121、君に変態の称号をあげるへの応援コメント
トキメキの導火線でふしぎ遊戯を連想しました、ニャーオ。
作者からの返信
先週ニコニコ動画でキャラソン発見してみてました
山口勝平さんの上々気分高揚とか
あるんだなって
にゃーお
編集済
11、成績は悪いより良いほうがいいよな?への応援コメント
意外に「本来の主人公」が、ロースペ ? なのが 想定外であった(憑依した主人公が、存外にハイスペ←人生経験ノ差?)
作者からの返信
もともとの体の子は素材はいいけど磨いてない感じの子ですね
憑依した江良君は頂点まで登り詰めた経験者なハイスペ魂です
57、国号は合衆国ニッポンにしようへの応援コメント
いや、これはすごい。すごいな。
名門中学という属人性もあるけど、そっちより時代の差違の方が素晴らしく浮き彫りになってる。すごい、すごい、すごい!(語彙喪失)
作者からの返信
これが令和のジャパンだ(⁎ᵕᴗᵕ⁎)100年後に時代文化資料になるよ
76、八町大気(46歳)、コツメカワウソに怒ってしまうへの応援コメント
狂い度は
八町<打犬
なのか
打犬<八町
なのか気になるところですね
作者からの返信
2人で競ってたら後ろから恭彦がぶち抜いていくのかもしれません
67、真っ白な嘘に、愛をこめてへの応援コメント
読み逃していたら大変申し訳ないのですが、恭彦君の悪魔執事への代償って何だったのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恭彦君は代償を払ったのですが、その代償がなんなのかは王司は知らないままお話が進み、後になってから「実はあのときこういう代償を払ってたんだ」とわかります!
67、真っ白な嘘に、愛をこめてへの応援コメント
一気読みしました。
物語の構成なんかも凄く綺麗で面白かったです。
2章も今から読ませていただきます!
作者からの返信
おおおおおありがとうございます!!
楽しんでいただけて嬉しいです☺️
67、真っ白な嘘に、愛をこめてへの応援コメント
>真っ白な嘘に、愛をこめて
そんなことを考えずに書いている作者さんもいるだろうけど、小説というのは、不特定多数の人に届ける「真っ白な嘘」になるように書かれるものなのかもしれませんね。
意図せずに、あるいは意図して「黒い嘘」を広めないように、愛をこめて書かれた物語は人の心に残る。
そう信じて紡がれる――。
作者からの返信
ええ言葉や……
OLDTELLER様、いつも読んでくださってありがとうございます!
編集済
65、坊ちゃんはもうおしまい!への応援コメント
最後に「SEVEN DAYS WAR」が流れてテロップへと続くのなら好かったけれど、現実準拠ならそれで終わらずに説教や事情聴取もろもろの面倒くさい事があるのが世知辛い現実。
ネットでも善一予備軍とでもいうようなアンチが沸くだろうけど、悪魔がどこまでもろもろの面倒事に、介入するかで今後の展開とか変わりそうだなあ。
昔の少女マンガの「やさしい悪魔」みたいな悪魔か、「黒執事」みたいな悪魔か、あるいはそれ以外のパターンの悪魔かで、かなり違いがでそうだけれど――。
どうなるのか先が楽しみですねぇ☺️
作者からの返信
どういうパターンなんですかねえ
39、よくできました、お嬢様への応援コメント
正直こういう別ジャンルの作品かっていう内容が差し込まれると物語に水を刺された感じになるんだけどこんなミステリー?的な話を差し込む意味があるんかな?
作者からの返信
39話まで読んでくださってありがとうございます
作者は「ある」と思って構成したけど読者が「ない」と思うなら「ない」でいいとも思うんですね
なぜなら作品の良さや何かを無駄だと思うか意味があるかを感じる感性の定規は読み手の人生観や経験などにも左右され、この作品は100万文字作品なので、全部を読んで判断するにはコストが高いからです
楽しめるようでしたらのんびり楽しんでいただいて、合わないと思ったら切る
世の中にはたくさん作品があるので、それでよいかと思います
39話まで読んでくださっただけでも作者はとても嬉しく、感謝しています
ありがとう
64、confessionへの応援コメント
「もっとも、お嬢様はポイントをお持ちではありませんね。ゆえに、不足分のポイントはお命を頂戴しましょうか」
命なんて、一度失ってる。
それが、なんかわからないけど「延長どうぞ」ってご褒美みたいに、この体で生きてるんだ。
この流れで「命」というものに焦点をあてることで、物語に重みを持たせる展開は素晴らしいですね。
「命の別名」という歌がありますけど、名もなき彼等、観客達の反応のバックでその歌が流れている情景がふと思い浮かびました。
作者からの返信
ありがとうございます!
「命の別名」聴いてみようかなって思いました
編集済
62、少年Aの主張への応援コメント
>少年Aの主張
「いい人とは?」
そういう疑問を問いかける青少年の主張という感じで好いですね😊
脳生理学的に[主観]と[客観]いうものを考えた時、観点とか観方って言葉から解るように、人間は精神的に身近なものほど、大きくて、ハッキリとして、だいじに感じます。
精神的に遠くにあるほど、小さくて、あいまいで、どうでもよく感じます。
そういった感じ方のもとになるのが‘ 自我 ’で、だから自己中心的なのは‘ あたりまえ ’の事です。
つまり、相手の事をまったく考えないとかの‘ 身勝手 ’や、相手の事を考えても‘ どうでもいい相手 ’だからと悪意で接するとかの‘ 利己的 ’な行いとは別だという事です。
要は、誰もが自己中心的ですが、誰もが‘ 身勝手 ’や‘ 利己的 ’にならないために‘ 客観 ’という全ての人間を平等に考えるモノの観方があるという事ですね。
現代の無数の‘ 自我 ’で造られる民主主義社会では、完全な[主観]的観点の論理は絶対論であり独裁的だと忌避されます。
だから、当事者ではなく、第三者の立場から観察し、思考する観点である[客観]によって相対的に物事を考えることが必要となります。
多くの哲学のように、‘ 人 ’を特別な存在として考えるのでもなく、中二病のように‘ 自我 ’を特別な存在として考えるのでもなく。
人文科学として、ホモ・サピエンスから、社会に情報を蓄積する事で、‘ 人間 ’へと精神的な進化した存在と考え。
ただ、その‘ 人間が発明した言葉 ’の意味であったり、そういう人文科学の発明品としての‘ 言葉 ’を‘ 人間 ’が創った理由って何だろう?
この話は、そう考える‘ 考え方 ’についての話を青少年の主張という形で問いかけるエピソードのように感じました。
「少年Aの主張」の「いい」人の在り方は、ホモ・サピエンスの感情と、‘ 人間 ’としての理性の違いを無視して「好い」と「良い」と「善い」を区別しないで考えていると混乱するありがちな資本権威主義社会の【偽善】の話なのでしょう。
個人の好き嫌いで語られる主観的な自己中心的な「好い人」と特定の利権集団や思想団体や宗教団体にとっての「良い人」と不特定多数の言い換えれば人類全体の利益となる「善い人」で考えないと「いい人とは?」の答えは出なくなりがちです。
※コピペ
こういう善悪観では、文化の違いとして、日本など聖書宗教圏でない国々は倫理を宗教に依存してないせいか、あまり絶対的な正義を信じません。
そのせいか、『善』と【悪】の二つも対義的ではあっても、神と悪魔の二元論的には考えず、人としての行動指針でしかないという考え方が倫理観としても正統的です。
行動原理として『共存原理』と【暴力原理】を考えて、『共存原理』を『善』、【暴力原理】を【悪】とするのは、昔の【惡党】という言葉の使われ方にも表れています。
また、正義という古来の言葉が、主観的な「秩序」を守るための【必要悪】として使われていることにも表れています。
そういう意味で「建前」とかは『共存原理』と【必要悪】の双方で使われるものですね。
間違ってはならないのは、【必要悪】は、必要なものかどうかを考えなければ、ただの【悪】 でしかないということです。
国家も含む特定の利権集団にとって必要とされるから、その集団の中では許される【必要悪】は、他の集団にとっては単なる【暴力原理】でしかないわけです。
そういう【必要悪】かどうか怪しい【暴力原理】の最たるものが、【戦争】や【紛争】や【テロ行動】でしょう。
要は【必要悪】と【必要悪】の争いの中で生じる、「一部の権力者のためではなくその集団にとって本当に必要なのか」も怪しい【自滅本能】に類似した【暴力原理】の発露。
逆に特定の利権集団だけではなく、広く必要と認められている【必要悪】は、【刑罰】でしょうか。
もちろん、必要でなければ【必要悪】は、ただの【悪】なので、そのために行われるのが、「裁き」。
それは【暴力原理】の制御ではあっても、『共存原理』ではないことを理解しないと、【暴力原理】を『善』と勘違いしてしまいます。
【懲悪】という【必要悪】を『勧善』という『共存原理』と混同して、【正義】として【暴力原理】を広める事になります。
また、これらの【暴力原理】を語るうえで、絶対的な正義という神と悪魔の二元論的な考え方で【特定の利権集団の必要悪】を「建前」として、【刑罰】を対立する相手に与えようとするような【偽善】などが、ネット社会でも多く認められることも忘れてはならないでしょう。
行動原理で考える【偽善】とは、「虚栄心」による行動ではなく、民主制国家においては【私刑】という【悪】を引き起こすような【暴力原理】だからです。
これが【肉体的暴力】や【精神的暴力】に発展すれば、それは犯罪です。
なぜなら、【懲悪】という【必要悪】は、個人や特定集団によって、匿名で行われれば、ただの【悪】だからです。
こういう事柄を日本の恥の文化の古い言葉で語るなら「お天道様に恥じない行いをしなさい」「己に恥じない責任を持つ行いをしよう」でしょうか。
『共存原理』による「自由」、「自律」、「自主」、「自尊」、「自立」が近代民主主義の根幹です。
それは、客観性を持った「人文科学」としての理性に基づく「大義」として語れるものでなければなりません。
『共存原理』という考え方は、感情論のみでなく、「人類という種の創り出した生存戦略」でもあり、【自滅本能】に類似した【暴力原理】の否定だという考え方。
それこそが、人類全体の「大義」です。
だが、人類統一機構が成立しなければ、その「大義」は【偽善】となるのが、現状の人類の在り方。
だからこそ、個人、個人が、物事を客観的かつ多面的にみる必要が出てきます。
なぜなら、嘘や「建前」を語るのが現状の人間達だからです。
それが「現実」で「理想」など夢物語だと、人類など「下種」だと考える‘ 下種脳 ’とでも呼べる人間にとっては、それは当然の理屈なのでしょう。
けれど、「理想」とは、いつか実現すべき目標と考えるならば?
「理想」の実現を目指すとき、「自分達が特別な存在」だと考え行動するならば、その行いは【独善】という、【暴力原理】になってしまいます。
だからこそ、「建前」というものを考えるときに、その「建前」は、『共存原理』のための『善』なのか、【暴力原理】のための【偽善】や【独善】なのか、ときに【偽善】と混同される「虚栄心」による行動なのかを考える必要がありそうですね。
※コピペ終わり
作者からの返信
ありがとうございます!
す、す、すごい。
60、火臣打犬は教育に悪い! への応援コメント
>火臣打犬
「水に落ちた犬を打つ」が元になった芸名っぽいな。
打落水狗は、落ち目になった者の例えだけど、元になった漢文を和訳すると
「水に落ちた犬を打つとなるとそう簡単でない。犬はどんな犬なのか、そしてまたどのように水に落ちたのかを見てから決めなければならない」
という権力闘争の話が元になっていてそれが色々な意味で応用されて「打て」だったり「打つな」だったりと変わってるけど、どういう意味でつけられたか考えると…………歪んでるっぽいな、やっぱり。
ある意味「駄犬」なんかよりこの変態の本質をついてるんだよなあ打犬の名。
作者からの返信
天才か。
この作品で名前の深掘りする読者様は初めてです。
投稿してよかったなぁ…
編集済
31、すまない。うちの子が一番可愛いへの応援コメント
駄犬さん、産まれた世代がもうちょいあとだったら配信者で世界とれてそう
作者からの返信
駄犬「今からでも全然取れる。なんなら今この瞬間すでに世界の頂点に君臨してる」どゃぁ
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31、すまない。うちの子が一番可愛いへの応援コメント
SAN値直葬 理解した
癖の収容違反インシデント
作者からの返信
このおじさんはひろいんです