応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話への応援コメント

    楽しい作品でした。ありがとうございます。
    将棋をよく知らない私でも楽しめました。

  • 第5話への応援コメント

    香車のつぶやきがツボります。いや笑ってはいけないシーンなのかも

  • 第4話への応援コメント

    さらっと書いてますけど、めっちゃ難しくないですか?このルール

  • 第2話への応援コメント

    各駒の主張が面白い。特に歩!

  • 第1話への応援コメント

    設定で魅せられますね!

  • 第6話への応援コメント

    拝読しました。

    香車が将棋をボイコットするというのが本当に素晴らしい発想です。

    歩もですが、桂馬もけっこう大事にされますからね。王はもちろん、飛車角金銀も大切。そう考えると、香車は蔑ろにされています。そういうところに目をつけるのがすごい!

    香王戦のルール(香車詰み必須)が巧妙で、香車の尊厳回復と新たな研究をもたらした点が素晴らしいです。さらにあえて反則負けをすることで、香車たちに反省をうながし丸くおさめるというのもいいですね。名人さすがの大局観です。

    発想もですが、香車の問題の解決法も素敵でした。
    とても楽しませていただきました、ありがとうございます!

    作者からの返信

    ご覧になっていただき感謝です。また、コメント、レビューありがとうございます!

    お楽しみいただけたならよかったです!軽視されがちな香車の有難みが伝わればいいなぁと思って書かせていただきました。こちらも1作目ながら楽しく書かせていただきました笑

    仁木一青先生の作品は、先日拝読した傘の作品がとても印象的でした。ぜひ他の作品も読ませていただきます!

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。

    「駒の動かし方や二歩、打ち歩詰めといった基本的なルールについては、実は将棋の駒達自身が話し合って決めているのです」
    な、なんだってー!!
    とんでもない真実が明かされました……!

    作者からの返信

    おはようございます!

    なかなかなトンデモ設定となっております。歴史がありすぎる手前、もしかしたら本当に誰が決めたルールなのかはっきりしていないかもしれませんよね笑

  • 第3話への応援コメント

    藤倉名人の“食事を食べるときの可愛らしい姿、すごく気になるんですけど(*´艸`) 笑

  • 第2話への応援コメント

    香車の「立ってるだけで終わる不満」がリアルすぎて、駒たちの人格がどんどん人間味を帯びてくるのが面白いですね(*´艸`)

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます✨
    こちらの作品、フォローさせていただきました(^^)
    駒が人格持ってる時点で笑ったけど、香車が“端から端まで走ってるのに評価ゼロ”って空気出してるの、もう共感しかなくて爆笑しました(*´艸`)
    また続きも読ませていただきますね✨

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます!
    共感してもらえて嬉しいです笑
    香車って己の処遇に満足しているのかな、なんて思いながら書いた一作でして、賛否はわかれるかと思います。ぜひ続きもご覧になっていただきたいです!

  • 第6話への応援コメント

    拝読しました
    将棋から香車がなくなる──独創的なアイディアに目を惹かれて読んでみたところ、とても面白かったです
    香車は大切な駒だけれど、たしかに使いどころは難しいかもな……
    しかし、香車たちが、自分の立ち位置に納得してくれてよかったです
    将棋は、すべての駒を合わせてバランスが取れているんですからね
    ★★★評価を置いていきます
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    失礼します。ご覧になっていただきありがとうございます!

    将棋は上手いことバランスが取れているからこそ長いことずっとルールが変わっていないんだろうなぁと改めて思いました。持ち駒としてならともかく、端にいる香車を使うのはなかなかに難しい感じがします。

    お星様感謝です!ぜひ八白嘘先生の作品も拝読させていただきます!

  • 第6話への応援コメント

    おもしろかったです😆♬
    将棋は駒も大事だけど、
    それを操る棋士が1枚上手ですね☖✨

    わたし、あまり将棋がわかりません😓
    けど、3月のライオンが大好きです!
    😺も出てくるし♪
    ステキな作品を読ませていただき、
    ありがとうございました🤗⭐✨

    作者からの返信

    こちらこそご覧になっていただきありがとうございました!

    私も『3月のライオン』好きです! 猫ちゃんもそうですし、絵のタッチが柔らかくてとても癒やされます。私もいつか宮本先生みたいに猫ちゃんを扱った作品を書けるようになりたいです。

  • 第2話への応援コメント

    困った王将さんを想像すると、
    ツボりました🤭☖💦

    作者からの返信

    またコメントいただき感謝です!

    ツボったポイントがあってよかったです。近々第2弾を書こうと思っているのですが、別の人物を困らせるつもりであります苦笑

  • 第1話への応援コメント

    香車さんたち、何の不満があるのでしょう😓

    作者からの返信

    失礼します。コメントありがとうございます。

    駒達を幅広い定義で雇用者としてみれば、己の処遇について実は何かしらの不満を抱えているかもしれません。もしかしたら王将や飛車にも何かしらの不満があるかもしれませんし……そういうものを想像してみた作品となっております。

  • 第6話への応援コメント

    将棋のルールを知らないのですが、擬人化されていたので楽しく読めました。
    興味がないわけではないので、勉強してみたいです(*´꒳`*)

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!
    将棋のルールがわからない方でも楽しめるようにしようとも思ったのですが、結局ちょこちょこ専門用語を交えてしまいました。お楽しみいただけたなら嬉しく思います!

    また時間を空けて将棋ネタを書きたいと思います。なので、ぜひ少しでも将棋のことを知ってもらえたら嬉しいです!

  • 第6話への応援コメント

    香車が無くなる、というありえない(本当にありえないのかどうかはわかりませんが)物語に妙な説得力があって、とても面白く読ませていただきました。

    やっぱり名人、盤上だけでなくそれ以外もしっかり見越していたとは、さすがですね。

    作者からの返信

    失礼します。ご覧になっていただきありがとうございます。

    未熟なもので、かなり強引に物語を展開してしまいました。楽しんでいただけたようでしたら嬉しく思います。アイディアが浮かんだら第2弾を書いてみたいなと考えております。

    コメディ作品はとても好みですので、ぜひ志草ねな先生の作品を拝読させていただきたいと思います!

  • 第6話への応援コメント

    まず将棋の駒を擬人化し、ルールに影響を与えるという発想が独創的で惹き込まれました。加えて「香車が不満を覚える」というのも正直理解できる部分があって面白かったです。香車は端っこにある上にまっすぐ突き進むことしかできず、かといって相手陣に侵入して成ることも多くないですもんね。
    さらに、香車を利用した戦術が新たに組み込まれて元ルールに戻るという結末も爽快感があって素晴らしいです。感嘆させられました。

    途中で佐野氏の名前が佐瀬氏に変わっているような気がしました。たぶん誤字かなと思います。

    作者からの返信

    失礼します。この度は拙著をお読みいただきありがとうございます。
    おお、ご指摘いただき感謝です。前話で何を書いたかなぁと振り返りながら書いているのですが、書き間違えが出てきてしまいますね。気をつけさせていただきます!

    ちなみに、天野先生にメッセージを送ろうとしていたところでコメントをいただけたのでびっくりしました笑 
    私もミステリーが好きで、プロフィールに記載させていた書籍はけっこう手に取らせていただきました。『方舟』『霊媒探偵城塚翡翠』『十角館の殺人』は、うわぁ!!って驚くくらいのどんでん返しがとても印象的です。どれもミステリーの傑作ですよね。
    ぜひ天野先生の作品も読ませていただきます! 今後ともよろしくお願いします。

  • 第6話への応援コメント

     ルールは元に戻ったようですが、香車がよく使われるようになってよかったです。

     ただ、あまり使われなかったとしても、香車が役に立たないってわけじゃ決してないと思うんですよね。そこに存在しているだけで、大きな意味があるというか。

     やっぱり、普通の将棋が一番だよねと最後まで読んで思いましたが、藤倉名人が提案したルールも面白そうですね。

     自陣の2枚の香車を一度は動かさなければならないというのはともかく、必ず香車で詰まさなければならないというルールはけっこう大変そうだなと感じました。

     とても面白かったです😊

    作者からの返信

    失礼します。この度は拙著をお読みいただきありがとうございます。

    こんな小説を書いておいてあれなのですが、私自身はすごく香車が好きなんです。ただ、香車を一度も使わずに終局を迎えてしまうことが最近の自身の対局で目立ち、香車に申し訳なくなることがあったんですよね。そういうこともありまして、本書を著すに至りました
    内容に煮詰めが甘いところがあり、ツッコミどころもあったかと思います。最後までお読みいただき感謝申しあげます。

    よかったら今後ともよろしくお願いします。桜森先生のことを応援しています!

  • 第6話への応援コメント

    こんにちは。青山さんのレビューを拝見してやって参りました。
    ですます体で丁寧に綴られた地の文、香車のストライキという発想にその解決策の説得力、良いものを読ませていただきました。面白かったです。

    作者からの返信

     はじめまして。コメントいただきありがとうございます!

     また、拙著をお読みいただき大変嬉しく思います。読者層を、将棋を知らない方、将棋を嗜んでいる方どちらをメインにしようか悩んだ挙げ句、中途半端になってしまったなというのが個人的な反省点です。
     ホラーな作品が好きなので、山本先生の作品をぜひ読ませていただきたいと思います! 今後ともよろしくお願いします。


  • 編集済

    第6話への応援コメント

    ゆいゆいさん

    非常に示唆に富む内容でした!
    これ、すっごい最近にアップした作品なんですね!おぉ!よく見たら、光栄なことに、本作品に対する第二着での星付けとなりました😊!惜しかったな、もうちょっとで1位だったのに。

    観る将、みたいなことおっしゃってましたが、結構、この作品の読んでいると、指す方も結構、お強いのでは?

    今後とも、どうぞよろしくお願いします。

    作者からの返信

    失礼します。度々コメントいただきありがとうございます!

    はい、まだこちらのサイトに登録して1週間足らずでして、書きたてほやほやになります。 ただ、以前が書きたいとは思っていた内容ではありまして、構想を練ってからはかなり年月が経ってしまいました。

     いえいえ、棋力はせいぜい人並みです笑「棋王」のほうも拝読させていただきましたが、プロ棋士がとても好きなのでこういったストーリーはとてもぐっときます! 
     私は永瀬拓矢先生や佐藤和俊先生が推しでして、青山先生のような作品が書けたらいいなぁなんて羨ましくなりました(私の能力に難があるのでたぶん書けませんが)。

  • 第1話への応援コメント

    代わりに酔象が入り込む可能性も?

    作者からの返信

    はじめまして。メッセージいただきありがとうございます。
    酔象ですか! かなり昔に聞いたことがありましたが、存在そのものを失念しておりました。かなり面白いアイディアですね!
    この物語はあと1話で完結するのですが、第2部で酔象さんの出番を与えられるようなプロットを考えてみたいと思います。もし完成したらぜひお読みいただけたら嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    ゆいゆいさん

    昨日は、猛烈な睡魔に襲われて、こちらの感想、遅くなりました。

    これ、実はちょっと違った観点から、まだ発表していない作品に少し書いておりまして(全く内容が違いますので、ご安心ください)、「そうか、そう来たか、面白いなぁ」と思いながら読み進めました。


    ゆいゆいさんが、将棋小説を書かれているのでしたら、『小説 エキベン』よりも前に同じ将棋小説の

    ・『神が授けた悪手』(最高と推す声も)
    ・『量子と精神』(現在人気No.1小説)
    ・『小説 「棋王戦」』(オミット可)

    の方からお読みいただくのもいいかもしれませんね。

    何気に、将棋小説をお書きになられる方と知己を得たのは、初めてかも。

    これから、こちらの小説も読み進めてまいりますね。

    どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    失礼します。メッセージいただきありがとうございます。

    また、拙著をお読みいただきありがとうございます。私も将棋小説を書かれている知人の方はいないのでとても新鮮味があります。

    他にも書きたい作品はあるのですが、将棋をジャンルにしたものは思いついておらず、しばらくは別の分野の作品を記したいと考えております。肝心の将棋においても私はいわゆる「観る将」というやつでして、優れた作品を書くよりもむしろ、読むほうが好きなんだと自覚しています。
    というわけでして、ぜひ青山さんの他の将棋ジャンルの作品を拝読させていただきます。

    今後ともぜひ仲良くしてください。よろしくお願いします。