第1話:さまざまな危機勃発への応援コメント
なるほどぉ
そこからの攻めに来ましたか。
私も宇宙戦艦大和川なる作品を創作してみようと思ったのですが
で?どんな物語にする?
で折れてしまいました・・・。
ルナ
申し訳ありません
勧誘みたいになっちゃって・・・、
ご訪問、ありがとうございます。
作者からの返信
今、ちょっと旅先でして、読むのが途中になってしまっているのは、そういうわけです。
旅から戻ったらゆっくり読みますね。
序:人生はジェットコースターか量子もつれかへの応援コメント
お伺いさせていただきますと言いながら
暫くの間、ご無沙汰してしまったこと
申し訳なく思っております。
核物理学ですか
応用物理学の極みですね
私は理論物理学なども好きで
書斎にある天文学と物理学の本を利用して
ルナっていう物語も書かせていただいたことがあります。
これからどのように繋がっていくのか
暫くおつきあいさせてくださいませ。
第1話:異国の空の星を見たい!!!への応援コメント
読み終えましたよ!
この作品18万字もあったんですね!アプリでは全体の文字数がわからないので、わざわざブラウザで確認しちゃった!
でも青山ワールド、堪能させていただきました。楽しかったです♪
最後はフレンチドレッシングですか。ウチは玉ねぎドレッシングを主に使ってますが、どこかで使う機会があったらきっと思い出すでしょうね(笑)
なるほど、SFと異世界転生ってどう違うかって言われてもよく説明できないですね。初めてそれに気づきました!
作者からの返信
七月七日さん
おぉ!ある意味、私が振り切れて書いたこの作品(まぁ、過去作品を応募用に繋げただけですが)、自分の中では力作ではあったので、ほぼ、中間審査の突破はキビシイ状況ですが、星30は行って欲しいなぁ、と思っていたところでしたが、七月七日さんの票入れのおかげで、なんとか星30(要は10名の方に支持いただいた)に到達し良かったです。
岩盤支持層をお持ちの七月七日さんの門弟に、ちょっと🤏宣伝しておいてくださいよ。
「強烈なアホ作品のがあるぞ!」と😄😅😉。
あっ、そうそう!私が思ってことを書いてくださった!
そうなんですよ、アレッ!?自分であんだけこきおろしてた「異世界転生もの、アレッ!?オレもう書いてんじゃん!っていうか現在進行形?いや、原罪信仰?新興?侵攻形?」と思っちゃったんですよね😂🤣😇。
って、いうことで、本作を以って私も異世界転生作家の仲間入り!と思っていたのですが、本流の方々たちからは、全く相手にされず。。。
お星さまがバラバラバラッと降ってくるかと思ってたのになぁ。そうは問屋が卸しませんでした😅😆。
七月七日さん、本作、3周プラス書き下ろし「芥 Ⅵ」まで読んで、お星さままてありがとうございました😊♪
P.S.
七月七日さん的には、どれが一番、印象に残ってますか?
A.超人スペルマン
B.シルクライス
C.ギンダチのガンキャノン
D.場慰撫溜/撒美歌/精書/免斉符
E.フレンチ怒烈侵愚
F.その他(自由記述)
G.くだらないので忘却したい
序:人生はジェットコースターか量子もつれかへの応援コメント
ジェットコースターのごとき怒涛の物語を
拝読させていただいております!
大量の応援、失礼致します...!
作者からの返信
柊野有さん
短時間で集中的に読んでいただきまして、ありがとうございました😊♪
星まで頂戴し、恐悦至極です。
「芥 Ⅱ」まで読んでいただけて満足です。これ以降は、お時間のある時にごゆっくりとお読みいただけたらと存じます。感謝です。
第1話:異国の空の星を見たい!!!への応援コメント
読了いたしました。
ラスト…異世界転生ものと申しますか、これは…「猿の惑星」ではありませんか。
いやー…「猿の惑星」、最初のアレのオチ、ショッキングでしたものね…
そしてまさかのセイシロウ=作者様御本人と言う。
青山先生の新作に再び出会えますように。
通知を切っていらっしゃるかもしれませんが、このメッセージがいつか届きますように。
コン中いろいろありまして上手くコメントできず申し訳ございません。
作者からの返信
小海倫さん
今、読み返しても、つくづくアホな作品だよなぁ、と思います。逆に、よくぞここまでの作品をかけたな、と呆れを通り越して、感心してしまいます。
だって、詐憂斬怒烈辛愚に婦廉恥怒烈辛愚ですからね。
よくぞ、こんな作品を最後までお付き合いくださいました。
しかも、見れば大変そうだった時にもかかわらず、本当にありがとうございました。
本作は私唯一の長編部門作品でしたが、残念ながら中間審査は突破はキビシイようです。
カクヨムコン11にも、「比例代表制」あればいいのにナ😄😅😇😉😊
第3話:星与心拳 見参!!!への応援コメント
北斗の拳がジャンプで連載され始めた頃は毎週読んでましたが、だんだんと闘いの場面ばかりになってから、読まなくなってしまいました。
男性向けの漫画は、やたら闘いの場面が多いですよね。
作者からの返信
七月七日さん
レイがマミヤの服を着て切り刻むシーンは覚えておいでですか?
あのシーンは素晴らしかった!
人生で初の「眼福」という境地に至った瞬間だったかもしれません。ビッグバン!😄😍🌋
第2話:カク戦争の果てに「文学世界観」が崩壊への応援コメント
青志朗(青山翠雨)は、生死の(精子の)境を彷徨っているような時でも下半身だけは毎朝元気なのですね(笑)
実際どうなのでしょう、男ってそんななのでしょうか。
作者からの返信
七月七日さん
実は、私は精力剤メーカーとスポンサード契約を結んでおりまして・・・
って、そうしておけば良かったなぁ。
まぁ、らっきょうにもそんなビンビン効果はないですし(七月七日さんみたく、いたいけな少女が「エッ!?らっきょうってそうなんですか?」みたいな質問をいただいたこともあります😄。多分、その方は、旦那のために(情けは人の為ならず → すなわち自分のためにおそらくらっきょうを買いに走った模様😄)、そんなに夢精ばっかする人はいないと思います😅。多分、それだったら、「多い日も安心」「夜用スーパー」みたいなCMがもっと流れているハズ。でも、流れているのは「ファイトー!一ッPー発!」「凄十」みたいなCMばかりですよね。
ですから、青志朗やスパーマン/スペルマン、青山翠雲は、男にとっても女にとっても、スーパーヒーローなのです♪
あと、私が漬けるらっきょうはですね、実は、興奮度合いは上がる⤴️と思います。市販で売っているようなのとは、全然違います。生ニンニクみたいな感じですから!
でも残念ながら、試してないので、その実際的効果は未知なのですが。
被験者になってみます!?😄🥳🤩
応募の場合はレビューコメントでお知らせください(ウソ。こっそり教えてください😄😘)
スパーマン翠雲より
第6話:コーヒー配達員は二度スプーンを回すへの応援コメント
ここまでカオスになると、呆れてモノが言えないを通り越して、青山さんの発想力と勇気を称えたくなりました!
作者からの返信
でも、そうだと知りつつ、3周目を読んでしまう七月七日さんがいる。。。😄😇😉
名作なんじゃね?!😉
第3話:ミッション・インポへの応援コメント
あの、ガンプラに綿棒をくっつけた写真を私は波動砲と言いましたが、正しくはトロロ波動砲でしたね!
作者からの返信
七月七日さん
いえ、「波動戦士ギンダチ」という名が付いているように、また、操縦パイロットの脳波(量子および電子)と連動して発射されるものなので、波動砲なのです。ただ、今回は後付けするしかなかったのと、似本赤飯派の弱点である赤飯とトロロの相性の悪さゆえ発射爆弾事物がトロロというだけ(形状を意識したわけではない)。
中精子爆弾であろうとトロロ砲であろうと「波動砲」なのです。
ちなみに、あの構図はなかなかに私のイメージ図を再現性豊かに構築できました😄。
第2話:赤き反乱軍と白き連邦軍への応援コメント
ガンダムには全く興味がないのですが、アムロ・レイとシャー・アズナブルくらいは知ってます。この回は青山さんのガンダム愛満載ですね!
作者からの返信
七月七日さん
実はですね、それほど、熱狂的なガンダムファンというわけではないです。
ただ、ガンダムやヤマト、それに北斗の拳と、やはり、なかなかに面白いのは、「敵に魅力あるキャラ」がいるから。好敵手と呼ばれる、シャアやラオウ、デスラー総統など、印象的な敵方の登場人物は重要だな、と。ちょうど、いろいろツッコミたいところや「へぇー!」と思わせるような細かい設定などございまして(14万8千光年とかコスモクリーナータイプDとか)、パロディには持ってこいだな、と思った次第でございます😄♪
引き続き読んでいただき、ありがとうございます😊♪
P.S.
七月七日さんのように、「ここは何度も読んでも面白い🤣!」と言っていただけるのが、一番、嬉しいかも。普通は2週目はもうイイや、っていうのが普通のところ、七月七日さんのようになんと、3周回もしてくださるというのは、本当に光栄なこと!感謝です‼️
第5話:コンクラーベ・ネゴシエーション!への応援コメント
ここは何回読んでも面白い(笑)
作者からの返信
七月七日さん
引き続き読んでくださってありがとうございます😊♪
実は、『芥 Ⅲ』は私としてはちょっとお下品になってしまったかしら?と思ってまして、特にここは最たるものだったかなぁ、とちょっと後悔してすらしているところ。
でも、ここがイイという方が既に3人いるんですわ。
まぁ、よく分からないものですね。とりあえず、3人もイイと言ってくれる人がいるのを知って、書いた甲斐がございました😅😄😇
第1話:異国の空の星を見たい!!!への応援コメント
青山先生、ここ、本日やっと辿り着きました。
サウザンとセイシロウがYou & I って!!!
異世界転生ものを、俺はすでに書いていたって
!!!
もう、最高過ぎます。
なんだかんだ言って、やっぱり青山先生の小説、最高です。
芥シリーズのⅥ(あえて最後とは言わない)を読めて、感無量です。
これだけ時事問題搭載の上、抱腹絶倒で、風刺もたっぷりで、たまりませんよ。
最高の読書時間をありがとうございます!!!
作者からの返信
暁先生
友&愛とか、High Position とか懐かしいですよね?まぁ、High Position については、二つの意味に掛けさせていたまきましたが😅😄。
怒烈震愚も良かったでしょ?なんだよ、最後の闘いがドレッシング合戦かよ!と。
そうなんですよね、異世界転生もの、オレ書いてんぢゃん!と思ったものですから、「異世界もの」での登録なんです。さっぱり、お仲間には交ぜてもらえませんでしたけど😅。
あっ、レビューコメント書いてくださったんですね。これで、異世界ものの重鎮の目に留まるといいのですが。
ありがとうございました😊♪
第3話:ミッション・インポへの応援コメント
ああ、すごい戦い方です。
ギンダチやばい。アムロンことブルーマウンテン氏もやばい。
即座に、確実に、笑いをもたらしてくれる作品は本当に大切です。
作者からの返信
暁先生
やりすぎたか!?と思ったところでしたが、ゲラゲラ笑っていただけたようで何よりです。
第5話:コンクラーベ・ネゴシエーション!への応援コメント
根比べの描写における、あの執拗さ。
しかしその連なりの中に、ふいに差し込まれる突き放すようなシュールさが、実に鮮烈でした。
それはPre-running Juiceであるとの主張😆
こういったユーモアが最高です😊
作者からの返信
沈黙のおじさんさん
リアクションいただけた最初がここかぁ!
いや、実は、自分では『芥 Ⅲ』は後で振り返るとイマイチだったかな、と思ったのですが、一部の方からは、『芥 Ⅲ』を推す声もございまして、こうして兄者にコメントしていただけると、少し自信を持ててきました😄。
第8話:波動砲発射!!への応援コメント
これ、主人公の名前が青山翠雲ですよね。
その翠雲氏が由紀と交わる場面って、書いてる翠雲氏は、ペンネームとはいえ自分が関わっているという臨場感みたいなモノがあったりするものですか?
例えば、書きながら股間が、その、あの、えーと、反応してるとか(笑)
作者からの返信
七月七日さん
ゴメンなさい、何をおっしゃっているのか、私には皆目分かりません😅。
私はただ、地球🌏を救うべく、必死に波動砲発射シーケンスを艦長の指示に従い復唱し、盛船務長と協力して、任務を遂行しただけですから😊。
逆にこの地球救出という感動シーンで、オレも波動砲一緒にぶっ放しちゃった、みたいな感想は届きませんでしたね。まぁ、宇宙戦艦ムサシ艦内のみんなは、乗組員総員、一緒になって波動砲を発射したとなっていましたが、これは当時、どういうつもりで書いたのか、よく思い出せましぇん😄。
解釈といろんな想像は、それぞれの読者にお任せいたします。
最後に私から言えるのはこのことだけ。
「想像は爆発だ🚀」😄😊😉
第1話:異国の空の星を見たい!!!への応援コメント
青山先生
芥シリーズ、拝読しました。
先生の他作品と比べても、ひときわ濃厚で読み応えがありますね。面白かったです。
読み進める途中、何度か思わず吹き出し、コメントを書きたくなったのですが、読み進めることに注力しました。
通して読むうちに、私もこれはまさかの「転生もの」ではと感じました。まだまだ続編が生まれそうですし、『鬼滅』のような新しいネタを取り込めば、さらに多くの読者に届くのではないかと、つい妄想が膨らみました。
いずれにせよ、本作が最高傑作と評される理由が、よく分かりました。
笑いの切れ味も、込められたメッセージも、いずれも最高レベルだと思います。
強烈な読後感でした。
作者からの返信
おぉ、兄者!
星与心拳伝承の道を歩まんとした兄弟の中の長兄たる沈黙のおじさんより、なんと「笑いと思想が臨界点を越える」との最大級のお褒めの言葉を頂戴し、これほど嬉しいことはありません。長兄にとっての「臨界を超える」とは代名詞のはず。それを惜しげもなく本作に冠していただけるとは、まるでリュウケンから星与心拳伝承者の指名を受けたような気分♪
まぁ、お互いアミバやトキだったような気もしますが、健忘力というのも、人生を渡っていく上では必要なスキルでございましょう。
本作、実は『芥 Ⅰ & Ⅱ』で終わりにするつもりだったんです。
※スーパーヒーロー「スペルマン」最高だったでしょ!?😄😉
ただ、その後、トランプ劇場が留まるところを知らないものだから、続編を描きました。
ちょっと、『芥 Ⅲ』はお下劣になってしまってイマイチだったんですが、その後、続編を書いたことで、ヤマト・ガンダム・北斗の拳のパロディを噛ませつつ、世相と絡めることで、最高にアホで最高にアカデミックな「どっちやねん」世界を現出できたかな、と思っております。
最後に、これは私のドッペルゲンガーか!?と思わせる兄者に本作を読んでいただけて、本当に幸せです。
もし、良かったらで結構なのですが、面白かった章のここはツッコミどころやろ!というところでは、兄者の感想が聞けたら尚、これに勝る幸せはありません。まぁ、お時間あった時で構わないのですが。
兄者の『沈黙の臨界』もカクヨムコン11でなかなか好調なようで、何よりです。
ということで、本作が私の全てを出し尽くした(ナニを!?😅)と言っても過言ではない作品を読んでいただきましたので、星与心拳の正統伝承者は兄者に譲りたいと思います。
カクヨム上で一番、読んでいただきたいと思えた人に本作を読んでいただけて、本当に良かった。
最後に一言。
我がカクヨム人生に一片の悔いなし!(スーッ)
ボカーン💥‼️
編集済
第1話:異国の空の星を見たい!!!への応援コメント
やっと芥VIに辿り着きましたわ。
HighPositionのカセットテープとか、当日返却300円とかね。
やけにこちらの思い出も抉られて、笑いの種類が豊富過ぎます(笑)
おかげで、ここでも歌ってしまったじゃないですか(*´○`)o¶♪
本編の時には読み滑らせてしまったのかしら……とちょこちょこと新しい読感を持つ所もありまして、やっぱり面白かったです。
ありがとうございました。
p.s.
Mr.Suiun
I’m waiting for The time.
No, that’s not right. We’re hoping for The time.
Your novels were exactly what you called “Fun & Interesting”.
And…love,too. It is as deep and as wide as the sea and the sky.
Like an ocean shining Emerald green.
Like a high-altitude white cloud.
Oh,,,shit. Why do I study English at this late stage?
Please, don’t you sneer at me ――like I’m a middle schooler.
Actually, your poems moved me even more than your stimulating novels.
They were so beautiful, crisp and clear. I felt you in them.
I wish I were touching that moment again.
If you happen to come back to us someday,
would you mind telling us a witty joke?
Could you say “yes”―
Even if it only means “maybe.”
作者からの返信
琴音さん
実は昨日、ページに訪れたのですが、なんと書いていいのか分からずにそのまま帰ってきてしまいました。
実は予約投稿している作品が来週の日曜日に完了したら、暫し、カクヨムを離れようかなと思っております。
私の作品をたくさんたくさん読んでくださった琴音さんにお礼をと思ったのですが、昨日はなんと書いて良いのやら分からずに戻ってきてしまいましたが、ちょうど良い機会でしたので、お礼を申し上げておきます。
また戻ってくる日もあろうかと思うので、また、その節はよろしくお願い申し上げます。
青山翠雲
第3話:ミッション・インポへの応援コメント
やはりこうしたお話、読んでいて救われます。
青山先生、ありがとうございます。
作者からの返信
小海倫さん
救われる!?🤭🥳🤩
こんなコメントがいただけるとはまさに1mmも思っていませんでした。
これほど、クダラナイ話もないかと思いますが、振り切ったアホ話が小海倫さんの心を軽くしたのであれば幸いです😊。
第5話:い・つわり!?への応援コメント
ダメだぁ。やっぱり💦ここには羽目られましたわ。
作者からの返信
琴音さん
いやぁ、琴音さんが読んでくれたから、自分でも久々に読み返してみたけど、あまりのバカさ加減にビビるね!この筆者は相当のアホか、余程の想像力の持ち主か!?
アホすぎる🤣!
第2話:赤き反乱軍と白き連邦軍への応援コメント
あぁ、アムロン氏のコビルスーツ名。
この先、起こるであろう仕掛けに耐える自信が、もう既にないかも……
作者からの返信
琴音さん
このバカバカしさなのに、不思議とページを捲る手が止まらないでしょう?ついでにクックックという人には聞かせられない忍び笑いも🤭。
それはなぜか!?読んでいると、不思議と時事問題が頭に入るアカデミック・リタレチェアだからです😄😆😉‼️
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
青山さん
これはタイトル詐欺ですよ。
新しい作品かと思ったら、芥シリーズぢゃないですか!
読むの3回目になるよ〜。
作者からの返信
七月七日さん
ですから、書き下ろし部分の『芥 Ⅵ』だけ(短い!)読んでくださればいいですから!(笑)
タイトルがなぜこうなったのかのナゾが解けるハズ!
第1話:異国の空の星を見たい!!!への応援コメント
Mr.Aoyama,in the end,I had climed your summit.
Your novel is including fun,interesting,intelligence,academic,eros kind of heaity,science,current affairs,peace,passion,and lowbrow joke...
I really caught my heart and brain by reading this novel you wrote.
I thought a lot of things what in kakuyomu we write novels with ourselves to use brain and heart .
Thank you for your writing.
Kana Asaki
以上、人力で書きました(^^♪
おすすめレビューは日本語で書きます★★★
作者からの返信
亜咲加奈さん
山頂初登頂者として、我が心に刻し、永く栄誉を評します。
まさか、箱根駅伝を往路と復路を一日で走り切るとは思わなかったよ(笑)😆😄😇😅😉。
今夜はゆっくりと目を通して休まさせてあげてください。
実は、近況ノートで、波動戦士ギンダチのシーンを言い当てた七月七日さんが6合目から読み始めることを宣言したもんだから、「今、空手家が猛然と(わざわざ)1合目から、しかもウサギ飛びで登ってきてて4合目ぐらいにいるから、結構いい勝負になると思いますよ」って言って、どっちが初登頂者になるかなぁ、なんて高みの見物(家事をしながら)してたら、一気にアサカナさんがラストスパートで決めてくれました😊。暁さんも今日読むとか行ってたから、意外にデッドヒートでした。
私も流れ星がいっぱい流れる「異世界ファンタジー」の満天に輝くお空を憧れてみたものの、やっぱり、青山流異世界になっちゃうから、異世界でも異世界という、なんとも皮肉な世界になってしまったのよね。「異世界ファンタジー」の人たちからは多分、異端視されていると思う。。。
結局、人が決める定義ってムズカシイよね!?
ここで、思い出されるニール店アームストロング船長のカッコイイ言葉で締めようと思います。
「初めて宇宙空間から地球を眺めてみると、そこには、普段、地球儀🌍で見るのと同じ光景が広がっていた。しかし、(地球儀と違って)そこには、国境というものは見えなかった」
追伸:
星とステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪
何より「アサカナ文学」が戻ってきて、それが一番嬉しいよ。
これからも、よろしくネ。
第7話:へい、らっしゃい!への応援コメント
Not yet summit of your novel,but now I will say "the rest is silence."Tomorrow,I'll read on.
作者からの返信
Asakana-san!
Thank you for reading my novel so much today thus far! I appreciate your kindness. But take care of your eyes and use your precious time for yourself, please.
It’s O.K. you read my novel more slowly, because you seem to have many things to prepare for Year‘s Change Ceremony with your family.
Thanks a lot!
Best regards,
Your Suiun Aoyama
第1話:ある惑星への不時着への応援コメント
青山 翠雲さま
こんにちは。
いやいやいや、宇宙飛行に刺激と変化を求めてたら、即死ですよ。航空機のパイロット以上に欲望を律する能力がなければ宇宙飛行士なんて務まらないでしょうに。
クラウドワン、怒るんですね(笑)。なんて人間くさい。っていうか、こんな相手と一緒の宇宙飛行なら、変な冒険などしなくても、それなりに楽しいんじゃないですか?
惑星エーアデ? また、なにか隠していそうな微妙な名前が出てきましたね。
作者からの返信
佐藤さん
私の最高傑作に遂に脚を踏み入れてしまいましたね?
こちらの作品、読まれる前に以下の短編2つないし3つを読まれてからの方が120%楽しめます。
『小説 「王将戦」』
私の処女作。5分で読めます。
『量子と精神』
人気No.1短編小説
『神が授けた悪手』
名作との呼び声高い作品
後者2つは必須で読んだ方が楽しめます。
ただ、長編の本作品は、お一人で読める環境で、読むことをオススメします😉😆🥰。
ゆっくりと年末年始のお供にしていただけたら幸いです。
また、読み終わりましたら、感想をお聞かせいただけたら、幸いです。
第4話:潮流の変化への応援コメント
すごいデジャブな星に来てしまいましたね~。名前だけでリーゼントきめたバイク乗りを連想してしまいました(笑)
いつも応援ありがとうございます!青山先生に及びませんが、参考に私も微力ながら皆様への恩返しで作品を少しずつでも読んでみようと思ってきただけのことしかしていませんので今後もじっくり読ませていただきます(^^)/
作者からの返信
一大路枝成さん
ちなみに、「エーアデ」はドイツ語のErde(エーアデ:地球)なんです。以前に、アニメで「テラへ」というのがありましたが、あれはイタリア語(Terra)だったように思います。
この作品に限らず、私の小説の通奏低音のように流れている思想は
Fun & Interesting(可笑しく、そして、おもしれぇ)
です。
まぁ、換言すれば、アホと興味深い!の高次元での融合でしょうか。
読後に、「コイツ、つくづくアホやなぁ。でも、なんだか、読み終わって、ちょっと頭良くなったような気もする」と思っていただけたら、最高です♪
まぁ、本作、長いので、くれぐれも休み休み行ってくださいねー。
一気に読むと頭アホになっちゃいますよ(笑)。