応援コメント

第6話 演じながら書く」への応援コメント

  • おもしろい視点ですね!

    私は漫画やアニメが好きなので、漫画のコマ割りとかアニメ映像で脳内に流れることが多いです。それを文章にする………。
    文章力がなくて、うまく文章にしきれていない時もあります(^_^;)

    作者からの返信

    加須 千花様

     コメントありがとうございます。
     絵が描ける方は、やはり絵的に想像して書かれている方、多いようです✨
     絵を描く時は、洋服や髪型まで細かく設定しないと描けませんが、演じる時はそこまで細かく考えなくても動けてしまうんですよね💦
     だから、絵的に捉えられている方の方が、情景や人物について細かく書ける気がします!
     思いついたものを文章に書き起こす力、こればかりは学ぶ、調べるしかないですよね(;_;)
     一緒に頑張っていきましょう!

    編集済
  • 独白が増える……
    私の場合は、つい会話でなく地の文での説明が多くなってしまいます。
    これはもう、ね。
    引き篭もりで人と話さないからだわぁ、と気づいてしまったのです……哀

    作者からの返信

    沖綱真優様

     コメントありがとうございます。
     地の文で説明する手法(三人称神視点)もありますので、問題は無いと思います。
     ただ地の文が増えると、文字が詰まっていたり、硬い雰囲気になる傾向があるので、Web小説だと人を選ぶ結果に(;_;)
     でも、書きたい作品の雰囲気を壊すのは良くないので、自分の目指す方向に一番合う表現方法を使う事がいいのかな……等と思いながら、私も悩んでいます💦

  • 中学の時演劇部や放送委員会をされていたんですね。
    表現力は演劇部で身についたのかな。(^^)

    一人称と三人称、私の場合は主人公の感情を表現しやすいのは一人称ですね。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございます。
     身について……いますでしょうか。でも、仰る通り、演劇部で人物の深掘りや仕草や表情等を学びました。それを落とし込んで文字にしていくと、文章になる。そんな書き方をしています(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

     ayaneさんの作品は、一人称で章ごとに語る人物が変わる形で書かれていますよね。とてもわくわくします。
     最初に女性の独白を聞いて、次に男性の独白を聞ける。読者としては、私だけが知っている恋の裏側という特別感がありますし、ドキドキしながら応援できる最高の形です♥

  • >どんなことに興味があって、何が好きか嫌いか
    演劇部の経験が活きてる気がする!(((o(*゚▽゚*)o)))

    わたしは漫画らしきものを描くオタクなので、「この小説が漫画になったら」を考えがちです。
    第5話のコメント欄で話した百科事典になりそうなときとか、漫画のコマ割りを考えて――

    「大変だ! これ漫画にしたら5ページも設定を語るだけのつまらない漫画ができる!!!」

    って、反省します(笑)

    作者からの返信

    babibu様

     コメントありがとうございます。

    >演劇部の経験が活きてる
     そうなんですよ。演技するとき考えることを、そのままやっているだけですね(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

     おお、漫画のコマ割り✨
     だから、babibuさんが書かれる作品は、いつも1ページの中で文字数を揃えつつも、しっかりとキリの良いところまで描かれているのだなと納得しました。
     毎回ちゃんと見せ場があるのに、文字数が大きくぶれていない。なかなかできることじゃ無いと思うのですが、コマ割りのイメージで割り振っていくと見えやすいのかもしれないと思いました。

  • 器用ですねー。羨ましい w
    ある程度キャラができてくると、
    勝手に演技を始めたりとかはありますか?

    作者からの返信

    Ash様

     コメントありがとうございます。
     器用ですか! 嬉しいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     キャラが勝手に……実はいつもですね(笑)2、3話書いて人物像が定着してくると、後はストーリーに合わせて、時にはストーリー関係なくキャラが動いてくれます。今のところは破綻しないギリギリで留まっていますが、いつもラストまで書き上げる間ハラハラドキドキ、胃がキリキリです(笑)(いらぬ苦行www)

  • ワタクシは映画研究部でした。
    そういう意味じゃ脚本家とか監督的な目線で書いているのかも(笑) もち素人の域は出ませんけどね!

    作者からの返信

    関川 二尋様

     コメントありがとうございます。
     映画研究部✨
     大きな括りで言ったら仲間ですよね🎶
     関川さんの場合は、演技者より、脚本、監督的。なるほどと思いました。
     見せ方にきちんとこだわって作品づくりをされていると思います。これは、エッセイでも感じました。引きと寄せみたいなところも感じますね。この揺さぶりが心地よくてぐいぐい引っ張られます。


  • 編集済

    当たり前に意識しなければならない事、と言えばそれで終わってしまうのですけど、私も色々考えて書いてるんだなと再認識できました!

    最初は書き方とか色々調べてたのに、何にも考えず書けるようになってますからね笑

    そのあたりは当たり前に出来て、もっときれいな小説が書けるようになりたいものです!

    作者からの返信

    向夏夜なくの様

     コメントありがとうございます。
     再認識のお手伝いが少しでもできたようで嬉しいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     こういうのは、皆様の書かれている創作論やエッセイで気づける貴重な経験ですよね。
     向夏夜さんの文章は最初から読みやすかったです。

    >もっときれいな小説
     どんな小説をイメージされているのか、楽しみにお待ちしておりますね。

  • ワタクシも演劇部出身でございます。
    そのせいか創作物の時は脳内舞台で物語で進みます。
    (うまく流れている時に限る)


    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

     コメントありがとうございます。
     おお♥ またしても小烏さんとの共通点が見つかって嬉しいです✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
     演劇部仲間🎶

    >うまく流れている時に限る 
     この感覚、わかります。流れていないと、ぴくりとも動けなくなりますね。そう言う時は無理せず、降ってくるのを待つしかないないんですよね💦

  • 心理描写が中心(キャラクター重視)の作品を書くのに向いていそうですね。家族ドラマ、青春群像劇、恋愛小説、ヒューマンドラマでしょうか?

    作者からの返信

    神霊刃シン様

     コメントありがとうございます。
     確かに!
     心理描写は入れやすいですね。その時、なりきった人物が思ったことをそのまま文字にする形ですので。ただ、なりきりが甘いと中途半端な言葉しか出てこなくて解像度が鈍りますので、気をつけたいです(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)