第18話 素手で鯉を捕獲する微塵子は熟練の漁師だったへの応援コメント
果たして、本当に、ただのはらぺこの下女?
第13話 誰も知らない、長公主の隠れた特技への応援コメント
どうしてもこうなりますよね…。ただこれを口に出して言えると言う事は、この人はそんなに悪い人じゃないのかなと思ってみたり。
第12話 嵐の中、菓子に集中する微塵子への応援コメント
無茶振り…!
第9話 微塵子の抵抗と徳妃からのお誘いへの応援コメント
そうそう。最初が肝心。何事も。
第7話 皇帝は微塵子の妹に期待したいへの応援コメント
なんだ。皇帝はかなり良い人じゃないですか。
第6話 生存能力に特化した微塵子長公主への応援コメント
大変だ…これ現在に置き換えると、そこそこの権限を持った職員が何人かいて、トップの言うこと無視で勝手に派閥作っちゃってるような感じでしょうかね。中間管理職は何もしない(できない)。そこで社長が、社内の風通しを良くしようと、外部からミジンコを1匹持ってきた、みたいな感じでしょうか…それは大変。
第3話 帰って早々に大脱走劇を巻き起こす長公主への応援コメント
残念…この後猫さんがどうにかしてくれたりしませんかね…。
編集済
第35話 言うことを聞かない下女たちへの応援コメント
長公主はどこも味方にひきこまないって思う所は政治的に弱そう。放置は厄介な立位置だよ。だって皇帝の兄弟姉妹があと二人しか残ってない。なら皇帝が暗殺されたあとのスケープゴートにも軽い神輿にもちょうどいい。長公主がいなくなった状態で皇帝がなにかあればもう1人の妹は人質先で子供出来たらどの陣営にとっても面倒。実はもう1人の妹って自国にいても厄介だから主人公のかわりではなくてこちらを出すために主人公が返品されたのかな。主人公が帰って来てから出発したのもそういう裏があったのかなと。
作者からの返信
コメントありがとうございます✧( ´ᵕ`* )✧
第20話 内侍監はときどき微塵子に甘いへの応援コメント
ここまで一気読みでした。いやこれものすごく面白い。本を買おうかどうしようか、もしかしたらもう少し無料部分が増えるのだろうかとか、いろいろ考えつつも、多分買ってしまうのかなあと思います。