—2—「引きこもりの誇り」への応援コメント
だんだんガラクタの雰囲気が分かってきた気がします。
ニートは一日にして成らずって。
引きこもりを「敗北」ではなく「誓い」として語っているのが、なんか妙にカッコよく思えてしまう・・・!
—2—「かつての親友の母親」への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
懐かしい狐狸会議の描かれた絵本を首尾よく読めたようですが……、なにかしらキーになるのかな?
相変わらずの全平教にハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次回、狐狸会議の全貌が明らかになります✨
もしかしたら、なにかしらのヒントが含まれているかもですね😊
—2—「凸コンビの全平教」への応援コメント
「君らは変態かね?」の一言が、この世界の歪みを象徴しているようで、印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これ以上ない辛辣な言葉ですよね💦
こういう偏った思想というか、決めつけするところが、仰る通りでこの世界の歪みを象徴しています😊
—3—「引きこもりの過去」への応援コメント
人気者だった甲斐が、笑いの消失と共に孤立していく過程が丁寧。その立場が逆に排除対象へ転じる展開が皮肉的ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
薔薇色の学生時代からの転落ですからね💦本人も最初は受け入れられなかったでしょうね(笑)
多分、こんな世界になってなかったら陽気な彼はそれなりに楽しい青春時代を過ごせたでしょうね…。
でも、一方でこんな世界になったからこそ、友人の大切さを学んだって側面もあります😊
—2—「かつての親友の母親」への応援コメント
こんなところにも、仲間が。
しかも友達のお母さん。
懐かしい空気を感じられる回でした。
そして狐狸会議のお話も気になります。次話で読めるかな(>_<)
—3—「虚ろな瞳に映るのは…」への応援コメント
駿河さんと女性は、今後も何かあるのか、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
映画館にいた女性は、今後主要なキャラになります。
でも最初は拍子抜けするかもですね(笑)下手したら気が付かないかもです💦
—4—「モンクエと由佳」への応援コメント
〇〇の時だけ反応するーー
合わせようと必死で学んでは語り掛けて、
生真面目病関係なく、ありますよねそういう二人
作者からの返信
コメントありがとうございます。
甲斐の思春期らしい行動原理です(笑)ただ、この世界では恋愛以前に味方が欲しい側面もありますので、必死さが違います😊
—2—「格闘ゲームでフルボッコ」への応援コメント
格ゲーに夢中になる二人の楽しさと、あの中年男性の異様な態度のギャップがすごく怖かったです!
店員の注意は無視するのに、全平教が来た瞬間だけ急に怯える感じが、本当に気味が悪いですね💦
も最後に居酒屋でみんなが笑ってる空気に戻るのが救いでした✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中年男性の目的は不明ですよね(;^_^A なぜ、そんなことをしているのかが鍵となってきます😊
重い雰囲気が多いので、居酒屋の件は、ほんわかしていて、自分としても好きです✨
—1—「ヲタクの聖地」への応援コメント
クレーンゲームの景品が教材や日用品ばかりなの、読んでてちょっと胸が痛みました😢
昔は“夢を釣り上げる”場所だったのに、今は形だけ残った楽園っていうのが切ないですね🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます。
クレーンゲームが残っていても景品が退屈だったら面白くないですよね。全平教の目的は、”面白くない”ことなので、筋は通っていますね(笑)
—3—「引きこもりの過去」への応援コメント
ちょっと人間的な面を見せるとすぐに修正され鉄仮面みたいな無機質にされてしまって……
人類の終焉しか見えない
助けて神様っ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
由佳は情緒が極端に変わるので、変ですよね(;^_^A
実は生真面目病の生態に関わって来るんです😊
—3—「緑色の髭もじゃの神」への応援コメント
突然現れた神様が、威厳どころか緑色の髭もじゃでハイテンションというギャップに思わず笑いました!
「ガラクタ」の概念に、考えさせられました!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
胡散臭い見た目しているので、駿河も警戒心を強めてしまったようです(笑)
神の能力は信仰心に比例するので、駿河にしか信仰されていないためちゃらんぽらんになってしまったんです😊
—2—「神を殺す者たち」への応援コメント
追い詰められて本能的に祈る駿河さん辛すぎます。
彼が暴力から身を挺して神社を守っていたことで、神社は無事だった。これだけでも救いがありました。
10円玉ひとつの祈りが世界を揺らす瞬間・・・胸が熱くなりました!
ここから物語が大きく動き出しそうで、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
藁にもすがるっていうか、究極に追い込まれた人間の神頼みって感じです✨
”ガラクタ”の復活がなにを意味してくるのか、注目です(笑)
胸を熱くしていただけたのことで、嬉しいです😊
—4—「差別教の存在」への応援コメント
黒人の男性の強さ、只者じゃない感じですね!あの二人の立ち位置と差別教の存在、今後どう絡むのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒人の男性と若い女性の二人組は、今後物語で重要な役割を担ってきます。”差別教”って物々しいですよね(笑)
……そんな名前、自分から付けるかなって思いますよね(;^_^A
—2—「引きこもりの誇り」への応援コメント
またなんだか濃いのが……
人類最後の聖戦士な引きこもり
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人類最後の引きこもりです✨甲斐は確かにキャラが濃いですよね(笑)
立て続けに濃いキャラが出現してきます(笑)
—1—「池袋駅東口交番(旧称)」への応援コメント
きれいに整備された街とは逆に、人の心のよりどころが失われていくのが悲しいです。
また、落書きをする普通の主婦もインパクトありました。
この社会の歪みはどこまで続くのか。駿河は人間くささを失くさないで欲しいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺
落書きするのが、普通の主婦ってのが、この世界の歪みを物語っているんだと思ってます✨️
駿河がどこまで正常でいられるかですね(笑)
—3—「緑色の髭もじゃの神」への応援コメント
おわああ(・Д・)!
想像斜め上のビジュアル神様だった! ふふ、キモウザ楽しい神様ですね♡素敵な展開です♪
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
へんてこな見た目の神様ですからね(笑)
自覚がないのが、また痛いです(笑)
—1ー「美しすぎる不気味な街」への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りくださり、ありがとうございました。
感動して涙を流す女性を見つけたのに。上映後に声をかけると無表情・・・?
なぞですね。
映写室の奥から見つめる“もう一つの影”とは、気になります。
もし、「涙を流す」行為を観察しているものがあるなら、体制側の監視者・・・?
などと、推測しながら読みました。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺
彼女は謎が多いですね✨️
底が見えない恐ろしい女です(笑)ますます違和感が膨れ上がるかと思います☺
—3—「塩椎(しおつち)神様」への応援コメント
なんか、ちょっと楽しいおでかけな予感…?
そしてガラクタが元の神様に近づけそうな気配もしてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺
ガラクタの正体に迫れるか?駿河の帰省編です✨️
編集済
—1—「池袋駅東口交番(旧称)」への応援コメント
(読み上げアプリを使ってお耳で聴くヨムしてるときは、こんなふうに通しで進んで押しそびれちゃうことがあるのです。ちゃんと飛ばさす楽しませていただいてます♪ 不安不信感を抱かせちゃったらごめんなさい)
作者からの返信
コメントありがとうございます☺
興味を持っていただけただけでも幸せです✨️
—2—「神を殺す者たち」への応援コメント
命をかけて護った判定されたのかしら?!
ああ、駿河さんを助けてあげてください(´;Д;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます☺
神に願い事をして、賽銭に金を入れました。それが10年ぶりの出来事だったので、天照大御神は嬉しくなっちゃたんでしょう✨️
神はすべてお見通しなので、命を掛けて護った判定にはなっていませんが、そういうことにしてあげるっていう寛大な気持ちです(笑)
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
楽しく拝読させていただきました!
ガラクタ。
見る角度、見る人により、様々な価値を付与される様子が興味深いです!
最後の姉弟のくだりは、リアリティがありますね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見る角度や立場によって、価値が変わることってありますよね。
でも一方で、「当たり前」とされる見方も、いつの間にか固まっていく。
本作は、その“当たり前”が壊れてしまった世界から始まります😊
姉弟のくだりにも触れていただけて嬉しいです!
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
はじめまして🌸
>ガラクタとは、所詮、人の主観による産物である。
→そうですね。立場によって見方なんて変わりますもんね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共感していただけて嬉しいです。
がらくたと宝物って、本当に紙一重だと思っています。
幼稚園の時に夢中で遊んだ玩具も成長につれて、ガラクタに変わりますもんね。トイストーリー3で学びました(笑)
—2—「駿河の覚醒」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
うーん、まさにディストピア(;'∀')
これからどうなるんだろう。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今までは、世界観を見せる場面が多かったのですが、徐々に変革に切り替わっていきます😊
—6—「称賛も毒舌も笑みになる」への応援コメント
夏川さんが久しぶりに戻ってきて、みんなホッとしてる感じがすごく良かったです♪
新しい同僚さんの話を嬉しそうにする夏川さんも可愛くて、ああいう関係ちょっと羨ましくなりました✨
最後に駿河と和奏さんが同時に「羨ましい」って言うのも微笑ましかったです🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愚痴を言って笑い合うのも楽しいけど、誰かを褒めるのも楽しい。それがあの「羨ましい」に込められています😊
—4—「全平教教祖、兵藤」への応援コメント
和奏さんの占いシーン、あの急にスイッチ入る感じがほんと可愛かったです🤭
しかも夏川さんが大凶引いた瞬間のあの満面の笑み、性格出すぎてて笑いました😂
みんなの掛け合いもテンポよくて、読んでてずっと楽しかったです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
占い好きの普通の女子大生ですが、この世界ではそれすら禁じられているので、和奏も楽しくて、嬉しくなっちゃったんだと思います。
—2—「駿河の覚醒」への応援コメント
ついに、駿河くんが……!
神社の時の彼とは、今は違うんですね。
そう、高根さんの主張が全く違うとは言いません。でも、だからってそうじゃない相手を全否定していい理由にはならないですよね。
ましてや、一方的に暴力的な排除が罷り通るなんていうのはおかしなことです。
でも、これで全平教にケンカ売っちゃいましたね(ーー;
お店の危機です……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。言ってることは正しいんだけど、人の行動まで制限するのは厚かましくない?ってのを表現しました。
駿河はやっちゃいましたね(笑)
—3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント
和奏さんの「弟が持ってました」の裏に、実は“自分が踏んで痛くて捨てた”という黒歴史が隠れていたのを知った瞬間、思わず笑ってしまいました😂
夏川さんがあんなに嬉しそうにしている横で、罪悪感に胸をチクッとさせているのがまた可愛いんですよね🤭
あの一言の裏にそんなドラマがあったなんて、和奏さん、意外とやらかしてるタイプですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
和奏はちょっぴり天然なところがあるのが魅力です(笑)今後もちょくちょくやらかします✨
—6—「父娘の再会」への応援コメント
途中から、いやな予感がしてましたが……。
ああ、なんてこと。
残酷な……。
でも、物語がまた大きく動き出しそうな気もします。
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
光り輝く未来です。
『46億年の記憶』にお越しいただき、ありがとうございました。励みになります。
ところで、ユニークなプロローグですね。これからどういう展開になるのか、興味を持って読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
興味を持っていただけて嬉しいです。ガラクタの概念を序文で示したくて、このようにしました😊
—3—「緑色の髭もじゃの神」への応援コメント
ジョイマンのジョイマンじゃない方の「なんだこいつーーーーーーっ!」って言葉が脳裏に浮かびました。
これが権力を握ること考えたら、あやしげ教団を作ってでも不真面目を潰すしかない…
というか、丁度良い人はいないのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガラクタは確かに「なんだこいつーーーっ!」ですね(笑)そのくせ、なんでもありの能力持ちなので、余計質が悪いです(笑)
—1—「旧アメ横の居酒屋ゆうちゃん」への応援コメント
ガラクタのノリが軽すぎて、改札へし折った場面に笑ってしまいました🤣ww
神とは😂
やってることは完全にアウトなのに、あのゆるいテンションで全部押し切るのがずるいですね🤭
駿河だけ真剣に怒ってるのもまた面白くて、二人の温度差にじわじわきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ガラクタは頭のネジが一本抜けているので、常識とかそう言うのが皆無なんです(笑)
—3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント
玩具なんて、面白さがなければ成り立たないのに。
じゃあ、この世界ではどんな玩具なら採用されるのか……と思いながら読んでいたら、最後のはぞっとしました。。
この居酒屋、守られたらいいのになぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白いが全否定される社会だと、玩具も否定されてしまいます(;^_^A
でも玩具って本来人を楽しませるものですから、どんどん歪なところに行ってしまったんです。
こういう居酒屋ずっと続いて欲しいですよね……
—2—「神を殺す者たち」への応援コメント
不平等は神のせいなのか……
おお、ついに全平教の襲撃で駿河が。どうしていままで無事だったんだとは思ってたんですが。
そして最高神、光臨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不真面目病は常に全平教からの暴力を恐れております。駿河も長年苦しんでおりましたがついに、反逆の時が来たって感じです(笑)
—1—「池袋駅東口交番(旧称)」への応援コメント
西東京市も、修正されてそう。
それどころが京都じゃないのに京都はおかしいって東京自体が変えられたりして。
この主婦も全平教という存在も不気味すぎです。
駿河、よくここまで無事ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かにそうですね。
融通が利かず、ちょっとした違和感や間違いが許せないのが、生真面目病の生態ですので(笑)
—1ー「美しすぎる不気味な街」への応援コメント
管理された清潔感が怖い
しかし、心の乱れすら管理するなら映画で映画を見るなんて意味がないのに、
気付け市民どもっ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね。そして、人々は心の乱れすら起こさなくなり、やがて同調圧力により、人々が互いに管理しあって…。地獄ですよね(笑)
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
えー、なんだろう
異端は洗脳で教育される、それとも本当に物理的に焼却炉へ…… マサカソンナッ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物だったら焼却炉へ、人だったら…という含みを持たせました。
—3—「おっさんを叱責する少女」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
うーん、まさにディストピア(⌒-⌒; )
綺麗事を言っているように見えて本題からずれまくっているあたり、全平教徒の娘さんも歪んでますが、彼女の到来、というか、邪魔されることを願って遊んでいる後藤さんも救われない。
なんとも心に痛いですが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。娘の歪みっぷりは強く書きました。ここから娘の変貌が訪れます!
—4—「ファッションデザイナー界の天才」への応援コメント
大島さんの女装、破壊力が強すぎますね😂
厚化粧+ピチT+ミニスカで「腕が鳴るわ」はもう反則でしょ(笑)
甲斐くんはずっと「ずっと上半身裸なんだけど」って思ってたから、
ようやく本人が気づいた瞬間に吹きました🤣ww
和奏さんの即答塩対応がプロのツッコミすぎてじわじわきます🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。大島が覚醒して、本来の自分を取り戻した瞬間を表現しました。
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
ん~、映画『妖怪大戦争』を思い出しますねぇ。
あれはガラクタにやどった付喪神のお話でしたしねぇ・・・。
確かに人の価値観によって物の価値は変わりますからねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。妖怪大戦争ってそういう話なんですね!今度見てみます。
捉え方によって、ゴミだったり宝物だったりすることってありますよね。
—4—「モンクエと由佳」への応援コメント
ある日を境に、世界が変わってしまったんですね。絶望感がすごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。世界が急変して、それに取り残された人々を表現致しました。
—3—「大島の過去」への応援コメント
読んでいて本当に苦しくなりました🥺
あれほど努力してきた人が、あんな形で嘲笑されるなんて耐えられません😤
周囲の手のひら返しもひどすぎて、悔しくてたまりません😫
作者からの返信
コメントありがとうございます。デストピアなので、世界のずれを表現しました。
—2—「凸コンビの全平教」への応援コメント
大島さんの必死さが胸に刺さりました🥺
あの世界で個性を守ろうとする姿が、あまりに切なくて目を離せませんでした😢
—6—「称賛も毒舌も笑みになる」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
居酒屋での出会いから楽しい時間を過ごしてますね。
ほっこりして良かったです。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。今回はほっこりする場面をえがきましたので、そういっていただけて嬉しいです。
—1—「空白の洋服店」への応援コメント
白一色の洋服店の描写、怖いのにちょっと笑ってしまいました🤭
三人のゆるい会話にほっとするけど、世界の異常さがじわじわ来ますね…。
店主さんの無愛想さも含めて、絶妙に不気味で面白かったです😂
—4—「差別教の存在」への応援コメント
黒人の男性、強すぎ😆
あの女性とのコンビも最高。和奏さんとのケーキの約束、絶対フラグですよね?
再会したらどんな関係になるのか楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒人男性は、実は武道にも精通しているので強いです✨和奏と交わした約束が果たされることがあるのか、注目ですね😊
編集済
—3—「汚物塗れの甲斐」への応援コメント
甲斐くんの汚物まみれ描写が想像以上に地獄で、ハンカチ差し出そうにも差し出せない和奏さんの心境、爆笑しました🤣ww
作者からの返信
コメントありがとうございます。甲斐の能天気さと馬鹿らしさを表現しました。
—2—「拷問と和奏の謝罪」への応援コメント
駿河くんの黙秘はカッコいいのに、状況が全然カッコよくないのが最高に面白いです🤣ww
—1—「おいしい…と微笑んだ女」への応援コメント
駿河くんの『狸狩り』の嘘、ナイスすぎる!
あんなに狂暴だった集団が、単細胞すぎて一斉に高尾山へ向かうシュールな光景に笑っちゃいました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます。全平教信者の特徴の一つである、目の前のことしか処理できないという単細胞さを表現しました。
—6—「引きこもりへの仁義なき戦い」への応援コメント
『一緒にゲームをやらないか?』の一言、素敵ですね✨
力ずくじゃ動かなかった心が、理解者の言葉で開いた瞬間に鳥肌が立ちました🥹✨
—4—「モンクエと由佳」への応援コメント
血を流してまで心を閉ざす彼女の、その痛みごと抱きしめるような甲斐くんの覚悟に震えました🥺
世界中が敵になり、罵声を浴びせられても、彼にとっては彼女のたった一度の微笑みだけが世界のすべてなんですね。
汚物や暴力にまみれた地獄のような日常の中で、二人だけで『モンクエ』を語る瞬間だけが、汚されることのない唯一の救いのように感じて涙が出ます😭
作者からの返信
ありがとうございます。甲斐が藁にもすがる思いを描きたかったので、伝わってよかったです。
—2—「神を殺す者たち」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
神様目覚めてるー!? 賽銭効果すごっ。
ちょっとハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
崩壊一歩手前まで追い込まれた日本神の最後の悪あがきです😊
—1—「池袋駅東口交番(旧称)」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
導入からうっすらと雰囲気がありましたが、作中日本はどうにもディストピアらしい趣がひしひしとしますね(;'∀')
どうなっているのか、ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
そうですね。日本中が生真面目になってしまったという世界観です。ハラハラしていただけたとのことで嬉しいです。
—3—「引きこもりの過去」への応援コメント
甲斐くん、あんなに明るくてみんなを笑わせていたのに、急に世界が敵になるなんて残酷すぎますね🥺
でも彼の心の強さを信じたいです!
どうか折れないで😢
作者からの返信
ありがとうございます。
甲斐はアホなので、より周りの可笑しさが際立ちます(笑)
—2—「引きこもりの誇り」への応援コメント
駿河くんの“呆れ”とガラクタの“無邪気”のバランスが絶妙で好きです🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の掛け合いは絶妙に絡まっていないので、不思議な感じがするかもです😊
好きと言っていただけて嬉しいです✨
—3—「緑色の髭もじゃの神」への応援コメント
湯川さん、視えるかどうかは置いといて、
前髪オールバックや丸刈りにされても気づかないの、さすがに面白すぎます🤣www
作者からの返信
コメントありがとうございます。
湯川は終始いじられキャラです(笑)ヘンテコな姿になったわけですが、普段周りからどう見られてるのか、気になってきました(笑)
—2—「神を殺す者たち」への応援コメント
駿河さんがあまりにも可哀想で、途中で読むのが辛くなるほどでした🥺
でも、あの十円玉の音と光の描写が美しすぎて…涙が止まりません😭
どうか彼に救いがありますように✨
作者からの返信
ありがとうございます。十円玉を落とすシーンは特に重要な場面なので、かなり細かく描写するように心がけました。
—1—「池袋駅東口交番(旧称)」への応援コメント
整いすぎた街の美しさが、逆に人の心を壊していく感じがすごく刺さりました。
駿河さんの孤独がじわじわ伝わってきて、読んでいて思わず息が詰まりました😢
この世界で彼がどこに救いを見つけるのか…怖いのに、続きが気になって仕方ないです!
—1ー「美しすぎる不気味な街」への応援コメント
駿河さんが女性の涙に希望を見出す場面、すごく切なくてロマンチックでした🥹
ここから二人の関係がどう展開するのか気になります✨
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
このテーマ、すごく挑戦的で好きです!😆
“ガラクタ”に光を当てる物語、一読者として強く応援したいです✨
—3—「引きこもりの過去」への応援コメント
居眠りしていた甲斐の背中を・・・みんなであんな。酷い。
感情的な悪意ではなく、正義になるよう矯正してるつもりでしょうか。
一瞬感情が戻ったように思ったけどゲームの話をした数秒間だけのようですし。
ほんの少し希望の光が見えたからこそ、その後の否定は残酷に感じてしまいます。