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  • 第44話への応援コメント

    19××年にスマホないんじゃない?

    作者からの返信

     蝶のはばたきがなんとやらということかも知れませんね。

     一応、作者のミスではないということを書いておきますね。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第44話への応援コメント

    何十年かずれちゃったみたいだけれど
    『知らない世界』同然の数百年前より現代に戻れたのは良かったんだろう

    ただし社会的には失踪宣告→死亡扱いになってた可能性が高いから
    財産の回復についちゃ大変だろうなとは思う
    相続した方も『騙し取った』訳じゃ無いし事後処理はタイヘンだろうなぁ

    作者からの返信

     そうですね。それにそのくらい時間が経ってしまえば家族が亡くなっている可能性もあって大変かも知れませんね。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第43話(江戸中心)への応援コメント

    面白かったです。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • 第35話(江戸中心)への応援コメント

    やっぱ、安すぎるのが気になりました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • 第19話(江戸中心)への応援コメント

    2両から7両⁉️
    なぜ値切らなかった!笑

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

  • 第41話(江戸中心)への応援コメント

    あけましておめでとうございます

    そうねウイリアム・アダムス(三浦按針)は亡くなってても子孫はいるわな

    作者からの返信

     あけましておめでとうございます。今年も本作の応援よろしくお願いします。

  • 第41話(江戸中心)への応援コメント

    お光ちゃんは女の子なのか男の娘なのか。
    後者でも面白そうですね。

    史実の家光は落書きでも有名なので、それ関連の話も期待できるかな?

    作者からの返信

     本作では本当に女です。史実エピソードを面白い解釈で進めていくのでお楽しみに。

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第6話(江戸中心)への応援コメント

    三十文の卵が安い?時代平均で日当が百五十文なのに?正史より経済水準が高いのかな
    胡椒飯は二百年先の名飯部類だし正史より時代を先取りし栄えているのは爺さんあたりがなにかやらかしたのかな

    作者からの返信

     恐らく「これで三十文とは安いもんだ」という台詞を誤解してしまっていると思うのですがあの台詞は江戸の卵より見た目や大きさが大きいのに江戸の卵と同じ値段と言われたので、それで安いと言ったという意味です。

     胡椒飯については時代を先取りしている訳ではありません。

    応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第5話(現代中心)への応援コメント

    江戸の町ですが幕府が開かれてから神田山を切り崩した土砂で日比谷入江を埋め立てて数十年がかりで作られた町です。なので作中の描写だと江戸幕府が成立して数十年経っているはずです。一話の玉藻のセリフは神だから時間の感覚が人間とは違うからでしょうか?
    江戸時代は胡椒より唐辛子が主役の香辛料で胡椒が安価になり普及したのは明治以降です。史実と違うのは主人公以前に何かあったからでしょうか?

    作者からの返信

     胡椒に関しては江戸の料理本に胡椒飯が載っていることなどを加味して高いけど庶民でも買えなくはないという感じで書きました。

     また、江戸の町など史実と違う点については理由はあります。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第40話(江戸中心)への応援コメント

    なあるほど、いえみつこうは若い頃女装癖があり養育係にこっ酷く叱られたことがあるって聞いたことあります。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第38話(江戸中心)への応援コメント

    まさかの黒船?

    作者からの返信

     黒船以上に厄介なものかも知れません。

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第38話(江戸中心)への応援コメント

    うん?まだ部品が少ないので推理が組み立てられないなぁ

    何が起きたのだか

    作者からの返信

     早めに更新するので楽しみにお待ちください。
     応援コメントありがとうございます。

  • 第32話(江戸中心)への応援コメント

    子争いやソロモンの裁きがモデルの話ですね

    作者からの返信

     江戸の話と言えばこれだと思っていたのでエピソードに組み込みました。

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第36話(江戸中心)への応援コメント

    日本には西洋文化が入って来るまでは誕生日という概念自体がなかったよね
    明治に近代戸籍ができるまで出生自体が把握できてなかったってのもあるし
    どっちみち七つとか十三までは神様の子とか言ってた時代だもの
    これは乳幼児の死亡率が高いからだけど医療が未発達な上に迷信が治療より上位にある時代だとどうしようもないよね

    お夏ちゃんが幸せになれますように

    作者からの返信

     疫病や大火災などこのまま行けば起こる歴史をどう乗り越えるのかお楽しみに


    応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第35話(江戸中心)への応援コメント

    あまり安くしすぎるとその時代で仕入れするしかない他の店の迷惑になるんだけど主人公は自分のことしか考えないのかな
    今度は他の店からめっちゃ嫌がらせされそうだけど文句言えないよね

    ※返信あったので追記
    現代の砂糖を用いて圧倒的に美味しい菓子を安価で売ることで精製技術の未熟なこの時代の菓子を売る人たちが迷惑を被ることはないというのが主人公の考えなのか

    作者からの返信

     迷惑にならないようにクッキーという江戸時代には競合がいないお菓子を売るというのが主人公の考えです。

     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第35話(江戸中心)への応援コメント

    初日は兎も角口コミで広まったら早晩パンクやね……そういう意味でも値段を江戸で同様の材料を入手する想定で相応の価格にしないとダメよね
    高価格帯なら殺到も避けられる(かもしれない)

    その他で気にすべきは『消費期限』(密封保存できないから大事にしすぎてもね)だが
    江戸時代だとそういう感覚が有るのか無いのかが気になる……時代的にはそもそも日持ちのする食品なんてものが少ないかww
    昔からある菓子で長持ちしそうなのは落雁くらい?

    作者からの返信

     これは嬉しい悲鳴ということで。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第34話(調理パート)への応援コメント

    そりゃぁフィナンシェやマドレーヌと比べてもあんなちっこいのがあんなにお高いんだからカンタンに見えても素人が真似して作ったモノがすぐ上手に出来上がるわけがないんだろうさww
    逆に『自作が上手くいく程度の菓子ならもっと安い値段で売られてるはず』と言ったほうがいいか

    作者からの返信

     作っていくうちにだんだんと売り物になる形の物になっていくといいですね。
     応援コメントありがとうございます。

  • 第33話(江戸中心)への応援コメント

    >コストを抑えて江戸の人が買える値段で売って、それで少し儲けが出れば俺たちにはそれで十分なのだ。

     それだと、日本円が減るばっかりだからどうにかして日本でも通貨を稼がないといけないけど、次はそろそろその類の話かな?

     まあ、並行世界の江戸だから、現代も並行世界の日本でファンタジー要素があって神とかが実在する設定なら、御都合主義で荒稼ぎでもいいし、逆にバトル展開や現実の日本と制度や技術レベルが違ってもいいからなあ。

     話の整合性さえとれていればなんでもありにできそうだ。

     現実の日本や技術レベルの差を使う金儲けなら、人工真珠とかなら人工物とバレないようにできそうだから、江戸で稼いで刀剣や根付や金の像を買って日本で古物を通販とかで売るパターンの話もどこかの作品でやってたし。

     すでに多くの作者が手掛けたジャンルだから、オリジナリティを出すのは妖怪とかを利用する話くらいか?

    作者からの返信

     分かりにくかったと思いますがメンコで継続的に多くの利益を貰っているのでそこまで稼がなくてもいいということで、日本円の問題に関しては小判を売ることなどで解決済みです。

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第33話(江戸中心)への応援コメント

    バターは百姓貴族の内容参照すると、氷入りの桶の中に金属製ボウル入れて、その中に牛乳入れてハンドミキサーでひたすら牛乳を冷やしながらかき混ぜるのが、一番簡単そうですね。

    作者からの返信

     バターは現代で市販の物を普段は使いますが幕府に指摘されたら、自分たちでバターまで江戸で作れることを証明しないといけないのでみんなで必死にかき混ぜることがあるかも。

     応援コメントありがとうございます。


  • 第32話(江戸中心)への応援コメント

    大岡裁きですねぇ

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第32話(江戸中心)への応援コメント

    誤変換
    >「勝負のために子の身体を痛めつける者が親か!! 親が自分の子どもが苦しんでいるところを見ておれぬ訳がないわ!!」



    「勝負のために子の身体を痛めつける者が親か!! 親が自分の子どもが苦しんでいるところを見ておれる訳がないわ!!」

    or

    「勝負のために子の身体を痛めつける者が親か!! 親が自分の子どもが苦しんでいるところを見て折れぬ訳がないわ!!」

    or

    「勝負のために子の身体を痛めつける者が親か!! 親が自分の子どもが苦しんでいるところを見て、勝負から降りぬ訳がないわ!!」

    作者からの返信

     修正いたしました。


  • 編集済

    第32話(江戸中心)への応援コメント

    指摘部分
    「確かにお夏は、俺たちの実の娘ではありません。しかしこの子は彼らが賭博で作った借金のかたとして破落戸に売られたのです。俺たちはその破落戸から金を払い、この子を身請けしました。酷い目にあっていたお夏を見捨てることなどできなかった。それを奪ったとは心外です。それに、もし彼らの元に返したとしてもお夏にとっては悪い結果になると思っています」

    破落戸から金を払い
    破落戸に金を払い


    感想

    ええ話や

    大塩平八郎w
    乱をおこさないといいなぁ

    作者からの返信

     一応、大塩平八郎は1600年代に生まれておらず大阪の奉行所の与力なのでこの人は同性同名の人ですが飢饉が起きれば本当の大塩平八郎のように反乱を起こすかも知れないですね。
     応援コメントありがとうございます。
     


  • 編集済

    第32話(江戸中心)への応援コメント

    実はオリジナルじゃない大岡裁きww
    ソロモン王の裁判(旧約聖書・第1列王記)
    → 翻案?或いは類例が 折獄亀鑑 棠陰比事(判例集・いずれも宋代・中国)
    さらに翻案→大岡政談(江戸時代・講談)

    『棠陰比事』は鎌倉時代に朝鮮経由で元(国号)版の朝鮮活字本が日本に伝来し写本が流布した
    江戸初期に林羅山や門下による『棠陰比事諺解』等の注釈書を経て日本の諸藩統治に役立ったそうなので こうなると大岡裁きを二番煎じと見るか 前例を踏襲した理非を断じた判例と見るか……裁定は(ひっくり返す新事実やら新物証が発見されなきゃ)前例を踏襲するのが当たり前だからねー

    作者からの返信

     そうですね前例を踏襲した裁定を出したかも知れないですね。 

     応援コメントありがとうございます。

  • 第31話(江戸中心)への応援コメント

    公権力が市民の味方なんて思うのは幻想や
    ホントのトコロ知らん相手と知ってる…銭金の絡むズブズブな関係者のどっちの肩を持つかは自明

    作者からの返信

     破落戸は成功すれば100両もらえるのである程度の賄賂を渡していたのでしょうね。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第31話(江戸中心)への応援コメント

    これ、お偉いさん全員祟られるんじゃ……

    作者からの返信

     解決せずに刑に処されるとなればそうなると思います。

     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第30話(江戸中心)への応援コメント

    そりゃ投擲物なら反射的に斬っちゃうわなぁ……爆発物(炮烙玉)とか市中には出回ってないだろうし

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第21話(江戸中心)への応援コメント

    お夏ちゃんが天然痘や結核にかかりませんように。

    作者からの返信

     江戸は疫病多いですからね。

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第4話(現代中心)への応援コメント

    ザックリと、月収20万で玉子1個20円とすれば毎月1万個買える計算なので、個数のインパクトで伝わりやすいと思います。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第28話(江戸中心)への応援コメント

    わざわざ危険なトコロに情報を抜きに行けばリスクだが
    知人が既に知ってる事を聞くのならそうでもない……
    これもすでに真っ当な人間関係が出来てるからやれることなんだろうけれど

    作者からの返信

     これから総力戦に入ります。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第27話(江戸中心)への応援コメント

    おっと、このは役人は鼻薬使われているかな、火盗の平蔵様に話を持って行くしかないか
    (後腐れなく一網打尽にしてくれそうだけど、神社がゲスの血で穢されそうでヤダな)

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第27話(江戸中心)への応援コメント

    神罰でも喰らわしたれwwwww日本の八百万の神の中には荒ぶる神様やら祟り神が……テンコ盛りだぜ

    作者からの返信

     ?……「おいおい、死んだわあいつ」

     応援コメントありがとうございます。

  • 第24話(現代中心)への応援コメント

    あまりにもリスキーすぎる選択では?
    子供なんて本当は秘密なのとか言いながら言いふらすやろ

    作者からの返信

     そうなったらそうなったでそれもまた良し。それに子どもの言う突拍子もないことなんて信じる人のほうが少なそうだし。
     応援コメントありがとうございます。

  • 第26話(現代中心)への応援コメント

    さてどんなやつがそんな罰当たりなコトしたんやら……
    狐の嗅覚は犬と同じレベルなら簡単に追跡できるね(しかも警察犬と違って言葉で意思疎通がカンペキと来たもんだ)

    作者からの返信

     さあ誰でしょう……。
     応援コメントありがとうございます。

  • 第10話(江戸中心)への応援コメント

    シビがマグロと名を変えるのは、醤油が普及し寿司が食べられるようになった江戸中期ですね。
    劇中は江戸初期のようですが、既に漬けが開発され江戸前寿司が普通に食べられているので、マグロの呼び名を含めて時代が進んでいるようで。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第4話(現代中心)への応援コメント

    既に指摘されているけど、現代の貨幣価値を知っているお狐様には違和感ありますね。

    神だから臭いがしないのかもしれないけど、薄汚れていたなら風呂に入れてあげる優しさも欲しかったです。

    あと些細なことだけど、妖怪が元の玉藻の名にも微妙な違和感が。狐神ならウカちゃん(宇迦之御魂神)辺りかと思ったり。

    作者からの返信

     疲れている玉藻を気遣って、すぐに布団をしいてあげたのかも。風呂にはちゃんと後で入れてあげてると思います。

     名前は問題ないです。悪霊も神として祀られているのは珍しくないので。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第9話(江戸中心)への応援コメント

    製品もだけど作り方も売って、製品売上の何割かが入ってくる仕組みをつくりませんか

    作者からの返信

     江戸時代だと作り方を売るような仕組みは買い切りでないと難しいように思いました。

     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    玉藻って九尾の狐の別称だったような

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第9話(江戸中心)への応援コメント

    made in chinaの刻印は放置?

    作者からの返信

     製造国の刻印はない物です。
     応援コメントありがとうございます。

  • 第25話(現代中心)への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    いつも楽しく拝読しております。
    ところで、下着買わなくて良かったんですか?
    お夏ちゃん、いま、ノーパソ
    ですよね?魔法少女のプリントされたやつとか買ってあげれば良かったのに……。

    作者からの返信

     作者がそこまで考えていなかったので、文章修正いたしました。パンツなど買いました。
     更新遅れていますがこれからも応援よろしくお願いします。
     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第25話(現代中心)への応援コメント

    毎回楽しく読ませていただきありがとうございます。
    ワンピース・パジャマ・靴は、現代では必要だと思いますが、下着・肌着・靴下など一緒に買ってあげないと慣れない靴を履いたりすると靴擦れで痛い思いをしないかと心配になりました。

    作者からの返信

      作者がそこまで考えていなかったので、文章修正いたしました。パンツなど買いました。
     いつもありがとうございます。これからも頑張って更新していきますのでよろしくお願いします。
     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第24話(現代中心)への応援コメント

    ニチアサは、分かりやすい勧善懲悪だから江戸でも受けそう。
    ニチアサではないけど、月光仮面とか江戸時代でも白布巻くだけで真似しやすいから子供受けしそう

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第24話(現代中心)への応援コメント


     以下は、役に立つかどうか解りませんが参考までの推敲です。

    >未来

     「明治のことば辞典」なんて辞典があるように
     二字熟語の多くは明治に新語や造語として創られました。

     この言葉も江戸時代では仏教の専門用語の三世(後世。来世。未来世)の転生関連の意味でした。

     それが、明治で新語として今のように「遠い将来」の意味として広く使われだしたのだとか。

     キャラ的には、この時代では「神童」ならば知っているような僧侶の一部しか使わない専門用語になります。

     まあ、漫画とかだと、青年誌か少年誌か、コメディかシリアスかなどの違いで、そこらへんは曖昧ですが、小説だと過去転移SF、テレビでは大河ドラマあたりだと、辞典を参考にしてるので「時を超えた先の世」などのような表現をしていたりします。

     フィクションでもジャンルによって「リアリズム」を入れる割合が違うという話ですね。

     以上、応援コメントでした。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第24話(現代中心)への応援コメント

    女児にニチアサ……この吸引力を振り切って外食は無理よwww

    作者からの返信

     江戸にニチアサがやってくるかも……。
     応援コメントありがとうございます。

  • 第22話(江戸中心)への応援コメント

    お夏も、倫太郎も、多少は寺子屋で学んでもいいかもしれませんね

    作者からの返信

     そうですね。そして、色々教えられる人材である玉藻がいるし、現代の教材を持ってこれるので塾みたいな感じで商売が出来るかも。

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第13話(現代と江戸)への応援コメント

    小判焼き、は縁起が良いと
    民の皆さんも喜びそう


    あと、火消しぎつね、ってのは火消しのあんちゃんたち
    (こっちが頭に思い浮かべてるのは、暴れん坊将軍の火消しのあんちゃんたち)
    がいるのなら、好きそうな演目ですね

    作者からの返信

     小判焼きなんて書いてたかなと見直して、調べたらコロッケみたいなものも小判焼きというのを知りました。
     喧嘩と火事は江戸の華らしいので受けること間違いなしだと思います。
     応援コメントありがとうございます。

  • 第23話(江戸中心)への応援コメント

    多産多死の時代だしこの辺は当たり前なのは分かる
    コロナをこの時代に持ち込んだら大変なことになるよなあ

    子供のワクチン接種を考えると、この時代いかに病死が多かったか分かるし、生き残ったのが事故死してもまあ誤差の範囲って感覚は分かる

  • 第23話(江戸中心)への応援コメント

    昭和中期まで石投げはありましたねぇ。おもちゃがない田舎はホントに。
    輪ゴムは指鉄砲で飛ばすのがかっこいいですが、石投げの飛距離に負けるのが難点でしょうか。

    作者からの返信

     昭和まであったんですね知りませんでした。なぜ、子どもは石をそんなに投げたがるのか。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第20話(江戸中心)への応援コメント

    1箇所お夏がお雪になってます

    作者からの返信

     助かります。最初はお雪という名前にしようと思ったのですが、せっかく江戸時代を題材としているのでお夏と清十郎の話からお夏という名前に変更したので、手直しの際に見逃してそのままになっているものがあるかもしてないです。作者は見つけられなかったので他にもあったら教えてくださると助かります。

    編集済
  • 第20話(江戸中心)への応援コメント

    神社の巫女さんにでもなってもらうのも悪くないかなぁ。
    あと、クジや御札とかの売り子とか?

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

    編集済

  • 編集済

    第20話(江戸中心)への応援コメント

    更新お疲れ様です。
    毎回楽しく拝読しております。
    前回も気になったんですが、
    『証文』の類を回収しなくて
    良かったんですかね?
    一寸不安です。

    作者からの返信

    お察しの通りです。証文の類は必要でしたね。応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第20話(江戸中心)への応援コメント

    とりあえず全員神罰で良さそうやね

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第19話(江戸中心)への応援コメント

    んー、とりあえず気になるのは、銀の現代での換金価格かなぁ。
    現代だと暴落してて換金しても江戸時代なんかより遥かに安価になるはずなんで換金するなら金の方なんだよねぇ。
    ただ、金を大量に現金に変えようとすると色々と難しい事になる様で。

    その辺りどうするのか気になります。
    リアルと違って銀の価値が落ちてない世界とするのか、それとも金の現金化に弊害が無い日本にするのか。
    難しいですねぇ。

    でも、過去改編で未来をどう変えて行くのか、面白さ爆発なのでこのまま頑張って欲しいです。
    楽しみ日に読ませてもらってます。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第19話(江戸中心)への応援コメント

    江戸時代をきちんとリサーチして作品を書かれている事に感銘を覚えました。私自身が実は神社の娘なのです。カクヨム以外に音楽をやっていて、下記の様な神社の応援歌を作詞作曲して歌ったり楽器を弾いたりしています。宜しければ是非一度お聴きください。↓
    https://www.youtube.com/watch?v=HmwLv_AcMIU

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第14話(現代寄り)への応援コメント

    今の100円ショップで江戸時代でも問題なく売れるのは、櫛とかお箸、とっくりとかおちょこ、陶器製の食器の類は江戸時代でも作れますが、当時はかなり高価だったはずです。ロープや紐の類、肥料なんかもありますね。市場価格を調べて適度に値付けすればと思いますが…。食料品だと鰹節。鰹節も当時ありましたが、製造に手間暇かかるので、現代よりかなり高価だったはずです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第19話(江戸中心)への応援コメント

    ちゃんと書類作っとかないとまた後から集られるぞ
    まぁそんなコトは神様がお許しにならんだろうけれどな
    ……神罰覿面!相手は(社会的に)タヒぬ
    なにせ単なる破落戸よりも金の卵を産む国見屋のお得意様(しかも神職なら身分は町方でなく寺社奉行管轄だろうし)どっちにお上が肩入れするかwww

    歴史上江戸時代の神職は神祇管領か神祇伯に属してたようですが『神様の眷属が存在としてある世界』だと市井の神社権威などとは別系統で神職の権威付けが有りそうですな

    ※ 神職は最近の言葉で江戸期だと使われていなかったようですが
     宮司・禰宜・それ以下を包摂する適当な呼び名がないので代用しております
     なお『神官』だと国家の官吏としての性質を帯びる(或いは西洋風RPGの印象を受ける)のであえて使用していません

    作者からの返信

     そもそも、子どもを売った親が無理やりつれていこうとするまであるかも。

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第18話(江戸中心)への応援コメント

    古くなったメンコが輸出陶器の緩衝材として浮世絵と一緒に欧州に渡って歴史に変化が起きたりして。

    あと金持ちが見せびらかす為に、本物の絵師に貴重な塗料や金箔を使った豪華なオリジナルメンコシリーズとか作らせる。(元禄辺りなら絶対やる)

    作者からの返信

     どうなんでしょうね。古くなっても絵が見えなくなるとかまでは使われていそうな気がしますが。

     豪華シリーズはありそうですね。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第18話(江戸中心)への応援コメント

    保存用・観賞用・使用用・布教用で揃えさせなければw

    作者からの返信

     ランダム商法なので同じのを四つそろえるまでに何両かかるのか……。

     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第18話(江戸中心)への応援コメント

    メンコは消耗するトレカだからなぁ……単なるトレカと違って遊ぶ事で消耗しちゃうのが次の需要を喚起するためのキモだったりするし
    勿論柄もアップデートせにゃならんだろうけれど
    スリーブに入れて遊べるトレカとそこが根本的に違うんだろうね

    作者からの返信

     江戸っ子はめんこをスリーブに入れないでバトルするのが粋なので。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第16話(江戸中心)への応援コメント

    毎日投稿には頭が下がります
    お体を第一にてご無理なさらぬように……

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。
     


  • 編集済

    第15話(江戸中心)への応援コメント

    最初の数段落中で言ってる事が前後で違うんだがどっちが正しい?

    >けん玉とめんこを売るために集めることになったが、めんこの方は祖父母が子どものころに使っていたであろう物が家にあったので良かったがけん玉を集めるのが一苦労だった。

     けん玉で遊ぶ子どもが現代では居なくなってしまったことが理由だろうが数をある程度揃えるのに苦労した。

    ※めんこは家に有ったがけん玉入手が困難と言ってる

    >けん玉は百均で売っていることもあってまだ現代でも買えたがめんこは絶滅していたので、好評のようなら江戸で作っていくことも考えてみたい。

    ※百均で買えたなら最初の入手困難のくだりと齟齬が起きている

    作者からの返信

     これは作者の頭の中で書けているつもりで書けていなかったやつです。現代ではけん玉で遊ぶ子どもがいなくなったので百均にはあったけど店頭に五つくらいしかなくて、売るための数が足りておらず町を回らないといけなくなって大変だったみたいな感じの分のつもりで書いてました。
     分かりにくかったので修正します。応援コメントありがとうございます。

  • 第9話(江戸中心)への応援コメント

    新左衛門さんの物好き加減も相当店に迷惑かけてるみたいだから、何の問屋かはわかりませんが、「ガラスの作り方やその原理的なもの」要は技術を売ったらどうなんでしょう。ここでガラス製造に乗り出すなんてサイドストーリーに良いかもしれませんね。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第4話(現代中心)への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    楽しみにしております。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    「俺が気まずそうに言うと、玉藻は逆に目を輝かせた。」

    名前を聞く前に名前が書いてありますね。

    作者からの返信

     ありがとうございます。訂正いたしました。

  • 第15話(江戸中心)への応援コメント

    まだ庶民しか興味を持ってないみたいだけど、その内武士たちが主人公たちに興味を持つ泥うな。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント

    「う、上手い……! 上手い、上手い!」→「う、旨い……! 旨い、旨い!」だと思います💦

    作者からの返信

     ありがとうございます。訂正しました。

  • 第13話(現代と江戸)への応援コメント

    最初から最新話まで読破しました。ところでこの物語の公方は何代の公方なのでしょう。

    作者からの返信

     ご質問ありがとうございます。八話の新左衛門との会話の中で島原の乱が鎮圧された1638年と言及していました。なので3代家光の時代となっています。他にも質問があれば気軽に送ってください。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第11話(江戸中心)への応援コメント

    現代では高級料理となった寿司、蕎麦、天麩羅は当時は屋台料理だったんだな。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第10話(江戸中心)への応援コメント

    >マグロ

      拳大の握り寿司(江戸前寿司)が始まったのが江戸時代中期で島原の乱が江戸時代初期なのはパラレルワールドっぽくて好いのですが

     シビ=マグロで、江戸時代だと猫またぎ扱いされていた話は小説や漫画で割と多く取り扱われていますから、パラレルワールドにしても技術的に厳しそう?

    作者からの返信

     シビはまぐろでも大トロの部分で脂身が多いため腐りやすかったことから猫もよりつかないと言われて、マグロ自体は赤身の部分を食べていたようです。
     寿司が始まったのはおっしゃる通り、もっと先の時代ですが本作では色々な理由で早まっています。この理由を明かしていくかどうかは未定です。
     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第9話(江戸中心)への応援コメント

    推敲
    >「その品も、お売りいただけますか?」

    「もちろです」




    「もちろです」→「「もちろんです」」

    作者からの返信

     ありがとうございます。修正しました。

  • 第5話(現代中心)への応援コメント

    以前、調べたことがあったので

    推敲
    >これは迷宮じゃろう


    迷宮という日本語は割と新しい言葉で、「簡単には出口がわからないように作った宮殿」という意味なので実在の日本の宮殿造りではなく、ミノス迷宮の神話の翻訳で生まれたようで転じて「迷宮入り」のように探偵小説とかで一般化したようです

     戦国時代や江戸時代の感性だと




    「これは砦じゃろう」とか、「これはもう|城郭《くるわ》じゃろう」みたいな表現になりそうですね。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第4話(現代中心)への応援コメント

    推敲
    他の方もご指摘されてるようなので


    >「いやいや、玉藻。この時代じゃ卵は安いんだ。ほら、一パック十個入りで二百円くらいで買える」

    「ひゃっ……!?」

     玉藻の箸がぴたりと止まった。

    「そ、そんな安いのか!? 昔は鶏一羽を飼っておっても、毎日産むわけではなかったし、病にかかれば駄目になる。だから卵ひとつは子どもでも分かる贅沢品じゃったのに……」





    「いやいや、玉藻。この時代じゃ卵は安いんだ。ほら、一パック十個入りで二百円くらいで買える」

    「二百円というと二百文くらいかのう?」

    「えーっと、そばが江戸時代だと十六文とか聞いたことがあるから……えっと、たぶん五文くらい?」

    「ごっ……!?」

     玉藻の箸がぴたりと止まった。

    「そ、そんな安いのか!? 昔は鶏一羽を飼っておっても、毎日産むわけではなかったし、病にかかれば駄目になる。だから卵ひとつは子どもでも分かる贅沢品じゃったのに……」


    みたいな感じでどうでしょう?

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第2話への応援コメント


    推敲

    >「えっとね、ここに番号が書いてあるだろ。まず1を引っ張って、それからを2、3と引っ張るようにめくるんだ」

    「おお、開いた! 不思議なものじゃな。どれどれ、久しぶりの握り飯じゃ」



     余計なお世話かもしれないのですが、たぶんこの説明だと漢数字でないアラビア数字が読めないだろう玉藻は直ぐ理解しないだろうから



    「えっとね、ここに番号が書いてあるだろ。まず1を引っ張って、それからを2、3と引っ張るようにめくるんだ」

     そう言いながらおにぎりのビニールを玉藻の目の前で外して見せる。

    「おお、開いた! 不思議なものじゃな。どれどれ、久しぶりの握り飯じゃ」

    とするか


    「えっとね、ここに番号が書いてあるだろ。まず1を引っ張って、それからを2、3と引っ張るようにめくるんだ」

    「一二三? どこに番号が書かれておるのじゃ? しかし透明な紙とは未来は凄いのう」

    「ああ、そうか! まだアラビア数字は使われてないのか」

     そう気づいた俺は、色々と玉藻に説明しながら、ビニール包装を取り外した。

    「おお、開いた! 不思議なものじゃな。どれどれ、久しぶりの握り飯じゃ」

    のようなやり取りがあったほうが好い気がします。


     時代ギャップを重ねて表現するのが、「タイムスリップもの」では定番なので。

     面白くなりそうな話なので応援コメントを書かせてもらいました。
     それではまた。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。 

     誤字訂正ではなく、文章でこのように書かれてしまうと作者が確かにと思っても、他人がつくった文章をそのまま使えないため、作者が文章を直せなくなってしまうので江戸時代ではアラビア文字がないから玉藻が分からないのではないかのようなご指摘でお願いします。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    「時を越えた出会いが、初めて“名前”と“食”で結ばれる」
    そんな優しくて心がほどける回で良かったです。

    作者からの返信

     応援コメントありがとうございます。

  • 第4話(現代中心)への応援コメント

    江戸時代の時に円って使われてないので、卵が安いって時のリアクションが変だなぁと思いました。
    でも、主人公がいきなり江戸の物価で説明するのもなんなので、とても安いんだよ的な感じで、お話進めたほうがいいと思いました。
    自分、過去と未来行き来する系のお話好きなのでこれからも更新頑張ってください!

    作者からの返信

     こういった物を書く時の難しい点ですね。現代人と昔の人の会話の使う言葉の違いで頭がパンクしそうです。確かに江戸に来たというびっくり展開から江戸時代の貨幣の価値をいきなり分かっているのは倫太郎のキャラ設定からしてもおかしいかも知れません。
     
     円で説明しないで、玉藻に庶民でも普通に買えるとかと言うと、江戸でも庶民が手が出せない訳ではなかったのでいまいち分かりにくく、倫太郎が玉藻のために無理して買ってると思っているのを安心させるために具体的な金額を出さないといけないシーンなので難しいですね。

     応援コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第2話への応援コメント

    狐は肉食よりの雑食ですものね

    作者からの返信

     倫太郎が来るまで、江戸の町のゴミ捨て場をあさる頭の良い狐が居たとか居なかったとか……。

     応援コメントありがとうございます。

  • 第4話(現代中心)への応援コメント

    隠れていても獣は臭いでわかりまするぞ!

    お風呂入れてあげなよ。

    作者からの返信

     烏丸少将……。
     
     風呂シーンはサービスシーンと歴史物ではお決まりなので……。
     ところで、これは作者のひとりごとなのですが江戸の銭湯は黒船来航くらいまで混浴だったらしいですよ。

     応援コメントありがとうございます。