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    第1話 ある夫婦の攻防戦への応援コメント

    マカロニサラダさん、またもや素晴らしい短編をありがとうございました!

    いやぁ、モーバックさん。作中時間でいらっしゃらないのが本当に惜しい。

    もしかして、台詞も初めてですか?

    ステキな男性です。
    ステキな御夫婦でしたね。

    言わないむっつりより
    言ってくださる殿方ってステキだと思います✨️

    一国の宰相にメイド服を着させたい、極刑ものの提案もぶっちゃけ
    可愛いから。俺が見たいから。
    ストレート過ぎて、しかも妹の前で言ってしまうとは(*´艸`*)

    犬も食べません。
    で、結局試着していいるファーナお姉様がまた素敵すぎます。

    ほんと、犬も食中毒です。お腹いっぱいです。
    一番の役得が、毒舌文官なのも笑えますw

    姉妹の絆も再確認。
    スティ姫の、花瓶に入れればいいだけ。
    勝手に縛りをつけたように見せかける手腕。こういうのを実行できる人って大好きです。

    あ、スティ姫さまの3月だというのにノンスリミニスカ攻めコーデなんてものをお召になっていたルーツはここにあったような気がしますね。
    もっと義兄に、男性受けファッションのツボを教えて貰っておくべきだったかも知れませんw

    楽しい作品をありがとうございました。
    ごちそうさまです。


    【追伸】
    レイナの花瓶ネタからのアイデアでしたか!
    あの不憫な花瓶が、このようにお役に立つとは。
    とある女官を救い、
    国主の居住ペースを広げ、
    ファーナさんのお役に立てたならきっと本望でしょうw
    細かいところまで拾ってくださり ありがとうございます!

    作者からの返信

    外伝の方にも、コメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    早速のコメント、本当に感謝の言葉もありません!

    また、お褒めのお言葉まで頂き、大変恐縮です!

    オオオカ先生が仰る通り、モーバックががっつり出たのは、これが初めてですね。

    ファーナの夫という事で、只者ではない感を出したいと思い、現在の形になりました。

    彼は、普段は大人しいのですが、タガが外れるとファーナでも予想できない真似をしでかします。

    普段はドMですが、時としてドSに変貌するのが、モーバックですね。

    初夜の時「え? 本当に? この男には、こんな一面もあるのか――?」と、ファーナを圧倒したのも、モーバックです。

    妻は薄々夫の変態性に気づいていましたが、スティは初めて知った一面ですね。

    オオオカ先生から「そんなモーバック夫妻はステキ」と言って頂き、作者としてはもう感無量です!

    改めて、誠にありがとうございます!

    感謝、感謝!

    元々モーバックはファーナに一目ぼれしているので、感情表現がストレートなんですよね。

    ドMの癖に、押し押しで事を進め、実家の力も借り、何とかファーナと結ばれました。

    というよりオオオカ先生が仰る通り、メイド服云々は普通の兵士が口にしたら不敬罪物ですね。

    しかしモーバックは義妹の前で、何の恥じらいもなく、寧ろ堂々と、誇る様にああ語るのです。

    更に、結局、試着するファーナもファーナですね(笑)。

    夫があれほど熱意をもって勧める事を、妻は無下に出来なかった様です。

    実際どういう絵面になるのかは、イラストを描いてみないと分かりません。

    第三者の目では、毒舌文官しか見ていないので、それが本当に不似合いか否かは判断がつかない感じです。

    と、花瓶の話題に触れるのを、忘れておりました。

    花瓶のネタは「レイナの花瓶」に影響を受けた部分が大きいですね。

    レイナの機転が、ああいう言葉のマジックを思いつく切っ掛けになっております(そういう意味では、益々オオオカ先生に感謝しなくてはいけませんね!)。

    一見単純なのに当事者は割と引っ掛かってしまう、義妹の義兄に対する罠。

    それを一瞬で見破るファーナは、やはりスティと特別な関係だったのかも。

    オオオカ先生におかれましては、気に入って頂いた様で、私としても大変光栄です!

    そうですね。

    スティはかなり、モーバックの影響を受けています。

    スティは変態と言い切りながらも、彼を基準にして男性の嗜好を研究している節がある。

    それが正しい事なのか否かは、お相手(ヴァザン)のみが知る所でしょう。

    いえ。

    こちらこそ、拙作を少しでも楽しんで頂けた様で、嬉しく思っております!

    三度目になりますが、誠にありがとうございました!

    編集済