応援コメント

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  • 第4話《お館様》への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    世界が何層にも重なっていて、面白いですね。
    リアル、ネット、夢の中。
    そのすべてが繋がっている感じがします。
    そして廻くんと釉ちゃんは、知り合いっぽい?
    過去、生家が関係していそうです!

    拙作に起こしくださり、♡、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。後程、続きも読みに行きますね。

    「全てが繋がっている」鋭いですね。

    モノクロームトリガーは、そこそこ長編ですが、実はほぼ全て伏線みたいな感じで、「こことここが繋がってるんだ」みたいな面白さを狙ってはいます。後になればなるほど、面白いと思いますので、楽しみにして頂ければ嬉しいです。

  • 第7話《Bonsoir!》への応援コメント

    オサレさが怖さを演出出来ている

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一応、少女向けジャンルなので、服飾にはこだわっていますが、この回でオサレコメント頂けるとは思いませんでした(笑)

  • 第6話《ひた、ひた》への応援コメント

    あ、ああ……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここから数話、ホラー風味です。伝奇アクションですからね。実は、これ書き始めるまで「現代ファンタジー」というジャンル名知らなかったです(笑)

  • まさかの幼馴染だった……!!
    良いぞ、こういう王道が一番良いんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。変に奇を衒うの好きではないので、王道にこうなりました(笑) 祐奏は、後悔なく生きることに全速力の子ですね。

  • 第4話《お館様》への応援コメント

    祷がハアハアしつつ、目をぐるぐるし始めたので、廻は慌てた。

    ↑申し訳ないけど草なんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    祷は率直な子ですので(笑)
    思った以上に動いてくれるので、最新話付近では、ほぼ主人公です(笑)


  • 編集済

    令和時代ねぇ。今もいつかは過去になるものかと思うと少し物寂しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだ連載中の小説ではありますが、いつかは古い内容になるのでしょうね。

  • 第2話《ぜんぜんないっ》への応援コメント

    ガチ恋注意だねー

  • 第1話《ゆうのお話工房》への応援コメント

    リアリスティックで大草原

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。『晴れのち時々現実』は、『モノクロームトリガー』と、どちらを書こうか悩んだ作品なので、無駄にしっかり作られています(笑)

  • プロローグ《真経津鏡》への応援コメント

    実際、鳥居はある種の扉として作られたらしい

    作者からの返信

    コメントとフォローありがとうございます。和風の現代ファンタジーにおいて、異世界への門は鳥居以外考えられませんでした。ちなみに、第49話でも出てきますが、実在する場所です。

  • 正体を明かして御屋形様と再会。お嬢さんは小さいころから当主なんですね。成長とともにじわじわ重さがのしかかりそうです。二人の原点、どきどきします

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     廻は9歳の時から葦原家当主ですね。成長を待たずに、重さがのしかかりますが(汗)、それが二人の原点です。

     ああ、だから惹かれ合うのか、みたいな話になりますね。

  • 死の運命を前にして、日常の何気ない歯磨きや触れ合いがこれほどまでに愛おしく、切なく感じられる描写に胸が締め付けられました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何気ないように思えることは、それでも尊くて、失ってはならないものだという思いを込めて書きました。

    日常って、当たり前だけど、失われると突きつけられたら、と思ったんですよね。

  • 命を削って歌い切った祐奏の覚悟と優しさが胸を強く打ち、読後もしばらく悲しい余韻が残りました(´・ω・`)
    前に進もうとする人たちの決意が力強く描かれた感動的な場面だと思います。

    作者からの返信

    いつも読んでくださるだけでなく、コメントを頂き、ありがとうございます。心よりお礼申し上げます。

    この物語が心に響くことがあったのであれば、筆者としてはこれに勝ることはありません。

    悲しみの先にある彼らの歩みを、これからも見守っていただければ幸いです。

  • 第18話《同質の感覚》への応援コメント

    冬燎の変態的こだわりが生んだ衣装の完成度と、姉妹の魅力が光る賑やかな日常シーンに引き込まれました。
    だからこそ、最後に描かれた、6年前と同質の違和感が、幸せな空気感を一変させる不気味な対比となって心に刺さりますね^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     衣装については、元々洋服屋のアルバイトをしたこともあり、こだわりがあります。

    https://kakuyomu.jp/users/tsubame_makado/news/822139840914244172

     こんな感じで、キャラクターデザインにイメージがあるので、描写が細かくなるんですよね。テンポが悪くなるだけかな、とも思うのですが、喜んで頂けてほっとしました。

     ストーリーは18話以降がある意味本番なので、お付き合い頂ければ嬉しいです。

     銀騎士さんの作品は、何話読んでもテンポよく先に進みたくなるので、凄いですね。勉強させて頂いております。今後ともよろしくお願い致します。

  • 第10話《悪あがき》への応援コメント

    ここまで拝読させてもらいました!!マジで面白かったです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。おこのみにやきさんの作品も拝読中ですよ~。

    ちなみに、この物語がヤバいのは18話からです(笑)

  • 切ない展開ですね(´;ω;`)
    魂を込めた歌をぜひ聞かせてくださいね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。10日に東京に戻ったら、必死になって書きます。

  • 緊張感が走りますね:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

     いらっしゃいませ。コメントありがとうございます。気の利いたことは言えませんが、とても響いております。

     ずっとシリアス展開、続いていますね……。書いている方も胃が痛いです。登場人物とお話しながら書くタイプなので、泣きそうです。というか泣いてる。

     ゆるい日常回とか、AKARIや冬燎でコメディ展開とか書きたいですが、展開上、しばらくは緊張感維持になりそうです。お付き合い頂ければ幸いです。

  • 第38話《アクセス》の神髄への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    緊迫した状況が続きますね……(;・∀・)
    祐奏ちゃんの運命はどうなるのでしょうか?
    続きをお待ちしております!

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます! わわっ。コメント貰ってしまいました。どうしよう(どうしようもない)。ありがとうございます。とても嬉しいです。一応転生ものなので、しばらくは緊迫しますが、この物語はハッピーエンドです。ちょっとだけ先だけど……。

  • 第13話《そばにいたら》への応援コメント

    眞門さん、こんにちは!
    先程は「進化し過ぎたAIは、…」に素敵なレビューを下さってありがとうございました! こちらの作品、最初は緩いほっこりとしたラブコメ系の話なのかなと思いましたが、とんでもないヘビーな展開とかあるんですね!死神とか流血とか💦

    とりあえず危機は乗り越えたみたいですけど、まだ死神は彼等を狙っているのでしょうか。目が離せませんね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ほっこりとしたラブコメじゃなくてすみません(笑)

     「奪われたものを取り戻す」物語なので、途中の展開は重いのですが、最後はハッピーエンドになります。《死神》はまた出てきます。

  • 第6話《ひた、ひた》への応援コメント

    拝読しました
    独自の設定、世界観が非常に面白く、本格的に物語が始まるのが楽しみです
    この時点でもかなり楽しんで読むことができているので、なおさらですね
    自分で書いた小説への転生というのも、なくはないですが数は少ないので、どういった展開になっていくか、作者様のお手並み拝見です
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだ現実世界の話で、タイトル回収できていなくてすみません(笑) この後で、作品を拝見させてください。