—2—「拷問と和奏の謝罪」への応援コメント
ガラクタアアアアア!!!💢
……今まで、曲がりなりにも神様なので、「ガラクタ様」と心の中で呼んでいたのですが、思わず叫んだのは私だけじゃないはず👀
なんて、はた迷惑なwww
言動のソレが、完全に春先に湧く風物詩のそれじゃないですか😂
教祖・兵藤克忠
↑↑↑
怪しいですね……神様の性別の決定のされ方で、須佐之男命と月読の一件でちょっと笑っちゃいましたが……でも、もしかして……何か、関係が?🤔
と、勘ぐってしまいました👀
甲斐、論破できたと思ったのに、相手が二枚も三枚も上手だった……
何はともあれ、晴れて(?)釈放されて、本当によかったです✨
—3—「大島の過去」への応援コメント
こんにちは~
>「……なに、その服。ダサくない?」
→どんな人でも崩れる時は一瞬なのかなあ……にしても、抉る言葉を言われて悔しいね
—1—「かつての親友と追いかけっこ」への応援コメント
追いかけっこ楽しいか駿河くん、わたしはむしろちょっと怖い
でもこれで圭佑が治ったりして
—1—「池袋駅東口交番(旧称)」への応援コメント
赤いスプレー缶が握られていて買い物帰りに、ついでに夕飯の支度をするかのような自然さで、看板に向かって、「税金泥棒」と一文字ずつ丁寧に書き込んでいく。
こんな人物が、夜な夜な落書きを続けていたのか。そのギャップに、怒りよりもむしろ虚しさが込み上げてきた。案外こういうことする人って普通の人も多いのですよね。
文章が分かりやすくてするする読めました。東京の町もいろいろ移り変わるのですね?
また続きを楽しみにしています。
私の小説読んで頂きありがとうございます(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
如何にもいたずらしそうな人でなくて、一般的な主婦とかがやっているって考えると怖いですよね💦
裏の顔って感じがして、その闇深さが感じられます。
読みやすさは意識していたので、そういって頂けてありがたいです✨
いつもあのねさんの作品楽しく読ませてもらっています!物語も佳境に入ってきたので、読み終わったら別の作品も読ませていただきます😊
—3—「狐狸会議」への応援コメント
人は色々だからこそ、対話をして大勢が納得できるところを探っていくんですよね。
しかし、その対話すらも成り立たない息子。
若い人の方が純粋だしこれまでの人生の積み重ねもないから、生真面目病の症状が顕著に出やすいのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
息子と対話すらまともにできないって辛いですよね💦
一般的な洗脳だと、若い人の方が人生経験が浅い分、影響されやすいとかあるかもですね……。
ただ、本作では日本中の人々が一瞬にして、変わってしまっているので、通常の洗脳とはちょっと変わってきます。
一方で、同じ生真面目病でも過激派になる人とならない人がいるのですが、それは運に近いです。
例えばですが、大島も生真面目病に侵されていましたが、(駿河により克服済み)彼は他者への攻撃はあまりしていなかったので、洗脳が薄い部類になります。由佳も同じです✨
この息子は、運悪くも洗脳が濃い部類だったんだと思います💦
いつも適格な疑問ありがたいです😊
—3—「大島の過去」への応援コメント
渾身の投げキッス(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうです(笑)まさに渾身の投げキッスをした瞬間、彼、いや、ファッションという概念が世間から否定される世界に生まれ変わってしまったのです💦
—4—「差別教の正体」への応援コメント
少し話し合うことができましたね(*^^*)
教会にも招待してくれるなら、そこでもう少し踏み込んだ会話ができるかな……。
楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
美緒の警戒をようやく解くことができました😊
思っていたより穏便で、寧ろ駿河の方が面食らってます(笑)
—5—「和奏の占い」への応援コメント
ただの占いでも、大凶、最悪と言われてしまうと、気持ちが沈みますよね。
夏川さんがちょっと心配になりましたが、大吉のカードと交換してもらえて、きっと大丈夫ですね。
ガラクタさんは神様だし、問題ないでしょう♪
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
占いって、信じてなくてもやっぱり気になっちゃいますよね💦
ガラクタの後出しの交換、吉と出るか凶と出るか…(笑)
—2—「かつての親友の母親」への応援コメント
普通の家だーーー
冒頭の、駿河少年の数行がなんか良かったです
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
重い展開が多いので、こういう普通の家とかってほっとしますね😊
—4—「差別教の正体」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、難しいところですよね。
生ぬるいやり方では何も変わらない→自作自演で被害者を演じて選挙妨害→逮捕からの有罪(当たり前だ)みたいなコンボ決める自称活動家がリアルでもいますし。
古くは浅間山荘げふんごほん。とはいえディストピアじゃなあ。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
美緒はどちらかというと穏便派なので、今後もしばし駿河と衝突します。
一方の駿河は復讐心に燃え上がっているので💦
浅間山荘…ありましたね💦
ただ、駿河達は誘拐や殺人などには走らないので、そこはご安心下さい😊
—1—「おいしい…と微笑んだ女」への応援コメント
集団になると、本当に怖いですよね😨
数の正義……とでもいうのでしょうか……
そして、甲斐ッ!!!途中までの感動を、返してwww
「なんて男らしいのッ」
……と、見直した直後にwww
駿河さんは、なんでタヌキをチョイスしたんでしょう🤔
和奏再登場、待っていました!!
これから、どうなるのだろう……?
三人の関係が気になりますッ
そして、神様、ちゃんと、見てますよ👀
ちょっとのけ者にされていようと、読者はきっと、味方です……と、読みながら肩ポンした気持ちになりました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
数の正義って暴走すると怖いですよね💦民主主義の弱点だったりするときもありますし……。
和奏、再登場しました!なんか、性格変わっている気がするかもしれませんが(笑)
神様のこと、見て下さってガラクタも喜んでいると思います✨
彼、ちょっと蔑ろにされているところあるので(笑)
—2—「女の優しい涙」への応援コメント
なかなか恐ろしい世界ですね。
人々が『真面目』になった世界ですが、不真面目病専門医師が碌でもない人物ばかりだとしたら、その人たちは不真面目なわけで、支配者層が民衆を『真面目』にして支配しやすくしてるんですかね。とか、想像が膨らみますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
いろいろと想像していただけて嬉しいです😊
不真面目病専門医師は、誰でもわかる当たり前のことしか言わないので、専門知識いらずの職なので、かなり楽ちんな仕事です(笑)
仰る通りで中には、不真面目病の人も混ざっています。ただ、不真面目病と診断されると弾圧の対象になってしまうので、権力者たちは隠そうとしているのです💦
—5—「喪失」への応援コメント
うわぁ……
最悪です。
これから楽しくゲームするの、待ってたのに!!
「……えっ、ない」で全部ひっくり返りかえりましたよ。。
もうゲームがなくてショックだったどころじゃないですよね?
支えが全部なくなったみたいな……
由佳がおかしくなったのはお前のせいだ??
由佳の親が理不尽すぎて悲しいです。
その後、「自分の家でゲームをすればいい」という、ほんの小さな希望を見つけるところもよかったです。
だからこそ、翌日の「転校でした」が本当に重いのですが……。
ほんと最悪だ……
そして、帰宅してゲームを起動する場面がまた切なかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
由佳はあの瞬間まで、ゲームが捨てられていることに気が付いていませんでした。
まさに一瞬目が覚めたと思ったら、大切な物がなくなっていたので、ショックは計り知れなかったんだと思います💦
「転校しました」は甲斐にとって、唯一の心の支えを失った瞬間を意味していたので、なにかがぽきっと折れてしまったんだと思います……。
共感していただけたようで、とても嬉しいです✨
—1—「神なき町」への応援コメント
真面目は大切だけど、本質を見失った真面目のための真面目は文明を崩壊させますね。
図書館を頑張って運営してる人たち、不真面目病なんだろうな。
ゴキブリが出ても、地球を生きる仲間としてそっとしておくんでしょうかね
殺虫剤メーカーを取り囲んで抗議デモしてたりして
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
実は政治家の中にも不真面目病の人がいます。その方々が、どうにか文化を潰さない様に数少ないですが、数か所残している状況です😊
ただ、働いている人たちは、単に仕事としてやっているだけなので、基本的には生真面目病の人が働いています。
(ただ、一部、隠れ不真面目も紛れているでしょうけど…)
ゴキブリも殺せません。カサカサ動き回っていても、ただじっと見つめるだけです(笑)殺虫剤メーカーは商品が売れなくなって、破産してしまいました💦
—6—「引きこもりへの仁義なき戦い」への応援コメント
“聖なる引きこもり”へ到達するまで…‥‥
最初の一文で、「聖なるとは……?」となりましたが、読み進めるにつれて、もうそこには人権とか個人の尊重とか、いっさいなくて……大げさでも、何でもなく、本当に、甲斐にとっては聖戦だったのだと、改めて思いました……流石に、嫌すぎますよね……排泄に食事を親に……
生真面目病……恐ろしい病です😨
そして、駿河さんッ……なんてステキな人なんでしょう!!!
「一緒にゲームをやらないか?」
この一言で、止まっていたもの、閉じられていたものが少しずつ開いていく、その描写がなんんとも切なくッ……
何だか、甲斐と一緒に私まで救われたような、そんな錯覚に陥りましたッ……
天照大神……もしかして、部屋に閉じこもった“聖なる引きこもり”に、昔の自分の姿を重ねてしまった……?
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
甲斐にとっては、ゲームだけが唯一の救いとなっていたので、そのために必死戦いました。彼は逃げたのではないのです😁
それでも生きるため、彼は必死に抗ったんです✨
「一緒にゲームをやらないか」
ここを拾っていただけたこと、嬉しいです😁
彼はその言葉をずっと待っていたんだと思います。————10年間も…。
天照大御神も岩戸隠れで引きこもった経緯があるので、他人事には思えなかったんだと思います✨
—2—「凸コンビの全平教」への応援コメント
こんにちは~
>「君らは変態かね?」
→いや、君たちがねw
>失いたくないものを、必死に守ろうとする者の表情が、そこにはあった。
→苦しい世界でも、抗おうとする人 見ていてツラくなる場面だなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
いわゆる「おまいう」をイメージしました(笑)伝わってよかったです😊
それでも、失いたくない。理由はわからない。
大島は、そんな中で必死に戦っています🔥
—4—「全平教教祖、兵藤」への応援コメント
テレビ番組が壊滅的ですね。
コロッケにモザイク……。
メンチカツでもバレないのでは?(笑)
クイズ番組の即席で問題を書き換えるのは、司会者の腕と知識が求められますよね。
厄介な世の中です。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
実際、メンチカツでもバレないです。でも食べ物にもモザイク掛けたら、なんか変な感じになりますよね(笑)
モザイクすればOKという考えの極論です(笑)
—4—「全平教教祖、兵藤」への応援コメント
あのモザイクの旅番組にあ然としましたが(コロッケにまで?)、更にクイズ番組や天気予報、それに会議のトイレ問題にはもう笑ってしまった!
クレームを徹底的に避けようとするとこうなるのでしょうか。
面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
クレームを恐れ過ぎて、わけわかんない方に突っ走ってしまったようです(笑)
—3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント
夏川さんも愚痴ってください。
こうやって居酒屋の中では、みんなが自由に話して笑えているのが救いですね。
玩具の話には笑えました。そんなの、玩具と呼べない笑
変身グッズとリンチする子供向け番組は怖いですね・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
みんな、それぞれ鬱憤やストレスを抱え込んでいるので、こうやって愚痴を零せるのって幸せですよね😊
—3—「塩椎(しおつち)神様」への応援コメント
ガラクタさんの生まれの秘密に迫ることになるのだろうか
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
本編には出ていない部分なので、軽く補足させていただきます。
塩椎神は「導きの神」とも呼ばれています。
なぜガラクタが駿河の地元の神社の壁画に酷似しているのかという点ですが、日本の神様は全国に存在しており、基本的にはその人を見守っているのは「現在住んでいる地域の神様」だと言われています。
例えば、池袋に住んでいる人が伊勢神宮でお参りをした場合、天照大御神はその人の直接の管轄ではないため、地域の神様に伝達される、という考え方があります(諸説あり)。
ただし、駿河が都心に来た時点ではすでに日本の神は消滅していたため、結果的に最後に彼を見守っていた「地元の神」が復活した、という形になります。
長文失礼しました🙇♂️
—3—「駿河の誤算」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
相手の認識がガラクタでなくなったら、生成できなくなるのか……。
本当に絶妙な能力だなあ( i _ i )
胸に痛くも面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
絶妙な能力と言っていただけて嬉しいです😊
神としても、あまりに強大な力を与えてしまうと暴走した時に厄介になるので、条件付き能力にしたんだと思います。
—3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント
大島さんも加わりましたか!
これは賑やか♪
玩具は、不真面目の対象にならないんですね。
小さい子の成長に必要だからでしょうか。
漢字ドリルは、玩具ではない(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
玩具という概念自体は残りました。ただ、「楽しく遊んで発育するもの」の”楽しく遊んで”部分だけを削ぎ取った感じです。
なので、この世界では、いかに玩具を楽しくないものにするかを思考錯誤しているみたいです(笑)
—5—「喪失」への応援コメント
価値観が壊された世界で、
曲がったことが正義とされる……
そのおかしさに、
誰も気付けない
誰も気付かない
—―でも、案外、自分たちの身の回りにも、こういうこと……「当たり前」と思っていても、違う次元だったり、違う考え方の人たちから見ると「洗脳されてるぞ!!」ってなることがあるのかなあ???
と、思うと、ゾッとしました。。。
上手く、言葉に出来ないけれど、「価値観」の大切さを説かれたような気がしました……
甲斐にとって、駿河との出会いが「救い」になりますように!!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうですよね。「洗脳」って、本質を突いている時もありますが、結局は自分と違う考えの相手に対して、便利に使われてしまう言葉でもありますよね。
価値観は人それぞれで良いと思っています😊
ただ、他人に何かの思想を強制するのは違うのかな、と感じています。
とはいえ、「強制するな」と強制するのはどうなんだ、という問題もあって……袋小路ですね(笑)
—3—「駿河の誤算」への応援コメント
玩具を次々と出すところは、まるでサンタさんみたいだなあと思いました。
しかも、ガラクタから「玩具」に子どもの認識が変わった瞬間に生成できなくなる、というところも素敵でした♪
それから中盤にあった「見ているもの、ではなく”信じているもの”で動いている」というところも心に残りました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうです!駿河自身もサンタをイメージして、大袋を作り出したんです😊
素敵と言っていただけて嬉しいです!
駿河の能力は万能ではないので、相手の認識が変わった瞬間に能力が発揮できなくなるんです😁
神としても、人に能力を与えることは世界秩序を乱す可能性があるため、条件付きにしたんだと思います。
—1—「空白の洋服店」への応援コメント
こんにちは~
>「ぷぷー、無視されてやんの〜」
→彼らの会話がなかったらこの世界は救われない
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ガラクタにおちょくられて、駿河も無気になっちゃいましたね😊
—2—「駿河の覚醒」への応援コメント
駿河くんがキレたっ
言ってることすべて正論
高根つ、動物や貧しい人がかわいそうなら、いちいち小さな居酒屋を見回ってないで、お前が困ってる者たちを直に助けてろ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
高根は典型的な小物なので、折れるのも早いです(笑)典型的な弱者に強気で、強者に謙るタイプです(笑)
—4—「モンクエと由佳」への応援コメント
誰の思惑で、ここまで狂ってしまったのか……
ここまで真っ直ぐで、敵と味方に分けて考えることが出来る、前向きな、強い甲斐が、絶望に叩きのめされて、部屋から一歩も出られなくなる……ということは、彼女は……
と、色々と未来を想像して、切ない気持ちになりました😢
生真面目病……どこぞで耳にした、神社破壊集団と似てるなぁ……🤔なんて事も思いました……
神社破壊=天照大神陣営の力を削ごうとしている???
甲斐の、必死で切ない回想シーンなのに、今後の展開へのヒントや伏線がシレッとありそうで、次が気になっております!!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
由佳も色々と苦しんでいるんだと思います。
彼女は少し特殊なタイプなんです💦なぜ、彼女がモンクエの話の時だけ嬉々とした反応を示すのか、それも重要な鍵となってきます😊
全平教(生真面目病の元締め的組織)が神社の破壊工作をするのは、他宗教弾圧がその目的です。彼らは他宗教に排他的なんです。
—4—「モンクエと由佳」への応援コメント
あの授業中の一瞬で「心が触れ合ったかもしれない」と思ってしまった甲斐……諦められませんよねぇ。ものすごく切実、そして必死なのが伝わりました。
由佳が、モンクエのことになると急に声に抑揚が戻って、生き生きと話し始めるの、めちゃくちゃ嬉しかったんですけど……(読者としても)
普段の彼女が閉ざされているぶん、好きなものの話をしている時だけ見える素の表情がとてもいいですよね。
甲斐が、その反応をきっかけに夜通しモンクエをやり込むようになるくだりも良かったです。
これは……好きになっちゃいますよねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
吊り橋効果で合ってるか、微妙ですけど、こんな状況下で健気な瞬間を見せられたら、好きになっちゃいますよね(笑)
話題づくりのために夜通しゲームしちゃうの、甘酸っぱい青春って感じで好きなんです😊
—1—「平和なひと時」への応援コメント
カップル、イチャイチャ、性欲、人のそういうの好きじゃないわたしですが、生病患者の行動も人類衰退って感じで気色悪いですね
最後の荒々しく開けられた扉、何者っ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
確かに自由過ぎるのもどうかなって思いますよね😄
実はそこも、いずれ出てきます✨️だいぶ先ですけど(笑)
—1—「おいしい…と微笑んだ女」への応援コメント
「怒りの熱」「刃のような視線」「宗教儀式めいたコール」などの表現が重ねられることで、社会そのものが狂っていることが上手く表現されていますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
上手く表現されていると言っていただけて励みになります😁
正義の皮を被った集団が暴走しているんですね💦
—3—「引きこもりの過去」への応援コメント
不真面目病患者というレッテルを
貼られている人達が、実はまともな一般人……?
日本に何が起きたのかッ……
駿河さん視点だと語られなかった、
日本がおかしくなった瞬間が垣間見えて、
「お!?」となりました……
甲斐くんと引き合わせた神!!
ふざけてるだけじゃなかった!!
ちゃんとしたお仕事したッ!!!
引き合わせたのはグッジョブですねッ!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
不真面目病患者というレッテルを貼られている人達の方が、現実社会の人達の考えに近いかもです😊
それがある日突然、一夜にして変わってしまいました💦
ガラクタは何も考えていませんが、天照大御神から指令が来るので、自然にその方向に導いているって感じです😁
—6—「父娘の再会」への応援コメント
後藤さんも哀れだけど、残されたひなたちゃんもかわいそうだな。自分が生病になったばかりに、って。
後藤さん、どうかやすらかに。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
後藤は不憫な人生でしたね💦ひなたも一被害者なので、辛いですね💦
—2—「拷問と和奏の謝罪」への応援コメント
酷いですよね。
冤罪って。
今の日本の警察のよう…。=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
確かに今の日本でも冤罪って、結構ありますもんね💦
もしかしたら、実社会にも通じるところがあるのかもですね(笑)
—1—「旧アメ横の居酒屋ゆうちゃん」への応援コメント
居酒屋があったんですね。
飲酒に対しても不謹慎だと感じるようになっていたとは。
「制御の効かない異物」って・・・そんな風に思う駿河を見て楽しむガラクタさん。
そのために連れてきたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
生真面目病が日本を席巻したのは、駿河が高校生の時だったので、彼はアルコールを呑んだことがないので、偏見みたいなものを生真面目病の人達と同様に持っているんです💦
なので、そのような評価になってしまったんです(笑)
—1ー「美しすぎる不気味な街」への応援コメント
ディストピア、もしくは元々の意味のユートピアものですかね。
この世界がこれからどうなっていくのか。楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
ディストピアものです☺️
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
ガラクタのお話が、これだけで色んな情景が見えてきました。
詩的な導入で素敵ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
素敵と言っていただけて嬉しいです😊
—2—「引きこもりの誇り」への応援コメント
ニートは一日にしてならずって!!
ローマかいッ!!
引きこもりのスケールが大きいっ!!!
そして、確かに、何で引きこもったのか……理由が気になります👀
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
人類最後の引きこもりなので、スケールもデカいです(笑)
理由は、のちに明らかになります☺
—3—「汚物塗れの甲斐」への応援コメント
こんにちは~
>「そちらの……緑色で、髭もじゃで、禿げ散らかっていて、足がない……気色悪い人は誰なんですか?」
→混乱したからこそこの言葉になったのだろうけど、毒舌冴えてるw
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
和奏は、基本的に思ったことがそのまま口に出ちゃうタイプです(笑)
どうにも生理的に受け付けないようです💦
—2—「狂った子供達」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
うーん、怖いなあ(;'∀')
子供が教えられたことを信じるのは当たり前ですものね。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
生真面目病が日本を席巻したのが10年前なので、子供たちは生まれた時からこの世界でした。子供は特に影響受けやすいですからね💦
—1—「同士」への応援コメント
神様ではなくて、ただのはた迷惑ないそうろ……
とか、言うと、飛ばされてしまいますね!!
お口チャックしないとッ👀
その、息子さんが一体何なのかも気になるのですが、お母さん大丈夫かな😂と、心配になりました!
まさか、アメリカとか、ブラジルとかでは……ないですよね??
国内なのか
国外なのか
地球なのか
地球外なのか
……気になることが多すぎます😂
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
この時点では、基本ガラクタは邪魔な存在でしかないですね(笑)
飛ばされた先は、国内です😊
一応日本の神なので、世界だと範疇外になります(笑)最初はブラジルにって思いましたけど、次に出てくる引きこもりの食事がでないとなると彼が餓死してしまうので(笑)
—1—「旧アメ横の居酒屋ゆうちゃん」への応援コメント
なるほど、お酒もダメなんですね。
私自身は飲まないので、もしそうだったとしてもなんともないですが、お酒好きの人にはダメージ大きそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうです(笑)
わかりやすいのだと小説も駄目です💦許されているのは論文と図鑑とかぐらいです(笑)生きてませんね💦
—2—「狂った子供達」への応援コメント
最初はそのまま止めに入りましたが、今度はちょっと趣向が違うみたいですね。
和奏ちゃん、せっかくお礼を言えるかもと思ったのに💦
子どもたちは、大人からの情報を元にこんな感じになっちゃってるのかな。やっぱりみんな全平教の影響を受けているのでしょうか。。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
駿河も少し学んだようです。無鉄砲に怒鳴るだけじゃいけないって気が付いたようです😊
和奏、全然お礼言えないですね(笑)
—3—「引きこもりの過去」への応援コメント
前半と後半の落差がすごいです(´;ω;`)
クラスの中心にいるタイプの子って、こういう「ちょっと間違ったことを言うのがウケる」感じ、すごく分かるなあと思いながら読んでました。
楽しいですよね。
その日常が崩れていく過程が~(汗)
正義としての暴力、嫌すぎますね……
君塚由佳さん、あの一瞬だけ“戻る”シーン……。
でも教師の一言で全部リセットされる流れがきつすぎました。
ひえ~怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
由佳が一瞬だけ戻る場面、四面楚歌状態の甲斐にとっては、まさに希望に映りました😊
でも、すぐにリセットされてしまうのがもどかしいですよね💦
—4—「ファッションデザイナー界の天才」への応援コメント
今回は、じーんと胸が温かくなるエピソードでした。
好きなものを封じられても、心がそれを忘れなかった。
魂が覚えている、と言っては大袈裟かもしれませんが、きっとそういうことですよね。
なんて素敵なエピソードでしょう。
大島さん、良かったですね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
「好きなものを封じられても、心がそれを忘れなかった。」
まさにそうです😊
どんなに洗脳されても、人間の奥底にある、本当に好きなことまでは奪えなかったんです✨
素敵なエピソードと言っていただけて嬉しいです😊
—3—「おっさんを叱責する少女」への応援コメント
後藤さん、あえて毎回ゲーセンで粘って、
いつか娘さんが叱るためにやってきてくれること信じて
ついにきた
娘さんはただ叱るだけ、それとも自分がこっち側にいつつあっち側の父と不器用なコミニュケーションをしたのか
すっ飛ばされてしまいましたが
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
後藤は不憫なタイプですね💦こうやって、人知れず引き剥がされた親子もいるんです……。
すっ飛ばされてしまいましたね(笑)
—3—「緑色の髭もじゃの神」への応援コメント
やっと!!!語り部の正体が明らかにッ……
って、神様!!?👀
となったのは、私だけではないはず😂
そして、ガラクタの概念……なるほど、確かに!!と、またもや思わず納得してしまいました……深いッ
そして、湯川さんの方が、色々ともう限界が来ている気が💦
彼の精神……大丈夫なのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます✨️
ガラクタの概念にご納得いただけたとのことで嬉しいです😊
湯川は感情が失われているので、精神的には特に何もありません(笑)
でも、あいつは元々まっすぐな良い奴だったんです✨️
—2—「拷問と和奏の謝罪」への応援コメント
こんにちは~
>(……いっそ、このまま舌を噛んで――)
→ダメダメダメ
>「……であれば、髪をむしり、皮膚を剥いで寄生虫を取り除いたうえで取調べを続けましょう」
→怖いよ……汗
>――ここの連中、全員頭がおかしい。
→はい、正解だ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自殺したくなるくらい追い込まれてしまったみたいです💦
全平教の発想は、一般人の斜め上です(笑)
駿河視点だと、間違いなく教会は狂った場所ですね(笑)
—2—「神を殺す者たち」への応援コメント
読めば読むほど、“普通の人間”で、駿河さんに感情移入してしまいます😢
正当化された暴力ほど、厄介なものはないですね💦
そして!!
身を呈して守った駿河さんに!!!
ご利益が!!!
少しは、駿河さんにいい事がありますよーに!!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
自分こそが正しいと信じている上での暴力って恐ろしいですよね💦
結果的に神社は破壊されずに済みました😊
—3—「大島の過去」への応援コメント
やはり、ですね。
大島さんは偉大なファッションデザイナーだったんですね。
成功を収め、絶頂の瞬間に突然襲ってきた変化。
怖いですね。
これまでの価値観が180度変わってしまった。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうです。大島は有名ファッションデザイナーでした😊
今までその類まれなるセンスで一世を風靡していましたが、ある日突然、その感性、感覚を失ってしまいました。
辛いですよね💦
—3—「緑色の髭もじゃの神」への応援コメント
惜しい税金泥棒、
もうすぐ1000回…(ー_ー)
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
駿河自身は数えていませんでしたが、全てお見通しの神には明確な数字がわかるんです(笑)
—2—「格闘ゲームでフルボッコ」への応援コメント
対戦格闘ゲームで乱入されるとドキリ心臓縮みます、画面が立ってて相手は反対側だから見えなくて、いや見えても怖いけど。いつも瞬殺されますけど。家でやってもヘタクソなのに、さらにはゲーセンだと勝手がまったく違ってて。最近のゲーセンはよく知りませんが。
ゲームは1日1時間なんて言葉があったなあ。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
確かにドキッとしますよね。こっそり、覗きに言ったりして、目が合って、瞬時に逸らしたりして(お互いに)あと、他店からの乱入もドキッとしません?
でも、ああいうのもゲーセンの醍醐味ですよね😊
—3—「塩椎(しおつち)神様」への応援コメント
和奏さんの「こんな気色悪い神いるわけない!」が強火すぎて笑いました🤣
あそこまで秒で全否定される神様、世界広しといえどガラクタだけでは…と思ってしまいました🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
和奏は正直ものなので、基本的に思ったことがそのまま口に出ます(笑)
見た目が何せキモイので、生理的に受け付けないようです💦
—2—「駿河の覚醒」への応援コメント
駿河の覚醒シーン、緊張感すごいのに高根が失禁した瞬間で全部吹き飛んで笑っちゃいました🤣ww
あれだけイキってたのに一番弱いの高根じゃん、ってツッコミ止まらなかったです🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
高根はダサいですよね(笑)絵にかいたようなダサい奴を描きました。笑っていただけたとのことで、嬉しいです😊
—1—「紙芝居をする女」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
童話も時代によって姿が変わりますからね。
それはそれとして、原典を無視して意図的に変えるのはどうかと思いますが――
作中世界の末期感(;'∀')面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
確かに童話って時代によって、少しずつ変わっていっていますもんね。
本作中の”桃太郎”は鬼退治はせず、鬼説得する話にまで変貌しています(笑)それなのに女は鬼を退治する話をしていたので、駿河が苦い顔をしました。
甲斐は女は話す鬼退治の方が好き見たいです😊
—1—「紙芝居をする女」への応援コメント
差別教!
これも、また極端ですね(^^;
でも全平教の対極として相応しいです。うんうん。
え、桃太郎のお話って最近本当にこんな感じなのかな、と思いながら読ませていただきました。多分、ここまでマイルドではないですよね。
でも、このまま進むと話合いで済んじゃう桃太郎もあり得ちゃうのかしら……なんて考えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
差別教ってあまりにもものものしいですよね💦ただ、和奏の情報はあくまで、全平教からの情報なので、信憑性に欠けます(笑)
女が読んでいた”桃太郎”は一般的な桃太郎のつもりで書きました(もし、齟齬があったらすみません)
寧ろ、駿河の方が少し、全平教寄りな考え方です(笑)
—1—「おいしい…と微笑んだ女」への応援コメント
怖かった……
三人ともそれぞれが、それぞれの弱さと、それぞれの踏ん張りどころを見せましたね!頑張った!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
確かに異常過ぎて怖いですよね💦不器用なりに協力して女性を助け出しました😊
—6—「引きこもりへの仁義なき戦い」への応援コメント
するりと引きこもれたわけじゃなくて、引きこもるって言うか、籠城する権利を戦って甲斐は勝ち取ったんですね!
引きこもりにご飯上げなかったら?と何気なくググッてみました。保護責任者遺棄罪などちゃんと刑罰があるようで、ご飯がちゃんと確保できて良かった。
自分がかつて声をかけたあの言葉を、かけてもらえるなんて。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
無事?に引きこもることができました😊
わざわざググっていただいたんですね!嬉しいです😊法律でもしっかり食事が確保されているんですね✨
甲斐の母親は心を失ってしまいましたが、あくまで”真面目”なので、未成年者に食事を与えることは継続しています。
まぁ、二十歳超えても引きこもっていますので、心が失われていても根底にある子を思う気持ちが食事を運ばせたのかもですね😊
—1—「池袋駅東口交番(旧称)」への応援コメント
なんだろう……数年後、あるいは10年後に現実になっていそうで、怖いですね……
さすがに、神社はなくなって欲しくないですが💦
街並みとか……「それはないでしょー」が、普通になるのが現代なので、ちょっと怖いなと思いつつ……駿河さん!!
人間らしくて、ホッとします😂
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
近未来の話です。設定は2050年くらいです😊ですが、技術の進歩が停滞してしまったので(日本だけ)スマホなどの便利なものも失われてしまった世界となっています。
駿河は、現代の価値観に近い存在です😊
—2—「引きこもりの誇り」への応援コメント
御札だらけの壁、分厚い鉄扉、壊れた取っ手、食事口みたいな穴
やばいものを封じている部屋……と思ったら、勇敢な引きこもりさんでした。
人類最後の引きこもりなんですね?!
天照大御神まで持ち出して一気に神話レベルまで格上げしていくの、勢いがありすぎて笑いました。
しかも途中でちゃんと怒られてるのも良いです。
おもしろい……
“現実逃避こそ最強スキル”という締めもいいですね。
あまり詳しくないのですが、用語でいうと、カンストってやつでしょうか。
遡りますが、天照大御神のところは勉強になりました。
そうですよね?思ってみたら……初代引きこもりでしたね!?
なにかにすごく納得しました。。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
天照大御神は2000年以上も前のことなので、恐らく初代引きこもりだと思います(笑)面白いと言っていただけて嬉しいです😊励みになります!
甲斐は現実逃避という分野では、確かにカンストしています(笑)
納得していただけて嬉しいです😊
初代引きこもりが天照なら、最後の引きこもりである甲斐も英雄であるという意味合いでした。
—1—「ヲタクの聖地」への応援コメント
サブカルとか娯楽とか、対極ながらも渋谷とアキバ
生病患者な世になったら街としては先に滅ぶのは渋谷でしょうか、
アキバは、家電が残りますからね。遊び要素のないきっちりした家電が。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
先に滅ぶのは、確かに渋谷かもですね💦家電は確かに残りますが、日本人の技術力も下降するので、どんどん衰退していくことに変わりないでしょうね(笑)
—1—「おいしい…と微笑んだ女」への応援コメント
こんにちは~
>「苺より、この女のほうが生きてる価値がないに決まってるじゃないか」
→イチゴと比較……イカレ信徒たちだなあ
>「高尾山を全平教信者で埋め尽くすってか」
→カオス……狂気
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
苺>人の価値観なので、そうなります(笑)
駿河と甲斐は、この世界では珍しく冗談を言い合うんです😊この世界ではそれは異常行為になります(笑)
—3—「大島の過去」への応援コメント
ポーズを決めたとき、突然その時がやってきたように見えますね。
大島さんが「いいと思っていたもの」が分からなくなって。人々も変わってしまった。怖いですね。
なるほど。
ショッキングピンクのコートだけは手放せなかったところ、まだ頭のどこかに、かすかに残った感性があったのか。もはや条件反射的なものなのか。
すべてを失ったあとでも、完全には消えないものがあるんだなと思えて、切なくもあり、どこか救われる気持ちにもなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうです!ポーズを決めた瞬間に、まさに世界が一変しました。気が付いて頂けて嬉しいです😊
そうですね。ショッピングピンクの服はどうしても手放せませんでした。でも何故なのかは彼自身もわかっていません。心の憶測に眠っている”好き”とう感情が相させたのかもですね😊
—3—「虚ろな瞳に映るのは…」への応援コメント
不覚にも「やめてよ」が可愛いと思ってしまいました😂
そして、またしても「なるほどッ!!」と⋯⋯
確かに、愛想笑いは変な誤解を招く。
かといって、どういう対応が正しいのかわからない時、
自然と頭が下がっているのが日本人のようなきがします。
さて、この女性⋯⋯今後どこで、どのように出てくるのかッ
楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
塩を投げつけられて「やめてよ」は、想像してみたら、確かにちょっと可愛いかもですね(笑)
笑うこともこの世界では、”良くない”ことなので、頭下げるしかなかったみたいです。
女性はいずれ出てきます😊
もしかしたら、最初拍子抜けするかもですね(笑)
編集済
—6—「称賛も毒舌も笑みになる」への応援コメント
占いで大凶が出たあとに姿を見せないとか不幸が起こると、なんとも申し訳ない気持ちになりますよね。自分が凶へとねじ曲げたわけでなく、占いは予言に過ぎないのに。
でも夏川さん、なんともなくてよかった。
相棒をほめちぎる夏川さん、いいですね。人の功績をねたみ引き落とす人が多い世の中で素晴らしい。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
少しわかりずらかったので、解説しますと、夏川は大凶を引きましたが、そのあとにガラクタに無理やり”大吉”と交換されていますので、最終的な運勢は”大吉”となりました😊
そのため、運が回って、相棒と出会うことができました😊
—2—「凸コンビの全平教」への応援コメント
大島さん、この世界に染まっていますが、元々はきっと服やオシャレが大好きだったんじゃないでしょうか。
心の奥底ではそれを覚えている。
だから、派手な服が没収されるの必死に防ごうとしているんじゃないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
大島は、完全に生真面目病に染まってしまっています。オシャレという彼のアイデンティティも同時に失われてしまいました。
でも心に奥底に眠っている”好き”という感情はあるのかもしれませんね😊
—6—「引きこもりへの仁義なき戦い」への応援コメント
教師や親に担がれ、拘束され、追い詰められる過程が戦場のような緊張感で描かれることで、外から見れば異常な抵抗が、本人には切実な自己防衛であると伝わってきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうですね!本人はそれこそ死に物狂いでした。体裁とか華麗にとかは金繰り捨てて引き込もることに専念したんです😊
—5—「和奏の占い」への応援コメント
占いでここまで楽しく盛り上がれることに、むしろ世界の閉塞さを感じて悲しい
でもここにいるみんなは、忘れてた温かさをまた一つ取り戻しましたね
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうですね(笑)娯楽が一切遮断されてしまっている世界ですから、占いはめちゃくちゃ楽しかったんだと思います😊
—1—「ヲタクの聖地」への応援コメント
クレーンゲームの描写、悲しかったです。楽園の形だけ残ってる感じがなんともつらい。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
クレーンゲームの景品がつまらなかったら誰もやらないですよね(笑)
—2—「凸コンビの全平教」への応援コメント
豆タンク男さん・・・「そこの女に、着せる気だったのか」って。はい、って言いたい! もはや豆タンク男さんの名誉守はらなくてもいいです笑
大島さんの、あの服を守ろうとする必死さ、それは商品を守るというより、信念と価値観を守りたいように見えました。守り抜いてほしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
彼にとって、その服はそれほど思い出深いってことかも知れないですね。でも彼も生真面目病なので、それは突発的な生理現象のようなものかもしれません。
—2—「女の優しい涙」への応援コメント
寂れた映画館が、少し怖い空間に感じました⋯⋯
――文章から、
どんな映画館なのかリアルに想像できて、
ゾゾッと⋯⋯としたと言いますか(´;ω;`)
だからでしょうか?
流れている映画が、
『ゴースト/幻のニューヨーク』ということも相俟って
現れた女性が
「美しいなあ⋯⋯」
と感じると同時に、
どうしても、
何か⋯⋯疑ってしまうというか⋯⋯
このあと、どうなるのか⋯⋯この女性が何なのか👀
とっても、
とっても、
気になりますッ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
この時代では、感情そのものが欠落していますので、名作ほど人気がないんです💦
女性は、今後出てきます😊もしかしたら拍子抜けするかもですね(笑)
—4—「全平教教祖、兵藤」への応援コメント
テレビの意味がないですー
モザイクだらけの旅番組で人気のコロッケ
でも美味しいって言ったらジャガイモへの冒涜なんでしたっけ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
そうです。じゃがいもとひき肉と玉ねぎとパン粉に対する冒涜に当たります(笑)モザイクだらけなので、裏ビデオみたいになっています💦
—6—「引きこもりへの仁義なき戦い」への応援コメント
こんにちは~
>一週間にわたる拘束生活で、すでに正気の糸はどこかへ切れていた。
しかし彼にとっては、これが“自由”の絶叫だった。
→引きこもりに対する想い……執念を感じますな
>「……一緒にゲームをやらないか?」
その言葉は、十年閉ざされていた扉を開く、まさに“魔法の言葉”であった。
→”天岩戸の神話”関係してるんですね 神々しいエピ回になりましたね✨w
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
あの時点での甲斐は正気ではなかったです。引きこもりは、彼なりのアンチテーゼだったんです😊
そうです。”天岩戸の神話”をモチーフにしたエピソードです😊そこに気が付いて頂けて嬉しいです✨
—1ー「美しすぎる不気味な街」への応援コメント
前回の銅像は、ちょっと深読みしすぎてしまいました😅
拝読して間もなかったのもあって、「はっ」としてしまいました💦
管理されている……ガラクタがない。
何だか、息をしていない街っぽいです🤔
そして、今の世相を表しているかのような駿河さん……
駿河さんの相棒……人だと思ってたら、まさかのッ……
誰なんでしょう?
気になりますッ!!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
いえいえ、寧ろ深読みして下さって嬉しいです😊
街は見かけは綺麗だけど、綺麗過ぎて人間らしさが掻いていて不気味な感じですね✨
駿河の相棒はその内出てきます😊
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
こんばんは⋯⋯静かに、読もうと思っていたのに⋯⋯無理でした👀
まさか、山奥にある誰も見向きもしなくなった石像とはッ⋯⋯勤勉な、あの、トイレに住んでいた少女とのラブストーリーの⋯⋯ッ⋯⋯と、深読みしてしまったのですが、いかがでしょう?
そして、「ガラクタ」の定義⋯⋯思わず、納得⋯⋯してしまいました。深いッ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ガラクタの定義にご納得していただけて嬉しいです😊
山奥にある石像の件ですが、申し訳ありません、、、関係ないです(笑)
でも、そう言うのを散りばめてみるのも面白いですね✨勉強になります!
—1—「同士」への応援コメント
うう……面白いがいっぱい散りばめられています(*ノωノ)
まず冒頭のラジコンカーのくだり(笑)
「迷惑かけないからさ~」の直後に本棚破壊。神様すごいです。
「生真面目病」、これいいですね!
そうだ!不真面目が病気なら生真面だって病気だーー
そして甲斐家のシーン、最高でした。丁寧で整った家の描写をした後に、塩ぶちまけ&罵倒……しかもそこからの水ぶっかけ二連撃、さらに土下座……
あと、変顔(笑) もう何度もやめない変顔に声出して笑ったんですけど!
そして最後の「飛ばした」展開。
恐ろしいです
「帰せない」「ランダム」……絶対飛ばされたくないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
生真面目病は駿河が作った造語です😊ラジコンカーの件、ガラクタの適当かげんを出しました✨
”生真面目病”は駿河の造語です。そうなんです。駿河からしたら病気だし、全平教からしたら、常識人で、駿河達こそが病気になるんです。主観によって変わってしまうんですね(笑)
—5—「ガラクタの力」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ガラクタを生み出す力、か。
ディストピアにらちを開けるカギになれば――いいな。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
駿河は神の力を得ました😊でも不完全な能力なので、生かすも殺すも本人次第です💦
—5—「ガラクタの力」への応援コメント
居酒屋ゆうちゃんが……(ノД`)・゜・。
みんなの、本当にかけがえのない場所だったのに。
あの秘密基地と重なりました。
でも、今度は火に呑まれてしまいました。。
そしてガラクタが神様らしくなりましたね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
駿河にとっては、2度目のかけがえのないものが失われたので、ショックはだいぶでかいです💦ついに駿河はぶち切れてしまいました。次章より、駿河は叛逆に乗り出します😊
—1—「空白の洋服店」への応援コメント
やはり洋服も、個性が排除されているんですね。
白、黒、グレーは無難ですが、他の色も着たいですよね。
デザインもTシャツかYシャツのみとは、なんとも味気ない。
独自の世界観に、いつも驚かされます。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
お洒落の概念がなくなってしまった成れの果てです(笑)暖をとる、恥部を隠すためにしか存在してはいけないものになってしまいました💦
独自の世界観と言っていただけて嬉しいです😊
—3—「舌鋒鋭い夏川」への応援コメント
園島さん、大変だけど
でもお客が増えて幸せそう
夏川さんも愚痴を言える相手が増えてよかった
この楽しさを生真面目どもは知らない
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
園島さんはめちゃくちゃ嬉しかったと思います😊やっぱり居酒屋は騒がしくてなんぼですから!
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
使い道や値うちのなくなった雑多な品物や道具類は、確かに時が経つとガラクタへと変貌しますね。そして…末路は、決まって焼却炉行きですね。
それでも中には価値のあるものが眠っているかも知れませんね😮
「消えた家族」読んで頂きありがとうございます(^^♪
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます😊
主観によって、ゴミにも宝にもなるんです!!例えばですけど、まだ一万円が諭吉しかない時代に、渋沢持って行っても紙屑扱いされますよね。そんな感じです(笑)
—1—「空白の洋服店」への応援コメント
一見ゆるい日常シーンのようでいて、この世界の異常な常識が出ているように見えました。
「お洒落が消えた世界」も、服が完全に機能だけのものになり、個性や楽しみが排除されていますし、奥にある派手な服に対して「触れてはいけない。理由はわからないが」というところも、逸脱が抑え込まれているよう?
均一性だけを求められるって怖いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
一見すると単なる買い物の場面ですが、随所にこの世界の異常さがあります😊気になっても触れてはいけない、駿河達は直感でそう判断しました。
—2—「女の優しい涙」への応援コメント
不真面目病の
社会構造は、劣悪ですね=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
こんな世の中は、怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
思想が暴走すると極端に振れてしまうので、恐ろしいですよね💦
—6—「称賛も毒舌も笑みになる」への応援コメント
夏川さんの不在で、店の空気が少し沈む感じが良かったです。
最後の締めは、なんだかほっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
普段当たり前のようにいる人が、たまにいなくなると、ぽっかり心に穴が開いたような気分になりますよね😊なにごともなくて、よかったです!
—4—「モンクエと由佳」への応援コメント
こんにちは~
>「そうなの?バーデンを倒すには、まず尻尾を切らないとだよ。一番手っ取り早いのは、サーベルを使うことかな」
→あ、反応した
>――ああ、僕は彼女が好きなんだ。
甲斐はそのとき、はっきりと自覚したのだった。
→孤独から救った彼女は、救世主であり想いを寄せる人になったのですね
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
吊り橋効果とは、ちょっと違うかもしれませんが、誰一人として会話してくれない中、由佳だけが限定的とはいえ、対等に話してくれた。
だからこそ、甲斐は凄く嬉しかったんだと思います😊恋に落ちるのも時間の問題でした💛
序文 「ガラクタとは?」への応援コメント
ガラクタの末路(*´ω`*)
どれも磨けば光ると思うのは
私だけなんですかね🍵(*´ω`*)ズズズ
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
ガラクタも磨けば光る!その通りだと思います😊
編集済
—5—「喪失」への応援コメント
まさに「病」だ。生真面目!
モンクエだけに反応する、覚醒してない少女由佳に、一人にだけ固執するのをハラハラしてみていました。
由佳も「病」で同じ夢を見ているようなこの世界からターゲットになるのではと。
過去の壮絶なイジメの傷。
同じ夢を見て、皆と家族と「無」で過ごし
心を氷結させて休める時間なのかもしれません。
まだ甲斐は、彼女を護って戦える器でも年齢でもなく。そして世界を敵に回しても二人だけで幸せになる覚悟もなく。
引きこもって、トキを待つが吉……と祈るようにこの話を読み終えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
由佳は他の生真面目病と少し違っていました。普段は感情がない人形のように生活をしているのですが、モンクエの話になると急に眼の色が変わるんです。
表現には迷いますが、ちょっとしたバグが起こっている状態ですかね?
甲斐は、お調子者な反面、臆病者なので、一人では戦えなかったんだと思います。だから、きっと待っていたんです。10年間……。
—3—「緑色の髭もじゃの神」への応援コメント
神の言動がやたらテンション高いですね?!
>うざったらしさ、全開である。
↑吹きましたw
駿河の反応も体育座りで狸寝入りを始めるところは思わず笑いました。必死に現実逃避している感じ……伝わりました(*ノωノ)
交番に戻ってからの流れもかなり面白かったです。
湯川の眼鏡に炎マーク(*^▽^*)
そして、後半「ガラクタ」という言葉が序章と繋がりましたね。
序章で「ガラクタとは人の主観で決まるもの」という話がありましたが、この回はそれを実際に見せてくる回だったんですね。
折り鶴の例えもすごく分かりやすかったです。
形があるときは価値を持つのに、一度広げたらただの紙になる。確かに……なるほどです。
第3章も楽しみです!
作者からの返信
駿河は意外と現実思考なんです。すぐには、そんな超常的な存在を受け入れられなかったんだと思います(笑)
交番の流れを拾っていただけて嬉しいです✨湯川の眼鏡に炎マーク、自分でもくだらないなぁって思います(笑)
例え、理解していただけて嬉しいです。ありがとうございます。
—4—「差別教の存在」への応援コメント
和奏が何年もその店に通い続けていた・・・その出会いをどれほど大切に思っていたのかが伝わってきました。
「差別教」って。また常識を覆すとんでもないことを平然とやってきそうで怖いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
”差別教”ってあまりにもおどろおどろしいですよね(笑)ステーキ10枚食べちゃいますから(笑)
—3—「汚物塗れの甲斐」への応援コメント
和奏さんが、あまりのヨゴレ具合にハンカチも出せず迷う様子が手に取るように分かって、余計に甲斐が気の毒になりました。
「そういえば映画館で会いました」と。そうそう、そうでしたね!
作者からの返信
和奏は本心が顔に出てしまうタイプなんです(笑)
そうです。映画であった女性です。なんか性格違くね?って気がしますが……。
—1—「旧アメ横の居酒屋ゆうちゃん」への応援コメント
神、迷惑すぎるー
アメ横、いつも無意味に混雑してますががらんと活気がないのも寂しいですねー
飲酒がそんな扱いって……
でもお酒が流通してるってことは、不真面目病患者が酒造で働いてるんでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
上野はいつ行っても賑やかですもんね(笑)それががらんとしているくらい、この世界は静かになってしまったんです😊
飲酒は、現実世界で言うところの麻薬と同じ扱いになってしまっています。お酒は日本国内ではほとんど製造されなくなってしまいました。海外からの輸入品です。
—6—「引きこもりへの仁義なき戦い」への応援コメント
甲斐と学校側の攻防がすごかったです(◎_◎;)
親や教師たちがどんどん常識のラインを踏み越えてくる(汗)
いいじゃないか学校いかなくたって!
そしてロープ拘束のくだり……
「臭い」という、あまりにも現実的でどうしようもない問題が発生
そりゃそうですよ……本人も痒いですよ( ノД`)
手に入れるという流れが妙に荘厳でした(*ノωノ)
まさに「聖なる引きこもり」でしたね。