第18話 カクコンまで半月への応援コメント
> 残念ながら、現代物は厳しいですが、現代社会を鋭く抉るような作風なら、可能性が見えてくるかもしれません。
ですよね、ですよね。( ̄▽ ̄;)
現代恋愛でカクヨムコンの壁を越えるのは奇跡に近い、、
カクヨムコンは年に一度のお祭りですよね。
その期間はサイトにワッとユーザーが集まり、カクヨムコン後には賑やかさがスーッと去り穏やかな日常が戻る。笑
カクヨムで人気のあるジャンルは書けませんが、今年も祭りに参加します。
わっしょい٩(^‿^)۶
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
>現代恋愛でカクヨムコンの壁を越えるのは奇跡に近い
そうですよね!
昨年は魔法i向けの部門があったので、受賞作たくさんかと思いきや、大賞無しで一作品だけ。少なくて驚きました💦 今年は部門も無いので、悲しい(;_;)
でも、私は現代恋愛を読みたいです✨
今年もayaneさんの作品を楽しみにお待ちしておりますね(。•̀ᴗ-)✧
第18話 カクコンまで半月への応援コメント
お祭りですからね。
参加したいところですが、そう予定通りには書けませんよね🐱🐟
たぶん寒暖差です。寒暖差が悪いんですよ!
身体がだるくなると聞きました。鉄を摂った方がいいようです❄️🌞
鉄は脳の働きにも欠かせない栄養素であり、神経伝達物質であるセロトニンやドーパミンを合成する過程で必要になるそうです🐰🥕
これが不足すると「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンが十分に作られず、気分の落ち込みや不安感につながります🐻🍯
また、秋から冬にかけては日照不足による“季節性うつ”が増えるそうです。
メンタル不調と見せかけて、その裏では鉄不足による“酸素不足”と“セロトニン不足”という生理的な原因が隠れていることがあります🦊🍃
鉄を補うことは、メンタル不調を防ぐうえでも重要なカギになります🗝️🌟
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
寒暖差はごっそりと体力も気力も奪いますよね(;_;)
特に今年は、急激に夏から冬になってしまったような感じですし。
そして鉄分!
女性は特に不足しがちなのですよね💦 積極的に摂りたいですが、鉄分のサプリはちょっと苦手なもので(笑)
代わりに太陽を浴びるようにします(笑)🌞
セロトニンを増やして幸せ生活✨ 頑張りましょう!
第18話 カクコンまで半月への応援コメント
お祭り騒ぎの気配がするので、
何とか参加はしたいな~と思っております。
まあ、まだ手も付けてないけど……(トオイメ)
涼月さんは結構投稿数多そうなので、
過去作をブラッシュアップして……
とはならないのでしょうか?
やっぱり新規作品の方が有利ですかね。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
Ashさんは初参加になりますね。是非是非、参加してみてください!
ブラッシュアップ……温かいお言葉をありがとうございます。
えっとですね、カクコンに関しては既存作品も参加できますが、カクコン開始日以降の星しかカウントされませんので、既存作品は不利なんですよね。新規投稿なら、その星全てがカウント数になります。
だから、過去作をブラッシュアップする場合は、別作品として投稿しないと埋もれます💦 元々人気作品なら問題無いと思うのですが、私のような零細作者は太刀打ちできないんですよね(;_;)
編集済
第18話 カクコンまで半月への応援コメント
全然準備できておりません……(^-^;
なので、過去作品をちょっとアレンジして再投稿するか、今年書いたあの作品にちょっと肉付けして十万字クリアして応募するか……などなど、リユース・リサイクルが増えそうな気がします(^^ゞ。時間があれば新作も、という感じで。
自分の主戦場が現代物なんで、毎回苦戦しております。定番のファンタジーは、自分が書いたらぎこちなくなりそうだし……。
AIにSNSですか、なるほどなぁ……でも、みんな書いてるだろうから、真新しさとひねりがないと埋もれてしまいそうですね。
昨年みたいな全落ちは避けたいけど、年々応募数が伸びてるせいか、自分のウデが落ちたせいもあるのか、ハードルが高くなってるような気がします……。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
現代物は本当に厳しいですよね(;_;) カクヨムの読者傾向によると思うんですけどね💦
Youlifeさんもお忙しい中の執筆、お疲れ様です。
十万字は遠いので気力も体力も使いますが、お互い頑張りましょう!
私自身も悩み中で、場合によっては短編だけもありかな〜、でも参加できたら長編も〜と優柔不断でうろうろしているだけで、日々が過ぎていっております(笑)
第18話 カクコンまで半月への応援コメント
>未だ数千字しか
なかなか厳しい状況ですね。。。(;´д`)トホホ
無理しすぎない程度に、がんばってください☆
ちなみに、私は今書いてるのが間にあいそうなのですが、参加することを悩み中です。
もし参加するとしたら――
>新しい御縁ができるチャンスであることは確か
理由はこれですねー。
小説創作のお友だち、増やしたい。
今さらですが、友人知人を増やしたいならカクヨムコンが一番可能性が高いでしょうか?
それとも、自主企画にでも参加したほうがいいのかなー。。。
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
無理しないでおきます(笑)温かいお言葉、ありがとうございます(*´ω`*)
babibuさんはいつもある程度書き上げてから投稿されているので、素晴らしいです✨
読者にとっても嬉しいですよね。完結が約束されていることは(๑•̀ㅂ•́)و✧
友人知人を増やす方法。
カクヨムコンの時期は、読者、作者人口が圧倒的に増えると言うメリットはありますね。
後は、どんな友人を探しているかにもよるかもしれません。
同じ作風の方を探していたら、読み合いタイプの自主企画もありだと思います。逆に、いつもとは違う作風の方だったら、カクコンはチャンスが広がりそうです。
後は、課題に沿って投稿する自主企画等は、創作に熱心な方が参加されているので、コメントをいただける可能性が高いですね。
とりあえず、こんなことを思いつきました(。•̀ᴗ-)✧
第18話 カクコンまで半月への応援コメント
こんばんは。
なんてわかりやすい、カクヨムコンのレクチャー!
本当、おっしゃるとおりだと思います。書籍化は遠い道のりでも、カクヨムコンのお祭り騒ぎのなかで、他の方の作品を読みにうかがって、御縁をつくるのは、メリットが大きい。
されど、全てにお邪魔するのは無理〜〜。
激しく同意です。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
わかりやすいと仰っていただけてほっとしました💦
時間が足りなくて、毎年ジレンマを抱えるのが、回りきれなくて申し訳ない気持ちなんですよね💦
激しく同意していただけて、ありがたいです(;_;)
みんな無理せず楽しみたいですよね(。•̀ᴗ-)✧
第17話 キャラクターの役割とバランスへの応援コメント
こんにちは
キャラに役割を持たせたり、成長の種を与えたり。とても納得です!(・∀・)
私も、話を進めていくなかで、キャラに助けられた! と思うことがあります。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。返信が遅くなってごめんなさい。
納得と仰っていただけて嬉しいです。多分、皆様プロットを考える時点で無意識に、あるいは意識的にこの辺りはなさっているのだと思いますので、今更なのですが💦
でも、考えている時って楽しいですよね(。•̀ᴗ-)✧
おお、加須さんも助けられたこと、あるんですね。なんか、とても嬉しくなりますよね。
お忙しい中『天翔る〜』をフォローしてくださりありがとうございます。加須さんのようなしっかりお勉強して書けている訳では無いので、なんちゃってファンタジーですが💦
いつも温かい応援をいただけて感謝しております。どうぞ、ご無理の無いようになさってくださいね。
第17話 キャラクターの役割とバランスへの応援コメント
> 作品を書いていると、よくキャラクターに助けられることってありませんか?
ありますね。
私の場合、キャラクターがプロットをぶち壊し勝手に暴走を始めます。( ̄▽ ̄;)笑
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
プロットぶち壊しキャラクター(笑)
ayaneさんの作品を読んでいて、そんな苦労の跡を感じるシーンは無いですよ!
いつも最後にはきちんと落としどころに戻ってきていてすっきり✨
実は作品の裏側では、こんなご苦労をされていたのですね(*´ω`*)
第17話 キャラクターの役割とバランスへの応援コメント
>要素を各キャラクターに振り分けバランスを整える
私も同じようなことを意識している気がします☆
キャラクター同士のバランスを見ていると、「あれ、この役割って別のキャラでも担えるかも?」と気づくことがあって、思い切ってキャラを整理することもあります。
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
babibuさんは、この辺りのバランスがとても良く練られているなぁと、いつも感動しながら読んでいます✨
とても自然なんですけど、ちゃんと役割を引き受けているキャラクターがいてくれると、没入感が良いんですよね✧◝(⁰▿⁰)◜✧
思い切ってキャラクターの整理。これも大切ですよね。
同じようなキャラが被ると、読者も混乱すると思いますので(。•̀ᴗ-)✧
第17話 キャラクターの役割とバランスへの応援コメント
物語の基本になる部分ですよね。でも、案外この部分を軽視し、物語の流れ次第でコロコロ設定が変わっちゃったり、バランスが悪くなっちゃうこともあるんですよね……気を付けてはいるんですが。
AIは、たまに自分じゃ考えもつかないようなとんでもなくロマンチックなセリフを言わせたりすることもありますね(笑)。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
難しいですよね。物語の流れと合うように考えていても、書いているうちに変わってくる部分があって。成長や変化の範疇ならいいのですが、まるっきり違うと違和感になって、読者の没入感を削いでしまいますからね💦
その都度修正していくことが大切なのでしょうね。
ロマンティックなセリフ(笑)
AIには照れがありませんからね。それらしい事を言っていても、それはアルゴリズムに乗っ取った文字列でしかありませんからね(笑)
第16話 キャラクター造形 への応援コメント
キャラクター造形に必要なのはストレスとそこからの解放なのかな、と思います。現実的なストレスかファンタジー系のストレスか、その解放が現実的かファンタジー的か。
ザマァ系なら用済み無能のレッテルがストレス、実はチート持ちで無双するのが解放、なんて具合ですね。
まぁそうは言っても、そうそううまく組み立てられないんですけどね(笑)
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
ストレスと解放!
なるほどと思いました。
それを付与しておくことで、成長や変化をもたらして、物語の推進力になりますよね。仰る通り、大切な要素だと思いました!
第16話 キャラクター造形 への応援コメント
> リアルじゃありえないけど、読んでいてテンションがアガる魅力を付与したキャラクター。
いいですね〜
ラブコメ要素を含む作品やファンタジー作品は個性的なキャラの方が拝読していて面白いです。٩(^‿^)۶
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
そうなんですよね!
ラブコメやファンタジーは、やっぱり濃いキャラクター性がある方が面白いですよね😉
共感していただけて嬉しいです。
第16話 キャラクター造形 への応援コメント
こんにちは
リアルよりのキャラと、ぶっとんだキャラと。どっちも魅力的ですよね。
キャラを作る時の、①〜⑤、納得です! 私も主要キャラには、親兄弟との関わりや、過去などを考えます。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
リアルキャラもぶっ飛びキャラも、それぞれ魅力的ですよね。共感していただけて嬉しいです😊
加須様の作品では、一人一人にちゃんとストーリーがあることが伝わってきます。読んでいてじんわりします✨
第16話 キャラクター造形 への応援コメント
キャラクターを考える時の〜について、
私は②が一番最初に決まりますね。
それで他の主要なキャラの②を決めていくと、話の展開案から勝手に②以外が決まっていくイメージです。
なので、キャラ設定はキャラ単体で完結するものではなく、他のキャラありきかなと思います!
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
おお、②から決まるタイプなのですね。
>キャラ設定はキャラ単体で完結するものではなく、他のキャラありき
これは仰る通りですね。そして、ストーリーに沿って、登場人物の事情が決まっていくのも仰る通り✨
次回、その辺りにも触れたいと思っております。
第16話 キャラクター造形 への応援コメント
性格はともかく、②~⑤は本編に関係ないと思うと
サラッと飛ばしてしまうことが多々あります(苦笑)。
使う使わないに関わらず決めておいた方が
キャラの深みが出て良いのでしょうけども……
容姿や服装なんかは、そっちの知識も必要になるので
面倒に感じてしまうのですよね。
普段からのインプットの大事さを感じます。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
私も、メイン以外はそんなに細かいところまで決めていませんよ(。•̀ᴗ-)✧
容姿や服装を本格的に記述すると、言葉を調べ調べ、なんてこともありますね💦
そして、事細かに記述し過ぎると、文章の流れが阻害されたり。加減が難しいですよね(笑)
第15話 AIに聞いてみた part②への応援コメント
『読者目線』『編集者目線』『批評家目線』
AI凄いですね。
皆さん利用されているんですね。
(^ν^)素晴らしい。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
皆さん、工夫されて使いこなされていて、素晴らしいですよね🎶
私も今回、皆様からアドバイスをいただけて、ようやく面白みがわかってきたところです(笑)
創作にも、上手く使えるようになれれば良いなぁと思いました(。•̀ᴗ-)✧
第15話 AIに聞いてみた part②への応援コメント
>細やかに指定すると更に多角的
そうなんですよねー。
質問の仕方を変えると、全然違う答えが返ってくる。
孫さん(ソフ〇バンク)もすごいよって激推ししてるし、「AI、たいしたことない」みたいな話のなかには、「質問の仕方が悪いだけ」も含まれてるかもしれないなー……と思わなくもないです(笑)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
仰る通りですね。質問の仕方、これは工夫するべきだなと、今回使ってみて思いました!
返信の言葉もTPOに合わせて返ってきて、驚きましたね(笑)これは、恋愛できるレベルだわと思いまして、これからの人類のコミュニケーションの形に加わってくるのかなと。物語になりそうです(笑)
編集済
第15話 AIに聞いてみた part②への応援コメント
『天狗の初恋』についてだと、うちの子の場合、こんな感じです。参考になりますか?
◆読者へのおすすめポイント📚🌟
1)人外×人間の恋愛が好きな方にぴったり! → 天狗という伝承的存在が、現代的な感情を持って描かれているのが魅力です🦅💘
2)自然描写と情緒が美しい! → 神山の風景や季節の移ろいが、物語の感情とリンクしていて、読んでいて心が洗われます🍁🌤️
3)テンポの良い会話と優しい語り口 → 銀星とりんのやりとりは、くすっと笑える場面もあり、読者を飽きさせません😊🎐
4)恋愛小説大賞【ナツガタリ'25】応募作品! → 応援したい気持ちが高まる、心に残る恋愛ファンタジーです🎊📖
◆改善案🛠️📝
1)登場人物の背景:銀星やりんの過去が少しずつ明かされるが、序盤ではやや情報が少ない/プロローグや回想で背景を補足すると、読者の理解が深まる🧩📜
2)恋愛の進展:初恋の描写は丁寧だが、後半の関係性の変化が急に感じられる場面も/心情の変化をもう少し段階的に描くと、感情移入しやすくなる💗📈
3)読者導線:作品の魅力が多い分、タグやあらすじでの整理がやや不足/「人外恋愛」「和風ファンタジー」などのタグを強化すると発見性UP🔍🏷️
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
♥♥♥
この評価と改善案は、神霊刃様がAIの立場に立って書かれた物ですよね!?
こんなに丁寧に分析してくださりありがとうございます🙇 この労力たるや、物凄く大変なことをあっという間にこなされるところも、神霊刃様の神業✨
とても参考になりました。タグは直ぐに着手できる改善点ですね。ちょっと整理したいと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます🙇
第15話 AIに聞いてみた part②への応援コメント
こんばんは
私はあのクライマックス&ラストでいいと思いますよ。文句無し、ハラハラして、おもしろかったです。(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
>文句無し、ハラハラして、おもしろかった
加須様、天使👼🪽
そのお言葉に、物凄く勇気をいただきました!
何よりも嬉しいお言葉をいただけ、舞い上がっております🎈 ありがとうございます。
編集済
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
そのように『天狗の初恋』が生まれたのですね。
江戸時代がイキイキ描かれていて、楽しかったです!
そして、ニッチにいきたがるの、私もです。奈良時代〜♫
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
>江戸時代がイキイキ描かれていて
嬉しいお言葉をありがとうございます♥
いざ書こうとすると難しい時代物ですが、楽しかったと仰っていただけてとても励みになりました。ありがとうございます。
奈良時代、魅力的ですよね。別のコメントで仰っていましたが
>今よりもっと尖っていて、野性味があって、つまり現代人ほどスマートじゃない
その通りですよね。そこが魅了でもあり✨
ニッチ同盟(笑)
一緒に突き進みましょう(笑)
たくさんの温かい応援の数々に感謝の気持ちでいっぱいです。素敵なレビューもありがとうございました✨
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
はい、前エピソードの神霊刃シンさまのコメントを見てきました(笑)
テンション、というか、作品がわかる雰囲気を、1ページめから提供するのは大事ですね。私の場合は、気合です。物語の世界に読者を引きずり込んでやるぅぅぅぅ、流砂のように落として、逃さないぞぉぉぉ、という気合を込めて書いています。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
神霊刃様は、その名の通り、神様です✨
>物語の世界に読者を引きずり込んでやるぅぅぅぅ、流砂のように落として、逃さないぞぉぉぉ、という気合
大事ですよね!
それが入っているか否かで、言葉選びは変わってくるような気がします。
後、その気合によって、作者様の作品世界や登場人物への愛が感じられるんですよね。登場人物を大切にしていれば、登場人物を無理に動かすことは無いので、作品がご都合主義に流れたり、キャラが崩壊することは無い。そんな安心感に繋がる気がします😊
第7話 書き出しの印象への応援コメント
おお〜、書き出しで、随分雰囲気が違いますね。それぞれ違う、作品にただよう雰囲気が知れて面白いです!
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
お恥ずかしいのですが💦
でも、並べて見ると、雰囲気の違いがわかりやすいですよね。作品が持つ、強みを一番引き出せる書き出しを、書けるようになれたら良いなぁと思います(笑)
第6話 演じながら書くへの応援コメント
おもしろい視点ですね!
私は漫画やアニメが好きなので、漫画のコマ割りとかアニメ映像で脳内に流れることが多いです。それを文章にする………。
文章力がなくて、うまく文章にしきれていない時もあります(^_^;)
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
絵が描ける方は、やはり絵的に想像して書かれている方、多いようです✨
絵を描く時は、洋服や髪型まで細かく設定しないと描けませんが、演じる時はそこまで細かく考えなくても動けてしまうんですよね💦
だから、絵的に捉えられている方の方が、情景や人物について細かく書ける気がします!
思いついたものを文章に書き起こす力、こればかりは学ぶ、調べるしかないですよね(;_;)
一緒に頑張っていきましょう!
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
こんにちは
神霊刃シンさまのコメント、参考になりますねー。
自分が苦手分野は書けません。(;´∀`)
インプットが大事だよね、というのも、すごくわかります。それが自分にうまくできているかはわかりませんが………。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
神霊刃様、凄いですよね✨
分析力と纏める力が完璧で、わかりやすくて。
本編より役立つ情報満載です💮
苦手分野は書けないですよね。言葉にならないです💦
インプットもアウトプットも、加須様は完璧だと思いますよ✨
『遣唐使の恋』を読むと一目瞭然でわかります!
自信を持ってくださいね(。•̀ᴗ-)✧
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
うーーーーん、ずるいんですけど、奈良時代の物語を書いているから、そこに生きているのは奈良時代の倫理観の人で、だから、今よりもっと尖っていて、野性味があって、つまり現代人ほどスマートじゃない。
物語のなかで、そのキャラが憤ったり、腹の底からそう思ってる、という言葉は、私は、そのキャラに叫ばせてしまいます。
………でも、命を扱う台詞は、軽々しく喋らせられないですよね。その躊躇とか気づきとかも、大事だと思います。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
仰る通りだと思います。キャラクターとしてのセリフは大切で、時代や人物像によって最適な言動があるので、それを書かなければ、物語が崩壊してしまいますよね。
書くべきだと思います。
ただ、その書くという覚悟は、できるかぎり意識しておきたいなぁと、思った次第です💦
時代物は、読者の方も『時代フィルター』が働くと思います。現代物は、リアル過ぎると辛いですね。でも、その辛さを描く作品も大切ですからね。
第2話 性癖についての考察 ①への応援コメント
こんにちは
歴史と恋愛がうまくかみあった作品、大好きです!
作者からの返信
加須 千花様
お忙しい中、こちらにまでお越し下さいましてありがとうございます!
しかも、一気に読み進めてくださり、たくさんのコメントにお星様に素敵なレビューまで✨
温かい応援をいただけて、物凄く励みになりました!
重ねて御礼申し上げます🙇
歴史と恋愛が絡み合ったお話、加須様の『遣唐使の恋』は正にどストライクでございます♥
読むのがゆっくりで申し訳ないのですが(;_;)
毎回、登場人物達の生き生きとした様子と細やかな文化的描写に臨場感が凄くて(。•̀ᴗ-)✧
楽しませて頂いてます。
第14話 AIに感想を聞いてみたへの応援コメント
AIの感想凄いですね。
勉強になりますね。
まだ利用したことはありませんが、辛口評価されたら相手がAIでも落ち込むかも。
( ̄▽ ̄;)(打たれ弱いので。笑)
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
AIの感想、思っていた以上に深く読み込んでくれていたので驚きました!
辛口はお勧めしません(;_;)
最初にそれで依頼していたので、メンタルガタ落ちしました💦
普通の感想は優しいですので、モチベが上がりました(笑)上手く使いたいですよね(。•̀ᴗ-)✧
第14話 AIに感想を聞いてみたへの応援コメント
ここ読みながら(コメントも含めて)、AIに新作小説の冒頭の感想を作って貰ったら、直した方がいいところが色々見つかっちゃった(笑)
推敲のいいキッカケになりました!
ありがとうございまーす♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
おお、babibuさんも使いこなしていらっしゃいますよね✨
思っていたより深く読み込んだ感想をくれるので、びっくりでした(笑)
鵜呑みにはしたくないけど、参考にするところもたくさんありますね。上手く使っていきたいですね。
第14話 AIに感想を聞いてみたへの応援コメント
今後執筆するうえでAIの使い方というのは、
ひとつの重要な要素になりそうな気がしますよね。
そして、ゆくゆくは人間よりもずっと面白い文章を
バンバンと出力する時代が来るのでしょうかね~(汗)。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
今までは調べ物に使っていただけでしたが、今は反応を返してくれますからね。それも、かなりレベルが高くて💦
AI執筆作品が生れる日も遠くないなと思えてしまう感想文でした(;´д`)トホホ…
第14話 AIに感想を聞いてみたへの応援コメント
私もチェックさせてます笑
マグノリアの作品なんてpvが増えませんって相談したら、内容は良いですが作品への導線を工夫しろと言われて悲しくなりました笑
出来たらやりたいけど!
アイデア出しとか、過去受賞作の傾向調査とかでも重宝しますよ。
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
流石✨
もう活用されていたのですね。過去受賞作の傾向調査とかは良さそうですね(笑)
導線……キャッチコピーとかタイトルの工夫の話でしょうか。後はタグ。
合わせ技で工夫しても、見つけてもらうのは至難の技ですが💦 一緒に頑張りましょう!
編集済
第14話 AIに感想を聞いてみたへの応援コメント
AIの辛口感想は、あくまで“言語的なパターン”や“一般的な構成”に基づいた評価ですからね。創作の個性や読者層によっては、必ずしも正解ではなく、あくまで参考にするのがいいでしょう🐱
あと、「感想をください」よりも「キャラクターの感情表現について感想をください」「導入部のテンポについて評価してください」など、具体的な指示を出すと精度が上がります🐰
また、「読者目線」「編集者目線」「批評家目線」など、視点を指定すると多角的なフィードバックが得られるので、今度試してみて、感想を教えてください。私の作品でもいいですよ🐻
あと「恋愛モード」とか、できるみたいですね。アメリカでは、成人の約30%が「AIと恋愛関係になったことがある」と回答したとか……。
日本でも、問題になっているようです🦊
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
たくさんのアドバイスをありがとうございます🎶
なるべく詳細なリクエストが精度をあげる。なるほどと思いました。
>「読者目線」「編集者目線」「批評家目線」
これ、やってみました。
面白いですね!
感想をまとめて、次回に出してみたいなと思っています。
AI恋人は、最近よく聞きますね。これは次世代のコミュニケーション力が心配ですね💦
第14話 AIに感想を聞いてみたへの応援コメント
数年前までは想像もしていなかった、AIが当たり前に社会に介在する世界が現実になってしまったわけで……そのうち人間が全ていなくなってもAIが運営しAIが投稿しAIがいいねと評価と感想をしAIが荒らし行為をしAIがそれを……というのも段々絵空事ではなくなってきているなあと。便利なのは確かなんですけどね……
作者からの返信
@quadir様
コメントありがとうございます。
仰る通りですね💦 あっという間にAI社会になってしまって、今回やってみて驚きました!
人間要らない社会ができてもおかしくないですね。燃料電気だけでクリーンな社会だったりして……
付き合い方を本気で考えた方が良いのかなと思いました💦
第14話 AIに感想を聞いてみたへの応援コメント
公募とかコンテストに出すときは、少しだけ辛口の設定で感想をもらうと良いでしょうかね。プロ相手だと辛く見られるでしょうから……。
あと、誤字脱字とかは、AIは結構見抜いてくれるような気がしますね。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
辛口と指定するだけだと、逆に良いアドバイスが無かったんですよ。でも、コメント欄で神霊刃様が教えてくださった『読者視点』『編集者視点』『批評家視点』と打ち込むと、かなり丁寧な感想をもらえました。お勧めです(笑)
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
せっかく見つけてくださった方が1ページでリタイアする……合う合わないも当然ありますが、なんとかしたい!が人情……。
そして、延々と冒頭を書き直し続ける私が出来上がります…
作者からの返信
沖綱真優様
こちらにもコメントありがとうございます。
延々と書き直す……その粘り強さ、見習わなくては💦
私は割と投げっぱなしでして、書き直すことは分析につながりますので大切なことなんですよね。
でも、是非途中でも投稿してみてください。反応をみながら修正して行く方が楽しいですし(笑)
第7話 書き出しの印象への応援コメント
スゴイ。
並べられるほどたくさん書いてらっしゃるって、それだけでスゴイです。
特に4番は話し言葉で一層違って見えますね。
勉強になります。
作者からの返信
沖綱真優様
続けてのコメントありがとうございます。
いやいや、軽い気持ちで投稿しちゃうんですよ。単に危険人物🚨(笑)
でも、書き出しの雰囲気はその後の作品の方向性を決定付けるので、自分が書きたい、書きやすい形で始めたいですよね(。•̀ᴗ-)✧
第6話 演じながら書くへの応援コメント
独白が増える……
私の場合は、つい会話でなく地の文での説明が多くなってしまいます。
これはもう、ね。
引き篭もりで人と話さないからだわぁ、と気づいてしまったのです……哀
作者からの返信
沖綱真優様
コメントありがとうございます。
地の文で説明する手法(三人称神視点)もありますので、問題は無いと思います。
ただ地の文が増えると、文字が詰まっていたり、硬い雰囲気になる傾向があるので、Web小説だと人を選ぶ結果に(;_;)
でも、書きたい作品の雰囲気を壊すのは良くないので、自分の目指す方向に一番合う表現方法を使う事がいいのかな……等と思いながら、私も悩んでいます💦
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
時々深川も足が竦む想いで書く時があります。
配慮を必要とする言葉がある反面、厳しくともこれはぼかさず書かなければと思う時もあります。
書くことは恐ろしい。言葉の持つ力と危うさを知っている方の言葉だと思いました。
作者からの返信
深川我無様
お忙しい中、こちらにまでお越し下さいましてありがとうございます。
>足が竦む想いで書く時
プロの作家様にとっては、いつも直面し覚悟されていることだと思います。
配慮は大切ですが、その悲しみや苦しみがテーマとなっている時は、絶対にぼやかして書くことはできませんよね。生々しい描写があるからこそ、リアルに自分事として読者に考えて貰えるのだと思います。
それで傷つく方がいらっしゃるかもしれない、その覚悟を負うのは胆力が必要ですよね(;_;)
私自身も生きてきた中で色々失敗を重ねていますので、今回、自分への戒めの意味も兼ねて書いた次第です。
温かいお言葉をありがとうございました。
編集済
第13話 『文体』で空気感(テンション)の操作への応援コメント
>『だにゃん』『でござる』『ありんす』等など
長編小説を書きはじめたばかりのころ、これだけでキャラの書き分けを乗り切ろうとしてたのを思い出しました(笑)
これがWEB小説らしさをかなり強めてくれてたなー。
いい小道具なの、まちがいないです!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
わかります! キャラの書き分け、最初は誰のセリフかいちいち人名書くのもしつこい気がして、一発でわかりやすいように、語尾に決まりを作って……でも、読者にとってもストレスフリーだと思います。良い小道具ですよね(笑)
第13話 『文体』で空気感(テンション)の操作への応援コメント
AIの回答、凄いですね。( ´ ▽ ` )
私は口語が多いですね。
ジャンルにもよりますが、ラブコメは口語の方がテンポ良く書けるかもです。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
AIの回答、どんどんたくさんの情報をくれるようになっていますね。便利になりました(笑)
仰る通りですよね。ラブコメは口語の方が読みやすいし読者の没入感も大きいですよね!
第13話 『文体』で空気感(テンション)の操作への応援コメント
たしかに、ジャンルによって文体の相性も変わりますね🐱
恋愛や日常系では「口語体+敬体」が親しみやすく、幻想文学や歴史ものでは「文語体+常体」が世界観を支えることもあります。
また、テンポは読者の“感情の波”を操作する鍵でもあります🐰
緊迫した場面では短文で畳みかけ、余韻を残したい場面では長文でゆるやかに語ることで、読者の心の動きに寄り添えます。
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
>テンポは読者の“感情の波”を操作する鍵
仰る通りですね。一つの物語の中でも、緩急つけて描く方がメリハリがついて、読者を飽きさせないですよね。
今回も素敵なアドバイスの数々をありがとうございました!
第13話 『文体』で空気感(テンション)の操作への応援コメント
無意識の域ですね笑
口調なんて、誰が喋ってるか分かるようにするくらいの意図しかありませんでした笑
『だにゃん』『でござる』『ありんす』は癖強ですけど、こういう語尾の方が書きやすいですね笑
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
ラノベだと、誰が喋っているかわかりやすいように、特徴的な語尾をつけたりしますよね。それも使い道の一つだと思います。
癖強語尾、書いていると楽しいですよね。その楽しい雰囲気は、読者にも伝わる。作者がノリノリで書いている文章は、読む側もニヤニヤしながら読めますね(笑)
第12話 『人称』の追加と物語が生れる場所への応援コメント
>人称を使いこなすことは、人の感情や認識をより大きく刺激する手段
ですよねー。
これが意識できれば、どの人称で書くべきかが自然と絞り込まれますよね☆
一段書くレベルが上がる素敵な気づきだなって思いました(●´ω`●)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
>一段書くレベルが上がる素敵な気づきだなって思いました
そう仰っていただけて嬉しいです🎶
考えすぎても書けなくなってしまいそうですが、読者の方にどんな風に楽しんでもらいたいかを考えた時、人称の効果を知った上で仕掛けられたら楽しそうですよね(。•̀ᴗ-)✧
第12話 『人称』の追加と物語が生れる場所への応援コメント
> 人称を使いこなすことは、人の感情や認識をより大きく刺激する手段を手にすること。
もうひとつありましたか。(^-^)
今まで深く考えずに勢いで書いてきましたが、使いこなすには、なかなか複雑で難しいですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
私も今までちゃんと学んだことが無くて、改めて知らないことばかりで、ちょっと慄いておりました💦
考えすぎても書けなくなってしまいそうですが、使いこなせたら面白そうだなとも思いました(*´ω`*)
第12話 『人称』の追加と物語が生れる場所への応援コメント
なるほど!と思いつつ読ませてもらいました。
世界観、キャラクター、関係性、しっかり作り込まないといけないなぁと思いました。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
お忙しい中コメントありがとうございます🎶
>なるほど
いただけて嬉しいです😊
でも、私の呟きですので、片目つぶって読んでくださいね(笑)
私も思いつきで書くタイプなのですが、作り込んでおけば色々仕込めるし伏線も張れて面白くなるだろうなぁと思います。無理の無い範囲で、やってみたいですね(。•̀ᴗ-)✧
第12話 『人称』の追加と物語が生れる場所への応援コメント
三人称多元視点の例を挙げるなら、A章では主人公の視点、B章ではライバルの視点、C章では第三者の視点で語ることで、物語の全体像が立体的になるというものですね。『十二国記』や『氷と炎の歌』シリーズなどが有名でしょうか?
🌳🌳🌳🌳🌳
ミケ🐱:「一人称は主観的・没入型だよ」
ラビリンス🐰:「恋愛、青春、心理劇に向いているわね」
🌳🌳🌳🌳🌳
ミケ🐱:「三人称は一元は客観的・焦点型だよ」
ラビリンス🐰:「ミステリー、冒険に向いているわね」
🌳🌳🌳🌳🌳
ミケ🐱:「三人称多元は多角的・群像型だよ」
ラビリンス🐰:「群像劇、政治劇に向いているわね」
🌳🌳🌳🌳🌳
ミケ🐱:「三人称神視点は俯瞰的・物語全体型だよ」
ラビリンス🐰:「叙事詩、寓話、歴史物に向いているわね」
🌳🌳🌳🌳🌳
作者からの返信
神霊刃シン様
コメント、というより、神霊刃劇場開幕という感じですね✨
私の言葉足らずをいつも綺麗にまとめ上げてくださりありがとうございます!
なんだか申し訳ないような、でもとてもありがたいです。
実は物凄く有名なのに『十二国記』読めてないんですよね💦 何度かチャレンジしつつ、何故かな。好きな作風のはずなのに。近いうちに再チャレンジしてみます。
第12話 『人称』の追加と物語が生れる場所への応援コメント
聡の本当の気持ちは、どちらにも描かれていません、まさにこれが重要だと思いました。
作者がキャラクターの気持ちを断言しすぎるのもよくない気がするんですよね。読み手が想像できる余地、みたいなものがあった方がいいと思うんですよ。
あるキャラクターが激怒した! と書いても、読み手はそんな激怒することかな? なんてこともありえますしね。
色々と気づきのある回でした!
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
>色々と気づきのある回
やった!
いつも関川さんに気づきをいただいてばかりなので、少しお返しできて嬉しいです🎶
>作者がキャラクターの気持ちを断言しすぎるのもよくない気がする
仰る通りですね。読者が想像して楽しむ余地とか、自分だったらどうするかを考えられるような余裕が無いと、作者の押し付けになってしまいますものね。
でも、関川さんの作品はいつでもエンタメに昇華させているイメージですよ。
こういう機微を意識して書けるようになると良いなぁと思って、私も精進したいです。
第12話 『人称』の追加と物語が生れる場所への応援コメント
なるほど~、納得です。
しかし、こうなってくると個々のキャラクターの
作り込みというものが、より一層重要になりますね。
私は、パッとした思い付きでばかり作っているからなぁ(汗)。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
私も思いつきで書くタイプなので、今更ながら学んでいる状態です(^_^;)
キャラクターについても、近いうちに書きたいなぁと思っています。
納得というお言葉に、少しはお役に立てたのかなと嬉しいです😊 でも、基本私の勝手な呟きなので(笑)片目つぶって読んでください(笑)
第11話 今更ですが『人称』への応援コメント
基本的に一人称ですが、回想で三人称を使ったりとか混合になることがあります。
f^_^;)ポリポリ
三人称一元視点と三人称神視点。
勉強になります。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
わかります。途中で雰囲気を変えたいなと思うときありますよね。その人称の方が伝えやすいということも。
回想シーンでエピソードも違えば、それは幕間的な意味になって問題ないと思うのですが、どうなのでしょうか💦
すみません。三人称、もう一つありました。本日追加します。私も改めて調べてみて、知らなかったことばかりでした。少しでもお役に立てたら嬉しいです。
編集済
第11話 今更ですが『人称』への応援コメント
私も最近知ったので自信がないのですが……
>① 一人称
これには下記の三つがあるらしいです。
【一人称+過去形】
出来事を思い出して語る
文学作品に多い
【一人称+現在形】
今まさに体験している出来事を実況している
ラノベに多い
【混在型】
上記2つの織り交ぜ
文学作品???←自信ない……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
一人称、更に細かい分類があるんですね(^_^;)
混在型、結構多いように思っていたのですが。回想シーンなんかは入らないのかな?
過去形、確かに文学作品は追憶系多いから多そうですね。
新しい情報をありがとうございました。
第11話 今更ですが『人称』への応援コメント
ミステリーで一人称の名作といえば、アイラ・レヴィンの『死の接吻』。ご存知でしたらすみません。未読でしたらこれは読む価値があるし、涼月さんも気に入ると思うな。わたしが名作だと思う本の一つです。
なんというかこの手のギミックがある小説が好きなんですよね(笑)
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
お勧め、早速密林で注文しました(笑)存じ上げていませんでした。楽しみです🎶
いつも素敵な『きっかけ』をありがとうございます!
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
私も歴史(浅く)好きです。
奈良、戦国、江戸時代全般、明治初期辺りが好みでよく読んでいました。
古地図も好きで、江戸の切絵図を持って試衛館から歴史(浅く)好きです。
奈良、戦国、江戸時代全般、明治初期辺りが好みでよく読んでいました。
古地図も好きで、江戸の切絵図を持って試衛館から伊庭道場まで歩いたことがります。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
小烏さんとは、嗜好の方向がとても似ていて、もう〜好き🩷です😍
そして、浅く……なんて謙遜する必要はありませんよ。江戸の切り絵図持って試衛館から伊庭道場まで歩く、なんてマニアック✨
でもわかります。推しが歩いた道を歩いて、その風景を自分の目で見て空気を感じたい。その気持ちはとてもわかります! 私も凄く惹かれます。
旅、いってらっしゃいませ☆
編集済
第11話 今更ですが『人称』への応援コメント
基本一人称しか書いたことが無かったのですが、ショタ魔王の小説だけは三人称にしてますね。
あの作品を一人称で書いても、誰もマグノリアに感情移入できませんから、、笑
三人称は筆力が必要って、調べると確かに出てくるんですけど、自分が書きたいように書く三人称ってあんまり難しいと思わなかったりします笑🤔
一人称か三人称か、どっちで書こうか迷うことってあんまり無いような気がします。
三人称で書くしか無いから三人称で書いて、それ以外は全部一人称。みたいな感じ??
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
向夏夜さんも感覚で書かれるタイプなのかなと思いました。でも、それで物語や文章が破綻せずに書けているので、バランス感覚やセンスが良いのだと思いました✨
マグノリアさんの物語は神視点ですね。強烈なキャラクター造形なので、キャラが埋もれずに生き生きしていると思いました。
第11話 今更ですが『人称』への応援コメント
ジャンルとの相性をもう少し具体的にした方がいいかもしれません
「ミステリーは一人称だと伏線が張りづらい」などの指摘は鋭いですが、他ジャンルとの相性も簡単に触れると読者の応用力が高まります。
🌳🌳🌳🌳🌳
ミケ🐱:「ミステリーは三人称一元/章ごとの一人称がオススメだよ。読者との情報差を作りやすいんだ」
ラビリンス🐰:「恋愛は一人称/三人称一元がオススメ。感情移入が重要よ」
ベアトリス🐻:「群像劇は三人称神視点/複数一人称ね。複数の登場人物の内面を描くのに適しているわ」
フォックス🦊「エッセイ/詩は二人称/一人称だね。読者への語りかけが効果的さ」
🌳🌳🌳🌳🌳
と森の動物たちも言っております。
🌳🌳🌳🌳🌳
ミケ🐱:「Webで読んでもらう魅力も加味しないといけない――という指摘は重要だね」
ラビリンス🐰:「ちなみにWeb小説では、スマホで読む読者が多いわ」
ベアトリス🐻:「テンポの良い一人称や、地の文が短めの三人称一元視点が好まれる傾向があるわ」
フォックス🦊「改行や語り口の工夫も読者の没入感に影響するよ」
🌳🌳🌳🌳🌳
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
またまた重要な情報をまとめてくださりありがとうございます!
改行や語り口の工夫。この辺りは1エピソードとして纏めたいですね。いつか書けたらいいなぁと思いました。
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
自称歴女さんなのですね。(⌒▽⌒)
個人的には戦国時代(織田信長)の時代が好きですが、web小説は明治大正や鬼が人気でしょうか。
銀星さんとおりんさん、楽しみにしてます。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
そうなんです。あくまで自称(笑)本当の歴女レベルには到底及びませんが(笑)
好きなので、と開き直っていますwww
織田信長✨
ayaneさんも信長がお好きなんて、嬉しいです。私も好きなんです。
お市の方の物語を書かれていたのも、お好きな時代、好きな人の妹だったからなのですね(。•̀ᴗ-)✧
Webの恋愛物は明治大正と鬼が人気、やっぱりそう感じられますよね。それも好きなのですが(笑)
銀星とおりんのことも、いつも応援してくださりありがとうございます。お陰様で書き続けられております🙇
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
>過疎な方へと進む性癖も持ち合わせて
共感しちゃった(笑)
待ってても誰もやってくれない自覚があるから、自分で書くしかないんですよねー(●´ω`●)
>皆さんは日本のどの時代に興味が
弥生時代!( ´ ▽ ` )ノ
どこからか『魏志倭人伝』以外の資料が出てこないかなー(笑)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
共感嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
babibuさんも最初に朱浩宇君の物語を書き始められた頃は、まだまだカクヨムに道士のお話が少なかったように思いますし(。•̀ᴗ-)✧
なければ書こうと思えるのも、『書く』効能ですよね。
弥生時代✨
この時代、謎ですよね。でも、今まで思われていた以上に、文化水準が高かったのでは無いかと思います。それに、所謂人種も混ざり合って日本人の原型(言い方💦)ができたのもこの頃なのかなと思ったり。資料が見つかればいいですよね。わくわくします🎶
編集済
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
歴史の良さが分かる人間になりたいなー
とも思うのですが、まだ私には早いのかも笑
私は精神がおこちゃまなんだと思いました笑 orz
作者からの返信
向夏夜なくの様
コンテストありがとうございます。
歴史、学校の勉強ではイマイチ面白くないですよね(笑)私も漫画とか小説から入って好きになった感じです(。•̀ᴗ-)✧
いえいえ、精神がおこちゃまなのではなく、出会ってないだけです。歴史上のイケメンに(笑)
私の歴史感こんなレベルです(笑)
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
歴史好きなんで、もし本格的に書かれるなら喜んで読むのですよ。読みたい時代ならやっぱり戦国か幕末かしら……平安とかはマニアックすぎて読むのも書くのも大変そう
書きたい方面なら、本能寺の変で秋田城介・三位中将信忠が生き残ったIFをやってみたいんですけどねえ……
作者からの返信
@quadir様
コメントありがとうございます。
歴史好き、しかも戦国と幕末✨ 私も大好きな時代なので嬉しいです。
実は信長も大好きで、本能寺の変は残念だったと思いました。その息子、信忠が生き残っていたら……これは歴史が大きく変わっていたのではと思いますね。下手すると、東京は生まれなかったかもしれませんね💦
想像すると楽しいですね🎶
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
江戸ですね。
高橋英樹の桃太郎侍がとにかく好きでしたね(笑)
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
一緒だ〜✧◝(⁰▿⁰)◜✧
江戸時代、楽しいですよね🎶
桃太郎侍、少ししか見ていなくて💦 私は大岡越前と暴れん坊将軍でした(笑)
でも、勧善懲悪で決め台詞は、やっぱり面白いですよね。そして『桃から生まれた〜』と言っている関川さんを想像すると可愛いです(ごめんなさい💦)
編集済
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
一通り読んでますからね。仮想江戸時代とかもありですか?
『メタバースお見合い大江戸絵巻』とかはどうでしょう?
結婚できなかった女性たちの無念が集まり、電脳あやかしが暴れまわります。
上司に怒られつつも、イケメンアバターに囲まれ、事件を解決です。
『メタバースお見合い大江戸絵巻 ~仮想現実が楽しすぎて、現実に戻るのが辛い件』
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
またまた凄いプロットが(笑)
メタバースで仮想の江戸時代でお見合いですか(笑)
それ面白そうですねwww
お見合い相手は変態将軍にヤンデレ忍者、イケメンだけど貧乏な旗本三男に、かまってちゃん公家等など、一癖も二癖もあるアバターだったりして(;´∀`) いや、ムキムキめ組の消防士に美しい女形とか、キワモノにいかずとも、妄想全開キャラが生み出せそうです(笑)
それなのに、お見合いが上手くいかなくて、電脳が暴走したらwww
ゲームになって欲しいくらいです(。•̀ᴗ-)✧
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
歴史は激しく苦手でした~(苦笑)。
そのせいか、あんまり思い入れのある時代がないのです。
(あと、人名覚えるのが苦手過ぎて、人がいっぱい出るとアウト(苦笑))
作品として読んだり観たりする分には面白いので、
いずれ書いてみたい気持ちもあるのですけどねー。
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
おっと、激しく苦手でしたか💦
日本の歴史教育って、年号と出来事だけ詰め込むような感じでしたからね。しかも現代は少しで昔のことばかりで時間切れとか(笑)
私自身も小説から入って、その時代が好きになって勉強する、そんな感じでした(笑)
歴史もいろんな観点から書けますからね。人に注目しなくても、事件だったり文化だったり。いつか……書きたい形で実現するといいですよね。
第10話 ニッチな方へへの応援コメント
戦後ですね、1960年代の高度成長期から80年代のバブル突入前まで。この時代の映画やドラマを見ると、今ほど便利じゃないけれど、人間らしさがあってひたむきだったように感じます。
江戸時代の江戸は独身者が多く屋台があって、流行に敏感で……となると、今の東京とほぼ同じですね。この時期には既に下地が出来上がっていたのには驚きです。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
おお、戦後ですか!
この時代、ひたむきという表現がぴったりですよね。戦争で焼け野原になったところから、復興し、世界情勢の中で経済的に大きくなり上り調子の時。バブル前は突き進むことに重きが置かれていた時代のように思います。父の話を聞いていると、深く考えて居なくても勢いで転職していたり、そんな受け皿もあったり(笑)
面白そうですね。
江戸は今の東京に結構似ていたんだと知った時、面白いと思いました(笑)
第9話 Web小説と紙の本への応援コメント
当然のように紙の本世代です。小中の頃は図書室に入り浸ってましたねえ……蔵書の推理小説やSF小説はほぼ読み尽くしてた気がする。自分で買えるようになってからはハードカバーや新書サイズの推理小説や歴史小説、冒険小説やSFなんかを結構揃えてましたね。今では贔屓の作家さんが少なくなって、買うことも減りましたが
文章量は、毎回1000文字くらいで一向に話が進まないってのもちょっとなあと。読む早さにはそこそこ自信があるんで、長いぶんには何の問題もないです
作者からの返信
@quadir様
コメントありがとうございます。
>推理小説やSF小説はほぼ読み尽くしてた
おお、確かに。シリーズとして出されていましたよね。私も江戸川乱歩は父の書棚で見つけて読んでいました。
好きな作家を見つけて、続けて読むことも楽しみでしたね。
読むのが速いのは羨ましいです。私は遅くて💦
確かに、Web小説の場合、ページを開けて何の発見も進展も無いのはつまらないですね。文字数と魅力的な展開、どちらも意識しないと楽しませることはできないですよね。
第9話 Web小説と紙の本への応援コメント
私も紙の本で育ちました。(^^)
なので紙の本は特別に思えてしまいがちですが、平成令和育ちは電子書籍が身近なものなんでしょうね。ちょっと寂しいですね。
Web小説はユーザーさんと交流ができ、直に感想を知ることができますよね。
本屋さんに行くと、私はいまだにワクワクします。٩(^‿^)۶
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
紙はやっぱり思い入れがありますよね。私も、本屋さんに行くと、つい買ってしまいます💦
でも、最近の子たちは生まれた時から電子書籍もありますから、当たり前の世界なのでしょうね。
ユーザーさんとのやり取りはありがたいですね。お陰で書き続ける事ができます✨
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
これまで読んだ本で一番インパクトの強かった書き出し。
はーるばる来たぜ、さーけ茶づけー
これが今でも一番。
続きが期待しかなかった(笑)
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
それ、さぶちゃんでは無くて、小説の書き出しなんですね💦 そんな作品があったなんて知りませんでした。
一旦どんな作品なのでしょう(笑) 気になります(。•̀ᴗ-)✧
編集済
第9話 Web小説と紙の本への応援コメント
>タダって、ついぞんざいに扱いがち
ですねー。。。
ぶっちゃけちゃうと……Webも書籍もある作品なら、Webで読んで終わり。書籍までは買わないことが多いです。(私みたいな人、多いはず)
なので――
>特別な何かが無いと難しい
書籍を買うなら、たしかに特別感が欲しいかも。
手元に置いておきたいほどの魅力のある作品……なんて、難しいですよねー。。。( ̄▽ ̄;)
>文字数が多くないほうが開きやすい
わかる!(笑)
長すぎるとすき間時間に読み切れなくて、途中やめにしたら、どこまで読んだかもわからなくて……(;´д`)トホホ
個人的には、1ページが2500文字くらいまでが一番読みやすいです☆
作者からの返信
babibu様
こちらにもコメントをありがとうございました♥
>Webも書籍もある作品なら、Webで読んで終わり。書籍までは買わないことが多いです
私もです!
逆に買うのは、気に入って手元に置きたい作品ですね。そこまでになると、やっぱり特別感が出ますよね(。•̀ᴗ-)✧
babibuさんはいつも2000字程度にきちんと揃えられていますよね。それでいて引きもある。見事だなと、いつも思いながら読んでいます🎶
私はだんだん伸びちゃう💦
それでも最近は、3000字は超えないようにしています(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
第9話 Web小説と紙の本への応援コメント
同じく紙の本で育った世代です。
WEBの小説サイトが隆盛を極めるようになったのはここ十年位じゃないかと思います。その前にケータイ小説がありましたが、小さい画面の文字を追うのは目が悪い自分にはかなりキツかったです(笑)。
確かにかなり長いタイトルが増えましたね。しかも皆「~する件」という所も似ているし(笑)。でも、自分は何か抵抗がありますね。短いタイトルが普通の紙の本で育った世代だからかな(;^_^A。
読者との交流から物語が積み上がったものは割とありますね。
ルミの話では「則夫の存在」を気にするコメントがあったので、最後に登場させましたし(笑)、今も連載中の「大きなケヤキの樹の下で」は、一度打ち切りを検討したところ、ケヤキの木は樹齢二百年だから二百回まで継続すべきだというコメントがあり、そのまま継続してしまいました(^-^;。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
ケータイ小説、知りませんでした💦 確かに文字が小さいですね。文字数も少なかったし。
ラストで則夫さんが出たのは、コメントのおかげだったんですか!
最初から、あのストーリーだと思っていました。自然な流れでしたね。
二百回、私にとっては未知数です。凄いですね✨
第9話 Web小説と紙の本への応援コメント
スマホで読める小説は手軽で身近で今の生活に向いているなと思います。
でも紙の本の「特別な体験」という部分は残念ながら少ないかな。
隙間時間に読んでもらうには、前回書かれていた書き出しのツカミの上手い下手が大切な気がします。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
スマホで読めると、買うことが減りますね💦
それでも敢えて買うのは好きな作品。でも、以前は買う時点で、中身にわくわくしていましたね。
隙間時間だと、やっぱり掴みは大切ですね💦
第9話 Web小説と紙の本への応援コメント
紙の本も溢れかえってますからねー
読者からしたら、紙か電子かWebか媒体が違うだけで、差とかあんまり意識してないような気が、、
単にどれが使いやすいか、読みやすいかの差だけ、、?
Webでしか連載してなければ、それを読むしかないのですけど笑
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
確かに、平成中期以降の方は、生まれた時から紙と電子がありますよね。アニメでも直ぐに放送されたりしますしね。
第9話 Web小説と紙の本への応援コメント
どれも同感ですねー w
特に、③と④。この兼ね合いに頭を悩ませます。
隙間時間で読んでもらうのだから、1 話 2000 字くらいにしたい。
しかし、2000 では盛り上がりに辿り着くのも、
次回に繋げる良いひきを見せるのにも少なすぎ~(汗)
てな具合に w
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
仰る通りですね。
私も2000字目安にはしているのですが、直ぐにオーバーしちゃいます。兼ね合い、難しいです。
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
> 前回、自分の作品の冒頭を集めてみたのですが、思ったよりも色々な始め方をしているなと、自分でも驚きました。
これは武器になりますね。٩(^‿^)۶
同じパターンだと読者は飽きてしまうかもしれません。
色々なパターンがあれば、ドキドキとワクワクが増します。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
>これは武器になりますね
やった✨
嬉しいお言葉をありがとうございます✧◝(⁰▿⁰)◜✧
読んでくださった方に、またかと思われてしまうより、今度はどんな手を繰り出してくるのか(笑) と思って頂けたら嬉しいですよね。
エンタメのサービス精神を冒頭から発揮できるといいなぁと思いました。
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
書くほうはしばらく……十年以上の単位でやってないんで自分がどうやってたかは覚えてませんが、冒頭が重要なのは間違いないですね。作者様の技量や真摯さが大体見て取れるので、読み続けるかやめるか即座に判断する材料になります。例外として、新規で興味惹かれた作者様の作品に粗筋の時点で誤字や誤用が堂々と鎮座してるとまずサヨウナラです……指摘されてても直す気ゼロとかだと余計に
作者からの返信
@quadir様
コメントありがとうございます。
@quadirさんはラノベから文芸作品まで幅広く読まれていますよね。語彙力も高くて、私はいつもお世話になって💦 ありがとうございます。
でも仰る通りですよね。冒頭から誤字脱字が多いと、先が思いやられますよね。一番力を入れている場所でこれか〜って(^_^;)
基礎的なところは、どんな時も気を配っていきたいです。
冒頭も奇をてらうよりは、自分の好きな物を同じく好きと思ってくださる方に、確実に届くように書けたらいいなぁと思います。
編集済
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
>⑥⑦を追加しました
いっぱい増えた!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>作品内容と文章が纏う『空気感』
テンションが共感を得られたようで嬉しいです。
深掘り、楽しみ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
>読み進めるか否か ≒ 読者のメンタル
これにしっかり気を配れるようになりたい。そうする気あるのに出来なくて、意外に難しい。新作を書くたびに悩んでます。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
増えました🎶
実はまだ増えそうな気もしますが、一旦離れます(笑)
テンション、ぴったりでわかりやすいです。ありがとうございました!
私にとってbabibuさんの筆致はぶれが無くて、読みやすいし安心感がありますよ(。•̀ᴗ-)✧
読者のメンタルは相手次第ですから、気を配っても難しいですよね。でも、安心感があると、より多くの方に読んで貰えると思います。
いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございました。
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
出だしって考えれば考えるほど悩んでしまいます。
インパクトはつまり読者の心を揺さぶるなにか、ということなのだと思うのでが。
そして書き出しの雰囲気や文章のリズム感が読み手の感性に合うかどうかは、この先読み進めるのに大切な吸引力になると思います。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
出だしの雰囲気は、やはり離脱率には関係していると思うのですが、でも、それ以上にマッチングが上手くいくかが重要なのかなとも思っています。自分が好きな物を、同じく好きな方に見つけてもらえるように書けたら、まずは花丸💮
そのうえで、好きでなかった人に好きと思わせられたら、完璧ですよね(笑)
夢ですが(笑)
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
ああ、俺はほとんど1.4.7ですねー。
なにかしらカギかっこから始まってる作品多いです。
作者からの返信
ゆうすけ様
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
鍵括弧から始まる、Web小説では一番興味を惹きつけるアイテムですよね。
語り口調から、登場人物の属性も伝えられるし、起こっている事態も伝えられたり。
作者としても、一言で多くを伝えられますよね!
編集済
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
私はかなり感覚派なので、雰囲気で良さげだったら良いかという感じなんですけどね笑
一話目で惹きつけられるかは微妙なのですが、よく分からない(戦闘などの)シーンから始まるパターンもありますよね。
後々分かってくる的な。冒頭で何にも説明する気がないような感じ。
Web小説では難しい手法ですが、本とか出すならそういうパターンも書いてみたいです笑
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
私も超がつくほどの感覚派です(^_^;) なので、基本雰囲気とキャラの赴くままに書いています。
>よく分からない(戦闘などの)シーンから始まるパターン
わかります。プロローグ的な、アニメだとOP前に流れる的な奴ですね。
私はめちゃくちゃ好きです(笑) その謎が明らかになっていく快感と言ったらww
よくWeb小説ではプロローグは敬遠されると言いますね。まあ、1話目とすれば問題は無いのですが、その続きを引っ張れるかどうかは、シーン次第なのでしょうね……
このコメントをいただいて、書き出しパターン、もっとあるなぁと気づきました。
状況の中には、静的なものと動的なもの。後、冒頭そのものが、謎の提示。
この辺りは1ページ目に盛り込むこと、みたいな話題で触れる手もありますね。
いつも気づきをありがとうございます。
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
年表型はSFや歴史改変系に強く、問いかけ型は哲学的テーマや一人称視点に効果的ですね。
また、「読者の気持ちに合う冒頭が大事」という視点はとても共感できます。ここに読者層(若年層/社会人/創作経験者など)による傾向を加えると、さらによくなると思います。
その他、失敗例もあるといいかもしれません。説明過多、主語不明、感情の起伏がないなど――
それと創作アドバイスに「冒頭には死体を転がせ」といったものが有名だったと思います。
涼月先生が語る「読者のメンタルに合う冒頭」「ハッとする感情」「野次馬根性を刺激する」などは、まさにこの“死体理論”の穏やかな応用です。ただ、涼月先生の語り口に合わせるなら、「死体を転がす」よりも「読者の心に小石を投げる」くらいの表現がしっくりくるかもしれません。
今回のテーマで深堀するのであれば「読者の心に寄り添う冒頭の作り方」や「ジャンルを超える書き出しの工夫」などを軸にすると良さそうです。
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
またまた素晴らしい分析をありがとうございます。
>読者の心に小石を投げる
これ、物凄く的を得ていらして✨
このエッセイ自体も、そのイメージで書いています。私自身は明確な答えは持ち合わせていませんので、つらつらと考えている断片を呟くことしかできなくて。
それでも、何かを感じて一緒に考えて頂けるかもしれない。読者の皆様に感謝しております。
そして、私の舌足らずを的確に拾い上げてくださる神霊刃様にも! いつもありがとうございます✨
第8話 書き出しのおまけへの応援コメント
最初に相手の気持ちをググっと惹きつける手法は、思うより沢山あるんですね。ただ、自分が書こうとしてる世界と解離してしまうと意味が無いですから、いかに惹きつけるかという視点でこの1~7の選択肢を選んでいけばいいのかな、と感じました。
自作は冒頭は何とか書けてるのかな?と思っていますが、冒頭で持たせたインパクトを持続させるよう、どう展開していけばいいのかが毎回頭の痛いところです(;^ω^)。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
今回はあくまでツールの可視化を目指しました。もしかしたら、もっとあるかもしれません。それを使う、使わないは、その作者の文体の個性にも寄ると思っています。でも、知っていれば、考えやすくなるかなと(笑)
冒頭のインパクトを持続……一番難しいですよね(;_;)
私も割と冒頭はすんなり書けるけど続けるのが難しいので、その苦労は身に沁みています(^_^;) 一緒に頑張りましょう🎶
第1話 自己紹介への応援コメント
涼さま、おこんばんは😃
いつも大変お世話になっております
僕がネタ切れでペンが止まっていてもカクヨムにいるのは、ひとえに涼さまのお陰といっても過言ではありません
こういう気楽に読めるエッセイもいいですね
きっとゆるりとリラックスして書かれたのではないかとお察しいたします😁
僕の好きなジャンルは青春恋愛もの
ホレたハレたが大好きです
涼さまのその手の作品が特に好きなんですよぉ
また、お待ちしてますね
追伸
この夏、友人と根府川にある「お山のたいしょう」というお店に行ってきました
原木栽培のシイタケを自分でモギッと採って、炭火で焼いていただけるのです
最高でした
超おすすめです
帰りに御幸浜の「海への扉」に寄り道
シーグラスを探している素敵な御婦人がいたので、あれはきっと涼さまだろうと勝手に思ったりしてます
長くなりましたが、これからもどうぞよろしくです!
作者からの返信
きひら◇もとむ様
いらっしゃいませ🍵
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
なんととても嬉しいお言葉を✨
私の青春恋愛物が好きだなんて♥
(´∀`*)ウフフ そんな貴重な読者様にお届けできるよう、頑張りたくなりました(*^_^*) いつも温かい応援をありがとうございます。お星様もありがとうございます。
あ、『一分後に……恋』は、まだこれからも投稿していく予定です。よろしかったら、覗いて見てくださいませ!
おやまのたいしょうと海への扉。どちらも行ったことがありませんでした。
あ、でもシーグラスのご婦人(笑)
私ということにしておいてくださいwww
お勧めとの情報、頭にインプットしました(๑•̀ㅂ•́)و✧
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします!
第7話 書き出しの印象への応援コメント
小説の書き出しは大切ですね。
タイトル、プロローグ、読者様の興味はそこで惹かれる気がします。
٩(^‿^)۶
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
書き出しは難しくて、私自身は未だに、ちゃんと読者様に届いたという実感を持てたことは無いのです💦
タイトルというのも同じですね。凝縮された書き出し部分、と言えるかもしれませんね。
やっぱり難しいですね(^_^;)
編集済
第7話 書き出しの印象への応援コメント
私は①②④のどれかになりがちです。
>他にもあったら
意外と大事にしてるのはテンションかも。
第一話のテンションが作品全体のテンション(冒頭コメディなら、最後までずっとコメディとか)になるよう気をつけます(●´ω`●)
追記:
テンションが決まって、①②④のどれから始めるかが決まるかも???(たぶん)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
確かに①②④が一番書き出しやすいですよね。私もこのパターンのどれかになりますね。
>意外と大事にしてるのはテンションかも
これは物凄く分かりますし、大切なことですね。今日の話題で取り上げさせて頂きました。babibuさんにコメントをいただいて、ようやく私の中で形になったような気がします。ありがとうございました(*^^*)
テンションという言葉とbabibuさんのお名前をちょっと出しています。お許しくださいませ💦
追記もありがとうございます。テンションに合わせた書き出し、重要ですよね。順番もその流れだと思います✨
編集済
第7話 書き出しの印象への応援コメント
「読者の掴みは二の次」とありますが、実際には書き出しが読者の離脱率に直結するので、“掴み”と“雰囲気作り”のバランスについて触れるとさらに実践的になりますね。
また、語りの視点(一人称か三人称)によって書き出しの効果がどう変わるのか、ジャンルごとの“相性の悪い型”にも触れると、より実践的です。
◆追加テクニックなら以下の三点でしょうか?
1)逆算型書き出し:結末やテーマから逆算して、冒頭に伏線を仕込む。
「彼女が最後に笑ったのは、あの雨の日だった。」
2)違和感型書き出し:読者が「ん?」と思う違和感を与えて、続きを読ませる。
「母は、毎朝6時に冷蔵庫の中で祈る。」
3)問いかけ型書き出し:読者に問いを投げかけることで、思考を促す。
「あなたは、自分の記憶を誰かに売るとしたら、いくらで売りますか?」
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
そして、物凄く分かりやすい分析をありがとうございます✨
実は本日の更新分で、神霊刃さんのコメントを見てください🎶 と宣伝しております。お許しくださいませ💦
後、三番目の問いかけ書き出し。これは書き方分類に該当すると思いまして、追加させて頂きました。ありがとうございます。
私自身は、まだ書き出しの掴みが上手くいった……という実感を持てたことが無いんです。だから、どうすれば良いと書くことが出来なくて。
なので、こんなふうに実践的なコメントを頂けてありがたいです。それからお星さまに素敵なレビューまで✨ いつもいつも温かい応援をありがとうございます。
レビューのお言葉に、迷走しがちなエッセイに、自分でも意義を見いだせると思いました。感謝しております。
第7話 書き出しの印象への応援コメント
一話目で分かりやすくしようとすると、①から⑤のどれかには入るのだろうなと思いますね。
昔の小説程、そうでも無いような気がしていて、渋いやつでは年表スタートとかありますよ笑
◯年、何とか帝国が〜 みたいな笑
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
年表スタート! 年代記的な作品ではあるあるな気が。早速、書き出し分類の中に入れさせて頂きました。ありがとうございます。歴史とか推理物だと、今でも使えそうですね。
第7話 書き出しの印象への応援コメント
書き出しって、本当に難しいですよね。
これがうまくいくと続きも描きやすいんですが。
作者からの返信
雨 杜和様
コメントありがとうございます。
雨様は冒頭を何回も書き直されていると仰っていましたね。いつもその熱量が物凄く伝わってくる書き出しだと思います✨
私は逆に、冒頭は浮かんでくるのですが、続けて書いていくのが苦手でドキドキしながら書いています(笑)
第7話 書き出しの印象への応援コメント
自分は②が多いですね。
まずは情景を見せて読者に作品の舞台を理解してもらいながら、登場人物にセリフを言わせていく……という流れが多い気がします。
最近はこのワンパターンに慣れてしまって、他の出だしだと却ってやりづらい感じがしまして(^-^;。⑤はかなり変則的なんで、相当レベル高くないと厳しそう……。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
確かに、現代ドラマだと②が一番馴染む気がします。静かな始まりを演出できますし、読者の心地よさにも繋がる気がしますね。
⑤は、意外性がある上に、軋みみたいなモノを表現するには使い勝手が良い印象ですね。虫や鳥、猫の鳴き声なら癒やしの場合もありますが(笑)
第7話 書き出しの印象への応援コメント
書き出しって作品の世界観、テイストを一瞬で表しますよね。
なのでここがスッと書けるとあとが続きやすい気がします。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
世界観とテイストを表現すると考えると、作品を客観視することが必要かもしれませんね。と、今思いました(๑•̀ㅂ•́)و✧
その上で、冒頭に必要なアイテムを並べる。
演技体質の私は、ついつい雰囲気から入ってしまうのですが、今後意識してみようと思いました。
第6話 演じながら書くへの応援コメント
中学の時演劇部や放送委員会をされていたんですね。
表現力は演劇部で身についたのかな。(^^)
一人称と三人称、私の場合は主人公の感情を表現しやすいのは一人称ですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
身について……いますでしょうか。でも、仰る通り、演劇部で人物の深掘りや仕草や表情等を学びました。それを落とし込んで文字にしていくと、文章になる。そんな書き方をしています(*´ω`*)
ayaneさんの作品は、一人称で章ごとに語る人物が変わる形で書かれていますよね。とてもわくわくします。
最初に女性の独白を聞いて、次に男性の独白を聞ける。読者としては、私だけが知っている恋の裏側という特別感がありますし、ドキドキしながら応援できる最高の形です♥
第6話 演じながら書くへの応援コメント
>どんなことに興味があって、何が好きか嫌いか
演劇部の経験が活きてる気がする!(((o(*゚▽゚*)o)))
わたしは漫画らしきものを描くオタクなので、「この小説が漫画になったら」を考えがちです。
第5話のコメント欄で話した百科事典になりそうなときとか、漫画のコマ割りを考えて――
「大変だ! これ漫画にしたら5ページも設定を語るだけのつまらない漫画ができる!!!」
って、反省します(笑)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
>演劇部の経験が活きてる
そうなんですよ。演技するとき考えることを、そのままやっているだけですね(。•̀ᴗ-)✧
おお、漫画のコマ割り✨
だから、babibuさんが書かれる作品は、いつも1ページの中で文字数を揃えつつも、しっかりとキリの良いところまで描かれているのだなと納得しました。
毎回ちゃんと見せ場があるのに、文字数が大きくぶれていない。なかなかできることじゃ無いと思うのですが、コマ割りのイメージで割り振っていくと見えやすいのかもしれないと思いました。
第6話 演じながら書くへの応援コメント
器用ですねー。羨ましい w
ある程度キャラができてくると、
勝手に演技を始めたりとかはありますか?
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
器用ですか! 嬉しいです(*´ω`*)
キャラが勝手に……実はいつもですね(笑)2、3話書いて人物像が定着してくると、後はストーリーに合わせて、時にはストーリー関係なくキャラが動いてくれます。今のところは破綻しないギリギリで留まっていますが、いつもラストまで書き上げる間ハラハラドキドキ、胃がキリキリです(笑)(いらぬ苦行www)
第6話 演じながら書くへの応援コメント
ワタクシは映画研究部でした。
そういう意味じゃ脚本家とか監督的な目線で書いているのかも(笑) もち素人の域は出ませんけどね!
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
映画研究部✨
大きな括りで言ったら仲間ですよね🎶
関川さんの場合は、演技者より、脚本、監督的。なるほどと思いました。
見せ方にきちんとこだわって作品づくりをされていると思います。これは、エッセイでも感じました。引きと寄せみたいなところも感じますね。この揺さぶりが心地よくてぐいぐい引っ張られます。
編集済
第6話 演じながら書くへの応援コメント
当たり前に意識しなければならない事、と言えばそれで終わってしまうのですけど、私も色々考えて書いてるんだなと再認識できました!
最初は書き方とか色々調べてたのに、何にも考えず書けるようになってますからね笑
そのあたりは当たり前に出来て、もっときれいな小説が書けるようになりたいものです!
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
再認識のお手伝いが少しでもできたようで嬉しいです(*´ω`*)
こういうのは、皆様の書かれている創作論やエッセイで気づける貴重な経験ですよね。
向夏夜さんの文章は最初から読みやすかったです。
>もっときれいな小説
どんな小説をイメージされているのか、楽しみにお待ちしておりますね。
第6話 演じながら書くへの応援コメント
ワタクシも演劇部出身でございます。
そのせいか創作物の時は脳内舞台で物語で進みます。
(うまく流れている時に限る)
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
おお♥ またしても小烏さんとの共通点が見つかって嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
演劇部仲間🎶
>うまく流れている時に限る
この感覚、わかります。流れていないと、ぴくりとも動けなくなりますね。そう言う時は無理せず、降ってくるのを待つしかないないんですよね💦
第6話 演じながら書くへの応援コメント
心理描写が中心(キャラクター重視)の作品を書くのに向いていそうですね。家族ドラマ、青春群像劇、恋愛小説、ヒューマンドラマでしょうか?
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
確かに!
心理描写は入れやすいですね。その時、なりきった人物が思ったことをそのまま文字にする形ですので。ただ、なりきりが甘いと中途半端な言葉しか出てこなくて解像度が鈍りますので、気をつけたいです(*´ω`*)
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
> 自分の中の当たり前を疑うのって、すっごく難しい(泣)
妄想のみで突っ走るタイプなので、難しいですね。(⌒-⌒; )
AI普及ですが、いまだにアナログなので、アップデートしないとですね。汗
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
ayaneさんが妄想のみで突っ走るタイプだったとは、全然結びついておりませんでした(*´ω`*)
緻密にシーンを積み上げて書かれている作品の印象でした。ラストまで謎や秘密を少しずつ明かしていくストーリー展開は、伏線のタイミングをきちんと組み立てなければ難しいだろうなぁと思っていました。
AIについては、これからは必須な知識ですね💦
私も勉強しないと駄目です(^_^;)
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
>知識の所有が特別では無くなりつつある
感じます。
とはいえ、もともと特別な知識も持ってないので。私は創作の幅が広がってラッキーのほうが大きいです(笑)
意外と気をつけなきゃなって思うのが……
>スマホで問いかければたくさんの情報が揃う
この自分で調べた情報をそのまま小説のなかで説明としていれておけば、小説を書けてるって勘違いしちゃいがちなのは気をつけたい。
小説は百科事典じゃないですから(笑)
情報を物語に自然に溶け込ませる工夫がリアリティを生むのかなー(●´ω`●)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
そして、素敵なお言葉をありがとうございます!
>情報を物語に自然に溶け込ませる工夫がリアリティを生むのかな
仰る通りですね。情報しかり、伝えたいメッセージしかり。そのままストレートに書くのでは無くて、物語の中に溶け込ませることは、読んでる方にとって心地よい事だと思います。
セリフだったり、シーン作りの中で工夫できるようになりたいですよね。
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
やっぱりインプットですかね。ジャンルにこだわらず、いろいろと幅広くが良いのかな、と。あと意外と良いのが偉人伝みたいなやつ。人生がまるっと詰め込まれてますし、独自の思想もあって参考になります。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
偉人伝✨ 確かにと思わず激しく頷きました!
偉人と言われる方々は多くの方とは違う発想を持っていたから成し得たことがあるはずですし、人生まるっとだと、その考えに至った成長やきっかけも見えてきて、物語を作るうえでの因果関係や時間経過の配分を作り込む時、参考にできることばかりですね✨
また一つ関川さんのアイデアをいただいてしまいました。ありがとうございます♥
お星様もありがとうございました。
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
個人的な考えですが……
実はこの①と②に相反する部分があるのが、
とても難しい問題じゃないかと思います。
即ち、知識を得ることが常識という枠を作り上げ、
時に柔軟な発想を抑え込んでしまうのではないか?
という点です。
子供の時に持っていた荒唐無稽とも言えるような
柔軟な発想って、大人になって出なくなったと
思ったことないでしょうか?
昔は何の基盤もないところから物語を生み出せたはずなのに、
いつの間にか常識や科学といった観点から考えるようになって
「あり得るかどうか?」という縛りを課してしまう。
もちろん、常識に基づかないと説得力がないのもあるのですが、
発想があれば説得力って意外と後付けできるように思うのですよね。
まずは想像できないと始まらない……
それらを踏まえて「③他者との交流」というのも
ひとつあるのではないかと思います。特に子供の話とか w
②の当たり前を疑うのって確かに難しいのですが、
それはあくまでも自分の中であって、他の人の持つ
想像であれば、案外自分の中の常識を軽々と超えて
くれるのではないかと w
作者からの返信
Ash様
コメントありがとうございます。
これは✨
ご自身の創作論で書かれた方が良いレベルのお言葉をコメント欄にいただけてありがたいことです!
そして、確かにっ👀 と思いました。①と②には相反する部分がありますね。知ることで縛られること、多いです(;_;)
子どもの頃の方が自由に、ユニークな発想ができましたよね。素直に疑問も持てるし。
それを取り払ってくれるのは、「③他者との交流」
仰る通りですね。
大切にしていきたいと思います。
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
自分は現代ドラマなどリアルな世界を舞台にしている作品が多いので、まさに今回のお題が大きな壁になっています。経験していないものを書くと、読み手が首を傾げたりツッコミを入れてくるかもしれない、さらには「ありえない」と言われてそれっきり読んでもらえなくなる可能性もあります。
異世界ファンタジーなどは、この問題はクリアできそうですけど……。
なので、先日完成した1970年代のお話は、図書館行ったりネットでとことん調べたりで、下準備が結構かかりました(^-^;。それでもリアルに体験した世代の人達には「ん??」と思われたかもしれませんが。
売れてる作家さんたちが次々と新境地を作り出していくのを見ると、どうやって読み手をときめかせる世界を作れるのだろうと羨ましく思えてしまいます。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
現代物は一番難しいですよね(;_;) 身近故に、色々思うことも多く、ついつい厳しい目で見てしまう。異世界物だと、その辺りがファンタジーというフィルターでぼやけるから許される、そういう傾向があると思います。
ルミさんの物語は物凄く下調べされていることが伝わってきました。あれ、Youlifeさんっておいくつだったっけ(笑) と疑ったくらい(。•̀ᴗ-)✧
売れてる作品というのは、多くの人の琴線に引っ掛かる普遍だけど意識しづらい感情に訴えかける何かを持っているんだろうなぁと思います。そこに注目しているんだ! と、脱帽って気持ちになる時ありますし(笑)
お互いに頑張りましょう(*´ω`*)
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
インプットと物理的時間と心の余裕。
とても必要だと思います。
特に心の余裕がないと、インプットもままなりませんし想像する楽しみも広がりません。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
そうなんですよね💦
物理的時間と心の余裕が無いと、何事もままならない(;_;) こればかりは、生きていると色々起こって自分の力だけではどうにもならないのですが、細々とでも続けていかれたらいいなぁと思っております(*´ω`*)
そして、カクヨム仲間はきっとその時受け入れてくださる。そんな温かさがありますよね。
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
想像できることと同じくらい、自分が面白いと思えるかどうかが大事かなぁ。と思う今日この頃です。
想像出来ても、面白いと思えないと書けないと思うので!
想像出来るかどうかは知識の問題。面白いかどうかは感性の問題。これらが上手いことマッチしないと書けないですねー
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
>想像出来るかどうかは知識の問題。面白いかどうかは感性の問題。これらが上手いことマッチしないと書けない
まさに仰る通りですね。
とても素敵なお言葉をコメント欄に寄せてくださりありがとうございます✨
感性も同時に磨いていくことが大切ですね。それはきっと、自分の好きを大切にした先に見えてくるような気がしました。
第18話 カクコンまで半月への応援コメント
またあのお祭りの季節ですね。
通知欄が大河となり、うっかりすると見逃してしまいます。
それだけ皆さん頑張っておられるんだなと。岸辺から応援しております。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
大河と岸辺✨
コメントの中にも素敵な言葉が(。•̀ᴗ-)✧
心が潤います!
通知欄が大変なことになりそうですよね💦
お互いに無理のない範囲で楽しめたらいいなぁと思いますよね(笑)