2026年3月21日 09:17
あとがきへの応援コメント
思うところありの作品でした。僕の身勝手さが分かりました。でも、不思議と震災のことを呼び起こさせる作品でした。これが重要なんです。どれだけ日が経ってもこういうきっかけで思い出すことが出来る。どれだけ忘れててもこの作品であの日に戻れる。それも悪い意味じゃなく。無理にチャリティーにしなくても、思いやれるいい作品でした。ありがとうございました。
2026年3月21日 09:07
後編への応援コメント
震災に関しては不謹慎ですが、思うところがあります。僕は石川県民ですが、金沢在住なので難を逃れました。そのためか、すぐそばのはずの能登の情報は大半はマスコミから入るもののみ。今も普段通りの生活を送っています。でも、今も辛い生活を送っている方がいる……。何て傲慢で身勝手なんだろう。我ながら恥ずかしくなります。言葉では何とでも言えますが、実感がない。言質の人には本当に申し訳がないとしか言えません……。
2026年3月21日 08:58
前編への応援コメント
不思議な印象のある作品ですね。この切り口は僕には無いので参考になります。そうか……そうだよな、こういう詩的な作風もありなんだよな。気付かなかったなぁ~。
2025年12月22日 21:13
彼女と過ごした月日は青春の思い出としてずっと残るでしょう。自分の子供を連れていき「パパが子供のころ……」みたいに話すのかも。もしかしたら彼女に会えるかも。
作者からの返信
会えると良いですね……
2025年12月22日 20:59 編集済
白昼夢の様なのにこの後も物語は途絶えないようなエンディングで大好きです!
ありがとうございます!そう言って頂けて嬉しいです☺️
2025年10月14日 22:07
企画から来ました不思議ながら暖かい一時。例えそれがいっときの夢であっても、大切な思い出であることに変わりはないのですね。
あとがきへの応援コメント
思うところありの作品でした。
僕の身勝手さが分かりました。
でも、不思議と震災のことを呼び起こさせる作品でした。
これが重要なんです。どれだけ日が経ってもこういうきっかけで
思い出すことが出来る。どれだけ忘れてても
この作品であの日に戻れる。それも悪い意味じゃなく。
無理にチャリティーにしなくても、思いやれるいい作品でした。
ありがとうございました。