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  • 彼岸の客への応援コメント

    昔、亡くなった祖母が夢によく出てきました。
    普通の日常の一場面です。
    普通に会話するんです。
    スゴく最近のこと。
    目を覚まし、思うんです。
    ばあちゃん、また、お話を聞きに来たなって👀
    良いお話を読ませていただき、
    ありがとうございました🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本 賢治さま
    こちらにもありがとうございます。うれしいです!
    おばあ様と夢で会話を楽しまれたのですね。
    ごく普通の会話だったというのがとてもいいなあと思いました。
    おばあ様も喜ばれただろうな。
    こちらこそ素敵なエピソードを聞かせていただき、ありがとうございます✨🤗

  • 彼岸の客への応援コメント

    なぜかとても懐かしく暖かい気持ちになりました。曽祖父様が家族を一番大事に思っていらしたことも、平和を願って曽孫に和輝と名付けたことも心に沁みました。お彼岸の心地良い暖かさが物語を包んでいるようでした。

    作者からの返信

    来冬 邦子さま
    わあ、こちらにも!
    コメントとお星様をありがとうございます!
    和輝の名前にも触れてくださってうれしいです。
    平和の和に輝くという名はひいおじいさんや三原さんの心にも沁みたことと思います。
    束の間のノスタルジーを感じていただけたなら幸いです。
    たくさんありがとうございました!

  • 彼岸の客への応援コメント

    素敵ですね、
    未練と言ってしまったらそうなのかも知れませんが、戦争という大変な経験をしながらも幸せに行きた曾祖父の、あたたかい想いとちょっとした遊びなのかな。ラストで僕、に娘がいるのが良いですね。曾祖父が残した血がつながっていて。

    作者からの返信

    一色あかりさま
    コメントとお星様をありがとうございます。
    「僕」に娘がいて、さらにもうすぐ孫もできる……この描写を入れたのは、まさに曾祖父の時代から続くFamiliy Tree的なものを表したかったからでした。
    ひいおじいさんはきっとこれからも家族を見守り続けてゆかれるでしょう。

  • 彼岸の客への応援コメント

    拝読しました。

    主要な登場人物がすでに亡くなっていたり、亡くなりそうな方であったりしますが、そこに悲しさが少なく、さっぱりと温かく気持ちのよい話ですね。

    曾祖父と三原さんの会話から、お二人は戦時中は気持ちのよい隊長と部下だったのだろうなと思いました。おそらく沙都子さんも素敵な方なのでしょう。

    死者たちが家を行き来する話にも関わらず、心があたたまるお話を楽しませていただきました。

    作者からの返信

    仁木一青さま
    返信が遅くなってすみません!
    読んでいただき、お星様もありがとうございます。
    死者およびプレ死者が多く出てくるお話ですが、仁木さんのそのように受け止めていただけて安心しました。
    あたたかい気持ちになっていただけてうれしいです。
    死してなお親身になってくれる三原さんを見ても、二人はいい関係だったのだろうなと思いますね。うらやましい。

  • 彼岸の客への応援コメント

    コメント失礼します。

    白昼夢にも似たお彼岸のお話でした。死者が集っていながら恐ろしく感じないのは理性的で優しい人柄だからでしょうか。
    死者が還ってくる、という経験は人ではありませんが亡くなったペットの鈴の音が聞こえたというのがあります。幻聴なのでしょうが、身近な者が還ってくるのは恐怖ばかりではないと思います。
    素敵な物語でした。

    作者からの返信

    @ninomaehajimeさま
    霊になってもジェントルマンな平山さんと三原さんでした。
    ninomaeさんが体験されたのは本当に幻聴なのでしょうか。
    説明のつかないことって、やっぱりありますよね。
    恐怖ではなく、あたたかい気持ちが滲むようなこともたくさんあります。
    こちらのほうこそ素敵なコメントやお星様をありがとうございました。

  • 彼岸の客への応援コメント

     お、猫小路さん。よいお話でした。
     心霊ものなのに、不思議と怖くなくて、心の温まるお話でしたね。
     お彼岸でひいじいちゃんがと友達が集ったのでしょう。沙都子さん、もうじき亡くなりそうなので、魂が迷わないように二人で会いに行ったのですね。
     そのことを直感的に理解して、しかも赦す、ひいばあちゃんもよい人です。

     素敵な作品でしたので、お星様をパラパラしておきますー。
     

    作者からの返信

    小田島匠さま
    霊になってもこうして来てくれる友達がいるっていいですね。
    沙都子さんのことも、三原さんは真剣に心配していたんだなと思います。
    あのひいばあちゃんと添い遂げたひいじいちゃんもまた、きっと素敵な男性だったのでしょう。
    読んでいただき、お星様パラパラもありがとうございます!!