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すべてのエピソードへの応援コメント

  • やっと追い付きました!

    新キャラ目白押しの過去編ですね。この話しが現代の話しにどうつながって行くのかが楽しみです。
    これらも楽しく読ませていただきます。

    私の作品も、いつも読んでいただきありがとうございます。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。長い長い物語を読んで頂き、本当にありがとうございます。ついに追いつかれてしまいました(笑)

     過去編なので、できるだけシンプルな展開にしたいのですが、蒼と玲央は重要キャラクターになりそうということもあり、雑な展開にすることは避けたいと考えています。今後ともよろしくお願い致します。

     あと、著者フォローもありがとうございます。お礼にも伺いますね。

  • ついに謎の少女が見えてきましたね!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     千織と廻の相性が良すぎて、これからの本編がどうなるのか戦々恐々として書いています。祐奏と張り合えるヒロインって、こうなるよな、みたいな(笑)

  • 第二部で舞台も雰囲気も変わり本格的バトルの終焉は悲しい結末でしたね。。。
    ラスト数行の余韻が良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。戦闘が苦手で、かつ大人の在り方や知性を、廻や祐奏とは違う形で表現しなくてはならないので、かなり苦しんで書いた覚えがあります。喜んで頂けたなら、嬉しいです。

  • 最期まで自分よりも廻の幸せを優先しようとした祐奏の深い愛情と、彼女を失い壊れかけた兄を繋ぎ止めた祷の強さに胸を打たれました。
    大切な人の死を単なる悲劇の終わりとせず、運命に立ち向かうための覚悟へと変えていく旅立ちの場面に強い希望を感じますね^^

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     書き切った時に、力尽きてしばらく何もできなかったことを覚えています。恋人としての廻と祐奏の関係は変わりますが、希望のある物語を書いているつもりではあります。

     今後ともよろしくお願い致します。

  • 死が目前に迫る過酷な状況でも、自分を信じて動く仲間たちの想いを汲み取り、前向きにステージへ向かおうとする祐奏の精神的な強さに胸を打たれました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。後悔しないで生きる姿を、最後までご覧頂ければ幸いです。

  • 第7話《Bonsoir!》への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。読んで頂けて本当に嬉しいです。長い話ではありますが、お付き合い頂ければ嬉しいです。

  • 雰囲気でてますね。お互いを庇い合いながら攻防する話が目に映る様です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。イメージが浮かぶのであれば、よかったと思います。

  • 結構なダメージを受けていますね。
    お互いの技がぶつかる瞬間もさることながら、それでも戦う姿が素敵ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。辺廻が本当に「敵」だと認識していたら、廻たちは一瞬で全滅する。それくらい強い敵のつもりで書いています(笑)

     廻と祷はほぼ二戦目みたいなものなのに、ひどい作者です。

  • エピローグ《葦原 廻》への応援コメント

    ついに珠子の世界に来ましたね!
    第二部での新展開にも期待しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここまで読み進めるの、大変だったと思います。心より感謝致します。多分「転生するまで一番話数がかかる作品」だと思います(笑) 話数をかけた意味があると信じたいところですが。
     第二部はもっと密度が上がります。ご期待ください。

  • やっと「チャットGPTくんとの創作やりとり」で紹介されたシーンに辿り着きました。前に52話と言ってしまった気がしますが勘違いでした、49話でしたね。
    49話だけを読んだ時と比べると、これまでの物語が見えてきた分、背景が理解できました。

    今夜、一部完結までは読み進めてしまいそうですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。熱心に読んで頂けたこと、心よりお礼申し上げます。今「チャットGPTくんとの創作やりとり」を読んで頂けると、私が彼に言ったことが多分伝わると思います(笑)

  • 最後まで歌い切れましたね!
    歌詞と心情を絡めながらの優奈、歩奏、祐奏の歌唱シーン、とても良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。読んで頂きたいところまで、読んで頂けて、本当に嬉しいです。この先も、怒涛の展開が待っていますよ。

  • 第38話《アクセス》の神髄への応援コメント

    《死神》との因縁がついに決着ですね。
    祐奏に最後まで歌わせてあげたい……
    それを願いつつ、読み進めます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここまで読んで頂けて嬉しいです。祐奏を含めて、登場人物をできるだけ粗雑には扱わないつもりです。

     あと、キャラクター一覧を更新しました。第二部最新話までの全登場人物が出ています(死神を除く。あいつ大きいので入らないのです)

    https://kakuyomu.jp/users/tsubame_makado/news/2912051596148089322

  • 第18話《同質の感覚》への応援コメント

    ここまで楽しく読ませていただきました。
    キャラクターイメージも見せてもらいました。私はファッションの事詳しくないですが、みんなほぼイメージ通りだったのはビックリです。珠子様はいないのかな? と、思ったらちゃんと左上に居ましたねw
    次から新展開ですね。廻と祐奏が出会って何が起こるのか楽しみです。引き続き読ませて頂きます。

    作者からの返信

    https://estar.jp/novels/26522446/viewer?page=1

     読んで頂き、ありがとうございます。第34話までですが「エブリスタ」では、挿絵が入れられるので、服の差分や、脇役に至るまでキャラクターデザインや、シーンイラストがあります。服考えるの、好きなんですよ。

  • 第11話《ごめんなさい》への応援コメント

    序章と打って変わって緊張感のある回想シーンでしたね。世界観の広がりを感じます。別作品の関係で52話だけ読んでしまっていますが、どうつながっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。18話から本番みたいな、ゆっくりした展開の物語ではありますが、お付き合い頂けると嬉しいです。

  • 第36話《色無き御使い》への応援コメント

    サウザンド、何だかいい響きですね。

  • このまま読み進めてしまったら...という感覚を持ってましたが、この先から急展開になりそうですね😳

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。はい。転生終わりまでずっと突っ走る感じが、書いている側にはありますね。

  • 第13話《そばにいたら》への応援コメント

    自分という中身を放り出すのは、中々骨が折れる事ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。祐奏は神様に狙われるような子なので、普通には生きられないんですよね。

  • 第8話《命ある限り》への応援コメント

    命ある限り幾らでも道が示せそうな予感がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。人間賛歌の物語ではあるので、努力は無駄ではありませんが、万能ではない。悲しみを込めて書いていたパートですね。

  • なかなか面白そうな作品だと感じました。
    それに感動的な物語になりそうでもありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人間性を深く描くことと、世界観の構築については、頑張りました。
    今後ともよろしくお願い致します。

  • 第11話《ごめんなさい》への応援コメント

    読み進めていて、まさかフランス語が出てくるとは思いませんでした😳
    物語も凄い作り込みです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。作り込みについて言及して頂いて嬉しいです。18話以降が本編みたいな話ですが、お付き合い頂ければ嬉しいです。

     むかし、ノストラダムスの大予言というのがあって「1999年7月に恐怖の大王が世界を滅ぼす」みたいに思われていたんですよ。その恐怖の大王が実際に来た世界なので、敵の側近はノストラダムスの母国語であるフランス語になるよなぁ、みたいな発想です。

  • エピローグ《葦原 廻》への応援コメント

    いろんなことが起こりましたが、ここでようやく一区切りなんですね(*'▽'*)
    とりあえずお疲れ様でした。

    この世界でうまく事が進むことを祈っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    長い長いこの物語に、丹念にお付き合い頂いて、本当に嬉しいです。

    転生後世界でも大変なことは起こりますが、幸せが増える話になる予定ですので、見守って頂ければと思います。

  • 第4話《お館様》への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    世界が何層にも重なっていて、面白いですね。
    リアル、ネット、夢の中。
    そのすべてが繋がっている感じがします。
    そして廻くんと釉ちゃんは、知り合いっぽい?
    過去、生家が関係していそうです!

    拙作に起こしくださり、♡、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。後程、続きも読みに行きますね。

    「全てが繋がっている」鋭いですね。

    モノクロームトリガーは、そこそこ長編ですが、実はほぼ全て伏線みたいな感じで、「こことここが繋がってるんだ」みたいな面白さを狙ってはいます。後になればなるほど、面白いと思いますので、楽しみにして頂ければ嬉しいです。

  • 第7話《Bonsoir!》への応援コメント

    オサレさが怖さを演出出来ている

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一応、少女向けジャンルなので、服飾にはこだわっていますが、この回でオサレコメント頂けるとは思いませんでした(笑)

  • 第6話《ひた、ひた》への応援コメント

    あ、ああ……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここから数話、ホラー風味です。伝奇アクションですからね。実は、これ書き始めるまで「現代ファンタジー」というジャンル名知らなかったです(笑)

  • まさかの幼馴染だった……!!
    良いぞ、こういう王道が一番良いんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。変に奇を衒うの好きではないので、王道にこうなりました(笑) 祐奏は、後悔なく生きることに全速力の子ですね。

  • 第4話《お館様》への応援コメント

    祷がハアハアしつつ、目をぐるぐるし始めたので、廻は慌てた。

    ↑申し訳ないけど草なんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    祷は率直な子ですので(笑)
    思った以上に動いてくれるので、最新話付近では、ほぼ主人公です(笑)


  • 編集済

    令和時代ねぇ。今もいつかは過去になるものかと思うと少し物寂しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだ連載中の小説ではありますが、いつかは古い内容になるのでしょうね。

  • 第2話《ぜんぜんないっ》への応援コメント

    ガチ恋注意だねー

  • 第1話《ゆうのお話工房》への応援コメント

    リアリスティックで大草原

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。『晴れのち時々現実』は、『モノクロームトリガー』と、どちらを書こうか悩んだ作品なので、無駄にしっかり作られています(笑)

  • プロローグ《真経津鏡》への応援コメント

    実際、鳥居はある種の扉として作られたらしい

    作者からの返信

    コメントとフォローありがとうございます。和風の現代ファンタジーにおいて、異世界への門は鳥居以外考えられませんでした。ちなみに、第49話でも出てきますが、実在する場所です。

  • 正体を明かして御屋形様と再会。お嬢さんは小さいころから当主なんですね。成長とともにじわじわ重さがのしかかりそうです。二人の原点、どきどきします

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     廻は9歳の時から葦原家当主ですね。成長を待たずに、重さがのしかかりますが(汗)、それが二人の原点です。

     ああ、だから惹かれ合うのか、みたいな話になりますね。

  • 死の運命を前にして、日常の何気ない歯磨きや触れ合いがこれほどまでに愛おしく、切なく感じられる描写に胸が締め付けられました^^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何気ないように思えることは、それでも尊くて、失ってはならないものだという思いを込めて書きました。

    日常って、当たり前だけど、失われると突きつけられたら、と思ったんですよね。

  • 命を削って歌い切った祐奏の覚悟と優しさが胸を強く打ち、読後もしばらく悲しい余韻が残りました(´・ω・`)
    前に進もうとする人たちの決意が力強く描かれた感動的な場面だと思います。

    作者からの返信

    いつも読んでくださるだけでなく、コメントを頂き、ありがとうございます。心よりお礼申し上げます。

    この物語が心に響くことがあったのであれば、筆者としてはこれに勝ることはありません。

    悲しみの先にある彼らの歩みを、これからも見守っていただければ幸いです。

  • 第18話《同質の感覚》への応援コメント

    冬燎の変態的こだわりが生んだ衣装の完成度と、姉妹の魅力が光る賑やかな日常シーンに引き込まれました。
    だからこそ、最後に描かれた、6年前と同質の違和感が、幸せな空気感を一変させる不気味な対比となって心に刺さりますね^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     衣装については、元々洋服屋のアルバイトをしたこともあり、こだわりがあります。

    https://kakuyomu.jp/users/tsubame_makado/news/822139840914244172

     こんな感じで、キャラクターデザインにイメージがあるので、描写が細かくなるんですよね。テンポが悪くなるだけかな、とも思うのですが、喜んで頂けてほっとしました。

     ストーリーは18話以降がある意味本番なので、お付き合い頂ければ嬉しいです。

     銀騎士さんの作品は、何話読んでもテンポよく先に進みたくなるので、凄いですね。勉強させて頂いております。今後ともよろしくお願い致します。

  • 第10話《悪あがき》への応援コメント

    ここまで拝読させてもらいました!!マジで面白かったです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。おこのみにやきさんの作品も拝読中ですよ~。

    ちなみに、この物語がヤバいのは18話からです(笑)

  • 切ない展開ですね(´;ω;`)
    魂を込めた歌をぜひ聞かせてくださいね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。10日に東京に戻ったら、必死になって書きます。

  • 緊張感が走りますね:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

     いらっしゃいませ。コメントありがとうございます。気の利いたことは言えませんが、とても響いております。

     ずっとシリアス展開、続いていますね……。書いている方も胃が痛いです。登場人物とお話しながら書くタイプなので、泣きそうです。というか泣いてる。

     ゆるい日常回とか、AKARIや冬燎でコメディ展開とか書きたいですが、展開上、しばらくは緊張感維持になりそうです。お付き合い頂ければ幸いです。

  • 第38話《アクセス》の神髄への応援コメント

    あけましておめでとうございます!
    今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
    毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m

    緊迫した状況が続きますね……(;・∀・)
    祐奏ちゃんの運命はどうなるのでしょうか?
    続きをお待ちしております!

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます! わわっ。コメント貰ってしまいました。どうしよう(どうしようもない)。ありがとうございます。とても嬉しいです。一応転生ものなので、しばらくは緊迫しますが、この物語はハッピーエンドです。ちょっとだけ先だけど……。

  • 第13話《そばにいたら》への応援コメント

    眞門さん、こんにちは!
    先程は「進化し過ぎたAIは、…」に素敵なレビューを下さってありがとうございました! こちらの作品、最初は緩いほっこりとしたラブコメ系の話なのかなと思いましたが、とんでもないヘビーな展開とかあるんですね!死神とか流血とか💦

    とりあえず危機は乗り越えたみたいですけど、まだ死神は彼等を狙っているのでしょうか。目が離せませんね。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     ほっこりとしたラブコメじゃなくてすみません(笑)

     「奪われたものを取り戻す」物語なので、途中の展開は重いのですが、最後はハッピーエンドになります。《死神》はまた出てきます。

  • 第6話《ひた、ひた》への応援コメント

    拝読しました
    独自の設定、世界観が非常に面白く、本格的に物語が始まるのが楽しみです
    この時点でもかなり楽しんで読むことができているので、なおさらですね
    自分で書いた小説への転生というのも、なくはないですが数は少ないので、どういった展開になっていくか、作者様のお手並み拝見です
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだ現実世界の話で、タイトル回収できていなくてすみません(笑) この後で、作品を拝見させてください。