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  • スースーかましまくってた主人公でしたが、ラストは急に真面目でド直球で、こんなギャップが会社のマドンナだった奥さんを射止めた秘訣なのかもしれないと思いました笑

    作者からの返信

    藤葛さん

    アホコースから行かれましたか😄😅🤣。

    ステキなレビューコメントとお星さまをありがとうございました😊♪

    まぁ、作品間でだいぶギャップがございます。

    まぁ、私が唯一、貫いているポリシーがあるとすれば、それは、Fun & Interesting 。

    アホな中にも真面目あり、真面目な中にもアホあり。

    でも、『そこに愛はあるんか!?』だけは、カクヨムの書き手のみなさんに真剣に今回、発したメッセージ♪

    まぁ、読者の皆さんから、いろいろツッコミはある作品です。

    まぁ、お時間がたーぷりある時にでもどうぞ♪

    引き続きよろしくお願い申し上げます。

  • 『それは、これからもずっと時を大好きなキミと過ごし、残りの人生をキミと共に年を重ねていきたい気持ちである。大好きだ』



    この部分がめちゃくちゃ好きです。
    めっちゃ面白く読ませていただきましたっ!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょうっ!!

    作者からの返信

    おこのみにやきさん

    この度は拙著『スー』を手に取っていただき、また、激賞のレビューコメントをありがとうございました😊♪

    久々にあれほどの激熱の推薦のコメントに触れたように思います(果たして、人様への推薦図書として相応しいのかは分かりかねますが😅🤫😁)

    本作がお気に召していただけたのでしたら、『神が授けた悪臭』も楽しく読めるかと思います。


    おこのみにやきさんの作品はどれから読めばよろしいですか?

    せっかくのこのカクヨムという大海で得ましたご縁。今後ともご交誼のほど、よろしくお願いできれば幸甚です。

  • 三部作を読んでいたので、大体の話は覚えていたのですが、キレッキレのダジャレは相変わらず可笑しかったです。
    第一話目が1000字で、第二話が3000ちょっとで、ヨシヨシと思っていたら第3話で5000字超えだったので、字数詐欺じゃん!とか思って最後まで読むのに時間が掛かってしまいました(笑)
    さて次は何だっけ?
    また来ますね!

    作者からの返信

    七月七日さん

    実質二度目の通読をしていただくこととなり、大変恐縮でございました。

    実は、今日、「所詮は地下アイドルみたいに、あまり多くの方には読んでいただくということはムズカシイし、過去作品を読み返してみても、そんなに優れた作品とであるとも言えないから、カクヨムも引退すっかな。」なんて、結構マジで考えてたんですわ。

    でも、こんな風に「キレッキレのダジャレは相変わらず可笑しかった」なんていうお褒めのお言葉を頂戴すると、もう少しやってみようかな、という気になりました。

    もう、あとは、『テイク ミィ〜(実質「芥シリーズ」)』の書き下ろしで書いた『芥 Ⅵ』と正月3日に書いた『珈琲』ぐらいじゃないですか?『珈琲』はもう早速に読まれてましたっけか。

    あっ、そうそう、この間出したクイズ、実は全問正解するとしたら私は「七月七日さんをおいて他にいない」と作成した時から思っていました。

    悩む必要はないんですが、お時間ある時にトライしてみてください。最後の⑦は難問ですが、七月七日さんなら正解できるかも!?😄😆😉

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    あれ?コレは青山さんの代表作、サイレンスーと同じ?
    と思って目次を見直した。
    三部作をまとめたような感じなのですね!
    仕事から帰ってから続き読みますね♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    そうなんです。第1話と第2話はそのまま、第3話を少し短くして、カクヨムコン11にエントリーできるようにしました。

    またお時間ある時によろしくお願いいたします。

  • いやぁ面白かったです⋯笑
    最初に読む前は「スー」とは何なのだろうと思っていましたが最初から最後までキレキレの言葉遊びとユーモアが展開され目が離せませんでした。
    奥様も一緒にスースーしていたのはとてもほっこりです笑

    正直、人生でこれほど「スー」の事を考えた事がありません🤭
    笑わせてもらいましたが最後はハッピーエンドで終わってよかったです!!

    作者からの返信

    チャチャメイトさん

    年の暮れには『神が授けた悪臭』を、新年早々には『スー』を手に取っていただき、青山文学部の真髄をたっぷりと"嗅ぎ取って"いただいたようで、何よりです😁🥳😇。

    「いやぁ面白かったです⋯笑」

    これこれ!こういう感想を聞けちゃうとね、また頑張ろかな、なんて思えちゃうわけですよ!ハートや星の記号が飛んでくるのも勿論、嬉しいんだけど、この血の通った、あぁ、本当に読んでくれたんだなぁ、って分かる感想やレビューコメントほど嬉しいものはないです。

    と、上の言葉をよーく覚えておいてくださいね♪

    脳内にインプットしたら、負けず劣らず、この青山翠雲が自信を以ってお届けするのが次の作品群!

    『オクシモロン(御苦志喪論)』
    『人生における四つの味覚』
    『そこに愛はあるんか!?』
    『ウィスキー』
    『分かれの極』

    まぁ、他の作品も面白いんですけどネ、あんまりオススメしても何なので😊。

    でも、このままだと、青山文学=放屁文学と誤認しちゃうでしょう?😄 さにあらず!😉

    もっと深くて面白いのれす!

    チャチャメイトさん、いいこと教えて進ぜましょうか?😊

    上の作品読んで、キャバクラ行くとモテるようになりますよ😉。

    また、感想聞かせてくださいねー!楽しみにしています。

    良い三が日をお過ごしください♪

  • こんばんは(^^)/
    読了させていただきました~、な、何だったんだ今のは!? という感じです(笑)
    近々おすすめレビューを書かせていただきますゆえ、しばしお待ちを。

    作者からの返信

    岩井さん

    明けましておめでとうございます

    この年の瀬に『スー』を読んでいただき、この作品で良かったのか!?😅と思いつつも、感謝申し上げます。

    記念すべき2026年第一号となりますレビューコメントも書いていただけるとのこと、ありがとうございます😊♪

    それでは、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

  • 改めて読むと、巧みな言葉選び、素晴らしいで「スー」。
    やっぱり楽しかったで「スー」!
    おっ、うっかり「スー」が漏れてしまいましたw

    作者からの返信

    まめいえさん

    おぉ!この2025年最後の日に「スー三部作」を改めて再読(再読すべき作品ではないと筆者ながら思う次第ではありますが😅)いただき、また、星、さらには、かような過分のお褒めの言葉に預かり、幸せでスー。

    まめいえさん、筋トレは捗ってますか?もうまめいえさんはたくさん筋トレして、そうそう鍛えるところも残ってはないでしょう?

    どうです?2026年は最後の砦、「肛門括約筋」を鍛え上げるというのは?!?😄😅😇😆😉

    でも、ですね、これ意外に笑い事でもないかも?
    『分かれの極』を読むと人生のすぐそこに巨大なマーケットが潜んでいることが分かりますよ。

    ここを鍛えられる「筋肉💪攻略本」を出せれば、老齢社会で、まめいえさんの本がバカ売れすることは間違いなし!

    救世主「メシアまめいえ」として銅像が立つ日もそう遠くないと思います。

    今年、お世話になりました。

    良いお年をお迎えくださいませ😊

  • これは、奥様への惚気ですね!奥様が素晴らしい…というより、なぜ選んだ??に疑問を持ってしまいました。タブーのおならを哲学的に、いやあとがきのほうが長い、不思議な話です。そして読んでしまった私も首を傾げている、謎です。

    作者からの返信

    高瀬さん

    虚構の世界の話ですが、まぁ、主人公の魅力がその欠点を補って余りあるものだったのでしょつねぇ、きっと😄。

    高瀬さんもどういう嗅覚をしているのか、私のキワモノの小説『スー』『分かれの極』というところばかりを攻めてくる😅。

    もう、どうせなら、『神が授けた悪臭』と極めちゃってください😆。

    ただ、私も真面目な作品も書いているんですよ。

    キワモノ小説ばかりオススメしてしまいましたが、どうぞ(どうか)、良いお年をお迎えくださいませ😊😉🤗


  • 意外にもサイエンス―には文才があった笑

    思うに最後のラブレターが傑作である!

    面白かったです!

    作者からの返信

    6月流雨空さん

    最後を褒めてくださってありがとうございます😊♪

    星以上に、そのお言葉が嬉しいくらいです。お読みいただき、ありがとうございました😊♪

  • 第2話:恋は盲目!?への応援コメント

    なんという馬鹿な絶頂www 最後のオチまで面白かったです!!

    作者からの返信

    6月流雨空さん

    一切の無駄を排除した「疾風怒濤(シュトゥルム ウント ドランク)」の放屁文学をお楽しみいただけたようで、何よりです。こういった感想コメントいただけるととても嬉しいです。

    よかったら『そこに愛はあるんか!?』も面白く、そして、銘々考えさせられる作品に仕上がったと思っているので、ご覧になってみてください。

    皆から、なんだ、このオチは!と喝采とお叱り、呆れ、膝叩き、笑い🤭の声、いろいろ届いております♪


    あっ、因みに、言わずもがなですが、スー三部作の掉尾を飾る第3話は、「エッ!?オナラが哲学に昇華する!?」という言わば、青山ワールドの真骨頂とも言える持論の展開が待っておりますので、一気に難易度も上がりますが、「そこまでやる!?」というところを堪能していってもらえたら、と思います。

    また、感想楽しみにしてますね!

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

    編集済
  • 第2話:恋は盲目!?への応援コメント

    あっちは外で出して。

    もう既に懐かしい名セリフ!
    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    随分と青山文学を読んで来たんだなぁと思う私がいました。

    作者からの返信

    琴音さん

    そうですね、琴音さんの頭の中、だいぶアホになっていると思います😄😅😇。

    でも、大丈夫🙆!なんと青山文学はアホになると同じだけ、不意義と頭も良くなっているという、Fun & Interesting を体現した世界となっているのれす!😄😉🤗

  • 青山様

    詰め込みすぎではwww(賛辞をお送りしております)

    「ウイスキー」で培ったダンディな青山様の人物像を、
    また一から構築しなおす必要があるのかもしれません笑
    今度は、平和なマッドサイエンティスト?かも!

    付記:
    ウイスキーについてのコメント、ありがとうございました。
    私は普段、日本酒なんですが、最近酒屋を近所に見つけたので、
    ウイスキーも試してみたいと思っています。

    予算があまりないので、二千円前後でお勧めがありましたら、
    銘柄をいくつかご教授いただけないでしょうか。
    (ちなみに、おそらく個人経営の、かなり小さな酒屋/ワイン屋さん?です)

    作者からの返信

    西奈りゆさん

    こちらの作品もお読みいただき、星まで頂戴してありがとうございました😊♪

    そうですよね。作風がガラリと変わっているので、同一人物の作品なのか!?と思われたかもしれませんが、随所には私のDNAが両作品に埋め込まれているのがお分かりいただけるかと思います😅😄。

    2千円台のウィスキーでオススメできるものはなかなかないです。私もあれば、それを飲んでいる。。。なので、ガマンにガマンを重ねて、「スコッチウィスキー」を飲んでいます。円安が恨めしい。。。

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    翔子さん! こいつ! こいつが犯人ですよ(;゚Д゚)!!

    代表作にお邪魔しております!

    まさかここでも異臭に出会うとは笑


  • 編集済

    青山 翠雲さま

    こんにちは。
    あらら、最後はいい話で終わるのですね。スーのいわゆる悪臭成分は希釈度と他成分との混合具合によって、香しい香水にもなりますからね、スーと出たものにも華々しい活用の未来がないわけではないかもしれません?
    楽しませて頂きました。

    作者からの返信

    佐藤さん

    こちらもお読みいただき、星までつけてくださり、ありがとうございました😭♪

    随分、たくさん読んでいただき、また、しっかりと読んでくださるから、佐藤さんには感謝です。良き読者を得られて幸せです♪

  • 第1話:沈黙は金なりへの応援コメント

    青山 翠雲さま

    こんにちは。
    <住めるゾーン>と<Smell Zone>とは(笑)
    「私」は臭いスーに特に不便は感じていないのですね。不便? 「不便」にも不音じゃなくて不穏なものを感じるようになりました。便(べん)に不(あら)ず、つまりこれも……

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さん

    私も気づかなかったなぁ。「不便」に潜む見えない臭気を。座布団5枚ものですね。

    もう、このネタは『神が授けた悪臭』と『スー』と『分かれの極』で書き尽くした感があるので、卒業しようと思っているので、後は佐藤さんに託しました😄😉。

    編集済
  •  言葉遊びがお好きなようですね。
     語彙力の豊富さに驚かされました。もっとも、それ以上にオナラを基にしてこれだけ話の展開ができることに感心しましたが……。
     牛のゲップで温暖化を恐れる時代ですから、オナラを資源活用というのもあながち冗談で済まされないかもしれませんね。

    作者からの返信

    異端者さん

    こちらこそ、「異端の文学」を書いてまして、スミマセン😅。

    いやぁ、でも、このエネルギーを再利用出来てれば、相当量のエネルギーになると思うんですよねー。まぁ、そのエネルギーを使いたいかどうかはまた別問題になりますが😅😇😁。


  • 編集済

     臭いオナラをしまくっていても愛してくれる、こういう女性が現実にもいたらいいですよね(笑)

     面白かったです。

    作者からの返信

    桜森よながさん

    『スー』もお読みいただき、また星、さらには、レビューコメントまでありがとうございました😊♪

    『神が授けた悪臭』『スー』とさぞかし、脳内がオナラ臭くなってしまったことと思います😆。

    こんな感じだと私を「オナラ作家」と捉えてしまうかもしれませんが、今回はさにあらず。

    違った意味で「青山ワールド全開」のエッセイ
    『オクシモロン(御苦志喪論)』や『人生における四つの味覚』『ウィスキー』などがございます。

    『分かれの極』だけは、少し間を開けてから手に取られることをオススメします(カリギュラ効果😅🤭)。

    また、脳内が浄化されましたら、遊びにいらしてください。

    私も桜森さんのページにこれからまた伺いますね。


  • 人間の生理現象のお話ですね。面白かったです。
    この男性は一体どんな人なのだと楽しませてもらいました。

    第3話を読みながら、確か、お相撲さんの曙さんだったと思うのですが(記憶が曖昧ですが)、曙さんの奥さんのお話で、「彼が布団の中でしょっちゅうものすごく臭いオナラをするの」とテレビで話しているのを見て、彼ほど大きな人のオナラはさぞ臭いのだろうなと、そればかり印象に残っているお相撲さんであることを思い出しました。
    これだけスーを繰り返すとはどこかお腹が悪いのではないかと心配になりましたが、奥様の愛の強さのお話だなとも思いました。

    楽しかったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    春野セイさん!

    おぉ!またお会いできて嬉しいです!!!

    『スー』を手に取ってお読みいただき、星までありがとうございました。

    なにより、こうしてまた、春野さんとお話しできるのが何よりの喜びです♪

    なんと言っても、春野さんはキチンと読んで感想を添えてくたさるので、本当に嬉しく、書いた甲斐があったなぁ、といつも思いますし、何より会話のキャッチボールを出来るのが嬉しく思います。

    今回、カクヨムコン11だけに、なんと11作品エントリーしております(友だちがいないゆえ、暇に明かして、沢山書いてしまいました)。上から順に読んでいただけたら嬉しくお待たせ思います。

    春野セイさんのページにもこれか遊びに伺いますね。読むべき順などございましたら、おっしゃってくださいまし。

    今回は、特に思索を巡らしたエッセイでは、また「青山ワールド」を爆発させておりますので、ご期待ください😊😉🤭♪

  • ひさびさにスーの世界に触れさせていただきました!楽しかったです🤣

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    おぉ!再読いただけたなんて、超感激!2周回目も楽しく読んでいただけただけたとの言葉は嬉しい!!

    二度目の星を頂戴して感謝感激です!

    後ほど、アタヲカオさんの作品にもお邪魔させていただきますね!

    今回、友だちのいない私は時間を持て余して、カクヨムコン11だけに11作品もエントリーしております。

    いずれも、なかなかの自信作。「青山ワールド」の深き理解者(希少価値!)のアタヲカオさんには、ご満足いただけるラインナップかと思っております。
    ※上から11個がエントリー作品になっています😉

    お時間のある時に、また、遊びにいらしてくださいまし〜😊♪

  • 何という愛。
    スーッと天上にまで昇りつめた感じですね。
    まさに、「翔」んだカッ「プ」ルということで^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    四谷軒さん

    こちら『スー』も読んでいただき、また星まで頂戴いたしまして、ありがとうございました😊♪

    だいぶ、脳内がオナラ臭くなってしまったことと思います(笑)😆。相スミマセン。

    四谷軒さんの作品もまた読みに伺いますネ。