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  • 青山さん、とうとう本当の最終話までたどり着きました!
    いやあ、最後まで油断できませんね(笑)。

    カクヨムのジャンルを戦場に見立てて、星の数が桁違いの異世界を目指すとは! 「異国の空の星を見たい」という憧れが、実はランキングの星空だったんですね(笑)。
    しかもレマルクの『西部戦線異状なし』から、今度は『北斗の拳』のサウザー!
    「星のためなら、退く! 媚びる! 省みる!」には笑いました。あのサウザーの信念を、ここまで見事にひっくり返しますか!

    サウザンアイランドドレッシングに男徒芳香拳、最後まで下ネタも容赦なしですね(笑)。
    でも、今回一番面白かったのは、セイシロウと詐憂斬が、結局は同じ青山翠雲だったというところです。
    「星を与える心」にたどり着いても、やっぱり自分の作品にもっと星が欲しい。そんな気持ちは簡単には消せないんですよね。
    それを他人への批判ではなく、自分自身との戦いとして描くところが、実に青山さんらしいと思いました。

    そして最後の「俺はもう書いていた!」。
    ここにはやられました!
    自分には異世界転生ものが書けないと思っていたのに、これまで書いてきたものが、実は最初から異世界の物語だったのではないか、と。

    ジャンルという枠組みと、書き手自身の世界観は、必ずしも一致しないんですね。
    しかも、そこへ至って顔の半分で笑い、半分で泣くとは。自分の限界に気づいた悲しさなのか、それとも自分の可能性を発見した喜びなのか。両方なのでしょうね。

    そして最後の自由の女神!
    『猿の惑星』を思わせる光景なのに、耳が尖っている(笑)。結局、ここは何の世界だったんでしょう!
    第1部から長い旅を続けてきましたが、最後に行き着いたのが、自分の書いてきた世界を見つめ直すことだったのが印象的でした。

    青山さん、たくさん笑わせてもらい、同じくらい考えさせてもらいました。
    無事に下山できた……と思いたいところですが、最後の自由の女神を見ると、まだ何か仕掛けられていそうで怖いです(笑)。

    素敵な旅をありがとうございました!

    作者からの返信

    フミオ オーガスタさん

    お見事!

    (望んではいないかもしれませんが😅)免許皆伝!

    星与心拳、一子相伝者として、フミオ オーガスタさんを認定します!

    後はよろしくお願い申した。パタッ。

    いや、それにしても、あの難問のオーダーに見事に応えた素晴らしい、お手本のような簡にして要を得た、かといってネタバレしていない最高のレビューコメントをありがとうございました。ほんと、お見事でした。感動したッ!😊

    無事、下山おめでとうございました。脳ドックだけは、受けておいた方がいいですよ、きっと😄。

  • いやあ、今回はガンダムをどこまでいじるんだろうと思っていたら、とんでもないことになりましたね(笑)。

    まず、アガペーの精神で親しくしたいと言いながら、いきなり50%の関税! 無条件の愛を語った直後に条件を突きつけるとは、さすが徒乱富大統領(笑)。
    しかも、赤沢さんでは駄目だから青山さん。Red RiverからBlue Mountainへの指名替えまで仕込んであるんですね。
    そして自慰音公国に、嗚無論・無礼、ジャー・レズナブル、珈琲・鈍頼斗……。
    もう名前を読むだけで笑ってしまいます。

    それにしても、出撃と同時に発射して、10分間戦えなくなるガンダムなんて初めて見ました!(笑)
    「乳戴夫」の覚醒までそっちへ持っていくとは!
    ニュータイプならぬ乳タイプ、まさか戦闘能力そのものが下ネタになっているとは思いませんでした。
    「ミッション・インポ」に「い・つわり!?」、さらには「コーヒー配達員は二度スプーンを回す」まで!
    青山さん、もう少し原作に手加減してください(笑)。

    でも、今回いちばん面白かったのは第6話です。
    あれほど赤飯に固執していたジャーが、敵の機体と合体し、それまで知らなかった感覚を経験したことで考え方を変えていく。
    そして「ジャー・レズナブル」が「ジャー・リーズナブル」になる。
    ここは笑いながらも、ちょっと考えさせられました。
    自分が絶対に正しいと思っていることも、実は自分の知っている世界の中だけの正しさなのかもしれない。相手の立場を経験して、初めて気づくこともあるんですよね。
    そして最後に戦争を終わらせるのが、あれほど大騒ぎしたトロロ波動砲ではなく、白米のおにぎり!
    赤飯が好きなら赤飯を食べればいい。でも、だからといって白米を否定する必要はない。
    和平の席で赤飯と白米が並ぶところも、なかなかいい結末だと思いました。

    考えてみれば、冒頭で「救いの手」を求めていたのに、本当に争いを終わらせたのは、相手へおにぎりを差し出す手だったわけですね。
    そして最終話。
    「青はアホより出でて、アホよりも青し」ですか(笑)。
    さらには「芥Ⅳ」が「慰撫」!

    なるほど、あれだけの悪ふざけも、読者の日々の疲れを癒やすためだったんですね。
    ずいぶん刺激の強い慰撫ですけど(笑)。

    でも、政治や経済の矛盾、人間の偏見や身勝手さをこれだけ笑いに変えながら、最後には相手を理解することの大切さへ着地させる。
    そこが青山さんらしいなあと思いました。

    それにしても、次はラストダンスで閉店セールですか?
    いやいや、青山メソッドなら改装オープンも十分ありそうですね(笑)。
    第4部も楽しませていただきました!

    作者からの返信

    フミオ オーガスタさん

    2つだけコメントをお返しすることにいたしましょう(そうでないと、これだけでもう一つの物語になってしまう)。

    冒頭の英語の文章、実は、アレ、ちゃんとトランプから送られてきた原文そのままなんです。入れ替えたのは、地球とかRed Riverとかだけ。ちゃんと英語の大統領書簡の原文まであたり、対訳まで載せているなんて凄くないですか!?(凄八登場😊)

    あと、個人的に、『芥 Ⅳ』で一番気に入っているギャグは、自慰音愚(この当て字もイイ!)の頭部が、頭を吹っ飛ばされた波動戦士ギンダチの胴体と一緒になる「公武合体(意味不明)」のところ。

    自分でもなかなかアレを「公武合体」と表現できるアホ頭を持ち合わせている人間はそうそういないであろうかと😇😆😂。

    さて、フミオ オーガスタさん、頂きの景色が近づいてきましたね。

    きっと、アナタは私が止めたとしても、本作にはレビューコメントを書くことでしょう🎶(ありがたや)。

    でも、事前に一つのミッションを授けてもいいですか?(神が授けた悪令😄)

    この作品のレビューコメントを書く際は、そうだなぁ、15行、まぁ、Max20行以内に納めてください。

    フッフッフ、この凝縮オーダーにアナタの筆致力は応えられるか!?しかも、もちろんネタバレはナシでネ。

    史上最難のミッションを成し遂げられるか!?

    まぁ、これも無事に下山できたらの話ですけどネ🤣😇😉。

  • そうですよ、ワード原稿はもちろんメモや注釈まで書き込んで!
    なんせ青山ワールドにコメント載せるって相当な覚悟ですよ。そうしないとほめてくれないし(笑)

    それにしても今回も凄まじかったですね(笑)。
    序章で小野小町から田中角栄、オッペンハイマーまで持ち出して、英雄と悪人の評価の移ろいを論じていたので、今回はずいぶん真面目な展開になるのかと思ったのですが……。

    地球を救った英雄が、あっという間に900億コスモオイロの借金を背負わされ、「英雄(エロイカ)に麦飯3割」ですか(笑)。
    でも、ここは笑いながらもちょっと怖かったです。人々は救われたことを忘れ、今度は救済にかかった費用の責任を追及する。功績と責任の評価が、立場一つでひっくり返ってしまうんですね。

    それにしても、「爺代の逆襲」から「汁苦労働(シルクロード)」、今度は時空を遡って古米を輸出するとは!
    そしてバンカーバスター。まさか本当に爆弾を落とすのではなく、精子バンクから中身を奪う「ミッドナイト・スチール(スリ)」になるとは思いませんでした(笑)。
    しかも、ただの悪ふざけかと思えば、奪った60%濃縮核が、今度はガミタス星の人口問題と食糧問題を解決する切り札になる。

    前作で地球を救ったものが、今回は別の惑星を救うために使われるんですね。ここはうまいなあと思いました。
    白飯真珠さんに「シルク(汁苦)ライス」、相対性理論ならぬ「早耐性理論」、そして「コンクラーベ(根比べ)」!

    青山さん、言葉遊びを少しは休ませてください(笑)。
    でも、いちばん面白かったのは、やっぱり最終話です。
    『神が授けた悪手』の内藤哲也が、こんなところで蕎麦屋の店主になっているとは!
    そして「At Your Side」。

    最初はお客の味方という意味かと思わせておいて、最後には虐げられている人々の味方へと反転する。しかも、その店名自体が最初から仕掛けになっていたんですね。
    あれほど世界を相手に強気のディールを仕掛けてきた徒乱富大統領が、最後は蕎麦屋で5000万円を払わされる(笑)。
    けれど、ここにもかなり辛辣な風刺を感じました。
    目の前で理不尽なことが起きていても、自分が楽しめれば見て見ぬふりをする。ところが、その振る舞いを記録されていると知った途端、今度は自分の立場を守るために金を払う。
    そう考えると、序章で論じられていた「観測」と、英雄にも悪人にもなり得る人間の評価が、こんな形で最後につながってくるようにも思えました。

    それにしても、地球を救ったり、核問題を解決したり、三惑星間の貿易を成立させたりと、あれだけ壮大な話を展開しておいて、最後の決着が蕎麦屋の会計とは!(笑)

    笑いながら読んでいるのに、結局、権力とは何か、正義とは何か、誰が誰から利益を得ているのかを考えさせられますね。
    今回も青山さんらしい一筋縄ではいかないお話でした。

    作者からの返信

    フミオ オーガスタさん

    いや、もうフミオさんの読解力は折り紙付きだから、大丈夫ですよ。肩の力をどうぞ抜いてください。

    当時は、プーチンとか習近平とか金書記長とか、とち狂った人には、バイデンとかじゃダメで、もっとアクの強いトランプぐらいじゃないと太刀打ち出来ないのかな?毒は毒を以て毒を制する、ということか!?なんて、少し🤏トランプのことは評価していたんです。実際、ウクライナ紛争も解決しようとしていたし。

    でも、その後を見ていると、イランとか攻撃したりして、ダメですね。

    こうやってみると、当時の時事問題をいち早く取り入れて、作品を書いてたんだなぁ。

    世界情勢がよく分かる!なんていうお褒めの言葉もいただいたことがありましたっけ。

    まぁ、いずれにしろ、『芥 Ⅲ』はちょっとお下品になってしまったかな?なんて思っています。

    でも、また次からは、青山劇場が始まりますので、油断せず、腹筋ガードをお願いします😄。

  • 第10話:芥Ⅱへの応援コメント

    前回、第6話に投稿したはずの応援コメントがない、しかも下書きのワードファイルも捨てちゃっている。小首をかしげながら投稿したら、青山さんからからかわれていま調べてみればなぜか第1話に投稿している。

    これ、単純ミスで、けっして青山ワールドに感激したからではないですからね(笑)

    しかし、今回も盛大にやりましたね(笑)。

    第1部では、あれほどふざけた名前だと思っていた「中精子爆弾」が、まさか本当に地球を救うコスモクリーナーになるとは!

    しかも、地球に帰ってみれば30年が経過し、移民を排斥した先進国が、今度は働き手を失って衰退していく。そこへ現れたガミタス星人を、美しさに目がくらんで歓迎した結果、別の人口危機を招いてしまう。
    笑い話のようでいて、現実の社会が抱える問題や、人間の身勝手さがずいぶん鋭く描かれていますね。

    それにしても宇宙戦艦ムサシ!
    起田艦長に盛由紀、そして波動砲と来たら、もう完全にあの世界じゃないですか(笑)。

    おまけに地球を救う最後の最後で、クラウドワンが強制アップデート!
    第1部からこのAIには振り回されっぱなしですね。

    しかし、あの手動発射方式には参りました。青山さん、波動砲という言葉をどこまで引っ張るんですか!(笑)
    そして最終話です。

    スジャータが真鑑和尚の娘だったというだけでも驚いたのに、実は研究者で、あの出会いから地球への帰還、再訪まで、エーアデ側の思惑が絡んでいたとは!

    第1部で、宇宙船があれほど長く見つからなかったことまで、ここで意味が変わってきますね。
    それに、スジャータ自身にも、地球人との間に子供を授かれるのかという切実な不安があった。あれだけ奔放に見えた行動にも、彼女なりの理由があったわけですね。

    でも一番皮肉なのは、地球が救われた裏で、エーアデ側は100億のつもりだった取引を1000億にまで釣り上げて、ちゃっかり大儲けしているところです。
    しかも、それを「三方一両得」と言ってしまう(笑)。

    誰もが利益を得たのだから、結果としてよかったじゃないかという理屈。政治の世界では、案外こういうことが本当にありそうで笑いきれませんね。

    そして最後の「芥Ⅱ」から「芥川」、さらに「角Ⅲ」で「角川」!
    ここまで来て出版社まで巻き込むとは(笑)。第1部のActorsも、こんなところにつながってくるんですね。

    壮大な宇宙SFと政治風刺と、とんでもない下ネタが最後には一つの商談に収まってしまう。
    それにしても、夢から覚めたはずなのに、ポケットにはしっかり証拠が残っているんですよね。
    結局、どこまでが夢で、どこからが現実なのか……。

    第3部はバンカーバスター編ですか。今度はいったい何を投下するつもりなんでしょう(笑)。

    引き続き楽しみにしていま…せん!(笑)

    作者からの返信

    へぇー!わざわざ、ワードで書いてくださっているんですか。そんなお手間をかけなくていいですよ、こんなアホ作品に😅😊。

    『芥 Ⅲ』のファンもいるんですが、ちょっとイマイチだったかな、と思っているので、ここはサラッと突破していただいてO.K.です。

    前に申し上げた「波動砲」のシーン、きっとよく分かってないと思います、と申し上げていたのは、古い作品から読んでいる方だと、ピンと来たと思うのですが、まぁ、ここのシーンだったんですよ。

    総員「発射ーーーー!!」となるところがイイでしょ?😂

    まぁ、アホ作品ですから、肩の力抜いて進んでくださいませ。でも、読み終わった時には、少し頭良くなっているかもしれません。

  • 第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント

    いやあ、今回もまたずいぶん盛大にやりましたね(笑)。

    エーアデという地球そっくりの惑星を舞台にしながら、国名も人物名も、どう見ても見覚えがあるものばかり。しかも漢字の当て方がいちいち凝っているので、読むたびに立ち止まって笑ってしまいました。

    それにしても「芥に芥でActors」にはやられました!
    あれだけ大騒ぎしておいて、まさか40年前のお笑いコンビにつながるとは(笑)。

    でも、ただの悪ふざけでは終わらないところが青山さんらしいですね。
    世界の命運を左右する対立が、結局は演技と駆け引きで決着する。しかも、平和が戻ったと思えば、しっかりレアメタルの採掘権が絡んでいる。

    戦争を終わらせることと、そこから利益を得ることが、何の矛盾もなく同居しているのが、なんとも皮肉です。

    そして第6話。冒頭の居眠りに戻ってきたと思ったら、フロイトに「Es freut mich aber!」まで持ってくるとは!

    壮大な宇宙SFと国際政治を描いておいて、最後の落としどころがそこですか(笑)。

    とはいえ、夢だからこそ現実の政治をあそこまで好き放題に描けるのかもしれませんね。

    それに『王将戦』や『神が授けた悪手』など、過去作品のネタまで飛び出してきて、青山ワールドがどんどんつながっていくのも楽しかったです。

    ところで、コスモクリーナータイプEって、まだ謎のままですよね。
    夢から覚めたのに、また続きを見ようと二度寝する主人公もいいですねえ(笑)。

    第2部ではいったい何が飛び出すのか、まあ少し読んでますけど(笑)

    作者からの返信

    フミオ オーガスタさん

    これは、ひょっとして、早くも『芥 Ⅰ』を2周回されたということかしら?

    まぁ、『芥Ⅰ〜Ⅵ』を10周回した強者がかつて2名ほどいましたが。

    まぁ、そうだなぁ、個人的には『芥 Ⅱ & Ⅳ & Ⅴ & Ⅵ』はよくまぁ、こんなストーリーを書けたよなぁ、と自分でも驚いています。

    まぁ、頭くるくるパーにならないよう気をつけながらお進みくださいませ😉。

  • 青山さん、第1部、6話まで読みました!

    いやあ、冒頭から宇宙船のマニュアル操縦中に居眠りって、何やってるんですか(笑)。しかもクラウドワン、AIがアップデートされたら、やたら口が悪くなるし
    それが惑星エーアデに降り立った途端、今度は政治風刺のオンパレード!

    国名や人物名の漢字遊びもすごいですが、NATTOにオフホワイトハウスまで出てきて、これはもう異星の話というより、地球を別の鏡に映して見せられているようですね。

    そして「戦略核・中精子爆弾」!
    何だか怪しい名前だなあと思っていたら、案の定、とんでもない方向へ(笑)。
    でも第5話の「芥」にはやられました。
    冒頭で服についた芥を取り合っていたのが、まさか昔のお笑いコンビの合図だったとは!
    「芥に芥でActors」、そういうことですか(笑)。
    しかも『王将戦』の扇子ネタから、内藤哲也、有村冴、如月美麗まで登場して、青山ワールド総出演じゃないですか!

    ただ、あれだけ笑わせておいて、停戦後にはきっちりレアメタルの採掘権が絡んでくる。結局、和平というものも大国の利益と切り離せないんだなあと、なかなか皮肉が利いていますね。

    そして最終話!
    第1話と同じ「居眠りをしてしまった」から始まって、そう来ましたか(笑)。
    フロイトに「Es freut mich aber!」まで掛けてくるとは!
    しかし、夢だったと分かっても、まだ続きを見たくて二度寝する主人公が最高です(笑)。
    それにしても、コスモクリーナータイプEって、結局何なんでしょう?
    こんな夢なら、私も第2部まで付き合うしかありませんね!
    でも、最後のレビューを書くのはだいぶ遅くなりそうです(笑)

    作者からの返信

    フミオ オーガスタさん

    そうなんですよ、そんなわけで、4作品を先に読んでおいて欲しかったのです。遠回りをさせてしまってスミマセン。

    ただ、「芥 Ⅰ」の破壊力を1とするなら、「芥 Ⅱ」のそれは10、いや、100ぐらいあるので、腹筋をしっかりガードして進んでいかないと、間違いなく内臓をそこらにぶち撒けることになります。

    元々は「芥 Ⅰ & Ⅱ」で完結の予定だったのですが、世情がその後どんどんといろんなことが起きるものですから、想定外の延伸となりました。

    そんなわけで、「芥 Ⅱ」は一つのクライマックス‼️

    渾身の青山翠雲ワールドをご堪能くださいませ🙈🙊🙉🎶

  • 第2話:惑星の政情への応援コメント

    「私」の独白による自己紹介は、いわゆるオタク気質な人物が熱を込めた口調で早口で喋っている、そんな様が脳内再生されてしまいました!
    惑星“エーアデ”も大変そうな事情を抱えているのですね。地球人の自分にもどこかで聞いたような、身につまされる政情ばかりでした。
    第一村人……じゃなくて、第一惑星人との遭遇が楽しみです!

    作者からの返信

    佐子さん

    この作品からは入らない方がいいです。

    さすがは、私が一目置いた方!
    これは、私の最高傑作なのですが、この作品を楽しむためには、

    『小説「王将戦」』
    ※私の処女作

    (『小説「棋王戦」』)
    ※これはオミット可

    『神が授けた悪手』
    ※私の名作No.1の呼び声高し

    『量子と精神』
    ※私のNo.1人気短編小説

    の3つないし4つを読んでからでないと充分楽しめないのです。

    上の4つは順不同の短編小説ですので、一つ10分もあれば読めてしまいます。

    ということで、他の作品から、よろしくお願いいたします。せっかく、手に取っていただいたのに水を差す形になって申し訳ございません!

  • 第5話:い・つわり!?への応援コメント

    ビンビンに振り切ってますねー!! ギンダチ最高(笑)!

    作者からの返信

    三杉さん

    そうなんですよね。ちょっと、芥Ⅲは品がよろしくなくなってしまいました。これは、反省の残る作品。まぁ、でも、面白いは面白いんですけどね🤣。

  • めちゃ好み&面白そう!!
    6月は本作をじっくり楽しませてもらいます~ ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

    作者からの返信

    三杉さん

    これは、私の一番、ぶっ飛んだ作品に足を踏み入れてしまいましたね😅😇。

    一度、入山してしまっては、戻ること能わずですので、覚悟して、山頂からの景色目指して、踏破を頑張ってみてくださいませ(笑)。

    青山ワールドの濃度120%の作品ですので、お気をつけて〜。

    本作もお読みに来ていただき、ありがとうございます😊♪。

  • 読み終えました。
    私の精神の均衡を保ちつつ、脳を最大限動かし、メタ的なカオスの海を泳ぎ切りましたw

    作者からの返信

    perchinさん

    あらー!?泳ぎ切りましたか、あの機雷渦巻くアホズム海峡を!😄

    てっきり無理だろうと思って(未必の故意)、カクヨム界におけるPhysics 領域におけるライバルを海の藻屑とする半ば計画だったんですが😅。。。

    まぁ、身体は無事でも頭はどうかは保証いたしませんが😄。

    perchin さんの作品もたくさん拝見しましたが、明らかに本格的知識はperchin さんの方が上。その上、あのアホ波濤をもろともしない体力まであることが分かりました。

    今後はperchin 先生を師事して研鑽を積んでまいりたいと思います。

    今後ともご指導のほど、よろしくお願い申し上げます😊。

  • 第5話:い・つわり!?への応援コメント

    とうとう主題歌まで。
    ちょうど劇場版第一作公開45周年だった気がw

    作者からの返信

    うん、ホント、こうやって読みに来てくださって、読み返してみると、ホントにアホ!

    アホすぎる!🤣

    これを書いた作者は、アホに違いない。

    というか、よくこんな筋を思いついたよな、自分自身呆れてしまいます😄。

  • 第9話:覚醒?への応援コメント

    おや?急に賢者へと覚醒したのかとハラハラしましたが、いつも通りで安心しました(笑)


  • 編集済

    第6話:氷解する数々の謎への応援コメント

    面白いです!

    ヤマ〇かな?と思ったらやっぱり〇マトでしたね(笑)怒涛の下着の中で星種族を越えた謎が解けましたね。話の展開を軽やかにする青山先生のセクシャルな描写も大好きです!
    果たしてこの後どうなるのか!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    本作は、「ペンネーム」というものがなかったら、絶対に書けない作品でした😅。

    激烈にアホとアカデミックを双方高次元で追求した作品です。

    頭悪くなるか、良くなるか、プラスマイナスゼロとなるか、被験者の一大路さんの結果をいつか教えてください😄。


  • 編集済

    第3話:美しき異星人への応援コメント

     美女襲来!月面着陸や心理学など青山先生の知識量には本当に感服します!
    やっぱり地球人男子ですね(笑)ガミタス星から美女ばかりだったり最後のフレーズが気になりますね。

     ゆっくりで遅くなりますが芥Ⅱも読ませていただきます(^^)/

    作者からの返信

    一大路さん

    少し一般ピープルには、ムズカシイ内容だと思ったので、エロス要素強めで、読者を引き連れるようにスパイスを振りかけましたが、あのブラックホールとホワイトホールも登場する作品を描く一大路先生には、そのエロス要素は不要だったかも。

    でも、男子なら、尚且つ、宇宙にロマンを馳せる男子なら、もう止まらないはず!

    とりあえず、「芥 Ⅱ」パートまで読んだらご感想をお聞かせください♪

    楽しみにしています😄😇😉♪

  • 第4話:潮流の変化への応援コメント

     すごいデジャブな星に来てしまいましたね~。名前だけでリーゼントきめたバイク乗りを連想してしまいました(笑)

    いつも応援ありがとうございます!青山先生に及びませんが、参考に私も微力ながら皆様への恩返しで作品を少しずつでも読んでみようと思ってきただけのことしかしていませんので今後もじっくり読ませていただきます(^^)/

    作者からの返信

    一大路枝成さん

    ちなみに、「エーアデ」はドイツ語のErde(エーアデ:地球)なんです。以前に、アニメで「テラへ」というのがありましたが、あれはイタリア語(Terra)だったように思います。

    この作品に限らず、私の小説の通奏低音のように流れている思想は
    Fun & Interesting(可笑しく、そして、おもしれぇ)
    です。

    まぁ、換言すれば、アホと興味深い!の高次元での融合でしょうか。

    読後に、「コイツ、つくづくアホやなぁ。でも、なんだか、読み終わって、ちょっと頭良くなったような気もする」と思っていただけたら、最高です♪

    まぁ、本作、長いので、くれぐれも休み休み行ってくださいねー。
    一気に読むと頭アホになっちゃいますよ(笑)。

  • なるほどぉ
    そこからの攻めに来ましたか。

    私も宇宙戦艦大和川なる作品を創作してみようと思ったのですが
    で?どんな物語にする?
    で折れてしまいました・・・。

    ルナ
    申し訳ありません
    勧誘みたいになっちゃって・・・、
    ご訪問、ありがとうございます。

    作者からの返信

    今、ちょっと旅先でして、読むのが途中になってしまっているのは、そういうわけです。

    旅から戻ったらゆっくり読みますね。

  • お伺いさせていただきますと言いながら
    暫くの間、ご無沙汰してしまったこと
    申し訳なく思っております。

    核物理学ですか
    応用物理学の極みですね
    私は理論物理学なども好きで
    書斎にある天文学と物理学の本を利用して
    ルナっていう物語も書かせていただいたことがあります。

    これからどのように繋がっていくのか
    暫くおつきあいさせてくださいませ。

  • 読み終えましたよ!
    この作品18万字もあったんですね!アプリでは全体の文字数がわからないので、わざわざブラウザで確認しちゃった!
    でも青山ワールド、堪能させていただきました。楽しかったです♪

    最後はフレンチドレッシングですか。ウチは玉ねぎドレッシングを主に使ってますが、どこかで使う機会があったらきっと思い出すでしょうね(笑)

    なるほど、SFと異世界転生ってどう違うかって言われてもよく説明できないですね。初めてそれに気づきました!

    作者からの返信

    七月七日さん

    おぉ!ある意味、私が振り切れて書いたこの作品(まぁ、過去作品を応募用に繋げただけですが)、自分の中では力作ではあったので、ほぼ、中間審査の突破はキビシイ状況ですが、星30は行って欲しいなぁ、と思っていたところでしたが、七月七日さんの票入れのおかげで、なんとか星30(要は10名の方に支持いただいた)に到達し良かったです。

    岩盤支持層をお持ちの七月七日さんの門弟に、ちょっと🤏宣伝しておいてくださいよ。
    「強烈なアホ作品のがあるぞ!」と😄😅😉。

    あっ、そうそう!私が思ってことを書いてくださった!

    そうなんですよ、アレッ!?自分であんだけこきおろしてた「異世界転生もの、アレッ!?オレもう書いてんじゃん!っていうか現在進行形?いや、原罪信仰?新興?侵攻形?」と思っちゃったんですよね😂🤣😇。

    って、いうことで、本作を以って私も異世界転生作家の仲間入り!と思っていたのですが、本流の方々たちからは、全く相手にされず。。。

    お星さまがバラバラバラッと降ってくるかと思ってたのになぁ。そうは問屋が卸しませんでした😅😆。

    七月七日さん、本作、3周プラス書き下ろし「芥 Ⅵ」まで読んで、お星さままてありがとうございました😊♪

    P.S.
    七月七日さん的には、どれが一番、印象に残ってますか?

    A.超人スペルマン
    B.シルクライス
    C.ギンダチのガンキャノン
    D.場慰撫溜/撒美歌/精書/免斉符
    E.フレンチ怒烈侵愚
    F.その他(自由記述)
    G.くだらないので忘却したい

  • ジェットコースターのごとき怒涛の物語を
    拝読させていただいております!
    大量の応援、失礼致します...!

    作者からの返信

    柊野有さん

    短時間で集中的に読んでいただきまして、ありがとうございました😊♪

    星まで頂戴し、恐悦至極です。

    「芥 Ⅱ」まで読んでいただけて満足です。これ以降は、お時間のある時にごゆっくりとお読みいただけたらと存じます。感謝です。

  • 第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント

    お疲れ様です!
    カロリーの高い夢でしたね...。

    作者からの返信

    柊野有さん

    「芥 Ⅰ」は序の口。ここからが本番です。

    腹筋はしっかりガードしてお進みくださいませ😆。

  • 第2話:惑星の政情への応援コメント

    お邪魔しております!

    ルビの振られた国と人の名前で
    ひっそり楽しませていただいております。

    作者からの返信

    柊野有さん

    わたしの作品の特徴なのですが、だいたい第3話ぐらいから面白くなりますから。

    個室ビデオ店(行ったことないから、人伝ですが)の入り口みたく、入り口は「風と共に去りぬ」とか「駅馬車」みたいな名画が棚に並んでいるけど、3歩進むと別世界みたい、な感じと聞いてますが、まさにそんな感じ。

    お楽しみくださいませ。

  • 読了いたしました。

    ラスト…異世界転生ものと申しますか、これは…「猿の惑星」ではありませんか。

    いやー…「猿の惑星」、最初のアレのオチ、ショッキングでしたものね…

    そしてまさかのセイシロウ=作者様御本人と言う。

    青山先生の新作に再び出会えますように。


    通知を切っていらっしゃるかもしれませんが、このメッセージがいつか届きますように。

    コン中いろいろありまして上手くコメントできず申し訳ございません。

    作者からの返信

    小海倫さん

    今、読み返しても、つくづくアホな作品だよなぁ、と思います。逆に、よくぞここまでの作品をかけたな、と呆れを通り越して、感心してしまいます。

    だって、詐憂斬怒烈辛愚に婦廉恥怒烈辛愚ですからね。

    よくぞ、こんな作品を最後までお付き合いくださいました。

    しかも、見れば大変そうだった時にもかかわらず、本当にありがとうございました。

    本作は私唯一の長編部門作品でしたが、残念ながら中間審査は突破はキビシイようです。

    カクヨムコン11にも、「比例代表制」あればいいのにナ😄😅😇😉😊

  • 北斗の拳がジャンプで連載され始めた頃は毎週読んでましたが、だんだんと闘いの場面ばかりになってから、読まなくなってしまいました。

    男性向けの漫画は、やたら闘いの場面が多いですよね。

    作者からの返信

    七月七日さん

    レイがマミヤの服を着て切り刻むシーンは覚えておいでですか?

    あのシーンは素晴らしかった!

    人生で初の「眼福」という境地に至った瞬間だったかもしれません。ビッグバン!😄😍🌋

  • 青志朗(青山翠雨)は、生死の(精子の)境を彷徨っているような時でも下半身だけは毎朝元気なのですね(笑)

    実際どうなのでしょう、男ってそんななのでしょうか。

    作者からの返信

    七月七日さん

    実は、私は精力剤メーカーとスポンサード契約を結んでおりまして・・・






    って、そうしておけば良かったなぁ。

    まぁ、らっきょうにもそんなビンビン効果はないですし(七月七日さんみたく、いたいけな少女が「エッ!?らっきょうってそうなんですか?」みたいな質問をいただいたこともあります😄。多分、その方は、旦那のために(情けは人の為ならず → すなわち自分のためにおそらくらっきょうを買いに走った模様😄)、そんなに夢精ばっかする人はいないと思います😅。多分、それだったら、「多い日も安心」「夜用スーパー」みたいなCMがもっと流れているハズ。でも、流れているのは「ファイトー!一ッPー発!」「凄十」みたいなCMばかりですよね。

    ですから、青志朗やスパーマン/スペルマン、青山翠雲は、男にとっても女にとっても、スーパーヒーローなのです♪

    あと、私が漬けるらっきょうはですね、実は、興奮度合いは上がる⤴️と思います。市販で売っているようなのとは、全然違います。生ニンニクみたいな感じですから!

    でも残念ながら、試してないので、その実際的効果は未知なのですが。

    被験者になってみます!?😄🥳🤩

    応募の場合はレビューコメントでお知らせください(ウソ。こっそり教えてください😄😘)

        スパーマン翠雲より

  • ここまでカオスになると、呆れてモノが言えないを通り越して、青山さんの発想力と勇気を称えたくなりました!

    作者からの返信

    でも、そうだと知りつつ、3周目を読んでしまう七月七日さんがいる。。。😄😇😉

    名作なんじゃね?!😉

  • あの、ガンプラに綿棒をくっつけた写真を私は波動砲と言いましたが、正しくはトロロ波動砲でしたね!

    作者からの返信

    七月七日さん

    いえ、「波動戦士ギンダチ」という名が付いているように、また、操縦パイロットの脳波(量子および電子)と連動して発射されるものなので、波動砲なのです。ただ、今回は後付けするしかなかったのと、似本赤飯派の弱点である赤飯とトロロの相性の悪さゆえ発射爆弾事物がトロロというだけ(形状を意識したわけではない)。

    中精子爆弾であろうとトロロ砲であろうと「波動砲」なのです。

    ちなみに、あの構図はなかなかに私のイメージ図を再現性豊かに構築できました😄。

  • ガンダムには全く興味がないのですが、アムロ・レイとシャー・アズナブルくらいは知ってます。この回は青山さんのガンダム愛満載ですね!

    作者からの返信

    七月七日さん

    実はですね、それほど、熱狂的なガンダムファンというわけではないです。

    ただ、ガンダムやヤマト、それに北斗の拳と、やはり、なかなかに面白いのは、「敵に魅力あるキャラ」がいるから。好敵手と呼ばれる、シャアやラオウ、デスラー総統など、印象的な敵方の登場人物は重要だな、と。ちょうど、いろいろツッコミたいところや「へぇー!」と思わせるような細かい設定などございまして(14万8千光年とかコスモクリーナータイプDとか)、パロディには持ってこいだな、と思った次第でございます😄♪

    引き続き読んでいただき、ありがとうございます😊♪

    P.S.
    七月七日さんのように、「ここは何度も読んでも面白い🤣!」と言っていただけるのが、一番、嬉しいかも。普通は2週目はもうイイや、っていうのが普通のところ、七月七日さんのようになんと、3周回もしてくださるというのは、本当に光栄なこと!感謝です‼️

  • ここは何回読んでも面白い(笑)

    作者からの返信

    七月七日さん

    引き続き読んでくださってありがとうございます😊♪

    実は、『芥 Ⅲ』は私としてはちょっとお下品になってしまったかしら?と思ってまして、特にここは最たるものだったかなぁ、とちょっと後悔してすらしているところ。

    でも、ここがイイという方が既に3人いるんですわ。

    まぁ、よく分からないものですね。とりあえず、3人もイイと言ってくれる人がいるのを知って、書いた甲斐がございました😅😄😇

  • 青山先生、ここ、本日やっと辿り着きました。
    サウザンとセイシロウがYou & I って!!!
    異世界転生ものを、俺はすでに書いていたって
    !!!
    もう、最高過ぎます。
    なんだかんだ言って、やっぱり青山先生の小説、最高です。
    芥シリーズのⅥ(あえて最後とは言わない)を読めて、感無量です。
    これだけ時事問題搭載の上、抱腹絶倒で、風刺もたっぷりで、たまりませんよ。
    最高の読書時間をありがとうございます!!!

    作者からの返信

    暁先生

    友&愛とか、High Position とか懐かしいですよね?まぁ、High Position については、二つの意味に掛けさせていたまきましたが😅😄。

    怒烈震愚も良かったでしょ?なんだよ、最後の闘いがドレッシング合戦かよ!と。

    そうなんですよね、異世界転生もの、オレ書いてんぢゃん!と思ったものですから、「異世界もの」での登録なんです。さっぱり、お仲間には交ぜてもらえませんでしたけど😅。

    あっ、レビューコメント書いてくださったんですね。これで、異世界ものの重鎮の目に留まるといいのですが。

    ありがとうございました😊♪

  • ああ、すごい戦い方です。
    ギンダチやばい。アムロンことブルーマウンテン氏もやばい。
    即座に、確実に、笑いをもたらしてくれる作品は本当に大切です。

    作者からの返信

    暁先生

    やりすぎたか!?と思ったところでしたが、ゲラゲラ笑っていただけたようで何よりです。

  • 第2話:爺代の逆襲への応援コメント

    ビーチク米、もとい備蓄米の放出って、昨年の話。
    これ、もしかしたらそれより前の公開ですよね、青山さん、もしかしたら先見の明とかあったりします?

    作者からの返信

    七月七日さん

    ご返事遅くなりました。

    流石にこれを予見していたとは思えません(やや曖昧にしておく私😊)。

  • 第4話:潮流の変化への応援コメント

    ああ、なんか、走馬灯のように、あの日の興奮がwww
    しっかり芥シリーズをまとめられてますね!
    こまった!このシリーズ、本当に好きです><;

    作者からの返信

    暁先生

    ただ、繋げただけです😅。まぁ、第一話だけ、『闇の太子 Ⅱ』の注釈入れではないですけど、『量子と精神』『神が授けた悪手』『小説 「王将戦」』を読んでいなくても、まぁ、何とか楽しめるように少しだけ手をいれたぐらいです。

    ホント、『芥シリーズ』一番なファンでいてくれてありがとうございます😊♪

  • 根比べの描写における、あの執拗さ。
    しかしその連なりの中に、ふいに差し込まれる突き放すようなシュールさが、実に鮮烈でした。

    それはPre-running Juiceであるとの主張😆

    こういったユーモアが最高です😊

    作者からの返信

    沈黙のおじさんさん

    リアクションいただけた最初がここかぁ!

    いや、実は、自分では『芥 Ⅲ』は後で振り返るとイマイチだったかな、と思ったのですが、一部の方からは、『芥 Ⅲ』を推す声もございまして、こうして兄者にコメントしていただけると、少し自信を持ててきました😄。

  • 第8話:波動砲発射!!への応援コメント

    これ、主人公の名前が青山翠雲ですよね。
    その翠雲氏が由紀と交わる場面って、書いてる翠雲氏は、ペンネームとはいえ自分が関わっているという臨場感みたいなモノがあったりするものですか?
    例えば、書きながら股間が、その、あの、えーと、反応してるとか(笑)

    作者からの返信

    七月七日さん

    ゴメンなさい、何をおっしゃっているのか、私には皆目分かりません😅。

    私はただ、地球🌏を救うべく、必死に波動砲発射シーケンスを艦長の指示に従い復唱し、盛船務長と協力して、任務を遂行しただけですから😊。

    逆にこの地球救出という感動シーンで、オレも波動砲一緒にぶっ放しちゃった、みたいな感想は届きませんでしたね。まぁ、宇宙戦艦ムサシ艦内のみんなは、乗組員総員、一緒になって波動砲を発射したとなっていましたが、これは当時、どういうつもりで書いたのか、よく思い出せましぇん😄。

    解釈といろんな想像は、それぞれの読者にお任せいたします。

    最後に私から言えるのはこのことだけ。

    「想像は爆発だ🚀」😄😊😉

  • 青山先生

    芥シリーズ、拝読しました。
    先生の他作品と比べても、ひときわ濃厚で読み応えがありますね。面白かったです。

    読み進める途中、何度か思わず吹き出し、コメントを書きたくなったのですが、読み進めることに注力しました。

    通して読むうちに、私もこれはまさかの「転生もの」ではと感じました。まだまだ続編が生まれそうですし、『鬼滅』のような新しいネタを取り込めば、さらに多くの読者に届くのではないかと、つい妄想が膨らみました。

    いずれにせよ、本作が最高傑作と評される理由が、よく分かりました。
    笑いの切れ味も、込められたメッセージも、いずれも最高レベルだと思います。

    強烈な読後感でした。

    作者からの返信

    おぉ、兄者!

    星与心拳伝承の道を歩まんとした兄弟の中の長兄たる沈黙のおじさんより、なんと「笑いと思想が臨界点を越える」との最大級のお褒めの言葉を頂戴し、これほど嬉しいことはありません。長兄にとっての「臨界を超える」とは代名詞のはず。それを惜しげもなく本作に冠していただけるとは、まるでリュウケンから星与心拳伝承者の指名を受けたような気分♪

    まぁ、お互いアミバやトキだったような気もしますが、健忘力というのも、人生を渡っていく上では必要なスキルでございましょう。

    本作、実は『芥 Ⅰ & Ⅱ』で終わりにするつもりだったんです。
    ※スーパーヒーロー「スペルマン」最高だったでしょ!?😄😉

    ただ、その後、トランプ劇場が留まるところを知らないものだから、続編を描きました。

    ちょっと、『芥 Ⅲ』はお下劣になってしまってイマイチだったんですが、その後、続編を書いたことで、ヤマト・ガンダム・北斗の拳のパロディを噛ませつつ、世相と絡めることで、最高にアホで最高にアカデミックな「どっちやねん」世界を現出できたかな、と思っております。

    最後に、これは私のドッペルゲンガーか!?と思わせる兄者に本作を読んでいただけて、本当に幸せです。

    もし、良かったらで結構なのですが、面白かった章のここはツッコミどころやろ!というところでは、兄者の感想が聞けたら尚、これに勝る幸せはありません。まぁ、お時間あった時で構わないのですが。

    兄者の『沈黙の臨界』もカクヨムコン11でなかなか好調なようで、何よりです。

    ということで、本作が私の全てを出し尽くした(ナニを!?😅)と言っても過言ではない作品を読んでいただきましたので、星与心拳の正統伝承者は兄者に譲りたいと思います。

    カクヨム上で一番、読んでいただきたいと思えた人に本作を読んでいただけて、本当に良かった。

    最後に一言。

    我がカクヨム人生に一片の悔いなし!(スーッ)

    ボカーン💥‼️

  • 第6話:覚醒とフロイトへの応援コメント

    栄養ドリンク飲んだら眠れないやろ(笑)

    作者からの返信

    まぁ、そこは話の流れというヤツで。

    まぁ、疲れる夢だったもんで😊。


  • 編集済

    やっと芥VIに辿り着きましたわ。
    HighPositionのカセットテープとか、当日返却300円とかね。
    やけにこちらの思い出も抉られて、笑いの種類が豊富過ぎます(笑)
    おかげで、ここでも歌ってしまったじゃないですか(*´○`)o¶♪

    本編の時には読み滑らせてしまったのかしら……とちょこちょこと新しい読感を持つ所もありまして、やっぱり面白かったです。
    ありがとうございました。

    p.s.
    Mr.Suiun

    I’m waiting for The time.
    No, that’s not right. We’re hoping for The time.
    Your novels were exactly what you called “Fun & Interesting”.
    And…love,too. It is as deep and as wide as the sea and the sky.
    Like an ocean shining Emerald green.
    Like a high-altitude white cloud.

    Oh,,,shit. Why do I study English at this late stage?
    Please, don’t you sneer at me ――like I’m a middle schooler.

    Actually, your poems moved me even more than your stimulating novels.
    They were so beautiful, crisp and clear. I felt you in them.
    I wish I were touching that moment again.

    If you happen to come back to us someday,
    would you mind telling us a witty joke?
    Could you say “yes”―
    Even if it only means “maybe.”

    作者からの返信

    琴音さん

    実は昨日、ページに訪れたのですが、なんと書いていいのか分からずにそのまま帰ってきてしまいました。

    実は予約投稿している作品が来週の日曜日に完了したら、暫し、カクヨムを離れようかなと思っております。

    私の作品をたくさんたくさん読んでくださった琴音さんにお礼をと思ったのですが、昨日はなんと書いて良いのやら分からずに戻ってきてしまいましたが、ちょうど良い機会でしたので、お礼を申し上げておきます。

    また戻ってくる日もあろうかと思うので、また、その節はよろしくお願い申し上げます。

             青山翠雲

  • やはりこうしたお話、読んでいて救われます。
    青山先生、ありがとうございます。

    作者からの返信

    小海倫さん

    救われる!?🤭🥳🤩

    こんなコメントがいただけるとはまさに1mmも思っていませんでした。

    これほど、クダラナイ話もないかと思いますが、振り切ったアホ話が小海倫さんの心を軽くしたのであれば幸いです😊。

  • 第5話:い・つわり!?への応援コメント

    ダメだぁ。やっぱり💦ここには羽目られましたわ。

    作者からの返信

    琴音さん

    いやぁ、琴音さんが読んでくれたから、自分でも久々に読み返してみたけど、あまりのバカさ加減にビビるね!この筆者は相当のアホか、余程の想像力の持ち主か!?

    アホすぎる🤣!

  • あぁ、アムロン氏のコビルスーツ名。
    この先、起こるであろう仕掛けに耐える自信が、もう既にないかも……

    作者からの返信

    琴音さん

    このバカバカしさなのに、不思議とページを捲る手が止まらないでしょう?ついでにクックックという人には聞かせられない忍び笑いも🤭。

    それはなぜか!?読んでいると、不思議と時事問題が頭に入るアカデミック・リタレチェアだからです😄😆😉‼️

  • 第2話:惑星の政情への応援コメント

    いやいや、もう乗り掛かった船というか読み掛けた小説ですからね、ちゃんと読みますよ。
    星をつけたいじゃん!
    読まずにつけるのは怖くてできない!

    作者からの返信

    七月七日さん

    まぁ、こちとら嬉しいから、止めは当然しないのですが、3周目はきつかろうと😅。

    ご無理のない範囲でよろしくお願い申し上げます🙇

  • 青山さん
    これはタイトル詐欺ですよ。
    新しい作品かと思ったら、芥シリーズぢゃないですか!
    読むの3回目になるよ〜。

    作者からの返信

    七月七日さん

    ですから、書き下ろし部分の『芥 Ⅵ』だけ(短い!)読んでくださればいいですから!(笑)

    タイトルがなぜこうなったのかのナゾが解けるハズ!

  • Mr.Aoyama,in the end,I had climed your summit.

    Your novel is including fun,interesting,intelligence,academic,eros kind of heaity,science,current affairs,peace,passion,and lowbrow joke...

    I really caught my heart and brain by reading this novel you wrote.

    I thought a lot of things what in kakuyomu we write novels with ourselves to use brain and heart .

    Thank you for your writing.

    Kana Asaki

    以上、人力で書きました(^^♪
    おすすめレビューは日本語で書きます★★★


    作者からの返信

    亜咲加奈さん

    山頂初登頂者として、我が心に刻し、永く栄誉を評します。

    まさか、箱根駅伝を往路と復路を一日で走り切るとは思わなかったよ(笑)😆😄😇😅😉。

    今夜はゆっくりと目を通して休まさせてあげてください。

    実は、近況ノートで、波動戦士ギンダチのシーンを言い当てた七月七日さんが6合目から読み始めることを宣言したもんだから、「今、空手家が猛然と(わざわざ)1合目から、しかもウサギ飛びで登ってきてて4合目ぐらいにいるから、結構いい勝負になると思いますよ」って言って、どっちが初登頂者になるかなぁ、なんて高みの見物(家事をしながら)してたら、一気にアサカナさんがラストスパートで決めてくれました😊。暁さんも今日読むとか行ってたから、意外にデッドヒートでした。

    私も流れ星がいっぱい流れる「異世界ファンタジー」の満天に輝くお空を憧れてみたものの、やっぱり、青山流異世界になっちゃうから、異世界でも異世界という、なんとも皮肉な世界になってしまったのよね。「異世界ファンタジー」の人たちからは多分、異端視されていると思う。。。

    結局、人が決める定義ってムズカシイよね!?

    ここで、思い出されるニール店アームストロング船長のカッコイイ言葉で締めようと思います。

    「初めて宇宙空間から地球を眺めてみると、そこには、普段、地球儀🌍で見るのと同じ光景が広がっていた。しかし、(地球儀と違って)そこには、国境というものは見えなかった」


    追伸:
    星とステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪

    何より「アサカナ文学」が戻ってきて、それが一番嬉しいよ。

    これからも、よろしくネ。

  • Not yet summit of your novel,but now I will say "the rest is silence."Tomorrow,I'll read on.

    作者からの返信

    Asakana-san!

    Thank you for reading my novel so much today thus far! I appreciate your kindness. But take care of your eyes and use your precious time for yourself, please.

    It’s O.K. you read my novel more slowly, because you seem to have many things to prepare for Year‘s Change Ceremony with your family.

    Thanks a lot!

    Best regards,
    Your Suiun Aoyama

  • 青山 翠雲さま

    こんにちは。
    いやいやいや、宇宙飛行に刺激と変化を求めてたら、即死ですよ。航空機のパイロット以上に欲望を律する能力がなければ宇宙飛行士なんて務まらないでしょうに。
    クラウドワン、怒るんですね(笑)。なんて人間くさい。っていうか、こんな相手と一緒の宇宙飛行なら、変な冒険などしなくても、それなりに楽しいんじゃないですか? 
    惑星エーアデ? また、なにか隠していそうな微妙な名前が出てきましたね。

    作者からの返信

    佐藤さん

    私の最高傑作に遂に脚を踏み入れてしまいましたね?

    こちらの作品、読まれる前に以下の短編2つないし3つを読まれてからの方が120%楽しめます。

    『小説 「王将戦」』
    私の処女作。5分で読めます。

    『量子と精神』
    人気No.1短編小説

    『神が授けた悪手』
    名作との呼び声高い作品

    後者2つは必須で読んだ方が楽しめます。

    ただ、長編の本作品は、お一人で読める環境で、読むことをオススメします😉😆🥰。

    ゆっくりと年末年始のお供にしていただけたら幸いです。

    また、読み終わりましたら、感想をお聞かせいただけたら、幸いです。