今でこそ、安全なスポーツですが、発足当時は結構野蛮だったみたいですね💦
時代が進むにつれて、当時普通だったことが、野蛮な行為として変わるってのは、ありますよね💦
その極地ですね🤣
—2—「全平教教祖からの挑戦状」への応援コメント
わわわ、
> 従わなければ――人類は、生きているだけで罪深い。
ここが不穏なすぎて……😱
駿河さんがちょっと強キャラ系になってきましたよ。
以前(ガラクタに能力をもらう前)よりもぐっと、彼なら助け出せそう感が増しています。
作者からの返信
KaniKan🦀さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河、本章である意味で覚醒します✨
乞うご期待🤣
—1—「甲斐、誘拐事件」への応援コメント
ガラクタがいないの、なんか寂しいです(´・ω・`)
甲斐さん誘拐されてますが。
何話か前からいないなーとは思っていましたが、
もしもし? 和奏さん?
でもその行動が彼女っぽいと言えば、彼女っぽいですね。
作者からの返信
KaniKan🦀さん!!
コメントありがとうございます✨
いつもうっとおしいと思っていた奴でも急にいなくなると寂しくなるって確かにありますよね😁
そうなんです💦
甲斐誘拐されてしまいました💦
物語軸で言うと、昨晩の内みたいです💦
和奏は天然を炸裂させていました🤣
—3—「心配される屈辱」への応援コメント
お父さんとお母さんは、確かに和奏ちゃんのことを心配しているけれど……。
でも、それはやっぱり和奏ちゃんのことをまるっと大事に想っているからで。
でも、それは彼女に伝わってないことがもどかしくもあり、辛いですね💦
普段できてる人がたまに失敗するとマイナスに見られて、普段そうでもない人がたまにがんばるとすごい評価される、ということに対して和奏ちゃんが苛立ちを感じているところは――友達が敢えて嫌味なことをするから尚更そう思いますよね、そりゃあ(ーー;
ここまで頑なに他者を排除して生きていくことは、和奏ちゃん自身も相当しんどかったでしょうね。だとしたら……生真面目病は彼女にとって救いだったんですね。。
それにしても、どうして一夜にしてこんなにも変わってしまったのか……気になりますね(>_<)
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
お父さんもお母さんも和奏のこと、大切に思っていますし、お母さんも気を使ってはいるんです。
でも、なかなかすれ違いが生じてしまっているようで……。
なんとももどかしいところですよね💦
普段できてる人がたまに失敗するとマイナスに見られて、普段そうでもない人がたまにがんばるとすごい評価される、ということに対して和奏ちゃんが苛立ちを感じているところは――友達が敢えて嫌味なことをするから尚更そう思いますよね、そりゃあ(ーー;
→正直、ここに関しては和奏にも一理あるなって思います。ただ、人間関係って複雑で、結局はそれもこれまでの関係性って側面もあるんですよね……。
和奏はいったいどうなれば満足するのか……。
彼女、自分自身で追い詰めてしまっているところがありますね💦
—3—「心配される屈辱」への応援コメント
お父さんとお母さんの気持ち……わかります💦
確かに勉強も大切だけど、
学校って小さな社会で……そこで、どう人間関係を築いて、どう生きて行くのかを学ぶところ……ですもんね……
和奏……もう、なんというか💦
なんで100点を取っても、誰からも相手にされないのか気付くことが出来ない時点で、お父さんとお母さんの心配は的中しているというか😅
生真面目病が広まった世界は、和奏にとって救い……正常な世界に戻った……という感じなのでしょうか🤔
気になるところです……
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
お父さんとお母さん、決して悪い親ではないんです。むしろ、娘のことを大切に思ってますし、変に何かを押し付けようとか考えているわけでもありません💦
和奏はちょっとひねくれてしまっているところがあるようですね……。
まぁ、言いたいことがわからなくはないってところですね……。
生真面目病が席巻した世界———彼女の目にはどう映るのか、気にしてくださってありがとうございます✨
—3—「虚ろな瞳に映るのは…」への応援コメント
駿河さんが声をかけた女性の表情に、
心臓が冷たくなるような感覚と、めちゃくちゃ切ない気持ちになりました😢
彼が狼狽する気持ちも、
続く言葉が出てこない瞬間もリアルで……。
「防衛の作法」、なんだか我が身のことのように感じました……🙇
続きも、ゆっくり拝読させていただきます!✨
作者からの返信
霧饅じゅうさん!!
コメントありがとうございます✨
駿河にとっては、希望の光に見えましたからね💦そこからの急転落下はショックを受けたようです……。
普段、あまりしゃべらない生活を強いられているので、咄嗟の時に声が出なくなってしまったようです💦
—7—「小さな希望」への応援コメント
こんばんは~
>「まぁ……ちょっと、やらなきゃいけないことがあってさ」
→飯島さん、壮大な使命を抱いてらっしゃるようですね 偉大だけど、大丈夫かな……
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです✨
飯島は、もっと大きなことをしようとしているみたいですね😁
確かに、ちょっと心配になりますね💦
—4—「娘」への応援コメント
愛する家族がこうなってしまったら…。
考えただけでも恐ろしいです…。
作者からの返信
長多 良さん!!
コメントありがとうございます✨
最愛の娘を失う―――これほどつらいことはないですよね💦
—1—「甲斐、誘拐事件」への応援コメント
何処へ行ったのかと思いきやまさか誘拐とは。これはまた波乱の予感ですね。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
しかも、素敵なレビューコメントまで✨
とても励みになります!!
甲斐、まさかの誘拐です💦
どうなってしまうことやら……。
—5—「四人でなければ開かない扉」への応援コメント
駿河くんとダニエルさん、優しい✨️
よくぞ食べてくれました!
偉い!
そして、大食いキャラの美食家で料理上手は付属オプションだったんですね(笑)
ギャップ萌えがこんなに便利な言葉だったなんて……!
勉強になりました(*´艸`*)
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河とダニエル、かなり気を使ってくれているようです😁
ここら辺に関しては、二人の方が優しさがありますね✨
和奏はちょっと正直な子なので、箸を付けられなかったようです💦
そうですそうです✨
大食いキャラの美食家で料理上手は付属オプションなんです🤣
勝手なイメージですが🤣
—2—「恋?」への応援コメント
潜伏生活という極限状態だからこそ芽生えるのは当然だったのかもしれません。捕まったら、最後というのもありますし。
しかし、恋愛感情の更新がされていないとしても、この世界では恋愛など満足にすることは出来なかったでしょうね。
はてさて、美緒の反応はこれいかに!!
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
かなりの極限状態なので、ある種のつり橋効果みたいなのが働いたのかもしれませんね😁
特に、駿河と美緒は同い年ですし✨
美緒はどう考えているのか、気になるところですね😁
—3—「洗脳教育」への応援コメント
まだ幼い子どもを教団の宣伝のために利用し、学校の友達まで勧誘させるなんて……。
学校の布教活動が一番しんどいかもしれません。友達もいなくなりますよ!
うまくいかなければ責められ、学校でも孤立してしまう。
母親だけでなく、教団全体が美緒の自力で考える力を奪っていったようですよね。
以前は泣いたり笑ったりしていた美緒でしたが、何も感じないような無表情になってしまったこの過去編、本当に悲しい。
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
学校での布教活動はかなりしんどいと思いますよ💦
当然、友達も離れていきますからね……。
しかも、大人たちからは嫌味を言われてしまう……幼い子供には、あまりに辛辣な現実です……。
美緒が救われることがあるのか、見守って下さると幸いです😁
—2—「最後の夕食」への応援コメント
悲しい場面が続きます。
美緒を守ろうとする父の姿が温かいだけに、母が美緒を連れて突然いなくなってしまうのが辛い。
謝らなくていいという父の言葉には、美緒がどれだけ我慢してきたのかが伝わってきます。父親は美緒にとって唯一の救いだったのに……これから二人がどうなってしまうのか、とても心配です。
もともとは優しい母親だったのに。これも、全平教へ通うようになってから変わってしまった。
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
父は美緒を守ろうと必死でしたが、母親のイカレ具合の方が一枚上手だったようですね💦
全ての元凶は、やはり全平教にあるようですね……。
—3—「洗脳教育」への応援コメント
コメント失礼します。
全平教の教義の洗脳は凄まじいものがありますよね。
どこかの国や過去の思想教育を暗喩しているかのようで、本当に恐ろしさを感じます。
しかもその教義には矛盾があり、都合の良い正当化が、いっそう説得力を欠いてますよね。
トップがそうでは、全体の様子も想像できるものです。
そんな中、お母さんと美緒さんの役割が異なっていることなど、組織の内側も知れたのは興味深かったです。
美緒さんが広告塔にされた理由も組織の負の一面が見えますが、美緒さんはさぞ孤独を抱えていたことでしょう。
幼い子供にとって自由を奪われた環境は、心を深く傷つけますよね。
感情を押し殺した美緒さんの、その後の変化の流れにも注目したいと思います。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
全平教の教義は少し不気味なところがありますね💦それを感じ取っていただけて嬉しいです😁
トップが狂っていると、やはりその組織は野蛮になるってのは、けっこうその通りだと思います。
美緒は完全に政治利用されそうになっていましたね💦
幼い身体で、かなりの重圧だったと思います💦
孤独感もかなりあったでしょうね💦
幼い時に植え付けられた恐怖は、その後ずっと残りますからね💦
—2—「百点とイチゴの消しゴム」への応援コメント
和奏の過去はなかなか強烈ですね。
潔癖症と完璧主義なところがあるようで。。。
言葉の端端の全平教の思想が垣間見えますね。
美緒とは違い、まるで全平教を体現しているかのような存在で😰
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
和奏、まさに生真面目病の思考そのままなんです💦
因みに、彼女の場合は洗脳されたとか、そういうわけではなく、どちらかと言えば、持って生まれた性格みたいなところがありますね💦
—7—「殺意」への応援コメント
まさか美緒さんが刺されてしまうなんて…
神様は、高根を飛ばすのが遅すぎます!
この後どうなるのか…かなり絶望的な状況ですね。
作者からの返信
るいすきぃさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
高根は一線をまたも超えてしまいましたね💦やはりかなり危険人物の模様……。
そうなんですよね💦ガラクタちょっとばかし出てくるのが遅い💦
まぁ、本来神は人に干渉しちゃいけないので、本当は飛ばすのもダメなんです💦
でも、どうしても駿河を殺人鬼にはしたくなかったようですね💦
ガラクタ、天照大神様にこのあと、こっぴどく叱られたようです🤣
—2—「友達います!」への応援コメント
ダニエルの広い視野と紳士さと・・・に比べて
本来の性質か、焦りからの視野狭窄か、
察してあげようぜ駿河よ・・・(笑)
生真面目病時代の友達、
定義も存在も難しいですね
作者からの返信
Jzouさん!!
コメントありがとうございます✨
もう、主人公交代です🤣
駿河焦燥感から、かなり無鉄砲になっているところがありますね💦
足元をすくわれなけれ良いのですが💦
—2—「百点とイチゴの消しゴム」への応援コメント
むー、こりゃ友達もいないワケダヨー
シチューのはまあ気持ち分かりますが
わたしは、他人のつばもですが、自分のつばも気になります
料理中に喋ると自分のつばが入ってしまうから喋りたくないのに、家族は平気で話しかけてくる。つば入れたくないから、わたしに会話してくんのやめてっ
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
和奏、学校では常にムスッとしていて、不機嫌なので、そりゃあ、友達もできないよってのは、その通りですね💦
実際の学校もそこまで優しく構成されていませんからね……。
シチューの件、共感していただけて嬉しいです✨
他人の唾は正直嫌ですよね💦
和奏もそういえばいいのに、ただムスッとし不機嫌になるだけなので、また勘違いされてしまうんです……。
負のスパイラルに入ってしまっていますね💦
—2—「百点とイチゴの消しゴム」への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
和奏ちゃん( i _ i )
わかるからこそ、胸に痛いなあ。
……このあと、レジスタンスで過ごした日々は、やっぱり楽しかったんじゃない?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
気持ちわからなくもない取っていただけて嬉しいです😁
歪んではいるんだけど、わからなくはないっていうところを目指していたので、そのように感じとっていただけてとても嬉しです✨
—2—「百点とイチゴの消しゴム」への応援コメント
なんだか、こう……和奏自体が歪みに歪んでしまっているように感じました💦
そこに至るまでには、もちろん色んな要因が重なり合っているのでしょうが……
シチューに対する考えが、完全に生真面目病のそれですよね🤔
もともと生まれ持った性格なのか、気付かないうちに生真面目病に罹っていたのか……
いずれにせよ、周囲が百点をもっと素直に褒めて、認めてあげていたら……親が、ちゃんと勉強することを褒めてあげていたら……もう少し違う感じになったのかな……🤔とも、感じました💦
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
和奏も最初から”友達なんていらない”って思っていたわけではないようです💦
ただ、少しずつ誰も褒めてくれないというのが、少しずつ心を蝕んでいって、歪んだ考え方をするようになってしまったようです💦
元からあった素質みたいなところもあるようですね💦
—2—「百点とイチゴの消しゴム」への応援コメント
ん~~💦
和奏ちゃん、こんな感じだったんですね……。
これは確かに、学校というところで過ごすのが苦痛だったでしょうね。。
早熟な子だったんですね。
それだけに他人の悪意や嫉妬にも敏感で。受け流すことも受け入れることも、ただ無視することもできなくて。
周囲から距離を取って、望んで孤高であろうとしている和奏ちゃんがこれからどうなっていくのか、気になります(>_<)💦
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
和奏、確かに早熟な子だったところありますね✨
周りに少し付いて行けてなくて、疎外感みたいなものを感じているようです。
彼女にとっては、学校も家庭も苦痛な場所という感じですね……。
そして、生真面目病が席巻する前、彼女はずっと、”この世界は歪んでいる”と感じていたようです💦
—6—「飯島の計画」への応援コメント
こんばんは~
>「……お母さんが、許してくれない」
→母……血の繋がりがあるからこそ本当に難しい問題ですよね 一度距離を置ければいいのでしょうが、そうもいかない状況ですし 逃げる選択肢は容易じゃないですね 泣
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
実際、一番厄介な問題なんです……。
全平教だけだったら、逃げればOKとなりますが、実の母親相手となると、複雑な状況になるんですよね💦
ここぞとばかりに、母親だって主張してくるでしょうし……。
—6—「待ち受けていた罠」への応援コメント
マイテ:にょ〜〜❗️❓️🙀💦💦💦
みんにゃ、どこにゃ〜〜🙀💦💦
しきゃも
挟み撃ちにゃ〜〜〜🙀💦💦
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)さん!!
コメントありがとうございます✨
マイテちゃん!!
そうなんです💦マイテちゃんたちもピンチかと思いますが、駿河たちもピンチなんです💦
お互い、頑張って、乗り越えていこう!!!
—1—「高山の覚悟」への応援コメント
あれだけの博打を打ちましたからこれもやむ無し。しかし、それだけの掛け金をくれてやったのだから何がしかの成果はありそうな予感がします。今頃、絵をめぐって何か騒動が起きていたりして……。
ところで、オンラインゲームはまだ生きてたんですね。海外経由なら可能性はあるかもしれない思っていましたがまさか本当に繋がるとは。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
ついに駿河達は全平教に目を付けられてしまいましたからね💦
完全に後戻りできないところまで来てしまいました……。
そうなんです。実はオンラインゲームは残っているんです✨
これは海外のものですね。
甲斐は最近それを知って、大嵌りしているようです😁
—2—「恋?」への応援コメント
感情の揺れの描写がとても素敵ですね。光景や表情が目に浮かんできました。
作者からの返信
光り輝く未来さん!!
コメントありがとうございます✨
駿河、恋とかそういうのにかなり疎いところがあるので、中学生みたいな感じになってます🤣
—4—「料理初挑戦」への応援コメント
美緒ちゃん、料理初挑戦でしたか。
ケガをしなくて良かったです。
重労働だったのは、きっと肩の力が入っていたからでしょうね。
頑張って偉いです♪
和奏ちゃん、怪しい拠点発見!
そこが当たりだといいですね!
作者からの返信
青維月也さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒は、割と器用で、なんでもそつなくこなしてしまうのですが、料理だけは苦手のようですね💦
怪我がないのが、一番ですからね✨
そして、和奏が怪しい場所を見つけたようです。
どうなってしまうのか……。
—4—「美緒の特技」への応援コメント
各々の来歴がしっかりしていて本当に骨のある人間で、言葉に血が通っていることが伝わってきます。特にダニエルがここへやって来たいきさつがドラマのようで、本当にこの国が好きなのだと伝わってきます。
いつの日か、帰れると良いですね。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
各キャラの経緯は拘っていた部分なので、骨のある人間で、言葉に血が通っていると評価していただけて嬉しいです✨
ダニエルは、かなりの親日家です✨
帰化した直後にこの状態ですからね💦
運命のいたずらというべきか…。
—3—「おっさんを叱責する少女」への応援コメント
もしかして、と思いましたが、やはり娘でしたか。
良かれと思って、これはやっちゃいましたね。
作者からの返信
長多 良さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦娘だったみたいですね……。
駿河としては好意のつもりだったんですが、裏目に出てしまいました💦
—1—「ちょろい母」への応援コメント
いいご家族なのにーーー
和奏ちゃん、普通の女子としてこういうイライラは誰にでもあるものですが
ここからどう、さらに性格を歪めていってしまうのか
作者からの返信
かつたけいさん!!
コメントありがとうございます✨
美緒の時と比べると、だいぶ両親は温かいです😁
因みにこの両親は、和奏のことを愛しています。でも、それを和奏は素直に受け止められないようですね💦
些細な思想の違いよって、すれ違いが起こってしまっているようです……。
和奏、だいぶイライラとしているようですね💦
—3—「ダニエルの過去」への応援コメント
人が人であるのは心の有り様に他ならないということですね。それがあればこそ話し合いも出来る。銃を構えるだけの関係以外の道は開ける。
だからこそ、今の日本が本当に謎だらけなんですよね。何故にこんなものが……。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんですよね。
心の持ちようで、なんでも変えられますからね😁
かつては優しかった人々がどうして、こうなってしまったのか……。
そこを気にしてくださって嬉しいです✨
—1—「ちょろい母」への応援コメント
和奏視点はなかなか新鮮ですね!
どちらかというと毒舌ですが天然で和やかな雰囲気なタイプ、
と思っていたら色々捻くれていたのですね😅
現在編でもだいぶ仲間のこともバカにしていたでしょうね。。。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
和奏はこれまで天然な子って感じだったので、心情とのギャップが激しいですよね💦
美緒とは真逆を生きていた彼女……。
これまで彼女はどんな風に生きてきたのか、見守って下さると幸いです✨
—1—「ちょろい母」への応援コメント
ついに和奏の過去編・・・
天然でズレた子として見ていた和奏の内側が、思った以上に冷たくて、ひねくれていて、でもどこか切実でもあって??
どういう事ですか~(*ノωノ)
自分の満点の話にはあまり反応してもらえなかったのに、和也のくだらない話には食いつく、という不満
👆たしかに親も!!考えて!
そして漢字ドリルが好きな和奏、かなり意外(;゚Д゚)
「誕生日は玩具やゲームにしたら?」って、親は親で普通に子どもらしく楽しんでほしかっただけなのかもしれない。。
でも和奏にはそれが押しつけに感じられている。このすれ違いがかなり生々しかったです。
なんでしょうこの気持ちは……
和奏の中にある孤独やズレがどこへ向かっていくのか。。
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒に続いて、和奏の過去編です!!
お付き合いしてくださりありがとうございます😁
和奏、けっこう被害妄想しているところがありますね💦
でも、彼女なりに傷ついてもいて……。
その微妙な心境に寄り添って下さり、ありがとうございます✨
彼女、とにかく真面目です!!
真面目こそが自分のアイデンティティーと思っているところがあるみたいですね……。
一方で両親には悪気はなくて、和奏のこともきちんと愛しています。ただ、ちょっとすれ違っているだけなんですけど、当事者すると、それでもつらいんですよね……。
和奏は果たしてどこに向かっていくのか、見守って下さると幸いです✨
—2—「最初から――」への応援コメント
ちょちょちょちょ……ええええ!?
和奏、最初から……!?
ということは、今まで兵藤に毎回うっかり「様」つけちゃってたのも、ただの天然ボケじゃなかったってことですか!?
ずっと「また言ってる(笑)」くらいに見ていたのに、ここに来て一気に意味が変わるの怖すぎます。
どうしよう、ぜんっぜんわからなかった。。。
美術館も、動物園も、甲斐や高山のことも、全部つながってくるのが衝撃
和奏の天然さやズレた発言で笑っていた部分まで、どこまで本当でどこまで演技だったのか分からなくなって、
やられました……。
作者からの返信
晴久さん!!
コメントありがとうございます✨
驚いていただけて嬉しいです✨
これまで、和奏は天然って感じでしたからね💦ちょこちょこ怪しい言動をしてたんですが、天然でオブラートに包まれていました🤣
ミスリードしたかったところなので、そのように言ってくださってほっとしました✨
—1—「ちょろい母」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
和奏さん、彼女の視点だとだいぶイメージ変わりますね(;'∀')
今はまだクールという感じですが――
ここからどうなるのか、ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
そうですね✨
これまでは、ちょっぴり天然な子って感じだったので、印象がまるで違うかもですね💦
はたして、本当の彼女はどちらなのか……。
—1—「ちょろい母」への応援コメント
和奏ちゃんは、元々生真面目な性格だったんですね💦
なるほど……洗脳されたわけじゃなく。。
家族と言っても、性格は違いますよね。
多分、どこのお家も一人くらいはタイプが違う人がいます。
でもそれが3対1だとちょっとキツイですね(ーー;
でも私も、ダンスすごい苦手ですし面白いことしろって言われてもできないのでちょっと和奏ちゃんの気持ちもわかるかも……(^^;
作者からの返信
七條太緒さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
和奏は元々、生真面目な性格だったんです。洗脳されなくても元から……。
ダンスのところ、僕も少し、わかります。
無理やりやらされるのもつらいですからね💦
父も母も、悪気があるわけじゃなくて、一緒に楽しもうとしているだけではあるんです。決して和奏を馬鹿にもしてませんし、愛しています。
ここらへんは、ちょっと複雑なところでどっちが悪いとかそういう話ではないので、寧ろ難しいところなのかもしれませんね💦
—1—「ちょろい母」への応援コメント
気になるところとしては、和奏は生真面目病にかかった(精神が書き換えられる?)感覚を味わってないのですね。
元から生真面目であった彼女は生真面目病にかかっていない?
作者からの返信
英 悠樹さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです!!
この段階では、まだ生真面目病が日本を席巻する前なので、彼女は元からそういう思考の持ち主だったんです。
大したネタバレでもないので、言っちゃうと、彼女は、厳密には生真面目病には感染していません。
生真面目病は、ある日突然、思想を塗り替えられた人々なので、駿河たちと同様で実は影響を受けなかった側の人間です。
ただ、彼女の場合は元から全平教にシンパシーを感じる思想の持主だったんです。
—1—「ちょろい母」への応援コメント
お父さんとお母さんは、勉強にコンプレックスを持っているのでしょうか?🤔
和奏……きっと、勉強ができることをきちんと認めてもらえたら、ここまで寂しい気持ちにならずに済んだのだろうに💦
子どもの頃って、親が全てなんですよね……だからこそ、ちゃんと頑張って成果が出たことに対しては、きちんと褒めてあげることがとても大切……なんですよね……きっと、そうしていたら、和奏もまた楽しい雰囲気だったり、ダンスだったりを受け入れる心がちゃんと持てたのではないのかなあ……なんて、思ったり💦
一見すると、いい親子に見えますが……でも、その中に和奏が歪んでしまった要因が垣間見えたような気がします😿
和奏視点しか見ていないので、父母視点ではどうなのか……気になるところです🤔
作者からの返信
梨藍さん!!
コメントありがとうございます✨
正直、両親と和奏は考え方が真逆のようです💦
でも、美緒の時と違って、父も母も和奏のことを愛していますし、大好きですよ😁
ただ、和奏的には、自分だけが仲間に入れず、勝手に疎外感を感じているみたいですね💦
これに関しては、どちらが悪いとか、そういう話ではないので、また難しいところですよね💦
「和奏視点しか見ていないので、父母視点ではどうなのか……気になるところです🤔」
そうなんです!!
まさにそこが描きたかったところで、和奏はちょっと被害妄想も入っているところがあります。でも、決して両親も悪気があるわけではない。そのすれ違いを描きたかったので、そこに気が付いていただけてとても嬉しいです✨
—2—「不真面目たちの宴」への応援コメント
いや、皆無事で何より。あの後消息不明だったので奴らの手に落ちたりしたのかと思いました。こうして再会できる日が来ようとは。
しかし、まだ今回は初戦を制しただけ。本戦はこれからですね。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
今回は、久しぶりのキャラも多く登場しました✨
そうです!!
闘いはまさにこれからです✨
—2—「最後の夕食」への応援コメント
コメント失礼します。
美緒さんの自己否定が深刻化しているのが、とても痛々しいですね。
お母さんの教育も、次第に危うさを感じるものになってきました。
娘を守ろうとするお父さんの姿が印象的で、離別が美緒さんの心に残す傷を思うと胸が苦しくなります。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん!!
コメントありがとうございます✨
美緒、だいぶ精神的に追い込まれてしまっていますね💦
母親も、全平教に染まるにつれて、危険な方向に向かっています……。
そんな中でも父親はどうにかできないかと悩んでいるようですね。
そして、唯一の心の拠り所だった父まで失ってしまいました💦
—1—「全平教に狂わされた母」への応援コメント
美緒さーん!!
「いっそ崩れてしまえばいいのに。そうすれば、もう二度とここへ来なくて済む」
これ、ブルゲイでいうと、異世界へ来てイントルーダーになるパターンです。
いや、今そんなこと言ってる場合ではありませんね。
母の顔色をうかがいながら「良い子」でいることを強いられて。
もう、お腹いっぱいになるまで食べさせてあげたい。
パンに溢れるほどジャムつけて。
ヤバい。もう涙が出てしまいました・・・!!
お父様がせめてもの救いでした。
絶対に幸せになってほしい!!
作者からの返信
島村 翔さん!!
コメントありがとうございます✨
確かに!!美緒、いっそ異世界転移してた方が良かったのかもしれませんね💦
美緒がイントルーダーになったら、どんな能力になるでしょうね✨
ワクワクしてきます!!
死に際と能力に関係性があるので、食べなくても死なないとかですかね🤣
ただ、美緒は美味しいものを食べるのが好きな子なので、大食漢とかでも良いですね✨
美緒が救われるのか、見守って下さると幸いです✨
—4—「敗北」への応援コメント
そう、民主主義は法治をも超えるんですよね
民主的絶対主義、
その壁の前に敗北となりましたね。
とは言え、
甲斐の奪還には成功しましたね(^^)
作者からの返信
Jzouさん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
時に民衆は狂気にもなりますからね💦
この世界では、駿河達は圧倒的少数派なので、そこを兵藤に付け込まれました💦
—5—「人は遊ぶために働く」への応援コメント
こんばんは~
>「人は遊ぶために働くんだ」
→インパクトある言葉ですよね 特にその時の美緒にとっては 飯島さんという人となりが分かる言葉でもありますね
作者からの返信
大井町 鶴(おおいまち つる)さん!!
コメントありがとうございます✨
この時の美緒にとっては、衝撃的な思想だったと思います😁
—2—「遊ぶために働く」への応援コメント
甲斐と高山さんは気が合うんだね〜。
でも高山さんの風格は単に歳をとっているだけじゃないんだろうね。そこは甲斐と違うところだ(*´Д`*)
作者からの返信
蜂蜜ひみつさん!!
コメントありがとうございます✨
甲斐と高山は似た者同士なので、妙に波長が合うようですね😁
高山、言うとも年長者なので、決めるときは決めてくれます✨
—1—「和奏の珍事件」への応援コメント
大事のあとですからね。警戒するのも当然。駿河からしてみれば面白くない話でしょうが、これは信頼して良い傾向ですね。
作者からの返信
焔コブラさん!!
コメントありがとうございます✨
今回は和奏の”天然”が炸裂していましたね🤣
—2—「最初から――」への応援コメント
和奏は何か挙動不審なことありましたし、
常に兵藤さまと言ってましたからね。。。
ですが生真面目病のマリオネットの割に、
不真面目病のフリを出来るなんて何か特殊な存在なのでしょうかね。
作者からの返信
三里あゆむさん!!
コメントありがとうございます✨
和奏ちょくちょく挙動不審な態度してましたからね💦
特に”兵藤様”は素が出てましたね🤣
天然ってことで誤魔化していましたが💦
彼女は全平教の中でも、少し異質な存在ですね……。
他の信者には、こういう風に振る舞うことはできませんね……。
それは果たしてなぜなのか……。
—2—「最初から――」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ええーっ、和奏ちゃんが内通者かい!?
そりゃ、毎度毎度先回りされるわ(;'∀')
まあ、ちょっと「?」という振る舞いはありましたが、まさか最初からスパイが入り込んでいたとは――驚きました。面白かったです。
作者からの返信
上野文さん!!
コメントありがとうございます✨
そうなんです💦
実は和奏は内通者だったんですね……。
ちょっと不思議な行動、彼女してましたもんね💦
それに気が付いていただけてとても嬉しいです✨
—10—「美緒の日常」への応援コメント
こんばんは~
>プロのフードファイターたちは、まるで別次元の競技をしているかのような速さと正確さで料理を平らげていく。
→まさかフードファイターを夢見ていたとは……
リアルにあれができる方たち、凄いと思います(当方、胃弱)
美緒ちゃんは過酷な世界に本格参入しないでよかったのかも