写真とカメラ、そしていつかは訪れる忘却という相反する要素を、この先、物語の中でどのように表現していくのか、表現方法や進行が気になるところです。まだ物語は序盤なので、ここから伸びて欲しいという気持ちも込めてレビューを残させて頂きます。