壱 ロットリングが導く聖域への応援コメント
いのきさんがΣ(*´Д`)
作者からの返信
いのきさん、好きなのです。いいですよね。真面目で、明るくて。
プロレスそのものが、好きだったかもです。そんなに詳しくはないですけど😆
弍 ロットリングの罠。への応援コメント
農家に嫁いだ友達からお米や野菜!
羨ましいです……(;^ω^)
相田さんとシズカ先生のいる作業室を、新たな主役の視点で楽しめるのが良いですね!
とはいえ、新人で何でもやらされる……なかなかしんどそうです汗
そして黒曜石の製図、やはり一筋縄ではいかないようですね(^_^;)
作者からの返信
ファラドゥンガさま、レビューコメントありがとうございます!
農家のお米と野菜、本当にありがたい限りです(笑)。
この物語の「作業室」という日常と非日常が混ざった空間を、新たな主役の視点で楽しんでいただけますと幸いです。
新人は相当大変と思います。相田くんにとっては貴重な「薫陶」でした。
貴重なお時間をいただき、細やかに読んでくださり、本当にありがとうございます!
引き続き、ふたりの奮闘を見守っていただけると嬉しいです。
壱 ロットリングが導く聖域への応援コメント
改稿前と後、どちらも楽しく拝読させていただきました(^^)
筋運びは同じながら、やはり後は主人公の心がよりくっきりとして、良かったです!
とくにラストできれいにまとめて下さったように思います(*^^*)
(改稿前の「メリークリスマス」のやり取りも好きでしたが)
静先生を軸にした作業室の雰囲気と、黒曜石に吸い込まれるようにして仕事に集中する主人公の情熱、とても素晴らしいかぎりでした!
ありがとうございました(^^)
作者からの返信
ファラドゥンガさま、温かいご感想とレビューをいただき、本当にありがとうございます(。˃ ᵕ ˂ )
改稿版までお読みいただき、このような素晴らしいお言葉をいただけたことに、今、感無量という言葉しか出てきません。
特に「こんなふうに仕事に向き合いたい」というご感想をいただき、アイダくんの情熱が、ファラドゥンガさまに伝わり「仕事のヤル気」に繋がったのでしたら、作者として最大の喜びです。
また、静先生とのやり取りや、アイダくんの「猛アタック」の姿勢を評価してくださりありがとうございます。
改稿作業を通じて、作品をより深く磨くことができましたが、それもひとえに、いつも丁寧に応援してくださる皆様と、企画の主催者さまのおかげです。
これからも、この楽しさと熱を忘れずに、作品づくりに励んでまいります(。ᵕᴗᵕ。)
素晴らしいレビューとコメントを、本当にありがとうございました!
壱 ロットリングが導く聖域への応援コメント
おはようございます!
改稿版、すごく良いですね。
純度が増したといいますか、言葉と感情の向きがより明確になって、読み手はそこに思考を割かれない分、物語がすっと入ってきます。
良いお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、良くなったと思います。言葉と感情が明確になるのは、大事なのですね。
読み手のことを考えながら書く、大切にしながら書いていきたいですね。
こちらこそ、いつも読んでくださりありがとうございます!
壱 ロットリングが導く聖域への応援コメント
おー!すごく密度が上がりました。
わかりやすいし、その分作者が熱量をこめたところのインパクトが強くなりました。
そして、何より書くのが難しい主人公の先生に対する気持ちが、淡いのに輪郭がはっきりして、かつ余韻になりました。
今回明確に見えるようになったこと
主人公の意思と変化、静先生の魅力、石や作業の魅力、主人公の淡い気持ち、研究室の時間経過
だからこその解散の切なさ!
前回のだと優しい思い出、今回のは情熱の思い出って感じがします。
どちらも書けちゃうのがすごい!
ありがとうございました!
作者からの返信
わー。ありがとうございます。
文章の流れがわかる人の手が入るとこのように強調できるし、わかりやすく伝えられるのだと、目から鱗でした。
楽しかったです...!
前回出すのを躊躇っていた情熱が、溢れたみたいになっていました。
こちらこそありがとうございました!
本当に勉強になりました。
弍 ロットリングの罠。への応援コメント
まさかの…
まさかの…
いのきどんぶりΣ(*´Д`)
油断してて
予想してなかったので、
虚をつかれ、笑い転げてしまいました(笑)😂
お陰で
花子さんのホラーの話が
頭に入ってきません(; ・`д・´)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さま、
嬉しいコメントと、楽しいレビューをありがとうございます!
いのき、好きだったのです〜。
年末は、プロレスを見て過ごした頃があったくらいで。
シズカ先生も、年末はプロレス祭りなはずです(笑)
楽しんでいただけまして嬉しいです。
作業室が再編成される話も、いつか続いていくと思われます。
またお邪魔させていただきますね!