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  • 第9話への応援コメント

    今回もものすごい速さの戦闘シーンでした
    手に汗握ってしまいました
    なにか剣道とかされてたのでしょうか
    私は池田屋事件を書くために剣道を2年くらい習ったんですが全然迫力が書けなくて難しいなぁと思ってます
    戸部様の戦闘シーンの描き方、とても勉強になりました🙏✨

    お房さん、走るの早すぎなのにちゃんと着いてこれた木野くんは最早この場にいるだけで偉い👏

    2人の沖田総司がこの世界にいる意味がこの辻斬り退治だったのかもしれないと思えてきました

    作者からの返信

    ありがとうございます!感想頂けていることとてもうれしいです

    剣道は体育の授業で少し経験した程度です。
    戦闘シーンの描写は好きな映画やマンガ、剣戟アクションのあるゲームを参考にしました。
    池田屋事件を描くために剣道を2年!!素晴らしい熱量だと思います!尊敬します!いや、させてください!見習いたいです!

  • 第8話への応援コメント

    『抜いた──瞬間、辻斬りが飛び込んできた。
     凄まじい速度の踏み込み、そして恐ろしく鋭い斬撃。』
    ↑↑↑
    ここのシーンからのスピード感がすごかったです
    頭の中で剣戟を思い浮かべながら読んでるんですが
    スピード感が半端なくて映像が頭の中で追いつきませんでした

    木野くん、気が弱そうで戦闘の足手まといと思われてるのになぜ新選組に入ってしまったんでしょうね
    お房さんを呼びに行くというお使いは名案でしたね
    でも沖田さんとのやり取りで木野くんも男気がちゃんとあることがわかってかっこよかったです

    妖刀!((((;゚Д゚))))
    知り合いとわかっても操られてしまうなんて…
    その刀を渡した女というのもめちゃくちゃ怪しいですね
    でも沖田さん、なにか作戦思いついたようですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    「スピード感」最高の誉め言葉を頂きました!
    アクションシーンを書くときに頭の中でイメージしていたのは映画『るろうに剣心』だったのでスピード感というお言葉を頂戴できたこと、感激しております!

    木野清次郎君、実は1話の時点ではただのモブ隊士の予定だったのですが作者の想定以上によく喋ってくれたので4話にて名有りのサブキャラクターに昇格したキャラだったりします。なのでバックボーンの作り込みが……

  • 第7話への応援コメント

    ああ~沖田さんの鈍感ぶりは、お房さんのようにはっきりズバリ言ってあげる人がいないとダメですね
    おろうさんの好意に気づいてなかったなんて…
    お房さんグッジョブでした( ¯꒳¯ )b✧

    清水寺の散策、楽しそうでしたね
    清水寺は何回も行ったとこあるので音羽の滝など情景が目に浮かびました

    作者からの返信

    感想のコメント、ありがとうございます

    この物語の沖田は自分は「嫌われ者の新選組」の幹部だということを気にしていて自己卑下しているんですよね。だから、おろうさんから好意を持たれているなんて想像もしてみない。
    お房さんに解説付きで背中を押してもらってようやく、おろうさんと己の恋心に初めて向き合えたんです。

    清水寺のシーンは、『新選組血風録』の「沖田総司の恋」のオマージュですね。あのお話は大好きなので、自分の作品でも清水寺に行かせてみたかったんです。
    情景が目に浮かぶとまで言っていただいて、とてもうれしいです!

  • 第4話への応援コメント

    土方さんの仕事が早すぎて、さすが土方さんですね👏✨️
    近藤さんも土方さんも沖田さんの話なら素直に信じてくれそうな気もしますが💦
    おろうさんのキャラがとてもすてきです
    沖田さんのことを憎からず思ってるはずなのに女沖田(房さん)のこともすんなり受け入れて一緒にお菓子を楽しむ
    土方さん相手でも全然臆することないところ
    そういう感じがとてもいいなぁと思いました

    作者からの返信

    感想コメントありがとうございます!

    おろうさんは、自分の中にある『お姉さん系ヒロインの理想形』を目指したキャラクターなんです。たおやかな女性らしさの中に一本芯の通った強靭さを持っている大和撫子系お姉さんヒロイン!それが、おろうさんなんです。
    (お姉さん系ヒロインといっても、年齢は沖田の方が上なのですが……)

  • 第2話への応援コメント

    1話からとても面白いです
    転生ものなどはよくある設定ですが2人の沖田総司というテーマが斬新ですね
    全然思いつきませんでした
    ふたりの会話がシュールというか、2話になってだんだん親しくなってきたのも良いですね

    そっかぁ、沖田さんはお世話してくださる女の方のことがきっと好きなのでしょうね( *´艸`)
    これは続きが楽しみです

    それにしてもこの女性はいったい何者なんでしょうね
    (´・ω・`)?
    こっちの沖田さんは池田屋で血を吐いてなくて
    なんかホッとしました
    フィクションでは元気な沖田さんであってほしいと思います

    作者からの返信

    凛花 様
    コメントありがとうございます!
    自分の作品を読んでいただけたことも、コメントをいただけたことも、とてもうれしいです!

    自分は基本的には沖田総司は男だからカッコイイんだろ!派なのですが、沖田総司が女の子になってる作品もこれはこれで良いよなぁ、などと思ってしまったりする人間なので、男女両方の沖田総司が同時に登場する作品はないかなぁと探してみたりしたのですが、どうやら無さそうだったので、じゃあ、自分で書いてみるか。と思って書き出したのがこの作品です。

    全10話と短めのお話ですが、楽しんでいただけたらとてもうれしく思います!